JPS6216633A - 信号転送装置 - Google Patents
信号転送装置Info
- Publication number
- JPS6216633A JPS6216633A JP60155172A JP15517285A JPS6216633A JP S6216633 A JPS6216633 A JP S6216633A JP 60155172 A JP60155172 A JP 60155172A JP 15517285 A JP15517285 A JP 15517285A JP S6216633 A JPS6216633 A JP S6216633A
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- JP
- Japan
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- optical
- signal
- electric
- optical fiber
- polarization angle
- Prior art date
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- Pending
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- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は電気所間で制御信号を転送する信号転送装置に
関するものである。
関するものである。
[発明の技術的背景とその問題点]
電力系統の多様化、複雑化に伴ない、距離の離れた電気
所のしゃ断器にしゃ断信号を転送し、相手電気所のしゃ
断器をしゃ断する信号転送装置は送受電電力系統にとっ
て近年ますます重要なものとなっている。
所のしゃ断器にしゃ断信号を転送し、相手電気所のしゃ
断器をしゃ断する信号転送装置は送受電電力系統にとっ
て近年ますます重要なものとなっている。
これらの信号転送装置においては、一般に制御ケーブル
を電カケープルと並架するので電磁誘導や静電誘導で制
御ケーブルに異常電圧や雑音が混入する。
を電カケープルと並架するので電磁誘導や静電誘導で制
御ケーブルに異常電圧や雑音が混入する。
異常電圧や雑音信号による誤動作を防止するため、従来
は第3図に示すような転送装置が用いられている。
は第3図に示すような転送装置が用いられている。
第3図においてA2は第1の電気所A側に設けられた送
信回路、B2は第2の電気所B側に設置ジられた受信回
路、PA−NA、PB−NBはそれぞれ制御電源、R,
Cはそれぞれ電圧低減用の抵抗およびコンデンサ、Ll
、12は中和リアクトル、PWは制御ケーブルである。
信回路、B2は第2の電気所B側に設置ジられた受信回
路、PA−NA、PB−NBはそれぞれ制御電源、R,
Cはそれぞれ電圧低減用の抵抗およびコンデンサ、Ll
、12は中和リアクトル、PWは制御ケーブルである。
またCBはしゃ断器であり、C3−Hはしゃ断器の「入
」操作開閉器、C8−にはしゃ断器の「切」操作用開閉
器である。
」操作開閉器、C8−にはしゃ断器の「切」操作用開閉
器である。
ざらにCRyは送信継電器接点、RRVは受信継電器、
PRyaは受信継電器RRVの接点である。
PRyaは受信継電器RRVの接点である。
第3図において、図示しない保護継電器RVより直流信
号が受信継電器PRVに与えられると、その接点RRy
aが閉じてしゃ断器CBを開放する。
号が受信継電器PRVに与えられると、その接点RRy
aが閉じてしゃ断器CBを開放する。
異常電圧や誘導電圧は中和リアクトルL1.L2とコン
デンサCの分圧により低減される。すなわち中和リアク
トルL1.し2に対して制御ケーブルPW側から回路A
2.82側に電圧がかかった場合はインダクタンスとし
て効いて高インピーダンスとなり、中和リアクトルL1
.L2に対しループ状に電圧が印加された場合は回路A
2 、’ B2側の分圧された電圧は、 1+jωCRと1+jωCR−ω2・2CLとの比で低
減される。
デンサCの分圧により低減される。すなわち中和リアク
トルL1.し2に対して制御ケーブルPW側から回路A
2.82側に電圧がかかった場合はインダクタンスとし
て効いて高インピーダンスとなり、中和リアクトルL1
.L2に対しループ状に電圧が印加された場合は回路A
2 、’ B2側の分圧された電圧は、 1+jωCRと1+jωCR−ω2・2CLとの比で低
減される。
一般にこの中和リアクトルを用いると約1/30程度に
異常電圧が低減する。
異常電圧が低減する。
このように電カケープルや送電線からの異常電圧を低減
するために、第3図に示すような方法が用いられている
が、このため転送装置自身も大きなものとなり、高価と
なる。
するために、第3図に示すような方法が用いられている
が、このため転送装置自身も大きなものとなり、高価と
なる。
なお第3図は1つの保護継電器から1つのしゃ断器まで
の一回線一方向のみの信号転送装置であるが、複数電気
所間の複数しゃ断器で複雑に転送信号の取合いを行う場
合は、転送装置もその転送信号取合いの組合せ、の数だ
け必要となり、全体で考え葛と非常に高価なものとなる
。
の一回線一方向のみの信号転送装置であるが、複数電気
所間の複数しゃ断器で複雑に転送信号の取合いを行う場
合は、転送装置もその転送信号取合いの組合せ、の数だ
け必要となり、全体で考え葛と非常に高価なものとなる
。
以上のように信号転送装置は、人身への安全対端のため
に異常電圧や誘導電圧を低減するための回路を付加しな
ければならず、転送信号の取合いが複数電気所間に及ぶ
ときは、装置が非常に大きなものとなって不経済である
。
に異常電圧や誘導電圧を低減するための回路を付加しな
ければならず、転送信号の取合いが複数電気所間に及ぶ
ときは、装置が非常に大きなものとなって不経済である
。
[発明の目的]
本発明は、送受信回路間の制御信号の転送に光ケーブル
を用いることによって異常電圧に対する保護を不要にす
ると共に複数電気所間の信号転送を一本の光フアイバケ
ーブルで可能にする信頼性および経済性の面で有利な信
号転送装置を提供することを目的としている。
を用いることによって異常電圧に対する保護を不要にす
ると共に複数電気所間の信号転送を一本の光フアイバケ
ーブルで可能にする信頼性および経済性の面で有利な信
号転送装置を提供することを目的としている。
[発明の概要]
本発明は、複数の電気所のそれぞれに、継電器の電気信
号を光信号に変換し偏光フィルタを介して所定の偏光角
で光ファイバを通して送信する光送信部と、光ファイバ
を通して受信した偏光された光信号を対応する偏光フィ
ルタを介して受信する光受信部を設けると共に、上記複
数の電気所の光送信部および光受信部を共用の光ファイ
バとそれぞれの光結合器を介して結合し、これによって
電気的な障害を受けることなく1本の光ファイバで多優
の信号を送受信できる信号転送装置である。
号を光信号に変換し偏光フィルタを介して所定の偏光角
で光ファイバを通して送信する光送信部と、光ファイバ
を通して受信した偏光された光信号を対応する偏光フィ
ルタを介して受信する光受信部を設けると共に、上記複
数の電気所の光送信部および光受信部を共用の光ファイ
バとそれぞれの光結合器を介して結合し、これによって
電気的な障害を受けることなく1本の光ファイバで多優
の信号を送受信できる信号転送装置である。
[発明の実施例]
本発明の一実施例を第1図に示す。
第1図においてA、B、C,Dは互に距離の離れた第1
〜第4の電気所であり、各電気所は同一の構成をもって
いる。 ′各電気所において、光結合器
OMはある一方向からの賀を他の複数の方向に分波する
光通路の交差点となる。
〜第4の電気所であり、各電気所は同一の構成をもって
いる。 ′各電気所において、光結合器
OMはある一方向からの賀を他の複数の方向に分波する
光通路の交差点となる。
FLl、FL2は偏光角調整可能な偏光フィルタであり
、FL2は発光器ODが発したイン°コヒーレント光の
うちある一方位偏光のみのコヒーレシト光だけ通過させ
て集光レンズLE2に送り、FLlは他電気所より発せ
られた光信号のうち本電気所のしゃ断器のしゃ断に必要
な光信号のを選択して通過させる。
、FL2は発光器ODが発したイン°コヒーレント光の
うちある一方位偏光のみのコヒーレシト光だけ通過させ
て集光レンズLE2に送り、FLlは他電気所より発せ
られた光信号のうち本電気所のしゃ断器のしゃ断に必要
な光信号のを選択して通過させる。
偏光フィルタFL1を通過した光は光レンサO8を駆動
し、その出力信号は増幅回路AMで増幅され、出力接点
AMRを動作させてしゃ断器CBをしゃ断する。
し、その出力信号は増幅回路AMで増幅され、出力接点
AMRを動作させてしゃ断器CBをしゃ断する。
LE2.1E1はそれぞれ発光器ODおよび光センサO
8と光ファイバFBとの間の光の結合効率を良くするた
めの集光レンズである。
8と光ファイバFBとの間の光の結合効率を良くするた
めの集光レンズである。
また、P−N、PB−NBは各機器を駆動するための制
御電源である。
御電源である。
電気所A、B、C,Dは一本の光ファイバFBと、複数
の光結合器OMを介して互いに連絡されている。
の光結合器OMを介して互いに連絡されている。
第1図における偏光フィルタFL1.FLL2の構成の
一例を第2図に示す。
一例を第2図に示す。
第2図において、偏光フィルタFLは光通路に対して垂
直にその円・膨面を置き、光通路の中心線を中心として
光通路に対して垂直方面で360°回転可能であり、回
転角はつまみFLKBを持って回転させることに、1、
って調整可能である。
直にその円・膨面を置き、光通路の中心線を中心として
光通路に対して垂直方面で360°回転可能であり、回
転角はつまみFLKBを持って回転させることに、1、
って調整可能である。
光ファイバFBを出た光は集光レンズ「「により集光さ
れ、偏光フィルタF Lを回転させて、偏光フィルタF
Lの偏光角を横方位偏光OHの偏光角に合わせると、第
2図(A)に示すように横方位偏光OHのみが通過する
。
れ、偏光フィルタF Lを回転させて、偏光フィルタF
Lの偏光角を横方位偏光OHの偏光角に合わせると、第
2図(A)に示すように横方位偏光OHのみが通過する
。
同様に偏光フィルタFLの偏光角を縦方位偏光OVに偏
光角に合わせると、第2図(B)に示すように偏光フィ
ルタF Lは縦方位偏光OVのみ通過させる。
光角に合わせると、第2図(B)に示すように偏光フィ
ルタF Lは縦方位偏光OVのみ通過させる。
第1電気所Aで保護継電器接点Ryが閉じると発光器O
Dより光が発せられ、偏光フィルタF l−2、集光レ
ンズ[[2を通って信号光が光ファイバFBに入り、途
中光結合器○Mを経由して他の変電所へ導かれる。
Dより光が発せられ、偏光フィルタF l−2、集光レ
ンズ[[2を通って信号光が光ファイバFBに入り、途
中光結合器○Mを経由して他の変電所へ導かれる。
例えば第2電気所および第3電気所のしゃ断器を第1電
気所の保護継電器動作でしゃ断したいときは、第2電気
所IAど第3電気所Cの偏光フィルタF1−1の偏光角
を第1電気所への偏光フィルタFL2の偏光角と同じに
調整しておくと、第1電気所より発せられた信号光は第
2電気所に導かれ、第2電気所の光ファイバFBおよび
集光レンズを通って偏光フィルタ[l−1に入る。
気所の保護継電器動作でしゃ断したいときは、第2電気
所IAど第3電気所Cの偏光フィルタF1−1の偏光角
を第1電気所への偏光フィルタFL2の偏光角と同じに
調整しておくと、第1電気所より発せられた信号光は第
2電気所に導かれ、第2電気所の光ファイバFBおよび
集光レンズを通って偏光フィルタ[l−1に入る。
ここで第2電気所における偏光フィルタFLIの偏光角
は第1電気所Aの偏光フィルタ「1−2と同じ偏光角に
調整されているので、信号光は第2電気所の偏光フィル
タF1−1を通過し′C光レしサO8を駆動し、増幅回
路AMにより増幅回路の出力接点ΔMRを動作させ、し
ゃ断器CFBをしゃ断する。
は第1電気所Aの偏光フィルタ「1−2と同じ偏光角に
調整されているので、信号光は第2電気所の偏光フィル
タF1−1を通過し′C光レしサO8を駆動し、増幅回
路AMにより増幅回路の出力接点ΔMRを動作させ、し
ゃ断器CFBをしゃ断する。
第3の電気所Cに導かれた信号光を第2電気所Bに導か
れた信号光と同じプロセスで第3電気所Cのしゃ断器C
Bをしゃ断する。
れた信号光と同じプロセスで第3電気所Cのしゃ断器C
Bをしゃ断する。
第1図は4箇所の電気所の内、1つの電気所より他の2
箇所の電気所へ転送信号を送る場合であるが、多くの電
気所間の転送信号の取合いや、さらに多くの組合ぜの複
雑な転送信号の取合いも容易に実施することが可能であ
る。
箇所の電気所へ転送信号を送る場合であるが、多くの電
気所間の転送信号の取合いや、さらに多くの組合ぜの複
雑な転送信号の取合いも容易に実施することが可能であ
る。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の信号転送装置によれば、偏
光フィルタの偏光角が簡単に調整可能なため、同時に複
数電気所に点在するしゃ断器にしゃ断信号を転送するこ
とができると共に、他電気所よりの転送信号を受信して
自電気所しゃ断器のしゃ断ができ、また複数電気所間の
複雑な転送信号の取合いが簡単にできると共に複数電気
所間の転送信号の取合いの組み合わせも系統の運用の変
化に応じ簡単自在に変えられ、電気的現象から分離する
事ができるのでノイズや異常電圧に対する対策が不要に
なり、さらに一本の光ファイバの接続で転送信号の同時
多重送受信が簡単な装置で実施できるので、安価で信頼
性の高い信号転送システムが構成できる。
光フィルタの偏光角が簡単に調整可能なため、同時に複
数電気所に点在するしゃ断器にしゃ断信号を転送するこ
とができると共に、他電気所よりの転送信号を受信して
自電気所しゃ断器のしゃ断ができ、また複数電気所間の
複雑な転送信号の取合いが簡単にできると共に複数電気
所間の転送信号の取合いの組み合わせも系統の運用の変
化に応じ簡単自在に変えられ、電気的現象から分離する
事ができるのでノイズや異常電圧に対する対策が不要に
なり、さらに一本の光ファイバの接続で転送信号の同時
多重送受信が簡単な装置で実施できるので、安価で信頼
性の高い信号転送システムが構成できる。
第1図は本発明の一実施例を示す系統図、第2図は本発
明に用いられる偏光フィルタの構成図、第3図は従来の
信号転送装置の一例を示す系統図である。 一〇− A〜D・・・電気所 CB・・・しゃ断器 RY・・・保護継電器接点 FB・・・光ファイバ F L・・・偏光フィルタ LE・・・レンズ OM・・・光結合器 OD・・・発光器 O8・・・光センサ AM・・・増幅回路
明に用いられる偏光フィルタの構成図、第3図は従来の
信号転送装置の一例を示す系統図である。 一〇− A〜D・・・電気所 CB・・・しゃ断器 RY・・・保護継電器接点 FB・・・光ファイバ F L・・・偏光フィルタ LE・・・レンズ OM・・・光結合器 OD・・・発光器 O8・・・光センサ AM・・・増幅回路
Claims (1)
- 複数の電気所のそれぞれに、継電器の電気信号を光信号
に変換し偏光フィルタを介して所定の偏光角で光ファイ
バを通じて送信する光送信部と、光ファイバを通して受
信した偏光された光信号を対応する偏光フィルタを介し
て受信する光受信部を設けると共に、上記複数の電気所
の光送信部および光受信部を共用の光ファイバとそれぞ
れの光結合器を介して結合したことを特徴とする信号転
送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60155172A JPS6216633A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 信号転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60155172A JPS6216633A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 信号転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216633A true JPS6216633A (ja) | 1987-01-24 |
Family
ID=15600071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60155172A Pending JPS6216633A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 信号転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6216633A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012175785A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Hitachi Ltd | 鉄道用変電所の連絡遮断装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5110906B2 (ja) * | 1973-05-30 | 1976-04-07 | ||
| JPS51132901A (en) * | 1975-05-15 | 1976-11-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Orthogonal polarization transfer method |
| JPS55143853A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Communication network by light wave length division multiplex transmission |
| JPS56104554A (en) * | 1980-01-24 | 1981-08-20 | Toshiba Corp | Transfer device |
| JPS57173236A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-25 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Composite loop transmitter |
-
1985
- 1985-07-16 JP JP60155172A patent/JPS6216633A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5110906B2 (ja) * | 1973-05-30 | 1976-04-07 | ||
| JPS51132901A (en) * | 1975-05-15 | 1976-11-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Orthogonal polarization transfer method |
| JPS55143853A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Communication network by light wave length division multiplex transmission |
| JPS56104554A (en) * | 1980-01-24 | 1981-08-20 | Toshiba Corp | Transfer device |
| JPS57173236A (en) * | 1981-04-17 | 1982-10-25 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | Composite loop transmitter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012175785A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Hitachi Ltd | 鉄道用変電所の連絡遮断装置 |
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