JPS62174351A - シャドウマスク用Cr含有Fe―Ni系合金のプレス成形性改善方法 - Google Patents

シャドウマスク用Cr含有Fe―Ni系合金のプレス成形性改善方法

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JPS62174351A
JPS62174351A JP1483486A JP1483486A JPS62174351A JP S62174351 A JPS62174351 A JP S62174351A JP 1483486 A JP1483486 A JP 1483486A JP 1483486 A JP1483486 A JP 1483486A JP S62174351 A JPS62174351 A JP S62174351A
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Rikio Nemoto
根本 力男
Masaomi Tsuda
津田 正臣
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Nippon Yakin Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、プレス成形性に優れるシャドウマスク用材料
に関するものである。
(従来の技術) Ni30〜45チを含むFe −Ni系合金は、室温か
ら3000の温度域では熱膨張係数が著しく小さいため
、各種電子管用材料として用いられ、特にシャドウマス
ク、マスクフレームおよびマスクホルダー等の機能材料
として用途が拡大しつつある。
従来よりカラー受像管シャドウマスクにあっては温度上
昇に伴う加熱膨張に問題があった。シャドウマスクの開
孔部を通過する電子ビームは螢光面で発光するが、開孔
部を通過しない電子ビームはシャドウマスクに照射され
加熱されるため、前記シャドウマスクは熱膨張して電子
ビームが決められた螢光面に当らなくなる、いわゆるド
ーミング現象が生ずるが、このドーミング現象をなくす
ため熱膨張の小さいアンバー合金の採用が検討されてい
る。
しかし、前記アンバー合金は従来の軟鋼にくらべて0.
2%耐力が高く、シャドウマスクのような高精度の加工
が困難であるため、その実用化が妨げられていた。
また、特開昭59−59861号により電子管の内部で
用いられる管内部品であってNi25〜50%。
強度改善成分25%以下、残部が実質的にFeからなる
材料にて形成した管内部品、特にNi25〜50%、 
Cr 25%以下、残部Feからなる材料にて形成した
管内部品が知られている。
(発明が解決しようとする問題点) 前記特開昭59−59861号の第3頁右櫃!下段に記
載の第1表によれば、試料番号6はNi36%。
Mn O16% 、残部Feよりなるいわゆるアンバー
合金(以下比較材料と称す)であり、硬度Hvは130
テアリ、マタ試料番号4 G2 Ni 36%、Cr1
%、 Mn0.1%、残部Fe 1試料番号5 ハNl
 36%+Cr3%、Mn0.2%、残部Feよりそれ
ぞれなる合金であり、硬度Hvはそれぞれ140.14
5である。前記第1表に引続いて、「・・・表より明ら
かなように、クロムを添加したものは機械的強度(硬度
)が著しく改善され、熱膨張係数はそれ程大きくはなら
ない。」と記載されている。
上記従来技術から明らかなように、従来のアンバー合金
にCrを1〜3%添加したものは、硬度Hvは1割程度
上昇することから、シャドウマスクに加工する際、プレ
ス成形性が少なくとも劣化することが問題点であった。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、前記従来の技術にみられる欠点あるいは問題
点を除去・改善した材料を提供することを目的とし、特
許請求の範囲記載のプレス成形性に優れるシャドウマス
ク用材料を提供することによって前記目的を達成するこ
とができる。すなわち本発明は、c O,02%以下、
si0.2%以下。
MnQ、5%以下、  Ni 30〜45 %、  c
r 1.5〜6 ’%を含有し、残部Feよりなり、少
なくとも40%の圧下率の冷間圧延を施した後、8oo
〜1150 t:’の温度範囲内で焼鈍を施してなるプ
レス成形性に優れるシャドウマスク用材料を特定発明と
し、また上記材料にGo 4%以下を含有する材料を第
2発明とし、さらにまた特定発明および第2発明の材料
vc Nb、 Ta、 Ti、 Zr、 V、 AA 
cDうちから選ばれる何れか1種又は2種以上を単独又
は合計で0.005〜0.4%含有した材料をそれぞれ
第3および第4発明とするものである。
次に本発明の詳細な説明する。
本発明材料の成分組成は、前記特開昭59−59861
号記載の管内部品(以下先行例と称す)のそれと重複部
分を有する。しかしながら本発明者らは、先行例が前記
比較材料にCrを添加することにより硬さが増加すると
いう現象が生じろと記載されているのとは全く逆に、前
記比較材料にCrを添加した合金材料に特定の冷間圧延
ならびに前記圧延後特定の焼鈍を施すことにより、驚く
べきことに硬さが低下し、従ってプレス成形性が極めて
良くなることを新規に知見して本発明を完成した。
次に本発明を実験データについて説明する。
本発明者らは、比較材料と本発明材料とについて熱間圧
延と焼鈍を施した後に冷間圧延を施したときの冷間圧下
率が硬さに及ぼす影響を調べた。
第1図はこの一例を示す図であり、本発明材料は冷間圧
下率が25チまでは比較材料より硬さは低いが、25%
を超えると逆に比較材料のそれより高くなることがわか
った。
次にこれらの材料に焼鈍を施したときの焼鈍温度が硬さ
に及ぼす影響を調べた。この結果、第2および3図に示
すように、冷間圧下率が25%以下の場合には600〜
12007:”の焼鈍を施しても本発明材料の硬さは比
較材料のそれより低いことがわかった。
次に冷間圧下率が25チを超える場合には600〜80
0Cの焼鈍温度で本発明材料の硬さは比較材料のそれよ
りも高いが、800Cを超えると本発明材料の硬式は比
較材料のそれよりも逆に低くなることがわかった。
上記実験結果より、先行例に記載の本発明材料と同一成
分組成を有する合金が比較材料よりも硬さが高いという
現象は、冷間圧下率が25チ以上であり、かつ焼鈍m度
が800C以下のものについてはみられた。しかし本発
明材料にあっては、焼鈍温度が800Cを超える場合に
は比較材料よりも硬さが低く、前記先行例について開示
された現象とは驚くべきことに全く逆の現象が生ずるこ
とを見出した。従って、800C以上の焼鈍を施した本
発明材料は、比較材料に比べ硬さが低いためプレス成形
性に極めて優れていることがわかった。
次に本発明材料の成分組成を限定する理由を説明する。
C:Cは熱膨張係数を増加させ、また0、2チ耐力を増
加させる元素であり、なるべく少ないことが望1しくC
は0.02チ以下にする必要がある。
Si : SiはCと同様に熱膨張係数を増加させ、ま
た0、2チ耐力を増加させる元素であり、なるべく少な
いことが望ましく、Siは0.2%以下にする必要があ
る。
Mn : MnはO,Siと同様に熱膨張係数を増加さ
せ、0.2%耐力を増加させる元素であり、なるべく少
ないことが望ましく、Mnは0.5%以下にする必要が
ある。
Ni : Niは熱膨張係数を支配する基本的成分元素
であり、100C以下の低温側においてはNi36チ付
近で、またより高温側においてはNi42チ付近で最も
小さい熱膨張係数を示す。30%未満においてはマルテ
ンサイトが生成し熱膨張係数が大きくなり、一方45%
を超えるとまた熱膨張係数が大きくなるので、Niは3
0〜45−の範囲内にする必要がある。
Cr : Crは0.2 %耐力を著しく低下させ、プ
レス成形性を向上させ、一方では熱膨張係数を増加させ
る元素である。しかし1.5%未満では0.2チ耐力の
低下が十分でなく、一方6%を超えると熱膨張係数が大
きくなりすぎて、例えばシャドウマスク材料として使用
する場合には電子ビームが螢光面に当らなくなるという
障害が生じるので、Crは1.5〜6%にする必要があ
る。
Nb、 Ta、 Ti、 Zr、 V、 Al : N
b、 Ta、 Ti、 Zr、V、 AlはそれぞれC
およびNと結合して炭化物、窒化物を生成し、結晶粒度
の微細化に寄与する元素−?J)7)。Nb、 Ta、
 Ti、 Zr、 V、 Alのなかから選ばれる何れ
か1種又は2種以上が単独又は合計量で0.005%未
満では上記寄与効果を十分に得ることができず、一方0
.4%より多いとそれら元素の固溶量が多くなり、0.
2チ耐力の増加をひきおこし、プレス成形性が低下する
。このため上記Nb、 Ta、 Ti、 Zr、 V、
 Alは0.005〜0.4チの範囲内にする必要があ
る。
Co : Goはアンバー特性を向上させるのに寄与す
る元素であり、CO含有量が増加するにつれてアンバー
特性を示すNi含有量の下限が拡大するが、COは4チ
より多いと0゜2チ耐力が増加してプレス性を阻害する
のでCOは4チ以下にする必要がある。
次に冷間圧下率と焼鈍温度とを限定する理由について述
べる。
冷間圧下率二本発明材料では冷間圧下率が40%より少
ないと、冷間圧延後、施される焼鈍により再結晶するこ
とがなく、健全な組織が得られないため、プレス成形性
が不良となる。このため冷間圧下率が40%以上とする
必要がある。
焼鈍温度: 今度圧下率40%以上を施した本発明材料
を800Cより低い温度で焼鈍した場合には比較材料の
硬さより高い硬さとなるため、良好なプレス性を得るこ
とができず、一方 1150 Cより高い温度で焼鈍す
ると結晶粒が粗大化するためプレス後の肌荒れを生じ、
外観不良となるので、焼鈍温度は800〜1150Cの
範囲内にする必要がある。
次に本発明材料の製造方法について説明する。
本発明材料のもとになる合金の興造用諸原料を大気下で
電気炉溶解した後、AOD法(アルゴン−酸素吹き脱炭
法)又はVOD法(真空−酸素吹き脱炭法)により精錬
した後、大気中又は真空中で造塊する。次いで熟度圧延
、冷間圧延、焼鈍。
酸洗工程を経て最終製品とする。なお、前記焼鈍は空気
中および/または非酸化性雰囲気中で施す。
次に本発明を実施例について説明する。
実施例 下記の表に示す成分組成を有する本発明材料ならびに比
較材料であって、熱間圧延後圧下率80チで冷間圧延を
施した後、950Cで焼鈍を施した材料について0.2
チ耐力、硬さHv、熱膨張係数を調べた結果を同表に併
記する。
同表よりわかるように、本発明材料は比較材料に比し硬
さおよび0.2%耐力が低く、プレス成形性に優れてい
る。なお本発明材料の熱膨張係数は比較材料に比し若干
大きいが、実用上問題は極めて少ないことがわかる。
(発明の効果) 以上述べたように、本発明材料は先行例に記載の合金に
特定の冷間圧延ならびに焼鈍を施すことにより、上記合
金の有する問題点を除去、改善した材料となり、シャド
ウマスク用材料の品質向上に大きく寄与することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明材料と比較材料のの成分組成ならびにそ
れらの材料についての冷間圧下率が硬さに及ぼす影響を
示す図、 第2図は圧下率10%の冷間圧延をそれぞれ施した上記
2櫨の材料について焼鈍温度が硬さに及ぼす影響を示す
図、 第3図は圧下率25%の冷間圧延をそれぞれ施した上記
2櫨の材料について焼鈍温度が硬さに及ぼす影響を示す
図、 第4図は圧下率85%の冷間圧延をそれぞれ施した上記
2種の材料について焼鈍温度が硬さに及ぼす影響を示す
図である。 特許出願人 日本冶金工業株式会社 代 理 人 弁理士  村  1)  政  治第1図 :令間圧千牢西) 第2図 炉】tll“c】(5分傅待) 鏝餞浪虐(’C)(5剣撃祷)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、C0.02%以下、Si0.2%以下、Mn0.5
    %以下、Ni30〜45%、Cr1.5〜6%を含有し
    残部Feよりなり、少なくとも40%の圧下率で冷間圧
    延を施した後、800〜1150℃の温度範囲内で焼鈍
    を施してなるプレス成形性に優れるシヤドウマスク用材
    料。 2、C0.02%以下、Si0.2%以下、Mn0.5
    %以下、Ni30〜45%、Cr1.5〜6%、Co4
    %以下を含有し、残部Feよりなり、少なくとも40%
    の圧下率で冷間圧延を施した後、800〜1150℃の
    温度範囲内で焼鈍を施してなるプレス成形性に優れるシ
    ヤドウマスク用材料。 3、C0.02%以下、Si0.2%以下、Mn0.5
    %以下、Ni30〜45%、Cr1.5〜6%を含有し
    、さらにNb、Ta、Ti、Zr、V、Alのうちから
    選ばれる何れか1種又は2種以上を単独又は合計で0.
    005〜0.4%含有し、残部Feよりなり、少なくと
    も40%の圧下率で冷間圧延を施した後、800〜11
    50℃の温度範囲内で焼鈍を施してなるプレス成形性に
    優れるシヤドウマスク用材料。 4、C0.02%以下、Si0.2%以下、Mn0.5
    %以下、Ni30〜45%、Co4%以下、Cr1.5
    〜6%を含有し、さらにNb、Ta、Ti、Zr、V、
    Alのうちから選ばれる何れか1種又は2種以上を単独
    又は合計で0.005〜0.4%含有し、残部Feより
    なり、少なくとも40%の圧下率で冷間圧延を施した後
    、800〜1150℃の温度範囲内で焼鈍を施してなる
    プレス成形性に優れるシヤドウマスク用材料。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5959861A (ja) * 1982-09-29 1984-04-05 Toshiba Corp 管内部品
JPS60251227A (ja) * 1984-05-29 1985-12-11 Nippon Steel Corp 低熱膨張Fe−Ni系鋼板の製造方法
JPS62120432A (ja) * 1985-11-19 1987-06-01 Nippon Mining Co Ltd シヤドウマスクの製造方法

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