JPS621621Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS621621Y2 JPS621621Y2 JP10191281U JP10191281U JPS621621Y2 JP S621621 Y2 JPS621621 Y2 JP S621621Y2 JP 10191281 U JP10191281 U JP 10191281U JP 10191281 U JP10191281 U JP 10191281U JP S621621 Y2 JPS621621 Y2 JP S621621Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- auxiliary heater
- cabinet
- screw
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電気冷暖房機の補助ヒーター(以下
「ヒーター」という)の取付構造に関するもので
ある。
「ヒーター」という)の取付構造に関するもので
ある。
従来のヒーター5の取付構造を第1図から第3
図に示す実施例により説明する。1はキヤビネツ
ト、2は熱交換器、3は送風用フアン、4は化粧
カバー、5はヒーター6はヒーター5をキヤビネ
ツト1に固定するねじである。
図に示す実施例により説明する。1はキヤビネツ
ト、2は熱交換器、3は送風用フアン、4は化粧
カバー、5はヒーター6はヒーター5をキヤビネ
ツト1に固定するねじである。
第1図は冷暖房機の室内側箱体の縦断面図であ
り、棒状の発熱部5aを金属製の枠5bに固定し
てある。ヒーター5は、送風用フアン3の上方、
熱交換器2の後方に位置し、キヤビネツト1に固
定されている。
り、棒状の発熱部5aを金属製の枠5bに固定し
てある。ヒーター5は、送風用フアン3の上方、
熱交換器2の後方に位置し、キヤビネツト1に固
定されている。
第2図はヒーター5の取付構造を示す室内側箱
体の内部構造図であり、第3図は第2図のA−A
線断面図である。キヤビネツト1にはヒーター5
の金属製の枠5b(以下「ヒーター枠」という)
を挿入する箱部1aと、ヒーター枠5bを固定す
るねじ穴1bが形成してある。一方ヒーター枠5
bのキヤビネツト1の箱部1aに対応する端部は
キヤビネツト1の箱部1aより若干小さく形成し
てあり、キヤビネツト1のねじ穴1bに対応する
位置には、固定用の丸穴5cが形成してある。
体の内部構造図であり、第3図は第2図のA−A
線断面図である。キヤビネツト1にはヒーター5
の金属製の枠5b(以下「ヒーター枠」という)
を挿入する箱部1aと、ヒーター枠5bを固定す
るねじ穴1bが形成してある。一方ヒーター枠5
bのキヤビネツト1の箱部1aに対応する端部は
キヤビネツト1の箱部1aより若干小さく形成し
てあり、キヤビネツト1のねじ穴1bに対応する
位置には、固定用の丸穴5cが形成してある。
前記構造のヒーター5はヒーター枠5bの一端
をキヤビネツト1の箱部1aに挿入し、他端を固
定ねじ6により、ヒーター枠5bの丸穴5c部を
キヤビネツト1のねじ穴1bに固定する。この様
なヒーター5の取付構造においては、ヒーター5
の取付及び取外し作業性が極めて悪い欠点があつ
た。すなわち、室内側箱体を据付けた状態でヒー
ター5を取外す場合は、ヒーター枠5bが固定ね
じ6で固定されている側の、熱交換器2の端部を
キヤビネツト1より距離を保ちながら保持し、熱
交換器2の背面にドライバーを持つ手を挿入し、
固定ねじ6を取外しヒーター5を抜き取らばびな
らない。しかし、片手で熱交換器2を保持すると
同時に片手でドライバーを持つているため、固定
ねじ6は緩め終つた時点で支えるものがなくなり
落下し、紛失する恐れがある。同時にヒーター5
は一端の支持がなくなるため落下し、下方にある
送風用フアン3を変形させてしまう。従つてヒー
ター5を交換する場合は、まず何等かの器具を使
用して熱交換器2を保持しなければならず、熱交
換器2を保持しても、片手でヒーター5と固定ね
じ6を同時に支持しながら固定ねじ6を緩めなけ
ればならず極めて作業性が悪い。
をキヤビネツト1の箱部1aに挿入し、他端を固
定ねじ6により、ヒーター枠5bの丸穴5c部を
キヤビネツト1のねじ穴1bに固定する。この様
なヒーター5の取付構造においては、ヒーター5
の取付及び取外し作業性が極めて悪い欠点があつ
た。すなわち、室内側箱体を据付けた状態でヒー
ター5を取外す場合は、ヒーター枠5bが固定ね
じ6で固定されている側の、熱交換器2の端部を
キヤビネツト1より距離を保ちながら保持し、熱
交換器2の背面にドライバーを持つ手を挿入し、
固定ねじ6を取外しヒーター5を抜き取らばびな
らない。しかし、片手で熱交換器2を保持すると
同時に片手でドライバーを持つているため、固定
ねじ6は緩め終つた時点で支えるものがなくなり
落下し、紛失する恐れがある。同時にヒーター5
は一端の支持がなくなるため落下し、下方にある
送風用フアン3を変形させてしまう。従つてヒー
ター5を交換する場合は、まず何等かの器具を使
用して熱交換器2を保持しなければならず、熱交
換器2を保持しても、片手でヒーター5と固定ね
じ6を同時に支持しながら固定ねじ6を緩めなけ
ればならず極めて作業性が悪い。
本考案は、室内側箱体を据付けた状態における
ヒーター5の取付及び、取外し作業性を改善する
目的で、考案されたものである。
ヒーター5の取付及び、取外し作業性を改善する
目的で、考案されたものである。
従来のヒーター5の取付構造において、室内側
箱体を据付けた状態でヒーター5を交換する場合
はまず、何等かの器具を使用して熱交換器2を保
持した後に、ヒーター5と固定ねじ6を片手で同
時に支持しなければならず作業性が極めて悪かつ
た。本考案は固定ねじ6を取外すことなく、ある
一定寸法以上に緩めることによりヒーター5を取
外せる構造としたものである。従つて、片方の手
で熱交換器2を保持しながら片方の手で固定ねじ
6をある一定寸法以上に緩めて、固定ねじ6を緩
めた方の手でヒーター5を持つことができ、ヒー
ター5の取付及び取外し作業性が改善されるもの
である。
箱体を据付けた状態でヒーター5を交換する場合
はまず、何等かの器具を使用して熱交換器2を保
持した後に、ヒーター5と固定ねじ6を片手で同
時に支持しなければならず作業性が極めて悪かつ
た。本考案は固定ねじ6を取外すことなく、ある
一定寸法以上に緩めることによりヒーター5を取
外せる構造としたものである。従つて、片方の手
で熱交換器2を保持しながら片方の手で固定ねじ
6をある一定寸法以上に緩めて、固定ねじ6を緩
めた方の手でヒーター5を持つことができ、ヒー
ター5の取付及び取外し作業性が改善されるもの
である。
以下、本考案の一実施例を第4図、第5図によ
り説明する。7は本考案の実施例を示すキヤビネ
ツト、8は本考案の実施例を示すヒーターであ
り、熱交換器2、送風用フアン3、化粧カバー
3、固定ねじ6は従来例と同一形状である。
り説明する。7は本考案の実施例を示すキヤビネ
ツト、8は本考案の実施例を示すヒーターであ
り、熱交換器2、送風用フアン3、化粧カバー
3、固定ねじ6は従来例と同一形状である。
第4図は本考案のヒーター8取付構造を示す実
施例の室内側箱体の内部構造図であり、第5図は
第4図のB−B線断面図である。
施例の室内側箱体の内部構造図であり、第5図は
第4図のB−B線断面図である。
キヤビネツト7にはヒーター枠8bを挿入する
箱部7a、ヒーター枠8bを固定するねじ穴7b
及び、ねじ穴7bの近傍に円柱状の突起7cが形
成してある。なお、円柱状の突起7cの長さはヒ
ーター枠8bより突出する部分の長さ(Z寸法)
が、固定ねじ6の長さより短かくしてある。一方
ヒーター枠8bは、キヤビネツト7の箱部7aに
対応する端部をキヤビネツト7の箱部7aより若
干小さくしてあり、ねじ穴7bには〓形穴8cの
小径部が、円柱状の突起7cには円柱状の突起7
cの直径より若干大きい丸穴8dが対応して形成
してある。なお、〓形穴8cの大径部の寸法は、
固定ねじ6の頭径より大きくなつている。
箱部7a、ヒーター枠8bを固定するねじ穴7b
及び、ねじ穴7bの近傍に円柱状の突起7cが形
成してある。なお、円柱状の突起7cの長さはヒ
ーター枠8bより突出する部分の長さ(Z寸法)
が、固定ねじ6の長さより短かくしてある。一方
ヒーター枠8bは、キヤビネツト7の箱部7aに
対応する端部をキヤビネツト7の箱部7aより若
干小さくしてあり、ねじ穴7bには〓形穴8cの
小径部が、円柱状の突起7cには円柱状の突起7
cの直径より若干大きい丸穴8dが対応して形成
してある。なお、〓形穴8cの大径部の寸法は、
固定ねじ6の頭径より大きくなつている。
以下動作の説明をする。室内側箱体を据付けた
状態でヒーター8を取外す場合は、ヒーター枠8
bが固定ねじ6で固定されている側の熱交換器2
の端部をキヤビネツト7より距離を保ちながら片
手で保持し、熱交換器2の背面にドライバーを持
つ片手の手を挿入し、固定ねじ6を緩める。この
時固定ねじ6は、キヤビネツト7の円柱状の突起
7cがヒーター枠8bより突出する寸法(Z寸
法)以上に緩めれば良い。固定ねじ6を前記位置
まで緩めることによりヒーター枠8bはキヤビネ
ツト7の円柱状の突起7cより丸穴8dが外れ、
左右に動かすことができる。ヒーター8は固定ね
じ6を緩め、〓形穴8cの大径部が固定ねじ6の
位置になるまで動かすことにより取外すことがで
きる。以上の様に本考案によれば、固定ねじ6を
完全に取外さないため、固定ねじ6を紛失する恐
れがないのみでなく、固定ねじ6を取外さないた
め、ヒーター8が脱落し、送風用フアンを変形す
ることもない。さらに固定ねじ6を緩める時にヒ
ーター8を支える必要がないため、片方の手で熱
交換器2を保持しながら作業ができ、作業が簡単
になる効果がある。なお、ヒーター枠8bの固定
用穴8cを〓形にするだけでなく、キヤビネツト
7の円柱状の突起7cに一致させて丸穴8dを設
けてあるため、輸送時の荷扱いでヒーター8が動
き、固定ねじ6が〓形穴8cの大径位置まで移動
してヒーター8が脱落することはない。
状態でヒーター8を取外す場合は、ヒーター枠8
bが固定ねじ6で固定されている側の熱交換器2
の端部をキヤビネツト7より距離を保ちながら片
手で保持し、熱交換器2の背面にドライバーを持
つ片手の手を挿入し、固定ねじ6を緩める。この
時固定ねじ6は、キヤビネツト7の円柱状の突起
7cがヒーター枠8bより突出する寸法(Z寸
法)以上に緩めれば良い。固定ねじ6を前記位置
まで緩めることによりヒーター枠8bはキヤビネ
ツト7の円柱状の突起7cより丸穴8dが外れ、
左右に動かすことができる。ヒーター8は固定ね
じ6を緩め、〓形穴8cの大径部が固定ねじ6の
位置になるまで動かすことにより取外すことがで
きる。以上の様に本考案によれば、固定ねじ6を
完全に取外さないため、固定ねじ6を紛失する恐
れがないのみでなく、固定ねじ6を取外さないた
め、ヒーター8が脱落し、送風用フアンを変形す
ることもない。さらに固定ねじ6を緩める時にヒ
ーター8を支える必要がないため、片方の手で熱
交換器2を保持しながら作業ができ、作業が簡単
になる効果がある。なお、ヒーター枠8bの固定
用穴8cを〓形にするだけでなく、キヤビネツト
7の円柱状の突起7cに一致させて丸穴8dを設
けてあるため、輸送時の荷扱いでヒーター8が動
き、固定ねじ6が〓形穴8cの大径位置まで移動
してヒーター8が脱落することはない。
また、ヒーター枠8bのキヤビネツト7の箱部
7aの挿入寸法(Y寸法)を、〓形穴8cのねび
締付位置と大径部位置の距離(X寸法)より大き
くすることにより、先にキヤビネツト7の箱部7
aに挿入しておき、〓形穴8cの大径部位置を固
定ねじ6の位置に一致させることができるため作
業性はさらに改善される。
7aの挿入寸法(Y寸法)を、〓形穴8cのねび
締付位置と大径部位置の距離(X寸法)より大き
くすることにより、先にキヤビネツト7の箱部7
aに挿入しておき、〓形穴8cの大径部位置を固
定ねじ6の位置に一致させることができるため作
業性はさらに改善される。
本考案によれば、固定ねじ6を完全に取外さな
いため固定ねじ6を紛失する恐れがなく、ヒータ
ー8が脱落しないため、送風用フアンを変形させ
ることもない。さらに、ヒーター8を支える必要
がないため片方の手で熱交換器2を保持できて作
業性が向上する等の効果がある。
いため固定ねじ6を紛失する恐れがなく、ヒータ
ー8が脱落しないため、送風用フアンを変形させ
ることもない。さらに、ヒーター8を支える必要
がないため片方の手で熱交換器2を保持できて作
業性が向上する等の効果がある。
なお、ヒーター枠8bのキヤビネツト7の箱部
7aの挿入寸法(Y寸法)を、〓形穴8cのねじ
締付位置と大径部位置の距離(X寸法)より大き
くしてあるため、箱部7aにヒーター枠8bを挿
入して固定ねじ6側の位置決めができ、作業性が
さらに向上する効果がある。
7aの挿入寸法(Y寸法)を、〓形穴8cのねじ
締付位置と大径部位置の距離(X寸法)より大き
くしてあるため、箱部7aにヒーター枠8bを挿
入して固定ねじ6側の位置決めができ、作業性が
さらに向上する効果がある。
第1図は補助ヒーターの取付位置を示す室内側
箱体の縦断面図、第2図は従来の補助ヒーター取
付構造を示す室内側箱体の内部構造図、第3図は
第2図のA−A線断面図である。第4図は本考案
の補助ヒーター取付構造を示す室内側箱体の内部
構造図、第5図は第4図のB−B線断面図であ
る。 1……キヤビネツト、2……熱交換器、3……
送風用フアン、4……化粧カバー、5……従来例
のヒーター、6……ヒーター固定用ねじ、7……
本考案のキヤビネツト、8……本考案のヒータ
ー。
箱体の縦断面図、第2図は従来の補助ヒーター取
付構造を示す室内側箱体の内部構造図、第3図は
第2図のA−A線断面図である。第4図は本考案
の補助ヒーター取付構造を示す室内側箱体の内部
構造図、第5図は第4図のB−B線断面図であ
る。 1……キヤビネツト、2……熱交換器、3……
送風用フアン、4……化粧カバー、5……従来例
のヒーター、6……ヒーター固定用ねじ、7……
本考案のキヤビネツト、8……本考案のヒータ
ー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 補助ヒーター枠の一端が挿入される箱部と、
補助ヒーター枠の他端に形成された〓形穴およ
び該穴の近傍に形成された穴と、前記〓形穴に
一致する位置のキヤビネツトに形成されたねじ
穴と、前記〓形穴の近傍の穴に挿入される円柱
状の突起とを備えたことを特徴とする電気冷暖
房機の補助ヒーター取付構造。 2 キヤビネツトに設けた円柱状の突起の長さを
補助ヒーターのヒーター枠より突出する部分の
長さ(Z寸法)が補助ヒーター固定用のねじよ
り短かくすると同時に、〓形穴の大径部の寸法
を補助ヒーター固定用のねじの頭部外径より大
きくした実用新案登録請求の範囲第1項記載の
電気冷暖房機の補助ヒーター取付構造。 3 補助ヒーターのヒーター枠のキヤビネツトに
形成された箱部への挿入寸法(Y寸法)を、補
助ヒーターのヒーター枠に設けた〓形穴のねじ
締付位置と大径部の距離(X寸法)より大きく
した実用新案登録請求の範囲第1項記載の電気
冷暖房機の補助ヒーター取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10191281U JPS588024U (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 電気冷暖房機の補助ヒ−タ−取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10191281U JPS588024U (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 電気冷暖房機の補助ヒ−タ−取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588024U JPS588024U (ja) | 1983-01-19 |
| JPS621621Y2 true JPS621621Y2 (ja) | 1987-01-14 |
Family
ID=29896571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10191281U Granted JPS588024U (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 電気冷暖房機の補助ヒ−タ−取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588024U (ja) |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP10191281U patent/JPS588024U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS588024U (ja) | 1983-01-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5827314Y2 (ja) | 空気調和機の接続端子装置 | |
| JPS588024U (ja) | 電気冷暖房機の補助ヒ−タ−取付構造 | |
| JPH0325062Y2 (ja) | ||
| JPH05280761A (ja) | 空調用送風機の保持装置 | |
| JPS5869709U (ja) | 電気冷暖房機の補助ヒ−タ−取付構造 | |
| JPH0231892Y2 (ja) | ||
| JPS60178735U (ja) | 空調換気扇 | |
| JPS61110017U (ja) | ||
| JPS6240256Y2 (ja) | ||
| JPH029540Y2 (ja) | ||
| JPS6238181Y2 (ja) | ||
| JPH0569535U (ja) | 空気調和機の室外機 | |
| JPS62195347U (ja) | ||
| JPS6372419U (ja) | ||
| JPS5867222U (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0723781B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6116833Y2 (ja) | ||
| JPS58104807U (ja) | 空気調和機の室内ユニツト | |
| JPS58124714U (ja) | 空気調和機 | |
| JPH052526U (ja) | 防塵型配線ボツクスの構造 | |
| JPS61175820U (ja) | ||
| JPS5938620U (ja) | 一体形空気調和機の外箱と台枠の固定装置 | |
| JPS626619U (ja) | ||
| JPH05256469A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0417614U (ja) |