JPS6216295A - ダイナミツクランダムアクセスメモリ - Google Patents

ダイナミツクランダムアクセスメモリ

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JPS6216295A
JPS6216295A JP61099261A JP9926186A JPS6216295A JP S6216295 A JPS6216295 A JP S6216295A JP 61099261 A JP61099261 A JP 61099261A JP 9926186 A JP9926186 A JP 9926186A JP S6216295 A JPS6216295 A JP S6216295A
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sense amplifiers
bit lines
memory cells
memory
bit line
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JP61099261A
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ロナルド・エイ・バーグハード
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Intel Corp
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    • G11C11/401Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming cells needing refreshing or charge regeneration, i.e. dynamic cells
    • G11C11/4063Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing or timing
    • G11C11/407Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing or timing for memory cells of the field-effect type
    • G11C11/409Read-write [R-W] circuits 
    • G11C11/4097Bit-line organisation, e.g. bit-line layout, folded bit lines
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
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    • G11C11/21Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
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    • G11C11/408Address circuits

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)
  • Dram (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔利用分野〕 本発明はダイナミックランダムアクセスメモリ(以下D
RAMと言う)の分野に関するものであり、特に、1つ
の列状に折りたたまれた複数のセルを有するDRAMに
関する。
〔発明の背景〕
従来のDRAM配列は2つの基本的な構成のうちのどれ
かの構造を有する。第一の構造は金属製ワード線と折シ
たたみのないビット線を使用している構造であり、その
第二は折りたたみビット線と金属製ワード線を使用して
いる構造である。第一の構造は早い速度を特徴とするが
、第二の構造の折りたたみビット線は低ノイズを特徴と
する。しかしながら、先行技術においては、1本の折り
たたみビット線と2本の金属製ワード線とを結合した配
列構造がなかった。本発明の目的は、DRAMに金属製
ワード線・折シたたみビット線構造を適用することであ
る。
先行技術については第一図で詳しく説明する。
〔発明の概要〕
本発明は、低ノイズの折りたたみビット線と高速の金属
製ワード線とを組み合せたDRAM配列に関する。ワー
ド線は4番目毎のアクセストランジスタに接続し、これ
によって折りたたみ構造と適切な金属線間ピンチを可能
にしている。259キロの構造では、メモリセルは2つ
の同様なグループに分割されている。多重検知増幅器は
メモリの各グループと、メモリのグループの間に設置さ
れた行デコーダに接続している。このようにして、高速
低ノイズDRAMチップがグイ面積を犠牲にすることな
く得られる。
〔発明の実施例〕
本明細書では金属性ワード線と折りたたまれたビット線
構成とを利用して高速で効果的なメモリ配列を達成した
DRAMについて説明する。以下の説明では本発明の全
体的な理解のために、例えば、グイ面積というような多
数の特定の細部用語を使用する。しかしながら、当業者
には、これらの用語についての詳しい説明を行わなくと
も本発明を実施できるであろう。また、本発明の要部が
不明になるのを防止するため公知の電気回路の詳しい説
明は省略する。
本発明は256K DRAMのメモリを正に実現した。
これは5ボルトで動作する。本発明の新規性は金属ワー
ド線を折りたたんだビット線と共に使用し、その結果高
速、低ノイズな高密度メモリ配列を実現した点にある。
先行技術のDRAM 本発明の特徴を最も良く理解するために、従来のDRA
M配列構造を説明する。従来のDRAM配列の一部を第
1図に示す。
多数のメモリセルがビット線16及び1Tの各々に接続
している。各セルがトランジスタとコンデンサとを有し
ている。第1図に示すように、トランジスタはゲート1
4を有している。ゲート74は本実施例ではポリシリコ
ンでできている。このトランジスタのソースは拡散領域
73でおり、マたドレインも亦拡散領域75で示される
。ソースはまた、拡散領域が存在しないならば、コンデ
ンサのシリコン表面になる。ポリゲート74は接続点1
9の部分でワード線14と接続する。ビット線16は拡
散接続点20でドレイン75と接続している。本発明の
実施例においては、ビット線はドープされたポリシリコ
ンでできている。コンデンサはソース拡散領域T3を覆
う多結晶層71で形成される。ソース領域と多結晶層間
には酸化物層が介在する。これらのセルは第1図に示す
ワード線12乃至15によって駆動される。ビット線1
6はその長さ方向に沿って接続点18及び20でセルと
接続している。信号がワード線14に発生すると、信号
はゲート74で受信されてトランジスタを動作させる。
コンデンサT1に充電された電荷は、ドレイン75へ転
送され、接続点20でビット線16によって検知される
第1図に示した配列のセル群は2つのグループに分割さ
れ、これらグループ間に検知増幅器の列が存在する。検
知増幅器11はビット線16及び17に接続している。
検知増幅器はこれに接続しているビット線から信号を受
信する。検知増幅器は交叉接続したトランジスタを有す
る構成になっているが、ヒれについては1983年2月
28日出願の米国特許願第470.454号の明細書’
CMO8DRAM#に説明されている。なお、この特許
願の出願人は本願の出願人と同一である。
金属層はワード線を作るのに使用される。金属製ワード
線は、ポリシリコン製ワード線よりも、金属の抵抗値が
低いので信号速度が大きくなるため、好んで使用される
。本明細書で説明する金属ワード線を利用した配列構造
であると、この配列構造での信号を検知するのに5〜1
0ナノ秒を要する。もしポリシリコン製ワード線を用い
ると20〜40ナノ秒が必要となってしまう。金属製ワ
ード線使用の第2の利点は、ビット線が最も幅のせまい
方向でセルと交叉することである。このことによって、
小さなピット線容量/セル比(通常は騒の値)が得られ
る。1ビツト線あたりより多くのセルを有する高密度D
RAMであると、1セルあたりのピット線容量は限界値
になる。金属製ワード線を使用した従来のDRAMは折
シたたみでないビット線構造(第1図に示すように)で
あるため、ビット線容量がよυ小さくなるという利点が
十分に発揮されなかった。このことは折りたたみでない
構造では、折シたたみビット線の場合よシ必然的にノイ
ズが大きいという理由から、付加検知信号を必要とする
からである。第1図に示す折りたたみでない構造では、
例えば検知増幅器11で示される検知増幅器がセル群の
各ブロックからのビット線16及び1Tに接続する。ビ
ット線17にノイズがあると、同じようなノイズがビッ
ト線16にも生じるとは限らない。このようにビット@
17にノイズがあり、ビット線16にノイズがない場合
を考えると、ゲートがビット線17に接続した検知増幅
トランジスタは、ゲートをビット線16に接続した検知
増幅器トランジスタが動作する前に、導通し、且つ後者
のトランジスタ(ゲートを線16に接続したトランジス
タ)が導通するのを阻止するかもしれない。このように
なると、検知増幅器11に接続したビット線上の信号を
誤まって読むことになる。この問題を解決するために、
先行技術では、ビット線信号を参照し且つその信号がノ
イズのために弱くなっている時に信号電圧を上げる手段
を使用している。
本発明の実施例 金属性ワード線構造の利点(1セルあたりの低ビツト線
容量>Uセルの基本的な構造を変えることなく折りたた
みビット線構造が利用できれば、十分に発揮される。折
りたたみビット線忙ついては1983年2月28日出願
の米国特許願第470 、454号’CMO8DRAM
’に詳しく説明されており、本特許出願人がこの米国出
願の譲受人である。本発明では、第2図に示すような構
造を利用して折りたたみビット線を導入している。検知
増幅器21はセル群の唯一のブロックからのビット線に
接続している。従って、ブロックの1つのビット線にノ
イズがあると、他のビット線にも同様にノイズが生じる
。検知増幅器21にはいる両方の線は同じ量のノイズを
有するため、ノイズの影響は消えてしまう。検知増幅器
21内の2つのトランジスタはノイズにも拘らず同時に
導通し、信号を参照したりあるいは増幅したりする必要
はない。もし、1つのビット線を基準に他のすべてのビ
ット線を差動的に検知することができるなら、ビット線
を使用することができる。(もし1つの検知増幅器で近
接したビット線群を検知できたなら、ビット線間の差動
を得ることは不可能である。)しかし、このことを達成
するために、ワード線はセル内を2回通9抜けなければ
ならず、その半分はセルに接続している。第2図に示す
ように、ワード線22は接続点31及び32において見
られるように4番目ごとのセルと接続している。もしも
他の各セルが1本のワード線によって選択されるならば
、ビット線間の差動は何も生じない。たとえば、第3図
に示すように、ワード線3Tがビット線38と39との
間のトランジスタに加えてビット線40と41との間の
トランジスタを選択すると、ワード線が選択された時に
検知増幅器35はビット線39と41の両方に生じたデ
ータ信号を受信するだろう。また、検知増幅器が一4番
目毎のビット線を検知すると、ワード線は、他のトラン
ジスタに接続する。しかしながら、そのような構成であ
ると検知増幅器に接続して重なり合う複雑な配線構成を
必要とする。ワード線が4番目ごとのトランジスタを選
択するようにすれば、検知増幅器線の重な夛を回避する
ことができる。
このような構造に関する問題はワード線群の金属線間隔
(ピッチ)である。現在の処理技術の限界は最小2″−
2,5ミクロンの金属部ピンチである。
設計規準によれば、セル幅が金属部ピッチの少なくとも
2倍、すなわち4〜5ミクロンであることを要求してい
る。本実施例のセルの長さは7〜8ミクロンであり、そ
の結果セル領域は28乃至40平方ミクロンである。セ
ル領域が大きくなると結果的にセルの電気容量が増大す
る。セル配列のある領域はこの構造のために減らした検
知増幅器の数の分だけ広くなる。
本発明の実施例の1つは40平方ミクロンのセルを利用
している。100オングストロームの酸化物層を持ち、
セル容量領域が16〜18平方ミクロンにすると、セル
容量は1ビツトあたシ約6゜fファラッドである。この
ような大きなセル容量だとワード線をプートストラップ
する必要がなくなる。しかしながら、ワード線が特殊金
属線であるため、ワード線はチップの両端に設けるデコ
ーダと列駆動装置とを必要とする。
第2図に示されるように、検知増幅器をビット線に接続
するための多重スイッチが使われている。
このような構成を利用することによって第4図及び第5
図に示すような2つのメモリー構成が可能である。第4
図においてメモリーセルは等しい2つのブロックに分か
れチップ40の各側に配置されている。判読み取り装置
とワード線駆動装置43乃至46は、各メモリーブロッ
クの各端でワード線に接続している。各列の番地ごとに
1つのワード線が選択される。もし、列アドレスが第4
図左側のメモリーブロック内の成る列を選択すると、1
       この列に沿ったすべての行がアクセスさ
れることになる。多重化検知増幅器4Tの列は、検知増
幅器48の同様のグループが図面左側のメモリーブロッ
ク内のセルのビット線に接続している。検知増幅器は領
域49の行読み取り装置と入力/出力線に接続している
。読み取り装置と駆動装置は、公知のものであるから詳
しい説明を省略する。
第4図において、ビット線は各線毎に256のセル(1
28の接続点を有する)を有するチップ上を横切って伸
びている。検知増幅器各行は128個の多重化された検
知増幅器を有する。1024の新たなサイクルがこの構
成には必要である。セルの2つのブロックの各々は(約
50.4ミルス×約161ミルス)の大きさである。検
知増幅器の行読み取り装置領域の幅の24ミルスと各判
読み取り装置と駆動装置に必要なlOミルスとその余裕
分とを含めると、チップ全体のサイズは約170平方ミ
ルスとなる。このサイズが従来の装置に匹敵するだけで
なく、高速金属製ワード線と低ノイズ折りたたみビット
線の利点も同様に得られる。
各ピット線上のセルの数を2の因数だけ減少すると、新
たなサイクルを1024から512に減少する。これは
第5図に示す構造にすることによって達成できる。セル
は4つの等しいブロックに分かれ、2ブロツクずつで1
個の検知増幅器と行読み取り装置領域とを共用する。2
倍の数の検知増幅器が必要となり、これら増幅器はチッ
プの幅方向に設けられる。最終的な装置の大きさは約1
82平方ミルスである。
ビット線の多重化スイッチは第2図で最もよく説明でき
る。ワード線22が選択されると、ビット線26または
27が検知増幅器21に接続する。
ワード線23がアクセスされると、ビット線28または
ビット線29が検知増幅器21に接続する。
次にワード線24を選択すると、ビット線2Tまたは2
Bが検知増幅器21に接続できるのである。
最後に、ワード線25がアクセスされると、ビット線2
6または29が検知増幅器21に接続することができる
(図示されていないが、ワード線25は図の最上部の次
のアクセストランジスタと接続し、信号をビット線26
に送る。) 本発明によれば、検知増幅器の行をセル配列の両側に設
けるならば、ビット線の多重化スイッチは不要となる。
その際の構造が第3図であり、その構造を利用したチッ
プは第6図に示されている。
ビット線は1本おきにある他のビット線と対を構成し各
検知増幅器に接続している。たとえば、ビット線3B及
び40は検知増幅器33に接続し、一方ビット線39及
び41は検知増幅器35に接続している。4番目ごとの
アクセストランジスタに接続した二重金属製ワード線が
本発明の一部である。
第6図に示すようなチップの構造はまた、512の新た
なサイクルを有しており、第5図に示すように1ビツト
線あたり同じ数のセルを有している。
第6図は第4図と第5図の最良の特徴を兼ね備えており
、すなわち第4図に示されるような2つのみのメモリブ
ロックと1つの行読み取り装置を備え、また第5図に示
されるようなよシ小さい新たなサイクルと1ピツト線ら
たシのよシ少ないセルとを有する。検知増幅器の4つの
行61〜64があるので、セルの幅は第4図より少し大
きい。
以上、高速信号のための金属製ワード線と低ノィズのた
めの折りたたみビット線を利用した、新しいダイナミッ
クランダムアクセスメモリ列構造を説明した。
【図面の簡単な説明】
第1図は、金属製ワード線を使用した従来のDRAMの
説明図、第2図は、本発明に係るDRAMの第1実施例
説明図、第3図は、本発明に係るDRAMの第2実施例
説明図、第4図は、本発明の第1実施例を利用したDR
AMチップの構造を示すブロック図、第5図は、本発明
の第1実施例を利用し7’tDRAMチップの2番目の
構造を示すブロック図、第6図は、本発明の第2の実施
例を利用したDRAMチップの構造を示すブロック図。 11・・・−検知増幅器、12.13.14.1511
φ・−ワード線、16.17・・11−ビット線、26
.27.28.29,38.39.4G、41.42 
 ・・・・ビット線、22,23,24,25.38.
37拳・・・ワード線、2f 、33.34.35 争
11#ψ検知増幅器。 特許出頴人 インテル・コーポレーション化 理 人 
山川 政樹(はが2名) 4挟J

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)行列配置した複数のメモリセルを有するダイナミ
    ックランダムアクセスメモリ(DRAM)であつて該当
    メモリは各行上で4つ目ごとのセルと電気的に接続する
    複数の金属製ワード線と、各行上のセルに接続した複数
    のビット線とから構成され、上記ビット線群の各2対を
    複数の多重検知増幅器のうちの1つに接続することによ
    つてこれらビット線群を折りたたみ構成とし、上記多重
    検知増幅器は上記各2対のうちの2本のビット線を同時
    に選択し、これによつて金属製ワード線の高い伝導率と
    折りたたみビット線の低ノイズ効果を単一DRAMに兼
    ね備えたダイナミックランダムアクセスメモリ。
  2. (2)特許請求の範囲第1項に記載のメモリであつて、
    前記の複数のメモリセルが少なくとも2つの位置的に離
    れたグループに分かれていることを特徴とするメモリ。
  3. (3)特許請求の範囲第2項に記載のメモリであつて、
    前記の複数の検知増幅器が前記の位置的に離れたメモリ
    セルのグループの間に配置されていることを特徴とする
    メモリ。
  4. (4)複数の列と行とから成る少なくとも1つの配列状
    態となつている複数のメモリセルと;各々がセルの前記
    列群の1つの列上の各トランジスタと電気的に接続して
    いる複数のビット線と;各々がセルの前記行群の1つの
    行上の4番目ごとのトランジスタと電気的に接続してい
    る複数の金属製ワード線と;前記検知増幅器に接続した
    複数の行読み取り装置と;前記ワード線に接続した複数
    の列読み取り装置と駆動装置:とを有し、前記ビット線
    群の1行おきのビット線の各対を複数の検知増幅器の1
    つに接続することによつてビット線群を折りたたみ構成
    とし、これによつて金属製ワード線の高い伝導率と折り
    たたみビット線の低減したノイズ効果を単一DRAMに
    兼ね備えたダイナミックランダムアクセスメモリ。
  5. (5)行列構成の少なくとも4つの分離したメモリセル
    のグループと;前記行の4番目ごとのメモリセルに電気
    的に接続した複数の金属製ワード線と;各々が、メモリ
    セルの前記列群の1つの列の各セルに電気的に接続した
    複数のビット線と;前記メモリセルの第一及び第二グル
    ープの間に配置された複数の第一及び第二の多重検知増
    幅器と;前記メモリセルの第三及び第四グループの間に
    配置された複数の第三及び第四の多重検知増幅器と;か
    ら構成され、上記メモリセルの第一グループのビット線
    に電気的に接続した複数の第一の多重検知増幅器によつ
    て前記ビット線が折りたたまれ、2対のビット線は上記
    多重検知増幅器のそれぞれに接続しており、上記多重検
    知増幅器は上記2対のビット線を同時に選択するもので
    あり、前記複数の第二の多重検知増幅器はメモリセルの
    第二グループのビット線に、前記複数の第一の多重検知
    増幅器が第一ビット線に接続しているのと同様な接続態
    様で、接続しており、前記複数の第三の多重検知増幅器
    はメモリセルの前記第三グループのビット線と電気的に
    接続しており、前記複数の第四の多重検知増幅器は、メ
    モリセルの第一グループが複数の第一の多重検知増幅器
    に接続したと同様な接続態様で、メモリセルの第四グル
    ープのビット線に接続していることを特徴とするダイナ
    ミックランダムアクセスメモリ。
  6. (6)行列構成の少なくとも2つの分離したメモリセル
    のグループと;電気的に前記のメモリセルに接続し、前
    記の行の4番目ごとのメモリセルに接続している複数の
    ワード線と、それぞれが前記のメモリセルの各列と電気
    的に接続している複数のビット線と;前記のメモリセル
    の前記の第一グループの両側に配置された第一及び第二
    の複数の検知増幅器と;前記のメモリセルの前記の第二
    グループの両側に配置された第三及び第四の複数の検知
    増幅器とから構成され、各対を構成する奇数番目のビッ
    ト線が第一の複数の検知増幅器の1つに接続するように
    前記の第一の複数の検知増幅器群を前記のビット線に電
    気的に接続することによつて増幅器群によつてビット線
    に折りたたまれ、前記の第一の複数の検知増幅器は前記
    の読み取り装置に接続しており、各対を構成する偶数番
    目のビット線が第二の検知増幅器の1つに接続するよう
    に第二の複数の検知増幅器はビット線に電気的に接続し
    ており、第二の検知増幅器は読み取り装置に接続してお
    り、各対を構成するビット線は前記の第三の複数の前記
    の検知増幅器の1つに接続するように第二のグループの
    ビット線が第三の検知増幅器群をビット線に接続するこ
    とによつて折りたたまれており、前記の第三の複数の検
    知増幅器は前記の読み取り装置に接続しており、各対を
    構成する偶数番目のビット線が前記の第四の複数の検知
    増幅器の1つに接続するように第四の検知増幅器群はメ
    モリセルの前記第二グループのビット線と電気的に接続
    しており、第四の複数の検知増幅器は前記の読み取り装
    置に接続しており、これによつて金属製ワード線の高い
    伝導率と折りたたみビット線の低減したノイズ効果を単
    一のDRAMに兼ね備えたダイナミックランダムアクセ
    スメモリ。
JP61099261A 1985-07-11 1986-04-28 ダイナミツクランダムアクセスメモリ Pending JPS6216295A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US754360 1985-07-11
US06/754,360 US4700328A (en) 1985-07-11 1985-07-11 High speed and high efficiency layout for dram circuits

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JPS6216295A true JPS6216295A (ja) 1987-01-24

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JP61099261A Pending JPS6216295A (ja) 1985-07-11 1986-04-28 ダイナミツクランダムアクセスメモリ

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