JPS62202062A - 成形加工性に優れたアルミニウム合金の製造方法 - Google Patents
成形加工性に優れたアルミニウム合金の製造方法Info
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- JPS62202062A JPS62202062A JP4597786A JP4597786A JPS62202062A JP S62202062 A JPS62202062 A JP S62202062A JP 4597786 A JP4597786 A JP 4597786A JP 4597786 A JP4597786 A JP 4597786A JP S62202062 A JPS62202062 A JP S62202062A
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Landscapes
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は成形用高力アルミニウム合金の製造方法に関す
るものであり、特に従来の2024゜2128合金等で
代表されるCu * Mg + Mn J犯又はCu
+Mg r Mn eNi * Zrを含有するアルミ
ニウム合金において軟化処理後、成形加工を施しても肌
荒れを生ずることのないアルミニウム合金を提供せんと
するものである。
るものであり、特に従来の2024゜2128合金等で
代表されるCu * Mg + Mn J犯又はCu
+Mg r Mn eNi * Zrを含有するアルミ
ニウム合金において軟化処理後、成形加工を施しても肌
荒れを生ずることのないアルミニウム合金を提供せんと
するものである。
(従来の技術)
一般に成形用アルミニウム合金例えば2024゜212
8等の合金は航空機用材料又はその他の構造用材料とし
て大量に使用されており、通常軟質材にて予備成形加工
を施し、次いで溶体化処理及び焼入れを行ない、焼入れ
直後の強度の低い短時間の間に最後成形加工を行った後
、時効処理を施して高強度のアルミニウム合金とする製
造工程が実施されている。
8等の合金は航空機用材料又はその他の構造用材料とし
て大量に使用されており、通常軟質材にて予備成形加工
を施し、次いで溶体化処理及び焼入れを行ない、焼入れ
直後の強度の低い短時間の間に最後成形加工を行った後
、時効処理を施して高強度のアルミニウム合金とする製
造工程が実施されている。
(発明が解決しようとする問題点)
然しなから上記の如き製造工程においては、た部分は、
その後の溶体化、焼入れ等の工程において著しく粗大な
再結晶組織となり、最終成形加工において表面に肌荒れ
或は微少な割れが発生しアルミニウム製品としての性能
を低下せしめる原因となるものであった。
その後の溶体化、焼入れ等の工程において著しく粗大な
再結晶組織となり、最終成形加工において表面に肌荒れ
或は微少な割れが発生しアルミニウム製品としての性能
を低下せしめる原因となるものであった。
(問題点を解決するための手段)
本発明方法はかかる現状に鑑み鋭意研究を行った結果、
軟質材の状態でも結晶粒が微細でおり且つ板材、管材及
び棒材なとの軟質材に施される圧延、抽伸、スウエージ
、冷間鍛造などにおけるすべての冷間加工率による間加
工後において再結晶粒が粗大とならず且つ最終成形加工
後も均一微細な結晶粒を有し、肌荒れの生じない成形加
工性に浸れたアルミニウム合金の製造方法を開発したも
のである。
軟質材の状態でも結晶粒が微細でおり且つ板材、管材及
び棒材なとの軟質材に施される圧延、抽伸、スウエージ
、冷間鍛造などにおけるすべての冷間加工率による間加
工後において再結晶粒が粗大とならず且つ最終成形加工
後も均一微細な結晶粒を有し、肌荒れの生じない成形加
工性に浸れたアルミニウム合金の製造方法を開発したも
のである。
(問題点を解決するための手段)
本発明方法はCu 、 Mg 、 Mn 、 Ni又は
Cu +Mg + Mn # Ni 、 Zrを含有す
るアルミニウム合金を均質化処理後圧延を施し、溶体化
処理により゛添加元素をマトリック、xに固溶させ急冷
せしめることにより、その状、態を室温までもちきたす
か又はその後G、P相もしくはG、P、B相が析出した
状態に2いて、次に適度の歪を加えることにより、軟化
処理で微細な再結晶のものがえられ、この状態で成形加
工を施し、更に溶体化処理及び最終成形加工を施しても
肌荒れを生じないアルミニウム合金の製造方法である。
Cu +Mg + Mn # Ni 、 Zrを含有す
るアルミニウム合金を均質化処理後圧延を施し、溶体化
処理により゛添加元素をマトリック、xに固溶させ急冷
せしめることにより、その状、態を室温までもちきたす
か又はその後G、P相もしくはG、P、B相が析出した
状態に2いて、次に適度の歪を加えることにより、軟化
処理で微細な再結晶のものがえられ、この状態で成形加
工を施し、更に溶体化処理及び最終成形加工を施しても
肌荒れを生じないアルミニウム合金の製造方法である。
即ち本発明方法はCu r Mg + Mn e Ni
又はCu r Mg r Mn r Ni e Zrを
含有するアルミニウム合金を均質化処理後、圧延を施し
、次いで470〜550℃にて加熱保持後、室温まで冷
却した後、次いで20〜75%の加工を施し、更に36
0’〜500℃にて軟化せしめることを特徴とするもの
である。
又はCu r Mg r Mn r Ni e Zrを
含有するアルミニウム合金を均質化処理後、圧延を施し
、次いで470〜550℃にて加熱保持後、室温まで冷
却した後、次いで20〜75%の加工を施し、更に36
0’〜500℃にて軟化せしめることを特徴とするもの
である。
(作用)
本発明方法はCu r Mg r Mn * Ni又は
Cu +Mg + Mn t Ni p Zr f含有
するアルミニウム合金の鋳塊を均質化処理後、熱間圧延
或は史テ冷間圧延を行って板材とした後、まず470°
〜ゝ’5”50℃にて加熱保持し好ましくは0.6℃/
min以上の冷却温度で、より好ましくは水焼入れによ
り室温まで冷却を行う。これは溶質原子が過飽和に固溶
している状態またはその後G、P相もしくはGjP;B
相が析出した状態にすることにあるが上記加熱温度が4
70℃未満の場合には十分に固溶することが出来ず、又
550℃を超える場合には共晶溶融がおこり好ましくな
い。又加熱保持時間は数分間程度でよいが、望ましくは
十分な時間の保持が好ましい。そして加熱保持後の冷却
速度は0,6℃/min以下になるとθ安定相もしくは
S安定相が析出して再結晶粒微細化の効果がなくなるの
で好ましくない。なお室温まで冷却させるのは溶質原子
を十分に過飽和に固溶させるためである。
Cu +Mg + Mn t Ni p Zr f含有
するアルミニウム合金の鋳塊を均質化処理後、熱間圧延
或は史テ冷間圧延を行って板材とした後、まず470°
〜ゝ’5”50℃にて加熱保持し好ましくは0.6℃/
min以上の冷却温度で、より好ましくは水焼入れによ
り室温まで冷却を行う。これは溶質原子が過飽和に固溶
している状態またはその後G、P相もしくはGjP;B
相が析出した状態にすることにあるが上記加熱温度が4
70℃未満の場合には十分に固溶することが出来ず、又
550℃を超える場合には共晶溶融がおこり好ましくな
い。又加熱保持時間は数分間程度でよいが、望ましくは
十分な時間の保持が好ましい。そして加熱保持後の冷却
速度は0,6℃/min以下になるとθ安定相もしくは
S安定相が析出して再結晶粒微細化の効果がなくなるの
で好ましくない。なお室温まで冷却させるのは溶質原子
を十分に過飽和に固溶させるためである。
次いで20〜75%の加工好ましくは室温にて冷間加工
を行う。これは微細再結晶粒をうる九めに必要な適度な
量の転位を導入させることにあるが、その加工率が20
%未満の場合には転位の量が少なく又75チを超える場
合には転徒の量が多くなり、何れも再結晶粒が大きくな
るので好ましくない。なおこのときの加工温度がθ安定
相もしくはS安定相の析出或は転位の消滅がおこる高温
(約250℃以上)では好ましくない。望ましくは室温
にて冷間加工が好ましい。
を行う。これは微細再結晶粒をうる九めに必要な適度な
量の転位を導入させることにあるが、その加工率が20
%未満の場合には転位の量が少なく又75チを超える場
合には転徒の量が多くなり、何れも再結晶粒が大きくな
るので好ましくない。なおこのときの加工温度がθ安定
相もしくはS安定相の析出或は転位の消滅がおこる高温
(約250℃以上)では好ましくない。望ましくは室温
にて冷間加工が好ましい。
次いで急速加熱(約40℃/ hr以上)により360
’〜500℃にて軟化処理を行う。これは急速加熱によ
り加工で導入された転位を微細均一なセル組織として分
布させ、それを核として再結晶せしめ微細な再結晶組織
をうるためである。なお加熱速度時間が長い場合には軟
化温度への加熱中に不均一の析出がおこると共に転位も
完全に消滅するか或は粗大な不均一サイズのセル組織が
残留し、結晶粒が粗大化するため好ましくない。
’〜500℃にて軟化処理を行う。これは急速加熱によ
り加工で導入された転位を微細均一なセル組織として分
布させ、それを核として再結晶せしめ微細な再結晶組織
をうるためである。なお加熱速度時間が長い場合には軟
化温度への加熱中に不均一の析出がおこると共に転位も
完全に消滅するか或は粗大な不均一サイズのセル組織が
残留し、結晶粒が粗大化するため好ましくない。
また加熱温度は3600未満では十分に軟化されず又5
00cft超える場合は結晶粒が著しく成長するか、或
は共晶溶融がおこり好ましくない。そして加熱保持時間
は再結晶に必要な時間でよく、高温側では数分〜数時間
でよく、低温側ではより長い保持時間が必要であるが、
6時間程度までの保持時間で十分である。なお軟化後の
冷却は徐冷が好ましい。
00cft超える場合は結晶粒が著しく成長するか、或
は共晶溶融がおこり好ましくない。そして加熱保持時間
は再結晶に必要な時間でよく、高温側では数分〜数時間
でよく、低温側ではより長い保持時間が必要であるが、
6時間程度までの保持時間で十分である。なお軟化後の
冷却は徐冷が好ましい。
本発明方法にて適用しうるCu + Mg r Mn
rNi又はCu r Mg + Mn r Nt r
Zrを含有するアルミニウム合金としてはCu 3.4
〜5.5 wt%、Mg 1.0〜2. Owt%、M
n 0.2〜1.4 vt’4 、 Nfl、 5〜2
.5 wt%、Zr 0.05〜0.2 vt%を含有
し、他に通常の不純物を含有するものが好ましい。
rNi又はCu r Mg + Mn r Nt r
Zrを含有するアルミニウム合金としてはCu 3.4
〜5.5 wt%、Mg 1.0〜2. Owt%、M
n 0.2〜1.4 vt’4 、 Nfl、 5〜2
.5 wt%、Zr 0.05〜0.2 vt%を含有
し、他に通常の不純物を含有するものが好ましい。
(実施例)
第1表に示す組成によるアルミニウム合金A(At−C
u−Mg−Mn−Ni系)及びアルミニウム合金B(A
t−Cu−Mg−Mn−Ni−Zr系)を通常の溶製法
により携遺し、その鋳塊を490℃にて24時間均質化
処理を行い、460℃より熱間圧延を行って厚さ5mの
板材とし、次いで冷間圧延を行って厚さ2ffII11
の板材とした。
u−Mg−Mn−Ni系)及びアルミニウム合金B(A
t−Cu−Mg−Mn−Ni−Zr系)を通常の溶製法
により携遺し、その鋳塊を490℃にて24時間均質化
処理を行い、460℃より熱間圧延を行って厚さ5mの
板材とし、次いで冷間圧延を行って厚さ2ffII11
の板材とした。
この板材を第2表に示す如き本発明方法、比較例方法に
よる処理条件及び従来の焼鈍処理により夫々処理を行っ
て試料Al〜ム12(本発明品)、ム13〜71L22
(比較例品)及び&23〜A 24 (従来品)をえた
。
よる処理条件及び従来の焼鈍処理により夫々処理を行っ
て試料Al〜ム12(本発明品)、ム13〜71L22
(比較例品)及び&23〜A 24 (従来品)をえた
。
なお何れの場合もm体化処理後常温まで冷却した。又軟
化処理は何れも第2表に示す条件に80℃/hrにて加
熱後、250℃まで25℃/hrの冷却速度で徐冷して
行った。
化処理は何れも第2表に示す条件に80℃/hrにて加
熱後、250℃まで25℃/hrの冷却速度で徐冷して
行った。
斯くして得た本発明品、比較例品及び従来品についてそ
の性能を試みるために1jlc3表に示す如<51t、
10%の予備成形加工(L 方向引H)を行い、予備成
形加工を行わないもの(0%)を含めて溶体化、焼入れ
処理を行い(500℃X1 hr水焼入れ)直ちに最終
成形加工(2〜10%L方向引張)を行って肌荒れの有
無及び結晶粒径を測定した。その結果は第3表に併記し
た通りである。
の性能を試みるために1jlc3表に示す如<51t、
10%の予備成形加工(L 方向引H)を行い、予備成
形加工を行わないもの(0%)を含めて溶体化、焼入れ
処理を行い(500℃X1 hr水焼入れ)直ちに最終
成形加工(2〜10%L方向引張)を行って肌荒れの有
無及び結晶粒径を測定した。その結果は第3表に併記し
た通りである。
第3表より明らかな如く本発明方法によれば軟化処理後
の予備成形加工率が異なるも最終成形加工後に肌荒れを
発生せず且つ結晶粒径も微細なものをえた。
の予備成形加工率が異なるも最終成形加工後に肌荒れを
発生せず且つ結晶粒径も微細なものをえた。
(効果)
以上詳述した如く本発明方法によれば軟化処理材で予備
成形加工をうけた部分は、後工程で溶体化、焼入れ処理
を行うも微細均一な再結晶組織を有し、最終成形加工後
、肌荒れを発生しないアルミニウム合金即ち成形加工性
に優れた高力アルミニウム合金を製造しうる等工業上極
めて有用なものである。
成形加工をうけた部分は、後工程で溶体化、焼入れ処理
を行うも微細均一な再結晶組織を有し、最終成形加工後
、肌荒れを発生しないアルミニウム合金即ち成形加工性
に優れた高力アルミニウム合金を製造しうる等工業上極
めて有用なものである。
Claims (2)
- (1)Cu、Mg、Mn及びNiを含有するアルミニウ
ム合金を均質化処理後圧延を施し、次いで470〜55
0℃にて加熱保持後、室温まで冷却した後、次いで20
〜75%の加工を施し、更に360°〜500℃にて軟
化せしめることを特徴とする成形加工性に優れたアルミ
ニウム合金の製造方法。 - (2)Cu、Mg、Mn、Ni及びZrを含有するアル
ミニウム合金を均質化処理後、圧延を施し次いで470
〜550℃にて加熱保持後、室温まで冷却した後、次い
で20〜75%の加工を施し、更に360〜500℃に
て軟化せしめることを特徴とする成形加工性に優れたア
ルミニウム合金の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4597786A JPS62202062A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 成形加工性に優れたアルミニウム合金の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4597786A JPS62202062A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 成形加工性に優れたアルミニウム合金の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202062A true JPS62202062A (ja) | 1987-09-05 |
Family
ID=12734263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4597786A Pending JPS62202062A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 成形加工性に優れたアルミニウム合金の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62202062A (ja) |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP4597786A patent/JPS62202062A/ja active Pending
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