JPS6217876B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6217876B2 JPS6217876B2 JP55029972A JP2997280A JPS6217876B2 JP S6217876 B2 JPS6217876 B2 JP S6217876B2 JP 55029972 A JP55029972 A JP 55029972A JP 2997280 A JP2997280 A JP 2997280A JP S6217876 B2 JPS6217876 B2 JP S6217876B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- series
- transistor
- impurity regions
- gate electrode
- mis transistors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/80—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D12/00 or H10D30/00, e.g. integration of IGFETs
- H10D84/82—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D12/00 or H10D30/00, e.g. integration of IGFETs of only field-effect components
- H10D84/83—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D12/00 or H10D30/00, e.g. integration of IGFETs of only field-effect components of only insulated-gate FETs [IGFET]
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/01—Modifications for accelerating switching
- H03K19/017—Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/094—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors
- H03K19/0944—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors using MOSFET or insulated gate field-effect transistors, i.e. IGFET
- H03K19/09441—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors using MOSFET or insulated gate field-effect transistors, i.e. IGFET of the same canal type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は集積回路に関する。
MIS型集積回路は基本的にはAND回路、OR回
路、NOT回路等の論理回路の組合せと見なすこ
とができ、とりわけ相補MIS型集積回路はその回
路構成が明確である。これらの回路をアートワー
クする際に各接点容量を小さくすることは回路動
作の高速化に寄与するばかりでなく、低消費電力
化をも計ることが可能である。
路、NOT回路等の論理回路の組合せと見なすこ
とができ、とりわけ相補MIS型集積回路はその回
路構成が明確である。これらの回路をアートワー
クする際に各接点容量を小さくすることは回路動
作の高速化に寄与するばかりでなく、低消費電力
化をも計ることが可能である。
第1図は従来の標準的なNチヤネルトランジス
タによる2入力NAND回路であり負荷トランジス
タTR1と、駆動トランジスタTR2,TR3とに
より構成されている。通常、駆動トランジスタ
TR2,TR3のチヤネル幅Wは同一である。
タによる2入力NAND回路であり負荷トランジス
タTR1と、駆動トランジスタTR2,TR3とに
より構成されている。通常、駆動トランジスタ
TR2,TR3のチヤネル幅Wは同一である。
従来の方法でこの回路の駆動トランジスタ部分
のみをパターン化すると第2図のようになる。即
ち、ゲート電極2,3をN型領域1,5,4間に
設けて駆動トランジスタTR2,TR3の単なる直
列接続を行い互いに共有しない拡散層領域の一方
4をGND端子とし、他方1を出力端子とするも
のである。このアートワーク法は簡単明僚であり
現在一般に使用されている。しかし駆動される負
荷が重い場合には負荷トランジスタTR1はもと
より駆動トランジスタTR2,TR3の駆動能力を
上げるべく該トランジスタのWを大きくしなけれ
ばならない。ところが、これに伴つて拡散層面積
が増し各接点容量が増加する。又、更に駆動トラ
ンジスタのゲート電極2,3であるポリシリコン
の抵抗も無視出来ない程迄増加する。
のみをパターン化すると第2図のようになる。即
ち、ゲート電極2,3をN型領域1,5,4間に
設けて駆動トランジスタTR2,TR3の単なる直
列接続を行い互いに共有しない拡散層領域の一方
4をGND端子とし、他方1を出力端子とするも
のである。このアートワーク法は簡単明僚であり
現在一般に使用されている。しかし駆動される負
荷が重い場合には負荷トランジスタTR1はもと
より駆動トランジスタTR2,TR3の駆動能力を
上げるべく該トランジスタのWを大きくしなけれ
ばならない。ところが、これに伴つて拡散層面積
が増し各接点容量が増加する。又、更に駆動トラ
ンジスタのゲート電極2,3であるポリシリコン
の抵抗も無視出来ない程迄増加する。
従つてチヤンネル幅Wを大きくすることにより
駆動力を上げても従来のアートワーク法では回路
の高速化という観点から見るとWの増加量に比例
した改善は成されなくなる。
駆動力を上げても従来のアートワーク法では回路
の高速化という観点から見るとWの増加量に比例
した改善は成されなくなる。
本発明では上記欠点を取り除くのみならず、従
来のアートワーク法による回路特性を上廻る特性
が期待できるものである。
来のアートワーク法による回路特性を上廻る特性
が期待できるものである。
第3図は本発明のキーポイントともなる第1図
同様の機能を果たす2入力NAND回路である。第
1図と第3図が等価になる為には駆動トランジス
タTR2,TR3の電流増幅率をそれぞれβ2,β
3とし、又駆動トランジスタTR21,TR22,
TR31,TR32の電流増幅率をそれぞれβ21,
β22,β31,β32としたとき、β2=β21+β
22,β3=β31+β32,β2/β3=β22/β32
なる条件を満足していることが必要である。この
条件を満足することによつて第3図におけるTR
31のドレイン電極(又はTR21のソース電
極)A点とTR32のドレイン電極(又はTR22
のソース電極)B点とは接続する必要性がなくな
り、それでいて、第1図と第3図とは回路的に等
価となる。
同様の機能を果たす2入力NAND回路である。第
1図と第3図が等価になる為には駆動トランジス
タTR2,TR3の電流増幅率をそれぞれβ2,β
3とし、又駆動トランジスタTR21,TR22,
TR31,TR32の電流増幅率をそれぞれβ21,
β22,β31,β32としたとき、β2=β21+β
22,β3=β31+β32,β2/β3=β22/β32
なる条件を満足していることが必要である。この
条件を満足することによつて第3図におけるTR
31のドレイン電極(又はTR21のソース電
極)A点とTR32のドレイン電極(又はTR22
のソース電極)B点とは接続する必要性がなくな
り、それでいて、第1図と第3図とは回路的に等
価となる。
第4図は第3図の回路の駆動トランジスタ部分
のみをアートワークしたものである。
のみをアートワークしたものである。
第4図において、P型半導体の一主面上にトラ
ンジスタTR31のソースおよびドレインとして
のN型領域8および9と、トランジスタTR21
のドレインとトランジスタTR22のドレインと
してのN型領域11と、トランジスタTR22の
ソースとトランジスタTR32のドレインとして
のN型領域10と、トランジスタTR32のソー
スとしてのN型領域13が同一方向に配置されて
いる。ポリシリコン6はTR21とTR22のゲー
ト電極配線を構成し、ポリシリコン7はトランジ
スタTR31とTR32のゲート電極配線を構成す
る。N型領域11に設けられたコンタクト15か
らは第2図の出力端子OUTが引き出される。コ
ンタクト12および14は共に接地電源に接続さ
れる。ここでは各N型領域の巾は第2図の場合の
約1/2とされている。
ンジスタTR31のソースおよびドレインとして
のN型領域8および9と、トランジスタTR21
のドレインとトランジスタTR22のドレインと
してのN型領域11と、トランジスタTR22の
ソースとトランジスタTR32のドレインとして
のN型領域10と、トランジスタTR32のソー
スとしてのN型領域13が同一方向に配置されて
いる。ポリシリコン6はTR21とTR22のゲー
ト電極配線を構成し、ポリシリコン7はトランジ
スタTR31とTR32のゲート電極配線を構成す
る。N型領域11に設けられたコンタクト15か
らは第2図の出力端子OUTが引き出される。コ
ンタクト12および14は共に接地電源に接続さ
れる。ここでは各N型領域の巾は第2図の場合の
約1/2とされている。
以上のように、トランジスタのWを2等分割し
て2組の直列パターンを形成し、そのドレイン領
域を互いに共有したパターン構成を行つたことに
よつて回路特性に影響を与える出力端子に相当す
るパターン11の容量が従来の方法によるものと
比較して小さくすることができる。一般に拡散層
容量はパターン面積に比例する項と、パターンの
周囲長に比例する項の和で表わされるが、これは
出力端子11のパターンをTR21とTR22のゲ
ートポリシリによつて挾んだことにより実現出来
て出力端子11のパターン面積と、その周囲長と
が減小できたことによるものである。又、このパ
ターン構成は上下左右対称な為、目合せズレが生
じても、トランジスタ特性にはほとんど影響を与
えない。更に駆動トランジスタをそれぞれ2分割
してあることから、ゲートポリシリの抵抗も減小
し遅延時間の短縮に寄与するものである。以上の
効果は駆動トランジスタのチヤネル幅が増加する
程大きくなる。
て2組の直列パターンを形成し、そのドレイン領
域を互いに共有したパターン構成を行つたことに
よつて回路特性に影響を与える出力端子に相当す
るパターン11の容量が従来の方法によるものと
比較して小さくすることができる。一般に拡散層
容量はパターン面積に比例する項と、パターンの
周囲長に比例する項の和で表わされるが、これは
出力端子11のパターンをTR21とTR22のゲ
ートポリシリによつて挾んだことにより実現出来
て出力端子11のパターン面積と、その周囲長と
が減小できたことによるものである。又、このパ
ターン構成は上下左右対称な為、目合せズレが生
じても、トランジスタ特性にはほとんど影響を与
えない。更に駆動トランジスタをそれぞれ2分割
してあることから、ゲートポリシリの抵抗も減小
し遅延時間の短縮に寄与するものである。以上の
効果は駆動トランジスタのチヤネル幅が増加する
程大きくなる。
第5図は本発明による効果を示すもので、従来
のアートワーク法によるパターン面積及び周囲長
を基準にした時、本発明によるそれらの割合をパ
ーセント表示したものである。この図においてX
軸には駆動トランジスタのチヤネル幅WをとりY
軸には百分率をとつている。11はパターン面積
に関するものでチヤネル幅が約50μ以上になると
従来のパターン面積の約75%になり飽和状態に入
る。
のアートワーク法によるパターン面積及び周囲長
を基準にした時、本発明によるそれらの割合をパ
ーセント表示したものである。この図においてX
軸には駆動トランジスタのチヤネル幅WをとりY
軸には百分率をとつている。11はパターン面積
に関するものでチヤネル幅が約50μ以上になると
従来のパターン面積の約75%になり飽和状態に入
る。
12は、周囲長に関するものでこれはチヤネル
幅の増加に伴つて従来のそれと比較し減小してい
く。
幅の増加に伴つて従来のそれと比較し減小してい
く。
尚、ここでは幾何学的なサイズで比較したが、
各単位容量を考慮に入れれば効果が具体的に知る
ことができる。
各単位容量を考慮に入れれば効果が具体的に知る
ことができる。
以上で述べたように特別なパターンを設けるこ
となく、アートワーク上の工夫だけで回路特性を
より優れたものにすることができ、又、このパタ
ーン構成が左右上下対称な為、目合せズレが生じ
てもトランジスタの駆動能力及びその接点容量は
ほとんど変ならい。ここで述べたのはNチヤネル
トランジスタを使つた一例に過ぎず、他にNチヤ
ネルトランジスタを使つた回路に限らずPチヤネ
ルトランジスタ又は相補MIS型トランジスタの回
路のアートワークでも採用可能である。特に相補
MIS型集積回路のアートワークに採用すれば本発
明の使用頻度が高くなり好適となる。
となく、アートワーク上の工夫だけで回路特性を
より優れたものにすることができ、又、このパタ
ーン構成が左右上下対称な為、目合せズレが生じ
てもトランジスタの駆動能力及びその接点容量は
ほとんど変ならい。ここで述べたのはNチヤネル
トランジスタを使つた一例に過ぎず、他にNチヤ
ネルトランジスタを使つた回路に限らずPチヤネ
ルトランジスタ又は相補MIS型トランジスタの回
路のアートワークでも採用可能である。特に相補
MIS型集積回路のアートワークに採用すれば本発
明の使用頻度が高くなり好適となる。
第1図は標準的なNチヤネルMOSトランジス
タによるNAND回路を示す図、第2図は第1図の
回路のアートワーク図である。第3図は本発明に
よるアークワーク図の等価回路であり、第4図は
本発明を2入力NAND回路を例にしたときのアー
トワーク図である。第5図は本発明によるパター
ン面積及び周囲長を従来のアートワーク法による
場合の面積及び周囲長を基準に取つたときの割合
をチヤネル幅Wの依存としてパーセント表示した
ものである。 1……出力端子領域、2……TR2のゲートポ
リシリ、3……TR3のゲートポリシリ、4……
GND端子領域、5……出力端子領域、6……TR
21,TR22のゲートポリシリ、7……TR3
1,TR32のゲートポリシリ。
タによるNAND回路を示す図、第2図は第1図の
回路のアートワーク図である。第3図は本発明に
よるアークワーク図の等価回路であり、第4図は
本発明を2入力NAND回路を例にしたときのアー
トワーク図である。第5図は本発明によるパター
ン面積及び周囲長を従来のアートワーク法による
場合の面積及び周囲長を基準に取つたときの割合
をチヤネル幅Wの依存としてパーセント表示した
ものである。 1……出力端子領域、2……TR2のゲートポ
リシリ、3……TR3のゲートポリシリ、4……
GND端子領域、5……出力端子領域、6……TR
21,TR22のゲートポリシリ、7……TR3
1,TR32のゲートポリシリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数個のMISトランジスタを直列接続した第
1の直列体と、複数個のMISトランジスタを直列
接続した第2の直列体とを有し、該第1および第
2の直列体のそれぞれの一端は共通信号線に共通
接続され、該共通接続された該一端に一番近い第
1および第2の直列体のMISトランジスタのゲー
ト電極はそれぞれ同一の信号線に接続され、該一
端より二番目に近い第1および第2の直列体の
MISトランジスタのゲート電極はそれぞれ他の同
一の信号線に接続されていることを特徴とする集
積回路。 2 一導電型の半導体基板に逆導電型の第1、第
2、第3、第4および第5の不純物領域がこの順
に配列され、該第1および第2の不純物領域間上
のゲート電極は該第4および第5の不純物領域間
上のゲート電極と共通接続され、該第2および第
3の不純物領域間上のゲート電極と該第3および
第4の不純物領域間上のゲート電極は共通接続さ
れ、かつ該第3の不純物領域から出力を取り出し
たことを特徴とする集積回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2997280A JPS56125854A (en) | 1980-03-10 | 1980-03-10 | Integrated circuit |
| GB8107353A GB2074372B (en) | 1980-03-10 | 1981-03-09 | Integrated circuit field effect transistors |
| GB08329900A GB2135549B (en) | 1980-03-10 | 1983-11-09 | Semiconductor integrated circuits |
| US06/661,837 US4635088A (en) | 1980-03-10 | 1984-10-17 | High speed-low power consuming IGFET integrated circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2997280A JPS56125854A (en) | 1980-03-10 | 1980-03-10 | Integrated circuit |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1189217A Division JPH02290056A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56125854A JPS56125854A (en) | 1981-10-02 |
| JPS6217876B2 true JPS6217876B2 (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=12290870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2997280A Granted JPS56125854A (en) | 1980-03-10 | 1980-03-10 | Integrated circuit |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4635088A (ja) |
| JP (1) | JPS56125854A (ja) |
| GB (1) | GB2074372B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134685U (ja) * | 1987-02-24 | 1988-09-02 | ||
| JPS6422270U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-06 |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3376721D1 (de) * | 1982-07-30 | 1988-06-23 | Toshiba Kk | Mos logic circuit |
| US4721986A (en) * | 1984-02-21 | 1988-01-26 | International Rectifier Corporation | Bidirectional output semiconductor field effect transistor and method for its maufacture |
| JPH0638477B2 (ja) * | 1986-09-19 | 1994-05-18 | 富士通株式会社 | 半導体集積回路 |
| JPH084129B2 (ja) * | 1986-11-19 | 1996-01-17 | キヤノン株式会社 | 光電変換装置 |
| JPH0745961Y2 (ja) * | 1987-03-19 | 1995-10-18 | 三洋電機株式会社 | バスラインドライバ |
| GB2224160A (en) * | 1988-10-24 | 1990-04-25 | Marconi Instruments Ltd | Integrated semiconductor circuits |
| US5272369A (en) * | 1990-03-28 | 1993-12-21 | Interuniversitair Micro-Elektronica Centrum Vzw | Circuit element with elimination of kink effect |
| GB9201004D0 (en) * | 1992-01-17 | 1992-03-11 | Philips Electronic Associated | A semiconductor device comprising an insulated gate field effect device |
| JP2758531B2 (ja) * | 1992-04-22 | 1998-05-28 | 三菱電機株式会社 | 半導体装置 |
| JP2757848B2 (ja) * | 1996-01-23 | 1998-05-25 | 日本電気株式会社 | 電界効果型半導体装置 |
| US6160280A (en) * | 1996-03-04 | 2000-12-12 | Motorola, Inc. | Field effect transistor |
| JP3119177B2 (ja) * | 1996-10-24 | 2000-12-18 | 日本電気株式会社 | 半導体装置 |
| US6090650A (en) * | 1997-09-30 | 2000-07-18 | Intel Corporation | Method to reduce timing skews in I/O circuits and clock drivers caused by fabrication process tolerances |
| JP2001352047A (ja) * | 2000-06-05 | 2001-12-21 | Oki Micro Design Co Ltd | 半導体集積回路 |
| EP1508919A1 (en) * | 2003-08-22 | 2005-02-23 | Dialog Semiconductor GmbH | Cascaded transistors in one well |
| JP4024762B2 (ja) * | 2004-01-16 | 2007-12-19 | ユーディナデバイス株式会社 | 高周波スイッチ |
| JP5372578B2 (ja) | 2009-04-09 | 2013-12-18 | ルネサスエレクトロニクス株式会社 | 半導体装置 |
| JP2012054502A (ja) * | 2010-09-03 | 2012-03-15 | Elpida Memory Inc | 半導体装置 |
| CN104967439B (zh) * | 2015-07-01 | 2018-02-06 | 东南大学 | 氮化镓基低漏电流固支梁开关场效应晶体管或非门 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3660697A (en) * | 1970-02-16 | 1972-05-02 | Bell Telephone Labor Inc | Monolithic semiconductor apparatus adapted for sequential charge transfer |
| JPS5431671B2 (ja) * | 1973-03-14 | 1979-10-08 | ||
| US3967988A (en) * | 1974-08-05 | 1976-07-06 | Motorola, Inc. | Diffusion guarded metal-oxide-silicon field effect transistors |
| JPS5181580A (ja) * | 1975-01-16 | 1976-07-16 | Hitachi Ltd | |
| JPS5198938A (ja) * | 1975-02-26 | 1976-08-31 | ||
| JPS5851427B2 (ja) * | 1975-09-04 | 1983-11-16 | 株式会社日立製作所 | 絶縁ゲ−ト型リ−ド・オンリ−・メモリの製造方法 |
| JPS5258452A (en) * | 1975-11-10 | 1977-05-13 | Hitachi Ltd | Mis logic circuit |
| US4084173A (en) * | 1976-07-23 | 1978-04-11 | Texas Instruments Incorporated | Interdigitated transistor pair |
| JPS5333072A (en) * | 1976-09-09 | 1978-03-28 | Nec Corp | Semiconductor device |
| US4142197A (en) * | 1977-04-14 | 1979-02-27 | Rca Corp. | Drain extensions for closed COS/MOS logic devices |
| JPS5487159A (en) * | 1977-12-23 | 1979-07-11 | Fujitsu Ltd | Exclusive logical sum circuit |
| JPS5925381B2 (ja) * | 1977-12-30 | 1984-06-16 | 富士通株式会社 | 半導体集積回路装置 |
| US4389582A (en) * | 1979-02-09 | 1983-06-21 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | MOS Integrated logic circuit device with improved switching speed characteristics |
| JPS6038028B2 (ja) * | 1979-07-23 | 1985-08-29 | 三菱電機株式会社 | 基板電位発生装置 |
-
1980
- 1980-03-10 JP JP2997280A patent/JPS56125854A/ja active Granted
-
1981
- 1981-03-09 GB GB8107353A patent/GB2074372B/en not_active Expired
-
1984
- 1984-10-17 US US06/661,837 patent/US4635088A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134685U (ja) * | 1987-02-24 | 1988-09-02 | ||
| JPS6422270U (ja) * | 1987-08-03 | 1989-02-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4635088A (en) | 1987-01-06 |
| GB2074372A (en) | 1981-10-28 |
| JPS56125854A (en) | 1981-10-02 |
| GB2074372B (en) | 1984-09-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6217876B2 (ja) | ||
| JP2025113276A5 (ja) | 表示装置 | |
| US4675561A (en) | FET output drive circuit with parasitic transistor inhibition | |
| JPH0552687B2 (ja) | ||
| JPH04256356A (ja) | 半導体装置 | |
| US10211205B2 (en) | Field effect transistor structure for reducing contact resistance | |
| JPS6043693B2 (ja) | 駆動回路 | |
| JPH0255950B2 (ja) | ||
| JPH048950B2 (ja) | ||
| JP2602974B2 (ja) | Cmos半導体集積回路装置 | |
| JP4231003B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP3119177B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPH06275826A (ja) | 半導体装置 | |
| JP2002185012A (ja) | Soimosトランジスタを備えた半導体素子及び信号処理装置 | |
| JPH0535927B2 (ja) | ||
| JPS626370B2 (ja) | ||
| JPS59215766A (ja) | Mos集積回路装置 | |
| KR950010132A (ko) | 전계효과 트랜지스터, 이것을 구동하는 방법, 이것을 사용하는 인버터와 논리회로 및 스태틱램 | |
| JP2510029B2 (ja) | ゲ―トアレイの基本セル | |
| JPH07221196A (ja) | 高負荷駆動ドライバ用半導体集積装置及び高負荷駆動ドライバ装置 | |
| JPS6355975A (ja) | 半導体装置 | |
| KR20010059851A (ko) | 디커플링 커패시터 구조를 갖는 반도체소자 | |
| JPS6214952B2 (ja) | ||
| JPS63150957A (ja) | 半導体装置 | |
| KR20010048333A (ko) | 반도체 소자의 싱글 게이트 cmos 인버터 |