JPS6220526A - メルカプト基末端重合体 - Google Patents
メルカプト基末端重合体Info
- Publication number
- JPS6220526A JPS6220526A JP15996385A JP15996385A JPS6220526A JP S6220526 A JPS6220526 A JP S6220526A JP 15996385 A JP15996385 A JP 15996385A JP 15996385 A JP15996385 A JP 15996385A JP S6220526 A JPS6220526 A JP S6220526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acid
- formula
- divalent hydrocarbon
- mercapto group
- terminated polymer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Polyesters Or Polycarbonates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は文献未載の新規なメルカプト基末端重合体、特
には、ゴム状シール材、紫外線硬化型接着剤、コーテイ
ング材として有用とされるメルカプト基末端重合体に関
するものである。
には、ゴム状シール材、紫外線硬化型接着剤、コーテイ
ング材として有用とされるメルカプト基末端重合体に関
するものである。
(発明の構成)
本発明は文献未載の新規なメルカプト基末端重合体に関
するものであり、このものはつぎの一般式 %式% (こNに11は炭素数1〜6の2価炭化水素基、R2は
炭素数1〜12の2価炭化水素基またはチオエーテル結
合を含む炭素数4以下の2価の有機基、m、nは3〜2
00.12はO〜20)で示されるものである。
するものであり、このものはつぎの一般式 %式% (こNに11は炭素数1〜6の2価炭化水素基、R2は
炭素数1〜12の2価炭化水素基またはチオエーテル結
合を含む炭素数4以下の2価の有機基、m、nは3〜2
00.12はO〜20)で示されるものである。
このR1で示される炭素数1〜6の2価炭化水素基とし
ては−CH,−、−C2114−1−C,IIG−1C
II、 C11。
ては−CH,−、−C2114−1−C,IIG−1C
II、 C11。
−CH−1−CH2−C−C11□−1−c、 H4−
、などの基が、R2で示される炭素数1〜12の2価炭
化水素基としては−C1(、−1−C2H4−1−C4
Hs −、−Cs H1□−1−C6t+4−1−C,
ll、、−1−C1゜11□。−1−C1□H24−な
どの基、チオエーテル結合を含む炭素数4以下の2価の
有機基としては−CIl□−3−CI、−,−C2H4
−5−C2114−1一般式(1)であげられるメルカ
プト基末端重合体としては次式 %式% などが例示される。
、などの基が、R2で示される炭素数1〜12の2価炭
化水素基としては−C1(、−1−C2H4−1−C4
Hs −、−Cs H1□−1−C6t+4−1−C,
ll、、−1−C1゜11□。−1−C1□H24−な
どの基、チオエーテル結合を含む炭素数4以下の2価の
有機基としては−CIl□−3−CI、−,−C2H4
−5−C2114−1一般式(1)であげられるメルカ
プト基末端重合体としては次式 %式% などが例示される。
上記した一般式(1)で示されるメルカプト基末端重合
体は例えば一般式 %式%(2) (m、nは前記に同じ)で示されるポリエステルポリオ
ールを始発材としてこのものの両末端の水酸基に一般式 %式%(3) (R1は前記に同じ)で示されるメルカプトアルカン酸
を反応させることによって得ることができるが。
体は例えば一般式 %式%(2) (m、nは前記に同じ)で示されるポリエステルポリオ
ールを始発材としてこのものの両末端の水酸基に一般式 %式%(3) (R1は前記に同じ)で示されるメルカプトアルカン酸
を反応させることによって得ることができるが。
これは上記した一般式(2)で示されるポリエステルポ
リオールに一般式 %式%(4) (R”は前記に同じ)で示されるジカルボン酸を反応さ
せて鎖長延長させてから上記したメルカプトアルカン酸
と反応させれば分子量の大きい目的物を得ることができ
る。
リオールに一般式 %式%(4) (R”は前記に同じ)で示されるジカルボン酸を反応さ
せて鎖長延長させてから上記したメルカプトアルカン酸
と反応させれば分子量の大きい目的物を得ることができ
る。
なお、上記した一般式(2)で示されるポリエステルポ
リオールは分子鎖両末端が水酸基で封鎖された分子量5
00〜100,000の重合体であり、これには常温で
液状のものから融点が48〜58℃のワックス状固体の
ものまで含まれるが、これには例えば市販されているプ
ラクセル〔ダイセル化学■製商品名〕などがあげられ、
これらの物性については下記のように公表されている。
リオールは分子鎖両末端が水酸基で封鎖された分子量5
00〜100,000の重合体であり、これには常温で
液状のものから融点が48〜58℃のワックス状固体の
ものまで含まれるが、これには例えば市販されているプ
ラクセル〔ダイセル化学■製商品名〕などがあげられ、
これらの物性については下記のように公表されている。
(プラクセル物性表)
プラ’) セ/1z205 550 230−240
ヘ−Xト 30−40# 215 1.250 8
7〜93ワツクス 40〜50II 220AL 2
,00054〜58液 状−10−0H2404,00
026〜30ワツクス 48〜58II 305
550300−310 液 状 −4
また。上記した一般式(3)で示されるメルカプトアル
カン酸についてはメルカプト酢酸、2−メルカプトプロ
ピオン酸、α−メルカプトプロピオン酸、チオサリチル
酸が例示され、上記した一般式(4)で示されるジカル
ボン酸としてはシュウ酸、マロン酸、コハク酸、グルタ
ル酸、アジピン酸、ピメリン酸、スペリン酸、アゼライ
ン酸、セバシン酸、ウンデカンニ酸、ドデカンニ酸、ブ
ラシリン酸、テトラデカンニ酸などの脂肪族ジカルボン
酸、O−フタル酸、イソフタール酸、テレフタール酸な
どの芳香族ジカルボン酸、β、β′−チオジプロピオン
酸、α、α′−チオジプロピオン酸などが例示される。
ヘ−Xト 30−40# 215 1.250 8
7〜93ワツクス 40〜50II 220AL 2
,00054〜58液 状−10−0H2404,00
026〜30ワツクス 48〜58II 305
550300−310 液 状 −4
また。上記した一般式(3)で示されるメルカプトアル
カン酸についてはメルカプト酢酸、2−メルカプトプロ
ピオン酸、α−メルカプトプロピオン酸、チオサリチル
酸が例示され、上記した一般式(4)で示されるジカル
ボン酸としてはシュウ酸、マロン酸、コハク酸、グルタ
ル酸、アジピン酸、ピメリン酸、スペリン酸、アゼライ
ン酸、セバシン酸、ウンデカンニ酸、ドデカンニ酸、ブ
ラシリン酸、テトラデカンニ酸などの脂肪族ジカルボン
酸、O−フタル酸、イソフタール酸、テレフタール酸な
どの芳香族ジカルボン酸、β、β′−チオジプロピオン
酸、α、α′−チオジプロピオン酸などが例示される。
この一般式(3)で示されるメルカプトアルカン酸と上
記した一般式(2)で示されるポリエステルとの反応は
これをOH/C0OHの化学量論モル比が0.8〜1.
2の範囲となるように配合し、50〜250”Cの温度
範囲で反応させればよい。この反応はパラトルエンスル
ホン酸、ベンゼンスルホン酸、硫酸、トリフルオロ酢酸
のような酸性エステル化触媒の共存下で行なわせること
が好ましいがこの反応を容易にかつ均一に行なわせるた
めに、また生成する水を系外に除去するためにはこれを
トルエン、ベンゼン、キシレン、シクロヘキサンなどの
溶媒中で行なおせることがよい。なお、この反応は常圧
で行なうことができるが、生成する水を除去するために
は水トラツプのようなエステル化技術に関する周知技術
を用いてもよい。
記した一般式(2)で示されるポリエステルとの反応は
これをOH/C0OHの化学量論モル比が0.8〜1.
2の範囲となるように配合し、50〜250”Cの温度
範囲で反応させればよい。この反応はパラトルエンスル
ホン酸、ベンゼンスルホン酸、硫酸、トリフルオロ酢酸
のような酸性エステル化触媒の共存下で行なわせること
が好ましいがこの反応を容易にかつ均一に行なわせるた
めに、また生成する水を系外に除去するためにはこれを
トルエン、ベンゼン、キシレン、シクロヘキサンなどの
溶媒中で行なおせることがよい。なお、この反応は常圧
で行なうことができるが、生成する水を除去するために
は水トラツプのようなエステル化技術に関する周知技術
を用いてもよい。
上記のようにして得られた本発明のメルカプト基末端重
合体は種々の用途に使用され、これに可塑剤、充填剤お
よび硬化剤としての金属酸化物、金属過酸化物、有機過
酸化物などを添加した組成物はシーリング剤、接着剤、
防水コーティング剤として有用とされるが、このものは
ビニル基含有化合物および増感剤を併用すれば紫外線硬
化性とすることもできる。
合体は種々の用途に使用され、これに可塑剤、充填剤お
よび硬化剤としての金属酸化物、金属過酸化物、有機過
酸化物などを添加した組成物はシーリング剤、接着剤、
防水コーティング剤として有用とされるが、このものは
ビニル基含有化合物および増感剤を併用すれば紫外線硬
化性とすることもできる。
つぎに本発明の実施例をあげる。
実施例1
コンデンサー、エステルアダプター、温度計を取り付け
たIQの反応フラスコにポリエステル・プラクセル22
0AL(前出)300gとβ−メルカプトプロピオン酸
31.8 g、パラトルエンスルホン酸1gおよびトル
エン300gを仕込み、攪拌しながら昇温しでトルエン
還流温度で反応させ。
たIQの反応フラスコにポリエステル・プラクセル22
0AL(前出)300gとβ−メルカプトプロピオン酸
31.8 g、パラトルエンスルホン酸1gおよびトル
エン300gを仕込み、攪拌しながら昇温しでトルエン
還流温度で反応させ。
生成した水をエステルアダプターを使用して系外に除去
しつつ3時間反応させたところ、生成した水が5.4g
となったので反応を終了させた。
しつつ3時間反応させたところ、生成した水が5.4g
となったので反応を終了させた。
つぎに、この温度を50〜60℃に下げてから炭酸ソー
ダ5gを加えてパラトルエンスルホン酸を中和し、濾過
後に減圧下でトルエンを留去したところ、淡黄色液体3
20gが得られたのでこの物性値を測定すると共にこの
ものの元素分析を行ない、IRスペクトルをしらべたと
ころ、つぎの結果が得られ、この結果からこのものは次
式で示されるものであることが確認された。
ダ5gを加えてパラトルエンスルホン酸を中和し、濾過
後に減圧下でトルエンを留去したところ、淡黄色液体3
20gが得られたのでこの物性値を測定すると共にこの
ものの元素分析を行ない、IRスペクトルをしらべたと
ころ、つぎの結果が得られ、この結果からこのものは次
式で示されるものであることが確認された。
(物性値)
粘度2,002cS (25℃)
比重1.122 (25℃)
屈折率 1.4778 (25℃)SH基 2.8
重量%、 (元素分析値) CHOS 理論値(%) 61.21 8.63 27.41
2.74実測値(%) 61.30 8.71 27
,35 2.73(IR) 第1図参照 (式) %式%) 実施例1におけるβ−メルカプトプロピオン酸31.8
gの代りに、β、β′−ジチオプロピオン酸13.4
gとβ−メルカプトプロピオン酸15.9 gを用い
たほかは実施例1と同様に処理したところ、淡黄色液体
319gが得られたので、この物性値、元素分析値、I
Rスペクトルをしらべたところ。
重量%、 (元素分析値) CHOS 理論値(%) 61.21 8.63 27.41
2.74実測値(%) 61.30 8.71 27
,35 2.73(IR) 第1図参照 (式) %式%) 実施例1におけるβ−メルカプトプロピオン酸31.8
gの代りに、β、β′−ジチオプロピオン酸13.4
gとβ−メルカプトプロピオン酸15.9 gを用い
たほかは実施例1と同様に処理したところ、淡黄色液体
319gが得られたので、この物性値、元素分析値、I
Rスペクトルをしらべたところ。
つぎの結果が得られ、これからこのものは次式で示され
るものであることが確認された。
るものであることが確認された。
(物性値)
粘度28,0OOcS (25℃)
比重1.150 (25℃)
屈折率 1.4764 (25℃)SH基 1.3
重量%、 (元素分析値)CHO3 理論値(%) 65.57 7.77 24.79
1.86実測値(%) 65.60 7.70 25
.00 1.8g(IR) 第2図参照 (式) %式% コンデンサー、攪拌装置を取り付けた2Qのフラスコに
実施例1で得たポリマー500gとキシレン500gと
を仕込み、さらにアゾビスイソブチロニトリル5gとビ
ニルメチルジメトキシシラン100gとを加え100℃
で4時間反応させてから濾過し、減圧下でキシレンを除
去したところ淡黄色透明な液体580が得られた。
重量%、 (元素分析値)CHO3 理論値(%) 65.57 7.77 24.79
1.86実測値(%) 65.60 7.70 25
.00 1.8g(IR) 第2図参照 (式) %式% コンデンサー、攪拌装置を取り付けた2Qのフラスコに
実施例1で得たポリマー500gとキシレン500gと
を仕込み、さらにアゾビスイソブチロニトリル5gとビ
ニルメチルジメトキシシラン100gとを加え100℃
で4時間反応させてから濾過し、減圧下でキシレンを除
去したところ淡黄色透明な液体580が得られた。
つぎにこの液体100gに表面処理炭酸カルシウム20
0gとジオクチルフタレート50gを添加し均一に混合
してベース組成物をつくり、ついてこのベース組成物1
00部にテトラメチルグアニジルプロピルトリメトキシ
シラン0.5部、メチルトリメトキシシラン3部および
ジオクチルすずジラウレート0.1部を実質的に無水の
条件下で配合したのち、これを厚さ2anのシートに成
形し、20℃X60%RHの条件下に−8間放置したと
ころ、このものは硬化してつぎの物性を示した(JIS
−に−6301に準じて測定)、。
0gとジオクチルフタレート50gを添加し均一に混合
してベース組成物をつくり、ついてこのベース組成物1
00部にテトラメチルグアニジルプロピルトリメトキシ
シラン0.5部、メチルトリメトキシシラン3部および
ジオクチルすずジラウレート0.1部を実質的に無水の
条件下で配合したのち、これを厚さ2anのシートに成
形し、20℃X60%RHの条件下に−8間放置したと
ころ、このものは硬化してつぎの物性を示した(JIS
−に−6301に準じて測定)、。
硬度(JIS) 52 区引張り
強さくlcg/rn) 25
−第1図、第2図はそれぞれ本発明の実施例1゜2
で得られたメルカプト基末端重合体のIRスペクトルを
示したものである。
強さくlcg/rn) 25
−第1図、第2図はそれぞれ本発明の実施例1゜2
で得られたメルカプト基末端重合体のIRスペクトルを
示したものである。
1f−2’l’l・−1
手続補正書
昭和60年8月21 日
1、事件の表示
昭和60年特許願第159963号
2、発明の名称
メルカプト基末端重合体
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
名称 (206)信越化学工業株式会社4、代理人
「自発」
6、補正の対象
明細書における■「特許請求の範囲の欄」■[発明の詳
細な説明の欄」 7、補正の内容 、、−・−1
、パ\ ・′リフ N ≧ 1)明細書第1頁4行〜12行の 特許請求の範囲を別
紙のとおりに補正する6 2)明細書第2頁5行〜6行の化学式をつぎのとおりに
補正する。
細な説明の欄」 7、補正の内容 、、−・−1
、パ\ ・′リフ N ≧ 1)明細書第1頁4行〜12行の 特許請求の範囲を別
紙のとおりに補正する6 2)明細書第2頁5行〜6行の化学式をつぎのとおりに
補正する。
「
o o o o。
− (0(CI(□>S C3nOR10(C(CH,
)s 01.) 1C−R1−5H・・−(1) J特
許請求の範囲 1.一般式 %式% (こ\に11は炭素数1〜6の2価炭化水素基、R2は
炭素数1〜12の2価炭化水素基またはチオエーテル結
合を含む炭素数4以下の2価の有機基、m、nは3〜2
00.QはO〜20)で示されるメルカプト基末端重合
体。
)s 01.) 1C−R1−5H・・−(1) J特
許請求の範囲 1.一般式 %式% (こ\に11は炭素数1〜6の2価炭化水素基、R2は
炭素数1〜12の2価炭化水素基またはチオエーテル結
合を含む炭素数4以下の2価の有機基、m、nは3〜2
00.QはO〜20)で示されるメルカプト基末端重合
体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (こゝにR^1は炭素数1〜6の2価炭化水素基、R^
2は炭素数1〜12の2価炭化水素基またはチオエーテ
ル結合を含む炭素数4以下の2価の有機基、m、nは3
〜200、lは0〜20)で示されるメルカプト基末端
重合体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15996385A JPS6220526A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | メルカプト基末端重合体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15996385A JPS6220526A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | メルカプト基末端重合体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220526A true JPS6220526A (ja) | 1987-01-29 |
Family
ID=15704995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15996385A Pending JPS6220526A (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 | メルカプト基末端重合体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6220526A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH025719U (ja) * | 1988-06-22 | 1990-01-16 | ||
| US5046795A (en) * | 1987-12-23 | 1991-09-10 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for producing a distortion-free two-dimensional image of a scanned object |
| JP2017039793A (ja) * | 2015-08-17 | 2017-02-23 | キヤノン株式会社 | 結晶性ポリエステル、樹脂組成物、樹脂組成物の製造方法、及び樹脂粒子の製造方法 |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP15996385A patent/JPS6220526A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5046795A (en) * | 1987-12-23 | 1991-09-10 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for producing a distortion-free two-dimensional image of a scanned object |
| US5067782A (en) * | 1987-12-23 | 1991-11-26 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for producing a distortion-free two-dimensional image of a scanned object |
| US5107364A (en) * | 1987-12-23 | 1992-04-21 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Apparatus for producing a distortion-free two-dimensional image of a scanned object |
| JPH025719U (ja) * | 1988-06-22 | 1990-01-16 | ||
| JP2017039793A (ja) * | 2015-08-17 | 2017-02-23 | キヤノン株式会社 | 結晶性ポリエステル、樹脂組成物、樹脂組成物の製造方法、及び樹脂粒子の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI525145B (zh) | 硫醇烯系硬化性組成物及其硬化物 | |
| JP3091554B2 (ja) | カーボネート基を含む構造を有するポリオキサゾリジン、それらの調製方法及びこれらからなる架橋剤 | |
| US10844256B2 (en) | Methods for making cured sealants by actinic radiation and related compositions | |
| JPH021718A (ja) | ウレタンプレポリマー及びポリウレタン塗料組成物 | |
| JPH04502023A (ja) | 湿分で後硬化するホットメルト接着剤および/または封止剤の製造方法および適用方法 | |
| JPS60195177A (ja) | シーラントおよび塗布組成物 | |
| JPS58191778A (ja) | ワンパツケ−ジ熱硬化性シ−ラント組成物 | |
| JPS6220526A (ja) | メルカプト基末端重合体 | |
| JPH08852B2 (ja) | 重合体組成物、その製造方法及びその硬化型組成物 | |
| TWI911177B (zh) | 使用uv固化聚氨酯之螺旋過濾模組的摺疊保護層及其提供方法 | |
| JP3370326B2 (ja) | 熱可逆性イソシアネートベース重合体 | |
| US3182040A (en) | Amide-cured carboxyl-terminated prepolymers | |
| JP2003192761A (ja) | アクリル変性ウレタン樹脂組成物及びその製造方法 | |
| JPH05117528A (ja) | ポリサルフアイド重合体用縮合系可塑剤、重合体組成物及びシーリング材 | |
| JPS61181871A (ja) | 光硬化性被覆組成物 | |
| US5081257A (en) | New polyoxazolidines, process for preparing them and use thereof | |
| JPS61238848A (ja) | 室温硬化性組成物 | |
| JP4250845B2 (ja) | 活性エネルギー線硬化型ホットメルト接着剤 | |
| JPS61171729A (ja) | メルカプト基含有重合体およびその製造方法 | |
| JPH027331B2 (ja) | ||
| JPS6121134A (ja) | 新規アクリル変性シリコ−ン樹脂 | |
| JPH05320231A (ja) | メルカプト基含有重合体およびその製造方法 | |
| JPH06228312A (ja) | イソシアネート硬化性ポリサルファイドポリマー | |
| JPS6143623A (ja) | ポリカプロラクトン変性ヒドロキシアルキルアクリル酸またはメタクリル酸エステルの製造法 | |
| JPS59164329A (ja) | 含硫黄重合体および難燃防煙剤 |