JPS62202243A - デ−タベ−ス・フアイルの二重管理方式 - Google Patents
デ−タベ−ス・フアイルの二重管理方式Info
- Publication number
- JPS62202243A JPS62202243A JP61041307A JP4130786A JPS62202243A JP S62202243 A JPS62202243 A JP S62202243A JP 61041307 A JP61041307 A JP 61041307A JP 4130786 A JP4130786 A JP 4130786A JP S62202243 A JPS62202243 A JP S62202243A
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- Japan
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- database
- data base
- dictionary
- file
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- Prior art date
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、ユーザによって作成されたデータベース定義
をそのままの形でディクショナリに格納し、定義終了後
に上記ディクショナリからデータベースの開設に必要な
情報を実行専用ライブラリに格納し、データベース開設
処理では上記実行専用ライブラリから必要な情報を取り
出して開設処理を行い、ユーザによってデータベース定
義の参照が要求された場合には上記ディクショナリに格
納されているデータベース定義を出力するようにしたデ
ータベース・ファイルの二重管理方式である。
をそのままの形でディクショナリに格納し、定義終了後
に上記ディクショナリからデータベースの開設に必要な
情報を実行専用ライブラリに格納し、データベース開設
処理では上記実行専用ライブラリから必要な情報を取り
出して開設処理を行い、ユーザによってデータベース定
義の参照が要求された場合には上記ディクショナリに格
納されているデータベース定義を出力するようにしたデ
ータベース・ファイルの二重管理方式である。
本発明は、ユーザ用のデータベース定義を格納するディ
クショナリと、システム用のデータベース開設に必要な
情報を格納する実行専用ライブラリとを持つデータベー
ス・ファイルの二重管理方式に関するものである。
クショナリと、システム用のデータベース開設に必要な
情報を格納する実行専用ライブラリとを持つデータベー
ス・ファイルの二重管理方式に関するものである。
従来技術においては、ユーザがデータベースの定義を行
うと、このデータベース定義はそのままの形でディクシ
ョナリに格納されている。そのために、管理情報が多く
なり、情報量も増大する。
うと、このデータベース定義はそのままの形でディクシ
ョナリに格納されている。そのために、管理情報が多く
なり、情報量も増大する。
その結果、データベース開設処理では、ディクショナリ
の情報から必要情報を解析するための処理が多くなり、
開設処理に要する時間が増大すると言う欠点があった。
の情報から必要情報を解析するための処理が多くなり、
開設処理に要する時間が増大すると言う欠点があった。
本発明は、」二重の考察に基づくものであって、データ
ベース開設処理に要する時間を短縮できると共に、デー
タベース定義の表示を要求するコマンドが入力された時
に作成済みのデータベース定義をユーザの見易い形で表
示できるようにしたデータベース・ファイルの二重管理
方式を捉供することを目的としている。
ベース開設処理に要する時間を短縮できると共に、デー
タベース定義の表示を要求するコマンドが入力された時
に作成済みのデータベース定義をユーザの見易い形で表
示できるようにしたデータベース・ファイルの二重管理
方式を捉供することを目的としている。
そしてそのため本発明のデータベース・ファイルの二重
管理方式は、ユーザの作成したデータベース定義をその
ままの形でディクショナリに格納し、データベースの創
成時に、データベースの開設に必要な情報を上記ディク
ショナリから取り出して実行専用ライブラリに格納し、
データベース開設要求があった場合にはト記実行専用ラ
イブラリの情報を使用してデータベース開設処理を行い
、既存のデータベース定義を晃だいと言う要求があった
場合には、上記ディクショナリから該当するデータベー
ス定義を取り出して表示することを特徴とするものであ
る。
管理方式は、ユーザの作成したデータベース定義をその
ままの形でディクショナリに格納し、データベースの創
成時に、データベースの開設に必要な情報を上記ディク
ショナリから取り出して実行専用ライブラリに格納し、
データベース開設要求があった場合にはト記実行専用ラ
イブラリの情報を使用してデータベース開設処理を行い
、既存のデータベース定義を晃だいと言う要求があった
場合には、上記ディクショナリから該当するデータベー
ス定義を取り出して表示することを特徴とするものであ
る。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。第1図は本
発明の詳細な説明するだめの図である。
発明の詳細な説明するだめの図である。
第1図において、1はでディスプレイ、2はディクショ
ナリ、3は実行専用ライブラリ、4は応用プログラムを
それぞれ示している。ユーザがDFN P F (DE
FINE PIIYSICAL FILE)又はD F
N L F(DEFINE LOGIC^L FIL
Eりを入力してディスプレイ1上でデータベースの定義
を作成すると、ディスプレイ1−にで作成されたデータ
ベース定義はそのままの形でディクショナリ2に格納さ
れる。ユーザがCRT D B (CIIRATE D
B ) コマンドを入力し、所望の情報を入力すると、
ディクショナリ2のデータベース定義体と創成用データ
とからデータベース・ファイルが作成され、そしてデー
タベースの開設処理に必要な情報がディクショナリ2か
ら取り出され、実行専用ライブラリ3に格納される。
ナリ、3は実行専用ライブラリ、4は応用プログラムを
それぞれ示している。ユーザがDFN P F (DE
FINE PIIYSICAL FILE)又はD F
N L F(DEFINE LOGIC^L FIL
Eりを入力してディスプレイ1上でデータベースの定義
を作成すると、ディスプレイ1−にで作成されたデータ
ベース定義はそのままの形でディクショナリ2に格納さ
れる。ユーザがCRT D B (CIIRATE D
B ) コマンドを入力し、所望の情報を入力すると、
ディクショナリ2のデータベース定義体と創成用データ
とからデータベース・ファイルが作成され、そしてデー
タベースの開設処理に必要な情報がディクショナリ2か
ら取り出され、実行専用ライブラリ3に格納される。
応用プログラムがデータベースの開設(OPEN>を要
求すると、実行専用ライブラリ3から必要情報が取り出
され、開設処理が行われる。作成済みのデータベース定
義を見たい場合、ユーザは5BLP F (SELFI
CT PHYSICAL FTI、E)コマンドまたは
SE L L F (SBLECT LOGTCAL
FILE)を入力し、物理ファイル名又は論理ファイル
名を指定する。そうすると、該当するデータベース定義
がディクショナリ2から取り出され、表示される。デー
タベース定義に対する更新や追加、削除が行われた場合
、必要に応じてディクショナリ2の情報を実行専用ライ
ブラリ3に反映し、整合性を取る。
求すると、実行専用ライブラリ3から必要情報が取り出
され、開設処理が行われる。作成済みのデータベース定
義を見たい場合、ユーザは5BLP F (SELFI
CT PHYSICAL FTI、E)コマンドまたは
SE L L F (SBLECT LOGTCAL
FILE)を入力し、物理ファイル名又は論理ファイル
名を指定する。そうすると、該当するデータベース定義
がディクショナリ2から取り出され、表示される。デー
タベース定義に対する更新や追加、削除が行われた場合
、必要に応じてディクショナリ2の情報を実行専用ライ
ブラリ3に反映し、整合性を取る。
第2図はCRTDBコマンドの機能を説明する図である
。第2図において、5は創成用データ、6はデータベー
ス・ファイル、7はリスト、8はCRTDBコマンド処
理部をそれぞれ示してる。
。第2図において、5は創成用データ、6はデータベー
ス・ファイル、7はリスト、8はCRTDBコマンド処
理部をそれぞれ示してる。
CRTDBコマンドが入力されると、CRTDBコマン
ド処理部8が起動され、CRTDBコマンド処理部8は
ディクショナリ2のデータベース定義体及び創成用デー
タ5を参照し、データベース・ファイル6を創成し、リ
ストアを出力する。図示しないが、このときデータベー
スの開設処理に必要な情報が実行専用ライブラリ3に格
納される。
ド処理部8が起動され、CRTDBコマンド処理部8は
ディクショナリ2のデータベース定義体及び創成用デー
タ5を参照し、データベース・ファイル6を創成し、リ
ストアを出力する。図示しないが、このときデータベー
スの開設処理に必要な情報が実行専用ライブラリ3に格
納される。
第3図はCRTDBコマンドの入力形式を示す図である
。次にオペランドについて説明する。
。次にオペランドについて説明する。
データベース名
創成を行うデータベース名を指定する。
DSNAME (ファイル名)
物理ファイルの創成用データが存在するファイルを指定
する。
する。
IVOLUME(入力ボリューム通番)SL
物理ファイルの創成用データが磁気テープ・ボリューム
に存在する場合に、そのボリュームを指定する。
に存在する場合に、そのボリュームを指定する。
IVOLUME (入力ボリューム通番)は、磁気テー
プ・ボリューム通番を指定する。
プ・ボリューム通番を指定する。
ISI、は、磁気テープ・ボリュームでコマンド実行時
にはそのボリューム通番を特定しない場合に指定する。
にはそのボリューム通番を特定しない場合に指定する。
直接アクセス・ボリュームの場合は、これらのオペラン
ドは無視される。
ドは無視される。
0REP
REP
ALTER
データベース・ファイルの創成方法を指定するものであ
る。
る。
N0RFPは、新規にデータベース・ファイルを創成す
ることを示し、既にデータベース・ファイルが存在する
場合には創成を行わない。
ることを示し、既にデータベース・ファイルが存在する
場合には創成を行わない。
REPは、既にデータベース・ファイルが存在する場合
も旧データベースを削除して創成する。
も旧データベースを削除して創成する。
データベース・ファイルは存在しなくても良い。
ALTERは、追加、変更、削除によるデータベース・
ファイルの再創成であることを示す。
ファイルの再創成であることを示す。
このとき、定義変更前のデータベース・ファイルに作成
されていたインデックス・ファイルは全て削除され、新
たに定義されたアクセス・パスに基づき、データベース
・ファイルに格納されているレコードを基にインデック
ス・ファイルが作成される。データベースの物理的な構
成(レコード長、レコード形式、ボリューム通番等)を
変更した後にこのオペランドを指定しなくてはならない
。
されていたインデックス・ファイルは全て削除され、新
たに定義されたアクセス・パスに基づき、データベース
・ファイルに格納されているレコードを基にインデック
ス・ファイルが作成される。データベースの物理的な構
成(レコード長、レコード形式、ボリューム通番等)を
変更した後にこのオペランドを指定しなくてはならない
。
PROD
TEST
創成するデータベースの系を指定する。
PRODは、運用系を示す。
TESTは、開発系を示す。
ETAIN
処理完了後、磁気テープ・ボリュームを処理完了の位置
に止めて置くことを指定する。このオペランド省略時は
アンロードされる。磁気テープ・ボリュームを使用しな
い場合、このオペランドは意味を持たない。
に止めて置くことを指定する。このオペランド省略時は
アンロードされる。磁気テープ・ボリュームを使用しな
い場合、このオペランドは意味を持たない。
5PAGE (レコード件数[拡張レコード件数コ)創
成する物理ファイルの容量を拡張したい場合に指定する
。
成する物理ファイルの容量を拡張したい場合に指定する
。
レコード件数は、初期容量をレコード件数(1〜999
999)で指定する。
999)で指定する。
拡張レコード件数は、拡張容量を(1〜999999)
で指定する。
で指定する。
レコード件数が指定され且つ拡張レコード件数が省略さ
れた場合、定義時に拡張レコード件数が指定されている
ときはシステムで自動的に拡張量を設定する。この後の
ファイルの拡張はこの5PAGEオペランドに従って行
われる。但し、このオペランドで指定してもディレクト
リの定義情報は変更されない。このオペランド省略時は
物理ファイル定義のファイル容量で創成される。
れた場合、定義時に拡張レコード件数が指定されている
ときはシステムで自動的に拡張量を設定する。この後の
ファイルの拡張はこの5PAGEオペランドに従って行
われる。但し、このオペランドで指定してもディレクト
リの定義情報は変更されない。このオペランド省略時は
物理ファイル定義のファイル容量で創成される。
5YSPRINT [クラス名]
PRINT(ファイル名)
NOPRINT
創成情報の出力光を指定する。このオペランド省略時は
、インタラクティブ実行時は画面出力、バッチ実行時は
クラス名省略5YSPRINTとなる。
、インタラクティブ実行時は画面出力、バッチ実行時は
クラス名省略5YSPRINTとなる。
UNIT 装置名
機種名
物理ファイルの創成用データが存在するファイルのボリ
ュームの装置名又は機種名を指定する。
ュームの装置名又は機種名を指定する。
このオペランド省略時は創成用データが存在しないもの
と見做され、領域の確保のみが行われる。DSNAME
オペランドを指定した場合、このオペランドは省略出来
ない。
と見做され、領域の確保のみが行われる。DSNAME
オペランドを指定した場合、このオペランドは省略出来
ない。
VOLUME(ボリューム通番)
データベース・ファイルを定義時に指定したボリューム
とは異なるボリュームに創成したい場合に指定する。こ
のボリューム通番は3個まで指定できる。但し、このオ
ペランドを指定してもディクショナリの定義情報は変更
されない。
とは異なるボリュームに創成したい場合に指定する。こ
のボリューム通番は3個まで指定できる。但し、このオ
ペランドを指定してもディクショナリの定義情報は変更
されない。
このオペランド省略時はデータベース定義時に指定した
ボリューム上に作成される。論理ファイルの場合はイン
デックス・ファイルが指定ボリューム上に作成される。
ボリューム上に作成される。論理ファイルの場合はイン
デックス・ファイルが指定ボリューム上に作成される。
但し、インデックス・ファイルが共用可能な場合やイン
デックス・ファイルが作成されない論理ファイルのとき
はこのオペランドは無視される。
デックス・ファイルが作成されない論理ファイルのとき
はこのオペランドは無視される。
第4図はデータベース定義作成例を示す図である。DF
NPFコマンドを入力すると、第4図(alのようなフ
ァイル属性定義用画面がディスプレイ1上に表示される
。所望のファイル属性定義データを入力した後、ENT
ERキーを押下すると、第4図(blのようなフォーマ
ット定義用画面がディスプレイ1上に表示される。所望
のフォーマット定義データを入力した後、ENTERキ
ーを押下すると、第4図(C1のようなアクセス・バス
定義用画面が表示される。所望のアクセス・バス定義デ
ータを入力し、ENTERキーを押下すると、第4図f
d+のようなデータ項目選択補助用画面が表示される。
NPFコマンドを入力すると、第4図(alのようなフ
ァイル属性定義用画面がディスプレイ1上に表示される
。所望のファイル属性定義データを入力した後、ENT
ERキーを押下すると、第4図(blのようなフォーマ
ット定義用画面がディスプレイ1上に表示される。所望
のフォーマット定義データを入力した後、ENTERキ
ーを押下すると、第4図(C1のようなアクセス・バス
定義用画面が表示される。所望のアクセス・バス定義デ
ータを入力し、ENTERキーを押下すると、第4図f
d+のようなデータ項目選択補助用画面が表示される。
所望のデータ項目を選択した後、ENTERキーを押下
すると、第4図(elのようなアクセス・バス定義用画
面が表示される。ENTERキーを押下すると、データ
ベース定義の登録(新規登録)が終了する。D E N
L Pコマンドを人力すると、略ぼ同じ画面が表示さ
れ、同じような操作で論理ファイルを定義することが出
来る。
すると、第4図(elのようなアクセス・バス定義用画
面が表示される。ENTERキーを押下すると、データ
ベース定義の登録(新規登録)が終了する。D E N
L Pコマンドを人力すると、略ぼ同じ画面が表示さ
れ、同じような操作で論理ファイルを定義することが出
来る。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明では、データベ
ース開設のために必要な情報を実行専用ライブラリに予
め格納されているので、データベース開設処理を従来方
式に比して高速で行・うことが出来る。また、本発明で
は、ユーザが作成したデータベース定義をそのままの形
でディクショナリに格納しているので、既存のデータベ
ース定義を見たいと言う要求があった場合、ユーザの見
易い形のデータベース定義をディクショナリから直ちに
取り出して表示することが出来る。
ース開設のために必要な情報を実行専用ライブラリに予
め格納されているので、データベース開設処理を従来方
式に比して高速で行・うことが出来る。また、本発明で
は、ユーザが作成したデータベース定義をそのままの形
でディクショナリに格納しているので、既存のデータベ
ース定義を見たいと言う要求があった場合、ユーザの見
易い形のデータベース定義をディクショナリから直ちに
取り出して表示することが出来る。
第1図は本発明の詳細な説明する図、第2図はCRTI
’)Bコマンドを説明する図、第3図はCRTDBコマ
ンドの入力形式を示す図、第4図はデータベース定義の
作成例を示す図である。 ■・・・ディスプレイ、2・・・ディクシコナリ、3・
・・実行専用ライブラリ、4・・・応用プログラム、5
・・・創成用データ、6・・・データヘース・ファイル
、7・・・リスト、8・・・CRTDBコマンド処理部
。
’)Bコマンドを説明する図、第3図はCRTDBコマ
ンドの入力形式を示す図、第4図はデータベース定義の
作成例を示す図である。 ■・・・ディスプレイ、2・・・ディクシコナリ、3・
・・実行専用ライブラリ、4・・・応用プログラム、5
・・・創成用データ、6・・・データヘース・ファイル
、7・・・リスト、8・・・CRTDBコマンド処理部
。
Claims (1)
- ユーザの作成したデータベース定義をそのままの形でデ
ィクショナリに格納し、データベースの創成時に、デー
タベースの開設に必要な情報を上記ディクショナリから
取り出して実行専用ライブラリに格納し、データベース
開設要求があった場合には上記実行専用ライブラリの情
報を使用してデータベース開設処理を行い、既存のデー
タベース定義を見たいと言う要求があった場合には、上
記ディクショナリから該当するデータベース定義を取り
出して表示することを特徴とするデータベース・ファイ
ルの二重管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61041307A JPS62202243A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | デ−タベ−ス・フアイルの二重管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61041307A JPS62202243A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | デ−タベ−ス・フアイルの二重管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202243A true JPS62202243A (ja) | 1987-09-05 |
Family
ID=12604835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61041307A Pending JPS62202243A (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | デ−タベ−ス・フアイルの二重管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62202243A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02239346A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-21 | Fujitsu Ltd | データベース管理システム |
-
1986
- 1986-02-26 JP JP61041307A patent/JPS62202243A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02239346A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-21 | Fujitsu Ltd | データベース管理システム |
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