JPS6217471A - 摺動弁 - Google Patents
摺動弁Info
- Publication number
- JPS6217471A JPS6217471A JP15753285A JP15753285A JPS6217471A JP S6217471 A JPS6217471 A JP S6217471A JP 15753285 A JP15753285 A JP 15753285A JP 15753285 A JP15753285 A JP 15753285A JP S6217471 A JPS6217471 A JP S6217471A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valve body
- seats
- sliding
- annular
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、摺動弁に関し、詳しくは、摺動弁体の表裏面
に対して各別に接触シール作用する一対の環状弁座を弁
箱に内嵌し、前記表裏面を対応する前記弁座に対して、
前記弁体が全開及び全閉位置にあるときく圧接し、かつ
、弁体摺動過程において離間させる弁体拡縮機構を設け
、その弁体拡縮機能によシ、弁体摺動操作性との両立を
図りながら極めて高いシール性を発揮できるようにした
摺動弁に関する。
に対して各別に接触シール作用する一対の環状弁座を弁
箱に内嵌し、前記表裏面を対応する前記弁座に対して、
前記弁体が全開及び全閉位置にあるときく圧接し、かつ
、弁体摺動過程において離間させる弁体拡縮機構を設け
、その弁体拡縮機能によシ、弁体摺動操作性との両立を
図りながら極めて高いシール性を発揮できるようにした
摺動弁に関する。
従来、上記摺動弁だおいては、第6図に示す如く弁Wi
(21に内嵌した環状弁座(4)が、その背部側端面(
4M) K作用する流体圧により弁体(1)側に抜は出
てしまうことを防止するために、弁箱(2)K対して環
状弁座(4)を圧入嵌着していた。
(21に内嵌した環状弁座(4)が、その背部側端面(
4M) K作用する流体圧により弁体(1)側に抜は出
てしまうことを防止するために、弁箱(2)K対して環
状弁座(4)を圧入嵌着していた。
(文献を示すことができない。)
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、圧入嵌着構造故に、弁箱並びに環状弁座の加工
に高い寸法精度が要求され、又、弁の組立てや分解式、
役補修にあたって環状弁座の着脱に特別な装置を要し、
製作面並びにメンテナンス性で不利となる問題があつ念
。
に高い寸法精度が要求され、又、弁の組立てや分解式、
役補修にあたって環状弁座の着脱に特別な装置を要し、
製作面並びにメンテナンス性で不利となる問題があつ念
。
しかも、圧入嵌着構造を採用しても、流体圧が例えば5
000psi以上となる高圧流体系においては環状弁座
が不測に抜は出してしまうことがあシ、その抜は出した
弁座が弁体に接当干渉するために、弁体の摺動操作が円
滑さを欠いたり、弁体の拡縮機能が阻害される等のこと
が未だ生じていた。
000psi以上となる高圧流体系においては環状弁座
が不測に抜は出してしまうことがあシ、その抜は出した
弁座が弁体に接当干渉するために、弁体の摺動操作が円
滑さを欠いたり、弁体の拡縮機能が阻害される等のこと
が未だ生じていた。
本発明の目的は、合理的な改良により、流体圧による環
状弁座の抜は出しを、圧入嵌着構成によらず防止する点
にある。
状弁座の抜は出しを、圧入嵌着構成によらず防止する点
にある。
本発明による摺動弁の特徴構成は、摺動弁体の表裏面に
対して各別に接触シール作用する一対の環状弁座を弁箱
に内嵌し、前記表裏面を対応する前記弁座に対して、前
記弁体が全開及び全閉位置にあるときに圧接し、かつ、
弁体摺動過程に訃いて離間させる弁体拡縮機構を設け、
前記弁座どうしの接近を制限する係止具を設は九ことに
のり、その作用、効果は次の通りである。
対して各別に接触シール作用する一対の環状弁座を弁箱
に内嵌し、前記表裏面を対応する前記弁座に対して、前
記弁体が全開及び全閉位置にあるときに圧接し、かつ、
弁体摺動過程に訃いて離間させる弁体拡縮機構を設け、
前記弁座どうしの接近を制限する係止具を設は九ことに
のり、その作用、効果は次の通りである。
つまり、流体圧に起因して環状弁座が抜は出し、抜は出
した弁座が摺動操作過程だおける縮小状態の弁体に対し
て接当作用することを、弁座疋対する係止具の係止作用
により回避するのである。
した弁座が摺動操作過程だおける縮小状態の弁体に対し
て接当作用することを、弁座疋対する係止具の係止作用
により回避するのである。
その結果、抜は出し防止の之めの従前の如き圧入嵌着構
成が不要であることから、互いに嵌合させる弁箱及び環
状弁座の製作加工が容易となり、又、弁の組寸けや分解
点検補修にあたっても特別な装置を要すること無く嘩め
て容易に環状弁座を着脱できるような構成にでき、製作
性並びにメンテナンス性を大巾に向上でき念。
成が不要であることから、互いに嵌合させる弁箱及び環
状弁座の製作加工が容易となり、又、弁の組寸けや分解
点検補修にあたっても特別な装置を要すること無く嘩め
て容易に環状弁座を着脱できるような構成にでき、製作
性並びにメンテナンス性を大巾に向上でき念。
しかも、従前の如き圧入嵌着構成であれば流体圧力が極
めて高い場合に抜は出しの危険性があるが、本発明によ
れは係止具の係止作用によるものであるから、どのよう
な高圧流体系洗用いたとしても、抜は出しに起因した対
弁体接当作用は確実に回避できて、弁体の摺動操作性、
並び忙、搗縮機能を常に良好に維持することができ、高
圧流体に対する弁の信頼性を大巾に向上できた。
めて高い場合に抜は出しの危険性があるが、本発明によ
れは係止具の係止作用によるものであるから、どのよう
な高圧流体系洗用いたとしても、抜は出しに起因した対
弁体接当作用は確実に回避できて、弁体の摺動操作性、
並び忙、搗縮機能を常に良好に維持することができ、高
圧流体に対する弁の信頼性を大巾に向上できた。
又、環状弁座どりしの微小接近を係止具に許容させると
いう実施態様構成を採用すれば、上述各効果を維持しな
がらも、弁全閉時及び弁全開時において環状弁座を、そ
の背部側端面に作用する流体圧を利用して拡張状態の弁
体に対し圧接させるという所謂ブローティングシートを
実現でき、シール性を一層向上できる利点がある。
いう実施態様構成を採用すれば、上述各効果を維持しな
がらも、弁全閉時及び弁全開時において環状弁座を、そ
の背部側端面に作用する流体圧を利用して拡張状態の弁
体に対し圧接させるという所謂ブローティングシートを
実現でき、シール性を一層向上できる利点がある。
次に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図忙示すよう釦、流路孔(f)を形成・した板状弁
体(1)を摺動自在に弁箱(2)に内装し、弁箱内流路
(Flが弁体(1)の流路孔(f)を介して連通する開
弁位置と弁箱内流路iFlが弁体(1)によって遮断さ
れる閉弁位置とにわたって弁体(1)を摺動操作する弁
棒(3)を設け、更に、弁体(1)の表裏面に対して各
別に接触シール作用する一対の環状弁座(4)を、弁箱
内における流路開口部に内嵌装備し、もって、ゲート弁
を構成しである。
体(1)を摺動自在に弁箱(2)に内装し、弁箱内流路
(Flが弁体(1)の流路孔(f)を介して連通する開
弁位置と弁箱内流路iFlが弁体(1)によって遮断さ
れる閉弁位置とにわたって弁体(1)を摺動操作する弁
棒(3)を設け、更に、弁体(1)の表裏面に対して各
別に接触シール作用する一対の環状弁座(4)を、弁箱
内における流路開口部に内嵌装備し、もって、ゲート弁
を構成しである。
第1図及び第2図に示すように、弁体(1)を、各弁座
(4)に対して各別に接触する2つの部分(IA)、(
IB) K分割形成すると共に、それら分割部分(IA
) 、 (IB)どうしの接触面を弁体摺動操作方向に
おいてカム作用する凹凸保合状の傾斜カム面IJLI
、 (blに形成し、凹状のカム面(alを形成した分
割部分(IA)に対して弁棒(3)を連動連結しである
。
(4)に対して各別に接触する2つの部分(IA)、(
IB) K分割形成すると共に、それら分割部分(IA
) 、 (IB)どうしの接触面を弁体摺動操作方向に
おいてカム作用する凹凸保合状の傾斜カム面IJLI
、 (blに形成し、凹状のカム面(alを形成した分
割部分(IA)に対して弁棒(3)を連動連結しである
。
そして、それら分割部分(IA)、(IB)どうしを接
近させる側に弾性付勢するスプリング(5)を付設する
と共に、凸状カム面(blを形成した分割部分(IB)
の摺動範囲を規制するストッパー(6)を設け、もって
、中間開度状部における弁体(1)摺動操作過程におい
ては、第2図(イ)に示すように、スプリング(5)の
付勢力により両分側部分(IA)。
近させる側に弾性付勢するスプリング(5)を付設する
と共に、凸状カム面(blを形成した分割部分(IB)
の摺動範囲を規制するストッパー(6)を設け、もって
、中間開度状部における弁体(1)摺動操作過程におい
ては、第2図(イ)に示すように、スプリング(5)の
付勢力により両分側部分(IA)。
(IB)どうしを接近させた状態、換言すれば、弁体(
1)の表裏面夫々を対応する弁座(4)から離間させた
状態で、両分割部分(IA)、(IB)を、それらの凹
凸状カム面fJLl 、 (blO係合作用により一体
的に摺動させるように、又、第2図(ロ)に示すように
、弁全閉位置近く並びに弁全開位置近くにおいてストッ
パー(6)を作用させ、凸状カム面fblを形成し九分
割部分(IB)の摺動を献止し次状態で、凹状カム面(
JLIを形成した分割部分(IA)のみを引き続き摺動
操作することに伴ないカム面fil e (blのカム
作用により両分割部分(IA)、(IB)をスプリング
(5)に抗して離間させ、弁全閉位置及び弁全開位置に
おいて弁体(1)の表裏面を対応する弁座(4)に対し
て各別に圧接するように構成しである。
1)の表裏面夫々を対応する弁座(4)から離間させた
状態で、両分割部分(IA)、(IB)を、それらの凹
凸状カム面fJLl 、 (blO係合作用により一体
的に摺動させるように、又、第2図(ロ)に示すように
、弁全閉位置近く並びに弁全開位置近くにおいてストッ
パー(6)を作用させ、凸状カム面fblを形成し九分
割部分(IB)の摺動を献止し次状態で、凹状カム面(
JLIを形成した分割部分(IA)のみを引き続き摺動
操作することに伴ないカム面fil e (blのカム
作用により両分割部分(IA)、(IB)をスプリング
(5)に抗して離間させ、弁全閉位置及び弁全開位置に
おいて弁体(1)の表裏面を対応する弁座(4)に対し
て各別に圧接するように構成しである。
つまり、上述の如き弁体(1)の拡縮機能により、弁体
filの摺動操作性を高く維持しながら極めて高いシー
ル性を発揮できるように構成しである。
filの摺動操作性を高く維持しながら極めて高いシー
ル性を発揮できるように構成しである。
図中(dけ弁体(1)の摺動を案内するガイド部材であ
る。
る。
jg3図ないし第5図に示すように、弁体側端面に接触
シール用シートリング(7)を嵌着した環状弁座(4)
を、弁箱(2)の環状凹部(2A) K内嵌装備するに
、一対の環状弁座(4)の間に、それら弁座(4)どう
しの接近を制限する一対の板状スペーサー(8)を配設
し、そのスペーサー(8)の作用により、弁座(4)ど
うしの離間寸法(dl)が摺動操作過程で縮小状類にあ
る弁体(1)の厚み寸法(dl)よりも小となることを
防止するようにしておる。
シール用シートリング(7)を嵌着した環状弁座(4)
を、弁箱(2)の環状凹部(2A) K内嵌装備するに
、一対の環状弁座(4)の間に、それら弁座(4)どう
しの接近を制限する一対の板状スペーサー(8)を配設
し、そのスペーサー(8)の作用により、弁座(4)ど
うしの離間寸法(dl)が摺動操作過程で縮小状類にあ
る弁体(1)の厚み寸法(dl)よりも小となることを
防止するようにしておる。
つまシ、弁体摺動操作過程において流体圧により環状弁
座(4)が抜は出して弁体(1)に接当作用し、その接
当作用に起因して凸状のカム面(blを形成し゛τ−弁
体分割部分(IB)が凹状のカム面(&)を形成した弁
体分割部分(IA)に対してクサビ作用し、そのクサビ
作用によって弁体(1)の摺動が阻害されてしまうこと
をスペーサー181 Kより防止するように構成しであ
る。
座(4)が抜は出して弁体(1)に接当作用し、その接
当作用に起因して凸状のカム面(blを形成し゛τ−弁
体分割部分(IB)が凹状のカム面(&)を形成した弁
体分割部分(IA)に対してクサビ作用し、そのクサビ
作用によって弁体(1)の摺動が阻害されてしまうこと
をスペーサー181 Kより防止するように構成しであ
る。
又、弁座(4)どうしの離間寸法(dt )が縮小状態
の弁体厚み寸法(dl)よりも大となる範囲では、弁座
(4)夫々の摺動を許すようにスペーサー(8)の寸法
を設定し、それだよって、弁全開時及び弁全閉時におい
て、環状弁座(4)の背部側端面(4a)に作用する流
体圧によシ各環状弁座(4)(特に流路上流側に位置す
る弁座)を対応する弁体(1)の表裏面に対して圧接さ
せ、いわゆるフローティングシートを実現するようにし
である。
の弁体厚み寸法(dl)よりも大となる範囲では、弁座
(4)夫々の摺動を許すようにスペーサー(8)の寸法
を設定し、それだよって、弁全開時及び弁全閉時におい
て、環状弁座(4)の背部側端面(4a)に作用する流
体圧によシ各環状弁座(4)(特に流路上流側に位置す
る弁座)を対応する弁体(1)の表裏面に対して圧接さ
せ、いわゆるフローティングシートを実現するようにし
である。
図中+91 Vi、環状弁座(4)と弁箱(2)との間
に介装し九〇リングである。
に介装し九〇リングである。
弁座(4)に設は念係止ピンα0をスペーサー(8)の
凹状段部に係合させると共に、その係止ピンαaと前記
ガイド部材(Glとの間にスペーサー[8) ヲ挾み込
み配置し、それら係止ピンαGの係合作用と挾み込み作
用とによ郵スペーサー(8)を保持しである。
凹状段部に係合させると共に、その係止ピンαaと前記
ガイド部材(Glとの間にスペーサー[8) ヲ挾み込
み配置し、それら係止ピンαGの係合作用と挾み込み作
用とによ郵スペーサー(8)を保持しである。
次に本発明の別実施例を説明する。
環状弁座(4)どうしの接近を全く不能とするスペーサ
ー(8)を弁座(4)間に介装しても良い。
ー(8)を弁座(4)間に介装しても良い。
スペーサ−(8)を保持するに、凹状カム面+ILI
全形成した弁体分割部材(IA)とスペーサー(8)を
連結支持しても良く、具体的取付構造は種々の改良が可
能である。
全形成した弁体分割部材(IA)とスペーサー(8)を
連結支持しても良く、具体的取付構造は種々の改良が可
能である。
スペーサー(8)を用いるに代えて、弁座(4)どうし
の接近を制限するように各弁座(4)に対して係止作用
するフック状具を弁箱(2)に付設しても良く、弁座(
4)K対する係止作用によシ弁座(4)どうしの接近を
制限する付設具#i種々の構成変更が可能であり、それ
ら付設具を総称して係止具(8)と称する。
の接近を制限するように各弁座(4)に対して係止作用
するフック状具を弁箱(2)に付設しても良く、弁座(
4)K対する係止作用によシ弁座(4)どうしの接近を
制限する付設具#i種々の構成変更が可能であり、それ
ら付設具を総称して係止具(8)と称する。
弁体(11を拡縮する念めの具体的構造は種々の改良が
可能であり、それら構造を総称して拡縮機構11LI
@ (blと称する。
可能であり、それら構造を総称して拡縮機構11LI
@ (blと称する。
本発明による弁座取付構造を採用した摺動弁は、高圧流
体用に好適であるが、対象流体は不問である。
体用に好適であるが、対象流体は不問である。
jg1図ないし第6図は本発明の実施例を示し、第1図
は縦断面図、第2図G4)、(ロ)は弁体の作動状頷を
示す図、第8図は要部の拡大縦断面図、第4図は同拡大
横断面図、第5図はスベーサー取付構造を示す拡大斜視
図である。 第6図は従来例を示す拡大断面図である。 (1)・・・・・・弁体、(2)・・・・・・弁箱、(
4)・・・・・・環状弁座、(8)・・・・・・係止具
、(al 、 (bl・・・・・・弁体拡縮機構。 代理人 弁理士 北 村 修第 5 図 g61!
は縦断面図、第2図G4)、(ロ)は弁体の作動状頷を
示す図、第8図は要部の拡大縦断面図、第4図は同拡大
横断面図、第5図はスベーサー取付構造を示す拡大斜視
図である。 第6図は従来例を示す拡大断面図である。 (1)・・・・・・弁体、(2)・・・・・・弁箱、(
4)・・・・・・環状弁座、(8)・・・・・・係止具
、(al 、 (bl・・・・・・弁体拡縮機構。 代理人 弁理士 北 村 修第 5 図 g61!
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]摺動弁体(1)の表裏面に対して各別に接触シー
ル作用する一対の環状弁座(4)を弁箱(2)に内嵌し
、前記表裏面を対応する前記弁座(4)に対して、前記
弁体(1)が全開及び全閉位置にあるときに圧接し、か
つ、弁体摺動過程において離間させる弁体拡縮機構(a
)、(b)を設け、前記弁座(4)どうしの接近を制限
する係止具(8)を設けた摺動弁。 [2]前記係止具(8)が前記弁座(4)間に配置した
スペーサである特許請求の範囲第1項に記載の摺動弁。 [3]前記係止具(8)が前記弁座(4)どうしの微少
接近を許容するものである特許請求の範囲第1項に記載
の摺動弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15753285A JPS6217471A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 摺動弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15753285A JPS6217471A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 摺動弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6217471A true JPS6217471A (ja) | 1987-01-26 |
Family
ID=15651729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15753285A Pending JPS6217471A (ja) | 1985-07-16 | 1985-07-16 | 摺動弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6217471A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150577A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-08 | Kubota Ltd | 拡張型ゲート弁 |
| JPH09100920A (ja) * | 1995-05-19 | 1997-04-15 | Emerson Electric Gmbh & Co | 弁装置 |
| KR100475826B1 (ko) * | 2002-11-19 | 2005-03-11 | 허원 | 셔트 블라인드 디스크가 형성된 게이트 밸브 |
-
1985
- 1985-07-16 JP JP15753285A patent/JPS6217471A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150577A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-08 | Kubota Ltd | 拡張型ゲート弁 |
| JPH09100920A (ja) * | 1995-05-19 | 1997-04-15 | Emerson Electric Gmbh & Co | 弁装置 |
| US5735501A (en) * | 1995-05-19 | 1998-04-07 | Emerson Electric Gmbh & Co. | Valve arrangement |
| KR100475826B1 (ko) * | 2002-11-19 | 2005-03-11 | 허원 | 셔트 블라인드 디스크가 형성된 게이트 밸브 |
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