JPS6217754Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6217754Y2 JPS6217754Y2 JP10444681U JP10444681U JPS6217754Y2 JP S6217754 Y2 JPS6217754 Y2 JP S6217754Y2 JP 10444681 U JP10444681 U JP 10444681U JP 10444681 U JP10444681 U JP 10444681U JP S6217754 Y2 JPS6217754 Y2 JP S6217754Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- week
- day
- circuit
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、曜日まで設定可能な時計のアラーム
回路の改良に関し、特に特定の曜日のみ異なつた
時刻にアラーム報知を為すようにしたものであ
る。
回路の改良に関し、特に特定の曜日のみ異なつた
時刻にアラーム報知を為すようにしたものであ
る。
近年、時および分等の時刻ばかりでなく曜日ま
で指定できる時計のアラーム回路が実施されつつ
ある。このようなアラーム方式は、特定の曜日の
特定の時刻にのみアラーム報知を為させたい場合
には、従来の曜日指定のできないアラームに比べ
て、何日も前から設定しても必要な曜日以外は設
定時刻が到来してもアラーム報知が為されないな
どの利点がある。しかしその反面、曜日にかかわ
りなく同時刻にアラーム報知を為したい場合は、
各曜日ごとに同じ時刻を設定してやらねばならな
くなつて使用者の大きな負担となる上に、アラー
ム報知の時刻や曜日を記憶する記憶回路の記憶容
量を大きくしてやらねばならない欠点があつた。
で指定できる時計のアラーム回路が実施されつつ
ある。このようなアラーム方式は、特定の曜日の
特定の時刻にのみアラーム報知を為させたい場合
には、従来の曜日指定のできないアラームに比べ
て、何日も前から設定しても必要な曜日以外は設
定時刻が到来してもアラーム報知が為されないな
どの利点がある。しかしその反面、曜日にかかわ
りなく同時刻にアラーム報知を為したい場合は、
各曜日ごとに同じ時刻を設定してやらねばならな
くなつて使用者の大きな負担となる上に、アラー
ム報知の時刻や曜日を記憶する記憶回路の記憶容
量を大きくしてやらねばならない欠点があつた。
そこで従来では、時刻のみ指定できる第1アラ
ーム回路と、曜日と時刻の指定できる第2アラー
ム回路とを付加し、曜日に関係なく毎日同時刻に
アラーム報知をしなければならないものは第1ア
ラーム回路に設定し、特定曜日の特定時刻にのみ
アラーム報知が必要なものは第2アラーム回路に
設定記憶することにし、従来の操作性の問題を解
決していた。
ーム回路と、曜日と時刻の指定できる第2アラー
ム回路とを付加し、曜日に関係なく毎日同時刻に
アラーム報知をしなければならないものは第1ア
ラーム回路に設定し、特定曜日の特定時刻にのみ
アラーム報知が必要なものは第2アラーム回路に
設定記憶することにし、従来の操作性の問題を解
決していた。
しかし、この方式によれば、例えば出勤時間な
ど、特定の曜日(日曜日)を除いた他の曜日は同
時刻にアラーム報知を行なわなければならないも
のなどに用いようとすれば、他の曜日の時刻は第
1アラーム回路へ、特定曜日の時刻のみ第2アラ
ーム回路へ設定することになるが、このようにす
ると、特定の曜日のときにも第1アラーム回路が
動作してしまう欠点があつた。このような特定曜
日のみアラーム報知を為す時刻を異ならせるよう
な時刻設定は、各曜日ごとに独立したアラーム時
刻記憶回路を付加すればよいが、これは前に述べ
たように記憶回路の大型化、時刻設定の繁雑化を
もたらしていた。
ど、特定の曜日(日曜日)を除いた他の曜日は同
時刻にアラーム報知を行なわなければならないも
のなどに用いようとすれば、他の曜日の時刻は第
1アラーム回路へ、特定曜日の時刻のみ第2アラ
ーム回路へ設定することになるが、このようにす
ると、特定の曜日のときにも第1アラーム回路が
動作してしまう欠点があつた。このような特定曜
日のみアラーム報知を為す時刻を異ならせるよう
な時刻設定は、各曜日ごとに独立したアラーム時
刻記憶回路を付加すればよいが、これは前に述べ
たように記憶回路の大型化、時刻設定の繁雑化を
もたらしていた。
本考案は上記従来の問題を解決しようとしたも
のであり、記憶回路の大型化、時刻設定の繁雑化
をもたらすことなく、特定曜日のみ異なつた時刻
にアラームを設定することのできる時計のアラー
ム回路を提供することにある。
のであり、記憶回路の大型化、時刻設定の繁雑化
をもたらすことなく、特定曜日のみ異なつた時刻
にアラームを設定することのできる時計のアラー
ム回路を提供することにある。
本考案は上記目的を達成するために、時刻の一
致の際に第1、第2アラーム報知信号をそれぞれ
出力する第1、第2アラーム回路を有する時計に
おいて、特定の曜日に曜日検出信号を出力する曜
日検出回路と、曜日検出信号の出力時には第1ア
ラーム報知信号を、非出力時には第2アラーム報
知信号を、それぞれ禁止する報知制御回路と、を
設けたことを特徴とする。
致の際に第1、第2アラーム報知信号をそれぞれ
出力する第1、第2アラーム回路を有する時計に
おいて、特定の曜日に曜日検出信号を出力する曜
日検出回路と、曜日検出信号の出力時には第1ア
ラーム報知信号を、非出力時には第2アラーム報
知信号を、それぞれ禁止する報知制御回路と、を
設けたことを特徴とする。
以下図面に基づき、本考案の実施例を説明す
る。図面は、本考案の一実施例を示すブロツク図
である。
る。図面は、本考案の一実施例を示すブロツク図
である。
2は基準信号発生器であり、分周回路4は基準
信号発生器2からの信号を分周する回路である。
時刻カウンタ6は、分周回路4からの一定周期信
号により現時刻の時、分等をカウントする回路で
あり、曜日カウンタ8は現時刻の曜日をカウント
する回路である。この基準信号発生器2、分周回
路4、時刻カウンタ6及び曜日カウンタ8により
計時回路9を構成する。10は予め設定された時
刻に第1アラーム報知信号を出力する第1アラー
ム回路であり、本実施例においては、アラーム報
知を為す時刻を記憶するアラーム時刻記憶回路1
2と、該アラーム時刻記憶回路12に記憶されて
いるアラーム時刻信号と時刻カウンタ6からの現
時刻信号とを比較する一致回路14と、から成
る。
信号発生器2からの信号を分周する回路である。
時刻カウンタ6は、分周回路4からの一定周期信
号により現時刻の時、分等をカウントする回路で
あり、曜日カウンタ8は現時刻の曜日をカウント
する回路である。この基準信号発生器2、分周回
路4、時刻カウンタ6及び曜日カウンタ8により
計時回路9を構成する。10は予め設定された時
刻に第1アラーム報知信号を出力する第1アラー
ム回路であり、本実施例においては、アラーム報
知を為す時刻を記憶するアラーム時刻記憶回路1
2と、該アラーム時刻記憶回路12に記憶されて
いるアラーム時刻信号と時刻カウンタ6からの現
時刻信号とを比較する一致回路14と、から成
る。
16は、予め設定された曜日に第2アラーム報
知信号を出力する第2アラーム回路である。本実
施例において、第2アラーム回路16は、アラー
ム報知を為す時刻を記憶するアラーム時刻記憶回
路20と、このアラーム時刻記憶回路20に記憶
されているアラーム時刻信号と時刻カウンタ6か
らの現時刻信号とを比較する一致回路24と、か
ら成る。
知信号を出力する第2アラーム回路である。本実
施例において、第2アラーム回路16は、アラー
ム報知を為す時刻を記憶するアラーム時刻記憶回
路20と、このアラーム時刻記憶回路20に記憶
されているアラーム時刻信号と時刻カウンタ6か
らの現時刻信号とを比較する一致回路24と、か
ら成る。
23は予め設定された曜日に曜日検出信号を出
力する曜日検出回路であり、任意の曜日を記憶す
るアラーム曜日記憶回路18と、このアラーム曜
日記憶回路18に記憶されたアラーム曜日信号と
曜日カウンタ8からの曜日信号とを比較する一致
回路22と、から成る。この第1アラーム回路1
0および第2アラーム回路16内のアラーム時刻
記憶回路12,20およびアラーム曜日記憶回路
18は、修正スイツチ回路28によつて外部から
アラーム曜日、時、分が設定記憶される。
力する曜日検出回路であり、任意の曜日を記憶す
るアラーム曜日記憶回路18と、このアラーム曜
日記憶回路18に記憶されたアラーム曜日信号と
曜日カウンタ8からの曜日信号とを比較する一致
回路22と、から成る。この第1アラーム回路1
0および第2アラーム回路16内のアラーム時刻
記憶回路12,20およびアラーム曜日記憶回路
18は、修正スイツチ回路28によつて外部から
アラーム曜日、時、分が設定記憶される。
28は、曜日検出信号の出力時には第1アラー
ム報知信号を、非出力時には第2アラーム報知信
号を、それぞれ禁止する報知制御回路であり、本
実施例においてはアンドゲート26,30,34
とオアゲート32とから成る。該アンドゲート3
0には、一致回路14からの信号と一致回路22
の反転信号が入力し、アンドゲート26には一致
回路22からの信号と一致回路24からの信号が
入力している。そしてこのアンドゲート30の出
力信号はアンドゲート26の出力信号とともにオ
アゲート32を介してアンドゲート34に入力し
ている。このアンドゲート34は、アラーム鳴り
止めスイツチ36にて開閉制御され、アンドゲー
ト34の出力信号はスピーカ等で構成される報知
装置38に入力する。
ム報知信号を、非出力時には第2アラーム報知信
号を、それぞれ禁止する報知制御回路であり、本
実施例においてはアンドゲート26,30,34
とオアゲート32とから成る。該アンドゲート3
0には、一致回路14からの信号と一致回路22
の反転信号が入力し、アンドゲート26には一致
回路22からの信号と一致回路24からの信号が
入力している。そしてこのアンドゲート30の出
力信号はアンドゲート26の出力信号とともにオ
アゲート32を介してアンドゲート34に入力し
ている。このアンドゲート34は、アラーム鳴り
止めスイツチ36にて開閉制御され、アンドゲー
ト34の出力信号はスピーカ等で構成される報知
装置38に入力する。
したがつて時刻カウンタ6でカウントされる現
時刻の時、分がアラーム時刻記憶回路12に記憶
されている時、分と一致すると、一致回路14か
ら第1アラーム報知信号が出力する。この時曜日
カウンタ8でカウントされている曜日が、アラー
ム曜日記憶回路18に記憶されている曜日と一致
していないときは、一致回路22の出力信号はL
となり、該Lの信号は反転してアンドゲート30
に入力する。この結果第1アラーム回路10から
の第1アラーム報知信号は、アンドゲート30、
オアゲート32を介してアンドゲート34に入力
する。ここでアラーム鳴り止めスイツチ36がア
ラーム報知状態に操作されているならば、第1ア
ラーム報知信号は報知装置38に入力し、アラー
ム報知音が発生する。
時刻の時、分がアラーム時刻記憶回路12に記憶
されている時、分と一致すると、一致回路14か
ら第1アラーム報知信号が出力する。この時曜日
カウンタ8でカウントされている曜日が、アラー
ム曜日記憶回路18に記憶されている曜日と一致
していないときは、一致回路22の出力信号はL
となり、該Lの信号は反転してアンドゲート30
に入力する。この結果第1アラーム回路10から
の第1アラーム報知信号は、アンドゲート30、
オアゲート32を介してアンドゲート34に入力
する。ここでアラーム鳴り止めスイツチ36がア
ラーム報知状態に操作されているならば、第1ア
ラーム報知信号は報知装置38に入力し、アラー
ム報知音が発生する。
また曜日カウンタ8でカウントされている曜日
が、アラーム曜日記憶回路18に記憶されている
曜日と一致すると、一致回路22の信号はHとな
る。該Hの信号は反転してアンドゲート30に入
力するため、第1アラーム回路10内の一致回路
14からの第1アラーム報知信号は報知装置38
に入力しなくなる。この状態において、時刻カウ
ンタ6にてカウントされている時、分とアラーム
時刻記憶回路20に記憶されている時、分とが一
致すると一致回路24の出力信号はHに立ち上
る。この結果アンドゲート26からオアゲート3
2、アンドゲート34を介して報知装置38に第
2アラーム報知信号が入力し、アラーム報知音が
発生する。
が、アラーム曜日記憶回路18に記憶されている
曜日と一致すると、一致回路22の信号はHとな
る。該Hの信号は反転してアンドゲート30に入
力するため、第1アラーム回路10内の一致回路
14からの第1アラーム報知信号は報知装置38
に入力しなくなる。この状態において、時刻カウ
ンタ6にてカウントされている時、分とアラーム
時刻記憶回路20に記憶されている時、分とが一
致すると一致回路24の出力信号はHに立ち上
る。この結果アンドゲート26からオアゲート3
2、アンドゲート34を介して報知装置38に第
2アラーム報知信号が入力し、アラーム報知音が
発生する。
このように、アラーム曜日記憶回路18に設定
記憶されている曜日以外の曜日には第1アラーム
回路10に設定された時刻にアラーム報知を為
し、アラーム曜日記憶回路18に設定記憶されて
いる曜日になると、第1アラーム回路10からの
第1アラーム報知信号は報知制御回路28にて無
効にされる。そして第2アラーム回路16に設定
記憶されている時刻になると、アラーム報知が為
される。このようにして、特定曜日のみ異なつた
時刻にアラーム報知を為すことができるようにな
る。また曜日にかかわらずに同時刻にアラーム報
知を行なわせたいときには、第1アラーム回路1
0と第2アラーム回路16に同一時刻を設定記憶
させればよい。
記憶されている曜日以外の曜日には第1アラーム
回路10に設定された時刻にアラーム報知を為
し、アラーム曜日記憶回路18に設定記憶されて
いる曜日になると、第1アラーム回路10からの
第1アラーム報知信号は報知制御回路28にて無
効にされる。そして第2アラーム回路16に設定
記憶されている時刻になると、アラーム報知が為
される。このようにして、特定曜日のみ異なつた
時刻にアラーム報知を為すことができるようにな
る。また曜日にかかわらずに同時刻にアラーム報
知を行なわせたいときには、第1アラーム回路1
0と第2アラーム回路16に同一時刻を設定記憶
させればよい。
本実施例においては、異なつた時刻にアラーム
報知を行なわせる特定の曜日は1日しか設定でき
ないが、第2アラーム回路16の数を複数にすれ
ば、複数の曜日を設定できるようになる。
報知を行なわせる特定の曜日は1日しか設定でき
ないが、第2アラーム回路16の数を複数にすれ
ば、複数の曜日を設定できるようになる。
以上述べたように本考案によれば、各曜日ごと
にアラーム時刻記憶回路を設けなくとも、特定の
曜日のみ異なつた時刻にアラーム報知を行なわせ
ることができるようになり、非常に使い勝手のよ
い時計の曜日指定機能付アラーム回路を提供する
ことができるようになる。
にアラーム時刻記憶回路を設けなくとも、特定の
曜日のみ異なつた時刻にアラーム報知を行なわせ
ることができるようになり、非常に使い勝手のよ
い時計の曜日指定機能付アラーム回路を提供する
ことができるようになる。
図面は、本考案の一実施例にかかる回路図であ
る。 10……第1アラーム回路、16……第2アラ
ーム回路、23……曜日検出回路、28……報知
制御回路、38……報知装置。
る。 10……第1アラーム回路、16……第2アラ
ーム回路、23……曜日検出回路、28……報知
制御回路、38……報知装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 基準信号を計時して時刻信号及び曜日信号を出
力する計時回路と、 任意設定時刻が前記時刻信号と一致した際にそ
れぞれ第1アラーム報知信号及び第2アラーム報
知信号を出力する第1アラーム回路及び第2アラ
ーム回路と、 前記第1、第2アラーム報知信号によりアラー
ム報知音を発生する報知装置と、を有する時計に
おいて、 任意設定曜日が前記曜日信号と一致している期
間に曜日検出信号を出力する曜日検出回路と、 前記曜日検出信号の出力時には前記第1アラー
ム報知信号を、非出力時には前記第2アラーム報
知信号を、それぞれ禁止する報知制御回路と、を
設けたことを特徴とする時計の曜日指定機能付ア
ラーム回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10444681U JPS5810092U (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 時計の曜日指定機能付アラ−ム回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10444681U JPS5810092U (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 時計の曜日指定機能付アラ−ム回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810092U JPS5810092U (ja) | 1983-01-22 |
| JPS6217754Y2 true JPS6217754Y2 (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=29899039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10444681U Granted JPS5810092U (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 時計の曜日指定機能付アラ−ム回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810092U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013160694A (ja) * | 2012-02-07 | 2013-08-19 | Casio Comput Co Ltd | アラーム装置、アラーム方法及びプログラム |
-
1981
- 1981-07-13 JP JP10444681U patent/JPS5810092U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5810092U (ja) | 1983-01-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6217754Y2 (ja) | ||
| GB2039100A (en) | Electronic alarm watches | |
| US4312057A (en) | Electronic timepiece providing audible and visible time indications | |
| CA1088326A (en) | Electronic alarm timepiece with independent alarm actuation | |
| US4464059A (en) | Speech synthesizer timepiece with advance announcement | |
| JPS5824237Y2 (ja) | アラ−ム付電子時計 | |
| JPS6219999Y2 (ja) | ||
| JPS6038238Y2 (ja) | アラ−ム付電子時計 | |
| CA1069319A (en) | Electronic watch with alarm mechanism | |
| JPS6111674Y2 (ja) | ||
| JPS6247113Y2 (ja) | ||
| JPS6122793B2 (ja) | ||
| JPS581755B2 (ja) | アラ−ム付電子時計 | |
| JPS6239351Y2 (ja) | ||
| JPH0127112Y2 (ja) | ||
| JPH0526554Y2 (ja) | ||
| JPS6032148B2 (ja) | アラ−ム電子時計 | |
| JPH01187492A (ja) | 音声出力時計 | |
| JPS625677Y2 (ja) | ||
| JPS6110226Y2 (ja) | ||
| JPH0330875Y2 (ja) | ||
| JPS55134388A (en) | Electronic wrist watch system playing melody | |
| JPH0355116Y2 (ja) | ||
| JPS6133595Y2 (ja) | ||
| JPS6234315Y2 (ja) |