JPS62201323A - 液面検出装置 - Google Patents
液面検出装置Info
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- JPS62201323A JPS62201323A JP4451686A JP4451686A JPS62201323A JP S62201323 A JPS62201323 A JP S62201323A JP 4451686 A JP4451686 A JP 4451686A JP 4451686 A JP4451686 A JP 4451686A JP S62201323 A JPS62201323 A JP S62201323A
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- Japan
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- relay
- probe
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- probes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の分野〕
本発明は液面レベルを検出して動作する液面検出装置に
関し、特に電源投入時の動作に特徴を有する液面検出装
置に関するものである。
関し、特に電源投入時の動作に特徴を有する液面検出装
置に関するものである。
本発明による液面検出装置は、夫々下端が異な、り上位
及び下位の検知レベルを有する第1.第2プローブ、及
びこれらのプローブとの導通を検出する第3プローブと
第1.第3プローブの導通によって第1.第2プローブ
を短絡するリレーとを存し、第1.第2プローブ間の液
面レベルを検知する液面検出装置において、電源投入時
にワンショット動作を行い所定時間リレーを駆動させ手
動でリセット抛作を行うことなく自動的に適正な出力信
号を得るようにしたものである。
及び下位の検知レベルを有する第1.第2プローブ、及
びこれらのプローブとの導通を検出する第3プローブと
第1.第3プローブの導通によって第1.第2プローブ
を短絡するリレーとを存し、第1.第2プローブ間の液
面レベルを検知する液面検出装置において、電源投入時
にワンショット動作を行い所定時間リレーを駆動させ手
動でリセット抛作を行うことなく自動的に適正な出力信
号を得るようにしたものである。
従来液面検出装置として液中に液面レベルを検知するプ
ローブを挿入した液面検出装置にあっては、液面レヘル
によってリレーを動作させて検知レベルを変化させるよ
うにした装置が知られている。第2図はこのような従来
の液面検出装置1の一例を示す回路図である。本図にお
いて端子la。
ローブを挿入した液面検出装置にあっては、液面レヘル
によってリレーを動作させて検知レベルを変化させるよ
うにした装置が知られている。第2図はこのような従来
の液面検出装置1の一例を示す回路図である。本図にお
いて端子la。
1bに電源トランス2が接続され、その2次側に検出回
路3が接続されている。端子IC〜1eは液面検出用プ
ローブ端子であって、電源トランス2と検知回路3とに
接続されている。これらの端子IC〜1eには夫々水槽
等の上位、下位の検知液面レヘルを定める第1.第2の
プローブEl。
路3が接続されている。端子IC〜1eは液面検出用プ
ローブ端子であって、電源トランス2と検知回路3とに
接続されている。これらの端子IC〜1eには夫々水槽
等の上位、下位の検知液面レヘルを定める第1.第2の
プローブEl。
E2と、これらのプローブとの導通を検知するプローブ
E3が接続される。検出回路3はこれらのプローブ間が
導通ずる場合の信号入力を受けてリレーXを駆動するも
のである。リレーXはその常開、常閉接点Xcによって
外部機器に給排水開始又は停止信号を与えると共に常閉
接点Xaにより端子1.c、ld間を短絡するものであ
る。
E3が接続される。検出回路3はこれらのプローブ間が
導通ずる場合の信号入力を受けてリレーXを駆動するも
のである。リレーXはその常開、常閉接点Xcによって
外部機器に給排水開始又は停止信号を与えると共に常閉
接点Xaにより端子1.c、ld間を短絡するものであ
る。
この液面検出装置において液面がプローブElの検知レ
ベルを越えればプローブEl、E3を介して端子1c、
le間が導通して検出回路3に信号人力が与えられ、リ
レーXが駆動されて外部機器に上位レベルに達したこと
を示す信号が与えられる。同時に端子1c、ld間が短
絡されるため、液面が低下してプローブE1の検知レベ
ル以下となってもリレーXは動作を続け、プローブE2
の検知レベル以下となればリレーXは消勢されて外部に
下位の検知レベル以下となったことを示す信号が伝えら
れる。
ベルを越えればプローブEl、E3を介して端子1c、
le間が導通して検出回路3に信号人力が与えられ、リ
レーXが駆動されて外部機器に上位レベルに達したこと
を示す信号が与えられる。同時に端子1c、ld間が短
絡されるため、液面が低下してプローブE1の検知レベ
ル以下となってもリレーXは動作を続け、プローブE2
の検知レベル以下となればリレーXは消勢されて外部に
下位の検知レベル以下となったことを示す信号が伝えら
れる。
しかるに液面がプローブE1の検知レベルを越えリレー
Xが駆動された後、液面が低下し第2図に示す液面レベ
ルの時点で停電があったり電源を遮断すると、リレーX
は消勢されてその常閉接点Xaは開放する。従って以後
停電の復旧や電源の再投入により電源トランス2を介し
て検出回路3に電源が供給されても端子1c、ld間が
導通していないため、リレーXは再び駆動されず適正な
液面検知出力を得ることができないという問題点があっ
た。そこで従来の液面検出装置では図示のように端子1
c、ld間を短絡するリセットスイッチ4を設け、電源
投入後に手動でその間を短絡してリレーXを駆動するよ
うにしているが、操作に手間がかかるという欠点があっ
た。
Xが駆動された後、液面が低下し第2図に示す液面レベ
ルの時点で停電があったり電源を遮断すると、リレーX
は消勢されてその常閉接点Xaは開放する。従って以後
停電の復旧や電源の再投入により電源トランス2を介し
て検出回路3に電源が供給されても端子1c、ld間が
導通していないため、リレーXは再び駆動されず適正な
液面検知出力を得ることができないという問題点があっ
た。そこで従来の液面検出装置では図示のように端子1
c、ld間を短絡するリセットスイッチ4を設け、電源
投入後に手動でその間を短絡してリレーXを駆動するよ
うにしているが、操作に手間がかかるという欠点があっ
た。
本発明はこのような従来の液面検出装置の問題点に鑑み
てなされたものであって、停電の復旧や電源の再投入後
も逐一リセットスイッチを操作することなく自動的にそ
の出力を復旧させることができる液面検出装置を提供す
ることを目的とする。
てなされたものであって、停電の復旧や電源の再投入後
も逐一リセットスイッチを操作することなく自動的にそ
の出力を復旧させることができる液面検出装置を提供す
ることを目的とする。
本発明は夫々下端の検知レベルが異なり液中に挿入され
た上位及び下位レベル検出用の第1.第2プローブ、及
び該第2プローブより低い検知レベルを有する第3のプ
ローブと、第1.第2プローブと第3プローブとの導通
を検出し液面検知出力を与える検出回路と、該第1プロ
ーブの検知レヘルを越え第1.第3プローブ間の導通に
より駆動されて第1.第2プローブ間を短絡するリレー
と、を有する液面検出装置であって、電源投入後に所定
時間動作しリレーを駆動する979371〜回路を有し
、該ワンショットパルスにより一旦リレーを駆動するこ
とによって電源投入後液面レベルに対応した出力を与え
ることを特徴とするものである。
た上位及び下位レベル検出用の第1.第2プローブ、及
び該第2プローブより低い検知レベルを有する第3のプ
ローブと、第1.第2プローブと第3プローブとの導通
を検出し液面検知出力を与える検出回路と、該第1プロ
ーブの検知レヘルを越え第1.第3プローブ間の導通に
より駆動されて第1.第2プローブ間を短絡するリレー
と、を有する液面検出装置であって、電源投入後に所定
時間動作しリレーを駆動する979371〜回路を有し
、該ワンショットパルスにより一旦リレーを駆動するこ
とによって電源投入後液面レベルに対応した出力を与え
ることを特徴とするものである。
このように本発明によれば、電源投入後所定時間ワンシ
リソト動作によりリレーを駆動するようにしている。従
って動作状態で電源が遮断されその後復旧した場合にも
、リレーが所定時間駆動され第1.第2プローブ間が短
絡される。従ってリセットスイッチを設け、リセット操
作を行うことなくそのときの液面レベルに応じた適正な
検知出力に復帰させることができる。
リソト動作によりリレーを駆動するようにしている。従
って動作状態で電源が遮断されその後復旧した場合にも
、リレーが所定時間駆動され第1.第2プローブ間が短
絡される。従ってリセットスイッチを設け、リセット操
作を行うことなくそのときの液面レベルに応じた適正な
検知出力に復帰させることができる。
(実施例の構成)
第1図は本発明による液面検出装置の一実施例を示す回
路図である。本図において従来例と同一部分は同一符号
を付している。さて端子ia、tb間には電源トランス
2が設けられその一方の2次巻線が検出回路10側に、
他方の巻線の一端かプローブ側に与えられることは前述
した従来例と同様である。本実施例では一方の2次出力
にダイオードブリッジ11と平滑コンデンサCIから成
る整流回路が接続されている。そしてこの直流電源端a
とアース端e間に抵抗R1,R2から成る分圧回路が接
続され、その接続点すとアース間にコンデンサC2が接
続される。抵抗R1,R2及びコンデンサC2は電源投
入後リレーXを所定時間動作させるワンショット回路1
2を構成している。トランジスタTfllはベースが接
続点すに、コレクタ及びエミッタ端が抵抗R3,R4を
介して電源に接続され、そのコレクタは更にトランジス
タTR2のベースに接続されている。トランジスタTR
2のコレクタにはリレーXが直列接続され、エミッタは
エミッタ抵抗R5を介して抵抗R4に接続される。トラ
ンジスタTR2はトランジスタTRIの出力に基づいて
リレーXを駆動するものである。一方端子1c、le間
には電源トランス2の2次側出力を介して第2のダイオ
ードブリッジ13と平滑コンデンサC3が接続される。
路図である。本図において従来例と同一部分は同一符号
を付している。さて端子ia、tb間には電源トランス
2が設けられその一方の2次巻線が検出回路10側に、
他方の巻線の一端かプローブ側に与えられることは前述
した従来例と同様である。本実施例では一方の2次出力
にダイオードブリッジ11と平滑コンデンサCIから成
る整流回路が接続されている。そしてこの直流電源端a
とアース端e間に抵抗R1,R2から成る分圧回路が接
続され、その接続点すとアース間にコンデンサC2が接
続される。抵抗R1,R2及びコンデンサC2は電源投
入後リレーXを所定時間動作させるワンショット回路1
2を構成している。トランジスタTfllはベースが接
続点すに、コレクタ及びエミッタ端が抵抗R3,R4を
介して電源に接続され、そのコレクタは更にトランジス
タTR2のベースに接続されている。トランジスタTR
2のコレクタにはリレーXが直列接続され、エミッタは
エミッタ抵抗R5を介して抵抗R4に接続される。トラ
ンジスタTR2はトランジスタTRIの出力に基づいて
リレーXを駆動するものである。一方端子1c、le間
には電源トランス2の2次側出力を介して第2のダイオ
ードブリッジ13と平滑コンデンサC3が接続される。
ダイオードブリッジ13の正極側の出力は検出回路10
のアース端eに、負極側出力端Cは抵抗R6を介して抵
抗R1,、R2の接続点すに接伏されている。液面検出
用のプローブ端子1c〜leには夫々水槽等の上位、下
位の検知液面レベルを定める第1.第2のプローブEl
、E2と、これらのプローブとの導通を検知するプロ
ーブE3が接続されることは前述した従来例と同様であ
る。
のアース端eに、負極側出力端Cは抵抗R6を介して抵
抗R1,、R2の接続点すに接伏されている。液面検出
用のプローブ端子1c〜leには夫々水槽等の上位、下
位の検知液面レベルを定める第1.第2のプローブEl
、E2と、これらのプローブとの導通を検知するプロ
ーブE3が接続されることは前述した従来例と同様であ
る。
(実施例の動作)
電源投入時にはダイオードブリッジ11によって検出回
路10の電源端aとアース端e間に直流電圧が発生し抵
抗R1,R2によって分圧されるが、ワンショット回路
12が動作しコンデンサC2が充電されるまでは抵抗R
1,R2の接続点すの電位は低(トランジスタ1゛R1
はオフ状態となる。従ってトランジスタTR2が導通し
てリレーXが駆動されその常開接点Xaも閉成される。
路10の電源端aとアース端e間に直流電圧が発生し抵
抗R1,R2によって分圧されるが、ワンショット回路
12が動作しコンデンサC2が充電されるまでは抵抗R
1,R2の接続点すの電位は低(トランジスタ1゛R1
はオフ状態となる。従ってトランジスタTR2が導通し
てリレーXが駆動されその常開接点Xaも閉成される。
そして所定時間経過してコンデンサC2が充電されると
接続点すの電位が上界してトランジスタTR1がオンと
なり、同時にトランジスタTR2がオフとなってリレー
Xが消勢される。従って以後通常の動作に戻ってプロー
ブEl−E3が検出する液面レー・ルによって所定の出
力が与えられる。即ち液面がプローブElの検知レヘル
を越えていれば端子1c、le間が閉成されるため、ダ
イオードブリッジ13の出力端Cより負電圧が発生し接
続点すの電位が低下する。従ってトランジスタTR1は
オフ状態となってリレーXが駆動される。
接続点すの電位が上界してトランジスタTR1がオンと
なり、同時にトランジスタTR2がオフとなってリレー
Xが消勢される。従って以後通常の動作に戻ってプロー
ブEl−E3が検出する液面レー・ルによって所定の出
力が与えられる。即ち液面がプローブElの検知レヘル
を越えていれば端子1c、le間が閉成されるため、ダ
イオードブリッジ13の出力端Cより負電圧が発生し接
続点すの電位が低下する。従ってトランジスタTR1は
オフ状態となってリレーXが駆動される。
そしてリレーXの常開、常閉接点Xcにより外部に液面
検知信号が伝えられ、同時に常開接点Xaが閉成してプ
ローブEl、E2は同一の電位を有するものとなり、以
後液面が低下してプローブElの検知レベル以下となっ
ても液面がプローブEl。
検知信号が伝えられ、同時に常開接点Xaが閉成してプ
ローブEl、E2は同一の電位を有するものとなり、以
後液面が低下してプローブElの検知レベル以下となっ
ても液面がプローブEl。
E2の検知レヘルの間にある限りリレーXは動作を続け
る。そして液面がプローブE2の検知レベル以下となれ
ば端子1d、le間が非導通となってダイオードブリッ
ジ13の出力端Cに負電圧が発生しなくなり、抵抗R1
,R2の接続点すの電位の上昇によってトランジスタ’
FR1が駆動されてリレーXが消勢することは前述した
従来例と同様である。
る。そして液面がプローブE2の検知レベル以下となれ
ば端子1d、le間が非導通となってダイオードブリッ
ジ13の出力端Cに負電圧が発生しなくなり、抵抗R1
,R2の接続点すの電位の上昇によってトランジスタ’
FR1が駆動されてリレーXが消勢することは前述した
従来例と同様である。
こごで液面レベルがプローブEl、E2の検知レベルの
間にある場合に停電したり電源を遮断するとリレーXが
消勢し、コンデンサC2の電荷は抵抗R2を通じて放電
する。そしてその後停電が復旧すれば前述したようにコ
ンデンサC2に充電が開始され、充電がほぼ完了するま
での所定時間トランジスタTRIはオフ、トランジスタ
TR2はオンとなってリレーXカ4区動される。従って
リレーXの常開接点Xaが閉成し、プローブEl 。
間にある場合に停電したり電源を遮断するとリレーXが
消勢し、コンデンサC2の電荷は抵抗R2を通じて放電
する。そしてその後停電が復旧すれば前述したようにコ
ンデンサC2に充電が開始され、充電がほぼ完了するま
での所定時間トランジスタTRIはオフ、トランジスタ
TR2はオンとなってリレーXカ4区動される。従って
リレーXの常開接点Xaが閉成し、プローブEl 。
E2は同電位となる。その後コンデンサC2が充電され
るがダイオードブリッジ13の出力端Cに負電圧が発生
するためリレーXは消勢せず、液面レベルがプローブE
2の検知レベル以下となるまでリレーXが駆動され続け
る。それ故すセノトスインチを用いて電源投入の度に操
作することなく正常の液面検出出力を得ることができる
。
るがダイオードブリッジ13の出力端Cに負電圧が発生
するためリレーXは消勢せず、液面レベルがプローブE
2の検知レベル以下となるまでリレーXが駆動され続け
る。それ故すセノトスインチを用いて電源投入の度に操
作することなく正常の液面検出出力を得ることができる
。
第1図は従来の液面検出装置の一実施例を示す回路図、
第2図は従来の液面検出装置の一例を示すブロック図で
ある。 l a 〜l e −−一端子 El 、 E2 、
E3−−−−プローブ 2・パ−°−電源トランス
3 、 10−−−・・検出回路 11.13−
・・・−・−ダイオードブリッジ12−−−−−・ワン
ショット回路 X−・−リレー特許出願人 株式
会社川本製作所 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岡本宜喜(他1名) 第1図
第2図は従来の液面検出装置の一例を示すブロック図で
ある。 l a 〜l e −−一端子 El 、 E2 、
E3−−−−プローブ 2・パ−°−電源トランス
3 、 10−−−・・検出回路 11.13−
・・・−・−ダイオードブリッジ12−−−−−・ワン
ショット回路 X−・−リレー特許出願人 株式
会社川本製作所 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岡本宜喜(他1名) 第1図
Claims (2)
- (1)夫々下端の検知レベルが異なり液中に挿入された
上位及び下位レベル検出用の第1、第2プローブ、及び
該第2プローブより低い検知レベルを有する第3のプロ
ーブと、前記第1、第2プローブと第3プローブとの導
通を検出し液面検知出力を与える検出回路と、該第1プ
ローブの検知レベルを越え第1、第3プローブ間の導通
により駆動されて前記第1、第2プローブ間を短絡する
リレーと、を有する液面検出装置において、電源投入後
に所定時間動作し前記リレーを駆動するワンショット回
路を有し、該ワンショットパルスにより一旦リレーを駆
動することによって電源投入後液面レベルに対応した出
力を与えることを特徴とする液面検出装置。 - (2)前記検出回路は、前記リレー出力によって外部に
液面検出出力を与えるものであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の液面検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044516A JP2574754B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 液面検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044516A JP2574754B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 液面検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201323A true JPS62201323A (ja) | 1987-09-05 |
| JP2574754B2 JP2574754B2 (ja) | 1997-01-22 |
Family
ID=12693707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61044516A Expired - Lifetime JP2574754B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 液面検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2574754B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS507819U (ja) * | 1973-05-19 | 1975-01-27 | ||
| JPS5512456A (en) * | 1978-07-13 | 1980-01-29 | Kokoku Denki Sangyo Kk | Level detecting circuit for metal body |
| JPS5670416A (en) * | 1979-11-15 | 1981-06-12 | Fuji Electric Co Ltd | Switching device for detecting level of liquid |
| JPS59189121U (ja) * | 1983-06-01 | 1984-12-15 | 富士電機株式会社 | 水位検出装置 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP61044516A patent/JP2574754B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS507819U (ja) * | 1973-05-19 | 1975-01-27 | ||
| JPS5512456A (en) * | 1978-07-13 | 1980-01-29 | Kokoku Denki Sangyo Kk | Level detecting circuit for metal body |
| JPS5670416A (en) * | 1979-11-15 | 1981-06-12 | Fuji Electric Co Ltd | Switching device for detecting level of liquid |
| JPS59189121U (ja) * | 1983-06-01 | 1984-12-15 | 富士電機株式会社 | 水位検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2574754B2 (ja) | 1997-01-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |