JPS6213214B2 - - Google Patents
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- JPS6213214B2 JPS6213214B2 JP21414281A JP21414281A JPS6213214B2 JP S6213214 B2 JPS6213214 B2 JP S6213214B2 JP 21414281 A JP21414281 A JP 21414281A JP 21414281 A JP21414281 A JP 21414281A JP S6213214 B2 JPS6213214 B2 JP S6213214B2
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- window
- frame
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- synthetic resin
- panel
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- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 14
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 11
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 11
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Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は車両用ウインドウに関するものであ
り、特に窓ガラス板の周縁に一体成形された枠お
よびボルトを備えたウインドウに関するものであ
る。
り、特に窓ガラス板の周縁に一体成形された枠お
よびボルトを備えたウインドウに関するものであ
る。
従来の自動車のオペラウインドウは、別部品で
ある窓板とモールデイングとを組付けることによ
り製造されている。第1図は自動車の車体の一部
を示す側面図、第2図は従来のウインドウにおけ
る−断面図である。図面において、Bは車
体、Wはその側面に設けられたオペラウインドウ
で、窓ガラス1とその周縁を飾るモールデイング
2とからなる。モールデイング2は全体として
ABS樹脂のような硬質合成樹脂で成形され、装
飾部21、窓ガラス1側に折れ曲つた内周縁部2
2、パネルP1側に折れ曲つた外周縁部23を有
し、中央部24内側にはパネルP(P1,P2)に取
付けるためのボス25が複数個、所定位置に一体
に設けられており、ボス25の先端には取付ボル
ト26が固着されている。
ある窓板とモールデイングとを組付けることによ
り製造されている。第1図は自動車の車体の一部
を示す側面図、第2図は従来のウインドウにおけ
る−断面図である。図面において、Bは車
体、Wはその側面に設けられたオペラウインドウ
で、窓ガラス1とその周縁を飾るモールデイング
2とからなる。モールデイング2は全体として
ABS樹脂のような硬質合成樹脂で成形され、装
飾部21、窓ガラス1側に折れ曲つた内周縁部2
2、パネルP1側に折れ曲つた外周縁部23を有
し、中央部24内側にはパネルP(P1,P2)に取
付けるためのボス25が複数個、所定位置に一体
に設けられており、ボス25の先端には取付ボル
ト26が固着されている。
一方窓ガラス1は接着剤3によつてパネルPに
固着されている。4はモールデイング2の内、外
周縁先端に取付けられた緩衝材で、通常軟質の合
成樹脂やゴム等からなり、モールデイング取付の
際のパネルPや窓ガラス1の損傷を防止してい
る。モールデイング2の外表面は装飾性を高める
ために、塗装、メツキ、金属蒸着などの表面処理
が施されている。
固着されている。4はモールデイング2の内、外
周縁先端に取付けられた緩衝材で、通常軟質の合
成樹脂やゴム等からなり、モールデイング取付の
際のパネルPや窓ガラス1の損傷を防止してい
る。モールデイング2の外表面は装飾性を高める
ために、塗装、メツキ、金属蒸着などの表面処理
が施されている。
このようなウインドウは、別途に製作された窓
ガラス1およびモールデイング2を、自動車組立
ラインで、個々に車体Bに取付けることにより完
成される。
ガラス1およびモールデイング2を、自動車組立
ラインで、個々に車体Bに取付けることにより完
成される。
しかしながら、このような従来のウインドウは
窓ガラス1とモールデイング2が別部分として個
個に取付けられるようになつていたため、取付工
数が大であり、またモールデイング2について
は、周縁に軟質の緩衝材4を手作業で取付けるた
め、取付工数がかかるという問題点があつた。
窓ガラス1とモールデイング2が別部分として個
個に取付けられるようになつていたため、取付工
数が大であり、またモールデイング2について
は、周縁に軟質の緩衝材4を手作業で取付けるた
め、取付工数がかかるという問題点があつた。
この発明は、このような従来の問題点に着目し
てなされたもので、窓板に合成樹脂製の枠を一体
成形するとともに、枠にリテーナを埋設すること
により、前記問題点を解決することを目的として
いる。
てなされたもので、窓板に合成樹脂製の枠を一体
成形するとともに、枠にリテーナを埋設すること
により、前記問題点を解決することを目的として
いる。
本発明は窓板と、この窓板の周縁部を覆うよう
に一体的に形成された合成樹脂製の枠と、頭部が
前記窓板から離間するように、前記枠に埋設され
た複数個のリテーナとを備えたウインドウであ
る。
に一体的に形成された合成樹脂製の枠と、頭部が
前記窓板から離間するように、前記枠に埋設され
た複数個のリテーナとを備えたウインドウであ
る。
本発明において、窓板とは無機質のガラスのみ
ならず、透明な合成樹脂等から成形される有機質
の透明板を含むが、以下の説明では単にガラスと
して説明する。また軟質合成樹脂はゴムを含む。
ならず、透明な合成樹脂等から成形される有機質
の透明板を含むが、以下の説明では単にガラスと
して説明する。また軟質合成樹脂はゴムを含む。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。第3
図は本発明の一実施例によるオペラウインドウを
裏面から見た斜視図、第4図はその一部の拡大斜
視図、第5図は成形状態を示す金型の垂直断面
図、第6図は完成品の一部の横断面図であり、第
1図および第2図と同一符号は同一または相当部
分を示す。
図は本発明の一実施例によるオペラウインドウを
裏面から見た斜視図、第4図はその一部の拡大斜
視図、第5図は成形状態を示す金型の垂直断面
図、第6図は完成品の一部の横断面図であり、第
1図および第2図と同一符号は同一または相当部
分を示す。
第3図ないし第6図において、オペラウインド
ウWはガラス1の周縁部を覆うように、硬質合成
樹脂製の枠5が一体に成形され、この枠5にリテ
ーナとしての複数個の取付用ボルト6が埋設され
て形成されている。ボルト6はガラス1と離間し
て角形の頭部61が枠5の内部に埋設され、脚部
62が枠5からオペラウインドウWの内側に向け
て突出している。枠5にはガラス1を挾持する挾
持部51の周縁に突出する周縁部52が形成され
ており、この周縁部52の先端に軟質合成樹脂か
らなるシールリツプ部53が一体に成形されてい
る。54は位置決めピン74により形成された孔
である。
ウWはガラス1の周縁部を覆うように、硬質合成
樹脂製の枠5が一体に成形され、この枠5にリテ
ーナとしての複数個の取付用ボルト6が埋設され
て形成されている。ボルト6はガラス1と離間し
て角形の頭部61が枠5の内部に埋設され、脚部
62が枠5からオペラウインドウWの内側に向け
て突出している。枠5にはガラス1を挾持する挾
持部51の周縁に突出する周縁部52が形成され
ており、この周縁部52の先端に軟質合成樹脂か
らなるシールリツプ部53が一体に成形されてい
る。54は位置決めピン74により形成された孔
である。
上記のように構成されたウインドウの製造方法
は、第5図に示すように、インジエクシヨン成形
型7の上型71および下型72によつて形成され
るキヤビテイ空間73内に、頭部61が突出する
ようにボルト6をインサートし、さらにガラス1
をインサートして位置決めピン74によつて位置
決めし、ボルト6の頭部61はガラス1との間隔
を保つように押出ピン75によつて位置決めした
状態で、キヤビテイ空間73内に樹脂を射出し、
枠5の成形を行う。このときボルト6の頭部61
が埋設された状態で、ガラス1の周縁部を覆うよ
うに枠5が一体に形成される。成形品は型開き
後、押出ピン75により押出し、別のインジエク
シヨン成形型(図示せず)にインサートして軟質
合成樹脂を射出し、シールリツプ部53を一体に
形成する。
は、第5図に示すように、インジエクシヨン成形
型7の上型71および下型72によつて形成され
るキヤビテイ空間73内に、頭部61が突出する
ようにボルト6をインサートし、さらにガラス1
をインサートして位置決めピン74によつて位置
決めし、ボルト6の頭部61はガラス1との間隔
を保つように押出ピン75によつて位置決めした
状態で、キヤビテイ空間73内に樹脂を射出し、
枠5の成形を行う。このときボルト6の頭部61
が埋設された状態で、ガラス1の周縁部を覆うよ
うに枠5が一体に形成される。成形品は型開き
後、押出ピン75により押出し、別のインジエク
シヨン成形型(図示せず)にインサートして軟質
合成樹脂を射出し、シールリツプ部53を一体に
形成する。
以上により製造されたオペラウインドウWは第
6図に示すように、ボルト6の脚部62をパネル
Pに設けた孔に挿入して固着するとともに、ガラ
ス1とパネルPの間に接着剤3を介在させて接着
し、車体Bに取付ける。この場合、シールリツプ
部53はパネルPに圧着し、シール状態を保つ。
6図に示すように、ボルト6の脚部62をパネル
Pに設けた孔に挿入して固着するとともに、ガラ
ス1とパネルPの間に接着剤3を介在させて接着
し、車体Bに取付ける。この場合、シールリツプ
部53はパネルPに圧着し、シール状態を保つ。
上記の説明において、枠5は硬質合成樹脂によ
つて成形するのが望ましいが、その材質は限定さ
れない。シールリツプ部53は必ずしも必要では
なく、枠5にシール機能を持たせることも可能で
ある。また枠5の形状、構造は図示のものに限定
されず、任意に変更可能である。リテーナの形
状、構造も特に限定されないが、頭部61が角形
その他の非真円形であれば真円形の場合よりもト
ルクが向上し、取付安定性がさらに高くなるので
望ましい。
つて成形するのが望ましいが、その材質は限定さ
れない。シールリツプ部53は必ずしも必要では
なく、枠5にシール機能を持たせることも可能で
ある。また枠5の形状、構造は図示のものに限定
されず、任意に変更可能である。リテーナの形
状、構造も特に限定されないが、頭部61が角形
その他の非真円形であれば真円形の場合よりもト
ルクが向上し、取付安定性がさらに高くなるので
望ましい。
また枠5およびシールリツプ部53の表面に
は、塗装、メツキ、金属蒸着等の表面処理を施す
ことができ、この場合、枠5の成形に先立つてガ
ラス1の表面に可剥性コーテイング層を形成して
おき、表面処理後枠5の内周縁に沿つて上記コー
テイング層に切目を入れて剥離すれば、マスク治
具を使用することなく表面処理を施すことができ
る。本発明はオペラウインドウに限らず、他の車
両用ウインドウにも適用可能である。
は、塗装、メツキ、金属蒸着等の表面処理を施す
ことができ、この場合、枠5の成形に先立つてガ
ラス1の表面に可剥性コーテイング層を形成して
おき、表面処理後枠5の内周縁に沿つて上記コー
テイング層に切目を入れて剥離すれば、マスク治
具を使用することなく表面処理を施すことができ
る。本発明はオペラウインドウに限らず、他の車
両用ウインドウにも適用可能である。
以上説明してきたように、本発明によれば、窓
板に合成樹脂製の枠を一体に成形するとともに、
取付用のリテーナを枠に埋設するように構成した
ので、車体への取付が簡単で、取付工程数が少な
く、製造コストを低くすることができる。またリ
テーナは窓板を離間した状態で成形されるので、
インサート成形時のガラスの破損を防ぐととも
に、取付状態における衝撃力をガラスに直接伝え
ることがなく安全である。さらにリテーナの頭部
は樹脂によつて全体が覆われているため、トルク
が向上し、取付安定性が高くなるなどの効果が得
られる。
板に合成樹脂製の枠を一体に成形するとともに、
取付用のリテーナを枠に埋設するように構成した
ので、車体への取付が簡単で、取付工程数が少な
く、製造コストを低くすることができる。またリ
テーナは窓板を離間した状態で成形されるので、
インサート成形時のガラスの破損を防ぐととも
に、取付状態における衝撃力をガラスに直接伝え
ることがなく安全である。さらにリテーナの頭部
は樹脂によつて全体が覆われているため、トルク
が向上し、取付安定性が高くなるなどの効果が得
られる。
第1図は自動車の車体の一部を示す側面図、第
2図は従来のウインドウにおける−断面図、
第3図はこの発明の一実施例によるオペラウイン
ドウを裏面から見た斜視図、第4図はその一部の
拡大斜視図、第5図は成形状態を示す金型の垂直
断面図、第6図は完成品の一部の横断面図であ
る。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示
し、Bは車体、Wはオペラウインドウ、Pはパネ
ル、1は窓ガラス、3は接着剤、5は枠、53は
シールリツプ部、6はボルトである。
2図は従来のウインドウにおける−断面図、
第3図はこの発明の一実施例によるオペラウイン
ドウを裏面から見た斜視図、第4図はその一部の
拡大斜視図、第5図は成形状態を示す金型の垂直
断面図、第6図は完成品の一部の横断面図であ
る。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示
し、Bは車体、Wはオペラウインドウ、Pはパネ
ル、1は窓ガラス、3は接着剤、5は枠、53は
シールリツプ部、6はボルトである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 窓板と、この窓板の周縁部を覆うように一体
的に形成された合成樹脂製の枠と、頭部が前記窓
板から離間するように、前記枠に埋設された複数
個のリテーナとを備えたウインドウ。 2 リテーナは非円形の頭を有するボルトである
特許請求の範囲第1項記載のウインドウ。 3 枠の周縁部に軟質合成樹脂製のシールリツプ
を備えた特許請求の範囲第1項または第2項記載
のウインドウ。 4 枠は硬質合成樹脂により成形された特許請求
の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載のウ
インドウ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21414281A JPS58113480A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | ウインドウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21414281A JPS58113480A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | ウインドウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58113480A JPS58113480A (ja) | 1983-07-06 |
| JPS6213214B2 true JPS6213214B2 (ja) | 1987-03-25 |
Family
ID=16650917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21414281A Granted JPS58113480A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | ウインドウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58113480A (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1259090A (en) * | 1983-09-26 | 1989-09-05 | Libbey-Owens-Ford Co. | Preformed window assembly and method of making the same |
| JPS61222813A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-03 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウインドガラス取付構造 |
| JPS61226318A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウインドガラス取付構造 |
| JPH0761767B2 (ja) * | 1985-12-06 | 1995-07-05 | 日産自動車株式会社 | ウインドウガラスの接着取付部構造 |
| JPH0537686Y2 (ja) * | 1986-03-28 | 1993-09-24 | ||
| US4700525A (en) * | 1986-04-16 | 1987-10-20 | Donnelly Corporation | Molded panel assembly and fasteners therefor |
| JPH0645377Y2 (ja) * | 1986-06-30 | 1994-11-24 | 橋本フォーミング工業株式会社 | ウインドウ |
| JPS6332022U (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-01 | ||
| JPS63116926A (ja) * | 1986-11-04 | 1988-05-21 | Sakae Riken Kogyo Kk | 自動車のオペラガラスウインドウなどの取り付け構造 |
| JPH0541925Y2 (ja) * | 1986-12-19 | 1993-10-22 | ||
| JPS63159125A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-02 | Central Glass Co Ltd | 窓部材およびその製造方法 |
| JPH02258413A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-19 | Asahi Glass Co Ltd | 金具の取付け方法 |
| JPH02274614A (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-08 | Tokai Kogyo Kk | 窓ガラス装着保持体とその製法 |
| JPH037021U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-23 | ||
| JPH04134711U (ja) * | 1991-06-10 | 1992-12-15 | 東海興業株式会社 | 自動車の固定窓用モ−ル付窓材 |
| JP2861733B2 (ja) * | 1993-06-25 | 1999-02-24 | 旭硝子株式会社 | 硬質板状物インサートモジュールアッシーウインド |
| US6120274A (en) * | 1997-11-26 | 2000-09-19 | Donnelly Corporation | Mold assembly for molding a remotely located attachment member on a sheet of material |
-
1981
- 1981-12-26 JP JP21414281A patent/JPS58113480A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58113480A (ja) | 1983-07-06 |
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