JPS62192084A - オ−トエデイツトモ−ド付ダブルリバ−ステ−プデツキ - Google Patents

オ−トエデイツトモ−ド付ダブルリバ−ステ−プデツキ

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Publication number
JPS62192084A
JPS62192084A JP61034743A JP3474386A JPS62192084A JP S62192084 A JPS62192084 A JP S62192084A JP 61034743 A JP61034743 A JP 61034743A JP 3474386 A JP3474386 A JP 3474386A JP S62192084 A JPS62192084 A JP S62192084A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tape
section
edit mode
song
auto
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61034743A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Masumoto
賢一 益本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP61034743A priority Critical patent/JPS62192084A/ja
Publication of JPS62192084A publication Critical patent/JPS62192084A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、信号を片方の磁気テープから他方の磁気テー
プに両面ダビングできるダブルリバーステープデツキに
関するものである。
従来の技術 近年、音楽のだのしみ方は非常に多様化してさた。特に
テープの分野においては、ヘッドホンステレオの流行な
どにより、手軽に音楽テープをだのしむ傾向がふえてき
た。しかもそのテープにおいては、既存の音楽テープで
はなく、個人が録音したものを再si集した個人特有の
音楽テープをIIIJいてたのしむという楽しみ方が出
てきた。ここにおいて、個人が簡単に音楽テープを自分
でa果できるダブルテープデツキ、とりわけテープのA
面。
8面とも簡単にa東できるダブルリバーステープデツキ
が市場で人気を得ることになった。
発明が解決しようとする問題点 ところがダブルリバースデツキは、A面、B而とし簡単
に録音できるかわりに、たとえば再生側で60分用の音
楽テープを再生し、録音側では30分用のテープで8音
していた場合、音楽の途中で録音側のテープが反転9&
音してしまい、音切れがおこるという現象が応々にして
起っていた。この場合従来のダブルリバーステープデツ
キにおいては、一旦ダピングの作業を中止し、再生側の
テープの、途中で録音が切れた曲の頭をさがし出し、そ
こからもう一度ダピングを開始しなければならないとい
う問題点があった。
本発明は上記問題点を解決するもので、デツキメカニズ
ムのダビング反転時に、曲の途中で録音側のメカニズム
が反転して6曲の始めから反転ダビングできるようにし
、音切れの起こらないダビングが可能なオートエディツ
トモード付ダブルリバーステープデツキを提供すること
を目的とするものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本弁明は、オーミーエディ
ツトモードのオンまたはオフを選択ダるオートエディツ
トモードスイッチと、録音J3よび再生用メカニズム部
を動作させるとともに上記オートエディツトモードスイ
ッチのオン指令によりテープダビングの上記オートエデ
ィツトモードを採用するマイコン部と、テープの終端を
検出して上記マイコン部に出力するテープ終端検出部と
、テープの曲間を検出して上記マイコン部に出力する曲
間検出部とを備え、テープダビング中に上記オートエデ
ィツトモードスイッチがオンした時、上記マイコン部は
上記録音用メカニズム部のテープが終端にきたことを検
出した上記テープ終端検出部の出力と曲の途中であるこ
とを検出した上記曲間検出部の出力とにより上記録音用
メカニズム部のテープを反転させて録音待機状態にさせ
るとともに上記再生用メカニズム部のテープを直前の曲
間部まで巻き戻し、その曲間部にきたところで上記両テ
ープをスタートさせることが可能なものである。
作用 オートエディツトモードスイッチをオンすることにより
、g音用メカニズム部のテープが終端にきて反転録音に
はいる際、再生用メカニズム部のテープが終端または曲
間かどうかをマイコン部により判別し、曲の途中であれ
ば録音用メカニズム部のテープを反転させて録音待機状
態にし、再生用メカニズム部のテープを直前の曲間部ま
で巻き戻し、その曲間部からダビングを再開することに
よって曲が途中で切れることなくダビングができる。
実施例 以下、本発明の一実施例を図面にもとづいて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示づダブルリバーステープ
デツキの構成図である。第1図において、1はオートエ
ディツトモードスイッチで、オートエfイッ]−モード
のオンまたはオフを選択する。2はマイコン部で、録音
および再生用メカニズム部5および6を動作させるとと
もに上記オートエディツトモードスイッチのオン指令に
よりテープダビングのオートエディツトモードを採用す
る。3はテープ終端検出部で、録音用のテープ(図示せ
ず)の終端を検出して上記マイコン部2に出力する。4
は曲間検出部で、再生用のテープ(図示せず)の曲間を
検出して上記マイコン部2に出力する。
以上のように構成された本実施例のダブルリバーステー
プデツキの動作を説明する。
まず最初のダビング状態において、録音用メカニズム部
5の録音テープの片面録音が終了したことをテープ終端
検出部3が検出してその出力をマイコン部2に送る。そ
の出力によりマイコン部2はオートエディツトモードス
イッチ1がオン状態かどうかを判断する。この間に録音
用メカニズム部5は反転する。ここでオートエディツト
モードスイッチ1がオン状態であれば、再生用メカニズ
ム部6の再生用7”−ブの状態はテープ終端検出部3お
よび曲間検出部4の出力によってマイコンにて判断され
る。その際、テープ終端検出部3および曲間検出部4か
らの出力がない場合、つまり再生用メカニズム部6の再
生用テープが曲の途中の場合には、マイコン部2は録音
用メカニズム部5の録音用アープを録音待礪状態にさゼ
るとともに再生用メカニズム部6のアープを曲間検出状
態で巻き戻し、曲間検出部4にて直前の曲間を検出する
とマイコン部2は再生用メカニズム部6のテープを止め
、上記両メカニズム部5,6の“アープは同時のスター
トが可能となり、ダビングを再度開始させる。
このように録音用メカニズム部のテープと再生用メカニ
ズム部のテープの長さが違っていても、ダビングに際し
て、曲の途中で録音反転することがなく、これにより曲
が音切れすることなく録音編集できる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、テープダビング中にオー
トエディツトモードのスイッチをオンにして、マイコン
部は録音用おJ、び再牛用メカニズム部の動作状態を検
出し、録音用メカニズム部のテープが反転した場合、再
生用メカニズム部のテープ位置が曲間かどうかを判別1
Jることにより、曲の途中で録音用メカニズムのテープ
が反転したかどうかを判定し、曲の途中で反転した場合
には、その途中で途切れた曲をもう一度始めまで巻き戻
すことで改めてダビングを継続させるようにしたので、
テープの長さが異なるものどうしでダビングした場合は
もとより、テープの途中からダビングをおこなった場合
でも、曲の途中で録音用テープが反転してもそのまま続
けてダビングすることなく、一旦曲の始めまで巻き戻し
てダビングを再開でさ、これにより曲が音切れすること
なくダビングできる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のダブルリバーステープデツ
キの要部構成図である。 1・・・オートエディツトモードスイッチ、2・・・マ
イコン部、3・・・テープ終端検出部、4・・・曲間検
出部、5・・・録音用メカニズム部、6・・・再生用メ
カニズム部 代理人   森  木  義  弘 第1図 N−0FF h−一オートエ真ットモーFスイ・ツナ2−−−マイフ
ン音p 3−−−テーラ0柊端ネp出(p 4−曲間上よ印 5−−一録f用メ〃ニゲA仰

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、オートエディットモードのオンまたはオフを選択す
    るオートエディットモードスイッチと、録音および再生
    用メカニズム部を動作させるとともに上記オートエディ
    ットモードスイッチのオン指令によりテープダビングの
    上記オートエディットモードを採用するマイコン部と、
    テープの終端を検出して上記マイコン部に出力するテー
    プ終端検出部と、テープの曲間を検出して上記マイコン
    部に出力する曲間検出部とを備え、テープダビング中に
    上記オートエディットモードスイッチがオンした時、上
    記マイコン部は上記録音用メカニズム部のテープが終端
    にきたことを検出した上記テープ終端検出部の出力と曲
    の途中であることを検出した上記曲間検出部の出力とに
    より上記録音用メカニズム部のテープを反転させて録音
    待機状態にさせるとともに上記再生用メカニズム部のテ
    ープを直前の曲間部まで巻き戻し、その曲間部にきたと
    ころで上記両テープをスタートさせることが可能なオー
    トエディットモード付ダブルリバーステープデッキ。
JP61034743A 1986-02-18 1986-02-18 オ−トエデイツトモ−ド付ダブルリバ−ステ−プデツキ Pending JPS62192084A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61034743A JPS62192084A (ja) 1986-02-18 1986-02-18 オ−トエデイツトモ−ド付ダブルリバ−ステ−プデツキ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61034743A JPS62192084A (ja) 1986-02-18 1986-02-18 オ−トエデイツトモ−ド付ダブルリバ−ステ−プデツキ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62192084A true JPS62192084A (ja) 1987-08-22

Family

ID=12422801

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61034743A Pending JPS62192084A (ja) 1986-02-18 1986-02-18 オ−トエデイツトモ−ド付ダブルリバ−ステ−プデツキ

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JP (1) JPS62192084A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6313484U (ja) * 1986-07-10 1988-01-28

Cited By (1)

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