JPS59131029A - 信号発生器のシグナルロ−タ固定装置 - Google Patents
信号発生器のシグナルロ−タ固定装置Info
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- JPS59131029A JPS59131029A JP58003157A JP315783A JPS59131029A JP S59131029 A JPS59131029 A JP S59131029A JP 58003157 A JP58003157 A JP 58003157A JP 315783 A JP315783 A JP 315783A JP S59131029 A JPS59131029 A JP S59131029A
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- Japan
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/06—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
- F16D1/08—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Linear Or Angular Velocity Measurement And Their Indicating Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転軸と一体に回転するシグナルロータを備え
た信号発生器におけるシグナルロータ固定装置に関する
。
た信号発生器におけるシグナルロータ固定装置に関する
。
従来、シグナルロータを回転軸に固定する場合には、シ
グナルロータに、欠円形軸孔と、その軸孔の入内部に開
口させた切欠きとを設け、軸孔に回転軸の欠円形軸部を
嵌合し、切欠きにスプリングビンを、シグナルロータお
よび回転軸に弾発係合するように打込むものであるが、
切欠きの位置を、スプリングビンの回転軸に対する弾発
力がその回転軸の中心線方向に作用するように設定して
いるため、軸孔と軸部とのクリアランスに起因してシグ
ナルロータがスプリングビンの軸部に対する当接部を支
点にして、何れか一方に揺動し、その結果信号発生時期
にばらつきが出るといった不具合がある。
グナルロータに、欠円形軸孔と、その軸孔の入内部に開
口させた切欠きとを設け、軸孔に回転軸の欠円形軸部を
嵌合し、切欠きにスプリングビンを、シグナルロータお
よび回転軸に弾発係合するように打込むものであるが、
切欠きの位置を、スプリングビンの回転軸に対する弾発
力がその回転軸の中心線方向に作用するように設定して
いるため、軸孔と軸部とのクリアランスに起因してシグ
ナルロータがスプリングビンの軸部に対する当接部を支
点にして、何れか一方に揺動し、その結果信号発生時期
にばらつきが出るといった不具合がある。
本発明は上記に鑑み、極めて簡単な手段によりシグナル
ロータを回転軸に対して回転不能に抜止め固定し、前記
不具合を除去することを目的とする。
ロータを回転軸に対して回転不能に抜止め固定し、前記
不具合を除去することを目的とする。
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、第1.第2図においてハウジング1はハウジング本体
2と、その開口を閉鎖するキャップ3とよりなる。ハウ
ジング本体2の底部には軸受筒部4が突設され、その軸
受筒部4に軸受5を介して回転軸6の中間部が回転可能
に支承される。
、第1.第2図においてハウジング1はハウジング本体
2と、その開口を閉鎖するキャップ3とよりなる。ハウ
ジング本体2の底部には軸受筒部4が突設され、その軸
受筒部4に軸受5を介して回転軸6の中間部が回転可能
に支承される。
回転軸6のハウジング1から突出する外端部には係合爪
7を有するカップリング8が固着され、そのカップリン
グ8には内燃機関のカム軸に連動する駆動軸9が連結さ
れる。10は回転軸6に嵌着した止環で、軸受5の内輪
に当接して回転軸6の外方への抜止めをなす。11は軸
受筒部端面に螺合した小ねじで、それは軸受5の外輪に
当接する座金12を介して軸受5の抜止めをなす。
7を有するカップリング8が固着され、そのカップリン
グ8には内燃機関のカム軸に連動する駆動軸9が連結さ
れる。10は回転軸6に嵌着した止環で、軸受5の内輪
に当接して回転軸6の外方への抜止めをなす。11は軸
受筒部端面に螺合した小ねじで、それは軸受5の外輪に
当接する座金12を介して軸受5の抜止めをなす。
ハウジング1内において、磁石発電式の第1゜第2信号
発生器G1.G2が上下二段に配設されており、第1信
号発生器G1は、例えば機関の燃料噴射用信号あるいは
点火用信号を発信し、第2信号発生器G2は、例えば内
燃機関の回転数検出用信号あるいはクランク位置検出用
信号を発信するもので、それらG、、G2は第1シグナ
ルロータ131および第1ステータ14.と第2シグナ
ルロータ132および第2ステータ142をそれぞれ備
えている。
発生器G1.G2が上下二段に配設されており、第1信
号発生器G1は、例えば機関の燃料噴射用信号あるいは
点火用信号を発信し、第2信号発生器G2は、例えば内
燃機関の回転数検出用信号あるいはクランク位置検出用
信号を発信するもので、それらG、、G2は第1シグナ
ルロータ131および第1ステータ14.と第2シグナ
ルロータ132および第2ステータ142をそれぞれ備
えている。
各シグナルロータ13.,132は、以下に述べるよう
に回転軸6に抜止め固定される。
に回転軸6に抜止め固定される。
第1シグナルロータ13.は第4図に明示するように環
状をなし、その外周面に4個の突起部151を有し、内
周面は欠円形軸孔16.に形成される。また環部には軸
孔161の平坦な入内部17、に開口する切欠き181
が形成される。その切欠き181の開口部における垂直
二等分線は、軸孔16.の中心を通り入内部17.に対
する垂線の一側にa、だげ偏倚している。
状をなし、その外周面に4個の突起部151を有し、内
周面は欠円形軸孔16.に形成される。また環部には軸
孔161の平坦な入内部17、に開口する切欠き181
が形成される。その切欠き181の開口部における垂直
二等分線は、軸孔16.の中心を通り入内部17.に対
する垂線の一側にa、だげ偏倚している。
回転軸6は、第3図に明示するように、その先端より軸
方向に第2.第1欠円形軸部6□ 、61を有し、その
第1欠円形軸部6.に第1シグナルロータ13.の軸孔
161が嵌合される。そして切欠き18.にスプリング
ピン19.を打込むことにより、そのビン19.が切欠
き18.および軸部6.の入内部20.に弾発係合し、
これにより前記偏倚量α、に起因してスプリングピン1
9゜の軸部6.に対する弾発力が回転軸6の中心線から
一側方へずれて作用するので、第1シグナルロータ13
.における入内部171の、切欠き18゜に遠い端縁が
第1欠円形軸部6.の入内部20゜端縁に衝合し、第1
シグナルロータ13.が回転 5− 軸6に対して回転不能に抜止め固定される。
方向に第2.第1欠円形軸部6□ 、61を有し、その
第1欠円形軸部6.に第1シグナルロータ13.の軸孔
161が嵌合される。そして切欠き18.にスプリング
ピン19.を打込むことにより、そのビン19.が切欠
き18.および軸部6.の入内部20.に弾発係合し、
これにより前記偏倚量α、に起因してスプリングピン1
9゜の軸部6.に対する弾発力が回転軸6の中心線から
一側方へずれて作用するので、第1シグナルロータ13
.における入内部171の、切欠き18゜に遠い端縁が
第1欠円形軸部6.の入内部20゜端縁に衝合し、第1
シグナルロータ13.が回転 5− 軸6に対して回転不能に抜止め固定される。
第2シグナルロータ132は環状をなすと共にその外周
面に1個の突起部152を有し、第1シグナルロータ1
3.の軸孔16.と同一形状の欠円形軸孔162および
切欠き182を形成されており、前記と同様の作業手順
で第2欠円形軸部62に回転不能に抜止め固定される。
面に1個の突起部152を有し、第1シグナルロータ1
3.の軸孔16.と同一形状の欠円形軸孔162および
切欠き182を形成されており、前記と同様の作業手順
で第2欠円形軸部62に回転不能に抜止め固定される。
17.は軸孔162の入内部、19.はスプリングピン
、202は第2欠円形軸部62の入内部、rl、2は前
記同様の偏倚量を示す。
、202は第2欠円形軸部62の入内部、rl、2は前
記同様の偏倚量を示す。
第1信号発生器G、の第1ステータ141は、ハウジン
グ本体2の支承台21.上に載置された磁路形成板22
上に順次積層配置される磁石板23および一対のコイル
保持板24を備え、三者22〜24は取付ねじ25によ
り支承台21.に固定される。両コイル保持板24の折
曲げ部26間に架設された鉄心27の外周にはコイル2
8が嵌装 6 − され、その鉄心27の突出端は第1シグナルロータ13
.の各突起部15.と所定の間隙を存して対向し得る。
グ本体2の支承台21.上に載置された磁路形成板22
上に順次積層配置される磁石板23および一対のコイル
保持板24を備え、三者22〜24は取付ねじ25によ
り支承台21.に固定される。両コイル保持板24の折
曲げ部26間に架設された鉄心27の外周にはコイル2
8が嵌装 6 − され、その鉄心27の突出端は第1シグナルロータ13
.の各突起部15.と所定の間隙を存して対向し得る。
第2信号発生器G2の第2ステータ142は、ハウジン
グ本体2の支承台21□上に構成され、その構成要素は
第1ステータ141と同一であるから同一要素には同一
符号を付した。
グ本体2の支承台21□上に構成され、その構成要素は
第1ステータ141と同一であるから同一要素には同一
符号を付した。
各磁路形成板22は回転軸6を遊挿させる貫通孔30を
有し、これにより回転軸6が各磁路形成板22に近接し
て両信号発生器G、、G2の磁路構成要素となる。
有し、これにより回転軸6が各磁路形成板22に近接し
て両信号発生器G、、G2の磁路構成要素となる。
次にこの実施例の作用について説明する。
機関を運転し、駆動軸9を介して回転軸6を回転させる
と、第1信号発生器G1 においては第1シグナルロー
タ131の各突起部15.が順次鉄心27に対向して、
磁石板23→磁路形成板22→回転軸6→第1シグナル
ロータ131→鉄心27→コイル保持板24→磁石板2
3間に磁束が形成され、次いで突起部151が鉄心27
と食違うことにより前記磁束が変化するのでコイル28
には機関の各気筒に対応したパルス状の電圧が発生する
。したがってこの電圧信号により燃料噴射装置や点火装
置等を作動することができる。
と、第1信号発生器G1 においては第1シグナルロー
タ131の各突起部15.が順次鉄心27に対向して、
磁石板23→磁路形成板22→回転軸6→第1シグナル
ロータ131→鉄心27→コイル保持板24→磁石板2
3間に磁束が形成され、次いで突起部151が鉄心27
と食違うことにより前記磁束が変化するのでコイル28
には機関の各気筒に対応したパルス状の電圧が発生する
。したがってこの電圧信号により燃料噴射装置や点火装
置等を作動することができる。
一方、第2信号発生器G2においては第2シグナルロー
タ13□の突起部15□が鉄心27に対向して、磁石板
23→磁路形成板22→回転軸6→第2シグナルロータ
132→鉄心27→コイル保持板24→磁石板23間に
磁束が形成され、次いで突起部15□が鉄心27と食違
うことにより前記磁束が変化するのでコイル28にパル
ス状ノ電圧が発生し、その発生回数は機関のカム細の1
回転当り、所定の回転位置で1回発生するものであるか
ら、この電圧信号を検出することにより機関の旦転数あ
るいはクランク位置を知ることができる。
タ13□の突起部15□が鉄心27に対向して、磁石板
23→磁路形成板22→回転軸6→第2シグナルロータ
132→鉄心27→コイル保持板24→磁石板23間に
磁束が形成され、次いで突起部15□が鉄心27と食違
うことにより前記磁束が変化するのでコイル28にパル
ス状ノ電圧が発生し、その発生回数は機関のカム細の1
回転当り、所定の回転位置で1回発生するものであるか
ら、この電圧信号を検出することにより機関の旦転数あ
るいはクランク位置を知ることができる。
以上のように本発明によれば、シグナルロータの切欠き
な、スプリングピンの回転軸に対する弾発力が回転軸の
中心線から一側方へずれて作用する位置に設けたので、
その切欠きにスプリングピンを打込むことにより、軸孔
における入内部の、切欠きに遠い端縁を軸部の入内部端
縁に衝合させてシグナルロータを回転軸に対して回転不
能に抜止め固定することができ、したがって極めて簡単
な手段によりシグナルロータの固定を行って信号発生時
期のばらつきを防止することができる。
な、スプリングピンの回転軸に対する弾発力が回転軸の
中心線から一側方へずれて作用する位置に設けたので、
その切欠きにスプリングピンを打込むことにより、軸孔
における入内部の、切欠きに遠い端縁を軸部の入内部端
縁に衝合させてシグナルロータを回転軸に対して回転不
能に抜止め固定することができ、したがって極めて簡単
な手段によりシグナルロータの固定を行って信号発生時
期のばらつきを防止することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は信号発
生器の縦断正面図、第2図はハウジング本体の平面図、
第3図はシグナルロータと回転軸の関係を示す分解斜視
図、第4図は第1図TV−TV線断面図、第5図は第1
図V矢視図である。 9− G、、G2・・・第1.第2信号発生器、6・・・回転
軸、6..6.・・・第1.第2欠円形軸部、13+−
13t・・・第1.第2シグナルロータ、16、.16
t・・・第1.第2欠円形軸孔、17.。 172・・・入内部、IL、1B□・・・切欠き、19
.。 19、・・・スプリングピン 10− 第2図 第1図 第4図 第5図 第3図
生器の縦断正面図、第2図はハウジング本体の平面図、
第3図はシグナルロータと回転軸の関係を示す分解斜視
図、第4図は第1図TV−TV線断面図、第5図は第1
図V矢視図である。 9− G、、G2・・・第1.第2信号発生器、6・・・回転
軸、6..6.・・・第1.第2欠円形軸部、13+−
13t・・・第1.第2シグナルロータ、16、.16
t・・・第1.第2欠円形軸孔、17.。 172・・・入内部、IL、1B□・・・切欠き、19
.。 19、・・・スプリングピン 10− 第2図 第1図 第4図 第5図 第3図
Claims (1)
- シグナルロータに、欠円形軸孔と、該軸孔の入内部に開
口させた切欠きとを設け、前記軸孔に回転軸の欠円形軸
部を嵌合し、前記切欠きにスプリングビンな、前記シグ
ナルロータおよび前記回転軸に弾発係合するように打込
んでなるものにおいて、前記スプリングビンの前記回転
軸に対する弾発力が該回転軸の中心線から一側方へずれ
て作用する位置に前記切欠きを設けたことを特徴とする
信号発生器のシグナルロータ固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58003157A JPS59131029A (ja) | 1983-01-12 | 1983-01-12 | 信号発生器のシグナルロ−タ固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58003157A JPS59131029A (ja) | 1983-01-12 | 1983-01-12 | 信号発生器のシグナルロ−タ固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59131029A true JPS59131029A (ja) | 1984-07-27 |
| JPS6220410B2 JPS6220410B2 (ja) | 1987-05-07 |
Family
ID=11549511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58003157A Granted JPS59131029A (ja) | 1983-01-12 | 1983-01-12 | 信号発生器のシグナルロ−タ固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59131029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009180364A (ja) * | 2008-02-01 | 2009-08-13 | Asama Seisakusho:Kk | 機械部品の軸止め構造 |
| WO2018116927A1 (ja) * | 2016-12-21 | 2018-06-28 | 株式会社エンプラス | 樹脂製回転伝達部材の軸穴構造 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194402U (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-14 | ||
| JP6251771B2 (ja) * | 2016-04-19 | 2017-12-20 | 株式会社アマダホールディングス | 金型ホルダ装置 |
-
1983
- 1983-01-12 JP JP58003157A patent/JPS59131029A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009180364A (ja) * | 2008-02-01 | 2009-08-13 | Asama Seisakusho:Kk | 機械部品の軸止め構造 |
| WO2018116927A1 (ja) * | 2016-12-21 | 2018-06-28 | 株式会社エンプラス | 樹脂製回転伝達部材の軸穴構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220410B2 (ja) | 1987-05-07 |
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