JPS6213361Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6213361Y2 JPS6213361Y2 JP19357381U JP19357381U JPS6213361Y2 JP S6213361 Y2 JPS6213361 Y2 JP S6213361Y2 JP 19357381 U JP19357381 U JP 19357381U JP 19357381 U JP19357381 U JP 19357381U JP S6213361 Y2 JPS6213361 Y2 JP S6213361Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage battery
- fuse
- potential difference
- battery group
- vehicle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は電気自動車の安全回路に関し、特に
蓄電池と電気自動車の車体との間に接続されるヒ
ユーズが溶断したことに応じて蓄電池の電流を車
体に流さないように防止する電気自動車の安全回
路に関する。
蓄電池と電気自動車の車体との間に接続されるヒ
ユーズが溶断したことに応じて蓄電池の電流を車
体に流さないように防止する電気自動車の安全回
路に関する。
一般に、電気自動車に搭載された蓄電池はヒユ
ーズを介して車体に接続される。
ーズを介して車体に接続される。
ところで、このヒユーズが溶断する原因として
は、たとえば運転者または整備員などが誤つて蓄
電池のプラス側を車体に接続した場合などが考え
られる。その結果、蓄電池からの大電流がヒユー
ズに流れるため、ヒユーズは溶断する。このた
め、蓄電池のマイナス側が今まで車体に接続され
ていたのに対し、蓄電池のプラス側が車体に接続
されたことに応じて、車体は蓄電池のプラス側と
同電位となる。
は、たとえば運転者または整備員などが誤つて蓄
電池のプラス側を車体に接続した場合などが考え
られる。その結果、蓄電池からの大電流がヒユー
ズに流れるため、ヒユーズは溶断する。このた
め、蓄電池のマイナス側が今まで車体に接続され
ていたのに対し、蓄電池のプラス側が車体に接続
されたことに応じて、車体は蓄電池のプラス側と
同電位となる。
このような状態において、たとえば電気自動車
を修理すると、運転者などは感電による不快感を
感じることになる。すなわち、運転者などは通常
蓄電池のマイナス側が車体に接続されているとの
固定観念を持つている。また、電気自動車を修理
する際にそのものが必ず車体に接触することにな
る。このため、運転者などが何ら用心せずマイナ
ス側に接続されている配線類および車体に接触す
ると、車体と蓄電池のマイナス側との間に蓄電池
の電圧分の電位差が生じているため、蓄電池の直
流電流が人体に流れ感電事故の原因になる。
を修理すると、運転者などは感電による不快感を
感じることになる。すなわち、運転者などは通常
蓄電池のマイナス側が車体に接続されているとの
固定観念を持つている。また、電気自動車を修理
する際にそのものが必ず車体に接触することにな
る。このため、運転者などが何ら用心せずマイナ
ス側に接続されている配線類および車体に接触す
ると、車体と蓄電池のマイナス側との間に蓄電池
の電圧分の電位差が生じているため、蓄電池の直
流電流が人体に流れ感電事故の原因になる。
それゆえに、この考案の目的は、安価でかつ簡
単な回路構成で、車体と蓄電池との間に接続され
たヒユーズが溶断したことに応じて蓄電池の電流
が車体に流れるのを防止できるとともに、運転者
などが感電するのを防止できるような電気自動車
の安全回路を提供することである。
単な回路構成で、車体と蓄電池との間に接続され
たヒユーズが溶断したことに応じて蓄電池の電流
が車体に流れるのを防止できるとともに、運転者
などが感電するのを防止できるような電気自動車
の安全回路を提供することである。
この考案は要約すれば、車体と蓄電池との間に
接続されたヒユーズが溶断したことに応じて、蓄
電池の電流が車体に流れないようにそれを遮断し
たものである。
接続されたヒユーズが溶断したことに応じて、蓄
電池の電流が車体に流れないようにそれを遮断し
たものである。
以下に、図面を参照してこの考案の一実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図はこの考案の一実施例の電気自動車の安
全回路の回路図である。構成において、蓄電池群
1は複数個の蓄電池1a,1b…1nを含む。蓄
電池群1にはスイツチング手段の一例のリレー接
点2aとスイツチ3と抵抗4,5とモータ6との
直列回路が接続される。リレー接点2aはスイツ
チング制御手段の一例のリレーコイル2yの付勢
によつて閉成する。抵抗4にはスイツチ7が並列
接続される。抵抗4と抵抗5との直列回路にはス
イツチ8が並列接続される。スイツチ3,7,8
および抵抗4,5は電気自動車の速度制御回路を
構成する。また、蓄電池群1において接地側(車
体)から見て最も低い電位を有する蓄電池1nの
プラス側と接地側との間には、リレーコイル2y
とダイオード12の直列回路が接続される。蓄電
池1nのマイナス側と接地側との間にはヒユーズ
10が接続される。駆動制御回路11は蓄電池1
aから1nまでのいずれかに接続される。
全回路の回路図である。構成において、蓄電池群
1は複数個の蓄電池1a,1b…1nを含む。蓄
電池群1にはスイツチング手段の一例のリレー接
点2aとスイツチ3と抵抗4,5とモータ6との
直列回路が接続される。リレー接点2aはスイツ
チング制御手段の一例のリレーコイル2yの付勢
によつて閉成する。抵抗4にはスイツチ7が並列
接続される。抵抗4と抵抗5との直列回路にはス
イツチ8が並列接続される。スイツチ3,7,8
および抵抗4,5は電気自動車の速度制御回路を
構成する。また、蓄電池群1において接地側(車
体)から見て最も低い電位を有する蓄電池1nの
プラス側と接地側との間には、リレーコイル2y
とダイオード12の直列回路が接続される。蓄電
池1nのマイナス側と接地側との間にはヒユーズ
10が接続される。駆動制御回路11は蓄電池1
aから1nまでのいずれかに接続される。
なお、リレー接点2aは、蓄電池群1とモータ
6との間のプラス側の配線が車体に短絡した際に
蓄電池群1の電流が車体に流れるのを確実に防止
するために、蓄電池群1の近傍に接続される。ま
た、リレー接点2aは蓄電池群1の途中に接続し
てもよい。
6との間のプラス側の配線が車体に短絡した際に
蓄電池群1の電流が車体に流れるのを確実に防止
するために、蓄電池群1の近傍に接続される。ま
た、リレー接点2aは蓄電池群1の途中に接続し
てもよい。
次に、第1図を参照してこの実施例の動作を説
明する。まず、安全回路が正常な場合について説
明する。この場合は、車体と蓄電池群1のマイナ
ス側との間に蓄電池群1の電圧群の電位差が生じ
ない。このため、蓄電池1nの電圧は、リレーコ
イル2yに常時供給され、ダイオード12を導通
させる。リレーコイル2yは、電圧が供給されて
いる間常時付勢し、リレー接点2aを閉成させ
る。また、駆動制御回路11には蓄電池1nから
電圧が印加されている。このため、駆動制御回路
11が速度制御回路を駆動制御し、蓄電池群1か
らの電圧は速度制御回路を介してモータ6に供給
される。
明する。まず、安全回路が正常な場合について説
明する。この場合は、車体と蓄電池群1のマイナ
ス側との間に蓄電池群1の電圧群の電位差が生じ
ない。このため、蓄電池1nの電圧は、リレーコ
イル2yに常時供給され、ダイオード12を導通
させる。リレーコイル2yは、電圧が供給されて
いる間常時付勢し、リレー接点2aを閉成させ
る。また、駆動制御回路11には蓄電池1nから
電圧が印加されている。このため、駆動制御回路
11が速度制御回路を駆動制御し、蓄電池群1か
らの電圧は速度制御回路を介してモータ6に供給
される。
次に、蓄電池群1とモータ6との間のプラス側
の配線が車体に短絡した場合について説明する。
この場合は、車体を介して蓄電池群1の両極間が
ほぼ短絡状態となるためヒユーズ10に蓄電池群
1から大電流が流れる。このため、ヒユーズ10
が溶断し、車体と蓄電池群1のマイナス側との間
に蓄電池群1の電圧分の電位差が生じる。このた
め、リレーコイル2yは消勢しリレー接点2aを
開成させる。その結果、車体と蓄電池群1のマイ
ナス側との間には蓄電池群1の電圧群の電位差が
発生しなくなる。したがつて、車体に流れる蓄電
池群1の電流が遮断され、人体への感電を防止で
きる。
の配線が車体に短絡した場合について説明する。
この場合は、車体を介して蓄電池群1の両極間が
ほぼ短絡状態となるためヒユーズ10に蓄電池群
1から大電流が流れる。このため、ヒユーズ10
が溶断し、車体と蓄電池群1のマイナス側との間
に蓄電池群1の電圧分の電位差が生じる。このた
め、リレーコイル2yは消勢しリレー接点2aを
開成させる。その結果、車体と蓄電池群1のマイ
ナス側との間には蓄電池群1の電圧群の電位差が
発生しなくなる。したがつて、車体に流れる蓄電
池群1の電流が遮断され、人体への感電を防止で
きる。
第2図はこの考案の好ましい一実施例の電気自
動車の安全回路の回路図である。構成において、
この実施例が第1図と異なる点は、キースイツチ
13および駆動回路を設けたことである。駆動回
路はリレーコイル2y、14yとリレー接点14
bとトランジスタ15とを含む。
動車の安全回路の回路図である。構成において、
この実施例が第1図と異なる点は、キースイツチ
13および駆動回路を設けたことである。駆動回
路はリレーコイル2y、14yとリレー接点14
bとトランジスタ15とを含む。
より具体的には、キースイツチ13はリレーコ
イル2yおよびリレー接点14bを介して接地さ
れる。リレー接点14bはリレーコイル14yの
付勢によつて開成される。リレーコイル14yの
一方端は蓄電池1nのプラス側に接続される。リ
レーコイル14yの他方端はトランジスタ15の
コレクタ端に接続される。トランジスタ15のエ
ミツタ端は、抵抗16を介して抵抗17および1
8の接続点に接続されるとともに、直接蓄電池1
nのマイナス側に接続される。トランジスタ15
のベース端は、抵抗17を介してエミツタ端に接
続されるとともに、抵抗17,18を介して車体
に接地される。
イル2yおよびリレー接点14bを介して接地さ
れる。リレー接点14bはリレーコイル14yの
付勢によつて開成される。リレーコイル14yの
一方端は蓄電池1nのプラス側に接続される。リ
レーコイル14yの他方端はトランジスタ15の
コレクタ端に接続される。トランジスタ15のエ
ミツタ端は、抵抗16を介して抵抗17および1
8の接続点に接続されるとともに、直接蓄電池1
nのマイナス側に接続される。トランジスタ15
のベース端は、抵抗17を介してエミツタ端に接
続されるとともに、抵抗17,18を介して車体
に接地される。
動作において、まず、安全回路が正常な場合に
ついて説明する。この場合は、車体と蓄電池群1
のマイナス側との間に蓄電池群1の電圧分の電位
差が生じない。すなわち、キースイツチ13が閉
成されると、リレーコイル2yが付勢される。応
じて、リレー接点2aは閉成する。このときトラ
ンジスタ15のベース端には電圧が印加されてい
ない。このため、トランジスタ15がオン動作せ
ず、リレーコイル14yは付勢されない。応じ
て、リレー接点2aは閉成状態を維持する。
ついて説明する。この場合は、車体と蓄電池群1
のマイナス側との間に蓄電池群1の電圧分の電位
差が生じない。すなわち、キースイツチ13が閉
成されると、リレーコイル2yが付勢される。応
じて、リレー接点2aは閉成する。このときトラ
ンジスタ15のベース端には電圧が印加されてい
ない。このため、トランジスタ15がオン動作せ
ず、リレーコイル14yは付勢されない。応じ
て、リレー接点2aは閉成状態を維持する。
次に、蓄電池群1とモータ6との間のプラス側
の配線が車体に短絡した場合について説明する。
この場合は、ヒユーズ10が溶断するため、車体
と蓄電池群1のマイナス側との間に蓄電池群1の
電圧群の電位差が発生している。このため、トラ
ンジスタ15のベース端には電圧が印加される。
また、トランジスタ15のコレクタ端にはリレー
コイル14yを介して蓄電池1nの電圧が印加さ
れている。このため、トランジスタ15はオン動
作する。応じて、リレーコイル14yが付勢され
てリレー接点14bを開成させる。そして、リレ
ーコイル2yは消勢しリレー接点2aを開成させ
る。その結果、車体と蓄電池群1のマイナス側と
の間に蓄電池群1の電圧群の電位差が生じなくな
り、人体への感電を防止できる。
の配線が車体に短絡した場合について説明する。
この場合は、ヒユーズ10が溶断するため、車体
と蓄電池群1のマイナス側との間に蓄電池群1の
電圧群の電位差が発生している。このため、トラ
ンジスタ15のベース端には電圧が印加される。
また、トランジスタ15のコレクタ端にはリレー
コイル14yを介して蓄電池1nの電圧が印加さ
れている。このため、トランジスタ15はオン動
作する。応じて、リレーコイル14yが付勢され
てリレー接点14bを開成させる。そして、リレ
ーコイル2yは消勢しリレー接点2aを開成させ
る。その結果、車体と蓄電池群1のマイナス側と
の間に蓄電池群1の電圧群の電位差が生じなくな
り、人体への感電を防止できる。
このように、この実施例においては、キースイ
ツチを操作しかつヒユーズが溶断しない場合のみ
リレー接点2aを閉成させる電力が消費されるの
で正常状態における消費電力を低減できる。
ツチを操作しかつヒユーズが溶断しない場合のみ
リレー接点2aを閉成させる電力が消費されるの
で正常状態における消費電力を低減できる。
以上のように、この考案によれば、安価でかつ
簡単な回路構成で車体と蓄電池群の間に接続され
たヒユーズが溶断したことに応じて、蓄電池群の
電流が車体へ流れないように防止できるととも
に、運転者などへの感電を防止できるという特有
の効果が奏される。
簡単な回路構成で車体と蓄電池群の間に接続され
たヒユーズが溶断したことに応じて、蓄電池群の
電流が車体へ流れないように防止できるととも
に、運転者などへの感電を防止できるという特有
の効果が奏される。
第1図はこの考案の一実施例の電気自動車の安
全回路の回路図である。第2図はこの考案の好ま
しい一実施例の電気自動車の安全回路の回路図で
ある。 図において、1は蓄電池群、2a,14bはリ
レー接点、2y,14yはリレーコイル、10は
ヒユーズ、13はメインスイツチ、15はトラン
ジスタを示す。
全回路の回路図である。第2図はこの考案の好ま
しい一実施例の電気自動車の安全回路の回路図で
ある。 図において、1は蓄電池群、2a,14bはリ
レー接点、2y,14yはリレーコイル、10は
ヒユーズ、13はメインスイツチ、15はトラン
ジスタを示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 少なくとも、蓄電池と、前記蓄電池の一方極
性に接続されるスイツチング手段と、前記スイ
ツチング手段の導通によつて前記蓄電池からの
電力が供給されるモータとを含む電気自動車に
おいて、 前記蓄電池の他方極性と前記電気自動車の車
体との間に接続されるヒユーズ、および 前記ヒユーズが溶断したことに応じて前記ス
イツチング手段をオフさせるスイツチング制御
手段を備えた、電気自動車の安全回路。 (2) 前記スイツチング制御手段は、前記ヒユーズ
の両端に電位差がないことに応じて前記スイツ
チング手段をオンさせ、ヒユーズの両端に電位
差があることに応じてスイツチング手段をオフ
させる、実用新案登録請求の範囲第1項記載の
電気自動車の安全回路。 (3) 前記スイツチング制御手段は、前記電気自動
車のキースイツチと、 前記キースイツチのオン状態において前記ヒ
ユーズの両端に電位差のないことに応じて前記
スイツチング手段をオンさせ、キースイツチの
オン状態においてヒユーズの両端に電位差のあ
ることに応じてスイツチング手段をオフさせる
ように駆動する駆動手段とを含む、実用新案登
録請求の範囲第1項記載の電気自動車の安全回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19357381U JPS58100401U (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 電気自動車の安全回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19357381U JPS58100401U (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 電気自動車の安全回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58100401U JPS58100401U (ja) | 1983-07-08 |
| JPS6213361Y2 true JPS6213361Y2 (ja) | 1987-04-07 |
Family
ID=30106924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19357381U Granted JPS58100401U (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 電気自動車の安全回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58100401U (ja) |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP19357381U patent/JPS58100401U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58100401U (ja) | 1983-07-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPWO2001060652A1 (ja) | 電動車両のリレー溶着検出装置 | |
| JPH01194520A (ja) | 無線電話装置 | |
| JPH09284902A (ja) | 電気自動車の短絡検出回路 | |
| US3311779A (en) | Indicating lamp circuit for the failure of head lamp circuit | |
| JPS6213361Y2 (ja) | ||
| US3955175A (en) | Direction indicator control circuits for road vehicles | |
| US4789851A (en) | Power door lock interlock circuit | |
| US4425535A (en) | Erroneous start preventing device for battery-powered vehicle | |
| JPS631001B2 (ja) | ||
| JPH0747252Y2 (ja) | 車両ハンドル装置 | |
| JP2581092Y2 (ja) | 負荷駆動装置のバッテリ逆接続保護装置 | |
| JPH0514641Y2 (ja) | ||
| JPS6318516Y2 (ja) | ||
| JPH0317940U (ja) | ||
| JP2565325B2 (ja) | コ−ナリングランプ点灯回路 | |
| KR970002512Y1 (ko) | 자동차의 브레이크용 단선 경고 장치 | |
| JPS6350181Y2 (ja) | ||
| JPH0221308Y2 (ja) | ||
| KR970010787B1 (ko) | 자동차 주차시 각종 스위치 방치로 인한 밧데리 방전사고 예방회로 | |
| JP2792855B2 (ja) | 電動車 | |
| JPS59171744A (ja) | 自動停車保持制御装置 | |
| JPH0131556Y2 (ja) | ||
| JPS6322115Y2 (ja) | ||
| JPH066933A (ja) | 電源遮断装置 | |
| JPS6330202Y2 (ja) |