JPS621910B2 - - Google Patents
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- JPS621910B2 JPS621910B2 JP57216476A JP21647682A JPS621910B2 JP S621910 B2 JPS621910 B2 JP S621910B2 JP 57216476 A JP57216476 A JP 57216476A JP 21647682 A JP21647682 A JP 21647682A JP S621910 B2 JPS621910 B2 JP S621910B2
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- sealant
- cartridge
- modified polysiloxane
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- Expired
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Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
Description
この発明は、シーラント用カートリツジに関
し、特には耐湿性、作業性にすぐれたシーラント
用カートリツジを提供しようとするものである。 近年、建築物の高層化、プレハブ化の進展に伴
ない、これらに用いられるシーラントの作業性、
耐久性および施工後の美感につきより一層の向上
が強く要望されている。 シリコーンシーラントは上述したような要望を
満足するものとして着実にその需要が拡大してい
る。 例えば建築分野ではガラス、サツシ、石材の目
地部のシール材あるいは接着剤として、また電気
分野では電気、電子機器のポツテイング剤、コー
テイング剤あるいは接着剤として、車両分野では
窓ガラスの固定用、オイルパン、エンジン廻りの
現場成形用ガスケツト材等として広く応用されて
いる。 これらのシリコーンシーラントの大半は空気中
の湿分と反応して硬化する、いわゆる一液型室温
硬化性シリコーンゴムであつて、このものはクラ
フト紙、アルミニウムあるいはプラスチツク等か
らなるカートリツジに充填され、従来のクラフト
紙製カートリツジとしては第1〜2図に示すもの
が多用されている。 図中の1は硬質クラフト紙を巻いて筒状に成形
したカートリツジ本体であり、このものは通常耐
湿性および気密性をよくするためにその内面がア
ルミニウム、ポリエチレン、あるいはポリプロピ
レン等で被覆され、他方外面はアルミニウム箔あ
るいはポリエチレンフイルム等で被覆されてい
る。 筒状体1の一方の筒口には軟質プラスチツク製
ノズル2が装着され、他方の筒口にはプランジヤ
ー3が摺動自在に嵌合されている。4は防湿膜で
ある。 他方、アルミニウム製カートリツジあるいはプ
ラスチツク製カートリツジも前記と同様な構成と
され、その筒状本体はアルミニウム、プラスチツ
クで成形されているため、耐湿性および気密性は
クラフト紙製のものに比較して一段と向上してい
るが、反面衝撃に対して変形、復元し難い欠点を
もつている。 上述したようなカートリツジは、その内部に充
填収容されるシリコーンシーラントの保存性を長
期間にわたつて維持する必要があることから耐湿
性が強く要求されている。特に外気が侵入しやす
い部分、すなわちプランジヤーと嵌合するカート
リツジ筒状本体の内面に粘度が100〜1000cS(25
℃)の低粘度ジメチルポリシロキサンをコーテイ
ングしシート用塗膜を形成してなるものが提案さ
れている(特公昭50−35339号)が、該ジメチル
ポリシロキサンは液状を呈することから筒状本体
の内面に均一で、しかも任意の厚さを有するよう
にコーテイングすることが難しいという問題があ
る。 また、筒状本体の内面にポリエチレン基質微結
晶ワツクスをコーテイングすることも知られてい
る(特公昭57−57343号)が、該コーテイング成
分であるポリエチレン基質微結晶ワツクスは低分
子化合物であることから長期間の保存中、収容さ
れているシリコーンシーラントによつて溶出溶解
され、プランジヤー付近のシーラントの物性、特
に接着性を阻害するという不利を有する。 本発明は上述した不利を除去した改良された新
規なカートリツジ、詳しくは耐湿性、気密性、摺
動性が完全で、シーラント内容物の物性を何ら損
なうことのないシーラント用カートリツジを提供
することを目的とする。 すなわち、本発明はシーラント用カートリツジ
のプランジヤーが嵌合される筒状本体の内面に、
(1)アルキル変性ポリシロキサン、(2)カルボキシア
ルキル基およびアルキル基を含有する変性ポリシ
ロキサン、(3)ヒドロキシアルキル基およびアルキ
ル基を含有する変性ポリシロキサン、から選択さ
れる1種または2種以上の混合物から成る、融点
が45℃以上の変性ポリシロキサンの塗膜を形成し
てなることを特徴とするものである。 以下、本発明を添付の図面に基づき詳細に説明
する。 第3図および第4図において、1はシーラント
カートリツジの筒状本体、2はノズル、3はプラ
ンジヤー、5はシロキサン塗膜である。 本発明において使用されるポリシロキサンは融
点が45℃以上、好ましくは50〜100℃であること
が必須とされる。これは融点が低すぎると夏期に
おける取扱い、埃付着等に問題があり、逆に高す
ぎるとカートリツジの筒状本体内面に塗布する
際、高温で行なうことが必要とされ、また均一な
塗布が難しく、さらには経済的に不利となるから
である。 また、該ポリシロキサンは、その分子中にC10
〜50のアルキル基を有するものが好ましくこのア
ルキル基についてはC10以下のものは所望の融点
以下となり、C50以上のものは原料の入手が困難
であるほか、融点が逆に高くなりすぎ取扱いに
種々の不利益をもたらす。 このようなアルキル変性ポリシロキサン、カル
ボキシアルキル基およびアルキル基を含有する変
性ポリシロキサン、ヒドロキシアルキル基および
アルキル基を含有する変性ポリシロキサンは、従
来から知られている方法、例えば〓Si―H結合含
有ポリシロキサンと脂肪族不飽和結合を含有する
炭化水素類、カルボン酸類あるいはアルコール類
とを白金もしくは白金化合物の存在下で反応させ
ることにより容易に合成することができる。 下記に該ポリシロキサンの代表例をあげる。 但し、以下の記載中、MeはCH3―を、Phは
し、特には耐湿性、作業性にすぐれたシーラント
用カートリツジを提供しようとするものである。 近年、建築物の高層化、プレハブ化の進展に伴
ない、これらに用いられるシーラントの作業性、
耐久性および施工後の美感につきより一層の向上
が強く要望されている。 シリコーンシーラントは上述したような要望を
満足するものとして着実にその需要が拡大してい
る。 例えば建築分野ではガラス、サツシ、石材の目
地部のシール材あるいは接着剤として、また電気
分野では電気、電子機器のポツテイング剤、コー
テイング剤あるいは接着剤として、車両分野では
窓ガラスの固定用、オイルパン、エンジン廻りの
現場成形用ガスケツト材等として広く応用されて
いる。 これらのシリコーンシーラントの大半は空気中
の湿分と反応して硬化する、いわゆる一液型室温
硬化性シリコーンゴムであつて、このものはクラ
フト紙、アルミニウムあるいはプラスチツク等か
らなるカートリツジに充填され、従来のクラフト
紙製カートリツジとしては第1〜2図に示すもの
が多用されている。 図中の1は硬質クラフト紙を巻いて筒状に成形
したカートリツジ本体であり、このものは通常耐
湿性および気密性をよくするためにその内面がア
ルミニウム、ポリエチレン、あるいはポリプロピ
レン等で被覆され、他方外面はアルミニウム箔あ
るいはポリエチレンフイルム等で被覆されてい
る。 筒状体1の一方の筒口には軟質プラスチツク製
ノズル2が装着され、他方の筒口にはプランジヤ
ー3が摺動自在に嵌合されている。4は防湿膜で
ある。 他方、アルミニウム製カートリツジあるいはプ
ラスチツク製カートリツジも前記と同様な構成と
され、その筒状本体はアルミニウム、プラスチツ
クで成形されているため、耐湿性および気密性は
クラフト紙製のものに比較して一段と向上してい
るが、反面衝撃に対して変形、復元し難い欠点を
もつている。 上述したようなカートリツジは、その内部に充
填収容されるシリコーンシーラントの保存性を長
期間にわたつて維持する必要があることから耐湿
性が強く要求されている。特に外気が侵入しやす
い部分、すなわちプランジヤーと嵌合するカート
リツジ筒状本体の内面に粘度が100〜1000cS(25
℃)の低粘度ジメチルポリシロキサンをコーテイ
ングしシート用塗膜を形成してなるものが提案さ
れている(特公昭50−35339号)が、該ジメチル
ポリシロキサンは液状を呈することから筒状本体
の内面に均一で、しかも任意の厚さを有するよう
にコーテイングすることが難しいという問題があ
る。 また、筒状本体の内面にポリエチレン基質微結
晶ワツクスをコーテイングすることも知られてい
る(特公昭57−57343号)が、該コーテイング成
分であるポリエチレン基質微結晶ワツクスは低分
子化合物であることから長期間の保存中、収容さ
れているシリコーンシーラントによつて溶出溶解
され、プランジヤー付近のシーラントの物性、特
に接着性を阻害するという不利を有する。 本発明は上述した不利を除去した改良された新
規なカートリツジ、詳しくは耐湿性、気密性、摺
動性が完全で、シーラント内容物の物性を何ら損
なうことのないシーラント用カートリツジを提供
することを目的とする。 すなわち、本発明はシーラント用カートリツジ
のプランジヤーが嵌合される筒状本体の内面に、
(1)アルキル変性ポリシロキサン、(2)カルボキシア
ルキル基およびアルキル基を含有する変性ポリシ
ロキサン、(3)ヒドロキシアルキル基およびアルキ
ル基を含有する変性ポリシロキサン、から選択さ
れる1種または2種以上の混合物から成る、融点
が45℃以上の変性ポリシロキサンの塗膜を形成し
てなることを特徴とするものである。 以下、本発明を添付の図面に基づき詳細に説明
する。 第3図および第4図において、1はシーラント
カートリツジの筒状本体、2はノズル、3はプラ
ンジヤー、5はシロキサン塗膜である。 本発明において使用されるポリシロキサンは融
点が45℃以上、好ましくは50〜100℃であること
が必須とされる。これは融点が低すぎると夏期に
おける取扱い、埃付着等に問題があり、逆に高す
ぎるとカートリツジの筒状本体内面に塗布する
際、高温で行なうことが必要とされ、また均一な
塗布が難しく、さらには経済的に不利となるから
である。 また、該ポリシロキサンは、その分子中にC10
〜50のアルキル基を有するものが好ましくこのア
ルキル基についてはC10以下のものは所望の融点
以下となり、C50以上のものは原料の入手が困難
であるほか、融点が逆に高くなりすぎ取扱いに
種々の不利益をもたらす。 このようなアルキル変性ポリシロキサン、カル
ボキシアルキル基およびアルキル基を含有する変
性ポリシロキサン、ヒドロキシアルキル基および
アルキル基を含有する変性ポリシロキサンは、従
来から知られている方法、例えば〓Si―H結合含
有ポリシロキサンと脂肪族不飽和結合を含有する
炭化水素類、カルボン酸類あるいはアルコール類
とを白金もしくは白金化合物の存在下で反応させ
ることにより容易に合成することができる。 下記に該ポリシロキサンの代表例をあげる。 但し、以下の記載中、MeはCH3―を、Phは
【式】を、AはHOOC―(CH2)3―を、Bは
HO―(CH2)3―を各々示す。
(1) アルキル変性ポリシロキサン;
(2) カルボキシアルキル基およびアルキル基を含
有する変性ポリシロキサン; (3) ヒドロキシアルキル基およびアルキル基を含
有する変性ポリシロキサン: 上記したシロキサンを塗布するに当つては、例
えば浸漬噴霧、刷毛塗り、こすり塗り等の種々の
方法を採用することが出来る。 なお、塗布に際してのシロキサンは必ずしも1
種類のみを使用することに限定されるものではな
く同種もしくは異種のものを併用してもよいこと
は言うまでもない。 つぎに本発明の実施例があげるが、例中におけ
るMeはメチル基(CH3―)、AはHOOC―
(CH2)3―、BはHO―(CH2)3―の基を示したも
のである。 実施例 カートリツジ筒状本体は内径47mm、内容積333
mlからなり、ノズルおよびプランジヤーはポリエ
チレンからなるものを使用した。 プランジヤーが嵌合されるカートリツジ筒状本
体内面に下記の第1表に示す種類の変性ポリシロ
キサンを塗布し塗膜を形成させた。なお、この表
中におけるコーテイング剤(i)は前記した(1)アルキ
ル変性ポリシロキサン、コーテイング剤(ii)は(2)カ
ルボキシアルキル基およびアルキル基含有変性ポ
リシロキサン、コーテイング剤(iii)は(3)ヒドロキシ
アルキル基およびアルキル基含有変性ポリシロキ
サン、コーテイング剤(iv)は(1)アルキル変性ポリシ
ロキサンにそれぞれ対応するものである。
有する変性ポリシロキサン; (3) ヒドロキシアルキル基およびアルキル基を含
有する変性ポリシロキサン: 上記したシロキサンを塗布するに当つては、例
えば浸漬噴霧、刷毛塗り、こすり塗り等の種々の
方法を採用することが出来る。 なお、塗布に際してのシロキサンは必ずしも1
種類のみを使用することに限定されるものではな
く同種もしくは異種のものを併用してもよいこと
は言うまでもない。 つぎに本発明の実施例があげるが、例中におけ
るMeはメチル基(CH3―)、AはHOOC―
(CH2)3―、BはHO―(CH2)3―の基を示したも
のである。 実施例 カートリツジ筒状本体は内径47mm、内容積333
mlからなり、ノズルおよびプランジヤーはポリエ
チレンからなるものを使用した。 プランジヤーが嵌合されるカートリツジ筒状本
体内面に下記の第1表に示す種類の変性ポリシロ
キサンを塗布し塗膜を形成させた。なお、この表
中におけるコーテイング剤(i)は前記した(1)アルキ
ル変性ポリシロキサン、コーテイング剤(ii)は(2)カ
ルボキシアルキル基およびアルキル基含有変性ポ
リシロキサン、コーテイング剤(iii)は(3)ヒドロキシ
アルキル基およびアルキル基含有変性ポリシロキ
サン、コーテイング剤(iv)は(1)アルキル変性ポリシ
ロキサンにそれぞれ対応するものである。
【表】
【表】
試 験 1
クラフト紙―アルミニウム製カートリツジの無
処理品および、前記第1表のコーテイング剤(i)〜
(iv)を塗布してなるものの各々10本(合計50本)に
シーラントとして空気中の水分によりメチルエチ
ルケトオキシムを放出して無色半透明のゴム弾性
体に転化するKE45クリヤー(商品名、信越化学
社製)を充填したのち、これを温度50℃、湿度95
%RHの雰囲気に14日間放置し、ついで20℃で1
時間放冷した。つぎにカートリツジを切開して充
填シーラントの状態を調べたころ、下記の第2表
に示すような結果が得られた。
処理品および、前記第1表のコーテイング剤(i)〜
(iv)を塗布してなるものの各々10本(合計50本)に
シーラントとして空気中の水分によりメチルエチ
ルケトオキシムを放出して無色半透明のゴム弾性
体に転化するKE45クリヤー(商品名、信越化学
社製)を充填したのち、これを温度50℃、湿度95
%RHの雰囲気に14日間放置し、ついで20℃で1
時間放冷した。つぎにカートリツジを切開して充
填シーラントの状態を調べたころ、下記の第2表
に示すような結果が得られた。
【表】
【表】
試 験 2
シーラントとして、空気中の水分により酢酸を
放出して灰色のゴム弾性体に転化するKE42グレ
ー(商品名、信越化学社製)を使用したほかは上
記試験1と同様にし、これを温度20℃、湿度60%
RHの雰囲気に10ヶ月間放置したのち、カートリ
ツジを切開して充填シーラントの状態を調べたと
ころ、下記の第3表に示すような結果が得られ
た。
放出して灰色のゴム弾性体に転化するKE42グレ
ー(商品名、信越化学社製)を使用したほかは上
記試験1と同様にし、これを温度20℃、湿度60%
RHの雰囲気に10ヶ月間放置したのち、カートリ
ツジを切開して充填シーラントの状態を調べたと
ころ、下記の第3表に示すような結果が得られ
た。
【表】
【表】
上記試験1〜2の結果から、本発明になるカー
トリツジは耐湿性、気密性および摺動性にすぐ
れ、また塗布膜の厚さを任意とすることができる
ことから良好な作業性を有し、長期間にわたつて
シリコーンシーラントを変質劣化させることがな
く、その実用的効果はすこぶる大である。
トリツジは耐湿性、気密性および摺動性にすぐ
れ、また塗布膜の厚さを任意とすることができる
ことから良好な作業性を有し、長期間にわたつて
シリコーンシーラントを変質劣化させることがな
く、その実用的効果はすこぶる大である。
第1図は従来のカートリツジの概略断面図、第
2図はその要部拡大断面図、第3図は本発明に係
るカートリツジの概略断面図、第4図はその要部
拡大断面図である。 1…カートリツジ筒状本体、2…ノズル、3…
プランジヤー、4…防湿膜、5…シロキサン塗
膜。
2図はその要部拡大断面図、第3図は本発明に係
るカートリツジの概略断面図、第4図はその要部
拡大断面図である。 1…カートリツジ筒状本体、2…ノズル、3…
プランジヤー、4…防湿膜、5…シロキサン塗
膜。
Claims (1)
- 1 シーラントが収容される筒状本体と、その一
方の筒口側に設けられたシーラント吐出用ノズル
と、他方の筒口側に摺動自在に嵌合されたプラン
ジヤーとからなるシーラント用カートリツジにお
いて、前記プランジヤーが嵌合される筒状本体の
内面に、(1)アルキル変性ポリシロキサン、(2)カル
ボキシアルキル基およびアルキル基を含有する変
性ポリシロキサン、(3)ヒドロキシアルキル基およ
びアルキル基を含有する変性ポリシロキサン、か
ら選択される1種または2種以上の混合物から成
る、融点が45℃以上の変性ポリシロキサンの塗膜
を形成してなることを特徴とするシーラント用カ
ートリツジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57216476A JPS59115271A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | シ−ラント用カ−トリツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57216476A JPS59115271A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | シ−ラント用カ−トリツジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59115271A JPS59115271A (ja) | 1984-07-03 |
| JPS621910B2 true JPS621910B2 (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=16689036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57216476A Granted JPS59115271A (ja) | 1982-12-10 | 1982-12-10 | シ−ラント用カ−トリツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59115271A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6420312U (ja) * | 1987-07-27 | 1989-02-01 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| PL3681818T3 (pl) | 2018-09-07 | 2024-07-01 | Wacker Chemie Ag | Sposób pakowania mas silikonowych |
-
1982
- 1982-12-10 JP JP57216476A patent/JPS59115271A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6420312U (ja) * | 1987-07-27 | 1989-02-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59115271A (ja) | 1984-07-03 |
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