JPS62173511A - マイクロプロセツサのリセツト装置 - Google Patents
マイクロプロセツサのリセツト装置Info
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- JPS62173511A JPS62173511A JP61015162A JP1516286A JPS62173511A JP S62173511 A JPS62173511 A JP S62173511A JP 61015162 A JP61015162 A JP 61015162A JP 1516286 A JP1516286 A JP 1516286A JP S62173511 A JPS62173511 A JP S62173511A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N (E)-4-oxonon-2-enal Chemical compound CCCCCC(=O)\C=C\C=O SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N 0.000 description 1
- LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 4-one Natural products O1C(C(=O)CC)CC(C)C11C2(C)CCC(C3(C)C(C(C)(CO)C(OC4C(C(O)C(O)C(COC5C(C(O)C(O)CO5)OC5C(C(OC6C(C(O)C(O)C(CO)O6)O)C(O)C(CO)O5)OC5C(C(O)C(O)C(C)O5)O)O4)O)CC3)CC3)=C3C2(C)CC1 LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動機等の制御に用いられるマイクロプロセ
ッサのリセット装置に関するものである。
ッサのリセット装置に関するものである。
従来の技術
従来、この種のマイクロプロセッサのリセット装置は、
一般に第4図に示すようにマイクロプロセッサ11の電
源V。0に接続された抵抗器13aとコンデンサ13b
の直列回路から構成される電源電圧検知回路13のみで
構成されており、前記抵抗器13aとコンデンサ13b
の接続点(A点)をマイクロプロセッサ11のリセット
端子11aに接続していた。
一般に第4図に示すようにマイクロプロセッサ11の電
源V。0に接続された抵抗器13aとコンデンサ13b
の直列回路から構成される電源電圧検知回路13のみで
構成されており、前記抵抗器13aとコンデンサ13b
の接続点(A点)をマイクロプロセッサ11のリセット
端子11aに接続していた。
以上のように構成されたマイクロプロセッサのリセット
装置において、電源投入前はA点の電位は零であるが電
源電圧V。0が立ちあがると抵抗器13aとコンデンサ
13bの時定数によりA点の電位が上昇し電源投入後の
電源電圧■coの安定した状態で前記マイクロプロセッ
サ11のリセット端子の電位が上昇してこのマイクロプ
ロセッサ11は動作し始める。電源スィッチの切り離し
や停電等で電源電圧V。。が零になると、前記コンデン
サ13bの電位の下降とともにこのマイクロプロセッサ
11はリセットされ、動作しなくなる。
装置において、電源投入前はA点の電位は零であるが電
源電圧V。0が立ちあがると抵抗器13aとコンデンサ
13bの時定数によりA点の電位が上昇し電源投入後の
電源電圧■coの安定した状態で前記マイクロプロセッ
サ11のリセット端子の電位が上昇してこのマイクロプ
ロセッサ11は動作し始める。電源スィッチの切り離し
や停電等で電源電圧V。。が零になると、前記コンデン
サ13bの電位の下降とともにこのマイクロプロセッサ
11はリセットされ、動作しなくなる。
(たとえば文献;早用正春著、ワンチップマイコンの基
礎とその応用技術、CQ出版社、P171゜図9.1) 発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、電源電圧の検知のみにてマ
イクロプロセッサのリセット信号の発生および解除を行
なっていたために、電源ラインのノイズ等によりマイク
ロプロセッサが暴走してしまった場合に自動的にマイク
ロプロセッサをリセット、再起動してやることが困難で
あった。本発明はこのような問題点を解決するもので、
電源電圧の検知のみならず、マイクロプロセッサの暴走
を検知して自動的にマイクロプロセッサをリセット、再
起動してやることを目的とするものである。
礎とその応用技術、CQ出版社、P171゜図9.1) 発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、電源電圧の検知のみにてマ
イクロプロセッサのリセット信号の発生および解除を行
なっていたために、電源ラインのノイズ等によりマイク
ロプロセッサが暴走してしまった場合に自動的にマイク
ロプロセッサをリセット、再起動してやることが困難で
あった。本発明はこのような問題点を解決するもので、
電源電圧の検知のみならず、マイクロプロセッサの暴走
を検知して自動的にマイクロプロセッサをリセット、再
起動してやることを目的とするものである。
問題点を解決するだめの手段
この問題点を解決するために本発明は、マイクロプロセ
ッサの出力ポートに接続したパルス−電圧変換回路と、
このパルス−電圧変換回路に接続した電圧値判別回路の
信号と電源電圧検知回路の信号とを受け、前記マイクロ
プロセッサのリセット端子に接続されてリセット信号を
送るリセット論理回路とよりマイクロプロセッサのリセ
ット装置を構成したものである。
ッサの出力ポートに接続したパルス−電圧変換回路と、
このパルス−電圧変換回路に接続した電圧値判別回路の
信号と電源電圧検知回路の信号とを受け、前記マイクロ
プロセッサのリセット端子に接続されてリセット信号を
送るリセット論理回路とよりマイクロプロセッサのリセ
ット装置を構成したものである。
作 用
この構成により、電源電圧検知回路で電源電圧の検知を
行なうとともに、マイクロプロセッサの暴走時には、マ
イクロプロセッサの出力ポートから送られてくる信号を
パルス−電圧変換回路が電圧値に変換し、電圧値判別回
路が暴走を検知し、リセット論理回路によりマイクロプ
ロセッサを自動的にリセット、再起動させることとなる
。
行なうとともに、マイクロプロセッサの暴走時には、マ
イクロプロセッサの出力ポートから送られてくる信号を
パルス−電圧変換回路が電圧値に変換し、電圧値判別回
路が暴走を検知し、リセット論理回路によりマイクロプ
ロセッサを自動的にリセット、再起動させることとなる
。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図〜第3図にもとづき説明
する。図において1はパルス発生手段1aを内蔵したマ
イクロプロセッサであり、このマイクロプロセッサ1の
一一デーーツリセット端子1bにリセット論理回路2の
出力(E点)を接続し、出カポ−)1cにはパルス−電
圧変換回路6の入力(F点)を接続し、このパルス−電
圧変換回路5の出力を電圧値判別回路4の入力へ接続し
て、前記リセット論理回路20入力へこの電圧値判別回
路4の出力(B点と0点)と電源電圧検知回路3を接続
する。
する。図において1はパルス発生手段1aを内蔵したマ
イクロプロセッサであり、このマイクロプロセッサ1の
一一デーーツリセット端子1bにリセット論理回路2の
出力(E点)を接続し、出カポ−)1cにはパルス−電
圧変換回路6の入力(F点)を接続し、このパルス−電
圧変換回路5の出力を電圧値判別回路4の入力へ接続し
て、前記リセット論理回路20入力へこの電圧値判別回
路4の出力(B点と0点)と電源電圧検知回路3を接続
する。
前記リセット論理回路2は、たとえば第2図のようなエ
クスクル−シブオア2aと、単安定マルチ2bと、アン
ド2Cかもなる論理回路である。
クスクル−シブオア2aと、単安定マルチ2bと、アン
ド2Cかもなる論理回路である。
この単安定マルチ2bの出力をD点とする。前記電源電
圧検知回路3は従来例と同様に抵抗器3aと、コンデン
サ3bの直列回路であり、この抵抗器3aとコンデンサ
3bの接続点(A点)を出力とし前記リセット論理回路
へ接続する。前記電圧値判別回路4は、たとえば第2図
のようなツェナーダイオード4aと、抵抗器+e、4f
の直列回路と、この各接続点から分岐するトランジスタ
4a、4gのペース回路と、コレクタ回路からなる。こ
のトランジスタ4cは、前記ツェナーダイオード4aと
抵抗器4eの接続点から抵抗器4bを通して分岐したペ
ース回路と、コレクタ側に抵抗器4dを接続したエミッ
タ接地回路を有している。また、トランジスタ4qは、
前記抵抗器4eと4fの接続点にベースを接続したペー
ス回路と、コレクタ側に抵抗器4hを接続したエミッタ
接地回路を有している。前記ツェナーダイオード4aの
他端は、この電圧値判別回路4の入力として、前記パル
スー電圧変換回路5の出力が接続され一抵抗器4d、4
hの他端は電源vccへ接続されている。前記パルス−
電圧変換回路6は、たとえばトランジスタ5aとコイル
6bと、コンデンサ6Cの直列回路であり、直流電源v
ccに対しコレクタを接続しエミッタとこのコイル6b
、コイル5bの他端とコンデンサ6Cを接続し、このコ
ンデンサ6Cの他端は接地されている。このコンデンサ
6Cとコイル6bの接続点を出力とする。前記トランジ
スタ5aのペースは、パルス−電圧変換回路の入力(F
点)としてマイクロプロセッサ1の出力ポートに接続さ
れている。
圧検知回路3は従来例と同様に抵抗器3aと、コンデン
サ3bの直列回路であり、この抵抗器3aとコンデンサ
3bの接続点(A点)を出力とし前記リセット論理回路
へ接続する。前記電圧値判別回路4は、たとえば第2図
のようなツェナーダイオード4aと、抵抗器+e、4f
の直列回路と、この各接続点から分岐するトランジスタ
4a、4gのペース回路と、コレクタ回路からなる。こ
のトランジスタ4cは、前記ツェナーダイオード4aと
抵抗器4eの接続点から抵抗器4bを通して分岐したペ
ース回路と、コレクタ側に抵抗器4dを接続したエミッ
タ接地回路を有している。また、トランジスタ4qは、
前記抵抗器4eと4fの接続点にベースを接続したペー
ス回路と、コレクタ側に抵抗器4hを接続したエミッタ
接地回路を有している。前記ツェナーダイオード4aの
他端は、この電圧値判別回路4の入力として、前記パル
スー電圧変換回路5の出力が接続され一抵抗器4d、4
hの他端は電源vccへ接続されている。前記パルス−
電圧変換回路6は、たとえばトランジスタ5aとコイル
6bと、コンデンサ6Cの直列回路であり、直流電源v
ccに対しコレクタを接続しエミッタとこのコイル6b
、コイル5bの他端とコンデンサ6Cを接続し、このコ
ンデンサ6Cの他端は接地されている。このコンデンサ
6Cとコイル6bの接続点を出力とする。前記トランジ
スタ5aのペースは、パルス−電圧変換回路の入力(F
点)としてマイクロプロセッサ1の出力ポートに接続さ
れている。
上記構成において、電源投入前は、A、 B、 C
。
。
D、 E、 F点の電位は零であるが、電源投入後
、A点の電位は抵抗器3aとコンデンサ3bの時定数に
より時間t1 だけおくれてV。Cと同電位に達し、D
点の電位はvccと同電位になりリセット論理回路の出
力E点をV と同電位にし、マイクロC プロセッサ1は動作し始める。このマイクロプロセッサ
1はパルス発生手段1とによりパルス−電圧変換回路5
0入力F点に第3図に示すパルスを発生させる。このパ
ルス−電圧変換回路5は、F点に入力されたパルスによ
りトランジスタ5aをスイッチングさせコイル5bとコ
ンデンサ5Cのフィルタ回路で平滑し、このコンデンサ
5Cの端子間電圧に一定の電圧Va [:F点に入力さ
れるパルスの時比率により決定される電圧va=vcC
×トランジスタ6aが導通する時間/(トランジスタ5
aが導通する時間+トランジスタ5aが非導通である時
間)〕が発生する。電圧値判別回路4は、入力の電圧に
よりB点、0点の出力の組み合せが次の3通り起こりう
る。トランジスタ4Cが導通する電圧をv4o、トラン
ジスタ4qが導通する電圧を74gとすると、 1)va<v4oのとき、4c、4gともに非導通11
)■4C≦va<v4gノトキ、4 c ハ導通、
4qは非導通 111)v4g≦vaノドき、4c、4gともに導通マ
イクロプロセッサが正常に動作しているときのvaが1
1)の条件を満たすように設定されていると、前記トラ
ンジスタ4cは導通し0点は零となり、トランジスタ4
qは非導通で6点はV。Cと同電位になり、前記リセッ
ト論理回路2の出力E点は、A点とB点と0点の電位の
組み合せのみにより、■ と同電位を保つことができ前
記マイクロプロC セッサ1は動作しつづけることとなる。
、A点の電位は抵抗器3aとコンデンサ3bの時定数に
より時間t1 だけおくれてV。Cと同電位に達し、D
点の電位はvccと同電位になりリセット論理回路の出
力E点をV と同電位にし、マイクロC プロセッサ1は動作し始める。このマイクロプロセッサ
1はパルス発生手段1とによりパルス−電圧変換回路5
0入力F点に第3図に示すパルスを発生させる。このパ
ルス−電圧変換回路5は、F点に入力されたパルスによ
りトランジスタ5aをスイッチングさせコイル5bとコ
ンデンサ5Cのフィルタ回路で平滑し、このコンデンサ
5Cの端子間電圧に一定の電圧Va [:F点に入力さ
れるパルスの時比率により決定される電圧va=vcC
×トランジスタ6aが導通する時間/(トランジスタ5
aが導通する時間+トランジスタ5aが非導通である時
間)〕が発生する。電圧値判別回路4は、入力の電圧に
よりB点、0点の出力の組み合せが次の3通り起こりう
る。トランジスタ4Cが導通する電圧をv4o、トラン
ジスタ4qが導通する電圧を74gとすると、 1)va<v4oのとき、4c、4gともに非導通11
)■4C≦va<v4gノトキ、4 c ハ導通、
4qは非導通 111)v4g≦vaノドき、4c、4gともに導通マ
イクロプロセッサが正常に動作しているときのvaが1
1)の条件を満たすように設定されていると、前記トラ
ンジスタ4cは導通し0点は零となり、トランジスタ4
qは非導通で6点はV。Cと同電位になり、前記リセッ
ト論理回路2の出力E点は、A点とB点と0点の電位の
組み合せのみにより、■ と同電位を保つことができ前
記マイクロプロC セッサ1は動作しつづけることとなる。
次に、電源が瞬時停電した場合(以下瞬時停電とよぶ;
ごく短かく瞬間的に電源が零に瞬断され、また復帰する
)には、A点の電位が直ちに零になり、E点の電位も零
となり、マイクロプロセッサ1はリセットされ、電源電
圧の立ち上がりとともに電源投入時と同様にマイクロプ
ロセッサ1は再起動する。
ごく短かく瞬間的に電源が零に瞬断され、また復帰する
)には、A点の電位が直ちに零になり、E点の電位も零
となり、マイクロプロセッサ1はリセットされ、電源電
圧の立ち上がりとともに電源投入時と同様にマイクロプ
ロセッサ1は再起動する。
マイクロプロセッサ1が外来ノイズ等により暴走した場
合には、トランジスタ6aが導通した状態のとき(暴走
と)と、トランジスタ5aが非導通の状態(暴走b)と
の2つの場合が考えられる。
合には、トランジスタ6aが導通した状態のとき(暴走
と)と、トランジスタ5aが非導通の状態(暴走b)と
の2つの場合が考えられる。
前者は、1ii)の場合であり、後者は、1)の場合で
ありどちらもB点と0点の電位が同時に等しくカリ、リ
セット論理回路2のエクスクル−シブオア2aの出力は
零となシ、単安定マルチ回路2bの出力り点は時間t2
だけ零電位となり、マイクロプロセッサ1を自動的にリ
セット再起動させる。
ありどちらもB点と0点の電位が同時に等しくカリ、リ
セット論理回路2のエクスクル−シブオア2aの出力は
零となシ、単安定マルチ回路2bの出力り点は時間t2
だけ零電位となり、マイクロプロセッサ1を自動的にリ
セット再起動させる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、マイクロプロセッサの出
力ポートに接続したパルス−電圧変換回路と、このパル
ス−電圧変換回路に接続した電圧値判別回路の信号と、
電源電圧検知回路の信号とを受け、前記マイクロプロセ
ッサへリセット信号を送るリセット論理回路を設ける。
力ポートに接続したパルス−電圧変換回路と、このパル
ス−電圧変換回路に接続した電圧値判別回路の信号と、
電源電圧検知回路の信号とを受け、前記マイクロプロセ
ッサへリセット信号を送るリセット論理回路を設ける。
ことにより、電源電圧の検知のみならず、マイクロプロ
セッサの暴走を検知して自動的にマイクロプロセッサを
リセット、再起動させることができるという効果が得ら
れる。
セッサの暴走を検知して自動的にマイクロプロセッサを
リセット、再起動させることができるという効果が得ら
れる。
第1図は本発明の一実施例によるマイクロプロセッサの
リセット装置のブロック図、第2図は同回路図、第3図
は同動作図、第4図は従来のマイクロプロセッサのリセ
ット装置の回路図である。 1・・・・・・マイクロプロセッサ、1b・・・・・・
リセット@A−1−1c・・・・・・出力ポート−2・
・・・・・リセット論理回路、3・・・・・・電源電圧
検知回路、4・・・・・・電圧値判別回路、6・・・・
・・パルス−電圧変換回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名4−
−−71207°Ot、/1 2−−−リたシト詰1r!(シμに 3−#:、源l町圧ま知目浴 4−−一電圧j!ヤj別回浴 5−−−へ゛ルス〜/を圧変$徊2δ、第4図
リセット装置のブロック図、第2図は同回路図、第3図
は同動作図、第4図は従来のマイクロプロセッサのリセ
ット装置の回路図である。 1・・・・・・マイクロプロセッサ、1b・・・・・・
リセット@A−1−1c・・・・・・出力ポート−2・
・・・・・リセット論理回路、3・・・・・・電源電圧
検知回路、4・・・・・・電圧値判別回路、6・・・・
・・パルス−電圧変換回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名4−
−−71207°Ot、/1 2−−−リたシト詰1r!(シμに 3−#:、源l町圧ま知目浴 4−−一電圧j!ヤj別回浴 5−−−へ゛ルス〜/を圧変$徊2δ、第4図
Claims (1)
- マイクロプロセッサの出力ポートに接続したパルス−電
圧変換回路と、このパルス−電圧変換回路に接続した電
圧値判別回路の信号と電源電圧検知回路の信号とを受け
、前記マイクロプロセッサのリセット端子に接続されて
リセット信号を送るリセット論理回路とから構成される
マイクロプロセッサのリセット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61015162A JPS62173511A (ja) | 1986-01-27 | 1986-01-27 | マイクロプロセツサのリセツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61015162A JPS62173511A (ja) | 1986-01-27 | 1986-01-27 | マイクロプロセツサのリセツト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62173511A true JPS62173511A (ja) | 1987-07-30 |
Family
ID=11881106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61015162A Pending JPS62173511A (ja) | 1986-01-27 | 1986-01-27 | マイクロプロセツサのリセツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62173511A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166115A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 処理装置のリセット回路 |
-
1986
- 1986-01-27 JP JP61015162A patent/JPS62173511A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166115A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 処理装置のリセット回路 |
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