JPS62170285A - 乾式ひげそり器のひげそりヘツド作出方法 - Google Patents

乾式ひげそり器のひげそりヘツド作出方法

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JPS62170285A
JPS62170285A JP62005158A JP515887A JPS62170285A JP S62170285 A JPS62170285 A JP S62170285A JP 62005158 A JP62005158 A JP 62005158A JP 515887 A JP515887 A JP 515887A JP S62170285 A JPS62170285 A JP S62170285A
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shaving
cutter
net blade
curvature
shaving head
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JP62005158A
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レオ・ベルトラム
ヒューゴ・シェムマン
ロムアルト・レアンデル・ブコシェク
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Koninklijke Philips NV
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Philips Gloeilampenfabrieken NV
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26BHAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B26B19/00Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
    • B26B19/02Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the reciprocating-cutter type
    • B26B19/04Cutting heads therefor; Cutters therefor; Securing equipment thereof

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Forests & Forestry (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Dry Shavers And Clippers (AREA)
  • Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、 網刃をひげそりヘッドのフレームに円弧状
態にし、プレテンションを与え、クランプ位置で移動自
在に取付け、このように湾曲させた網刃内にやはり湾曲
した切断端縁を有するカッタを押込み、各クランプ位置
におけるクランプ湾曲形状に対する正接ラインが互いに
ひげそりヘッドの頂点に向かって延びている乾式ひげそ
り器のひげそりヘッドに、使用における所望の形状の有
効ひげそり領域を与えるひげそりヘッド作出方法に関す
るものである。更に、本発明はこの方法により製造した
ひげそりヘッドに関するものである。
クランプした円弧状の網刃と、この円弧状網刃内に押込
んだ円弧状切断端縁付きのカッタとを有する乾式ひげそ
り器のひげそりヘッドは、既知である(オーストリア特
許第171778号参照)。
これら既知のひげそりヘッドにおいては、網刃をばね力
の下で内方に押圧して円筒状のカッタの形状に強制的に
適合させるものであるが、網刃を適当にクランプするこ
とによって網刃をほぼ円弧形状にし、円筒形のカッタを
押し込むとき網刃の形状を僅かにのみ変化させるものと
して知られている。このように形成した円弧状ひげそり
ヘッドにおいては、互いに整合する円形の曲率により理
論的にはカッタと網刃との間に極めて大きい接触領域が
得られるはずである。しかし、実際に円形に湾曲させて
クランプした網刃はたとえ無負荷状態であっても主に頂
点の両側に接触領域を生ずる傾向がある。更にひげそり
中に生ずるひげそり力によって網刃は変形し、これによ
り一層制御できない接触損失を生ずることになる。
比較的広いクランプ基部直径を有する円形湾曲ひげそり
ヘッドは、ひげそり中子適当な網刃こわさとなり、不動
クランプの場合これが顕著となる。
ひげそり中の網刃のいかなる形状変化も網刃とカッタと
の間の接触領域を変化してしまう。このことはひげそり
のひげそり特性を低下させることになる。
ドイツ特許公開第3340661号には、網刃およびカ
ッタがほぼ双曲余弦に従って湾曲する一層薄身の形状の
ひげそりヘッドについて記載されている。このようなひ
げそりヘッドは、カッタに対する圧力が小さいことが要
求され、網刃のこわさが高くなっており、従って一層大
きなひげそり力に対処することができ、網刃とカッタと
の間の接触関係が改善される。この場合、網刃は制限さ
れた範囲で可逆の移動が可能となるようクランプされる
本発明の目的は、有効ひげそり領域においてカッタと網
刃との間の圧力を増加させ、休止状態において既にカッ
タと網刃との間に力を生じ、ひげそり中にこの力が所望
のひげそり領域におけるカッタと網刃との間の接触を保
持することができるひげそりヘッドを得るにある。
この目的を達成するため本発明によるひげそりヘッド作
出方法は、 先ず、網刃のクランプ位置を予め選択した角度、予め選
択した長さ、所要の距離だけ離してカッタのない状態で
網刃をクランプし、次にカッタによる影響を受けない自
由クランプ曲率の他に、前記カッタと網刃との間で所望
を効ひげそり領域(S K)に適合する網刃に垂直な無
負荷垂直圧力分布をシュミレートし、垂直圧力分布の前
記所望形状に基づいて有効ひげそり領域に前記自由クラ
ンプ曲率に対してシミュレート変形を与え、網刃(1)
に対する所望のを効ひげそり領域におけるカッタによる
所望垂直圧力分布に対応するシミュレートプレテンショ
ンを見出し、カッタの切断端縁をこのようにして見出し
た網刃のプレテンション曲率に沿う湾曲形状にし、この
プレテンション曲率に対応する形状を有するカッタを網
刃内に押し込み、所望の垂直圧力分布を生ずる力でクラ
ンプ曲率を与えることを特徴とする。
この構造のひげそりヘッドにおいては、有効ひげそり領
域にプレテンション力が集中する。この構造によりカッ
タおよび網刃に対する力の集中は、カッタと網刃とが互
いに連係動作するときひげそりヘッドの所望の有効ひげ
そり領域に転移する。
この力の分布はひげそり特性を向上させる。この圧力は
4ニユートン以下のままに抑えることができる。
ひげそりヘッドの有効ひげそり領域は所要に応じ頂点領
域か頂点領域の両側の位置をとるように選択することが
できる。ひげそりヘッドの頂点領域における有効ひげそ
り領域は剥身のひげそりヘッドに対して好適である。即
ち、剥身のひげそりヘッドの場合ひげを剃るべき領域が
鏡によく映るためである。
本発明方法により製造したひげそりヘッドは、カッタを
挿入する前の自由クランプ網刃の曲線が有効ひげそり領
域の中心の両側で一層大きな曲率半径を有する構成とす
ることを特徴とする。この構成によれば、プレテンショ
ンを有効ひげそり領域により多く集中させることができ
る。有効ひげそり領域を設けるべき位置ではより剥身の
カッタが網刃に圧力を加え、この網刃に張力を与える、
即ち他の網刃領域よりも大きな張力を与える。
ひげそりヘッドの湾曲形状は、主にクランプ長さ、クラ
ンプ点間の距離およびクランプ角度を予め選択すること
により決定される。本発明の他の実施例においては、湾
曲形状は、有効ひげそり領域(SK)であることが要求
される頂点領域がこの頂点領域の両側における側面にお
けるよりも低い曲げ抵抗を有する網刃とすることによっ
ても左右される。異なる曲げ抵抗は網刃を側面よりも頂
点で強く湾曲させ、一層くさび形に近似させることがで
きる。曲げ抵抗の変化付けは例えば、網刃の断面を変化
させたり、網刃の穴明けによって得ることができる。こ
のようにして網刃は自由クランプ状態でもより一層くさ
び形に予め近似させてお(ことができる。有効ひげそり
領域においては、ひげそりのために必要とされるカッタ
と網刃との間の垂直圧力は上述のシミュレーション方法
を使用して力・ツタを適切な形状にすることにより得ら
れるはずである。くさび形に近いひげそりヘッドの構成
によれば、皮膚の輪郭への適合性がよく、またひげを剃
っている皮J、2の領域の視認性がよくなる。
本発明の好適な実施例においては、鋭角的なひげそりヘ
ッドの頂点を得るためには、網刃のクランプ位置と頂点
との間のクランプ高さを、網刃のクランプ基部の幅が1
2〜20mmのとき18〜30mmとする。このように
して本発明によれば、有効ひげそり領域において異なる
幅のものに対し、すべてひげそり中に網刃を持上げよう
とするひげそり力よりも大きい力をカッタと網刃との間
に生ずる網刃を有するひげそりヘッドを得ることができ
る。
次に、図面につき本発明の詳細な説明する。
第1図に乾式ひげそり器の網刃1を示し、この網刃はひ
げそりヘッドのフレーム4に無負荷状態で取付け、クラ
ンプ位置3で縦方向に移動可能にする。このクランプ位
置での網刃に対する正接ラインは、ひげそりヘッドの底
面6に対して鋭角の角度αをなして頂点に向かって延び
る。クランプ位置3相互の距離をrXJで示す。網刃の
クランプ位置間の長さをrLJとする。
このようにして、できるだけ所望の曲率(湾曲形状)に
近似する自然な曲率(湾曲形状)が網刃に対して与えら
れる有効ひげそり領域SKにおいて、無負荷状態および
負荷状態のいずれにあっても接触損失を排除する力の分
布を得るためには、カッタにより休止状態で生ずる所望
の垂直(法線)押圧荷重に対応し、またひげそり中に生
ずる持上げ力よりも大きいことが要求される所要の垂直
押圧荷重を網刃が受けるようにする。第1図にはこの好
適な荷重を矢印5により示す。頂点7の極く近傍におけ
る矢印5の荷重は約1.2Nの圧力に相当し、側面9で
は0.5N〜ONに減少していく圧力に相当する。
第2図は押圧荷重をどのようにシミュレート(疑似付与
)するかを示す。第2図は網刃の一部即ち湾曲部分のみ
の断面を示す。選択した網刃荷重を加えた場合に得られ
る網刃の変形をシミュレートするため、第2図に示す網
刃の部分11を有限要素法により微小部分a、b、c等
に分割する。
網刃に作用する力は各分割ライン11.1. 11.2
゜11.3.  Ll、4に加わるものとする。これら
力を矢印13で示す。矢印13の長さは第1図に示す所
要の圧力分布を示す。この圧力分布に基づいてプレテン
ション曲率(湾曲形状)を決定することができる。カッ
タ10の切断端縁16がこのようにして決定されたプレ
テンション曲率をあたえられている場合、カッタ10に
関連してこのようにして形決めた網刃は有効ひげそり領
域SKにおいて、例えば第1図の頂点において所望の押
圧力を確保できる。
第3図において、有効ひげそり領域への力の集中は頂点
に伝達される。カッタ10の曲率Aは網刃のプレテンシ
ョン曲率に対応し、第3図に示す通りであるが、カッタ
がない休止状態での第1図に示す網刃の輪郭よりも小さ
めの切断端縁輪郭をカッタは有する。
シミュレーションにより決定したひげそりヘッドのこの
形状は所望の有効ひげそり領域に従う特定要件を満たす
ようにすることができる。第4図には有効ひげそり領域
が側面に位置する実施例を示す。第2図と同様のシミュ
レーション方法で網刃18に適切な力の分布の力を加え
る。網刃に対するシミューレートした力の分布により網
刃18に対するプレテンション曲率Bが得られ、カッタ
10′の切断端縁の輪郭もこの形状とする(第5図参照
)。
第6図には頂点7で可撓性の高い網刃31の実施例を示
す。この結果クランプ位置3間で自由に移動自在にクラ
ンプする網刃31は荷重が加わらないとき自らくさび形
に近い曲率となる。第6図の矢印で示すようにシミュレ
ート荷重を加えると、シミュレートしたプレテンション
曲率が得られる。
このプレテンション曲率はやはり第7図に示すカッタ2
0の切断端縁輪郭Cの形状に対応する。
網刃31の頂点7の位置で示す高い可撓性は網刃の厚さ
、開口間の連結部分の幅および数、並びに開口の形状お
よび数を変化させることによって得られる。
ひげそりヘッドの形状はひげそり器の所望の仕様および
ひげそり器の製造者により課せられる要件に基づく。網
刃およびカッタの曲率は、双曲余弦(hyperbo!
ic cosine)に従う曲率、楕円曲率、または放
物曲率とすることができる。これらの曲率の中間的な値
の曲率にすることも可能である。
本発明における原理は、網刃およびカッタの曲率により
得られる有効ひげそり領域のこわさにある。
本発明方法によれば、製造者または設計者はひげそりヘ
ッドの形状を所望通りに自由に選択することができ、ま
たひげそり中に所望有効ひげそり領域での網刃とカッタ
との接触を維持でき、従って良好なひげそり特性が得ら
れる。本発明によれば、ひげそり特性を低下させる既知
のひげそり器の持上作用は生ずることがなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、カッタなしで自由にクランプした網刃に矢印
で示す疑似所望ひげそり荷重を加えた状態の説明図、 第2図は、網刃の一部を理論的に微小部分に分割した状
態を示す説明図、 第3図は、ひげそりヘッドの頂点に有効ひげそり領域を
有する網刃に所望の圧力分布を加えた場合のプレテンシ
ョン曲率を有するカッタの線図、第4図は、ひげそりヘ
ッドの側面に好適な有効ひげそり領域を有する自由クラ
ンプ組刃のクランプ状態の曲率を示す説明図、 第5図は、ひげそりヘッドの一方の側面に有効ひげそり
領域を有する網刃のためのシミュレーションにより得ら
れたプレテンション曲率を有するカッタの第4図と同様
の線図、 第6図は、曲げ抵抗が低い極めて1身のくさび形の網刃
のクランプ状態の線図、 第7図は、シミュレーションにより決定した第6図の網
刃のプレテンション曲率を有するカッタの線図である。 1・・・網刃       3・・・クランプ位置4・
・・フレーム     5・・・荷重7・・・頂点  
     9・・・側面10、10’ 、 20・・・
カッタ 16・・・切断端縁18、31・・・網刃 L            L ■ト ■■ L LL

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、網刃をひげそりヘッドのフレームに円弧状態にし、
    プレテンションを与え、クランプ位置で移動自在に取付
    け、このように湾曲させた網刃内にやはり湾曲した切断
    端縁を有するカッタを押込み、各クランプ位置における
    クランプ湾曲形状に対する正接ラインが互いにひげそり
    ヘッドの頂点に向かって延びている乾式ひげそり器のひ
    げそりヘッドに、使用における所望の形状の有効ひげそ
    り領域を与えるひげそりヘッド作出方法において、 先ず、網刃のクランプ位置を予め選択した 角度、予め選択した長さ、所要の距離だけ 離してカッタのない状態で網刃をクランプ し、次にカッタによる影響を受けない自由 クランプ曲率の他に、前記カッタと網刃と の間で所望有効ひげそり領域(SK)に適 合する網刃に垂直な無負荷垂直圧力分布を シュミレートし、垂直圧力分布の前記所望 形状に基づいて有効ひげそり領域に前記自 由クランプ曲率に対してシミュレート変形 を与え、網刃(1)に対する所望有効ひげそり領域にお
    けるカッタによる所望の垂直圧 力分布に対応するシミュレートプレテンシ ョンを見出し、 カッタの切断端縁をこのようにして見出し た網刃のプレテンション曲率に沿う湾曲形 状にし、 このプレテンション曲率に対応する形状を 有するカッタを網刃内に押し込み、所望の 垂直圧力分布を生ずる力でクランプ曲率を 与えることを特徴とする乾式ひげそり器の ひげそりヘッド作出方法。 2、前記有効ひげそり領域(SK)をひげそりヘッドの
    頂点に位置させたことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の乾式ひげそり器のひげそりヘッド作出方法。 3、前記有効ひげそり領域(SK)をひげそりヘッドの
    側面に位置させたことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の乾式ひげそり器のひげそりヘッド作出方法。 4、特許請求の範囲第1乃至3項に記載の方法により製
    造した乾式ひげそり器のひげそりヘッドにおいて、前記
    カッタを挿入する前の自由クランプ状態の網刃の曲線を
    前記カッタよりも大きい曲率半径を有するものとし、前
    記カッタを挿入したときカッタが前記シュミレートした
    領域で網刃に完全に掛合し、前記シミュレートしたプレ
    テンション曲率を生ずる構成としたことを特徴とするひ
    げそりヘッド。 5、特許請求の範囲第1または2項に記載の方法により
    製造したひげそりヘッドにおいて、有効ひげそり領域(
    SK)であることが要求される頂点領域がこの頂点領域
    の両側における側面におけるよりも低い曲げ抵抗を有す
    る網刃としたことを特徴とするひげそりヘッド。
JP62005158A 1986-01-17 1987-01-14 乾式ひげそり器のひげそりヘツド作出方法 Granted JPS62170285A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3601202.5 1986-01-17
DE19863601202 DE3601202A1 (de) 1986-01-17 1986-01-17 Verfahren zum ausbilden eines bevorzugten scheraktiven bereichs im scherkopf eines trockenrasierapparates

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62170285A true JPS62170285A (ja) 1987-07-27
JPH0318911B2 JPH0318911B2 (ja) 1991-03-13

Family

ID=6292014

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62005158A Granted JPS62170285A (ja) 1986-01-17 1987-01-14 乾式ひげそり器のひげそりヘツド作出方法

Country Status (7)

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US (1) US4807365A (ja)
EP (1) EP0229679B1 (ja)
JP (1) JPS62170285A (ja)
AT (1) ATE55305T1 (ja)
CA (1) CA1264412A (ja)
DE (2) DE3601202A1 (ja)
ES (1) ES2017997B3 (ja)

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EP0229679A1 (de) 1987-07-22
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