JPS62188568A - フオ−カス調整回路 - Google Patents
フオ−カス調整回路Info
- Publication number
- JPS62188568A JPS62188568A JP61030249A JP3024986A JPS62188568A JP S62188568 A JPS62188568 A JP S62188568A JP 61030249 A JP61030249 A JP 61030249A JP 3024986 A JP3024986 A JP 3024986A JP S62188568 A JPS62188568 A JP S62188568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- signal
- current source
- circuit
- variable current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Television Scanning (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1した1
本発明は、2次元画面を表示する陰極線管(以下CRT
と称す)のフォーカス調整回路に関するものである。
と称す)のフォーカス調整回路に関するものである。
CRTの電子銃部分に設けられたフォーカスブレートの
電圧あるいはCRTのネック部分に設けられた集束コイ
ルの電流を副面するなどして、電子ビーム流を適切に静
電集束あるいは電磁集束するフォーカス制御手段によっ
て、CRTのフェースプレートの螢光面上に電子ビーム
を集束させている。かかるフォーカス制御手段を作動せ
しめるフォーカス制御電圧を得るフォーカス調整回路の
従来例を第4図を参照しつつ説明する。
電圧あるいはCRTのネック部分に設けられた集束コイ
ルの電流を副面するなどして、電子ビーム流を適切に静
電集束あるいは電磁集束するフォーカス制御手段によっ
て、CRTのフェースプレートの螢光面上に電子ビーム
を集束させている。かかるフォーカス制御手段を作動せ
しめるフォーカス制御電圧を得るフォーカス調整回路の
従来例を第4図を参照しつつ説明する。
第4図に示された従来例回路においては、抵抗R11可
変抵抗VR+及び抵抗R2が互いに直列に接続されて抵
抗分圧回路を形成している。この抵抗分圧回路の両端に
は、例えばフライバックトランスの出力を整流平滑して
得られる15〜30キロボルト程度の高電圧を供給する
電圧源(図示せず)が接続される。可変抵抗VR+の摺
動端には直流分圧電圧が得られ、これはフォーカス制御
電圧として電流制限抵抗R3を介してフォーカス制御手
段1に印加される。そして、可変抵抗VR1の値を適当
に設定することにより、いわゆる静電レンズの焦点距離
が調節されて上記螢光面上の電子ビームスポットの面積
が所要の大きさに設定され静的フォーカス調整がなされ
る。ところで、CRTのフェースプレートは、平面的に
形成されるので、画面の中心部分と周辺部分とでは、電
子ビームの変更開始位置から螢光面までの距離が異なる
。よって、上記電子ビームスポットは中心部から周辺部
へ移動するにつれてその面積が変化する傾向がある。ま
た、画面の輝度が高輝度になると電子ビーム流の増加に
よるビームスポットの面積の増加あるいはプレート電圧
の変化によるビーム集束位置の変化によって、ビームス
ポットの面積変化が生ずることとなる。かかるビームス
ポットの面積変動は、CRTが大画面である程目立つよ
うになるからこれを抑制するために信号中継手段3及び
直流素子コンデンサC1を介して上記フォーカスシリ御
電圧に補償電圧信号を重畳して更に動的フォーカス調整
をなすのである。この補償電圧信号としては、CRTの
水平及び垂直方向の変更子を補正するパラボラ状電圧信
号及びCRTのアノード電圧の変動に比例したアノード
レベル信号などのCRTの駆i11電圧の変動を示ずC
RT駆動補正信号あるいは映像信号の輝度レベルに比例
した映像補正信号などが用いられる。
変抵抗VR+及び抵抗R2が互いに直列に接続されて抵
抗分圧回路を形成している。この抵抗分圧回路の両端に
は、例えばフライバックトランスの出力を整流平滑して
得られる15〜30キロボルト程度の高電圧を供給する
電圧源(図示せず)が接続される。可変抵抗VR+の摺
動端には直流分圧電圧が得られ、これはフォーカス制御
電圧として電流制限抵抗R3を介してフォーカス制御手
段1に印加される。そして、可変抵抗VR1の値を適当
に設定することにより、いわゆる静電レンズの焦点距離
が調節されて上記螢光面上の電子ビームスポットの面積
が所要の大きさに設定され静的フォーカス調整がなされ
る。ところで、CRTのフェースプレートは、平面的に
形成されるので、画面の中心部分と周辺部分とでは、電
子ビームの変更開始位置から螢光面までの距離が異なる
。よって、上記電子ビームスポットは中心部から周辺部
へ移動するにつれてその面積が変化する傾向がある。ま
た、画面の輝度が高輝度になると電子ビーム流の増加に
よるビームスポットの面積の増加あるいはプレート電圧
の変化によるビーム集束位置の変化によって、ビームス
ポットの面積変化が生ずることとなる。かかるビームス
ポットの面積変動は、CRTが大画面である程目立つよ
うになるからこれを抑制するために信号中継手段3及び
直流素子コンデンサC1を介して上記フォーカスシリ御
電圧に補償電圧信号を重畳して更に動的フォーカス調整
をなすのである。この補償電圧信号としては、CRTの
水平及び垂直方向の変更子を補正するパラボラ状電圧信
号及びCRTのアノード電圧の変動に比例したアノード
レベル信号などのCRTの駆i11電圧の変動を示ずC
RT駆動補正信号あるいは映像信号の輝度レベルに比例
した映像補正信号などが用いられる。
このように、従来のフォーカス調整回路においては可変
抵抗VR+を操作して直流電圧を設定することにより静
的フォーカス調整を行ない、この直流電圧に直流阻止コ
ンデンサC1を介して交流電圧弁を重畳して動的−フォ
ーカス調整をなす構成としている。しかしながら、かか
る構成においては、静的及び動的フォーカス調整の自動
化が必ずしも容易ではない。また、上記映画補正信号の
如き交流信号成分と直流信号成分とを両方含む信号は、
直流阻止コンデンサC1によりその直流信号成分が除去
される。故に、画像の種類によっては、例えば、画面の
低輝度もしくは高輝度の領域中に像が形成される場合に
は、適切にフォーカス調整をなすことが困難である。さ
らには、直流阻止コンデンサC1を含む時定数のカット
オフ周波数が上記交流信号成分に影響することも考えら
れる。
抵抗VR+を操作して直流電圧を設定することにより静
的フォーカス調整を行ない、この直流電圧に直流阻止コ
ンデンサC1を介して交流電圧弁を重畳して動的−フォ
ーカス調整をなす構成としている。しかしながら、かか
る構成においては、静的及び動的フォーカス調整の自動
化が必ずしも容易ではない。また、上記映画補正信号の
如き交流信号成分と直流信号成分とを両方含む信号は、
直流阻止コンデンサC1によりその直流信号成分が除去
される。故に、画像の種類によっては、例えば、画面の
低輝度もしくは高輝度の領域中に像が形成される場合に
は、適切にフォーカス調整をなすことが困難である。さ
らには、直流阻止コンデンサC1を含む時定数のカット
オフ周波数が上記交流信号成分に影響することも考えら
れる。
+111(7)11
よって、本発明の目的とするところは、フォーカス制御
電圧の直流電圧成分と交流電圧成分とを別々に自動的に
変化し得るフォーカス調整回路を提供することである。
電圧の直流電圧成分と交流電圧成分とを別々に自動的に
変化し得るフォーカス調整回路を提供することである。
上記目的を達成するため本発明のフォーカス調整回路に
おいては、高電圧が印加される分圧回路に対して直列に
可変電流源を接続し、この可変電流源を補償電圧信号の
レベルに対応して作動せしめる構成としている。
おいては、高電圧が印加される分圧回路に対して直列に
可変電流源を接続し、この可変電流源を補償電圧信号の
レベルに対応して作動せしめる構成としている。
*k J
以下、本発明の実施例を第1図を参照しつつ説明する。
第1図に示されたブロック回路図において、分圧用抵抗
R10及びR++と、可変電流源lvとが互いに直列に
接続されて分圧回路を構成する。
R10及びR++と、可変電流源lvとが互いに直列に
接続されて分圧回路を構成する。
この分圧回路の両端には直流高電圧が印加され、抵抗R
+oとRuとの接続点が分圧出力となる。この分圧出力
は、電流制限抵抗R12を介してCRTのフォーカス制
御手段1にフォーカス制御電圧として印加される。可変
電流源1vの制御端にはレベル調整回路2を経て前述の
補償電圧信号が印加される。この補償電圧信号に応じて
可変電流源IVは分圧回路の電流レベルを変化し、上記
フォーカス制m電圧に、上記補償電圧信号に比例した電
圧信号成分を生ぜしめる。ここで、補償電圧信号はパラ
ボラ状電圧信号、映像補正信号など複数の信号が合成さ
れたものである。
+oとRuとの接続点が分圧出力となる。この分圧出力
は、電流制限抵抗R12を介してCRTのフォーカス制
御手段1にフォーカス制御電圧として印加される。可変
電流源1vの制御端にはレベル調整回路2を経て前述の
補償電圧信号が印加される。この補償電圧信号に応じて
可変電流源IVは分圧回路の電流レベルを変化し、上記
フォーカス制m電圧に、上記補償電圧信号に比例した電
圧信号成分を生ぜしめる。ここで、補償電圧信号はパラ
ボラ状電圧信号、映像補正信号など複数の信号が合成さ
れたものである。
ところで、上記パラボラ状電圧信号は、通常、水平変更
回路のリニアリティ・コントロール回路のブーストコン
デンサなどから得ている。かかる場合には、該パラボラ
状電圧信9のレベルは上記映像補正信号のレベルより大
きいことも考えられ、信号同士の合成が容易ではないこ
ともあり得る。
回路のリニアリティ・コントロール回路のブーストコン
デンサなどから得ている。かかる場合には、該パラボラ
状電圧信9のレベルは上記映像補正信号のレベルより大
きいことも考えられ、信号同士の合成が容易ではないこ
ともあり得る。
このようなときは、第2図の実施回路例に示されるよう
に信号中継手段3及び直流コンデンサC2を介して、別
途にパラボラ状電圧を所要のレベルにて抵抗分圧回路の
分圧出力電圧に重畳する構成として、フォーカス制御電
圧を得ることが出来る。
に信号中継手段3及び直流コンデンサC2を介して、別
途にパラボラ状電圧を所要のレベルにて抵抗分圧回路の
分圧出力電圧に重畳する構成として、フォーカス制御電
圧を得ることが出来る。
上記パラボラ状電圧は交流信号成分のみであり、その周
波数は映像信号よりも低いからコンデンサC2等のカッ
トオフ周波数の影響はない。なお、上記パラボラ状電圧
信号に前述のプレート電圧に比例した信号等を重畳して
も良いことは明白である。
波数は映像信号よりも低いからコンデンサC2等のカッ
トオフ周波数の影響はない。なお、上記パラボラ状電圧
信号に前述のプレート電圧に比例した信号等を重畳して
も良いことは明白である。
可変電流源1vの構成例を第3図に示された回路を参照
しつつ説明する。なす、前述の抵抗Ruの他端と接地間
には電流バイパス抵抗R13が接続される。また、抵抗
Ruの他端には出力トランジスタQ1のコレクタが接続
され、そのエミッタは抵抗R14を介して接地される。
しつつ説明する。なす、前述の抵抗Ruの他端と接地間
には電流バイパス抵抗R13が接続される。また、抵抗
Ruの他端には出力トランジスタQ1のコレクタが接続
され、そのエミッタは抵抗R14を介して接地される。
抵抗R13及びRI4はトランジスタQ+に印加される
電圧を軽減する。
電圧を軽減する。
このトランジスタQ1は可変電流回路を表わしており、
該回路の制御入力端に相当するベースにはレベル調整回
路2から直流バイアス電流と上記補ffl電圧信号に比
例した電流が供給される。ここで、抵抗R13及びR1
4を用いているのは、現在得られるトランジスタの耐圧
は3キロボルト程度であるので、それ以上の電圧がトラ
ンジスタなどによって構成される上記可変電流回路に印
加されることを防止すると共に上記可変電源の負担電流
を軽減するためである。
該回路の制御入力端に相当するベースにはレベル調整回
路2から直流バイアス電流と上記補ffl電圧信号に比
例した電流が供給される。ここで、抵抗R13及びR1
4を用いているのは、現在得られるトランジスタの耐圧
は3キロボルト程度であるので、それ以上の電圧がトラ
ンジスタなどによって構成される上記可変電流回路に印
加されることを防止すると共に上記可変電源の負担電流
を軽減するためである。
次に、回路の動作について説明する。まず、可変電流源
Ivの制御入力端を無信号入力状態もしくは所定直流バ
イアス状態とし、抵抗Rho、Rn及び可変電流源iv
のインピーダンスを適切に設定して分圧出力電圧を静的
フォーカス調整に適当な電圧に設定する。次に、レベル
調整回路2から可変電流源1vに供給される直流バイア
ス成分のレベルを調整して静的フォーカス調整をなす。
Ivの制御入力端を無信号入力状態もしくは所定直流バ
イアス状態とし、抵抗Rho、Rn及び可変電流源iv
のインピーダンスを適切に設定して分圧出力電圧を静的
フォーカス調整に適当な電圧に設定する。次に、レベル
調整回路2から可変電流源1vに供給される直流バイア
ス成分のレベルを調整して静的フォーカス調整をなす。
そして、上記制御入力端に前述のパラボラ状電圧信号、
映像補正信号及びCRTのプレート電圧変動に比例した
信号などの補償電圧信号を適切なレベルで供給すること
により直流信号成分と交流信号成分との両方に対応する
フォーカス制御電圧が1qられ、動的フォーカス調整が
なされる。この制御入力端に供給される各信号のレベル
は十分に低いレベルで良いから、従来回路に比して信号
合成などの信号処理が行ない易い利点がある。また、フ
ォーカス制御電圧の直流信号成分及び交流信号成分各々
を自動的に調整する自動調整回路として好ましい。
映像補正信号及びCRTのプレート電圧変動に比例した
信号などの補償電圧信号を適切なレベルで供給すること
により直流信号成分と交流信号成分との両方に対応する
フォーカス制御電圧が1qられ、動的フォーカス調整が
なされる。この制御入力端に供給される各信号のレベル
は十分に低いレベルで良いから、従来回路に比して信号
合成などの信号処理が行ない易い利点がある。また、フ
ォーカス制御電圧の直流信号成分及び交流信号成分各々
を自動的に調整する自動調整回路として好ましい。
R」し欠刃」L
以上説明したように本発明のフォーカス調整回路におい
ては、分圧回路の電流路に可変電流源を設け、補償電圧
信号に応じて該電流路の電流値を変化させる構成とした
ので、該補償電圧信号の直流成分及び交流成分各々のレ
ベルに対応したフォーカス制御電圧が得られ、常に適切
なフォーカス調整がなされ得るので好ましいのである。
ては、分圧回路の電流路に可変電流源を設け、補償電圧
信号に応じて該電流路の電流値を変化させる構成とした
ので、該補償電圧信号の直流成分及び交流成分各々のレ
ベルに対応したフォーカス制御電圧が得られ、常に適切
なフォーカス調整がなされ得るので好ましいのである。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は、本発明の他の実施例を示ずブロック回路図、第3図
は、可変電流源1vの構成例を示す回路図、第4図は、
従来例を示すブロック回路図である。 主要部分の符号の説明 R+ 、 R2、Rho 、 Rn −・・・分圧抵抗
C+ 、Cz・・・・・・直流阻止コンデンサ1■・・
・・・・可変′電流源 1・・・・・・フォーカス制御手段 2・・・・・・レベル調整回路 3・・・・・・信号中継手段
は、本発明の他の実施例を示ずブロック回路図、第3図
は、可変電流源1vの構成例を示す回路図、第4図は、
従来例を示すブロック回路図である。 主要部分の符号の説明 R+ 、 R2、Rho 、 Rn −・・・分圧抵抗
C+ 、Cz・・・・・・直流阻止コンデンサ1■・・
・・・・可変′電流源 1・・・・・・フォーカス制御手段 2・・・・・・レベル調整回路 3・・・・・・信号中継手段
Claims (1)
- 補償信号に応じて画面表示用陰極線管のフォーカス制御
手段にフォーカス制御電圧を供給するフォーカス調整回
路であって、分圧出力を前記フォーカス制御電圧とする
分圧回路と前記補償信号に応じて電流値が変化する可変
電流源とを互いに直列接続してなる直接回路と、前記直
列回路の両端に定電圧を供給する定電圧源とを備えたこ
とを特徴とするフォーカス調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030249A JPS62188568A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | フオ−カス調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030249A JPS62188568A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | フオ−カス調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62188568A true JPS62188568A (ja) | 1987-08-18 |
Family
ID=12298433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61030249A Pending JPS62188568A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | フオ−カス調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62188568A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04293364A (ja) * | 1991-03-22 | 1992-10-16 | Nanao:Kk | フォーカス電圧発生装置 |
| JPH05176191A (ja) * | 1991-12-20 | 1993-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | テレビジョン受信機のフライバックトランス |
| US5886482A (en) * | 1996-10-07 | 1999-03-23 | Hitachi, Ltd. | Display device with dynamic focus circuit |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP61030249A patent/JPS62188568A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04293364A (ja) * | 1991-03-22 | 1992-10-16 | Nanao:Kk | フォーカス電圧発生装置 |
| JPH05176191A (ja) * | 1991-12-20 | 1993-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | テレビジョン受信機のフライバックトランス |
| US5886482A (en) * | 1996-10-07 | 1999-03-23 | Hitachi, Ltd. | Display device with dynamic focus circuit |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100401399B1 (ko) | Akb응답스크린그리드전원을갖는비디오표시시스템 | |
| US5357175A (en) | Deflection and high voltage circuit | |
| US4698557A (en) | Circuit arrangement for the control of a picture tube | |
| KR100397907B1 (ko) | 표시 장치 | |
| KR20000017145A (ko) | 영상 표시 장치용 고전압 전원 | |
| KR100296432B1 (ko) | 비디오디스플레이의톱니파발생기용서비스조절장치 | |
| JP2990747B2 (ja) | 水平偏向センタリング回路 | |
| JP3201476B2 (ja) | テレビジョン偏向装置 | |
| US3980821A (en) | Power supply for a television receiver | |
| JPS61181275A (ja) | 垂直偏向装置 | |
| JP2692445B2 (ja) | 水平偏向高圧発生回路 | |
| JPS6324699Y2 (ja) | ||
| JPS6141336Y2 (ja) | ||
| JPH11514824A (ja) | ラインs−補正発生用ダイオード変調器 | |
| JPS5895472A (ja) | 陰極線管駆動装置 | |
| JPS6242671A (ja) | Crtデイスプレイ装置におけるピンクツシヨン歪み補正回路 | |
| JPH07120142B2 (ja) | 偏平型陰極線管 | |
| JPH04293364A (ja) | フォーカス電圧発生装置 | |
| JPH0822021B2 (ja) | ビデオ増幅回路 | |
| JPS60210081A (ja) | フオ−カス電圧調整装置 | |
| JPH06178151A (ja) | 黒レベル補正回路 | |
| JPH0851549A (ja) | 水平偏向回路 | |
| JPH08307725A (ja) | フォーカスコントロール回路 | |
| JPH07111626A (ja) | 陰極線管表示装置 | |
| JPH03258081A (ja) | Crt表示管の高電圧発生回路 |