JPS62187009A - 射出成形機 - Google Patents
射出成形機Info
- Publication number
- JPS62187009A JPS62187009A JP2898386A JP2898386A JPS62187009A JP S62187009 A JPS62187009 A JP S62187009A JP 2898386 A JP2898386 A JP 2898386A JP 2898386 A JP2898386 A JP 2898386A JP S62187009 A JPS62187009 A JP S62187009A
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- Japan
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- injection
- screw
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- molding
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は射出成形機の成形状態監視装置に係り、特に成
形品の良否を判別するための成形状態監視装置に関する
。
形品の良否を判別するための成形状態監視装置に関する
。
高精度の成形品を加工するためには、成形中の成形品の
品質を常に監視しながら行なう必要がある。この場合、
射出完了時の充填圧力を監視するだけでは不充分で、金
型への成形材料の射出開始から充填完了まで、連続的に
射出速度波形及び射出圧力波形を監視する必要がある。
品質を常に監視しながら行なう必要がある。この場合、
射出完了時の充填圧力を監視するだけでは不充分で、金
型への成形材料の射出開始から充填完了まで、連続的に
射出速度波形及び射出圧力波形を監視する必要がある。
従来、この種の監視方法はしては、金型内の樹脂圧を測
定し、そのピーク圧を検知するもの、或いは特開昭59
−224323号に示されるように、金型の樹脂通路内
における樹脂圧力波形を測定し、時間経過と共に比較演
算することによって監視する方法等がある。
定し、そのピーク圧を検知するもの、或いは特開昭59
−224323号に示されるように、金型の樹脂通路内
における樹脂圧力波形を測定し、時間経過と共に比較演
算することによって監視する方法等がある。
しかし、従来の成形状態監視方法にあっては、樹脂圧力
のみに基づき、かつ横軸時間に対する波型変動によって
監視しているため、実際には良品であるにも拘わらず、
不良品を判定する場合がある。例えば、射出開始から微
小時間の遅れののち、スクリューが動き出した時などに
発生しやすく、実際の運用についての不便が多い、この
ため、スクリューの位置変動を横軸として、射出圧力や
射出速度の変動波形を監視できるものが望まれている。
のみに基づき、かつ横軸時間に対する波型変動によって
監視しているため、実際には良品であるにも拘わらず、
不良品を判定する場合がある。例えば、射出開始から微
小時間の遅れののち、スクリューが動き出した時などに
発生しやすく、実際の運用についての不便が多い、この
ため、スクリューの位置変動を横軸として、射出圧力や
射出速度の変動波形を監視できるものが望まれている。
本発明は、上記従来技術の実情に鑑みてなされたもので
、その目的とするところは、射出スクリューの位置変動
を横軸として、射出圧力や射出速度及びチャージ速度の
変動波形を監視できるようにした射出成形機の成形状態
監視装置を提供することにある。
、その目的とするところは、射出スクリューの位置変動
を横軸として、射出圧力や射出速度及びチャージ速度の
変動波形を監視できるようにした射出成形機の成形状態
監視装置を提供することにある。
上記問題点を解決するため、本発明は、金型に対し溶融
した成形材料を注入する射出スクリューと、該スクリュ
ーを金型方向へ油圧力を用いて移動させる射出シリンダ
を備えた射出成形機において、前記スクリューの位置情
報及び射出シリンダの油圧値情報を記憶する第1の記憶
部と、良品成形が可能になった時点で前記第1の記憶部
の記憶データを良品データとして記憶する第2の記憶部
と、これら記憶部の各々のデータをスクリュー位置対射
出油圧及びスクリュー位置対射出速度及びスクリュー位
置対チャージ速度の関係に並びかえる演算部と、該演算
部によって並べかえられた測定データと基準データとを
スクリュー位置ごとに比較して成形状態を判別する比較
演算部を設けた構成にしである。
した成形材料を注入する射出スクリューと、該スクリュ
ーを金型方向へ油圧力を用いて移動させる射出シリンダ
を備えた射出成形機において、前記スクリューの位置情
報及び射出シリンダの油圧値情報を記憶する第1の記憶
部と、良品成形が可能になった時点で前記第1の記憶部
の記憶データを良品データとして記憶する第2の記憶部
と、これら記憶部の各々のデータをスクリュー位置対射
出油圧及びスクリュー位置対射出速度及びスクリュー位
置対チャージ速度の関係に並びかえる演算部と、該演算
部によって並べかえられた測定データと基準データとを
スクリュー位置ごとに比較して成形状態を判別する比較
演算部を設けた構成にしである。
上記手段によると、射出スクリューが移動する位置ごと
の射出速度、射出圧力、チャージ速度を波形としてとら
えられ、標準波形との比較が可能になるため、成形品の
良歪を精度良く行なうことのできる射出成形機の成形状
態監視装置を構成できる。
の射出速度、射出圧力、チャージ速度を波形としてとら
えられ、標準波形との比較が可能になるため、成形品の
良歪を精度良く行なうことのできる射出成形機の成形状
態監視装置を構成できる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図〜第4図は本発明の詳細な説明図で、第1図は射
出成形機の概要及び成形状態監視装置のブロック図、第
2図及び第3図はスクリュー前進位置に対する射出油圧
及び射出速度の波形図、第4図は本発明の処理例を示す
フローチャートである。
出成形機の概要及び成形状態監視装置のブロック図、第
2図及び第3図はスクリュー前進位置に対する射出油圧
及び射出速度の波形図、第4図は本発明の処理例を示す
フローチャートである。
第1図において、1は射出成形機であり、2は該射出成
形機1の射出スクリューの位置及び射出シリンダの射出
圧力に基づいて成形状態を監視するための演算を実行す
る成形状態監視装置である。
形機1の射出スクリューの位置及び射出シリンダの射出
圧力に基づいて成形状態を監視するための演算を実行す
る成形状態監視装置である。
ホッパ11から供給されたペレット状の合成樹脂材料1
2は、スクリュー13の回転によって混練及び可塑化さ
れ溶融状態となり、ノズル体14の先端より金型3内へ
射出される。スクリュー13は、油圧シリンダ15内の
アクチュエータ16に連結され、油圧シリンダ15に供
給される油によって前進(金型方向へ移動)する、金型
3は、ノズル体14側に配設された固定金型4と、この
金型4に密着して取付けられ、成形品の固化後に製品を
取出すために移動される移動金型5をもって構成されて
いる。
2は、スクリュー13の回転によって混練及び可塑化さ
れ溶融状態となり、ノズル体14の先端より金型3内へ
射出される。スクリュー13は、油圧シリンダ15内の
アクチュエータ16に連結され、油圧シリンダ15に供
給される油によって前進(金型方向へ移動)する、金型
3は、ノズル体14側に配設された固定金型4と、この
金型4に密着して取付けられ、成形品の固化後に製品を
取出すために移動される移動金型5をもって構成されて
いる。
アクチュエータ16には、連結バー41を介してラック
ギア42が取付けられ、これに噛合するビニオン43が
配設されている。このビニオン43に同期して回転する
回転形ポテンショメータ44が設けられている。更に、
油圧シリンダ15には、射出圧力を検出する圧力センサ
45が設けられている。
ギア42が取付けられ、これに噛合するビニオン43が
配設されている。このビニオン43に同期して回転する
回転形ポテンショメータ44が設けられている。更に、
油圧シリンダ15には、射出圧力を検出する圧力センサ
45が設けられている。
ポテンショメータ44及び圧力センサ45の各出力信号
は、マルチプレクサ21によって時分割的にアナログ・
デジタル(A/D)変[i22に出力される。A/D変
喚された信号はデータとしてサンプリングデータ記憶部
23に記憶される。
は、マルチプレクサ21によって時分割的にアナログ・
デジタル(A/D)変[i22に出力される。A/D変
喚された信号はデータとしてサンプリングデータ記憶部
23に記憶される。
サンプリングデータ記憶部23には、サンプリング作業
のための時間を設定する標準時間信号発生部26が接続
されている。サンプリングデータ記憶部23に記憶され
ている時間対スクリュー位置及び時間対射出油圧として
のデータは、演算部27によってスクリュー位置対射出
油圧及びスクリュー位置対射出速度及びスクリュー位置
対チヤージ速度に並び換えられる。
のための時間を設定する標準時間信号発生部26が接続
されている。サンプリングデータ記憶部23に記憶され
ている時間対スクリュー位置及び時間対射出油圧として
のデータは、演算部27によってスクリュー位置対射出
油圧及びスクリュー位置対射出速度及びスクリュー位置
対チヤージ速度に並び換えられる。
このようにして演算部27で並び換えられたデータは、
パルス信号発生装置24によりパルス信号が出されたと
きに、良品データ記憶部28へ良品データとして転送さ
れる。パルス信号発生装置24は、良品成形が出始めた
ときに操作者が手動押釦でパルスを送出する。
パルス信号発生装置24によりパルス信号が出されたと
きに、良品データ記憶部28へ良品データとして転送さ
れる。パルス信号発生装置24は、良品成形が出始めた
ときに操作者が手動押釦でパルスを送出する。
演算部27.28の出力は、比較演算部29によって、
スクリュー位置ごとに予め許容範囲設定器30に設定さ
れている標準の射出油圧及び射出速度及びチャージ速度
の各々と比較され、偏差のチェックが行なわれる。比較
演算部29には表示部 31及びアラーム出力部32が
接続され、比較演算結果が波形の形で第2図及び第3図
のようにCTR33に表示され、或いは、演算結果が許
容値を越えたときにアラーム装置34を駆動し、警報を
発する。
スクリュー位置ごとに予め許容範囲設定器30に設定さ
れている標準の射出油圧及び射出速度及びチャージ速度
の各々と比較され、偏差のチェックが行なわれる。比較
演算部29には表示部 31及びアラーム出力部32が
接続され、比較演算結果が波形の形で第2図及び第3図
のようにCTR33に表示され、或いは、演算結果が許
容値を越えたときにアラーム装置34を駆動し、警報を
発する。
以上の構成において、射出サイクルにおいてその動作を
第4図のフローチャートを参照して説明する。
第4図のフローチャートを参照して説明する。
射出サイクル時ごとに、射出開始が発生されて本装置は
起動する。標準時間信号発生部26から発生する一定の
時間周期(例えば、5/l O0秒)毎に射出スクリュ
ー13の位置が、ポテンショメータ44によって検出さ
れ、MUX21及びA/D変換器22を介してサンプリ
ングデータ記憶部23に記憶される。ついで、MUX2
1が圧力センサ45の検知出力を選択するように切換え
られ、記憶部23に記憶される。このように2つの検出
内容が一定時間ごとに交互に記憶部23に記憶されるが
、この処理は射出、充填の開始からチャージの完了まで
実行される(ステップ401)。
起動する。標準時間信号発生部26から発生する一定の
時間周期(例えば、5/l O0秒)毎に射出スクリュ
ー13の位置が、ポテンショメータ44によって検出さ
れ、MUX21及びA/D変換器22を介してサンプリ
ングデータ記憶部23に記憶される。ついで、MUX2
1が圧力センサ45の検知出力を選択するように切換え
られ、記憶部23に記憶される。このように2つの検出
内容が一定時間ごとに交互に記憶部23に記憶されるが
、この処理は射出、充填の開始からチャージの完了まで
実行される(ステップ401)。
記憶部23に記憶されているデータは、演算部27によ
って、 (射出速度=位置の差分/時間の差分)を計算し、スク
リュー位置対射出油圧及びスクリュー位置対射出速度の
データに変換する(ステッ゛プ402)。
って、 (射出速度=位置の差分/時間の差分)を計算し、スク
リュー位置対射出油圧及びスクリュー位置対射出速度の
データに変換する(ステッ゛プ402)。
射出成形機が順調に作動して、良品が安定に成形し始め
た時点で、操作者はパルス信号発生装置24のスイッチ
を操作する。この操作によって記憶部27に記憶されて
いた測定演算データが、良品データとして、記憶部28
へ転送され、記憶される。この記憶部28に格納された
データが、以後の射出油圧波形及び射出速度波形の基準
データとして用いられる。
た時点で、操作者はパルス信号発生装置24のスイッチ
を操作する。この操作によって記憶部27に記憶されて
いた測定演算データが、良品データとして、記憶部28
へ転送され、記憶される。この記憶部28に格納された
データが、以後の射出油圧波形及び射出速度波形の基準
データとして用いられる。
次のショットのときに、記憶部23に最新のサンプリン
グデータが格納されると、比較演算部29はスクリュー
13の全位置に対する射出速度値と射出油圧値が基準デ
ータの間で演算される。
グデータが格納されると、比較演算部29はスクリュー
13の全位置に対する射出速度値と射出油圧値が基準デ
ータの間で演算される。
(ステップ403)その演算結果が許容範囲設定器30
で設定された範囲(第2図及び第3図の斜線で示される
範囲)以内であれば正常(即ち、良品)とみなし、範囲
外(即ち、不良品)であれば、(ステップ404)、ア
ラーム出力部32を介して装置34を駆動し、警報音を
鳴らし或いは表示する。尚、第2図及び第3図に示され
る如き波形が、表示部31を介してCRT33に波形表
示される。
で設定された範囲(第2図及び第3図の斜線で示される
範囲)以内であれば正常(即ち、良品)とみなし、範囲
外(即ち、不良品)であれば、(ステップ404)、ア
ラーム出力部32を介して装置34を駆動し、警報音を
鳴らし或いは表示する。尚、第2図及び第3図に示され
る如き波形が、表示部31を介してCRT33に波形表
示される。
以上説明した通り、本発明によれば、成形品の実際の良
否に対応して精度良く成形状態を監視することができる
。また、成形状態を横軸スクリュー位置に対する油圧速
度の波形で表示できるため、監視が容易になる。特に、
従来方法のようにプツトタイム(射出開始信号が出て、
実際に射出作動を始めるまでの時間)のばらつきが除か
れると共に、純粋に射出位置に対する波形のトラブルが
発見でき、その原因追求及び対策を早急に実施すること
ができる。
否に対応して精度良く成形状態を監視することができる
。また、成形状態を横軸スクリュー位置に対する油圧速
度の波形で表示できるため、監視が容易になる。特に、
従来方法のようにプツトタイム(射出開始信号が出て、
実際に射出作動を始めるまでの時間)のばらつきが除か
れると共に、純粋に射出位置に対する波形のトラブルが
発見でき、その原因追求及び対策を早急に実施すること
ができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図及
び第3図はスクリュー前進位置に対する射出油圧波形図
及び射出速度波形図、第4図は本発明の処理の一例を示
すフローチャートである。 1・・・・・・射出成形機、2・・・・・・成形状態監
視装置、3・・・・・・金型、13・・・・・・スクリ
ュー、16・・・・・・アクチュエータ、23・・・・
・・サンプリングデータ記憶部、24・・・・・・パル
ス信号発生装置、27、・・・・・・演算デ−夕記憶部
、2日・・・・・・良品データ記憶部、29・・・・・
・比較演算部、30・・・・・・許容範囲設定器、31
・・・・・・表示部、32・・・・・・アラーム出力部
、33・・・・・・CRT、34・・・・・・アラーム
装置、44・・・・・・ポテンショメータ、45・・・
・・・圧力センサ。 第1図
び第3図はスクリュー前進位置に対する射出油圧波形図
及び射出速度波形図、第4図は本発明の処理の一例を示
すフローチャートである。 1・・・・・・射出成形機、2・・・・・・成形状態監
視装置、3・・・・・・金型、13・・・・・・スクリ
ュー、16・・・・・・アクチュエータ、23・・・・
・・サンプリングデータ記憶部、24・・・・・・パル
ス信号発生装置、27、・・・・・・演算デ−夕記憶部
、2日・・・・・・良品データ記憶部、29・・・・・
・比較演算部、30・・・・・・許容範囲設定器、31
・・・・・・表示部、32・・・・・・アラーム出力部
、33・・・・・・CRT、34・・・・・・アラーム
装置、44・・・・・・ポテンショメータ、45・・・
・・・圧力センサ。 第1図
Claims (1)
- 金型に対し溶融した成形材料を注入する射出スクリュー
と、該スクリューを金型方向へ油圧力を用いて移動させ
る射出シリンダを備えた射出成形機において、前記スク
リューの位置情報及び射出シリンダの油圧値情報を記憶
する第1の記憶部と、良品成形が可能になつた時点で前
記第1の記憶部の記憶データを良品データとして記憶す
る第2の記憶部と、これら記憶部の各々のデータをスク
リュー位置対射出油圧及びスクリュー位置対射出速度及
びスクリュー位置対チャージ速度の関係に並びかえる演
算部と、該演算部によつて並べかえられた測定データと
基準データとをスクリュー位置ごとに比較して、そのシ
ョットの型開き前に成形状態を判別する比較演算部を設
けたことを特徴とする射出成形機の成形状態監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2898386A JPS62187009A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 射出成形機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2898386A JPS62187009A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 射出成形機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25637892A Division JPH05261777A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 射出成形機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62187009A true JPS62187009A (ja) | 1987-08-15 |
| JPH0511532B2 JPH0511532B2 (ja) | 1993-02-15 |
Family
ID=12263650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2898386A Granted JPS62187009A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 射出成形機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62187009A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0278516A (ja) * | 1988-06-23 | 1990-03-19 | Fanuc Ltd | 射出成形機における成形品良否判別方式 |
| JPH03199026A (ja) * | 1989-12-28 | 1991-08-30 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 射出成形機の成形条件フィードバック制御装置 |
| DE4108992A1 (de) * | 1990-03-19 | 1991-09-26 | Sumitomo Wiring Systems | Einrichtung und verfahren zur bestimmung von formteilen fuer spritzgussmaschinen |
| JPH0474627A (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-10 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 成形品良否判別装置 |
| JPH0516196A (ja) * | 1991-07-08 | 1993-01-26 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 射出成形機のモニタ方法 |
| JPH05192969A (ja) * | 1992-01-16 | 1993-08-03 | Fanuc Ltd | 射出成形機の射出異常検出方法 |
| JP2021146564A (ja) * | 2020-03-18 | 2021-09-27 | 凸版印刷株式会社 | 成形品判定装置、成形品判定方法、および成形品判定プログラム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1226118A (ja) * | 1967-08-03 | 1971-03-24 | ||
| JPS59224323A (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-17 | Tekunopurasu:Kk | 型内圧波形による監視方法 |
| JPS61106219A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-24 | Fanuc Ltd | 射出成形機のモニタ回路 |
| JPS6270917U (ja) * | 1985-10-24 | 1987-05-06 |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP2898386A patent/JPS62187009A/ja active Granted
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| DE4108992A1 (de) * | 1990-03-19 | 1991-09-26 | Sumitomo Wiring Systems | Einrichtung und verfahren zur bestimmung von formteilen fuer spritzgussmaschinen |
| GB2242388A (en) * | 1990-03-19 | 1991-10-02 | Sumitomo Wiring Systems | Device and method for evaluating the moulding stability of pieces moulded by an injection molding machine |
| US5133910A (en) * | 1990-03-19 | 1992-07-28 | Sumitomo Wiring Systems Ltd. | Device and method of evaluating molded piece for injection molding machine |
| GB2242388B (en) * | 1990-03-19 | 1993-08-25 | Sumitomo Wiring Systems | Device and method of evaluating moulded piece for injection moulding machine |
| JPH0474627A (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-10 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 成形品良否判別装置 |
| JPH0516196A (ja) * | 1991-07-08 | 1993-01-26 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 射出成形機のモニタ方法 |
| JPH05192969A (ja) * | 1992-01-16 | 1993-08-03 | Fanuc Ltd | 射出成形機の射出異常検出方法 |
| JP2021146564A (ja) * | 2020-03-18 | 2021-09-27 | 凸版印刷株式会社 | 成形品判定装置、成形品判定方法、および成形品判定プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0511532B2 (ja) | 1993-02-15 |
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