JPS62148992A - 表示制御装置 - Google Patents
表示制御装置Info
- Publication number
- JPS62148992A JPS62148992A JP60289919A JP28991985A JPS62148992A JP S62148992 A JPS62148992 A JP S62148992A JP 60289919 A JP60289919 A JP 60289919A JP 28991985 A JP28991985 A JP 28991985A JP S62148992 A JPS62148992 A JP S62148992A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- character
- brightness
- control device
- display control
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、モノク「Jのcn、T、プラズマディスプレ
イ、LCD(液晶ティスプレィ) 、l”、L等のナイ
スプレイ装置に使用する表示制御装置に関する。
イ、LCD(液晶ティスプレィ) 、l”、L等のナイ
スプレイ装置に使用する表示制御装置に関する。
従来の技術
従来、この種の表示制御装置は文字コードとアトリヒュ
−1・のメモリ、1種類の文字フォントを持つキャラク
タ・ジェネレ−タ、アトすIニュー1へ串ロジック、ヒ
デオプロセス・L]コシツク備えており、アトリビュー
ト・データを設定1−ることによって、表示文字のアト
1j1クユ−1・機能を指定出来るように構成されてい
る。
−1・のメモリ、1種類の文字フォントを持つキャラク
タ・ジェネレ−タ、アトすIニュー1へ串ロジック、ヒ
デオプロセス・L]コシツク備えており、アトリビュー
ト・データを設定1−ることによって、表示文字のアト
1j1クユ−1・機能を指定出来るように構成されてい
る。
第2図は従来の表示制御装置の構成を示している。第2
図において、21はティスプレィ・タイミング・ジエネ
し・−りであり、ティスジ12/イの同期信号、MA(
メモリアドレス)、■もA、 (ラスタア1−レス)、
表示タイミンク等の信号を発生する。
図において、21はティスプレィ・タイミング・ジエネ
し・−りであり、ティスジ12/イの同期信号、MA(
メモリアドレス)、■もA、 (ラスタア1−レス)、
表示タイミンク等の信号を発生する。
22はアドレス・マルチブレキーリ−でA43(CPU
からのアドレス)とMA吉を各アクセスに合わぜて選択
する。23は文字コートメモリで、24はアトリヒュー
トメモリである。25はアトすに、、−1−・ロジック
で、24から出力されるデータに従いアトリビュート ェネレータであり文字コードメモリ23から出力される
文字コ− 1〜とI”LAに対応した文字フォントデー
タを出力する。27はヒテオ・プ゛【コセス・「コシツ
クで、キャラクタジェネレータ26から出力された文字
7オントを文字コードメモリ25から出力されたア1へ
リビュート機能に従い処理を行ない、ディスプレイ装置
28に出力する。
からのアドレス)とMA吉を各アクセスに合わぜて選択
する。23は文字コートメモリで、24はアトリヒュー
トメモリである。25はアトすに、、−1−・ロジック
で、24から出力されるデータに従いアトリビュート ェネレータであり文字コードメモリ23から出力される
文字コ− 1〜とI”LAに対応した文字フォントデー
タを出力する。27はヒテオ・プ゛【コセス・「コシツ
クで、キャラクタジェネレータ26から出力された文字
7オントを文字コードメモリ25から出力されたア1へ
リビュート機能に従い処理を行ない、ディスプレイ装置
28に出力する。
このように、上記従来の表示制御装置で(J、ティスプ
レィ装置が輝度機能を有する輝度端子付きの場合、この
端イにアトリビ、−トロシック25からの出力を人力す
ることにより文字の濃淡表示を行なうことが出来る。
レィ装置が輝度機能を有する輝度端子付きの場合、この
端イにアトリビ、−トロシック25からの出力を人力す
ることにより文字の濃淡表示を行なうことが出来る。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、L記従来の表示制御装置では、文字の濃
淡表示がディスプレイ装置の輝度機能に依存するため単
一輝度、すなわち輝度端子熱のディスプレイ装置では文
字の濃淡表示を行なうことができないという問題があっ
た。
淡表示がディスプレイ装置の輝度機能に依存するため単
一輝度、すなわち輝度端子熱のディスプレイ装置では文
字の濃淡表示を行なうことができないという問題があっ
た。
本発明はこのような従来の問題点を解決するものであり
、乍−輝度のナイスプレイ装置でも文字の濃淡表示ので
きる優れた表示制御装置を提供することを目的きするも
のである。
、乍−輝度のナイスプレイ装置でも文字の濃淡表示ので
きる優れた表示制御装置を提供することを目的きするも
のである。
問題点を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するためにキャラクタ・ジrネ
l/−タ(こ同一の文字て]−l・に対してアト1jヒ
ュートの表示輝度に対応する多種類の文字フォントを設
け、文字の表示]・ノド数の差ζこより、濃淡表示をす
るようにしたものである。
l/−タ(こ同一の文字て]−l・に対してアト1jヒ
ュートの表示輝度に対応する多種類の文字フォントを設
け、文字の表示]・ノド数の差ζこより、濃淡表示をす
るようにしたものである。
作 用
したがって、本発明lこよれば、キャラクタ・ジェネレ
ータに同一の文字コートに対してアトリビュート トを設けることによって、表示輝度に対応した文字パタ
ーンを表示することができ、申−輝度のティスプレィ装
置でも文字の濃淡表示ができる。
ータに同一の文字コートに対してアトリビュート トを設けることによって、表示輝度に対応した文字パタ
ーンを表示することができ、申−輝度のティスプレィ装
置でも文字の濃淡表示ができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図においT, 15はアトリビュ−1・壷ロジックで
あり、出力の表示輝度信号がキャラクタ・ジェネレータ
16の人力に接続しCいる。キャラクタ・ジェネレータ
16は同一の文字コードに対してアI− IJヒュート
の表示輝度に対応する表示ドツト数の異なる多種類の文
字フォントを有している。
1図においT, 15はアトリビュ−1・壷ロジックで
あり、出力の表示輝度信号がキャラクタ・ジェネレータ
16の人力に接続しCいる。キャラクタ・ジェネレータ
16は同一の文字コードに対してアI− IJヒュート
の表示輝度に対応する表示ドツト数の異なる多種類の文
字フォントを有している。
18はディスプレイ装置で、表示輝度人力のない単5ペ
ー,・ 一輝度装置となっている。その他は、前記第2図の従来
の表示制御装置と同一となっている。
ー,・ 一輝度装置となっている。その他は、前記第2図の従来
の表示制御装置と同一となっている。
次に上記実施例の動作について説明する。上記実施例に
おいて、ディスプレイ・タイミング・ジェネレータ■1
がMAを出力する吉アドレスマルチプレキサ12を介し
て文字コードメモリ13とアトリビュートメモリ ト・ロジック15はリードされたアトリビュートデータ
をデコードし、表示輝度信号はキャラクタジェネレータ
16へ出力され、その他のアトリビュートのデコード信
号はビデオ・プロセス・ロジック17へ出力される。キ
ャラクタ・ジェネレータ16はアトリビュートチコード
の表示輝度信号、文字コード、I(Aに対応した文字フ
ォントデータを出力する。最後にビデオ・プロセス・ロ
ジック17で文字フォントデータをアトリビューI・・
ロジック15から出力されたアI− IJビュー!・機
能に従い処理を行ない、ナイスプレイ装置18ζこビデ
オ信号が出力される。
おいて、ディスプレイ・タイミング・ジェネレータ■1
がMAを出力する吉アドレスマルチプレキサ12を介し
て文字コードメモリ13とアトリビュートメモリ ト・ロジック15はリードされたアトリビュートデータ
をデコードし、表示輝度信号はキャラクタジェネレータ
16へ出力され、その他のアトリビュートのデコード信
号はビデオ・プロセス・ロジック17へ出力される。キ
ャラクタ・ジェネレータ16はアトリビュートチコード
の表示輝度信号、文字コード、I(Aに対応した文字フ
ォントデータを出力する。最後にビデオ・プロセス・ロ
ジック17で文字フォントデータをアトリビューI・・
ロジック15から出力されたアI− IJビュー!・機
能に従い処理を行ない、ナイスプレイ装置18ζこビデ
オ信号が出力される。
このように、上記実施例によれば、アトリビュ6ベー,
・ −1・・ロジ・ツク15の出力の表示輝度信号が変化す
ると、同一の文字コードでもキャラクタ・ジェネレータ
16の文字フォノ1〜データが表示輝度信号に対応して
表示ドツト数の違いにより変化するため、ディスプレイ
装置の表示文字の表示パターンを変化することができ、
文字の濃淡表示をするこ古ができる。
・ −1・・ロジ・ツク15の出力の表示輝度信号が変化す
ると、同一の文字コードでもキャラクタ・ジェネレータ
16の文字フォノ1〜データが表示輝度信号に対応して
表示ドツト数の違いにより変化するため、ディスプレイ
装置の表示文字の表示パターンを変化することができ、
文字の濃淡表示をするこ古ができる。
また、上記実施例では、子イスプレイ装置の輝度機能を
必要としていないため、単一輝度の子イスプレイ装置に
おいても、文字の濃淡表示をすることができる。
必要としていないため、単一輝度の子イスプレイ装置に
おいても、文字の濃淡表示をすることができる。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、アトリビュー
トの表示輝度に対応する多種の文字フォントをキャラク
タジェネレータに設け、同一の文字コードに対して表示
輝度に対応して文字パターンをディスプレイ装置tこ表
示できるようlこしたものであり、ディスプレイ装置の
輝度機能なしで文字の濃淡表示ができる。そして、更に
単一輝度ディスプレイの文字の濃淡表示をすることがで
きる。
トの表示輝度に対応する多種の文字フォントをキャラク
タジェネレータに設け、同一の文字コードに対して表示
輝度に対応して文字パターンをディスプレイ装置tこ表
示できるようlこしたものであり、ディスプレイ装置の
輝度機能なしで文字の濃淡表示ができる。そして、更に
単一輝度ディスプレイの文字の濃淡表示をすることがで
きる。
第1図は本発明の一実施例における表示制御装置の概略
フロック図、第2図は従来の表示制御装置の概略フロッ
ク図である。 11.21−−?イスプレイ・タイミンクΦジネレタ、
12.22・アドレスマルチプレA−→ノー、13,2
3 、、文字コードメモリ、14,24 アI・リビ
ュートメモリ、15.25−アトリビュートロジック ラクタジェネレーク、17.27−ヒデオプUセスlコ
シツク、18.28 子イスプレイ装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図
フロック図、第2図は従来の表示制御装置の概略フロッ
ク図である。 11.21−−?イスプレイ・タイミンクΦジネレタ、
12.22・アドレスマルチプレA−→ノー、13,2
3 、、文字コードメモリ、14,24 アI・リビ
ュートメモリ、15.25−アトリビュートロジック ラクタジェネレーク、17.27−ヒデオプUセスlコ
シツク、18.28 子イスプレイ装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図
Claims (1)
- 文字等の表示を行なう表示手段と、文字コードとアトリ
ビュートで構成される表示データを出力する表示データ
出力手段と、前記アトリビュートの表示輝度に対応する
多種類の文字フォントを持ち、前記表示データ出力手段
から出力される表示データに対応するフォントデータを
前記表示手段に出力するキャラクタ・ジェネレータとを
備えた表示制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289919A JPS62148992A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60289919A JPS62148992A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 表示制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62148992A true JPS62148992A (ja) | 1987-07-02 |
Family
ID=17749460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60289919A Pending JPS62148992A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62148992A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179080A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-17 | Toyo Commun Equip Co Ltd | ビデオ信号生成回路 |
| JPH01304486A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Ricoh Co Ltd | 多値文字フォント発生システム |
| JPH03196188A (ja) * | 1989-12-26 | 1991-08-27 | Nec Corp | 情報処理装置の表示方式 |
-
1985
- 1985-12-23 JP JP60289919A patent/JPS62148992A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179080A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-17 | Toyo Commun Equip Co Ltd | ビデオ信号生成回路 |
| JPH01304486A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-08 | Ricoh Co Ltd | 多値文字フォント発生システム |
| JPH03196188A (ja) * | 1989-12-26 | 1991-08-27 | Nec Corp | 情報処理装置の表示方式 |
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