JPS62178293A - 表示装置の文字表示方式 - Google Patents
表示装置の文字表示方式Info
- Publication number
- JPS62178293A JPS62178293A JP61019589A JP1958986A JPS62178293A JP S62178293 A JPS62178293 A JP S62178293A JP 61019589 A JP61019589 A JP 61019589A JP 1958986 A JP1958986 A JP 1958986A JP S62178293 A JPS62178293 A JP S62178293A
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- JP
- Japan
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- display
- digits
- video memory
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- character
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ
等と接続されたブラウン管(以下、CR’r)表示装置
等の表示装置にエリ、所定数の桁からなる複数行として
文字、記号等の表示を行なう方式%式% 〔従来の技術〕 パーンナルコンピュータをワードプロセッサとして用い
る場合、あるいは、専用のワードプロセッサにおいては
、文字表示をCRT等にエリ行なう際、従来は40桁×
25行ま友は80桁×25行により文字表示を行なうの
が一般的であり、特に、漢字等の微細なドツトにより表
示を行なわねばならない文字を含むときは、40桁×2
5行による表示のみが用いられている。
等と接続されたブラウン管(以下、CR’r)表示装置
等の表示装置にエリ、所定数の桁からなる複数行として
文字、記号等の表示を行なう方式%式% 〔従来の技術〕 パーンナルコンピュータをワードプロセッサとして用い
る場合、あるいは、専用のワードプロセッサにおいては
、文字表示をCRT等にエリ行なう際、従来は40桁×
25行ま友は80桁×25行により文字表示を行なうの
が一般的であり、特に、漢字等の微細なドツトにより表
示を行なわねばならない文字を含むときは、40桁×2
5行による表示のみが用いられている。
7t S: L 、文書作成機能の向上に伴ない、プリ
ンタにより印字できる桁数も次第に増加し、大寸法の用
紙を使用できるものとなっており、これに応じてCRT
等により表示する文字の桁数をより多くすることが要求
されるに至っているのに対し、CRT等の表示解像度の
限界上、要求される桁数を同時に表示することが不可能
となる間;碩を生じている。
ンタにより印字できる桁数も次第に増加し、大寸法の用
紙を使用できるものとなっており、これに応じてCRT
等により表示する文字の桁数をより多くすることが要求
されるに至っているのに対し、CRT等の表示解像度の
限界上、要求される桁数を同時に表示することが不可能
となる間;碩を生じている。
この対策としては、表示状況と対応した形態ににより表
示データの格納を行なうビデオメモリへ、作成文書のデ
ータを格納しであるテキストメモリの内容を逐次転送し
、これによって表示内容の更新を行なう再打出し操作と
称する手法が考えられている。
示データの格納を行なうビデオメモリへ、作成文書のデ
ータを格納しであるテキストメモリの内容を逐次転送し
、これによって表示内容の更新を行なう再打出し操作と
称する手法が考えられている。
しかし5、再打出し操作による場合は、テキストメモリ
からビデオメモリへのデータ転送が逐次性なわれる之め
、キー操作に対する応動が遅延し、運用上不便となる問
題を生ずる。
からビデオメモリへのデータ転送が逐次性なわれる之め
、キー操作に対する応動が遅延し、運用上不便となる問
題を生ずる。
前述の問題を解決するため、本発明はつぎの手段により
構成するものとなっている。
構成するものとなっている。
すなわち、所定数の桁から々る複数行の文字を示す各文
字データ’を表示面の表示状況と対応して格納するビデ
オメモIJ =i備える表示装置において、所定数より
多い桁数の文字データを複数行分格納する副ビデオメモ
リと、この副ビデオメモリの必要とする桁から所定数の
桁分の文字データを各行にわ之っでビデオメモリへブロ
ックとして転送する手段と、このビデオメモリの転送さ
れた内容にし比がって表示面への表示を行なう手段とを
設けるものとしている。
字データ’を表示面の表示状況と対応して格納するビデ
オメモIJ =i備える表示装置において、所定数より
多い桁数の文字データを複数行分格納する副ビデオメモ
リと、この副ビデオメモリの必要とする桁から所定数の
桁分の文字データを各行にわ之っでビデオメモリへブロ
ックとして転送する手段と、このビデオメモリの転送さ
れた内容にし比がって表示面への表示を行なう手段とを
設けるものとしている。
し友がって、副ビデオメモリの必要とする桁を指定すれ
ば、これから所定数の桁分の文字データがビデオメモリ
へブロックとして転送され、この内容にし之がって表示
が行なわれるため、桁の指定?順次シフトすることによ
り、所定数の桁以上の文字が順次に表示されると共に、
ブロック転送にエリ処理速度が向−ヒする。
ば、これから所定数の桁分の文字データがビデオメモリ
へブロックとして転送され、この内容にし之がって表示
が行なわれるため、桁の指定?順次シフトすることによ
り、所定数の桁以上の文字が順次に表示されると共に、
ブロック転送にエリ処理速度が向−ヒする。
以下、実施例を示す図に工って本発明の詳細な説明する
。
。
gi図は回路構成のブロック図であり、マイクロプロセ
ッサ等のプロセッサC以下、CPU)1が表示制御部(
以下、DCT)2へ指令を与えると共に、文字、記号等
を示す文字データを直接、副ビデオメモリ(以下、SV
M)3へ一旦格納し、これの内容を表示状況に応じてビ
デオメモリ(以下、VDM)4へ転送し表示状況と対応
して格納する一方、これの内容をDCT2が読み出して
CRTを含む表示回路(以下、DPC)5へ送出し、C
RTKより文字、記号等の表示分野なうものとなってい
る。
ッサ等のプロセッサC以下、CPU)1が表示制御部(
以下、DCT)2へ指令を与えると共に、文字、記号等
を示す文字データを直接、副ビデオメモリ(以下、SV
M)3へ一旦格納し、これの内容を表示状況に応じてビ
デオメモリ(以下、VDM)4へ転送し表示状況と対応
して格納する一方、これの内容をDCT2が読み出して
CRTを含む表示回路(以下、DPC)5へ送出し、C
RTKより文字、記号等の表示分野なうものとなってい
る。
第2図は、VDM4.87M30各内容オヨびCRTの
表示面を示す図であり、表示面11には、各々が所定数
の桁RO−R39からなる複数行LO〜L19にエリ文
字12の表示がなされており、VDM4には、表示面1
1の表示状況と対応して各々が4バイトにより構成され
る文字データDの各桁RvO〜 Rv3gが各行毎にア
ドレスooo。
表示面を示す図であり、表示面11には、各々が所定数
の桁RO−R39からなる複数行LO〜L19にエリ文
字12の表示がなされており、VDM4には、表示面1
1の表示状況と対応して各々が4バイトにより構成され
る文字データDの各桁RvO〜 Rv3gが各行毎にア
ドレスooo。
〜1000にbftり格納されている。
なお、各バイトBO,a−BO,(1乃至Bo4I)a
〜B 040 d等は、2バイトが文字コード、他の2
バイトが属性コードへ充当されており、4バイトVCよ
り全角文字の1文字が表示される。
〜B 040 d等は、2バイトが文字コード、他の2
バイトが属性コードへ充当されており、4バイトVCよ
り全角文字の1文字が表示される。
また、SVM3には、アドレス0OOO〜1800にわ
几す、表示面11の桁RO〜R39エリ多い桁RsO〜
Rsnの文字データDが行L ffl 〜Ll 9の分
格納されており、各文字データDは、vDMAと同様に
各々がB Oo a〜B Ood s B On;1〜
B Ond等の各4バイトによ)構成され、当初は、S
VM3中の文字データDが桁RsO= R539づつ各
行毎にVDM4へ転送され、この内容にしたがって表示
面11の表示が行なわれる。
几す、表示面11の桁RO〜R39エリ多い桁RsO〜
Rsnの文字データDが行L ffl 〜Ll 9の分
格納されており、各文字データDは、vDMAと同様に
各々がB Oo a〜B Ood s B On;1〜
B Ond等の各4バイトによ)構成され、当初は、S
VM3中の文字データDが桁RsO= R539づつ各
行毎にVDM4へ転送され、この内容にしたがって表示
面11の表示が行なわれる。
ついで、表示面11にlすSVM3の桁R51〜R84
0を表示し次い場合には、第1図において省略しtキー
ボード等により必要とする桁「1」を指定すると、これ
に応じてCPUlがSVM3の桁RBtからR541)
までの文字データDを各行にわtつてVDM4へブロッ
クとして転送し、VDM4の内容を更新する九め、この
内容にしたがうDPC3中のCRTによる表示により、
表示面11においては、各行LO〜L19毎に今まで桁
R1へ表示されていた文字12が桁ROヘシワ+し、か
つ、他の各文字も1桁づ〜左方へシフトすると同時に、
桁R39には新らたな文字が表示され、第2図において
矢印により接続した関係となり、全体として横方向のス
クロールが行なわれる。
0を表示し次い場合には、第1図において省略しtキー
ボード等により必要とする桁「1」を指定すると、これ
に応じてCPUlがSVM3の桁RBtからR541)
までの文字データDを各行にわtつてVDM4へブロッ
クとして転送し、VDM4の内容を更新する九め、この
内容にしたがうDPC3中のCRTによる表示により、
表示面11においては、各行LO〜L19毎に今まで桁
R1へ表示されていた文字12が桁ROヘシワ+し、か
つ、他の各文字も1桁づ〜左方へシフトすると同時に、
桁R39には新らたな文字が表示され、第2図において
矢印により接続した関係となり、全体として横方向のス
クロールが行なわれる。
第3図は、CPUIによる前述の転送状況を示すフロー
チャートであり、指令に応じ必要とする「桁Xのアドレ
スを求める」101を行なったうえ、l’−Xから40
桁分の文字データ’)S VMからVDMへ1性分ブロ
ック転送Jllli行ない、「最終行7J112がNo
の間は、「次行の桁Xのアドレスを求めるJ121’i
行なってからステップ111以降を反復し、ステップ1
12がYESとなれば転送を終了する。
チャートであり、指令に応じ必要とする「桁Xのアドレ
スを求める」101を行なったうえ、l’−Xから40
桁分の文字データ’)S VMからVDMへ1性分ブロ
ック転送Jllli行ない、「最終行7J112がNo
の間は、「次行の桁Xのアドレスを求めるJ121’i
行なってからステップ111以降を反復し、ステップ1
12がYESとなれば転送を終了する。
しtがって、SVM3には常に印字状態と対応する全文
の文字データが行LO〜L19の分格納されており、こ
れの中から表示を委する範囲のみがVDM4ヘブロック
として転送されるため、・表示の更新状況が高速化され
ると共に、制約された表示桁数のCRT等を用い、より
多い桁数の全文中から任意な範囲の文字を表示すること
が自在となる。
の文字データが行LO〜L19の分格納されており、こ
れの中から表示を委する範囲のみがVDM4ヘブロック
として転送されるため、・表示の更新状況が高速化され
ると共に、制約された表示桁数のCRT等を用い、より
多い桁数の全文中から任意な範囲の文字を表示すること
が自在となる。
RrL、条件に応じ、VDM4とSVM3とに同一のメ
モリを用い、各々の適用エリアへ分割してもよく、表示
面110面積および表示分解能に応じ、表示する桁およ
び行数を定めればよいと共に、これにし友がってVDM
4およびSVM3の容量を定めれば工い。
モリを用い、各々の適用エリアへ分割してもよく、表示
面110面積および表示分解能に応じ、表示する桁およ
び行数を定めればよいと共に、これにし友がってVDM
4およびSVM3の容量を定めれば工い。
また、SVM3の内容を複数種の文書とし、これらの選
択を行なってVDM4へ転送すれば、機能説明画面から
文書作成画面への復帰、マルチウィンド表示、任意な部
位へのスケール表示等が高速にエリかつ所望に応じて行
なえる等、種々の変形が自在である。
択を行なってVDM4へ転送すれば、機能説明画面から
文書作成画面への復帰、マルチウィンド表示、任意な部
位へのスケール表示等が高速にエリかつ所望に応じて行
なえる等、種々の変形が自在である。
以上の説明にエリ明らかなとおり本発明によれば、制約
され次表示桁数の表示面により、表示桁数以上の桁数を
有する全文中から任意な範囲の表示を高速により行なう
ことが自在となり、運用状況が便利となる之め、各種用
途の文字表示において顕著な効果が得られる。
され次表示桁数の表示面により、表示桁数以上の桁数を
有する全文中から任意な範囲の表示を高速により行なう
ことが自在となり、運用状況が便利となる之め、各種用
途の文字表示において顕著な効果が得られる。
図は本発明の実施例を示し、第1図は回路構成のブロッ
ク図、第2図は各メモリの内容を表示面との関係を示す
図、第3図は文字データの転送状況を示すフローチャー
トである。 1−・・・CPU(プロセッサ)、2−・・・表示制御
部(DCT)、3・・・・副ビデオメモリ(SVM)、
4−−−−ビデオメモリ(VDM)5・・・・表示回路
(DPC)、11・・・・表示面、12−−−−文字、
RO〜R39、Rvo〜Rv 39、R8O〜R8n・
・・・桁、LO〜L19・・・・行、D・・・・文字デ
ータ。
ク図、第2図は各メモリの内容を表示面との関係を示す
図、第3図は文字データの転送状況を示すフローチャー
トである。 1−・・・CPU(プロセッサ)、2−・・・表示制御
部(DCT)、3・・・・副ビデオメモリ(SVM)、
4−−−−ビデオメモリ(VDM)5・・・・表示回路
(DPC)、11・・・・表示面、12−−−−文字、
RO〜R39、Rvo〜Rv 39、R8O〜R8n・
・・・桁、LO〜L19・・・・行、D・・・・文字デ
ータ。
Claims (1)
- 所定数の桁からなる複数行の文字を示す各文字データを
表示面の表示状況と対応して格納するビデオメモリを備
える表示装置において、前記所定数より多い桁数の文字
データを前記複数行分格納する副ビデオメモリと、該副
ビデオメモリの必要とする桁から前記所定数の桁分の文
字データを各行にわたつて前記ビデオメモリへブロック
として転送する手段と、該ビデオメモリの転送された内
容にしたがつて前記表示面への表示を行なう手段とを設
けたことを特徴とする表示装置の文字表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61019589A JPS62178293A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 表示装置の文字表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61019589A JPS62178293A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 表示装置の文字表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62178293A true JPS62178293A (ja) | 1987-08-05 |
Family
ID=12003440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61019589A Pending JPS62178293A (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 表示装置の文字表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62178293A (ja) |
-
1986
- 1986-01-31 JP JP61019589A patent/JPS62178293A/ja active Pending
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