JPS62182012A - 金属コイル外周紙折込端の内周面押え及びテープ貼付け装置 - Google Patents
金属コイル外周紙折込端の内周面押え及びテープ貼付け装置Info
- Publication number
- JPS62182012A JPS62182012A JP29253585A JP29253585A JPS62182012A JP S62182012 A JPS62182012 A JP S62182012A JP 29253585 A JP29253585 A JP 29253585A JP 29253585 A JP29253585 A JP 29253585A JP S62182012 A JPS62182012 A JP S62182012A
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- JP
- Japan
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- coil
- tape
- coil inner
- rack
- circumferential surface
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- Replacement Of Web Rolls (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は金属コイル包装作業において、コイル外周及び
端面の包装紙折込端をコイル内周孔に装入して固定する
ためのコイル内周面円周方向のテープ貼り付け装置に関
するものである。
端面の包装紙折込端をコイル内周孔に装入して固定する
ためのコイル内周面円周方向のテープ貼り付け装置に関
するものである。
(従来の技術)
金属コイルの搬送及び防錆の上から金属コイルの包装が
必須となシ、更に省力化の点から装置の自動化が図られ
ている。金属コイルは、コイル外周の包装と内周の包装
が工程上分かれて実施される。コイル内周の包装は、コ
イル内径と同一径の円筒状の包装紙(内周紙)をコイル
孔に装入するが、外周及び端面の包装はコイル中よりコ
イル端面分て余裕代を加えた分だけ広い包装紙をコイル
外周に捲き付け、コイルの両端面よシ突出した部分をコ
イル端面上にひだを形成するように折たたみ、その折込
端をコイル内周孔に装入して固定するのが通常である。
必須となシ、更に省力化の点から装置の自動化が図られ
ている。金属コイルは、コイル外周の包装と内周の包装
が工程上分かれて実施される。コイル内周の包装は、コ
イル内径と同一径の円筒状の包装紙(内周紙)をコイル
孔に装入するが、外周及び端面の包装はコイル中よりコ
イル端面分て余裕代を加えた分だけ広い包装紙をコイル
外周に捲き付け、コイルの両端面よシ突出した部分をコ
イル端面上にひだを形成するように折たたみ、その折込
端をコイル内周孔に装入して固定するのが通常である。
その固定方法として、コイル内周面において前記内周紙
と折込端の重な9部の円周方向にテープを貼る方法があ
るが、従来から主として人手作業によらざるを得なかっ
た。又特開昭59−124236号公報では、数種類の
穴径に対応する円筒穴耳折シ及びテープ貼シ装置が提案
されているが、以下第6図によシこれを説明する。
と折込端の重な9部の円周方向にテープを貼る方法があ
るが、従来から主として人手作業によらざるを得なかっ
た。又特開昭59−124236号公報では、数種類の
穴径に対応する円筒穴耳折シ及びテープ貼シ装置が提案
されているが、以下第6図によシこれを説明する。
図において、予め準備された小径用2、中径用6及び大
径用折り筒4が選択されて、シリンダーによクコイル孔
に装入されるように構成される。
径用折り筒4が選択されて、シリンダーによクコイル孔
に装入されるように構成される。
旋回軸10が設けられ、旋回軸全旋回して貼シつけコー
ル16を特定の窓より若干突出させる。テープ供給源5
から供給されるテープ先端は、中空支持軸1全介してコ
イル内周面において、内周紙と外周及び端面包装紙折り
込み端の重なシ部に張り付けられる。
ル16を特定の窓より若干突出させる。テープ供給源5
から供給されるテープ先端は、中空支持軸1全介してコ
イル内周面において、内周紙と外周及び端面包装紙折り
込み端の重なシ部に張り付けられる。
ところで近時コイル単重の増大とコイルの広巾rヒとが
進み、コイル梱包作業の自動化がのぞまれている。
進み、コイル梱包作業の自動化がのぞまれている。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明はコイル内周面において、包装用の内周紙と外周
及び端面の包装紙折込端の重なり部に、コイル内周の円
周方向に粘着性テープを貼ジ付けて包装紙折込端をコイ
ル内周に固定するコンパクトの内周面テープ貼シ付け装
置を提供するものである。
及び端面の包装紙折込端の重なり部に、コイル内周の円
周方向に粘着性テープを貼ジ付けて包装紙折込端をコイ
ル内周に固定するコンパクトの内周面テープ貼シ付け装
置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は金属コイル内径選択用回転駆動源としての流体
圧シリンダーに直結された大歯車8と、大歯車8に噛み
合う複数個の小山車9と、小歯車9と同軸の他の小歯車
9に噛み合うラック10と、ラック10にストロークを
与える流体圧シリンダ12を設け、流体圧シリンダ12
を介して保持された円弧状の押え板11よυなるコイル
内面押さえ機構50と、前記大歯車8と同軸に回転可能
で、主軸45と金属コイル内径選択用流体圧シリンダー
を介して保持された粘着テープ繰り出し張り付け機構7
0とを有する金属コイル内周面円周方向テープ貼り付け
装置である。
圧シリンダーに直結された大歯車8と、大歯車8に噛み
合う複数個の小山車9と、小歯車9と同軸の他の小歯車
9に噛み合うラック10と、ラック10にストロークを
与える流体圧シリンダ12を設け、流体圧シリンダ12
を介して保持された円弧状の押え板11よυなるコイル
内面押さえ機構50と、前記大歯車8と同軸に回転可能
で、主軸45と金属コイル内径選択用流体圧シリンダー
を介して保持された粘着テープ繰り出し張り付け機構7
0とを有する金属コイル内周面円周方向テープ貼り付け
装置である。
本出願人はさきに特願昭59−272089号によシ円
筒物例えば金属コイルの端面の包装装置(以下装置本体
という)を提起した。
筒物例えば金属コイルの端面の包装装置(以下装置本体
という)を提起した。
即ち装置本体は第1図に示すように、固定機台110に
水平方向に位置調整可能な移動機台112を載置し、移
動機台112に本体取付フレーム120ヲ極低摩擦スラ
イド機構及びねじ機構とカウンターバランス用流体圧シ
リンダーよりなる水平方向位置調整機構130を介して
、載置し、該フレーム120に昇降装置を介して筒体1
26を垂直方向に昇降自在に設け、該筒体126に回動
駆動源を有する回動筒127ヲ嵌装し、該回動筒127
に1個の支持アーム取付ディスク140ヲ取シ付ける。
水平方向に位置調整可能な移動機台112を載置し、移
動機台112に本体取付フレーム120ヲ極低摩擦スラ
イド機構及びねじ機構とカウンターバランス用流体圧シ
リンダーよりなる水平方向位置調整機構130を介して
、載置し、該フレーム120に昇降装置を介して筒体1
26を垂直方向に昇降自在に設け、該筒体126に回動
駆動源を有する回動筒127ヲ嵌装し、該回動筒127
に1個の支持アーム取付ディスク140ヲ取シ付ける。
ディスク140は支持アーム150ヲ有し、その先端に
上部、下部部材からなる包装紙耳部掴み装置170ヲ設
け、前記上部部材に連結して押え板152を回動可能に
設けて、コイル等の包装紙耳部自由端に折たたみ作業全
過程を通じて適当な張力を与えてひだを形成する。
上部、下部部材からなる包装紙耳部掴み装置170ヲ設
け、前記上部部材に連結して押え板152を回動可能に
設けて、コイル等の包装紙耳部自由端に折たたみ作業全
過程を通じて適当な張力を与えてひだを形成する。
形成されたひだは、コイル孔においてテープで貼シ付け
固定されるが、以下その詳細’を第2図乃至第5図によ
り説明する。
固定されるが、以下その詳細’を第2図乃至第5図によ
り説明する。
第2図において、筒体1にヘッド固定ブラケット2、案
内ガイド取付ブラケット3及びラック取付ブラケット4
を固定する。ヘッド固定ブラケット2は電動機取付ブラ
ケット41、支持アーム固定基部83及び支持アーム8
2を介して、第1図の昇降フレーム21に設けられた(
図示しない)流体圧シリンダーのロッドエンド81と連
結されているので、ヘッド全体がコイル軸心方向に摺動
自在である。
内ガイド取付ブラケット3及びラック取付ブラケット4
を固定する。ヘッド固定ブラケット2は電動機取付ブラ
ケット41、支持アーム固定基部83及び支持アーム8
2を介して、第1図の昇降フレーム21に設けられた(
図示しない)流体圧シリンダーのロッドエンド81と連
結されているので、ヘッド全体がコイル軸心方向に摺動
自在である。
又、第2図に示す如く、筒体1の外周には1個の大歯車
8が回動自在に取り付けられる。複数個のラック取付ブ
ラケット4が、筒体1の周囲に放射状に取り付けられ、
夫々にラック10が半径方向に可動に取り付けられる。
8が回動自在に取り付けられる。複数個のラック取付ブ
ラケット4が、筒体1の周囲に放射状に取り付けられ、
夫々にラック10が半径方向に可動に取り付けられる。
大歯車8の周囲に、複数個のピニオン9が噛合し、夫々
のピニオンと同軸にもう1個のピニオン9が備えられ、
前述のラック10と噛合する各々のラックの先端に、コ
イル内径の範囲に適した曲率を与えた押え板11が収り
付けられている。
のピニオンと同軸にもう1個のピニオン9が備えられ、
前述のラック10と噛合する各々のラックの先端に、コ
イル内径の範囲に適した曲率を与えた押え板11が収り
付けられている。
各々のラックには、ショートストローク用エアシリンダ
ー12が、軸受箱13と共に備えられている。コイル内
径選択用流体圧シリンダー5は、複数個のシリンダーよ
りなり、ロッドエンドの一方を取付金具6を介して、案
内ガイド取付ブラクット乙に連結し他方を取付金具7を
介して大歯車8に連結される。
ー12が、軸受箱13と共に備えられている。コイル内
径選択用流体圧シリンダー5は、複数個のシリンダーよ
りなり、ロッドエンドの一方を取付金具6を介して、案
内ガイド取付ブラクット乙に連結し他方を取付金具7を
介して大歯車8に連結される。
シリンダー5の個数の選択により、そのストロークが決
9、更に大歯屯8、ピニオン9及びラック10を介して
、押えプレート11の拡縮径が決る。
9、更に大歯屯8、ピニオン9及びラック10を介して
、押えプレート11の拡縮径が決る。
ラック10及び押えプレート11は、第3図に示す如く
、コイル内周の円周方向に複数個配置されているので、
シリンダー5のストロークの選択により、押えプレート
11が構成する円弧の直径が、コイル内径に適するよう
に調整される。
、コイル内周の円周方向に複数個配置されているので、
シリンダー5のストロークの選択により、押えプレート
11が構成する円弧の直径が、コイル内径に適するよう
に調整される。
押えプレート11は、流体圧シリンダー12によシ、装
入ヘッド80の半径方向に、約20 mm程度のショー
トストローク拡縮が可能で、包装紙の種類やコイル端面
の状況により、コイル内周面の押えの他、装入ヘッド8
0をコイル孔から抜く時に、装入ヘッドとコイル孔との
間に、すきまを作る目的にも使われる。
入ヘッド80の半径方向に、約20 mm程度のショー
トストローク拡縮が可能で、包装紙の種類やコイル端面
の状況により、コイル内周面の押えの他、装入ヘッド8
0をコイル孔から抜く時に、装入ヘッドとコイル孔との
間に、すきまを作る目的にも使われる。
筒体1の先端には、ブラケット21を介してテープ貼シ
装置一式が取り付けられる。テープ貼シ装置のコイル内
径に対する調整シリンダー22は、前述のシリンダー5
と同じく複数個のシリンダーよりなる。
装置一式が取り付けられる。テープ貼シ装置のコイル内
径に対する調整シリンダー22は、前述のシリンダー5
と同じく複数個のシリンダーよりなる。
26は案内ガイドで第2図及び第3図に示すように、シ
リンダー22のストロークを選択して、テープ貼り装置
の回動半径を被包装コイルの半径に合せる。
リンダー22のストロークを選択して、テープ貼り装置
の回動半径を被包装コイルの半径に合せる。
テープ保持装置24は、第2図に示す如く、機枠内に発
条付支持金物によシコイル状のテープを保持する。テー
プ25は、ガイドローラー26、押工ローラー27を介
してコイル内周面に送られる。
条付支持金物によシコイル状のテープを保持する。テー
プ25は、ガイドローラー26、押工ローラー27を介
してコイル内周面に送られる。
押えローラー27は、流体圧シリンダー28、案内ガイ
ド29及び滑シ軸受30を介して、テープをコイル内周
面に押え付ける。又、筒体1には、主軸(以下駆動軸と
いう)45が貫通しブラケット21と大歯車44とを連
結し、小歯車46が噛合する電動機42と、これらの歯
車及び駆動軸を介して、テープ貼フ装置全体が、駆動軸
45と一体となって回動する。
ド29及び滑シ軸受30を介して、テープをコイル内周
面に押え付ける。又、筒体1には、主軸(以下駆動軸と
いう)45が貫通しブラケット21と大歯車44とを連
結し、小歯車46が噛合する電動機42と、これらの歯
車及び駆動軸を介して、テープ貼フ装置全体が、駆動軸
45と一体となって回動する。
ブラケット21には、テープ切断装置操作用、の流体圧
シリンダー61が取り付けられておシ、発条を内蔵した
押えローラー32とテープ切断刃33を同時に作動させ
る。
シリンダー61が取り付けられておシ、発条を内蔵した
押えローラー32とテープ切断刃33を同時に作動させ
る。
第4図に示す部材34は案内ガイド、第2図部材35は
保護板を示す。
保護板を示す。
以上本発明を主として前記装置本体に適用した例につい
て説明したが、勿論本発明はこれに限定されるものでは
なく、コイル包装紙のひだ形成装置に汎く応用され、そ
の目的を逸脱しない限り、本発明の範囲に含まれるもの
である。
て説明したが、勿論本発明はこれに限定されるものでは
なく、コイル包装紙のひだ形成装置に汎く応用され、そ
の目的を逸脱しない限り、本発明の範囲に含まれるもの
である。
(発明の効果)
本発明においては、コイル内面押え機構50及びテープ
貼り付け機構70は一体に組込まれ、シリンダー5及び
22によって、コイル内径に選択適合される。文理え板
7は、シリンダー5によってショートストローク付であ
るので、コイル内径の若干のばらつきや、包装紙の種類
等に対する融通性が大きい。
貼り付け機構70は一体に組込まれ、シリンダー5及び
22によって、コイル内径に選択適合される。文理え板
7は、シリンダー5によってショートストローク付であ
るので、コイル内径の若干のばらつきや、包装紙の種類
等に対する融通性が大きい。
文理えプレートの外1蚤をコイル内径に対し太き目に設
定して、コイル孔に押し込むことによυ、コイル端面上
の包装紙のしわがとれる。更に設備が相対的にコンパク
トで信頼性が高い。
定して、コイル孔に押し込むことによυ、コイル端面上
の包装紙のしわがとれる。更に設備が相対的にコンパク
トで信頼性が高い。
第1図は本発明の適用側面図、第2図は本発明の全体側
面図、第3図は第2図のB−B矢視図、第4図は第2図
のA−A矢視図、第5図は第2図のC−C矢視図、第6
図は従来例の説明因である。 1 :筒体 2 :ヘッド固定ブラケ
ット5:コイル内径選択用流体圧シリンダー8=大歯車
9:ピニオン 10ニラツク 11:押えプレート12ニジヨー
ドストローク用流体圧シリンダー15:内周当金 21:テープ貼り装置取付ブラケット 22:コイル内径選択用流体圧シリンダー25=テープ
26:ガイドローラー27.32:押えローラ
ー 28:テープ押え用流体圧シリンダー 36:テープ切断刃 34二案内ガイド35=保護板
42:電動機 43:小歯車 44:大歯車45:駆動軸 81 :装入ヘッド水平移動用流体圧シリンダーロッド
エンド160:被包装金属コイル 80:装入ヘッド1
61:包装紙耳部 81:第2図に同じ101:
紙折機 82:支持アームT:テーブ 代理人 弁理士 茶野木 立 夫 −ト糸完ネ山正τ1)(自発) 4′F訂庁長官 宇賀 首部 殿 1、・19件の表示 昭和60年特許願第292535号 2、発明の名称 金属コイル内周面押え及びテープ貼 付け装置 3、補正をする者 ・11件との関係 特許出願人 住所 東京都中央区京橋2丁口10番2号名称 友和産
業株式会社 代表者 河 島 譲 4、代 理 人 住所 東京都中央区[1本欄3丁[13番3り加藤ビル
4階 置 (271) 6959 フトff14
(6193) jrJ’l!=I: L51*
;tK ”5、補+rEの対象 図 面(第2図)
面図、第3図は第2図のB−B矢視図、第4図は第2図
のA−A矢視図、第5図は第2図のC−C矢視図、第6
図は従来例の説明因である。 1 :筒体 2 :ヘッド固定ブラケ
ット5:コイル内径選択用流体圧シリンダー8=大歯車
9:ピニオン 10ニラツク 11:押えプレート12ニジヨー
ドストローク用流体圧シリンダー15:内周当金 21:テープ貼り装置取付ブラケット 22:コイル内径選択用流体圧シリンダー25=テープ
26:ガイドローラー27.32:押えローラ
ー 28:テープ押え用流体圧シリンダー 36:テープ切断刃 34二案内ガイド35=保護板
42:電動機 43:小歯車 44:大歯車45:駆動軸 81 :装入ヘッド水平移動用流体圧シリンダーロッド
エンド160:被包装金属コイル 80:装入ヘッド1
61:包装紙耳部 81:第2図に同じ101:
紙折機 82:支持アームT:テーブ 代理人 弁理士 茶野木 立 夫 −ト糸完ネ山正τ1)(自発) 4′F訂庁長官 宇賀 首部 殿 1、・19件の表示 昭和60年特許願第292535号 2、発明の名称 金属コイル内周面押え及びテープ貼 付け装置 3、補正をする者 ・11件との関係 特許出願人 住所 東京都中央区京橋2丁口10番2号名称 友和産
業株式会社 代表者 河 島 譲 4、代 理 人 住所 東京都中央区[1本欄3丁[13番3り加藤ビル
4階 置 (271) 6959 フトff14
(6193) jrJ’l!=I: L51*
;tK ”5、補+rEの対象 図 面(第2図)
Claims (1)
- 回転駆動源に直結された大歯車8と、大歯車8に噛み合
う複数個の小歯車9と、小歯車9と同軸の他の小歯車9
に噛み合うラック10と、ラック10にストロークを与
える流体圧シリンダ12を設け、流体圧シリンダ12を
介して保持された円弧状の押え板11よりなるコイル内
面押え機構50と、前記大歯車8と同軸に回転可能で、
主軸45とコイル内径選択機構を介して保持された粘着
テープ繰り出し貼り付け機構70とを有する金属コイル
内周面押え及びテープ貼り付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29253585A JPS62182012A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 金属コイル外周紙折込端の内周面押え及びテープ貼付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29253585A JPS62182012A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 金属コイル外周紙折込端の内周面押え及びテープ貼付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62182012A true JPS62182012A (ja) | 1987-08-10 |
| JPH021724B2 JPH021724B2 (ja) | 1990-01-12 |
Family
ID=17783048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29253585A Granted JPS62182012A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 金属コイル外周紙折込端の内周面押え及びテープ貼付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62182012A (ja) |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP29253585A patent/JPS62182012A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH021724B2 (ja) | 1990-01-12 |
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