JPS62199496A - 自在平行定規におけるヘツド弾発装置 - Google Patents

自在平行定規におけるヘツド弾発装置

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JPS62199496A
JPS62199496A JP4305286A JP4305286A JPS62199496A JP S62199496 A JPS62199496 A JP S62199496A JP 4305286 A JP4305286 A JP 4305286A JP 4305286 A JP4305286 A JP 4305286A JP S62199496 A JPS62199496 A JP S62199496A
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吉川 正男
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はヘッドを図板面に対して上昇したとき、該上昇
位置でヘッドから手を離してもヘッドが急落下しないよ
うにヘッドをばね力によって上昇方向に弾発するように
した、自在平行定規におけるヘッド弾発装置に関する。
〔従来の技術〕
レールタイプ自在平行定規は、第1図及び第2図に示す
ように、縦カーソル2に固設された立ち上り片2aに一
対のリンク4,6の各一端が枢軸8,10によって回転
自在に連結し、リンク4,6の各他端はリンク12の両
端に枢軸14.16によって回転自在に連結されている
。ヘッド18の基板20の立ち上り部20aは前記枢軸
14に回転自在に連結し、前記立ち上り部20aの、ヘ
ッド18の重量による。軸14を中心とする第2図中。
時計方向の揺動は、リンク12に設けたストッパー軸2
2によって係止されている。前記立ち上り片2aリンク
4,6,12は、平行すンクを形成し、この平行リンク
によってヘッド18は、図板24面に対して昇降方向に
所定範囲内でほぼ平行移動可能にカーソル2に支持され
ている。26は前記枢軸8によって前記立ち上り片2a
に回動自在に枢支8されたリンクであり、これの一端は
枢軸28によって前記リンク4の突片に回転自在に連結
している。30はスライドブロックであり、これにコイ
ルばね32の一端が連結し、コイルばね32の他端はリ
ンク26の他端に連結している。前記スライドブロック
30は調整ねじ34を回転することによって1図中左右
方向に移動可能に、ガイド機構を介して縦カーソル2に
支持されている。
上記した構成において、コイルばね32の引張力は、リ
ンク26を軸8を中心として反時計方向に付勢し、この
付勢力によってヘッド18は、図板24面から浮上する
方向に付勢される。図板24が水平のときは、最もヘッ
ド18の重量によるリンク4,6の軸8,10を中心と
する時計方向の回転力が大きくなる。従って1図板24
が水平のとき、ヘッド18をばね32力によって浮上さ
せたいときは、!!ll整ねじ34を回転して、スライ
ドブロック30を第1図中、右方向に移動して、ばね3
2のたわみ量を増大させ1反対に、図板24を傾斜した
場合には、ヘッド18の重量によるリンク4,6の軸8
,10を中心とする時計方向の回転モーメントが小さく
なる。従ってこの場合には、スライドブロック30を第
1図中、左方向に移動して、ばね32のたわみ量を減少
させる。
一般的なばねの、たわみ量に対するばね力の変化特性グ
ラフは、第14図に示すように直線である0図板24を
水平にした状態のときの、ばねのたわみの範囲をAに設
定すると、ヘッド18を図板24に密着したときのばね
力の強さはC,ヘッド18を図板24から最上昇位置に
浮上したときのばね力の強さは、bである。図板24を
やや水平にした状態のときの、ばねのたわみの範囲を已
に設定すると、ヘッド18を図板24に密着させたとき
のばね力の強さはす、ヘッド18を図板24から最上昇
位置に浮上させたときのばね力の強さはaである。図板
24を床面に対してやや垂直に設定したときの、ばねの
たわみの範囲をCに設定すると、ヘッド18を図板24
に密着させたときのばね力の強さはa、ヘッド18を図
板24から最上昇位置に浮上させたときのばね力の強さ
はゼロである。
図板24を床面に対して垂直に設定したときの、ばねの
たわみの範囲をDに設定すると。
ヘッド18を図板24に密着させたときのばね力の強さ
はゼロ、ヘッド18を図板24から最上昇位置に浮上さ
せたととのばね力の強さはゼロである6 従って1図板垂直時におけるヘッドの上昇時(フロー1
一時)と下降時(図板に対して密着する時)のばね力の
比は1図板垂直時は、ゼロ:ゼロ、やや垂直時は、ゼロ
:a、やや水平時は、a:b、水平時は、b:cとなり
、それぞれ異なる。
ヘッドの上下動は1作図者が手で持って操作するもので
あり、その場合1図板が垂直時と、やや垂直時と、やや
水平時と、水平時とでは。
ヘッドの使用感が異なってしまう。
この問題を、特開昭59−199298号の発明は1図
板の傾斜角の変化に対応して、リンクに対するばねの作
用点をリンクの回転中心に対して変化せしめることによ
って解決している。即ち、ばねのリンクに対する押す位
置(力点)の半径を変えるものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
リンクに対するばねの作用点をリンクの回転中心に対し
て変化せしめることにより1図板24が水平のときのば
ねのたわみ量に対するばね力の変化特性を直線El(第
15図参照)、図板がやや水平のときのばね力変化特性
を直線E21図版がやや垂直のときのばね力変化特性を
E3とすることが可能である。
尚1図中、fl、f2.f3はヘッド下降時のばね力、
Jl、J2.J3はヘッド上昇時のばね力の大きさであ
る。この場合の、ヘッドの上昇時と下降時におけるばね
力の比は。
あまりかわらないため、作図者のヘッドの使用感は1図
板が水平の場合と、やや水平の場合、及びやや垂直の場
合とで、はぼ同じである。しかしながら5図板を垂直に
した場合、上記半径ゼロ、すなわちリンクの回転中心を
ばねの力点としなければならないので、第15図中のE
4で示す特性を得ることが構造的に難しく、シかも1図
板が垂直の場合。リンクの枢軸に力がかかり、ヘッドを
浮上させることができても、ヘッドの昇降方向の動きに
大きな摩擦力がかかり、ヘッドの昇降方向の動きが重く
なってしまうという欠陥が存した。
本発明は上記欠陥を除去することを目的とするものであ
る。
〔問題点を解決する手段〕
上記目的を達成するため本発明は横レール40と、該横
レール40に直角関係を有して移動自在に連結可能な縦
レール44と、該縦レール44に移動自在に取り付けら
れる縦カーソル2と、該縦カーソル2に昇降方向に揺動
自在に枢支されるリンク26と、該リンク26の揺動端
側に該リンク26の揺動と連動すべく連係されるヘッド
18と、前記リンク26を上昇方向に付勢せしめるとと
もに、前記縦カーソル2側に支点を有するばね32と。
前記ばね32の弾力を調整するばね力調整手段とを備え
た装置において、前記ばね32として、たわみ量に対す
るばね力の変化特性がn次近似曲線特性(nは2以上の
整数)を有するばねを用いたものである。
〔作用〕
上記した構成において、ヘッド18を上昇方向に付勢す
るばね32は、図板24の傾斜角度に応じて、そのたわ
み量を調整し、たわみ量を大きく設定すると、ヘッド1
8の昇降に応じた。ばね18のたわみ量に対するばね力
の変化率が大きくなり、また、ばね32のたわみ量を小
さく設定すると、ヘッド18の昇降に応じた、ばね32
のたわみ量に対するばね力の変化率が小さくなり、これ
は、図板24の傾斜角に応じて、ばね力を調整しても、
ヘッドの下降時と、上昇時におけるばね力の比が1図板
24の傾斜角によってほとんど変ることがなく1作図者
は、常に一定の使用感でヘッド18を昇降方向に操作す
ることができるものである。
〔実施例〕
以下に本発明の構成を添付図面を参照して詳細に説明す
る。
第9図において、24は図板であり、床面に対して水平
と垂直の間で所望の傾斜角度で固定し得るように傾斜可
能な製図台の支持枠に支持されている。40は前記図板
24の上辺に配設された横レールであり、これに横カー
ソル42が移動自在に取り付けられている。
前記横カーソル42−には縦レール44の上端が連結し
ている。前記縦レール44の下端は尾部コロを介して図
板24に固設されたガイドレール上に走行自在に載置さ
れている。2は前記縦レール44に移動自在に取り付け
られた縦カーソルであり、これに公知のヘッド昇降支持
装置146を介してヘッド18の支持基板20が連結し
ている。前記ヘッド18の定規取付板48には直定規5
0.52が脱着可能に取り付けられている。ヘッド昇降
支持袋W146は、リンク4,6から成り、板状のリン
ク4の一方側は、縦カーソル2に固設された立ち上り片
2aに固設されたピボット軸8の両端に、ピボット軸受
54.56を介して1図板24面に対して垂直な平面内
で回動自在に枢支されている。リンク6の一端は、立ち
上り片2aに軸10によって、図板24面に対して垂直
な平面内で回動自在に枢支されている。前記ヘッド18
の支持基板20の立ち上り部に形成された一対の突部2
0b。
20bの軸受部は、前記リンク4の他方にピポット軸受
51L 60を介して回転自在に支承されたピボット軸
14に回転自在に嵌合している。前記ピボット軸14に
は、リンク12の上部の軸受部が回転自在に嵌合し、該
リンク12の下部と前記リンク6の他端部は、第2図に
示すように、軸16によって回転自在に連結している。
前記支持基板20の立ち上り部20aの側面は、リンク
12のねじ穴に螺合するストッパー軸22に当接してい
る。
64は前記支持基板20の突部20bに形成されたねじ
穴に螺合するヘッド上昇方向規制ストッパーであり、前
記リンク4の突片4aの側面に対向している。66は縦
カーソル2の立ち上り部2aの下方に、図板24面に対
して水平な方向に突設された互いに平行な一対のガイド
ピン(他方は図示省略)であり(第6図参照)、これら
に、スライドブロック30の軸穴がスライド自在に嵌合
している。
前記スライドブロック30には、第1図に示すように、
ねじ穴が形成され、これに、つまみ付きのスプリング調
整ねじ34が螺合し、該ねじ34の円錐状の先端部は、
前記縦カーソル2の立ち上り片2aに形成された円錐状
の凹部に嵌合している。26は略く字状に形成された一
対のリンクであり、これの各一端はスプリング引掛軸6
8が架設され、該リンク26の略中間部に形成された軸
穴が前記ピボット軸8に回転自在に嵌合している。前記
リンク26の各他端は第1図に示すように、前記リンク
4に突設された突片に軸28によって回転自在に連結し
ている。前記スプリング引掛軸68と前記スライドブロ
ック30に架設されたスプリング引掛軸72との間には
、3本のコイルスプリングA、B、Cから成るばね32
の引掛部が係合している。前記ばね32はそれぞれ、第
8図に示すように長さが異なり、各一端の引掛部a、b
、cは、軸68に対して、ばねの長手方向に所定間隔ス
ライド自在に形成され、ヘッド18が設定された最上昇
位置にあるときの、前記各引掛部a。
b、Cの軸68に対する遊び(ガタ)量Gl。
G2.G3は、それぞれ異なっている。前記ばねA、B
、Cのヘッド18の下降方向の変位量に対するばね力の
変化特性は第10図すに示す如くであり、全体として、
第1O図Cに示すように2次曲線に近似した特性となっ
ている。
次に本実施例の作用について説明する。
ヘッド18のハンドルを手で握り、ヘッド18の自重に
よって支持基板20の側面がストッパー軸22に当接し
た状態で、ヘッド18を上昇方向に引き上げると、リン
ク4,6.26は、ピボッI〜軸8,10を中心として
、第2図中、反時計方向に揺動し、リンク12が図板2
4面に対して略平行に上昇して、ヘッド18は図板24
面に対して略平行を保持した状態で上昇する。ヘッド1
8の平行状態における上昇方向の移動範囲は、ストッパ
ー64の突出量で決定され、ストッパー64がリンク4
の突片4aの側面に衝突したところでそれ以上のヘッド
18の上昇が阻止される。
ヘッド18の上昇可能範囲内において、任意の上昇位置
でヘッド18のハンドルから手を離すと、ヘッド18の
重量によってリンク4には、ピボット軸8を中心として
、第1図中、時計方向に回転トルクが発生する。この回
転トルクとばね32の引張弾力によってリンク4に作用
する回転トルクの大きさは略同−となるように、予じめ
調整されている。この調整は、図板24の傾斜角に応じ
て、スプリング調整ねじ34を回転し、スライドブロッ
ク30を第1図中、左右方向に移動して、ばね32のた
わみ量を調整することによって行う。
これによって、ヘッド18から手を離しても、ヘッド1
8は任意の上昇位置でバランスし、自重によって落下す
ることがない。
また、本実施例では、ヘッド18は、これを下降して図
板24面に密着させたとき、該状態を保持するように構
成されている。
ヘッド18を図板24面に密着させたときのリンク26
に作用するトルクMcは、 Me =F−d ここでFはばね力、dはばねと垂直なアーム長さである
。(第4図参照) rをアーム長さ、〆をアームの蝶番(軸8゜70を通る
直線)に対する傾き角、eをばねの水平に対する傾き角
とすると、 d = rsin ((X+θ)・・・・・・(1)で
ある。
kをばね定数、Xをばね変位量とすると。
F=kx・・・・・・(2) よって、上記(L)(2)式から、 Mc=kxXrsin (g+e)”・・(3)となる
ヘッド浮上時のリンク26に作用するトルクMfは、上
記(3)式から Mf=k(x−Δx) X rain (c%−Δぴ+
e十〇) である。
ここでΔXは、ヘッド上昇時のばねの変位量。
Δ〆は、ヘッド上昇時のアームと蝶番との傾き角の変位
量、βは、螺番の水平に対する傾き角である。
ヘッド18を図板24面から浮上させると、ばね変位量
はへラド18の3図板密着時より小さくなり、アームと
蝶番との傾き角(ヒ一Δぴ)も小さくなる。
ここで、ΔXとΔ〆が微少だとして省略すると。
Mf=kxXrsin((X+θ+1!3)よって。
Mf/Mc=  (kxXrsin (cx:+e+β
)〕/ [k x X r sin ((X+e) )
 > 1の条件を設定すれば、ヘッド18を図板24面
に密着させ且つ、図板24上に浮上させることができる
尚1本実施例では、3本の、第10図すに示すばね力の
変化特性を示すばねA、B、Cによって、第10図Cに
示す2次曲線特性を得たが、第10図dに示す、ヘッド
の下降方向変位量に対するばね力の変化特性を有する3
本のばねA’、B’、C’を用いて、第10図eに示す
、ばねの変位量に対するばね力の2次曲線近似変位特性
を得るように構成しても良い。また、上記2次曲線特性
は、複数本のばねによって得る構成に特に限定されるも
のでなく、第11図に示すように、1本の先細状の円錐
コイルばね80を用いても良い、また、第12図aに示
すように、一方向に向けて幅が小さくなる板ばね82を
5巻回して形成したいわゆる竹の子ばねによっても上記
2次又は3次曲線特性を得ることができる。第13図は
1巻径が同じでリードが一方向に向けて変化するコイル
ばね84であり、このばねによっても、上記2次曲線特
性を得ることができる。
尚、本実施例では、ばねのたわみ変位量に対するばね力
の変位特性が2次曲線となるようなばねを用いたが、上
記特性が直線でなければ良く、従って2次曲線よりも更
に曲がりの大きなn次曲線特性(nは2以上の整数)を
有するばねを用いても良い。
また1本実施例では、ヘッド18を図版24面に密着さ
せたとき、ヘッドは自重により密着状態を保持する実施
例について説明したが、ヘッド18を図板面に密着させ
た状態で手を離すと、ばね力によってヘッド18が図板
24面に対して、若干浮上してしまう構成としても良い
〔効果〕
本発明は上述の如く、ヘッドを図板面から上昇する方向
に付勢するばねの、ばねたわみ量に対するばね力の変化
特性をn次近似曲線特性に設定したので、ヘッドの昇降
操作使用感が1図板の傾斜角が変わるごとに変化するこ
とがなく、同一の使用感でヘッドを昇降方向に操作する
ことができる効果が存する。
【図面の簡単な説明】
第1図は側面図、第2図は側面図、第3図は平面図、第
4図は側面図、第5図a、bは側面図、第6図は断面図
、第7図は断面図、第8図は説明図、第9図は平面図、
第10図a、b、c、dl 8は説明図、第11図は正
面図、第12図a、bは外観図、第13図は外観図、第
14図は説明図、第15図は説明図である。 2・・・・縦カーソル、  2a・・・・立ち上り片。 4.6・・・・リンク、8.10・・・・枢軸。 12・・・・リンク、   14.16・・・・枢軸。 18・・・・ヘッド、  20・・・・基板、 22・
・・・ストッパー軸、 24・・・・図板、 26・・
・・リンク、 28・・・・枢軸、 30・・・・スラ
イドブロック、  32・・・・コイルばね。 34・・・・調整ねじ、 40・・・・横レール。 42・・・・横カーソル、 44・・・・縦レール。 46・・・・昇降支持装置、 48・・・・定規取付板
、  50.52・・・・直定規、  54.56・・
・・ピボット軸受、   58,60・・・・ピボット
軸受、 62・・・・ピボット軸、 64・・・・スト
ッパー、  66・・・・ガイドピン、68°°°°ス
プリング引掛軸、 72・・・・スプリング引掛軸、 
 80,82・・・・ばね特許出願人    武藤工業
株式会社 代理人弁理士    西 島 mtm−一1第3図 第4図 第6図 第7図 第8図 第9図 bよQ           ’1” Q R第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 隊ね)堂

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)横レール40と、該横レール40に直角関係を有
    して移動自在に連結可能な縦レール44と、該縦レール
    44に移動自在に取り付けられる縦カーソル2と、該縦
    カーソル2に昇降方向に揺動自在に枢支されるリンク2
    6と、該リンク26の揺動端側に該リンク26の揺動と
    連動すべく連係されるヘッド18と、前記リンク26を
    上昇方向に付勢せしめるとともに、前記縦カーソル2側
    に支点を有するばね32と、前記ばね32の弾力を調整
    するばね力調整手段とを備えた装置において、前記ばね
    32として、たわみ量に対するばね力の変化特性がn次
    近似曲線特性(nは2以上の整数)を有するばねを用い
    たことを特徴とする自在平行定規におけるヘッド断発装
    置。
JP4305286A 1986-02-28 1986-02-28 自在平行定規におけるヘツド弾発装置 Expired - Lifetime JPH0723038B2 (ja)

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JP4305286A JPH0723038B2 (ja) 1986-02-28 1986-02-28 自在平行定規におけるヘツド弾発装置

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JP4305286A JPH0723038B2 (ja) 1986-02-28 1986-02-28 自在平行定規におけるヘツド弾発装置

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JPS62199496A true JPS62199496A (ja) 1987-09-03
JPH0723038B2 JPH0723038B2 (ja) 1995-03-15

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