JPS62194807A - ヘア−カ−ラ− - Google Patents
ヘア−カ−ラ−Info
- Publication number
- JPS62194807A JPS62194807A JP61036006A JP3600686A JPS62194807A JP S62194807 A JPS62194807 A JP S62194807A JP 61036006 A JP61036006 A JP 61036006A JP 3600686 A JP3600686 A JP 3600686A JP S62194807 A JPS62194807 A JP S62194807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- catalyst
- heat
- coil spring
- coil
- soaking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D1/00—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor
- A45D1/02—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor with means for internal heating, e.g. by liquid fuel
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は触媒燃焼熱を利用したヘアーカーラ−に関する
ものである。
ものである。
従来の技術
従来、この種へアーカーラーにあって、その触媒の支持
は2個の内、外コイルスプリングを用いて行われていた
。すなわち、外コイルスプリングの内側に触媒を位置さ
せ、この触媒の内側より内コイルスプリングを介して付
勢し、これら両コイルスプリングで触媒を挾持するよう
にしていた(特公昭60−47841号公報)。
は2個の内、外コイルスプリングを用いて行われていた
。すなわち、外コイルスプリングの内側に触媒を位置さ
せ、この触媒の内側より内コイルスプリングを介して付
勢し、これら両コイルスプリングで触媒を挾持するよう
にしていた(特公昭60−47841号公報)。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このような支持手段では、振動、衝撃により触
媒が両コイルスプリングより離脱するおそれがあり、ま
た離脱しないまでも、これらコイルスプリングの線材が
内、外周方向に相互に変位してその反動で触媒が損傷す
る問題があった。
媒が両コイルスプリングより離脱するおそれがあり、ま
た離脱しないまでも、これらコイルスプリングの線材が
内、外周方向に相互に変位してその反動で触媒が損傷す
る問題があった。
さらに組立面にあっては、一方のコイルスプリングに触
媒を支持させて、しかる後他方のコイルスプリングを差
込む必要があり、したがって、どうしても手間がかかり
、しかも組立時に触媒を傷付けることがあった。
媒を支持させて、しかる後他方のコイルスプリングを差
込む必要があり、したがって、どうしても手間がかかり
、しかも組立時に触媒を傷付けることがあった。
本発明はこのような従来の問題点を解消したもので、触
媒の取着を簡単に、しかも確実に行ったヘアーカーラ−
を提供するものである。
媒の取着を簡単に、しかも確実に行ったヘアーカーラ−
を提供するものである。
問題点を解決するだめの手段
このような問題点を解消するため本発明のへアーカーラ
ーは、耐熱性合成樹脂製の加熱筒と、この内側に配設し
た熱良導材製の均熱筒と、上記均熱筒の内面にコイルス
プリングを介して取着した筒状の触媒とを具備し、上記
コイルスプリングは触媒内周に位置してその径方向支持
を行うコイル部と、同コイル部の両端に径大に形成され
、触媒の軸方向支持を行うフランジ線部とで形成すると
ともに、これらフランジ線部と対応して均熱筒に係上部
を設けたものである。
ーは、耐熱性合成樹脂製の加熱筒と、この内側に配設し
た熱良導材製の均熱筒と、上記均熱筒の内面にコイルス
プリングを介して取着した筒状の触媒とを具備し、上記
コイルスプリングは触媒内周に位置してその径方向支持
を行うコイル部と、同コイル部の両端に径大に形成され
、触媒の軸方向支持を行うフランジ線部とで形成すると
ともに、これらフランジ線部と対応して均熱筒に係上部
を設けたものである。
作 用
上記本発明によれば、コイルスプリングのコイル部によ
り触媒の径方向支持が、フランジ線部により軸方向支持
がそれぞれ行われる。また振動。
り触媒の径方向支持が、フランジ線部により軸方向支持
がそれぞれ行われる。また振動。
衝撃に対しては7ランジ線が緩衝作用を発揮して触媒を
保護するものである。
保護するものである。
さらに組立ては、一方の7ランジ線を弾性変形させてコ
イル部の外側に触媒をはめ込み、次いで均熱筒内に挿入
すればよい。
イル部の外側に触媒をはめ込み、次いで均熱筒内に挿入
すればよい。
実施例
以下その実施例を第1図〜第3図を参照して説明する。
図において、液化ガス貯蔵用のタンク1を有する本体2
にはガス化した燃料をノズル3へ送給する燃料制御器4
が設けである。上記ノズル3は軸方向摺動自在であって
、その摺動により燃料制御器4内の燃料通路面積を可変
するものである。
にはガス化した燃料をノズル3へ送給する燃料制御器4
が設けである。上記ノズル3は軸方向摺動自在であって
、その摺動により燃料制御器4内の燃料通路面積を可変
するものである。
5.6は熱膨張係数の異なる材料からなる内。
外パイプで、内バイブロの下端はノズル3の外周に、外
バイブロの下端は燃料制御器4側にそれぞれ固定しであ
る。また外バイブロの上端にはねじ筒7が取着してあp
lその内周に螺着した調整ねじ8により内パイプ5の上
端が閉じられている。
バイブロの下端は燃料制御器4側にそれぞれ固定しであ
る。また外バイブロの上端にはねじ筒7が取着してあp
lその内周に螺着した調整ねじ8により内パイプ5の上
端が閉じられている。
す匁わち、内、外バイブロ、6は熱応動器Aを構成して
おり、それらの熱膨張の差によってノズル3が軸方向に
摺動し、燃料制御器4からの燃料供給量を可変するよう
にしている。そして、燃料供給量の設定値は調整ねじ8
を操作して外バイブロに対する内パイプ5の長さ方向相
対位置を変化させることで調整できるようにしである。
おり、それらの熱膨張の差によってノズル3が軸方向に
摺動し、燃料制御器4からの燃料供給量を可変するよう
にしている。そして、燃料供給量の設定値は調整ねじ8
を操作して外バイブロに対する内パイプ5の長さ方向相
対位置を変化させることで調整できるようにしである。
また内バイブ5のノズル3と対応する下部周壁には吸気
孔9が、さらに内、外側バイブロ、6の上方には非対向
状態で混合気噴出孔10.11がそれぞれ形成しである
。
孔9が、さらに内、外側バイブロ、6の上方には非対向
状態で混合気噴出孔10.11がそれぞれ形成しである
。
外バイブロの外周に燃焼室12となる間隙をおいて同心
的に設けた上方閉塞状の加熱筒13は耐熱性の合成樹脂
よシ成形されており、本体2でその下方が閉じられてい
る。14は上記加熱筒13の内周面に間隙tをおいて配
設したアルミニウムなどの熱良導材からなる均熱筒、1
6は外バイブロの混合気噴出孔11に内周面を対応させ
た円筒状の触媒で、コイルスプリング16を介して均熱
筒14の内周に取着されており、構成としては、セラミ
ック繊維などの担体に白金などを担持させたものとなっ
ている。上記コイルスプリング16は触媒15の内周面
に接合するコイル部16aと、その両端に形成された径
大の7ランジ線部16bとからなり、同フランジ線部1
abは均熱筒14の内周面に弾接する。そして、触11
X16はコイルスプリング16のコイル部16aによっ
て径方向の支持が、またフランジ線部16bと対応して
均熱筒14に2条の突起状の係止部17.18を形成す
ることにより軸方向の支持がそれぞれ図られている。1
9は本体2に軸支され、釦19aを有する操作レバー、
2oはこの操作レバー19を介して加熱筒13の外周面
に対して接離動作するコテで、通常はスプリング21の
作用で加熱筒13に弾接している。22はコテ2oを含
む加熱筒13の外周面に着脱自在に装着されたクシ、2
3は加熱筒13単独もしくはコテ20およびクシ22と
共同で形成した排気口である。そしてこの排気口23の
内方には間隙tを介して均熱筒13が対向しているもの
である。24は着脱自在なる保護キャップ、25は点火
レバーにして、点火位置まで作動させると燃料制御器4
内の通路が開かれると同時に圧電ユニット26が動作し
、放電プラグ27より外バイブロへ向は火花が形成され
るものである。
的に設けた上方閉塞状の加熱筒13は耐熱性の合成樹脂
よシ成形されており、本体2でその下方が閉じられてい
る。14は上記加熱筒13の内周面に間隙tをおいて配
設したアルミニウムなどの熱良導材からなる均熱筒、1
6は外バイブロの混合気噴出孔11に内周面を対応させ
た円筒状の触媒で、コイルスプリング16を介して均熱
筒14の内周に取着されており、構成としては、セラミ
ック繊維などの担体に白金などを担持させたものとなっ
ている。上記コイルスプリング16は触媒15の内周面
に接合するコイル部16aと、その両端に形成された径
大の7ランジ線部16bとからなり、同フランジ線部1
abは均熱筒14の内周面に弾接する。そして、触11
X16はコイルスプリング16のコイル部16aによっ
て径方向の支持が、またフランジ線部16bと対応して
均熱筒14に2条の突起状の係止部17.18を形成す
ることにより軸方向の支持がそれぞれ図られている。1
9は本体2に軸支され、釦19aを有する操作レバー、
2oはこの操作レバー19を介して加熱筒13の外周面
に対して接離動作するコテで、通常はスプリング21の
作用で加熱筒13に弾接している。22はコテ2oを含
む加熱筒13の外周面に着脱自在に装着されたクシ、2
3は加熱筒13単独もしくはコテ20およびクシ22と
共同で形成した排気口である。そしてこの排気口23の
内方には間隙tを介して均熱筒13が対向しているもの
である。24は着脱自在なる保護キャップ、25は点火
レバーにして、点火位置まで作動させると燃料制御器4
内の通路が開かれると同時に圧電ユニット26が動作し
、放電プラグ27より外バイブロへ向は火花が形成され
るものである。
上記の構成において、今、保護キャンプ24を外した状
態で点火レバー25を点火位置まで操作すると上記より
明らかなように燃料制御器40通路が開かれてノズル3
からガス化燃料が噴出される。この燃料はエゼクタ−作
用で燃焼用空気を内バイブロの吸気孔9より吸引する。
態で点火レバー25を点火位置まで操作すると上記より
明らかなように燃料制御器40通路が開かれてノズル3
からガス化燃料が噴出される。この燃料はエゼクタ−作
用で燃焼用空気を内バイブロの吸気孔9より吸引する。
そして燃料と空気との混合気は内パイプ5内を流動した
後向内バイブロの噴出孔10.外バイブロの噴出孔11
より流出する。これと同時に圧電ユニット26が作動し
て放電プラグ27と外バイブロとの間に火花が形成され
ているため、上記外パイプeの噴出孔11よりの混合気
が着火され、燃焼室12で燃焼する。
後向内バイブロの噴出孔10.外バイブロの噴出孔11
より流出する。これと同時に圧電ユニット26が作動し
て放電プラグ27と外バイブロとの間に火花が形成され
ているため、上記外パイプeの噴出孔11よりの混合気
が着火され、燃焼室12で燃焼する。
ここで、点火レバー25は定常燃焼位置まで戻されて、
圧電ユニット26と切離されるものである。
圧電ユニット26と切離されるものである。
触媒15は燃焼室12での燃焼により加熱されて作動温
度に達し、しかる後、外パイプeの噴出孔11より噴出
した混合気は同触媒と接触して、いわゆる無炎燃焼を行
うものである。
度に達し、しかる後、外パイプeの噴出孔11より噴出
した混合気は同触媒と接触して、いわゆる無炎燃焼を行
うものである。
上記燃焼によって生じた燃焼ガスは均熱筒14、の端部
を迂回するごとく流動した後排気口23から排出される
ものである。
を迂回するごとく流動した後排気口23から排出される
ものである。
このように燃焼が開始されると、その熱でまず均熱筒1
4が加熱される。そして、この均熱筒14はアルミニウ
ムなど熱良導材から形成されているため、長さ方向にも
熱の伝わりがよく、その外側に位置する加熱筒13.ク
シ22を有効に加熱するものである。
4が加熱される。そして、この均熱筒14はアルミニウ
ムなど熱良導材から形成されているため、長さ方向にも
熱の伝わりがよく、その外側に位置する加熱筒13.ク
シ22を有効に加熱するものである。
実際の使用はクシ22に髪毛を巻いて熱によりそのくせ
付けを行ってもよいし、またクシ22を外し、コテ20
によりくせ付けを行ってもよいものである。
付けを行ってもよいし、またクシ22を外し、コテ20
によりくせ付けを行ってもよいものである。
ところで、均熱筒14内への触媒16の組込みは、まず
コイルスプリング16の一方のフランジ線部16bを弾
性変形して触媒15をそのコイル部16aの外周にはめ
込み、次いで、このコイルスプリング16を均熱筒14
内に挿入する。挿入過程で一方のフランジ線部16bは
手前側の係止部18を乗り越える必要があるが、一定の
外力(押込力)を加えればそのフランジ線部16bの弾
性を介して通過させることができる。
コイルスプリング16の一方のフランジ線部16bを弾
性変形して触媒15をそのコイル部16aの外周にはめ
込み、次いで、このコイルスプリング16を均熱筒14
内に挿入する。挿入過程で一方のフランジ線部16bは
手前側の係止部18を乗り越える必要があるが、一定の
外力(押込力)を加えればそのフランジ線部16bの弾
性を介して通過させることができる。
上記2ランジ線部16bは触媒16の軸方向支持はもち
ろん、振動、衝撃に対して緩衝作用を発揮し、上記触媒
16を確実に保護するものである。
ろん、振動、衝撃に対して緩衝作用を発揮し、上記触媒
16を確実に保護するものである。
発明の効果
以上のように本発明は、耐熱性合成樹脂製の加熱筒と、
この内側に配設した熱良導材製の均熱筒と、上記均熱筒
の内面にコイルスプリングを介して取着した筒状の触媒
とを具備し、上記コイルスプリングは触媒内周に位置し
てその径方向支持を行うコイル部と、同コイル部の両端
に径大に形成され、触媒の軸方向支持を行うフランジ線
部とで形成するとともに、これら2ランジ線部と対応し
て均熱筒に係止部を設けたことにより、触媒の支持が確
実にできるものであり、振動、衝撃が加わったとしても
同触媒の保護が図られ、これより安定した燃焼を行うこ
とができ、安全性も高まる。
この内側に配設した熱良導材製の均熱筒と、上記均熱筒
の内面にコイルスプリングを介して取着した筒状の触媒
とを具備し、上記コイルスプリングは触媒内周に位置し
てその径方向支持を行うコイル部と、同コイル部の両端
に径大に形成され、触媒の軸方向支持を行うフランジ線
部とで形成するとともに、これら2ランジ線部と対応し
て均熱筒に係止部を設けたことにより、触媒の支持が確
実にできるものであり、振動、衝撃が加わったとしても
同触媒の保護が図られ、これより安定した燃焼を行うこ
とができ、安全性も高まる。
さらに触媒の組込みも容易にできるなど、すぐれた効果
を奏するものである。
を奏するものである。
第1図は本発明の実施例におけるヘアーカーラ−の要部
拡大断面図、第2図は全体r面図、第3図は全輔面図で
ある。 13・・・・・・加熱筒、14・・・・・・均熱筒、1
5・旧・・触H116・パ・・・コイルスフリング、1
6a・・・・・・コイル部、16b・・・・・・フラン
ジ線部、17.18・・川・係上部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/2
−−−ノ代ア誓そシーツ;シbt /J−−−710烈悄 第1図 14−IQ些葡/σ−
−一斌 凍 第2図
拡大断面図、第2図は全体r面図、第3図は全輔面図で
ある。 13・・・・・・加熱筒、14・・・・・・均熱筒、1
5・旧・・触H116・パ・・・コイルスフリング、1
6a・・・・・・コイル部、16b・・・・・・フラン
ジ線部、17.18・・川・係上部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/2
−−−ノ代ア誓そシーツ;シbt /J−−−710烈悄 第1図 14−IQ些葡/σ−
−一斌 凍 第2図
Claims (1)
- 耐熱性合成樹脂製の加熱筒と、この内側に配設した熱良
導材製の均熱筒と、上記均熱筒の内面にコイルスプリン
グを介して取着した筒状の触媒とを具備し、上記コイル
スプリングは触媒内周に位置してその径方向支持を行う
コイル部と、同コイル部の両端に径大に形成され、触媒
の軸方向支持を行うフランジ線部とで形成するとともに
、これらフランジ線部と対応して均熱筒に係止部を設け
たヘアーカーラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61036006A JPH0679563B2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | ヘア−カ−ラ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61036006A JPH0679563B2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | ヘア−カ−ラ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62194807A true JPS62194807A (ja) | 1987-08-27 |
| JPH0679563B2 JPH0679563B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=12457682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61036006A Expired - Fee Related JPH0679563B2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | ヘア−カ−ラ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0679563B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132906A (en) * | 1979-12-05 | 1981-10-17 | Braun Ag | Hair curling iron |
| JPS599A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | 松下電器産業株式会社 | ガス燃焼式美容器 |
| JPS6088508A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-18 | 松下電器産業株式会社 | 触媒燃焼型ヘア−カ−ラ− |
-
1986
- 1986-02-20 JP JP61036006A patent/JPH0679563B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132906A (en) * | 1979-12-05 | 1981-10-17 | Braun Ag | Hair curling iron |
| JPS599A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | 松下電器産業株式会社 | ガス燃焼式美容器 |
| JPS6088508A (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-18 | 松下電器産業株式会社 | 触媒燃焼型ヘア−カ−ラ− |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0679563B2 (ja) | 1994-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |