JPS6213845B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6213845B2 JPS6213845B2 JP10048181A JP10048181A JPS6213845B2 JP S6213845 B2 JPS6213845 B2 JP S6213845B2 JP 10048181 A JP10048181 A JP 10048181A JP 10048181 A JP10048181 A JP 10048181A JP S6213845 B2 JPS6213845 B2 JP S6213845B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- plate
- setting
- push button
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J5/00—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
- H03J5/02—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings
- H03J5/04—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings operated by hand
- H03J5/12—Settings determined by a number of separately-actuated driving means which adjust the tuning element directly to desired settings
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は押釦同調器におけるバンド切換え機構
に関するものであつて、特に押釦を押圧した場合
にその押釦に応じて同調器の受信バンドを切替え
るための機構に係るものである。
に関するものであつて、特に押釦を押圧した場合
にその押釦に応じて同調器の受信バンドを切替え
るための機構に係るものである。
押釦同調器は、同調器本体に対し前後動自在に
組込まれた複数個の押釦の中から所定の押釦を選
択し、これを押圧することによつてその押釦用に
予めセツトされている周波数に同調させるもので
ある。また、この押釦同調器は、AM,FM等の
複数のバンドを選択し受信することの出来る様
に、所定の押釦を選択しそれを押圧した場合に、
その押釦に合せて同調器の受信バンドを切替える
様に成つている。
組込まれた複数個の押釦の中から所定の押釦を選
択し、これを押圧することによつてその押釦用に
予めセツトされている周波数に同調させるもので
ある。また、この押釦同調器は、AM,FM等の
複数のバンドを選択し受信することの出来る様
に、所定の押釦を選択しそれを押圧した場合に、
その押釦に合せて同調器の受信バンドを切替える
様に成つている。
ところで、この様な押釦同調器において、周波
数の選択及び受信バンドの切替えは、押釦に取付
けられている一本の腕金によつて行つていた。即
ち、第1図に示す如く、腕金1の先端側にチエン
ジプレート2を腕金1と直行方向に配設し、この
チエンジプレート2を腕金1の先端に設けたピン
3によつて押圧することにより、受信バンドの切
替を行つていた。また、腕金1の中央部分には前
記ピン3とは離してセツテイグプレート4を設
け、このセツテイングプレート4に設けた押圧突
起5によつて同じく腕金1と直角方向に設けたメ
モリースライド6を移動させ、メモリースライド
に連動するコアの位置を調整し同調操作を行う様
にしていた。
数の選択及び受信バンドの切替えは、押釦に取付
けられている一本の腕金によつて行つていた。即
ち、第1図に示す如く、腕金1の先端側にチエン
ジプレート2を腕金1と直行方向に配設し、この
チエンジプレート2を腕金1の先端に設けたピン
3によつて押圧することにより、受信バンドの切
替を行つていた。また、腕金1の中央部分には前
記ピン3とは離してセツテイグプレート4を設
け、このセツテイングプレート4に設けた押圧突
起5によつて同じく腕金1と直角方向に設けたメ
モリースライド6を移動させ、メモリースライド
に連動するコアの位置を調整し同調操作を行う様
にしていた。
しかしながら、この様な従来型は、バンド切替
用のピン3と同調用のセツテイングプレート4と
を、腕金1の先端部分と中央部分と言うように、
全く別々の位置に配置していた為に、どうしても
腕金1全体の長さが長くなり、それに伴つて押釦
同調器全体の奥行きも大きくなるという欠点があ
つた。特に、同調機能を果すセツテイングプレー
ト4は腕金1に対し回動かつ固定自在に取付ける
必要があるが、その為の押えバネ等の固定手段が
複雑なことから、この様な同調機構部分とバンド
切替部分とは出来るだけ別個の位置に設けようと
いうのが従来技術の常識であつた。しかし、この
様にバンド切換部と同調部が別個に設けられてい
ると、前述の様に腕金の長さが長くなる上に、そ
れぞれ専用の部材も設けなければならず、それだ
け腕金機構の構成が複雑化し、また部品点数も増
大してその組立が面倒と成る欠点があつた。
用のピン3と同調用のセツテイングプレート4と
を、腕金1の先端部分と中央部分と言うように、
全く別々の位置に配置していた為に、どうしても
腕金1全体の長さが長くなり、それに伴つて押釦
同調器全体の奥行きも大きくなるという欠点があ
つた。特に、同調機能を果すセツテイングプレー
ト4は腕金1に対し回動かつ固定自在に取付ける
必要があるが、その為の押えバネ等の固定手段が
複雑なことから、この様な同調機構部分とバンド
切替部分とは出来るだけ別個の位置に設けようと
いうのが従来技術の常識であつた。しかし、この
様にバンド切換部と同調部が別個に設けられてい
ると、前述の様に腕金の長さが長くなる上に、そ
れぞれ専用の部材も設けなければならず、それだ
け腕金機構の構成が複雑化し、また部品点数も増
大してその組立が面倒と成る欠点があつた。
本発明は以上のような従来型の欠点を解消せん
として提案されたものである。即ち、本発明の目
的は、腕金上に設けたセツテイングプレートの支
軸たるセツテイングピンを、そのままバンド切替
用のチエイジプレートの押圧ピンとして利用する
ことによつて、従来別個に設けられていたバンド
切替部と同調部とを一体化し腕金の奥行き寸法を
短いものとすると共に、腕金上に設ける部品点数
の削減を達成するようにした新たな押釦同調器の
バンド切替機構を提供することにある。
として提案されたものである。即ち、本発明の目
的は、腕金上に設けたセツテイングプレートの支
軸たるセツテイングピンを、そのままバンド切替
用のチエイジプレートの押圧ピンとして利用する
ことによつて、従来別個に設けられていたバンド
切替部と同調部とを一体化し腕金の奥行き寸法を
短いものとすると共に、腕金上に設ける部品点数
の削減を達成するようにした新たな押釦同調器の
バンド切替機構を提供することにある。
以下、本発明を第2図、第3図に示す実施例に
基いて具体的に説明する。
基いて具体的に説明する。
押釦同調器には複数個の押釦10とその腕金1
1が前後動自在に組込まれている。各押釦10の
腕金11上にはセツテイングピン12が突設され
ており、このセツテイングピン12に対して回動
自在にセツテイングプレート13が取付けられて
いる。セツテイングピン12の上段には、セツテ
イングプレート13の上面に張出す様にフランジ
14が設けられており、このフランジ14によつ
てセツテイングプレート13がセツテイングピン
12から外れないように係止されている。セツテ
イングプレート13は、腕金の先端側が円弧状を
しまた腕金の基端側(押釦10側)が三角形状を
した全体として涙滴状のものであつて、このセツ
テイングプレート13における腕金11の基端側
には、上方に向けてメモリースライドの押圧突起
15が設けられている。更に、腕金11の上面に
は、このセツテイングプレート13を取囲むよう
にほぼU字型をしたプレートスプリング16が設
けられている。このプレートスプリング16はそ
の前端部において腕金11に固定されており、一
方左右の基端部は腕金11の基端部側に延長され
て押釦10の内側に嵌込まれている。このプレー
トスプリング16の先端部内側には円弧状をした
締付け部17が形成されており、この締付け部1
7がセツテイングプレート13の周囲に圧着され
ている。
1が前後動自在に組込まれている。各押釦10の
腕金11上にはセツテイングピン12が突設され
ており、このセツテイングピン12に対して回動
自在にセツテイングプレート13が取付けられて
いる。セツテイングピン12の上段には、セツテ
イングプレート13の上面に張出す様にフランジ
14が設けられており、このフランジ14によつ
てセツテイングプレート13がセツテイングピン
12から外れないように係止されている。セツテ
イングプレート13は、腕金の先端側が円弧状を
しまた腕金の基端側(押釦10側)が三角形状を
した全体として涙滴状のものであつて、このセツ
テイングプレート13における腕金11の基端側
には、上方に向けてメモリースライドの押圧突起
15が設けられている。更に、腕金11の上面に
は、このセツテイングプレート13を取囲むよう
にほぼU字型をしたプレートスプリング16が設
けられている。このプレートスプリング16はそ
の前端部において腕金11に固定されており、一
方左右の基端部は腕金11の基端部側に延長され
て押釦10の内側に嵌込まれている。このプレー
トスプリング16の先端部内側には円弧状をした
締付け部17が形成されており、この締付け部1
7がセツテイングプレート13の周囲に圧着され
ている。
この様なセツテイングプレート13の上方、即
ちセツテイングピン12と押圧突起15との間の
部分には、各腕金11と直行するように一本のメ
モリースライド18が配設されている。メモリー
スライド18は押釦同調器のフレームに対し左右
に移動可能に支持されているものであつて、その
前面、即ち押釦10側の縁には各腕金11に設け
た押圧突起15に対向してV字型切欠き19が形
成されている。
ちセツテイングピン12と押圧突起15との間の
部分には、各腕金11と直行するように一本のメ
モリースライド18が配設されている。メモリー
スライド18は押釦同調器のフレームに対し左右
に移動可能に支持されているものであつて、その
前面、即ち押釦10側の縁には各腕金11に設け
た押圧突起15に対向してV字型切欠き19が形
成されている。
なお、このメモリースライド18の一端は、押
釦同調器に対し前後方向に移動可能に取付けられ
たコアスライドに連結され、そのコアスライドに
設けられたコアが基板上に固定されている同調コ
イル内に挿入されている。
釦同調器に対し前後方向に移動可能に取付けられ
たコアスライドに連結され、そのコアスライドに
設けられたコアが基板上に固定されている同調コ
イル内に挿入されている。
腕金11の先端側の上方には、メモリースライ
ド18と平行にチエンジプレート20が設けられ
ている。このチエンジプレート20は押釦同調器
に対し左右移動可能に設けられている。このチエ
ンジプレート20の前面には、各腕金11に設け
たセツテイングピン12のフランジ14に対向し
て切欠き部21が形成されている。そして、この
切欠き部21の口縁部にはテーパー部22が形成
されている。この場合に、各切欠き部21に設け
られているテーパー部22は切欠き部21に対応
する押釦10の選択するバンドによつて異なつた
位置に設けられており、図示の実施例において
は、AMバンドを選択する押釦用の切欠き部につ
いては切欠き部の左側にテーパー部22が形成さ
れ、一方、FMバンドを選択する押釦については
切欠き部21の右側にテーパー部が設けられてい
る。更に、チエンジプレート20には、押釦同調
器の基板に固定されたバンド切替スイツチに連結
された切替突起23が設けられている。
ド18と平行にチエンジプレート20が設けられ
ている。このチエンジプレート20は押釦同調器
に対し左右移動可能に設けられている。このチエ
ンジプレート20の前面には、各腕金11に設け
たセツテイングピン12のフランジ14に対向し
て切欠き部21が形成されている。そして、この
切欠き部21の口縁部にはテーパー部22が形成
されている。この場合に、各切欠き部21に設け
られているテーパー部22は切欠き部21に対応
する押釦10の選択するバンドによつて異なつた
位置に設けられており、図示の実施例において
は、AMバンドを選択する押釦用の切欠き部につ
いては切欠き部の左側にテーパー部22が形成さ
れ、一方、FMバンドを選択する押釦については
切欠き部21の右側にテーパー部が設けられてい
る。更に、チエンジプレート20には、押釦同調
器の基板に固定されたバンド切替スイツチに連結
された切替突起23が設けられている。
本発明のバンド切替機構は上述の如き構成を有
するものであつて、次にその作用を説明する。
するものであつて、次にその作用を説明する。
押釦同調時において、所定の押釦を選択しこれ
を押圧すると、この押釦の腕金11上に固定され
ているセツテイングプレート13の押圧突起15
がメモリースライド18のV字型切欠き19に係
合し、その傾斜面に沿つて移動しながらメモリー
スライド18を横方向に移動させる。メモリース
ライド18はそのV字型切欠き19の頂点の部分
に押圧突起15が達した位置で停止し、このメモ
リースライド18の停止位置に応じて、これとリ
ンク及びコアスライドを介して連動するコアの同
調コイル内における停止位置が決定され、所定の
周波数が選択される。
を押圧すると、この押釦の腕金11上に固定され
ているセツテイングプレート13の押圧突起15
がメモリースライド18のV字型切欠き19に係
合し、その傾斜面に沿つて移動しながらメモリー
スライド18を横方向に移動させる。メモリース
ライド18はそのV字型切欠き19の頂点の部分
に押圧突起15が達した位置で停止し、このメモ
リースライド18の停止位置に応じて、これとリ
ンク及びコアスライドを介して連動するコアの同
調コイル内における停止位置が決定され、所定の
周波数が選択される。
この様に、押釦10を押込み腕金11によつて
同調動作を行うと、これと同時にセツテイングピ
ン12の上部に設けたフランジ14がチエンジプ
レート20の切欠き部21内に入り込む。そし
て、その際に切欠き部21の口縁部に設けたテー
パー部22に接触し、このテーパー部22に沿つ
てチエンジプレート20を横方向に移動させる。
その結果、このチエンジプレート20の切替突起
23と連結されている切替スイツチが作動し、そ
の押釦に対応する受信バンドへの切替が成され
る。一方、同調器の受信バンドを他のバンドに切
替えるには、他の押釦10を押圧しそのセツテイ
ングピン12のフランジ14によつてチエンジプ
レート20の他の切欠き部21を押圧する。この
場合に、他の切欠き部21の口縁部には前記切欠
き部21とは反対側にテーパー部22が形成され
ているので、セツテイングピン12のフランジ1
4はこの反対側のテーパー部22に接触し、チエ
ンジプレート20を反対側に移動させるのであ
る。
同調動作を行うと、これと同時にセツテイングピ
ン12の上部に設けたフランジ14がチエンジプ
レート20の切欠き部21内に入り込む。そし
て、その際に切欠き部21の口縁部に設けたテー
パー部22に接触し、このテーパー部22に沿つ
てチエンジプレート20を横方向に移動させる。
その結果、このチエンジプレート20の切替突起
23と連結されている切替スイツチが作動し、そ
の押釦に対応する受信バンドへの切替が成され
る。一方、同調器の受信バンドを他のバンドに切
替えるには、他の押釦10を押圧しそのセツテイ
ングピン12のフランジ14によつてチエンジプ
レート20の他の切欠き部21を押圧する。この
場合に、他の切欠き部21の口縁部には前記切欠
き部21とは反対側にテーパー部22が形成され
ているので、セツテイングピン12のフランジ1
4はこの反対側のテーパー部22に接触し、チエ
ンジプレート20を反対側に移動させるのであ
る。
以上の実施例に示す通り、本発明のバンド切替
機構は、チエンジプレート20を押圧する為の部
材として腕金11の同調部分に設けられているセ
ツテイングピン12の先端を利用したものであ
る。従つて、本発明によれば、従来型の様にチエ
ンジプレート押圧用のピンを別途設ける必要がな
くなり、それだけ腕金を構成する部材の部品点数
の削減が可能となる。しかも、このセツテイング
ピン12は腕金11上の同調部分に設けられてい
る部材であるから、従来型のようにバンド切替部
と同調部とを別々に設けていたものに比較する
と、腕金11の全体の長さが極めて短くなり、押
釦同調器の奥行き寸法を小さいものとすることが
可能と成る。
機構は、チエンジプレート20を押圧する為の部
材として腕金11の同調部分に設けられているセ
ツテイングピン12の先端を利用したものであ
る。従つて、本発明によれば、従来型の様にチエ
ンジプレート押圧用のピンを別途設ける必要がな
くなり、それだけ腕金を構成する部材の部品点数
の削減が可能となる。しかも、このセツテイング
ピン12は腕金11上の同調部分に設けられてい
る部材であるから、従来型のようにバンド切替部
と同調部とを別々に設けていたものに比較する
と、腕金11の全体の長さが極めて短くなり、押
釦同調器の奥行き寸法を小さいものとすることが
可能と成る。
第1図は従来型バンド切替機構の一例を示す縦
断面図、第2図は本発明のバンド切替機構の一例
を示す平面図、第3図は同上縦断面図である。 10……押釦、11……腕金、12……セツテ
イングピン、13……セツテイングプレート、1
4……フランジ、15……、押圧突起、16……
プレートスプリング、17……締付け部、18…
…メモリースライド、19……V字型切欠き、2
0……チエンジプレート、21……切欠き部、2
2……テーパー部、23……切替突起。
断面図、第2図は本発明のバンド切替機構の一例
を示す平面図、第3図は同上縦断面図である。 10……押釦、11……腕金、12……セツテ
イングピン、13……セツテイングプレート、1
4……フランジ、15……、押圧突起、16……
プレートスプリング、17……締付け部、18…
…メモリースライド、19……V字型切欠き、2
0……チエンジプレート、21……切欠き部、2
2……テーパー部、23……切替突起。
Claims (1)
- 1 押釦同調器の腕金上にセツテイングピンを固
定し、このセツテイングピンにセツテイングプレ
ートを回動自在に取付けると共に、腕金上にはこ
のセツテイングプレート固定用のプレートスプリ
ングを設け、一方、この腕金と直行方向にチエン
ジプレートを移動可能に配設し、このチエンジプ
レートには前記セツテイングピンに対向して切欠
き部を形成し、この切欠き部の口縁部に設けたテ
ーパー部にセツテイングピンを摺動自在に接触さ
せるようにしたことを特徴とする押釦同調器のバ
ンド切替機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10048181A JPS583313A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 押釦同調器のバンド切替機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10048181A JPS583313A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 押釦同調器のバンド切替機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583313A JPS583313A (ja) | 1983-01-10 |
| JPS6213845B2 true JPS6213845B2 (ja) | 1987-03-30 |
Family
ID=14275107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10048181A Granted JPS583313A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 押釦同調器のバンド切替機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583313A (ja) |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10048181A patent/JPS583313A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS583313A (ja) | 1983-01-10 |
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