JPS62139596A - 音声合成装置 - Google Patents

音声合成装置

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JPS62139596A
JPS62139596A JP60280579A JP28057985A JPS62139596A JP S62139596 A JPS62139596 A JP S62139596A JP 60280579 A JP60280579 A JP 60280579A JP 28057985 A JP28057985 A JP 28057985A JP S62139596 A JPS62139596 A JP S62139596A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP60280579A
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English (en)
Inventor
竹内 正男
弘明 松原
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (I!f、梁上の利用分野) 本発明は、文章発生機部を有する音声合成装置に関する
ものである。
(従来の技術) 従来、このような分野の技術としては、特公昭59−9
078号公報に記載されるものがあった。以下、その構
成を図を用いて説明する。
第2図は従来の音声合成装置の一構成例を示す概略構成
図である。
この音声合成装置は、外部より指定される入力信号が与
えられる語句選択端子lを有し、この語句選択端子lに
は、入力信号を一時保持するラッチ回路2、アドレス選
択記憶装置3、アドレスカウンタ4、符号化された複数
語の音声データを格納するデータ記憶装置5、符号化さ
れた音声データを復号化する音声合成回路6、ディジタ
ル/アナログ変換器(以下、D/A変換器という)、及
び音声出力端子8が接続されている。
ここで、アドレス選択記憶装置3は、データ記憶装置5
に格納された複数語の音声データに対する先頭番地を格
納する装置であり、それぞれの先頭番地は該アドレス選
択記憶装置3のアドレスに割り付けられている。
以上の構成において1語句選択端子lより任意の語のア
ドレスコードが入力されると、該アドレスコードはラッ
チ回路2を通り、アドレス選択記憶装置3へ与えられる
。アドレス選択記憶装置3は、該アドレスコードの内容
、すなわちデータ記憶袋jiii5に格納されている任
意の語の音声データの先頭アドレスを、アドレスカウン
タ4へ出力する。アドレスカウンタ4は該先頭アドレス
を順次カウントアツプしながら、該先頭アドレスの値お
よび該カウントアツプした値をデータ記憶装置5へ出力
する。
データ記憶装置5では、アドレスカウンタ4より順次送
られてくるアドレスの内容である符号化された音声デー
タを、音声合成回路6へ出力する。音声合成回路6は、
該符号化された音声データを復号化し、[]/A変換器
7へ出力する。D/A変換器7は、該復号化された音声
データをアナログデータに変換し、音声出力端子8へ出
力する。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、上記構成の音声合成装置では、アドレス
選択記憶装置3により区切られている語を連続してn語
(語の重複は問わない)発声させるためには、語句選択
端子lよりn回の入力が必要となるため、入力に手数を
要し、文章や語の組み合せが容易に行えないという問題
点があった。
この問題点を除去するために従来は、文章構成に必要な
マイクロコンピュータ等の制御装置を語句選択端子lに
接続し、該制御装置を用いてn回の入力を行っているが
、制御装置を外部に設けなければならず、不利不便であ
った。
本発明は、前記従来技術が持っていた問題点のうち、制
御装置を外部に設けなければ1文章や語の組み合せを容
易に行えないという点について解決した音声合成装置を
提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は前記問題点を解決するために、ディジタル符号
化された音声データを複数語格納するデータ記憶装置と
、前記データ記憶装置に格納された複数語の音声データ
に対応する先頭アドレスと最終アドレス、あるいは先頭
アドレスのみを格納するアドレス選択記憶装置と、前記
アドレス選択記憶装置の出力データを初期セットの入力
信号に持ち、所定の時間間隔でカウントアツプし、前記
データ記憶装置の対応するアドレスを指定して該データ
記憶装置より所定の音声データを終了指定のあるまで順
次読み出すアドレスカウンタと、前記データ記憶装置よ
り読み出された音声データを復号化する音声合成回路と
を備えた音声合成装置において、前記アドレス選択記憶
装置のアドレスを任意の順番で格納し、該アドレスを前
記アドレス選択記憶装置に順次出力する文章構成記憶装
置と、外部より指定される入力信号をセットし、指定毎
にカウントアツプして前記文章構成記憶装置の対応する
アドレスを順次出力するカウンタと、前記データ記憶装
置の所定のアドレス終了指定や前記カウンタのカウンタ
アップの指定等を行う制御回路とを、設けたものである
(作 用) 本発明によれば、以上のように音声合成装置を構成した
ので、文章構成記憶装置と、制御回路により制御され該
文章構成記憶装置ヘアドレスを出力するカウンタとは、
発声語を任意の組み合わせで複数語発生させ、文けを構
成するように働く。
これにより、1回の入力で、アドレス選択記憶装置によ
って区切られている語を、連続して複数語発声させるこ
とが可能となる。従って前記問題点を除去できるのであ
る。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例を示す音声合成装置の構成図
である。なお、従来の第2図中の要素と同一の要素には
同一の符号が付されている。
この音声合成装置では、従来の装置に、文章構成記憶装
置12側の入力端子10、カウンタ11、文章構成記憶
装?i12、セレクタ13.エンドコード検出回路14
、比較器15、及び制御回路1Bが付加されている。
カウンタ11は、ラッチ回路2の出力側に接続され、ラ
ッチ回路2から与えられる入力信号に基づき文章構成記
憶装置12のアドレスを指定する回路である0文章構成
記憶装fi12は、データ記憶装置5に格納されている
複数語の音声データから、カウンタ11により指定され
る順番で音声合成回路6へ音声データを出力し、文章を
発声させる装置であり、該装置12にはアドレス選択記
憶装置3のアドレスと文章の終りを意味するエンドコー
ドとを格納している。ここで、アドレス選択記憶装置3
には、データ記憶装置5に格納された複数諸方の音声デ
ータの先頭アドレス及び最終アドレスが割り付けられて
いる。
セレクタ13はラッチ回路2及び文章構成記憶装置12
の出力側に接続され、それらラッチ回路2の出力と文0
4Ii成記憶装置12の出力とを切り換えてアドレス選
択記憶装置3及びエンドコード検出回路14へ出力する
ものである。エンドコード検出回路14はセレクタ13
から与えられる信号がエンドコード“00′°であるか
否かを判定し、エンドコード“00”であれば信号を制
御回路1Bへ与える回路である。また、比較器15は、
アドレス選択記憶装置3及びアドレスカウンタ4の出力
側に接続され、それらアドレス選択記憶装置3の出力と
アドレスカウンタ4の出力とを比較し1両出力の一致を
検出してその検出信号を制御回路15へ午える回路であ
る。
制御回路16は、音声合成装置全体を所定の時間に所定
の動作を行わせる回路で、入力端子10、エンドコード
検出回路14及び比較器15から信号が与えられ、カウ
ンタ11、セレクタ13、エンドコード検出回路14.
アドレス選択記憶袋223、アドレスカウンタ4及び音
声合成回路6へ制御信号を出力する。この制御回路16
は、例えば、文章構成記憶装5i12を使用するか否か
を選択するための入力端一3toからの入力信号を入力
し、セレクタ13へ切換信号を与えて該セレクタ13を
ラッチ回路2側または文章構成記憶装置12側へ切り換
える。
次に、以上のように構成される音声合成装置の動作を、
第3図〜第5図を参照しつつ説明する。
なお、第3図は文章構成記憶装置12のデータ構成例、
第4図はアドレス選択記憶袋F113のデータ構成例、
および第5図はデータ記憶装置5のデータ内容例をそれ
ぞれ示している。
(1)文章構成記憶装置12を使用する場合先ず、文章
構成を有効とする信号が入力端子lOに入力されると共
に、第3図のような文章構成記憶装置12のアドレスの
1番地を表わす信号゛l”が語句選択端子1に入力され
る。すると、制御回路1Bは入力端子lOから与えられ
る0号に基づき、セレクタ13を文章構成記憶装置12
側へ切り換える。
語句選択端子lへ入力された信号“l”は。
ラッチ回路2を通してカウンタ11に取り込まれ、この
カウンタ11より該信号“l”が文章構成記憶装置!2
へ転送される。カウンタ11では、制御回路18より命
令が送られるまで該信号°“1°°を保持する0文章構
成記憶装置12は、カウンタ11より送られてきた信号
“l”に対応する第3図のデータ”AI”をセレクタ6
へと出力する。
セレクタ13には語句選択端子lからの信号“l”と、
文章構成記憶装置12からの信号“AI”とが入力され
ているが、該セレクタ13は文章構成記憶装置12側へ
切り換えられているため、信号“AI”を選択してそれ
をアドレス選択記憶装置3及びエンドコード検出回路1
4へと転送する。
アドレス選択記憶装置3は、文章構成記憶装置12より
送られた信号“’AI”に対応する第4図のデータ信号
“st”をアドレスカウンタ4へ、データ信号“El”
を比較器15へそれぞれ出力する。アトセレスカウンタ
4はデータ信号゛S1”を順次カウントアツプしながら
、該信号“Sl”。
” S 1 +1”、“’S1+2” 、・・団・、“
’ E 1 ”を、データ記憶装置5及び比較器15へ
と出力する。比較器15はアドレスカウンタ4より順次
送られる信号を、アドレス選択記憶装置3からの入力信
号゛E1”と逐一比較し、2つの信号が一致すれば、制
御回路16へ信号を送る。すると、制御回路16はアド
レスカウンタ4の出力を止める。従ってデータ記憶装置
5は、信号“’Sl”、  ”Sl+1” +a S 
1 +2 It。
・・・・・・、“’El”をアドレスカウンタ4より受
ける。
データ記憶装置5は、第5図のように“Sl”〜”El
”のアドレスに格納されている符号化された音声データ
を、音声合成回路6へ出力する。音声合成回路6では、
該符号化された音声データをディジタルデータに復号化
し、それをD/A変換器7に与える。D/A変換器7は
ディジタルデータをアナログ変換し、その音声アナログ
データ「今日」を出力して音声出力端子8から送出する
その後、アドレスカウンタ4の内容が語の最終アドレス
を示す“’El°゛になると、比較器15は制御回路1
6へ信号を送出する。これにより、制御回路16がカウ
ンタ11ヘカウンタアツプを指示する信号を送るため、
該カウンタ11の内容は°゛2”となる。
同様の手順で、文章構成記憶装置12はデータ゛°A3
”をアドレス選択記憶装置3へ送り、これによりアドレ
スカウンタ4がデータ“83パ〜“E3”をデータ記憶
装置5へ送り、音声出力端子8から「の」が発声される
。さらに、カウンタ11の内容が順次“3”4”“5”
となると、音声語は「天気は」、「晴」、「です」とな
る。
カウンタ11の内容が“6”になると1文章構成記憶袋
F1112はエンドコード“00”を出力する。エンド
コード°“OO”°を入力したエンドコード検出回路1
4は、制御回路16へ信号を出力する。すると、制御回
路16は、本装置全体をスタンバイ状態にし、これによ
り本装置が語句選択端子lからの入力待ちの状態となる
ここで、語句選択端子1から信号“7”が入力されると
、上記と同様の手順で、音声出力端子8から「明日の天
気は雨です」のアナログ音声データが出力される。
(2)文章構成記憶装置12を使用しない場合入力端子
lOに入力される信号により、制御回路16はセレクタ
13をラッチ回路2側へ切り換える。
語句選択端子1より1例えば第4図の信号“A7パが入
力されると、該信号゛A7”はセレクタ13を通して直
接アドレス選択記憶装置3へと転送される。アドレスカ
ウンタ4がデータ記憶装置5ヘデータ“’S7〜E7”
を出力すると、音声合成回路6およびD/A変換器7を
通って音声出力端子8から、「雲」のアナログ音声デー
タが出力される。
本実施例の利点は、次のようになる。
従来の音声合成装置に、カウンタ11.文章構成記憶装
置12、制御回路18等を付加したので、従来のように
文章構成に必要な制御装置を外部に設けることなしに、
文章や語の組み合せを容易に行なうことができる。更に
、該組み合せが容易になったことにより、音声データを
格納しているデータ記憶装置5の記憶容量を減少させる
ことができる。
本発明の特徴は、従来の装こに、カウンタ11、文章構
成記憶装置12、及びカウンタ11等を制御する独自の
制御回路制御回路1Bを付加した点にある。従って他の
付加回路であるセレクタ13、エンドコード検出回路1
4及び比較器15を、他の回路構成に種々変形可能であ
る。
(発明の効果) 以1−詳細に説明したように、本発明によれば、カウン
タ、文章構成記憶装置及び制御回路を設けたので、1回
の入力で、アドレス選択記憶装置により区切られている
語を連続して複数語発声でき、そのため文章構成に必要
な制御装置を外部に設けることなしに、文章や語の組み
合せを容易に行なうことができる。さらに、データ記憶
装置の記憶容量を減少させることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す音声合成装置の構成図
、第2図は従来の音声合成装置の概略構成図、第3図は
第1図における文章構成記憶装置のデータ構成例を示す
図、第4図は第1図におけるアドレス選択記憶装置のデ
ータ構成例を示す図、第5図は第1図におけるデータ記
憶装置のデータ内容例を示す図である。 3・・・・・・アドレス選択記憶装置、4・・・・・・
アドレスカウンタ、5・・・・・・データ記憶装置、6
・・・・・・音声合成回路、11・・・・・・カウンタ
、12・・・・・・文章構成記憶装置、IB・・・・・
・制御回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ディジタル符号化された音声データを複数語格納するデ
    ータ記憶装置と、 前記データ記憶装置に格納された複数語の音声データに
    対応する先頭アドレスを少なくとも格納するアドレス選
    択記憶装置と、 前記アドレス選択記憶装置の出力データを初期セットの
    入力信号に持ち、所定時間間隔でカウントアップし、前
    記データ記憶装置の対応するアドレスを指定して該デー
    タ記憶装置より所定の音声データを終了指定のあるまで
    順次読み出すアドレスカウンタと、 前記データ記憶装置より読み出された音声データを復号
    化する音声合成回路とを備えた音声合成装置において、 前記アドレス選択記憶装置のアドレスを任意の順番で格
    納し、該アドレスを前記アドレス選択記憶装置に順次出
    力する文章構成記憶装置と、外部より指定される入力信
    号をセットし、指定毎にカウントアップして前記文章構
    成記憶装置の対応するアドレスを順次出力するカウンタ
    と、前記データ記憶装置の所定のアドレス終了指定、お
    よび前記カウンタのカウントアップの指定を行う制御回
    路とを、 設けたことを特徴とする音声合成装置。
JP60280579A 1985-12-13 1985-12-13 音声合成装置 Pending JPS62139596A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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