JPS6220410B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6220410B2 JPS6220410B2 JP58003157A JP315783A JPS6220410B2 JP S6220410 B2 JPS6220410 B2 JP S6220410B2 JP 58003157 A JP58003157 A JP 58003157A JP 315783 A JP315783 A JP 315783A JP S6220410 B2 JPS6220410 B2 JP S6220410B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- shaft
- rotating shaft
- circular
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 4
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/06—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
- F16D1/08—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Linear Or Angular Velocity Measurement And Their Indicating Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転軸と一体に回転するシグナルロー
タを備えた信号発生器におけるシグナルロータ固
定装置に関する。
タを備えた信号発生器におけるシグナルロータ固
定装置に関する。
従来、シグナルロータを回転軸に固定する場合
には、シグナルロータに、欠円形軸孔と、その軸
孔の欠円部に開口させた切欠きとを設け、軸孔に
回転軸の欠円形軸部を嵌合し、切欠きにスプリン
グピンを、シグナルロータおよび回転軸に弾発係
合するように打込むものであるが、切欠きの位置
を、スプリングピンの回転軸に対する弾発力がそ
の回転軸の中心線方向に作用するように設定して
いるため、軸孔と軸部とのクリアランスに起因し
てシグナルロータがスプリングピンの軸部に対す
る当接部を支点にして、何れか一方に揺動し、そ
の結果信号発生時期にばらつきが出るといつた不
具合がある。
には、シグナルロータに、欠円形軸孔と、その軸
孔の欠円部に開口させた切欠きとを設け、軸孔に
回転軸の欠円形軸部を嵌合し、切欠きにスプリン
グピンを、シグナルロータおよび回転軸に弾発係
合するように打込むものであるが、切欠きの位置
を、スプリングピンの回転軸に対する弾発力がそ
の回転軸の中心線方向に作用するように設定して
いるため、軸孔と軸部とのクリアランスに起因し
てシグナルロータがスプリングピンの軸部に対す
る当接部を支点にして、何れか一方に揺動し、そ
の結果信号発生時期にばらつきが出るといつた不
具合がある。
本発明は上記に鑑み、極めて簡単な手段により
シグナルロータを回転軸に対して回転不能に抜止
め固定し、前記不具合を除去することを目的とす
る。
シグナルロータを回転軸に対して回転不能に抜止
め固定し、前記不具合を除去することを目的とす
る。
以下、図面により本発明の一実施例について説
明すると、第1、第2図においてハウジング1は
ハウジング本体2と、その開口を閉鎖するキヤツ
プ3とよりなる。ハウジング本体2の底部には軸
受筒部4が突設され、その軸受筒部4に軸受5を
介して回転軸6の中間部が回転可能に支承され
る。回転軸6のハウジング1から突出する外端部
には係合爪7を有するカツプリング8が固着さ
れ、そのカツプリング8には内燃機関のカム軸に
連動する駆動軸9が連結される。10は回転軸6
に嵌着した止環で、軸受5の内輪に当接して回転
軸6の外方への抜止めをなす。11は軸受筒部端
面に螺合した小ねじで、それは軸受5の外輪に当
接する座金12を介して軸受5の抜止めをなす。
明すると、第1、第2図においてハウジング1は
ハウジング本体2と、その開口を閉鎖するキヤツ
プ3とよりなる。ハウジング本体2の底部には軸
受筒部4が突設され、その軸受筒部4に軸受5を
介して回転軸6の中間部が回転可能に支承され
る。回転軸6のハウジング1から突出する外端部
には係合爪7を有するカツプリング8が固着さ
れ、そのカツプリング8には内燃機関のカム軸に
連動する駆動軸9が連結される。10は回転軸6
に嵌着した止環で、軸受5の内輪に当接して回転
軸6の外方への抜止めをなす。11は軸受筒部端
面に螺合した小ねじで、それは軸受5の外輪に当
接する座金12を介して軸受5の抜止めをなす。
ハウジング1内において、磁石発電式の第1、
第2信号発生器G1,G2が上下二段に配設されて
おり、第1信号発生器G1は、例えば機関の燃料
噴射用信号あるいは点火用信号を発信し、第2信
号発生器G2は、例えば内燃機関の回転数検出用
信号あるいはクランク位置検出用信号を発信する
もので、それらG1,G2は第1シグナルロータ1
31および第1ステータ141と第2シグナルロ
ータ132および第2ステータ142をそれぞれ
備えている。
第2信号発生器G1,G2が上下二段に配設されて
おり、第1信号発生器G1は、例えば機関の燃料
噴射用信号あるいは点火用信号を発信し、第2信
号発生器G2は、例えば内燃機関の回転数検出用
信号あるいはクランク位置検出用信号を発信する
もので、それらG1,G2は第1シグナルロータ1
31および第1ステータ141と第2シグナルロ
ータ132および第2ステータ142をそれぞれ
備えている。
各シグナルロータ131,132は、以下に述
べるように回転軸6に抜止め固定される。
べるように回転軸6に抜止め固定される。
第1シグナルロータ131は第4図に明示する
ように環状をなし、その外周面に4個の突起部1
51を有し、内周面は欠円形軸孔161に形成さ
れる。また環部には軸孔161の平坦な欠円部1
71に開口する切欠き181が形成される。その
切欠き181の開口部における垂直二等分線は、
軸孔161の中心を通り欠円部171に対する垂
線の一側にa1だけ偏倚している。
ように環状をなし、その外周面に4個の突起部1
51を有し、内周面は欠円形軸孔161に形成さ
れる。また環部には軸孔161の平坦な欠円部1
71に開口する切欠き181が形成される。その
切欠き181の開口部における垂直二等分線は、
軸孔161の中心を通り欠円部171に対する垂
線の一側にa1だけ偏倚している。
回転軸6は、第3図に明示するように、その先
端より軸方向に第2、第1欠円形軸部62,61
を有し、その第1欠円形軸部61に第1シグナル
ロータ131の軸孔161が嵌合される。そして
切欠き181にスプリングピン191を打込むこ
とにより、そのピン191が切欠き181および
軸部61の欠円部201に弾発係合し、これによ
り前記偏倚量a1に起因してスプリングピン191
の軸部61に対する弾発力が回転軸6の中心線か
ら一側方へずれて作用するので、第1シグナルロ
ータ131における欠円部171の、切欠き18
1に遠い端縁が第1欠円形軸部61の欠円部20
1端縁に衝合し、第1シグナルロータ131が回
転軸6に対して回転不能に抜止め固定される。
端より軸方向に第2、第1欠円形軸部62,61
を有し、その第1欠円形軸部61に第1シグナル
ロータ131の軸孔161が嵌合される。そして
切欠き181にスプリングピン191を打込むこ
とにより、そのピン191が切欠き181および
軸部61の欠円部201に弾発係合し、これによ
り前記偏倚量a1に起因してスプリングピン191
の軸部61に対する弾発力が回転軸6の中心線か
ら一側方へずれて作用するので、第1シグナルロ
ータ131における欠円部171の、切欠き18
1に遠い端縁が第1欠円形軸部61の欠円部20
1端縁に衝合し、第1シグナルロータ131が回
転軸6に対して回転不能に抜止め固定される。
第2シグナルロータ132は環状をなすと共に
その外周面に1個の突起部152を有し、第1シ
グナルロータ131の軸孔161と同一形状の欠
円形軸孔162および切欠き182を形成されて
おり、前記と同様の作業手順で第2欠円形軸部6
2に回転不能に抜止め固定される。172は軸孔
162の欠円部、192はスプリングピン、20
2は第2欠円形軸部62の欠円部、a2は前記同様
の偏倚量を示す。
その外周面に1個の突起部152を有し、第1シ
グナルロータ131の軸孔161と同一形状の欠
円形軸孔162および切欠き182を形成されて
おり、前記と同様の作業手順で第2欠円形軸部6
2に回転不能に抜止め固定される。172は軸孔
162の欠円部、192はスプリングピン、20
2は第2欠円形軸部62の欠円部、a2は前記同様
の偏倚量を示す。
第1信号発生器G1の第1ステータ141は、
ハウジング本体2の支承台211上に載置された
磁路形成板22上に順次積層配置される磁石板2
3および一対のコイル保持板24を備え、三者2
2〜24は取付ねじ25により支承台211に固
定される。両コイル保持板24の折曲げ部26間
に架設された鉄心2の外周したコイル28が嵌装
され、その鉄心27の突出端は第1シグナルロー
タ131の各突起部151と所定の間隙を存して
対向し得る。
ハウジング本体2の支承台211上に載置された
磁路形成板22上に順次積層配置される磁石板2
3および一対のコイル保持板24を備え、三者2
2〜24は取付ねじ25により支承台211に固
定される。両コイル保持板24の折曲げ部26間
に架設された鉄心2の外周したコイル28が嵌装
され、その鉄心27の突出端は第1シグナルロー
タ131の各突起部151と所定の間隙を存して
対向し得る。
第2信号発生器G2の第2ステータ142は、
ハウジング本体2の支承台212上に構成され、
その構成要素は第1ステータ141と同一である
から同一要素には同一符号を付した。
ハウジング本体2の支承台212上に構成され、
その構成要素は第1ステータ141と同一である
から同一要素には同一符号を付した。
各磁路形成板22は回転軸6を遊挿させる貫通
孔30を有し、これにより回転軸6が各磁路形成
板22に近接して両信号発生器G1,G2の磁路構
成要素となる。
孔30を有し、これにより回転軸6が各磁路形成
板22に近接して両信号発生器G1,G2の磁路構
成要素となる。
次にこの実施例の作用について説明する。
関機を運転し、駆動軸9を介して回転軸6を回
転させると、第1信号発生器G1においては第1
シグナルロータ131の各突起部151が順次鉄
心27に対向して、磁石板23→磁路形成板22
→回転軸6→第1シグナルロータ131→鉄心2
7→コイル保持板24→磁石板23間に磁束が形
成され、次いで突起部151が鉄心27と食違う
ことにより前記磁束が変化するのでコイル28に
は機関の各気筒に対応したパルス状の電圧が発生
する。したがつてこの電圧信号により燃料噴射装
置や点火装置等を作動することができる。
転させると、第1信号発生器G1においては第1
シグナルロータ131の各突起部151が順次鉄
心27に対向して、磁石板23→磁路形成板22
→回転軸6→第1シグナルロータ131→鉄心2
7→コイル保持板24→磁石板23間に磁束が形
成され、次いで突起部151が鉄心27と食違う
ことにより前記磁束が変化するのでコイル28に
は機関の各気筒に対応したパルス状の電圧が発生
する。したがつてこの電圧信号により燃料噴射装
置や点火装置等を作動することができる。
一方、第2信号発生器G2においては第2シグ
ナルロータ132の突起部152が鉄心27に対
向して、磁石板23→磁路形成板22→回転軸6
→第2シグナルロータ132→鉄心27→コイル
保持板24→磁石板23間に磁束が形成され、次
いで突起部152が鉄心27と食違うことにより
前記磁束が変化するのでコイル28にパルス状の
電圧が発生し、その発生回数は機関のカム軸の1
回転当り、所定の回転位置で1回発生するもので
あるから、この電圧信号を検出することにより機
関の回転数あるいはクランク位置を知ることがで
きる。
ナルロータ132の突起部152が鉄心27に対
向して、磁石板23→磁路形成板22→回転軸6
→第2シグナルロータ132→鉄心27→コイル
保持板24→磁石板23間に磁束が形成され、次
いで突起部152が鉄心27と食違うことにより
前記磁束が変化するのでコイル28にパルス状の
電圧が発生し、その発生回数は機関のカム軸の1
回転当り、所定の回転位置で1回発生するもので
あるから、この電圧信号を検出することにより機
関の回転数あるいはクランク位置を知ることがで
きる。
以上のように本発明によれば、シグナルロータ
の切欠きを、スプリングピンの回転軸に対する弾
発力が回転軸の中心線から一側方へずれて作用す
る位置に設けたので、その切欠きにスプリングピ
ンを打込むことにより、軸孔における欠円部の、
切欠きに遠い端縁を軸部の欠円部端縁に衝合させ
てシグナルロータを回転軸に対して回転不能に抜
止め固定することができ、したがつて極めて簡単
な手段によりシグナルロータの固定を行つて信号
発生時期のばらつきを防止することができる。
の切欠きを、スプリングピンの回転軸に対する弾
発力が回転軸の中心線から一側方へずれて作用す
る位置に設けたので、その切欠きにスプリングピ
ンを打込むことにより、軸孔における欠円部の、
切欠きに遠い端縁を軸部の欠円部端縁に衝合させ
てシグナルロータを回転軸に対して回転不能に抜
止め固定することができ、したがつて極めて簡単
な手段によりシグナルロータの固定を行つて信号
発生時期のばらつきを防止することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
は信号発生器の縦断正面図、第2図はハウジング
本体の平面図、第3図はシグナルロータと回転軸
の関係を示す分解斜視図、第4図は第1図−
線断面図、第5図は第1図矢視図である。 G1,G2……第1、第2信号発生器、6……回
転軸、61,62……第1、第2欠円形軸部、1
31,132……第1、第2シグナルロータ、1
61,162……第1、第2欠円形軸孔、17
1,172……欠円部、181,182……切欠
き、191,192……スプリングピン。
は信号発生器の縦断正面図、第2図はハウジング
本体の平面図、第3図はシグナルロータと回転軸
の関係を示す分解斜視図、第4図は第1図−
線断面図、第5図は第1図矢視図である。 G1,G2……第1、第2信号発生器、6……回
転軸、61,62……第1、第2欠円形軸部、1
31,132……第1、第2シグナルロータ、1
61,162……第1、第2欠円形軸孔、17
1,172……欠円部、181,182……切欠
き、191,192……スプリングピン。
Claims (1)
- 1 シグナルロータに、欠円形軸孔と、該軸孔の
欠円部に開口させた切欠きとを設け、前記軸孔に
回転軸の欠円形軸部を嵌合し、前記切欠きにスプ
リングピンを、前記シグナルロータおよび前記回
転軸に弾発係合するように打込んでなるものにお
いて、前記スプリングピンの前記回転軸に対する
弾発力が該回転軸の中心線から一側方へずれて作
用する位置に前記切欠きを設けたことを特徴とす
る信号発生器のシグナルロータ固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58003157A JPS59131029A (ja) | 1983-01-12 | 1983-01-12 | 信号発生器のシグナルロ−タ固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58003157A JPS59131029A (ja) | 1983-01-12 | 1983-01-12 | 信号発生器のシグナルロ−タ固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59131029A JPS59131029A (ja) | 1984-07-27 |
| JPS6220410B2 true JPS6220410B2 (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=11549511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58003157A Granted JPS59131029A (ja) | 1983-01-12 | 1983-01-12 | 信号発生器のシグナルロ−タ固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59131029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194402U (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-14 | ||
| WO2017183514A1 (ja) * | 2016-04-19 | 2017-10-26 | 株式会社アマダホールディングス | 金型ホルダ装置及びパイプ部材 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5022254B2 (ja) * | 2008-02-01 | 2012-09-12 | 株式会社浅間製作所 | 機械部品の軸止め構造 |
| JP6924027B2 (ja) * | 2016-12-21 | 2021-08-25 | 株式会社エンプラス | 樹脂製回転伝達部材の軸穴構造 |
-
1983
- 1983-01-12 JP JP58003157A patent/JPS59131029A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194402U (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-14 | ||
| WO2017183514A1 (ja) * | 2016-04-19 | 2017-10-26 | 株式会社アマダホールディングス | 金型ホルダ装置及びパイプ部材 |
| JP2017192950A (ja) * | 2016-04-19 | 2017-10-26 | 株式会社アマダホールディングス | 金型ホルダ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59131029A (ja) | 1984-07-27 |
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