JPS62203064A - Gセンサ - Google Patents
GセンサInfo
- Publication number
- JPS62203064A JPS62203064A JP4599786A JP4599786A JPS62203064A JP S62203064 A JPS62203064 A JP S62203064A JP 4599786 A JP4599786 A JP 4599786A JP 4599786 A JP4599786 A JP 4599786A JP S62203064 A JPS62203064 A JP S62203064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- pair
- shaped
- magnets
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims abstract description 11
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 20
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 206010039203 Road traffic accident Diseases 0.000 description 1
- 230000008029 eradication Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
この発明は棒状永久vj1石を対向配置し、その反発力
を利用して加速度を検出するようにしたGセンサに関す
るものである。
を利用して加速度を検出するようにしたGセンサに関す
るものである。
(従来技術とその問題点)
近時自動車事故は益々増加の一途を辿り、事故撲滅が大
きな社会問題となっていることは周知の事実である。そ
の事故原因あるいは事故誘発原因の1つとして急発進、
急停止、左右ハンドルの急旋回等の無謀運転によるもの
が多いのも事実であり、かつこのような無謀運転は車両
を損傷するものであるから、極力避けなければならない
ことは言うまでもない。
きな社会問題となっていることは周知の事実である。そ
の事故原因あるいは事故誘発原因の1つとして急発進、
急停止、左右ハンドルの急旋回等の無謀運転によるもの
が多いのも事実であり、かつこのような無謀運転は車両
を損傷するものであるから、極力避けなければならない
ことは言うまでもない。
ところで、タクシ−会社、トラック輸送会社等の運転管
理者は各ドライバーに対し上記のような無謀運転を慎む
よう各ドライバーに対し常々日頃から教育指導している
ところであるが、その効果はままならず、保険会社に対
して事故防止への協力要請がなされ保険会社として対応
に努力しているのが現状である。
理者は各ドライバーに対し上記のような無謀運転を慎む
よう各ドライバーに対し常々日頃から教育指導している
ところであるが、その効果はままならず、保険会社に対
して事故防止への協力要請がなされ保険会社として対応
に努力しているのが現状である。
しかして、上記のような無謀運転がなされた場合には、
車両に急激な加速度、すなわちGが加わるが、従来にお
いてもこのような加速度を検出するGセンサは種々開発
され、実施に供されている。
車両に急激な加速度、すなわちGが加わるが、従来にお
いてもこのような加速度を検出するGセンサは種々開発
され、実施に供されている。
例えば、その1つとして圧電素子型のGセンサがあるが
、このGセンサは増幅回路2判別回路等を必要とするた
め、コストが高く、また低周波領域を検出することがで
きないため、動作信頼性に欠け、特に車載用のGセンサ
としては問題があった。
、このGセンサは増幅回路2判別回路等を必要とするた
め、コストが高く、また低周波領域を検出することがで
きないため、動作信頼性に欠け、特に車載用のGセンサ
としては問題があった。
また、最近ハウジング内に傾斜路を対向配置し、その中
央凹部内に鋼球を転動可能に配置し、急激な加速度が加
わったときに、この鋼球が傾斜路を転動し、リミットス
イッチに当接して信号を出力するように構成したGセン
サも開発されているが、このような構成にあっては、車
両が急な坂道あるいは凹凸道を走行するような場合等に
は、加速度が加わっていないにも拘らず、鋼球が傾斜路
上を転動してリミットスイッチに当接し、加速度を検出
するという誤動作が生じて信頼性に欠け、また小型コン
パクトに構成できないという問題があった。
央凹部内に鋼球を転動可能に配置し、急激な加速度が加
わったときに、この鋼球が傾斜路を転動し、リミットス
イッチに当接して信号を出力するように構成したGセン
サも開発されているが、このような構成にあっては、車
両が急な坂道あるいは凹凸道を走行するような場合等に
は、加速度が加わっていないにも拘らず、鋼球が傾斜路
上を転動してリミットスイッチに当接し、加速度を検出
するという誤動作が生じて信頼性に欠け、また小型コン
パクトに構成できないという問題があった。
そこで、本発明者らは上記のような問題に鑑み種々研究
してきたが、本発明に至るまでに、ハウジング内に錘を
設けてなる板バネを垂設し、その両側にリミッI・スイ
ッチあるいはリードスイッチを配設したGセンサも試作
してみた。しかしこのような構成にあっては、板バネの
振動を利用して加速度を検出するものであるため、板バ
ネの弾性力の調整か極めて難しく、板バネが強すぎると
正確な加速度を検出できず、また弱すぎると微細な加速
度にまで反応して過剰検出となり、かつ振動がただちに
停止しないため動作不安定で信頼性に欠け、さらには加
速されたGから元のGに帰るまでに時間がかかりすぎる
、という問題点が知見された。
してきたが、本発明に至るまでに、ハウジング内に錘を
設けてなる板バネを垂設し、その両側にリミッI・スイ
ッチあるいはリードスイッチを配設したGセンサも試作
してみた。しかしこのような構成にあっては、板バネの
振動を利用して加速度を検出するものであるため、板バ
ネの弾性力の調整か極めて難しく、板バネが強すぎると
正確な加速度を検出できず、また弱すぎると微細な加速
度にまで反応して過剰検出となり、かつ振動がただちに
停止しないため動作不安定で信頼性に欠け、さらには加
速されたGから元のGに帰るまでに時間がかかりすぎる
、という問題点が知見された。
(発明の目的)
この発明は上記のような問題点に鑑みなされたもので、
本発明は小型コンパクトに構成でき、かつ動作信頼性に
優れたGセンサを提供することを目的とする。
本発明は小型コンパクトに構成でき、かつ動作信頼性に
優れたGセンサを提供することを目的とする。
(発明の構成と効果)
この発明は、プラスチック等の非磁性材料からなるとと
もに、箱状に形成されてなるハウジングと、上記ハウジ
ング内に転動可能に対向配置されてなるとともに、極を
備えてなる一対の棒状永久磁石と、上記ハウジングの側
壁外に設けられ、上記永久磁石の磁束により開閉する一
対のリードスイッチとからなることを特徴とするもので
ある。
もに、箱状に形成されてなるハウジングと、上記ハウジ
ング内に転動可能に対向配置されてなるとともに、極を
備えてなる一対の棒状永久磁石と、上記ハウジングの側
壁外に設けられ、上記永久磁石の磁束により開閉する一
対のリードスイッチとからなることを特徴とするもので
ある。
上記のような構成によれば、プラスチック材料等の非磁
性材料からなる箱状のハウジング内に棒状の永久磁石を
極を揃えて対向配置し、両磁石の反発力を利用してハウ
ジング内に静止状態を保持する一方、急激な加速度が加
わった場合には慣性力を利用して永久磁石を転動させ、
これにより加速度を検出するように構成したものである
から、小型コンパクトに構成できるとともに、部品点数
も少なく低コストに製作することができる。
性材料からなる箱状のハウジング内に棒状の永久磁石を
極を揃えて対向配置し、両磁石の反発力を利用してハウ
ジング内に静止状態を保持する一方、急激な加速度が加
わった場合には慣性力を利用して永久磁石を転動させ、
これにより加速度を検出するように構成したものである
から、小型コンパクトに構成できるとともに、部品点数
も少なく低コストに製作することができる。
また、本発明によればハウジング内に鋼球を配置してい
ないため、坂道必るいは凹凸通等を走行するような場合
にも誤動作を生ずる虞れはなく動作信頼性に優れる。
ないため、坂道必るいは凹凸通等を走行するような場合
にも誤動作を生ずる虞れはなく動作信頼性に優れる。
更に、板バネを設けていないため、微細に板バネの弾性
力を調整する必要はなく、検出後の振動による誤動作を
防止できるので、動作安定性に優れ、更にまた永久磁石
の反発力を利用したため、加速されたGから元のGに帰
るまでの時間が大幅に短縮できる等の効果を有する。
力を調整する必要はなく、検出後の振動による誤動作を
防止できるので、動作安定性に優れ、更にまた永久磁石
の反発力を利用したため、加速されたGから元のGに帰
るまでの時間が大幅に短縮できる等の効果を有する。
また、本願Gセンサによれば、検出された加速度回数を
デジタルカウンタ等によりカウントする一方、加速の度
毎にブザー等によりドライバーに報知するように構成す
れば、急発進、急停止、急旋回等の無謀運転を抑制する
ことができ、事故撲滅に寄与することができるとともに
、上記検出された加速度回数を後で読取り、記録に取る
ことにより保険会社としては保険加入会社の事故防止に
対し的確な助言を行なうことにより保険加入会社の信頼
を確保できるとともに、事故減少により保険加入会社の
保険料引下げができる等の効果を有する。
デジタルカウンタ等によりカウントする一方、加速の度
毎にブザー等によりドライバーに報知するように構成す
れば、急発進、急停止、急旋回等の無謀運転を抑制する
ことができ、事故撲滅に寄与することができるとともに
、上記検出された加速度回数を後で読取り、記録に取る
ことにより保険会社としては保険加入会社の事故防止に
対し的確な助言を行なうことにより保険加入会社の信頼
を確保できるとともに、事故減少により保険加入会社の
保険料引下げができる等の効果を有する。
(実施例の説明)
1は箱状に形成されたプラスチック等の材料からなるハ
ウジングで、このハウジング1内にはN。
ウジングで、このハウジング1内にはN。
S極を揃えてなる一対の棒状の永久磁石2a、2bが転
動可能に対向配置されており、両磁石2a。
動可能に対向配置されており、両磁石2a。
2bは常時はその反発力によりハウジング1の両側壁′
1a、1bに押圧され、静止状態を保持している。
1a、1bに押圧され、静止状態を保持している。
また、上記ハウジング1の両側壁1a、lb外には一対
のリードスイッチ5a、5bが配置されており、上記永
久磁石2a、2bがハウジング1の側壁に押圧静止して
いる場合には、このリードスイッチ6a、 6bは永久
磁′EJ2a、2b(7)磁束の及ぶ範囲内におって閉
状態となっている。
のリードスイッチ5a、5bが配置されており、上記永
久磁石2a、2bがハウジング1の側壁に押圧静止して
いる場合には、このリードスイッチ6a、 6bは永久
磁′EJ2a、2b(7)磁束の及ぶ範囲内におって閉
状態となっている。
しかして、第2図の静止状態において、矢印A方から急
激なGが加わると両磁石2a、2bの反発力に打勝って
、磁石2aの慣性力により、磁石2aはハウジング1内
を一点鎖線に示す如く矢印B方向に転動し、ハウジング
1の中央側に移動することとなる。その結果、磁石2a
の磁束の及ぶ範囲はリードスイッチ6aには及ばなくな
るため、リードスイッチ6aは弾性により復帰し開状態
となり、その開信号を出力信号として、その信号を図示
しない加速度検出装置に供給し、デジタルカウンタ、ブ
ザー等を駆動するように構成すれば、各ドライバーの運
転情況を第三者が後で把握することができるとともに、
各ドライバーに対し警報を発することができる。
激なGが加わると両磁石2a、2bの反発力に打勝って
、磁石2aの慣性力により、磁石2aはハウジング1内
を一点鎖線に示す如く矢印B方向に転動し、ハウジング
1の中央側に移動することとなる。その結果、磁石2a
の磁束の及ぶ範囲はリードスイッチ6aには及ばなくな
るため、リードスイッチ6aは弾性により復帰し開状態
となり、その開信号を出力信号として、その信号を図示
しない加速度検出装置に供給し、デジタルカウンタ、ブ
ザー等を駆動するように構成すれば、各ドライバーの運
転情況を第三者が後で把握することができるとともに、
各ドライバーに対し警報を発することができる。
また、本願Gセンサを用いて急発進、急停止。
左右ハンドルの急旋回等針4方向の加速度を検出するに
は、車両の進行方向に並行して急発進、急停止の加速度
を検出する上記の如きGセンサを配列するとともに、左
右ハンドルの急旋回を検出するGセンサを車両の進行方
向と直角方向に設ければ、4方向の加速度を1つの装置
で同時に検出することができる。
は、車両の進行方向に並行して急発進、急停止の加速度
を検出する上記の如きGセンサを配列するとともに、左
右ハンドルの急旋回を検出するGセンサを車両の進行方
向と直角方向に設ければ、4方向の加速度を1つの装置
で同時に検出することができる。
このように、本願発明によれば対向する棒状永久磁石の
反発力を利用してハウジング内に静止状態を保持し、急
激な加速度が加わった場合には反発力に抗して、慣性力
により永久磁石を転動させ、これによりリードスイッチ
をオン、オフ制御して加速度を検出するように構成した
ものであるから、その構成は極めて小型コンパクトで、
信頼性に優れ、特に車載用Gセンサとして有益でおる。
反発力を利用してハウジング内に静止状態を保持し、急
激な加速度が加わった場合には反発力に抗して、慣性力
により永久磁石を転動させ、これによりリードスイッチ
をオン、オフ制御して加速度を検出するように構成した
ものであるから、その構成は極めて小型コンパクトで、
信頼性に優れ、特に車載用Gセンサとして有益でおる。
第1図は本発明に係るGセンサの平面図、第2図は同断
面側面図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・ハウジング2a、
2b・・・棒状永久磁石 5a、 6b・・・リードスイッチ 特許出願人 大東京火災海上保険株式会社第1図 第2図
面側面図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・ハウジング2a、
2b・・・棒状永久磁石 5a、 6b・・・リードスイッチ 特許出願人 大東京火災海上保険株式会社第1図 第2図
Claims (1)
- (1) プラスチック等の非磁性材料からなるとともに
、箱状に形成されてなるハウジングと、上記ハウジング
内に転動可能に対向配置されてなるとともに、極を備え
てなる一対の棒状永久磁石と、上記ハウジングの側壁外
に設けられ、上記永久磁石の磁束により開閉する一対の
リードスイッチとからなることを特徴とするGセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61045997A JPH0677027B2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | Gセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61045997A JPH0677027B2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | Gセンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62203064A true JPS62203064A (ja) | 1987-09-07 |
| JPH0677027B2 JPH0677027B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=12734741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61045997A Expired - Lifetime JPH0677027B2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | Gセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0677027B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19757289A1 (de) * | 1997-12-22 | 1999-07-01 | Siemens Ag | Bidirektionaler Beschleunigungssensor |
| KR100887761B1 (ko) | 2007-10-16 | 2009-03-12 | 한국과학기술원 | 햅틱피드백을 가지는 관성측정장치 및 방법 |
| US9754424B2 (en) | 1996-01-29 | 2017-09-05 | Progressive Casualty Insurance Company | Vehicle monitoring system |
| US11030702B1 (en) | 2012-02-02 | 2021-06-08 | Progressive Casualty Insurance Company | Mobile insurance platform system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5037476A (ja) * | 1973-08-03 | 1975-04-08 | ||
| JPS5425198A (en) * | 1977-07-27 | 1979-02-24 | Aisan Ind | Deceleration indicator |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP61045997A patent/JPH0677027B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5037476A (ja) * | 1973-08-03 | 1975-04-08 | ||
| JPS5425198A (en) * | 1977-07-27 | 1979-02-24 | Aisan Ind | Deceleration indicator |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9754424B2 (en) | 1996-01-29 | 2017-09-05 | Progressive Casualty Insurance Company | Vehicle monitoring system |
| DE19757289A1 (de) * | 1997-12-22 | 1999-07-01 | Siemens Ag | Bidirektionaler Beschleunigungssensor |
| DE19757289C2 (de) * | 1997-12-22 | 1999-11-18 | Siemens Ag | Bidirektionaler Beschleunigungssensor |
| KR100887761B1 (ko) | 2007-10-16 | 2009-03-12 | 한국과학기술원 | 햅틱피드백을 가지는 관성측정장치 및 방법 |
| US11030702B1 (en) | 2012-02-02 | 2021-06-08 | Progressive Casualty Insurance Company | Mobile insurance platform system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0677027B2 (ja) | 1994-09-28 |
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