JPS62204473A - 車載用dad再生装置 - Google Patents
車載用dad再生装置Info
- Publication number
- JPS62204473A JPS62204473A JP4400786A JP4400786A JPS62204473A JP S62204473 A JPS62204473 A JP S62204473A JP 4400786 A JP4400786 A JP 4400786A JP 4400786 A JP4400786 A JP 4400786A JP S62204473 A JPS62204473 A JP S62204473A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- level
- song
- pickup
- time
- Prior art date
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- Pending
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は車載用DAD再生装置に関するものである。
(従来技術)
DAD (デジタルオーディオ)再生装置は、CD(コ
ンパクトディスク)等音響用デジタル信号が記録された
ディスクから当該デジタル信号を再生すなわち音響再生
するためのものであり、近時は、その再生能力の極めて
高い点からして、車両に塔載することが多くなっている
(特開昭60−55551号公報参照)。
ンパクトディスク)等音響用デジタル信号が記録された
ディスクから当該デジタル信号を再生すなわち音響再生
するためのものであり、近時は、その再生能力の極めて
高い点からして、車両に塔載することが多くなっている
(特開昭60−55551号公報参照)。
ところで、DAD再生装置においては、1枚のディスク
に複数の曲が記録されている場合、そのなかから所望の
曲を実際に聴いて素早く捜し出すためのいわゆるスキャ
ン(SCAN)機能がある。すなわち、ディスクには、
名曲ごとの曲領域が明確に区分される一方、この曲領域
の先頭位置へピックアップを瞬時に持っていくすなわち
早送りできる点を勘案して、先頭曲から次の曲へという
ように順次、曲領域の先頭位置から所定時間(例えば1
0秒)だけ再生を行った後、次の曲領域の先頭位置へと
ピックアップを早送りするようにしたものが提案されて
いる。
に複数の曲が記録されている場合、そのなかから所望の
曲を実際に聴いて素早く捜し出すためのいわゆるスキャ
ン(SCAN)機能がある。すなわち、ディスクには、
名曲ごとの曲領域が明確に区分される一方、この曲領域
の先頭位置へピックアップを瞬時に持っていくすなわち
早送りできる点を勘案して、先頭曲から次の曲へという
ように順次、曲領域の先頭位置から所定時間(例えば1
0秒)だけ再生を行った後、次の曲領域の先頭位置へと
ピックアップを早送りするようにしたものが提案されて
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
上述したように、曲領域の先頭位置から所定時間だけ再
生を行った後、次の曲領域の先頭位置へとピックアップ
を早送りさせる従来のものでは、上記所定時間の間にそ
の曲に関する十分な再生が行われず、スキャン機能が十
分に発揮し得ない、という問題を生じ易かった。この点
を詳述すると、ディスクにおいては、互いに隣り合う曲
領域同士が先頭位置を境にして明確に区分し得る反面、
曲の内容あるいは記録状態によってはこの先頭位置に対
応した時点から即座に音が出るようにはなっていないこ
とが多いので、実際に聴いて所望の曲であるか否かを十
分に識別し得る前にこの所定時間が経過してしまう、と
いうような事態を生じ易かった。
生を行った後、次の曲領域の先頭位置へとピックアップ
を早送りさせる従来のものでは、上記所定時間の間にそ
の曲に関する十分な再生が行われず、スキャン機能が十
分に発揮し得ない、という問題を生じ易かった。この点
を詳述すると、ディスクにおいては、互いに隣り合う曲
領域同士が先頭位置を境にして明確に区分し得る反面、
曲の内容あるいは記録状態によってはこの先頭位置に対
応した時点から即座に音が出るようにはなっていないこ
とが多いので、実際に聴いて所望の曲であるか否かを十
分に識別し得る前にこの所定時間が経過してしまう、と
いうような事態を生じ易かった。
したがって、本発明の目的は、各面の先頭部分を順次、
必ず所定時間だけ実際に聴き得るようにした車載用DA
D再生装置を提供することにある。
必ず所定時間だけ実際に聴き得るようにした車載用DA
D再生装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段、作用)前述の目的を達
成するため、本発明においては、曲の先頭部分を再生す
る所定時間を、実際に音が出始めてからの時間とするよ
うにしである。
成するため、本発明においては、曲の先頭部分を再生す
る所定時間を、実際に音が出始めてからの時間とするよ
うにしである。
具体的には、
ディスクに記録された音響用デジタル信号をピックアッ
プで読取って再生するための車載用DAD再生装置にお
いて、 前記ディスクに記録されている曲領域の先頭位置を検出
する先頭位置検出手段と、 再生レベルが所定値以上であることを検出するレベル検
出手段と、 前記雨検出手段からの出力を受け、少なくとも再生レベ
ルが前記所定値以上となった時点から所定時間再生を行
った後、次の曲領域の先頭位置へ前記ピックアップを早
送りさせる制御手段と、を備えた構成としである。
プで読取って再生するための車載用DAD再生装置にお
いて、 前記ディスクに記録されている曲領域の先頭位置を検出
する先頭位置検出手段と、 再生レベルが所定値以上であることを検出するレベル検
出手段と、 前記雨検出手段からの出力を受け、少なくとも再生レベ
ルが前記所定値以上となった時点から所定時間再生を行
った後、次の曲領域の先頭位置へ前記ピックアップを早
送りさせる制御手段と、を備えた構成としである。
このような構成とすることにより、ピックアップがある
曲領域の先頭位置へきた時点から、再生レベルが所定値
以上なったすなわち実際に音が出始めた時点から所定時
間だけ再生されるので、現在再生されている曲が所望の
ものであるか否かを確実に知ることができる。
曲領域の先頭位置へきた時点から、再生レベルが所定値
以上なったすなわち実際に音が出始めた時点から所定時
間だけ再生されるので、現在再生されている曲が所望の
ものであるか否かを確実に知ることができる。
(実施例)
以下本発明の実施例を添付した図面に基づいて説明する
。
。
i1図において、車載用DAD再生装置Aのケーシング
lは、その前面1aに、横長のディスク出入口2の他、
スキャンスイッチ3aを含む各種操作スイッチ3の他、
各種表示器(ランプ)4等が集中して配設されている。
lは、その前面1aに、横長のディスク出入口2の他、
スキャンスイッチ3aを含む各種操作スイッチ3の他、
各種表示器(ランプ)4等が集中して配設されている。
ディスク5は、上記ディスク出入口2を通してほぼ水平
方向からローディング(装填〕、イジェクト(排出)さ
れるが、このケーシングl内では、ディスク5が若干下
降されて、この下降された状態でその再生が行われるこ
とになる。すなわち、ディスク5は、ディスクモータ6
により回転駆動される一方、ピックアップモータ7によ
り図示を略す連動機構を介して変位されるピックアップ
8により走査されて、当該ディスク5に例えば光学的に
記録された音響用デジタル信号が読取られ、この読取ら
れた光信号が電気信号に変換されて、再生が行われる。
方向からローディング(装填〕、イジェクト(排出)さ
れるが、このケーシングl内では、ディスク5が若干下
降されて、この下降された状態でその再生が行われるこ
とになる。すなわち、ディスク5は、ディスクモータ6
により回転駆動される一方、ピックアップモータ7によ
り図示を略す連動機構を介して変位されるピックアップ
8により走査されて、当該ディスク5に例えば光学的に
記録された音響用デジタル信号が読取られ、この読取ら
れた光信号が電気信号に変換されて、再生が行われる。
ディスク5は、複数の曲が記録されており、その各曲領
域を、第2図N1−N3で示L7である。
域を、第2図N1−N3で示L7である。
すなわち、実施例では、ディスク5に5曲記録されてお
り、外周縁側に位置する側より回転中心側へ順次、曲領
域Nl、N2、N3、N4、N5とされている。そして
、各曲領域N1〜N5の先頭位置が、αl、α2・・・
α5として記録されている。
り、外周縁側に位置する側より回転中心側へ順次、曲領
域Nl、N2、N3、N4、N5とされている。そして
、各曲領域N1〜N5の先頭位置が、αl、α2・・・
α5として記録されている。
第1図中11は、マイクロコンピュータにより構成され
た制御ユニットで、この制御ユニット11によって、少
なくともスキャン機能を有するようにされている。この
制御ユニット11によるスキャン部分の制御例について
、第3図に示すフローチャートに基づいて説明する。
た制御ユニットで、この制御ユニット11によって、少
なくともスキャン機能を有するようにされている。この
制御ユニット11によるスキャン部分の制御例について
、第3図に示すフローチャートに基づいて説明する。
先ず、ディスク5が再生可能な状態から、スキャン用ス
イッチ3aを操作すると、当初は、先頭曲(曲領域Nl
)の先頭位置α1へ向けてピックアップ7が早送りされ
る(ステップSl)。この早送りによって、ピックアッ
プ2が凹領域Nlの先頭位置αlにくると(ステップS
2で判別)、再生が開始される(ステップS3)。この
ステップS3での再生は通常の再生速度であるいは高速
で行うことができるが、サーチ速度を早くするためには
、高速再生を行うのが好ましいものである。
イッチ3aを操作すると、当初は、先頭曲(曲領域Nl
)の先頭位置α1へ向けてピックアップ7が早送りされ
る(ステップSl)。この早送りによって、ピックアッ
プ2が凹領域Nlの先頭位置αlにくると(ステップS
2で判別)、再生が開始される(ステップS3)。この
ステップS3での再生は通常の再生速度であるいは高速
で行うことができるが、サーチ速度を早くするためには
、高速再生を行うのが好ましいものである。
上記ステップS3での再生により、再生レベルがあらか
じめ所定レベル以上、すなわち実際に音が出て運転者が
聴くことのできる再生レベル以上になったことが検出さ
れると(ステップS4での判別)、タイマが所定時間T
(例えば10秒)にセットされる(ステップS5)。そ
して、このセットされた時間Tの間だけ、通常の速度で
再生が行われる(ステップS6)。したがって、聴く老
少なくとも運転者は、この所定時間Tの間だけ十分に実
際に再生された汗を聴きつつ、所望の曲であるか否かを
知ることができる。
じめ所定レベル以上、すなわち実際に音が出て運転者が
聴くことのできる再生レベル以上になったことが検出さ
れると(ステップS4での判別)、タイマが所定時間T
(例えば10秒)にセットされる(ステップS5)。そ
して、このセットされた時間Tの間だけ、通常の速度で
再生が行われる(ステップS6)。したがって、聴く老
少なくとも運転者は、この所定時間Tの間だけ十分に実
際に再生された汗を聴きつつ、所望の曲であるか否かを
知ることができる。
ステップS7によって上記所定時間Tが経過したと判別
された後は、ステップS6での再生を中止して(ステッ
プS8)、次の凹領域における先頭位置へ向けてピック
アップを早送りさせる。このようにして、先頭曲(凹領
域Nl)から最後の曲(凹領域N5)まで、順次スキャ
ンされることになる。勿論、このスキャンの途中で所望
の曲が捜し出せたならば、再びスキャン用スイッチ3a
を操作することにより、この操作された時点、あるいは
操作したときにピックアップ7が位置する凹領域の先頭
位置へ戻って、通常の再生が行われる。なお、ステップ
S8を経るルートのときにタイマがリセットされる。
された後は、ステップS6での再生を中止して(ステッ
プS8)、次の凹領域における先頭位置へ向けてピック
アップを早送りさせる。このようにして、先頭曲(凹領
域Nl)から最後の曲(凹領域N5)まで、順次スキャ
ンされることになる。勿論、このスキャンの途中で所望
の曲が捜し出せたならば、再びスキャン用スイッチ3a
を操作することにより、この操作された時点、あるいは
操作したときにピックアップ7が位置する凹領域の先頭
位置へ戻って、通常の再生が行われる。なお、ステップ
S8を経るルートのときにタイマがリセットされる。
前述した制御内容を、第4図において、凹領域Nlのス
キャンを終えて凹領域N2のスキャンを行うときの場合
を例にして図式的に示しである。
キャンを終えて凹領域N2のスキャンを行うときの場合
を例にして図式的に示しである。
この第4図において、toがステップS2において凹領
域N2の先頭位置α2が検出された時点であり、tlが
ステップS4において再生レベルが所定値以上として検
出されたときであり、ざらにt3が所定時間Tを経過し
て次の(凹領域N3)の先頭位置α3へ向けてピックア
ップ7を早送りする開始時点である。この第4図から容
易に理解されるように、本発明では、再生レベルが所定
値(基準レベル)以上となったt1時点から所定時間T
だけ再生を行わせるので、この凹領域N2の曲が所望の
ものであるか否かが確実に知り得ることになる。これに
対して、比較して示す従来のものでは、先頭位置α2か
ら所定時間Tだけ再生を行うので、この先頭位置α2か
ら所定時間Tの間に実際に音が出ている時間が極めて短
くなる等各面によって変動して、所望の曲であるか否か
を識別するのが困難になり易いものである。
域N2の先頭位置α2が検出された時点であり、tlが
ステップS4において再生レベルが所定値以上として検
出されたときであり、ざらにt3が所定時間Tを経過し
て次の(凹領域N3)の先頭位置α3へ向けてピックア
ップ7を早送りする開始時点である。この第4図から容
易に理解されるように、本発明では、再生レベルが所定
値(基準レベル)以上となったt1時点から所定時間T
だけ再生を行わせるので、この凹領域N2の曲が所望の
ものであるか否かが確実に知り得ることになる。これに
対して、比較して示す従来のものでは、先頭位置α2か
ら所定時間Tだけ再生を行うので、この先頭位置α2か
ら所定時間Tの間に実際に音が出ている時間が極めて短
くなる等各面によって変動して、所望の曲であるか否か
を識別するのが困難になり易いものである。
755図は、制御ユニット11による制御内容を、ブロ
ック回路で示したものである。すなわち、現在の再生レ
ベルが、レベル検出回路12で検出されて比較回路13
へ出力される一方、第4図の基準レベル(第3図ステッ
プS4に対応)に相当する基準信号が、基準信号発生回
路14から比較回路13へ出力される。そして、比較回
路13は、レベル検出回路12で検出された再生レベル
が、基準信号発生回路14からの基準レベルよりも大き
くなった時点で、タイマ回路15に出力する。そして、
タイマ回路15は、比較回路13からの信号を受けたと
きに作動して、所定時間Tだけ、再生回路16へ出力す
る。
ック回路で示したものである。すなわち、現在の再生レ
ベルが、レベル検出回路12で検出されて比較回路13
へ出力される一方、第4図の基準レベル(第3図ステッ
プS4に対応)に相当する基準信号が、基準信号発生回
路14から比較回路13へ出力される。そして、比較回
路13は、レベル検出回路12で検出された再生レベル
が、基準信号発生回路14からの基準レベルよりも大き
くなった時点で、タイマ回路15に出力する。そして、
タイマ回路15は、比較回路13からの信号を受けたと
きに作動して、所定時間Tだけ、再生回路16へ出力す
る。
一方、ピックアップ7が凹領域の先頭位置へ位置したこ
とが先頭位置検出回路17により検出される。この検出
は、一般にDAD再生装置が、ディスク5をDAD再生
装置Aに装填した際その凹領域の数の他、その先頭位置
がピックアップ7の変位位置に対応した値として自動的
検出、記憶されるので、この記憶された変位値に基づい
て、所望の先頭位置ヘビツクアップ7がきたか否かを容
易に知る得るものである。そして、再生回路16は、先
頭位置検出回路17からの出力を受けたときにステップ
S3に対応した再生を行わせ、またタイマ回路15から
の出力を受けている間だけ、ステップS6に対応した再
生を行わせることになる。そして、再生回路16は、タ
イマ回路15からの出力がなくなった時点から、次の曲
先頭位置へ向けてピックアップ8を早送りさせることに
なる。
とが先頭位置検出回路17により検出される。この検出
は、一般にDAD再生装置が、ディスク5をDAD再生
装置Aに装填した際その凹領域の数の他、その先頭位置
がピックアップ7の変位位置に対応した値として自動的
検出、記憶されるので、この記憶された変位値に基づい
て、所望の先頭位置ヘビツクアップ7がきたか否かを容
易に知る得るものである。そして、再生回路16は、先
頭位置検出回路17からの出力を受けたときにステップ
S3に対応した再生を行わせ、またタイマ回路15から
の出力を受けている間だけ、ステップS6に対応した再
生を行わせることになる。そして、再生回路16は、タ
イマ回路15からの出力がなくなった時点から、次の曲
先頭位置へ向けてピックアップ8を早送りさせることに
なる。
(発明の効果)
本発明は以上述べたことから明らかなように、1枚のデ
ィスクに記憶された複数の曲の先頭部分のみを順次、所
定時間だけ実際に聞くことができ、所望の曲を素早くか
つ正確に捜し出す上で極めて効果的である。
ィスクに記憶された複数の曲の先頭部分のみを順次、所
定時間だけ実際に聞くことができ、所望の曲を素早くか
つ正確に捜し出す上で極めて効果的である。
第1図は本発明の一実施例を示す簡略斜視図。
第2図は複数の曲が記憶されたディスクをその曲領域と
先頭位置と共に示す平面図。 第3図は本発明の制御例を示すフローチャート。 第4図は本発明の制御内容を図式的に示すグラフ。 第5図は本発明の一実施例示すをブロック回路図。 A:車載用DAD再生装置 N1〜N5二曲領域 α1〜α5:先頭位置 2:ディスク出入口 3aニスキヤン用スイツチ 5:ディスク 6:ディスクモータ 7:ピックアップモータ 8:ピックアップ 11;制御ユニット 第4図 第5図
先頭位置と共に示す平面図。 第3図は本発明の制御例を示すフローチャート。 第4図は本発明の制御内容を図式的に示すグラフ。 第5図は本発明の一実施例示すをブロック回路図。 A:車載用DAD再生装置 N1〜N5二曲領域 α1〜α5:先頭位置 2:ディスク出入口 3aニスキヤン用スイツチ 5:ディスク 6:ディスクモータ 7:ピックアップモータ 8:ピックアップ 11;制御ユニット 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)ディスクに記録された音響用デジタル信号をピッ
クアップで読取って再生するための車載用DAD再生装
置において、 前記ディスクに記録されている曲領域の先頭位置を検出
する先頭位置検出手段と、 再生レベルが所定値以上であることを検出するレベル検
出手段と、 前記両検出手段からの出力を受け、少なくとも再生レベ
ルが前記所定値以上となった時点から所定時間再生を行
った後、次の曲領域の先頭位置へ前記ピックアップを早
送りさせる制御手段と、を備えていることを特徴とする
車載用DAD再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4400786A JPS62204473A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 車載用dad再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4400786A JPS62204473A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 車載用dad再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62204473A true JPS62204473A (ja) | 1987-09-09 |
Family
ID=12679642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4400786A Pending JPS62204473A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 車載用dad再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62204473A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02210683A (ja) * | 1989-02-10 | 1990-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声ディスクプレーヤ装置 |
| JPH0335431A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオディスクプレーヤ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6124085A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-02-01 | Fujitsu Ten Ltd | デイジタル・オ−デイオ・デイスク再生装置 |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP4400786A patent/JPS62204473A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6124085A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-02-01 | Fujitsu Ten Ltd | デイジタル・オ−デイオ・デイスク再生装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02210683A (ja) * | 1989-02-10 | 1990-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声ディスクプレーヤ装置 |
| JPH0335431A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオディスクプレーヤ |
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