JPS62183064A - 同期回路 - Google Patents
同期回路Info
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- JPS62183064A JPS62183064A JP2372386A JP2372386A JPS62183064A JP S62183064 A JPS62183064 A JP S62183064A JP 2372386 A JP2372386 A JP 2372386A JP 2372386 A JP2372386 A JP 2372386A JP S62183064 A JPS62183064 A JP S62183064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- synchronization
- detection
- clock
- Prior art date
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明はPCM信号の再生装置に係り、特に同期回路に
用いて好適なディジタル信号処理回路に関する。
用いて好適なディジタル信号処理回路に関する。
従来の同期回路は、t¥!j開昭58−439311号
に記載のよ5に、同期信号の検出信号を信号処理回路内
部で発生させるマスタークロックに同期化させ。
に記載のよ5に、同期信号の検出信号を信号処理回路内
部で発生させるマスタークロックに同期化させ。
この信号が検出窓内で検出された場合の検出イど号でも
って同期化回路内部のフラグ処理および各カラ/りの同
期あるいは補正を行なってし・た。
って同期化回路内部のフラグ処理および各カラ/りの同
期あるいは補正を行なってし・た。
しかし、高密度記録のために、たとえば8ビツトの信号
パターンを10ビツトの信号パターンにコード変換(デ
ィジタル変調)して記録するようなンステムの場合、再
生時に所定の8ビツトをカウントして1ワードとなすま
では、再生クロックにより動作するカウンタが必要とな
り、同期信号の欠落、誤検出時に行なう補正処理は、信
号処理内部のマスタークロックによって動作させる必要
がある。このように1つの基準信号から互いに異なるク
ロ〜りで動作する各回路を同時に制御する必要がある場
合については配慮されていなかった。
パターンを10ビツトの信号パターンにコード変換(デ
ィジタル変調)して記録するようなンステムの場合、再
生時に所定の8ビツトをカウントして1ワードとなすま
では、再生クロックにより動作するカウンタが必要とな
り、同期信号の欠落、誤検出時に行なう補正処理は、信
号処理内部のマスタークロックによって動作させる必要
がある。このように1つの基準信号から互いに異なるク
ロ〜りで動作する各回路を同時に制御する必要がある場
合については配慮されていなかった。
上記従来技術は、同期回路において再生クロックおよび
信号処理回路内部で発生させるマスタークロツタにより
動作するカウンタが混在する場合。
信号処理回路内部で発生させるマスタークロツタにより
動作するカウンタが混在する場合。
各カウンタおよびこれらカウンタへの同期、補正処理を
判別、118択するフラグ処理回路への処理動作タイミ
ングが非同期となる点について配慮されておらず、再生
クロックに同期した同期信号の検出信号をマスタークロ
・りに同期化させた信号でもって各カウンタおよびフラ
グ処理回路への処理動作を行なう際に非同期タイミング
によって各カウンタへの処理とフラグ処理回路の処理と
が対応しない、あるいは全てのカウンタへの処理動作が
行なわれないといった誤動作を起こす問題があった。
判別、118択するフラグ処理回路への処理動作タイミ
ングが非同期となる点について配慮されておらず、再生
クロックに同期した同期信号の検出信号をマスタークロ
・りに同期化させた信号でもって各カウンタおよびフラ
グ処理回路への処理動作を行なう際に非同期タイミング
によって各カウンタへの処理とフラグ処理回路の処理と
が対応しない、あるいは全てのカウンタへの処理動作が
行なわれないといった誤動作を起こす問題があった。
本発明の目的は上記問題点を改善し、誤動作のないより
忠実な同期信号の検出保護を行なう同期回路を提供する
ことにある。
忠実な同期信号の検出保護を行なう同期回路を提供する
ことにある。
上記目的は、検出窓内で検出される同期信号の検出信号
でもって再生クロlりにより動作する各回路を制御する
とともに、この検出信号をマスタークロツタに同期化さ
せた信号で、マスタークロックにより動作するカウンタ
およびフラグ処理回路を制御することにより達成される
。
でもって再生クロlりにより動作する各回路を制御する
とともに、この検出信号をマスタークロツタに同期化さ
せた信号で、マスタークロックにより動作するカウンタ
およびフラグ処理回路を制御することにより達成される
。
信号処理内部のマスタークロックおよび再生信号から生
成する再生りo +7りによって動作する複数の各カウ
ンタおよびフラグ処理回路の制御で。
成する再生りo +7りによって動作する複数の各カウ
ンタおよびフラグ処理回路の制御で。
検出窓内で検出される同期信号の検出信号のみにより、
それぞれのクロックに同期したタイミングで制御するの
で誤動作することがない。
それぞれのクロックに同期したタイミングで制御するの
で誤動作することがない。
以下1本発明の一実施例を第1図および第2図により説
明する。第1図は回転ヘッドを用いたPCM再生装置の
回路ブO+/り図であり、第2図は記録時に生成される
データ信号の構成を示した記録信号フォーマットである
。第2図において2は記録テープであり、24は回転ヘ
ッドがテープに接触する90°の間に記録される1トラ
ンクの信号構成を示したトラックフォーマット図である
。この1トラツクの構成は、(7!+に図示したように
記録する信号をPCM領域とサブコード領域(SOB−
1゜5UB−2)とに分割し、トラッキングサーボのた
めの信号ATF+ 、 ATF2とからなる。さらにP
CM領域は128個のブロック、5UB1.5UB2は
それぞれ8個のブロックからなる。1ブロツクの構成は
(blで示したように同期信号S1ワード、情報コード
IIJ1ワード、ブロックアドレスBA 1ワード。
明する。第1図は回転ヘッドを用いたPCM再生装置の
回路ブO+/り図であり、第2図は記録時に生成される
データ信号の構成を示した記録信号フォーマットである
。第2図において2は記録テープであり、24は回転ヘ
ッドがテープに接触する90°の間に記録される1トラ
ンクの信号構成を示したトラックフォーマット図である
。この1トラツクの構成は、(7!+に図示したように
記録する信号をPCM領域とサブコード領域(SOB−
1゜5UB−2)とに分割し、トラッキングサーボのた
めの信号ATF+ 、 ATF2とからなる。さらにP
CM領域は128個のブロック、5UB1.5UB2は
それぞれ8個のブロックからなる。1ブロツクの構成は
(blで示したように同期信号S1ワード、情報コード
IIJ1ワード、ブロックアドレスBA 1ワード。
パリティコードP1ワードとデータWO〜W5132ワ
ードの全部で56ワードからなる。ここでIt)はサン
プリング周波数や量子化ビット数、テープ速度環、記録
時のモードを再生時に再現するために設けられた情報コ
ードである。ブロックアドレスt3Aは、各ブロックに
それぞれ割り当てられたアドレス信号であり、 PCM
領域ではO〜7F、5UBt領域では80〜87 、5
UH2領域では88〜8Fのように割当て、最上位のビ
ットは0でPCM領域、1でサブコード領域となる。ま
た、パリティコードPは前記したIt) 、 BAの2
ワードの各ビットを法2の加算を行なうことにより生成
する単純パリティコードである。データWO〜WA+は
記録時に入力されたPCM信号または誤り訂正用の符号
から構成されている。このように記録された信号を再生
する本実施例の構成りよび動作を次に説明する。
ードの全部で56ワードからなる。ここでIt)はサン
プリング周波数や量子化ビット数、テープ速度環、記録
時のモードを再生時に再現するために設けられた情報コ
ードである。ブロックアドレスt3Aは、各ブロックに
それぞれ割り当てられたアドレス信号であり、 PCM
領域ではO〜7F、5UBt領域では80〜87 、5
UH2領域では88〜8Fのように割当て、最上位のビ
ットは0でPCM領域、1でサブコード領域となる。ま
た、パリティコードPは前記したIt) 、 BAの2
ワードの各ビットを法2の加算を行なうことにより生成
する単純パリティコードである。データWO〜WA+は
記録時に入力されたPCM信号または誤り訂正用の符号
から構成されている。このように記録された信号を再生
する本実施例の構成りよび動作を次に説明する。
第1図1は磁気ヘッドが取付けられた回転シリンタ、2
は磁気テープ、22は再生アンプ、21は回転系、テー
プ速行系およびトラヴキング用のサーボ回路、10は再
生系の各回路を動作させるのに必要なタイミングを生成
する回路、23は発振器である。磁気テープから読み出
された再生信号は、同期回路6において同期信号の検出
および欠落時の保護等によってワード単位の同期をとる
とともに。
は磁気テープ、22は再生アンプ、21は回転系、テー
プ速行系およびトラヴキング用のサーボ回路、10は再
生系の各回路を動作させるのに必要なタイミングを生成
する回路、23は発振器である。磁気テープから読み出
された再生信号は、同期回路6において同期信号の検出
および欠落時の保護等によってワード単位の同期をとる
とともに。
復調回路4により復調する。この復調データから記録時
に付加したパリティをパリティチェック回路5でチェッ
クし、アドレスラッチ回路6およびIt)コードラッチ
回路7でブロックアドレスとIDコードとをラッチする
。ラッチしたIDコードはさらにIDコード検出回路8
でその信頼性をチェックし、現在の再生モードたとえば
サンプリング周波数やテープ速度等のモードを判別して
必要タイミングを変化させる。また、パリティチェック
の結果は検出した同期信号および2ブロツクアドレスの
信頼性を評価する1要因として同期信号の検出保護に用
いるとともにアドレス回路9にSけるブロックアドレス
検出保護の際の1条件とする。
に付加したパリティをパリティチェック回路5でチェッ
クし、アドレスラッチ回路6およびIt)コードラッチ
回路7でブロックアドレスとIDコードとをラッチする
。ラッチしたIDコードはさらにIDコード検出回路8
でその信頼性をチェックし、現在の再生モードたとえば
サンプリング周波数やテープ速度等のモードを判別して
必要タイミングを変化させる。また、パリティチェック
の結果は検出した同期信号および2ブロツクアドレスの
信頼性を評価する1要因として同期信号の検出保護に用
いるとともにアドレス回路9にSけるブロックアドレス
検出保護の際の1条件とする。
さらに取込んだブロックアドレスBAは後述する誤り検
出訂正処理用のメモリーアクセスアドレスCAと大小比
較することにより、アドレスの誤検出によってメモリー
上訂正後のデータを書き換えることのない機制御する。
出訂正処理用のメモリーアクセスアドレスCAと大小比
較することにより、アドレスの誤検出によってメモリー
上訂正後のデータを書き換えることのない機制御する。
またデータの先頭時がドロップアウト等により欠落した
場合には誤り検出訂正処理における誤検出、誤訂正の発
生確率を抑えるためにメモリーに書き込むデータをセッ
トする(PR8ET出力)このようにアドレス回路9で
検出保護したプロづクアドレスを再生アドレス生成回路
17でメモリーに書き込むアドレスを生成し、復調デー
タとともにインターフェース11 、16を介してメモ
リー12(たとえばRAM )に書き込む。
場合には誤り検出訂正処理における誤検出、誤訂正の発
生確率を抑えるためにメモリーに書き込むデータをセッ
トする(PR8ET出力)このようにアドレス回路9で
検出保護したプロづクアドレスを再生アドレス生成回路
17でメモリーに書き込むアドレスを生成し、復調デー
タとともにインターフェース11 、16を介してメモ
リー12(たとえばRAM )に書き込む。
メモリーに書き込まれたデータは次に訂正アドレス生成
回路1Bによって読み出され、訂正回路13で誤りの検
出訂正および補間を行なって再びメモリーに書き込み、
出力アドレス生成回路19によって訂正後のデータを読
み出してυ/A変換回路14によりアナログ信号に変換
して出力する。
回路1Bによって読み出され、訂正回路13で誤りの検
出訂正および補間を行なって再びメモリーに書き込み、
出力アドレス生成回路19によって訂正後のデータを読
み出してυ/A変換回路14によりアナログ信号に変換
して出力する。
本発明による同期回路の一実施例を第3図により説明す
る。図中第1図と同一符号は同一機能を有する同一内容
である。同期回路は図中31〜39で構成され、31は
再生信号から同期パターンを検出する同期信号検出回路
、35は同期信号の検出、保護のために各種フラグを生
成、処理し、各種カウンター55 、54 、56 、
58を同期、補正するフラグ処理回路、32は再生クロ
ックにより検出した同期信号を内部クリスタルによるマ
スタークロククMCKに同期させるための同期化回路、
33は再生クロックにより1ワード、たとえば10ビツ
トごとに分周するビットカウンター、34は再生信号か
らワード単位で抽出されたデータ数をカウントするワー
ドカウンタ、66は同期信号の検出窓および各種タイミ
ングクロックを生成するための窓カウンタ%37は前記
タイミングクロック生成のためのデコーダ回路、58は
同期信号検出サイクルを保護するために1ブロツク、た
とえば560ビツトごとに分周してカラントスるカウン
ター、69は保護されたクロックPCK生成のためのデ
コーダ回路である。また図中41は再生時忙再生される
シリアル信号をパラレル信号に、記録時は変調されたパ
ラレル信号をシリアル信号に変換する変換回路、42は
再生信号をワード単位で取り込むラッチ回路、43は復
調回路、45は復調されたデータをラッチするラッチ回
路、44は復調時に所定のデータ以外の信号をエラーと
して検出する復調エラー検出回路である。
る。図中第1図と同一符号は同一機能を有する同一内容
である。同期回路は図中31〜39で構成され、31は
再生信号から同期パターンを検出する同期信号検出回路
、35は同期信号の検出、保護のために各種フラグを生
成、処理し、各種カウンター55 、54 、56 、
58を同期、補正するフラグ処理回路、32は再生クロ
ックにより検出した同期信号を内部クリスタルによるマ
スタークロククMCKに同期させるための同期化回路、
33は再生クロックにより1ワード、たとえば10ビツ
トごとに分周するビットカウンター、34は再生信号か
らワード単位で抽出されたデータ数をカウントするワー
ドカウンタ、66は同期信号の検出窓および各種タイミ
ングクロックを生成するための窓カウンタ%37は前記
タイミングクロック生成のためのデコーダ回路、58は
同期信号検出サイクルを保護するために1ブロツク、た
とえば560ビツトごとに分周してカラントスるカウン
ター、69は保護されたクロックPCK生成のためのデ
コーダ回路である。また図中41は再生時忙再生される
シリアル信号をパラレル信号に、記録時は変調されたパ
ラレル信号をシリアル信号に変換する変換回路、42は
再生信号をワード単位で取り込むラッチ回路、43は復
調回路、45は復調されたデータをラッチするラッチ回
路、44は復調時に所定のデータ以外の信号をエラーと
して検出する復調エラー検出回路である。
同期信号検出回路31により、再生信号から検出された
同期信号DSYNCはフラグ処理回路35によって所定
のタイミングで生成される検出窓とのタイミング比較を
行ない、検出窓内で検出された信号をH8YNC信号と
して再生りaツクにより動作するビットカウンタ35お
よびワードカウンタ34にワード同期をかける。このB
SYNC信号は再生クロックに同期しており、これをさ
らに同期化回路32により内部クリスタルによるマスタ
ークロックMCKに同期化させた信号C3YN(、:を
生成する。このC3YNC信号によりマスターフ0ツク
MCKによって動作する窓カウンタ36および保護カウ
ンタ38を所定値にセクトする。(SETO,5ET1
.5ET3信号)またフラグ処理回路はたとえば復調時
のエラーフラグ(EF倍信号、記録時に付加されている
パリティコードのチェック結果であるパリティフラグ(
P信号)、検出したブロックアドレス値が第1図で示し
た誤り訂正処理を施すためにメモリーをアクセスするア
ドレスに先行した適当な値であるかどうかの比較結果で
あるアドレスフラグ(ADI信号)等の判別信号により
検出されたBS YNC信号が正しいものであるか誤検
出によるものかどうかを判別して、正し℃・時のみ再度
カウンタ36 、5Bを所定の値にセ・ノドする(SE
T2信号)。
同期信号DSYNCはフラグ処理回路35によって所定
のタイミングで生成される検出窓とのタイミング比較を
行ない、検出窓内で検出された信号をH8YNC信号と
して再生りaツクにより動作するビットカウンタ35お
よびワードカウンタ34にワード同期をかける。このB
SYNC信号は再生クロックに同期しており、これをさ
らに同期化回路32により内部クリスタルによるマスタ
ークロックMCKに同期化させた信号C3YN(、:を
生成する。このC3YNC信号によりマスターフ0ツク
MCKによって動作する窓カウンタ36および保護カウ
ンタ38を所定値にセクトする。(SETO,5ET1
.5ET3信号)またフラグ処理回路はたとえば復調時
のエラーフラグ(EF倍信号、記録時に付加されている
パリティコードのチェック結果であるパリティフラグ(
P信号)、検出したブロックアドレス値が第1図で示し
た誤り訂正処理を施すためにメモリーをアクセスするア
ドレスに先行した適当な値であるかどうかの比較結果で
あるアドレスフラグ(ADI信号)等の判別信号により
検出されたBS YNC信号が正しいものであるか誤検
出によるものかどうかを判別して、正し℃・時のみ再度
カウンタ36 、5Bを所定の値にセ・ノドする(SE
T2信号)。
このように検出同期信号138YNeを基準に補正され
る窓カウンタ36をデコーダ回路37によりデコードし
て第2図で示したIDコード、ブロックアドレスBAI
JRのラヅチクロヴクIt)CK 、 AIJルCKを
生成し、かつパリティのチェック用クロックPT(?K
を所定のタイミングで生成するとともに前述した検出窓
を開く信号WLln、閉じる信号WL)+ および検出
窓内でIJsYNc信号が検出されなかった場合のN5
YN(、’信号をデコードして生成する。この窓カウン
タは、第2図でも示したように、1プロ・Jり360ビ
ツトからなる周期で1)SYNCが検出される場合1分
局を660以上、たとえば最大670で分周させるよう
にし、検出窓は±3ビットの長さを持ちかつ正常時には
その中央でDSYNCを検出するようにするためWυ0
信号は窓カウンタの357の位置をデコードして生成し
、WD+は365をデコードして生成する。本来BSY
NCは360の位置で検出され、同期化回路においてC
3YNCはさらに1クロツク遅れるため5ET1信号に
より2をロードするとともに検出窓を閉じる。またBS
YNC:が検出されないときは、窓カウンタは8gT+
信号が入らず、カウントを続けるため364に達したと
き、WL)I信号が生成され、検出窓は閉じるとともに
、さらにたとえば367に達したとき、 N5YNC信
号を発生させ、窓カウンタは8をロードすることにより
360分周を保つようにする。また保護カウンタは定常
的に1ブロツクの長さである660分周を保つよ5KL
、かつフラグ処理によって信頼できる検出同期信号を判
別して補正をかける(SETo 、5ET2,5ET5
)。さらにこの保護カウンタからデコードすること
により、1ブロツクの周期およびそのタイミングが保護
されたクロックPCKを生成する。
る窓カウンタ36をデコーダ回路37によりデコードし
て第2図で示したIDコード、ブロックアドレスBAI
JRのラヅチクロヴクIt)CK 、 AIJルCKを
生成し、かつパリティのチェック用クロックPT(?K
を所定のタイミングで生成するとともに前述した検出窓
を開く信号WLln、閉じる信号WL)+ および検出
窓内でIJsYNc信号が検出されなかった場合のN5
YN(、’信号をデコードして生成する。この窓カウン
タは、第2図でも示したように、1プロ・Jり360ビ
ツトからなる周期で1)SYNCが検出される場合1分
局を660以上、たとえば最大670で分周させるよう
にし、検出窓は±3ビットの長さを持ちかつ正常時には
その中央でDSYNCを検出するようにするためWυ0
信号は窓カウンタの357の位置をデコードして生成し
、WD+は365をデコードして生成する。本来BSY
NCは360の位置で検出され、同期化回路においてC
3YNCはさらに1クロツク遅れるため5ET1信号に
より2をロードするとともに検出窓を閉じる。またBS
YNC:が検出されないときは、窓カウンタは8gT+
信号が入らず、カウントを続けるため364に達したと
き、WL)I信号が生成され、検出窓は閉じるとともに
、さらにたとえば367に達したとき、 N5YNC信
号を発生させ、窓カウンタは8をロードすることにより
360分周を保つようにする。また保護カウンタは定常
的に1ブロツクの長さである660分周を保つよ5KL
、かつフラグ処理によって信頼できる検出同期信号を判
別して補正をかける(SETo 、5ET2,5ET5
)。さらにこの保護カウンタからデコードすること
により、1ブロツクの周期およびそのタイミングが保護
されたクロックPCKを生成する。
本発明の特徴は、従来、BSYNCをマスタークロヴク
MCKに同期化させ、MCKに同期したBAYNCによ
り窓カウンタおよび保護カウンタ補正あるいは同期させ
、ビットカウンタ、ワードカウンタは他の方法および回
路で同期させていたものを。
MCKに同期化させ、MCKに同期したBAYNCによ
り窓カウンタおよび保護カウンタ補正あるいは同期させ
、ビットカウンタ、ワードカウンタは他の方法および回
路で同期させていたものを。
前述したようK IJsYNcを検出窓と比較し、再生
クロックに同期したB S YNCを生成して、これK
より再生り0ツクで動作するビットカウンタ33および
ワードカウンタ34を同期させるとともにMCKで動作
する窓カウンタ36および保護カウンタ38を同期、あ
るいは補正させるもので、このため同期化回路尾より、
BSYNCをMCKに同期化させたC3YNCを生成し
て窓カウンタ、保護カウンタを制御する。すなわち、B
SYNe信号の検出有無によりビットカウンタ、ワード
カウンタ、窓カウンタ。
クロックに同期したB S YNCを生成して、これK
より再生り0ツクで動作するビットカウンタ33および
ワードカウンタ34を同期させるとともにMCKで動作
する窓カウンタ36および保護カウンタ38を同期、あ
るいは補正させるもので、このため同期化回路尾より、
BSYNCをMCKに同期化させたC3YNCを生成し
て窓カウンタ、保護カウンタを制御する。すなわち、B
SYNe信号の検出有無によりビットカウンタ、ワード
カウンタ、窓カウンタ。
保護カウンタを同時に同期、補正の制御をかげるもので
ある。これにより、同期信号検出九よる各カウンタへの
同期処理とフラグ処理回路のフラグ処理動作を確実に行
なうことができる。
ある。これにより、同期信号検出九よる各カウンタへの
同期処理とフラグ処理回路のフラグ処理動作を確実に行
なうことができる。
次に本発明による同期回路の同期信号検出回路および同
期化回路の一実施例を含む周辺の回路図を第dk示し、
第5図のタイミング図によりその動作を詳細に説明する
。図中第3図と同一信号名は同一機能を有する同一信号
であり、413は第3図シリアル−パラレル変換回路4
1を構成するシフトレジスタ、421はラッチ回路、ま
た、同期信号検出回路はゲート311〜315オよびラ
ッチ回路316で構成され、同期化回路はゲート321
、322゜324 、525 、シフトレジスタ62
3.ラッチ回路526で構成される。さらに、ゲー)
3571 、 ラッチ回路3572は第3図フラグ処理
回路55の一部分を構成する138YNc検出回路であ
り、ゲート412およびシフトレジスタ411はN几Z
I変調された再生信号をNル2信号に変換する復調回路
の一部分である。まず入力端子41Aかも再生クロック
■に同期した再生信号−が入力され、 Nl七2変換さ
れたゲ−)412の出力信号がシフトレジスタ413に
順次取り込まれる(1))。このとき再生信号は8ビツ
トデータを10ビツトコードに変調されており、この同
期信号であるj 100010001あるいは0100
010001 パターンをゲート311〜315によ
りデコードして検出しくb、ラッチする( IJsYN
c )。このDSYNにをゲート3571により検出窓
とのタイミング比較を行ない、検出窓内に発生するDS
YNCを検出してBSYNCを生成する。ここで生成し
たBSYNCは再生クロックに同期した信号であり、こ
れにより、ビットカウンター33およびワードカウンタ
34の同期を行なう((Pi 、 BSET )。この
BSYNCによりゲート321 、322で構成するセ
ット−クセ9トフリツ1フ091回路をセットしσ)、
この出力をシフトクロlりがMCKであるシフトレジス
タ323に入力し、シフトする(K1.(Lj、この結
果デー) 524 、325およびML’にで動作する
ランチ回路326によりBSYNCが検出されたときの
み。
期化回路の一実施例を含む周辺の回路図を第dk示し、
第5図のタイミング図によりその動作を詳細に説明する
。図中第3図と同一信号名は同一機能を有する同一信号
であり、413は第3図シリアル−パラレル変換回路4
1を構成するシフトレジスタ、421はラッチ回路、ま
た、同期信号検出回路はゲート311〜315オよびラ
ッチ回路316で構成され、同期化回路はゲート321
、322゜324 、525 、シフトレジスタ62
3.ラッチ回路526で構成される。さらに、ゲー)
3571 、 ラッチ回路3572は第3図フラグ処理
回路55の一部分を構成する138YNc検出回路であ
り、ゲート412およびシフトレジスタ411はN几Z
I変調された再生信号をNル2信号に変換する復調回路
の一部分である。まず入力端子41Aかも再生クロック
■に同期した再生信号−が入力され、 Nl七2変換さ
れたゲ−)412の出力信号がシフトレジスタ413に
順次取り込まれる(1))。このとき再生信号は8ビツ
トデータを10ビツトコードに変調されており、この同
期信号であるj 100010001あるいは0100
010001 パターンをゲート311〜315によ
りデコードして検出しくb、ラッチする( IJsYN
c )。このDSYNにをゲート3571により検出窓
とのタイミング比較を行ない、検出窓内に発生するDS
YNCを検出してBSYNCを生成する。ここで生成し
たBSYNCは再生クロックに同期した信号であり、こ
れにより、ビットカウンター33およびワードカウンタ
34の同期を行なう((Pi 、 BSET )。この
BSYNCによりゲート321 、322で構成するセ
ット−クセ9トフリツ1フ091回路をセットしσ)、
この出力をシフトクロlりがMCKであるシフトレジス
タ323に入力し、シフトする(K1.(Lj、この結
果デー) 524 、325およびML’にで動作する
ランチ回路326によりBSYNCが検出されたときの
み。
MCKに同期したC3YNCを生成する酌、函。このU
SYNCにより窓カウンタおよび保護カウンタの同期、
あるいは補正を行ない(SET+ 、 5ET5 )ワ
ード単位で同期されたビットカウンタをデコードして生
成したラッチクロックS(、:KQにより、(V)をさ
らに1ビツトシフトした再生データ(ねを第2図(hl
に示した所定の1ワード、10ビット単位でラッチする
( L、TH)。
SYNCにより窓カウンタおよび保護カウンタの同期、
あるいは補正を行ない(SET+ 、 5ET5 )ワ
ード単位で同期されたビットカウンタをデコードして生
成したラッチクロックS(、:KQにより、(V)をさ
らに1ビツトシフトした再生データ(ねを第2図(hl
に示した所定の1ワード、10ビット単位でラッチする
( L、TH)。
ここで検出窓は1gカウンタの357から362まで6
クロツク分開くようにしているのは、同期化による1ク
ロツク分の検出誤差およびタイミングジ〜りによるυS
YNC検出の位置が正常時に対して士α5%程度の位
置ずれに対しても検出できるようにするためであり、正
常時のIJSYNCが検出窓の中央で検出されるように
窓を開ける。この結果、第5図0で示した位置、すなわ
ち正常時0に対して一3クロック、または+2クロツク
ずれた位置で1.)SYNCが検出された場合のみBS
YNCを生成し、同期化を施したC3YNCはさらに1
クロック遅れる。このため、ビットカウンタを同期させ
る信号BSETに対し、窓カウンタ、保護カウンタを同
期、補正するsE’r1 、5ET3信号は1クロック
遅れ、この信号はC3YNCが検出窓の内外に係わらず
、窓カウンタまたは保護カウンタを2にセットする。ま
た検出窓内にL)SYNL:が検出されないときは、
BSYNC、esYNcが生成されず、lT1゜5ET
3信号も生成されない。このため、窓カウンタは363
以上をカウントし、367に達したらN5YNC信号を
生成して!8′′をロードする(NSE’r)。
クロツク分開くようにしているのは、同期化による1ク
ロツク分の検出誤差およびタイミングジ〜りによるυS
YNC検出の位置が正常時に対して士α5%程度の位
置ずれに対しても検出できるようにするためであり、正
常時のIJSYNCが検出窓の中央で検出されるように
窓を開ける。この結果、第5図0で示した位置、すなわ
ち正常時0に対して一3クロック、または+2クロツク
ずれた位置で1.)SYNCが検出された場合のみBS
YNCを生成し、同期化を施したC3YNCはさらに1
クロック遅れる。このため、ビットカウンタを同期させ
る信号BSETに対し、窓カウンタ、保護カウンタを同
期、補正するsE’r1 、5ET3信号は1クロック
遅れ、この信号はC3YNCが検出窓の内外に係わらず
、窓カウンタまたは保護カウンタを2にセットする。ま
た検出窓内にL)SYNL:が検出されないときは、
BSYNC、esYNcが生成されず、lT1゜5ET
3信号も生成されない。このため、窓カウンタは363
以上をカウントし、367に達したらN5YNC信号を
生成して!8′′をロードする(NSE’r)。
これによりIJsYNU欠落時にも1ブロツクの長さで
ある360ビット周期を保つ。
ある360ビット周期を保つ。
以上により、再生フロックがタイミング比較タを待ち、
デー−ティー比が保証されていなくとも。
デー−ティー比が保証されていなくとも。
MUKおよび再生クロックで動作する各カウンタを検出
窓内で検出されたBSYNCのみにより確実に制御し、
しかもBSYNC検出の有無と、同期化されたC3YN
Cの有無とが完全に一致するため、C3YNCで制御す
るフラグ処理回路の処理動作と。
窓内で検出されたBSYNCのみにより確実に制御し、
しかもBSYNC検出の有無と、同期化されたC3YN
Cの有無とが完全に一致するため、C3YNCで制御す
るフラグ処理回路の処理動作と。
各カウンタへの制御とが完全に対応でき、誤動作のない
より忠実な同期信号の検出保護を行なうことができる。
より忠実な同期信号の検出保護を行なうことができる。
なお、第4図においてシリアル−パラレル変換回路41
3は、入力端子41Cからシリアル−パラレル制御信号
S/Pを入力することにより、再生時にシリアル人力、
記録時には所定の10ビット周期で変調データをパラレ
ルロードし1次にロードされるまでの9ビツトをシフト
して記録信号をシリアル出力することにより、記録再生
兼用にすることができる。
3は、入力端子41Cからシリアル−パラレル制御信号
S/Pを入力することにより、再生時にシリアル人力、
記録時には所定の10ビット周期で変調データをパラレ
ルロードし1次にロードされるまでの9ビツトをシフト
して記録信号をシリアル出力することにより、記録再生
兼用にすることができる。
本発明によれば信号処理内部のマスタークロックおよび
再生信号から生成する再生クロックによって動作する同
期回路内部の複数の各カウンタおよびフラグ処理回路の
制御を検出窓内で検出される検出同期悟号(BSYNC
’)のみによりそれぞれのフロックに同期したタイミン
グで確実に制御できるので、誤動作のないより忠実な同
期信号の検出保護を行なうことができる。
再生信号から生成する再生クロックによって動作する同
期回路内部の複数の各カウンタおよびフラグ処理回路の
制御を検出窓内で検出される検出同期悟号(BSYNC
’)のみによりそれぞれのフロックに同期したタイミン
グで確実に制御できるので、誤動作のないより忠実な同
期信号の検出保護を行なうことができる。
第1図は本発明による一実施例を示す回路フロック図、
第2図は記録信号のデータフォーマット図、第3図は本
発明による同期回路の一実施例を示す回路ブロック図、
第4図は本発明による同期回路の同期化回路の一実施例
の回路図、第5図は本発明による同期回路の動作を示す
タイミング図である。 51・・・同期信号検出回路。 52・・同期化回路。 63・・・ビットカウンタ。 54・・・ワードカウンタ。 35・・・フラグ処理回路、 36・・・窓カウンタ。 58・・・フラグ処理回路。 DSYNC・・・再生信号から同期信号を検出した状態
を示す信号、 BS YNC:・・・検出窓内に[)SYNCを検出し
た状態を示す信号。 C3YN<:、、、BSYNC:を信号処理回路内部の
マスタークロックに同期化した信号。
第2図は記録信号のデータフォーマット図、第3図は本
発明による同期回路の一実施例を示す回路ブロック図、
第4図は本発明による同期回路の同期化回路の一実施例
の回路図、第5図は本発明による同期回路の動作を示す
タイミング図である。 51・・・同期信号検出回路。 52・・同期化回路。 63・・・ビットカウンタ。 54・・・ワードカウンタ。 35・・・フラグ処理回路、 36・・・窓カウンタ。 58・・・フラグ処理回路。 DSYNC・・・再生信号から同期信号を検出した状態
を示す信号、 BS YNC:・・・検出窓内に[)SYNCを検出し
た状態を示す信号。 C3YN<:、、、BSYNC:を信号処理回路内部の
マスタークロックに同期化した信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データをブロック単位で分割すると共に、各ブロッ
クごとにブロック同期信号を付加し、複数ブロック単位
で記録されたデータの再生時に再生信号から該ブロック
同期信号を検出し、再生信号を所定の複数ビットからな
るワード単位で同期をかけて該ワード単位のデータを取
り込むためのタイミング信号を生成する同期回路におい
て、該ブロック同期信号を検出する回路と、第1のクロ
ックに同期し、該ワード単位に補正されるタイミング信
号を生成する第1のタイミング信号生成回路と、第2の
クロックに同期してタイミング信号を生成する第2のタ
イミング信号生成回路と、該ブロック同期信号が検出さ
れるべき所定のタイミング近傍で開閉する検出窓信号生
成回路と、該同期信号の検出状態を判別し、該第1また
は第2のタイミング信号生成回路を制御する判別回路と
、該第1のクロックに同期した信号を該第2のクロック
に同期させるための同期化回路とを設け、該同期化回路
は、上記検出窓信号により検出されたブロック同期信号
の検出信号を入力とすることを特徴とする同期回路。 2、特許請求の範囲第1項において、前記検出窓信号に
より検出されるブロック同期信号の検出信号により、前
記第1のタイミング信号生成回路を制御し、前記同期化
回路の出力信号により前記判別回路および第2のタイミ
ング信号生成回路を制御することを特徴とする同期回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2372386A JPH0746477B2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 同期回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2372386A JPH0746477B2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 同期回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62183064A true JPS62183064A (ja) | 1987-08-11 |
| JPH0746477B2 JPH0746477B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=12118239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2372386A Expired - Lifetime JPH0746477B2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 同期回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746477B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109923298A (zh) * | 2016-09-16 | 2019-06-21 | 世倍特集团有限责任公司 | 流体输送设备 |
-
1986
- 1986-02-07 JP JP2372386A patent/JPH0746477B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109923298A (zh) * | 2016-09-16 | 2019-06-21 | 世倍特集团有限责任公司 | 流体输送设备 |
| CN109923298B (zh) * | 2016-09-16 | 2021-07-16 | 世倍特集团有限责任公司 | 流体输送设备 |
| US11067044B2 (en) | 2016-09-16 | 2021-07-20 | Vitesco Technologies GmbH | Fluid conveying device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0746477B2 (ja) | 1995-05-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |