JPS62172887A - フィールド内内挿方法 - Google Patents
フィールド内内挿方法Info
- Publication number
- JPS62172887A JPS62172887A JP61013638A JP1363886A JPS62172887A JP S62172887 A JPS62172887 A JP S62172887A JP 61013638 A JP61013638 A JP 61013638A JP 1363886 A JP1363886 A JP 1363886A JP S62172887 A JPS62172887 A JP S62172887A
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- JP
- Japan
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- present
- filter
- detection circuit
- circuit
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、多重サブサンプル伝送方式による符号化信号
を復号する際に用いるフィールド内内挿方式に関するも
のである。
を復号する際に用いるフィールド内内挿方式に関するも
のである。
更に、換言すれば、本発明は、ハイビジョン伝送信号処
理用のデコーダにおけるフィールド内内挿を行うに際し
、信号再生用内挿フィルタのアダプティブ化を行うよう
にした方式に関するものである。
理用のデコーダにおけるフィールド内内挿を行うに際し
、信号再生用内挿フィルタのアダプティブ化を行うよう
にした方式に関するものである。
[従来の技術]
テレビジョン信号を帯域圧縮して伝送する方式として、
いわゆる多重サブサンプル伝送方式が知られている(例
えば、電子通信学会技術研究報告IE84−72)。
いわゆる多重サブサンプル伝送方式が知られている(例
えば、電子通信学会技術研究報告IE84−72)。
かかる伝送方式(ハイビジョン伝送方式)に適合するよ
うなフィールド内内挿方式は未だ知られていない。
うなフィールド内内挿方式は未だ知られていない。
但し、標準方式テレビジョンの受像機に関しては、その
目的は異なるが、色/輝度の分間【回路に似た考え方を
用いた例か苔干知られている。
目的は異なるが、色/輝度の分間【回路に似た考え方を
用いた例か苔干知られている。
[発明か解決しようとする問題点]
多重サブサンプリング伝送方式による符号化信号に適合
したデコーダにおいては、動画領域に対してフィールド
内内挿が行われている。この際、使用されるフィルタの
特性が理想的なものであれば問題は生じないが、タップ
長の制限等の理由によって、理想値より相当狭い特性を
有するフィルタが用いられることになる。
したデコーダにおいては、動画領域に対してフィールド
内内挿が行われている。この際、使用されるフィルタの
特性が理想的なものであれば問題は生じないが、タップ
長の制限等の理由によって、理想値より相当狭い特性を
有するフィルタが用いられることになる。
従って、動画領域においては、画像の”ぼけ”を招来す
ることになるという不都合が生じる。
ることになるという不都合が生じる。
[目的]
よって、本発明の目的は、動画領域においても“ぼけ°
が生じないようなフィールド内内挿方式を提供すること
にある。
が生じないようなフィールド内内挿方式を提供すること
にある。
[問題点を解決するための手段]
本発明に係るフィールド内内挿方式では、多重サブサン
プル伝送方式に基づいて符号化された信号を復号する際
に、垂直エツジおよび水平エツジを各々独立に検出する
手段を備え、垂直エツジが存在し且つ水平エツジが無い
時間領域に関してのみ広帯域な空間内挿フィルタを用い
るものである。
プル伝送方式に基づいて符号化された信号を復号する際
に、垂直エツジおよび水平エツジを各々独立に検出する
手段を備え、垂直エツジが存在し且つ水平エツジが無い
時間領域に関してのみ広帯域な空間内挿フィルタを用い
るものである。
すなわち、本発明では、多重サブサンプル伝送方式に適
合したデコーダにおいて、所定遮断周波数を有するロー
パスフィルタを画像内容に応じてアダプティブに使用す
ることによりフィールド内内挿を行うものである。
合したデコーダにおいて、所定遮断周波数を有するロー
パスフィルタを画像内容に応じてアダプティブに使用す
ることによりフィールド内内挿を行うものである。
また、本発明の好適な実施例では、広帯域、狭帯域の切
り替えを12M)Izのローパスフィルタを用いて実現
している。
り替えを12M)Izのローパスフィルタを用いて実現
している。
更に、上述した12MHzのローパスフィルタを静止領
域用の再生、ノイズカットフィルタとして共用すること
も可能である。
域用の再生、ノイズカットフィルタとして共用すること
も可能である。
[実施例]
以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の原理的な系統図を示す。本図におい
て、2はフレームメモリ、4および6はローパスフィル
タ(LPF) 、 8は水平エツジ検出回路、10は垂
直エツジ検出回路、12はミクサ、14は一方の人力を
反転させて論理積信号を得るゲートである。
て、2はフレームメモリ、4および6はローパスフィル
タ(LPF) 、 8は水平エツジ検出回路、10は垂
直エツジ検出回路、12はミクサ、14は一方の人力を
反転させて論理積信号を得るゲートである。
第1図に示す系統において、水平エツジ検出回路8およ
び垂直エツジ検出回路10は、多重サブサンプル伝送方
式に適合したデコーダを構成する際に動き領域を検出す
るため必要なものである。
び垂直エツジ検出回路10は、多重サブサンプル伝送方
式に適合したデコーダを構成する際に動き領域を検出す
るため必要なものである。
第1図に示す回路の動作は特に説明するまでもなく、垂
直エツジ(たての線等)の部分では内挿フィルタの帯域
を拡げる。こうすることにより、その部分の“ぼけ′を
少なくすることができる。
直エツジ(たての線等)の部分では内挿フィルタの帯域
を拡げる。こうすることにより、その部分の“ぼけ′を
少なくすることができる。
しかし、水平のエツジ成分が存在する場合には折り返し
が発生するが、ここでは、それが無い部分にのみ適用し
ているので問題は生じない。
が発生するが、ここでは、それが無い部分にのみ適用し
ているので問題は生じない。
また、第1図において、 Slはサブサンプルスイッチ
である。更にSlは本実施例特有のスイッチであり、コ
ントロール(、S %が°゛]°゛のとき、2側に倒れ
る。
である。更にSlは本実施例特有のスイッチであり、コ
ントロール(、S %が°゛]°゛のとき、2側に倒れ
る。
1、PF l は広帯域、 1、Pl;2は秋;::J
−城の2次元フィルタである。この1.P F 2は、
折り返しがT度発生しない程度の一1lF域幅を持って
いる。
−城の2次元フィルタである。この1.P F 2は、
折り返しがT度発生しない程度の一1lF域幅を持って
いる。
第2図には、本発明を適用した実際的な別の実施例を示
す。本図中”エツジ検出”とあるブロック20は、第1
図に示した点線のブロックに相当する。また、16はフ
レームメモリ、18はローパスフィルタ、22はコンパ
レータ(動いているとき“l”を出力するスレッショル
ド・ロジック)、24は動き検出回路、26はミクサ、
28は12MHzのローパス・フィルタ、30はアンド
ゲート、SlおよびSlは第1図に示したスイッチS1
およびSlと同一の機能を果たすスイッチである。
す。本図中”エツジ検出”とあるブロック20は、第1
図に示した点線のブロックに相当する。また、16はフ
レームメモリ、18はローパスフィルタ、22はコンパ
レータ(動いているとき“l”を出力するスレッショル
ド・ロジック)、24は動き検出回路、26はミクサ、
28は12MHzのローパス・フィルタ、30はアンド
ゲート、SlおよびSlは第1図に示したスイッチS1
およびSlと同一の機能を果たすスイッチである。
いま、折り返しが発生しない程度の2次元フィルタを通
常(7×9程度)のタップ数で製作したものとすると、
12MHz近辺では所望の特性が相当落ちてしまう。従
って、第3図(A)に示す如く16MIIzまでは水平
方向成分をフラットに通過させるパス領域を有するフィ
ルタ(第2 図(7)LPF18)と、12MHzより
高い周波数成分を遮断する第3図(B)に示すようなフ
ィルタ(第2図のLP’F28.縦軸が異なるので注意
)をカスケードに接続して大略同様のフィルタを得るこ
とかできる。
常(7×9程度)のタップ数で製作したものとすると、
12MHz近辺では所望の特性が相当落ちてしまう。従
って、第3図(A)に示す如く16MIIzまでは水平
方向成分をフラットに通過させるパス領域を有するフィ
ルタ(第2 図(7)LPF18)と、12MHzより
高い周波数成分を遮断する第3図(B)に示すようなフ
ィルタ(第2図のLP’F28.縦軸が異なるので注意
)をカスケードに接続して大略同様のフィルタを得るこ
とかできる。
このような構成をとることにより、静止画に対しては1
2M)IZ以上の成分が存在しないので、12MHzの
フィルタを通してノイズ、折り返し−(静止画と間違っ
て判断された時の折り返し)を除去する。また動画領域
に対してはLPFがカスケード接続されるので、全体と
して、2次元内挿フィルタとなる。
2M)IZ以上の成分が存在しないので、12MHzの
フィルタを通してノイズ、折り返し−(静止画と間違っ
て判断された時の折り返し)を除去する。また動画領域
に対してはLPFがカスケード接続されるので、全体と
して、2次元内挿フィルタとなる。
さて、上述した系統に従って本発明を実施するためには
、水平エツジが無く、且つ垂直エツジが有るときに、動
画像に対してのみ12MHzのフィルタ28をスルーの
状態にすれば良い。かかる制御を行うために、第2図の
スイッチコントロール用ロジックを構成しである。
、水平エツジが無く、且つ垂直エツジが有るときに、動
画像に対してのみ12MHzのフィルタ28をスルーの
状態にすれば良い。かかる制御を行うために、第2図の
スイッチコントロール用ロジックを構成しである。
以上述べた系統を用いることにより、全く余分なフィル
タを追加することなしに、動領域フィルタのアダプティ
ブ化が可能となる。
タを追加することなしに、動領域フィルタのアダプティ
ブ化が可能となる。
第4図は、本発明を適用した多重サブサンプル伝送信号
処理用デコーダの全体構成図である。
処理用デコーダの全体構成図である。
木口において、41はイ8号検出同期検出回路であって
、信号人力b1°1.i 52から人力された低域にフ
レーム間折り返し成分を含まない伝送信号(フレーム間
サブサンプリング周波数は16MIIZ :特願昭6
0−106132号にも述べである。但し、本発明の出
願時においては、公知にしていない。)を人力して、同
期信号をつくり出し、本デコーダの同期を制御する。
、信号人力b1°1.i 52から人力された低域にフ
レーム間折り返し成分を含まない伝送信号(フレーム間
サブサンプリング周波数は16MIIZ :特願昭6
0−106132号にも述べである。但し、本発明の出
願時においては、公知にしていない。)を人力して、同
期信号をつくり出し、本デコーダの同期を制御する。
SWIはサブサンプルシフトのためのスイッチであって
、入力端52に人力された伝送信号に、フレームメモリ
42および動き補正回路43によって動き補正された1
フレーム遅れの信号を挿入して、32MHzのサンプリ
ングのフレーム間内挿された信号を得る(図中Aにおい
て得られる)。なお、スイッチSWIは、単純なスイッ
チでなく、適当な混合比でlIiM)lzの人力を取り
込むようにすれば、ノイズリダクションの特性を持たせ
られる。
、入力端52に人力された伝送信号に、フレームメモリ
42および動き補正回路43によって動き補正された1
フレーム遅れの信号を挿入して、32MHzのサンプリ
ングのフレーム間内挿された信号を得る(図中Aにおい
て得られる)。なお、スイッチSWIは、単純なスイッ
チでなく、適当な混合比でlIiM)lzの人力を取り
込むようにすれば、ノイズリダクションの特性を持たせ
られる。
スイッチSWIからの32MIIzのサンプリングのフ
レーム間内挿された信号は、動き検出回路44に一方の
人力として人力され、また、スイッチSW1と鼓動する
スイッチSW2を介してフィールド内内挿回路45に人
力され、さらに、ミックス(MIX1回路に一方の人力
として人力される。
レーム間内挿された信号は、動き検出回路44に一方の
人力として人力され、また、スイッチSW1と鼓動する
スイッチSW2を介してフィールド内内挿回路45に人
力され、さらに、ミックス(MIX1回路に一方の人力
として人力される。
動き検出回路44の他方の人力には、入力端52からの
伝送信号が入力される。動き検出回路44は、2人力化
号に基づいて動き検出信号をつ(り出す。
伝送信号が入力される。動き検出回路44は、2人力化
号に基づいて動き検出信号をつ(り出す。
スイッチSW2によって、現フィールドに相当するサン
プリング点のみの信号をスイッチSWIからの信号から
とり出し、それをローパスフィルターからなるフィール
ド内内挿回路45によってフィールド内内挿し、ミック
ス回路46に入力する。
プリング点のみの信号をスイッチSWIからの信号から
とり出し、それをローパスフィルターからなるフィール
ド内内挿回路45によってフィールド内内挿し、ミック
ス回路46に入力する。
ミックス回路4δは、動き検出回路44の出力信号によ
って、動きの量に応じて(フィールド内内挿回路45か
らの)動画系信号と(スイッチ5VIIからの)静止画
系信号とを混合する。
って、動きの量に応じて(フィールド内内挿回路45か
らの)動画系信号と(スイッチ5VIIからの)静止画
系信号とを混合する。
フィールド間内挿回路49によって、ミックス回路46
からの出力信号に、フィールドメモリ47および動き補
正回路48によって得られたlフィールド遅れの信号が
内挿され、48MHzのサンプリングのフィールド間内
挿信号が得られ、これが、周波数変換・ミックス回路5
0に一方の人力として人力される。
からの出力信号に、フィールドメモリ47および動き補
正回路48によって得られたlフィールド遅れの信号が
内挿され、48MHzのサンプリングのフィールド間内
挿信号が得られ、これが、周波数変換・ミックス回路5
0に一方の人力として人力される。
この周波数変換・ミックス回路50の他方の人力に人力
されたミックス回路46からの32MIIzのサンプリ
ングの信号は、この回路50において、48M)Izの
サンプリング周波数に変換され、フィールド間内挿回路
49からの信号と、(動き検出回路44からの出力信号
によって)動きの量に応じて混合され、TCI (Ti
me−Compressed−Integration
)デコーダ−51に人力され、そこで、所望のテレビジ
ョン信号に変換され、出力端から出力される。
されたミックス回路46からの32MIIzのサンプリ
ングの信号は、この回路50において、48M)Izの
サンプリング周波数に変換され、フィールド間内挿回路
49からの信号と、(動き検出回路44からの出力信号
によって)動きの量に応じて混合され、TCI (Ti
me−Compressed−Integration
)デコーダ−51に人力され、そこで、所望のテレビジ
ョン信号に変換され、出力端から出力される。
[発明の効果]
木発明を実施することにより、僅かに画像が動いたとき
に°“ぼけ°°が目立った垂直エツジ部分に関して、大
幅に画質の改苦がなされる。
に°“ぼけ°°が目立った垂直エツジ部分に関して、大
幅に画質の改苦がなされる。
なお、木刀式を導入したために生じる副作用に関しては
十分性5きして調へ、観察したが、そのような弊害は殆
んど認められなかった。
十分性5きして調へ、観察したが、そのような弊害は殆
んど認められなかった。
また、木発明を適用した既述の一実施例によりは、受像
機側の回路親桟を殆んど増大させることなく、lTU!
i質の改善を行うことか可能である。
機側の回路親桟を殆んど増大させることなく、lTU!
i質の改善を行うことか可能である。
4図面の簡単な説明
第1図は本発明の原理的な構成を示す系統図、
第2図は本発明を適用した実際の一実施例を示すブロッ
ク図、 第3図(Al は第2図に示したローパスフィルタ18
の特性を示す線図、 第3図(B)は第2図に示した12MHzローパスロー
パスフィルタ28示す線図、 第4図は本発明を適用した多重サブサンプリング伝送信
号処理用デコーダの全体構成図である。
ク図、 第3図(Al は第2図に示したローパスフィルタ18
の特性を示す線図、 第3図(B)は第2図に示した12MHzローパスロー
パスフィルタ28示す線図、 第4図は本発明を適用した多重サブサンプリング伝送信
号処理用デコーダの全体構成図である。
2・・・フレームメモリ、
4.6・・・ローパスフィルタ、
8・・・水平エツジ検出回路、
lO・・・垂直エツジ検出回路、
12・・・ミクサ、
14・・・ケート、
16・・・フレームメモリ、
18・・・ローパスフィルタ、
20・・・エツジ検出回路、
22・・・コンパレータ、
24・・・動き検出回路、
28・・・ローパスフィルタ(遮断12MH2) 、
30・・・ゲート、 Sl、S2・・・スイッチ。
30・・・ゲート、 Sl、S2・・・スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)多重サブサンプル伝送方式に基づいて符号化された
信号を復号する際に、 垂直エッジおよび水平エッジを各々独立に検出する手段
を備え、 垂直エッジが存在し且つ水平エッジが無い時間領域に関
してのみ広帯域な空間内挿フィルタを用いるようにした
ことを特徴とするフィールド内内挿方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61013638A JPS62172887A (ja) | 1986-01-27 | 1986-01-27 | フィールド内内挿方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61013638A JPS62172887A (ja) | 1986-01-27 | 1986-01-27 | フィールド内内挿方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62172887A true JPS62172887A (ja) | 1987-07-29 |
| JPH0567112B2 JPH0567112B2 (ja) | 1993-09-24 |
Family
ID=11838774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61013638A Granted JPS62172887A (ja) | 1986-01-27 | 1986-01-27 | フィールド内内挿方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62172887A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04140975A (ja) * | 1990-10-02 | 1992-05-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像復号化方式 |
-
1986
- 1986-01-27 JP JP61013638A patent/JPS62172887A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04140975A (ja) * | 1990-10-02 | 1992-05-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像復号化方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0567112B2 (ja) | 1993-09-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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