JPS62144838A - ビレツトの加熱装置 - Google Patents
ビレツトの加熱装置Info
- Publication number
- JPS62144838A JPS62144838A JP28646685A JP28646685A JPS62144838A JP S62144838 A JPS62144838 A JP S62144838A JP 28646685 A JP28646685 A JP 28646685A JP 28646685 A JP28646685 A JP 28646685A JP S62144838 A JPS62144838 A JP S62144838A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- billet
- dipping
- chain conveyor
- billets
- dipping tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ビレットをIJ[熱する装置に関する。
[従来技術とその問題点]
例えば、ビレットを鍛造加工する場合、一般の鍛造法で
は予め800°C程度に加熱した(4科を使用するが、
加工寸法に精度か要求される場合には表面酸化を防ぐた
めに300℃前後の低い温度で加熱した材料を使用する
温間鍛造が用いられろ。
は予め800°C程度に加熱した(4科を使用するが、
加工寸法に精度か要求される場合には表面酸化を防ぐた
めに300℃前後の低い温度で加熱した材料を使用する
温間鍛造が用いられろ。
この温間鍛造法においては、材料であるビレットをビレ
ットヒータで加熱する前に、加熱により酸化しないよう
にディッピング液に浸すコーティング処理が施され、ま
たこのコーティング処理のためには前ちってビレットを
150〜200°Cに予熱しておく必要がある。
ットヒータで加熱する前に、加熱により酸化しないよう
にディッピング液に浸すコーティング処理が施され、ま
たこのコーティング処理のためには前ちってビレットを
150〜200°Cに予熱しておく必要がある。
第6図はビレットを上述しfこような前処理を行なって
ビレットヒータに送給ずろfこめの装置を示している。
ビレットヒータに送給ずろfこめの装置を示している。
50はビレット51を搬送子ろコンベアであり、搬送さ
れたビレット51はピンチローラ52を介して予熱ヒー
タ53に送給される。予熱ヒータ53によって150〜
200℃に予熱されたビレット51は、ディッピングh
lV54に投入される。ディッピング←!V 54に投
入されたビレット51は一部がディッピング槽5,1に
浸漬されたチェーンコンベア55によってビレットヒー
タ56の搬入口に送給されて搬入されろ。そしてビレッ
トヒータ56によって所定の温度に加熱されるようにな
っている。
れたビレット51はピンチローラ52を介して予熱ヒー
タ53に送給される。予熱ヒータ53によって150〜
200℃に予熱されたビレット51は、ディッピングh
lV54に投入される。ディッピング←!V 54に投
入されたビレット51は一部がディッピング槽5,1に
浸漬されたチェーンコンベア55によってビレットヒー
タ56の搬入口に送給されて搬入されろ。そしてビレッ
トヒータ56によって所定の温度に加熱されるようにな
っている。
一ヒ述したような従来の装置においては、ビレット51
は予熱ヒータ53からディッピング槽54に放出される
ようになっているので、チェーンコンヘア55上でのビ
レット5Iの姿勢が不安定であり、又、チェーンコンベ
ア55に設けられた爪によってビレット51を押し上げ
ろようにしているのでビレット51の切断面の形状によ
ってもビレット51の姿勢が不安定になり安定して送給
できないことがある。又、このような装置は必然的に直
線状の配列となるために広い設置スペースを必要とした
。
は予熱ヒータ53からディッピング槽54に放出される
ようになっているので、チェーンコンヘア55上でのビ
レット5Iの姿勢が不安定であり、又、チェーンコンベ
ア55に設けられた爪によってビレット51を押し上げ
ろようにしているのでビレット51の切断面の形状によ
ってもビレット51の姿勢が不安定になり安定して送給
できないことがある。又、このような装置は必然的に直
線状の配列となるために広い設置スペースを必要とした
。
[発明の目的]
この発明は上述した問題点をなくすためになされたしの
であり、ビレットを安定して供給することができるとと
もに、任意な配置により構成することのできるビレット
の加熱装置を提供することを目的とする。
であり、ビレットを安定して供給することができるとと
もに、任意な配置により構成することのできるビレット
の加熱装置を提供することを目的とする。
「発明の構成J
この発明のビレットの加熱装置は、ビレットを予め加熱
ずろ予熱手段と、内部にディッピング液を蓄え、前記予
熱手段により予熱されたビレットが投入されろディッピ
ング槽と、一端が上記ディッピング槽中のディッピング
液に浸漬され、ディッピング液中のビレットをディッピ
ング槽外へ搬送する搬送手段と、前記搬送手段により搬
送されたビレットを整列させる整列手段と、前記整列手
段により整列されたビレットを所定の温度に加熱する加
熱手段とを備えたことを特徴とする。
ずろ予熱手段と、内部にディッピング液を蓄え、前記予
熱手段により予熱されたビレットが投入されろディッピ
ング槽と、一端が上記ディッピング槽中のディッピング
液に浸漬され、ディッピング液中のビレットをディッピ
ング槽外へ搬送する搬送手段と、前記搬送手段により搬
送されたビレットを整列させる整列手段と、前記整列手
段により整列されたビレットを所定の温度に加熱する加
熱手段とを備えたことを特徴とする。
[実施例]
第1図はこの発明のビレットの加熱装置の1実施例を示
している。
している。
lはコーティングが未処理のビレットを示していて、円
柱方向に整列されかつ切断端面が相互に密着した状態に
並べられている。2は、前記ビレットlを一定の速度で
搬送するチェーンコンベアであり、3は、前記チェーン
コンベア2と直線状に設けられ、このチェーンコンベア
2により搬送されろビレット1を所定の圧力でちって送
り出すためのスラットコンベアである。4は、スラット
コンベア3によって押し出されたビレットIを加熱する
fこめの予熱ヒータである。
柱方向に整列されかつ切断端面が相互に密着した状態に
並べられている。2は、前記ビレットlを一定の速度で
搬送するチェーンコンベアであり、3は、前記チェーン
コンベア2と直線状に設けられ、このチェーンコンベア
2により搬送されろビレット1を所定の圧力でちって送
り出すためのスラットコンベアである。4は、スラット
コンベア3によって押し出されたビレットIを加熱する
fこめの予熱ヒータである。
5は予熱ヒータ4のビレット排出側に設けられfこディ
ッピング槽であり、内部にディッピング液6を蓄えてい
る。7は、予熱ヒータ4側で一端がディッピング槽5内
でディッピング液6に浸漬され、他端はディッピング槽
外へ出るように傾斜して設けられたチェーンコンベアで
あり、このチェーンコンベア7には所定間隔てらって設
けられた複数の爪7aを有している。
ッピング槽であり、内部にディッピング液6を蓄えてい
る。7は、予熱ヒータ4側で一端がディッピング槽5内
でディッピング液6に浸漬され、他端はディッピング槽
外へ出るように傾斜して設けられたチェーンコンベアで
あり、このチェーンコンベア7には所定間隔てらって設
けられた複数の爪7aを有している。
8は前記ディッピング槽5上に設けられたフードである
。つば、チェーンコンベア7の排出側に設けられfこン
ユーター、IOはビレット1を整列状態にして送り出す
ためのパーツフィーダであり、+fiA己チェーンコン
ヘア51こより搬送されてきたピ゛レットlはツユ−タ
ー9を介してこのパーツフィリ、パーツフィーダIOか
ら送り出されたビレット1を更に道線状に並べろ。
。つば、チェーンコンベア7の排出側に設けられfこン
ユーター、IOはビレット1を整列状態にして送り出す
ためのパーツフィーダであり、+fiA己チェーンコン
ヘア51こより搬送されてきたピ゛レットlはツユ−タ
ー9を介してこのパーツフィリ、パーツフィーダIOか
ら送り出されたビレット1を更に道線状に並べろ。
l゛は、前記ディッピング液8によってコーティング処
理されたビレットを示している。12は、前記ビレット
1”を一定の速度で搬送するチェーンコンベアであり、
13は、前記チェーンコンベア12と直線状に設けられ
、このチェーンコンベアI2により搬送されるビレット
1″を所定の圧力でもって送り出すためのスラットコン
ベアである。14は、スラットコンベア13によって押
し出されたビレット1″を所定の温度に加熱するための
ビレットヒータである。
理されたビレットを示している。12は、前記ビレット
1”を一定の速度で搬送するチェーンコンベアであり、
13は、前記チェーンコンベア12と直線状に設けられ
、このチェーンコンベアI2により搬送されるビレット
1″を所定の圧力でもって送り出すためのスラットコン
ベアである。14は、スラットコンベア13によって押
し出されたビレット1″を所定の温度に加熱するための
ビレットヒータである。
次に、上記構成によるビレットヒータの動作を説明する
。
。
チェーンコンベア2及びスラットコンベア4によって予
熱ヒータ4に所定の速度でちって送り込まれる。この予
熱ヒータ4により、150℃〜200℃に加熱されたビ
レットIはディッピング槽5のディッピング液6に落下
する。このディッピソグAjR巾のヒレ・lト11十
手イーンコンへ77上に設けられた爪7aによって、チ
ェーンコンベア7の送給方向に沿って斜め上方向に搬送
されるが、このとき、チェーンコンヘア7上のビレット
1はどのような姿勢になっていても差し支えない。
熱ヒータ4に所定の速度でちって送り込まれる。この予
熱ヒータ4により、150℃〜200℃に加熱されたビ
レットIはディッピング槽5のディッピング液6に落下
する。このディッピソグAjR巾のヒレ・lト11十
手イーンコンへ77上に設けられた爪7aによって、チ
ェーンコンベア7の送給方向に沿って斜め上方向に搬送
されるが、このとき、チェーンコンヘア7上のビレット
1はどのような姿勢になっていても差し支えない。
このように、ディッピング液6によってコーティングさ
れたビレットl”はチェーンコンベア7の端部からシュ
ータ−9上に落下してパーツフィーダIOに投入される
。パーツフィーダ10によって、ピレットビの円柱方向
に整列され、更に、直進フィーダI+によって、ビレッ
ト1′相互が互いに密着して直線状になるように整列さ
れる。
れたビレットl”はチェーンコンベア7の端部からシュ
ータ−9上に落下してパーツフィーダIOに投入される
。パーツフィーダ10によって、ピレットビの円柱方向
に整列され、更に、直進フィーダI+によって、ビレッ
ト1′相互が互いに密着して直線状になるように整列さ
れる。
このようにして整列されたビレットl°はチェーンコン
ベア12およびスラットコンベア13により、所定の速
度でビレットヒータ14に送り込まれて所定の温度に加
熱される。
ベア12およびスラットコンベア13により、所定の速
度でビレットヒータ14に送り込まれて所定の温度に加
熱される。
上述したように、ディッピング槽5内に設けられた浸漬
用のチェーンコンベア7の後段にビレットlを整列させ
るためのパーツフィーダ10及び直進フィーダ11を設
けたので、チェーンコンベア?上のビレットはどのよな
姿勢であっても、直進フィーダIIからはビレットの円
柱の軸方向に並べられた整列状態でかつ一定の速度てら
ってビレットが送り出されるようになる。
用のチェーンコンベア7の後段にビレットlを整列させ
るためのパーツフィーダ10及び直進フィーダ11を設
けたので、チェーンコンベア?上のビレットはどのよな
姿勢であっても、直進フィーダIIからはビレットの円
柱の軸方向に並べられた整列状態でかつ一定の速度てら
ってビレットが送り出されるようになる。
第2図は上記第1図におけろ装置の配置を上から見たし
のであり、第3図ないし第5図は上記構成の変形例の一
例を示していて、第1図と同一の部分については同一の
番号を付している。
のであり、第3図ないし第5図は上記構成の変形例の一
例を示していて、第1図と同一の部分については同一の
番号を付している。
第3図の構成はパー774〜710部でL字型に折り曲
げられた構成となっていて、第4図は更にツユ−ター9
部で直角に折り曲げたコの字型に構成されている。これ
はパーツフィーダIOに供給するビレットlはどのよう
な姿勢であってもよいことにより実現した構成を示して
いる。また、ディッピング液6に浸漬されろチェーンコ
ンヘア7上のビレットlの姿勢もどのような向きになっ
ていても差し支えないので、第5図に示すように、予熱
ヒータ4の向きを前記チェーンコンベア7の向きと直交
するようにしてもよい。
げられた構成となっていて、第4図は更にツユ−ター9
部で直角に折り曲げたコの字型に構成されている。これ
はパーツフィーダIOに供給するビレットlはどのよう
な姿勢であってもよいことにより実現した構成を示して
いる。また、ディッピング液6に浸漬されろチェーンコ
ンヘア7上のビレットlの姿勢もどのような向きになっ
ていても差し支えないので、第5図に示すように、予熱
ヒータ4の向きを前記チェーンコンベア7の向きと直交
するようにしてもよい。
これにより、設置スペースに制約されることなく、任意
の形態でもって構成することができ、また、ラインに合
わせて任意に形態に配置することら容易となる。
の形態でもって構成することができ、また、ラインに合
わせて任意に形態に配置することら容易となる。
[発明の効果ユ
以上説明したように、この発明はディッピング槽内に浸
漬して設けられた搬送手段の後段にビレットを整列させ
るための整列手段を設けるようにし1こので、前記搬送
手段上のビレットはどのよな姿勢であっても、整列手段
によりビレットは整列されるので、ビレットを安定して
加熱手段に送給することかできる。
漬して設けられた搬送手段の後段にビレットを整列させ
るための整列手段を設けるようにし1こので、前記搬送
手段上のビレットはどのよな姿勢であっても、整列手段
によりビレットは整列されるので、ビレットを安定して
加熱手段に送給することかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のビレットの加熱装置の1実施例を示
す側面図、第2図は第1図の平面図、第3図ないし第5
図は第1図におけろ装置の変形例を示す平面図、第6図
は従来のビレットの加熱装置の構成を示す図である。 1.1′・・ビレット、2.7.12・・チェーンコン
ベア、3,13・ スラットコンヘア、・1・・予熱ヒ
ータ、5・ディッピング槽、6・・・ディッピング液、
7a・・爪、8 フード、9・・ツユ−ター、10・・
・パーツフィーダ、11・・・直進フィーダ、14・・
・ビレットヒータ。
す側面図、第2図は第1図の平面図、第3図ないし第5
図は第1図におけろ装置の変形例を示す平面図、第6図
は従来のビレットの加熱装置の構成を示す図である。 1.1′・・ビレット、2.7.12・・チェーンコン
ベア、3,13・ スラットコンヘア、・1・・予熱ヒ
ータ、5・ディッピング槽、6・・・ディッピング液、
7a・・爪、8 フード、9・・ツユ−ター、10・・
・パーツフィーダ、11・・・直進フィーダ、14・・
・ビレットヒータ。
Claims (1)
- (1)ビレットを予め加熱する予熱手段と、内部にディ
ッピング液を蓄え、前記予熱手段により予熱されたビレ
ットが投入されるディッピング槽と、一端が上記ディッ
ピング槽中のディッピング液に浸漬され、ディッピング
液中のビレットをディッピング槽外へ搬送する搬送手段
と、前記搬送手段により搬送されたビレットを整列させ
る整列手段と、前記整列手段により整列されたビレット
を所定の温度に加熱する加熱手段とを備えたことを特徴
とするビレットの加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28646685A JPS62144838A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | ビレツトの加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28646685A JPS62144838A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | ビレツトの加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144838A true JPS62144838A (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=17704753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28646685A Pending JPS62144838A (ja) | 1985-12-18 | 1985-12-18 | ビレツトの加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62144838A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157543A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-19 | Goto Tanko Kk | 鍛造法 |
| JPS60166139A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-29 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 平歯車の製造方法 |
-
1985
- 1985-12-18 JP JP28646685A patent/JPS62144838A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157543A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-19 | Goto Tanko Kk | 鍛造法 |
| JPS60166139A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-29 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 平歯車の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03125897A (ja) | 酸素濃度極低下雰囲気炉 | |
| US5919308A (en) | Conveyance of dynamo-electric machine components in resin application systems | |
| GB2265911B (en) | Method of heat treating a zone of each of a plurality of articles | |
| JP2003081219A (ja) | 加熱装置 | |
| JP2001107207A (ja) | 溶融めっき設備 | |
| ES8502063A1 (es) | Perfeccionamientos introducidos en una instalacion de curvado de laminas de vidrio, y metodo correspondiente. | |
| US20100215870A1 (en) | Automated surface treatment system and method | |
| JPS6116210B2 (ja) | ||
| KR940014853A (ko) | 무결정 금속 변환기 코어의 연속 필드 어닐링 방법 및 장치 | |
| ES2057360T3 (es) | Metodo y aparato para fabricar cuerpos de bote de metal que tienen un revestimiento interno. | |
| KR0179414B1 (ko) | 피복 용접봉의 피복 건조 및 소성 방법과 장치 | |
| JPH0756118Y2 (ja) | リフローはんだ付け装置における本加熱ゾーン構造 | |
| JPS6139139B2 (ja) | ||
| JPS6082244A (ja) | 鍛造用素材の加熱装置 | |
| KR960015332B1 (ko) | 강판이송장치 | |
| SU1675361A1 (ru) | Проходной агрегат дл термической обработки изделий | |
| JPH0929142A (ja) | 静電粉体塗装装置 | |
| US3396955A (en) | Diffusion furnace with transport means | |
| JPS62267041A (ja) | ビレツトの浸漬装置 | |
| EP0721231A3 (en) | An apparatus for heating a wire connection or a connector | |
| JPS60105191A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JPH06323740A (ja) | セラミックチェンガイド付ローラハース炉 | |
| JPH06271044A (ja) | コンベア搬送装置 | |
| JPH073325A (ja) | 成形用素材の加熱装置 | |
| JPS596317A (ja) | 加熱不要部のある軸状物の連続誘導加熱装置 |