JPS6220656B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6220656B2 JPS6220656B2 JP4091878A JP4091878A JPS6220656B2 JP S6220656 B2 JPS6220656 B2 JP S6220656B2 JP 4091878 A JP4091878 A JP 4091878A JP 4091878 A JP4091878 A JP 4091878A JP S6220656 B2 JPS6220656 B2 JP S6220656B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode material
- heating
- decomposition
- valve
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、けい光ランプの製造方法、特に排
気工程における電子放射物質の加熱分解方法の改
良に関するものである。
気工程における電子放射物質の加熱分解方法の改
良に関するものである。
近時、けい光ランプの電極に被着された炭酸バ
リウム(BaCO3)を含むアルカリ土類金属の複合
炭酸塩でなる電子放射物質(以下電極物質と称
す)を加熱分解する方法として、バルブを排気台
に取付け、バルブ内の排気が開始されたときよ
り、バルブが加熱炉によつて300℃近くまで加熱
される間に第1回目の加熱分解を行い、バルブが
加熱炉で最高温度にまで加熱された後に再び電極
物質を加熱して、第2回目の加熱分解を行うよう
にしたものが特開昭53−9082号公報で提案され
た。このものは第1回目の加熱分解で電極物質の
分解によつて放出される分解ガスの大半を放出さ
せるようにしたものであり、排気時間の短縮など
に効果がある。
リウム(BaCO3)を含むアルカリ土類金属の複合
炭酸塩でなる電子放射物質(以下電極物質と称
す)を加熱分解する方法として、バルブを排気台
に取付け、バルブ内の排気が開始されたときよ
り、バルブが加熱炉によつて300℃近くまで加熱
される間に第1回目の加熱分解を行い、バルブが
加熱炉で最高温度にまで加熱された後に再び電極
物質を加熱して、第2回目の加熱分解を行うよう
にしたものが特開昭53−9082号公報で提案され
た。このものは第1回目の加熱分解で電極物質の
分解によつて放出される分解ガスの大半を放出さ
せるようにしたものであり、排気時間の短縮など
に効果がある。
しかしながら、上記の方法においては電極物質
の第1回目の分解は、バルブ内の不純ガスの影響
を避けるために、バルブ内の不純ガス圧が数トー
ルに減圧され、かつバルブ内面に被着されたけい
光体のガス放出が比較的少ない250〜300℃にバル
ブが加熱されるまでの極く限られた間に行うもの
であるから、熱い電極物質は自からが放出した分
解ガスの圧力の高いところでさらに加熱分解され
るようになり、そのため電極物質のうち例えば
BaCO3がBaOBaCO3等の固溶体を形成したり、ま
たBaCO3と電極のタングステンフイラメントコ
イルとの反応によつて生成される例えばBaxWOy
で表されるような中間層化合物を多く生成する欠
点があつた。このBaOBaCO3と表される固溶体は
電極物質の表面をシンター化させるので、電極物
質の第2回目の分解の妨げになるとともに、製品
になつた後電極物質の電子放射能を低下させる。
また中間層化合物は点灯中にバルブ内に酸素ガス
を放射させ、黒化特性等を損ねるものである。こ
のようなことから、第1回目の電極物質の分解時
には、電極を所望する加熱温度までに温度を高め
られず、必ずしも満足のゆく分解スケジユールを
得ることができなかつた。
の第1回目の分解は、バルブ内の不純ガスの影響
を避けるために、バルブ内の不純ガス圧が数トー
ルに減圧され、かつバルブ内面に被着されたけい
光体のガス放出が比較的少ない250〜300℃にバル
ブが加熱されるまでの極く限られた間に行うもの
であるから、熱い電極物質は自からが放出した分
解ガスの圧力の高いところでさらに加熱分解され
るようになり、そのため電極物質のうち例えば
BaCO3がBaOBaCO3等の固溶体を形成したり、ま
たBaCO3と電極のタングステンフイラメントコ
イルとの反応によつて生成される例えばBaxWOy
で表されるような中間層化合物を多く生成する欠
点があつた。このBaOBaCO3と表される固溶体は
電極物質の表面をシンター化させるので、電極物
質の第2回目の分解の妨げになるとともに、製品
になつた後電極物質の電子放射能を低下させる。
また中間層化合物は点灯中にバルブ内に酸素ガス
を放射させ、黒化特性等を損ねるものである。こ
のようなことから、第1回目の電極物質の分解時
には、電極を所望する加熱温度までに温度を高め
られず、必ずしも満足のゆく分解スケジユールを
得ることができなかつた。
この発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、バルブ加熱工程の前段部に行われる電極物質
の加熱分解に際して、電極へ通電するための複数
の通電ポジシヨンの中途のポジシヨンで通電加熱
を停止し、一担電極物質の加熱を中断するととも
に、この間に不活性ガスによるフラツシユ排気を
行い、かつ加熱中断直後の通電で電極物質を最高
温度にまで加熱するようにし、電極物質のシンタ
ー化が防げ、かつ中間層化合物が適正に生成で
き、ランプ特性の改善が図れ、また排気時間の短
縮化も可能にしたけい光ランプの製造方法を提供
することを目的とする。
で、バルブ加熱工程の前段部に行われる電極物質
の加熱分解に際して、電極へ通電するための複数
の通電ポジシヨンの中途のポジシヨンで通電加熱
を停止し、一担電極物質の加熱を中断するととも
に、この間に不活性ガスによるフラツシユ排気を
行い、かつ加熱中断直後の通電で電極物質を最高
温度にまで加熱するようにし、電極物質のシンタ
ー化が防げ、かつ中間層化合物が適正に生成で
き、ランプ特性の改善が図れ、また排気時間の短
縮化も可能にしたけい光ランプの製造方法を提供
することを目的とする。
以下この発明の詳細を図にしたがつて説明す
る。第1図はバルブが排気台に取り付けられた後
の排気スケジユールの状態を示すもので、図の横
軸は排気時間、縦軸における1は排気工程、2は
バルブ加熱工程で、イはバルブ温度が300℃の
点、ロは同じく最高温度に加熱された点を表し、
またハはこのバルブ加熱工程2の前段部、ニは同
じくその後段部を示している。3はアルゴンガス
をバルブ内に注入し再び排気するフラツシユ排気
工程、4は電極物質の加熱分解工程で、上記バル
ブ加熱工程2の前段部ハに行う第1回目の分解工
程41と後段部以降ニに行う第2回目の分解工程
42とからなり、かつ上記第1回目の分解工程4
1の中途には一担加熱を中断する分解停止部4b
を有している。5はバルブ内に所定量のアルゴン
ガスおよび水銀を封入する封入物封入工程、6は
排気管を溶断するチツプオフ工程である。
る。第1図はバルブが排気台に取り付けられた後
の排気スケジユールの状態を示すもので、図の横
軸は排気時間、縦軸における1は排気工程、2は
バルブ加熱工程で、イはバルブ温度が300℃の
点、ロは同じく最高温度に加熱された点を表し、
またハはこのバルブ加熱工程2の前段部、ニは同
じくその後段部を示している。3はアルゴンガス
をバルブ内に注入し再び排気するフラツシユ排気
工程、4は電極物質の加熱分解工程で、上記バル
ブ加熱工程2の前段部ハに行う第1回目の分解工
程41と後段部以降ニに行う第2回目の分解工程
42とからなり、かつ上記第1回目の分解工程4
1の中途には一担加熱を中断する分解停止部4b
を有している。5はバルブ内に所定量のアルゴン
ガスおよび水銀を封入する封入物封入工程、6は
排気管を溶断するチツプオフ工程である。
次に、この発明の一実施例を説明する。まずバ
ルブを排気台に取り付ける。次いで、バルブ内の
排気を行う排気工程1によつてバルブ内の不純ガ
スが4Torrに減圧されたならば、第1回目の分解
工程41により電極物質の加熱分解を開始する。
このとき、最初の加熱ポジシヨン4aでは、電極
物質を加熱分解する際の最高温度の70〜80%の加
熱温度で加熱分解させる。次に分解停止部4bで
電極物質の加熱分解を中断し、直ちにバルブ内に
数トールのアルゴンガスを注入し、再び排気する
フラツシユ排気工程3を実施する。この後、再び
電極物質の加熱分解を行うが、4cのポジシヨン
に最高加熱温度を配する。この場合、バルブ内の
不純ガス圧力の変化は第2図のAに示すようにな
る。つまり、最初の加熱分解4aで放出された分
解ガスの圧力は、次のポジシヨンが分解停止部4
bなので、電極物質の分解が行われず、しかも加
熱温度を最高温度の70〜80%としたから、従来の
ように連続的に加熱分解を行うスケジユールの場
合Bに比し、約80%程度に抑えられる。またアル
ゴンガスによるフラツシユ排気3を行うと、見か
け上のバルブ内圧力は鎖線Cで示すような高い圧
力の曲線を描く。しかし分解ガス等の不純ガスは
真空ポンプの排気速度の大きい領域で外に排出さ
れるので、フラツシユ排気3後直ちに加熱分解温
度の最高値を配しても、バルブ内不純ガス圧力は
従来のように高まらない。次にバルブ加熱工程2
でバルブ内に被着されたけい光体の加熱脱ガスを
行つた後、従来と同様に第2回目の分解工程42
を行うとともに、この第2回目の分解工程42時
にフラツシユ排気を行い、ついで封入物封入工程
5で水銀およびアルゴンガス封入し、チツプオフ
6を経て排気処理工程は終了する。
ルブを排気台に取り付ける。次いで、バルブ内の
排気を行う排気工程1によつてバルブ内の不純ガ
スが4Torrに減圧されたならば、第1回目の分解
工程41により電極物質の加熱分解を開始する。
このとき、最初の加熱ポジシヨン4aでは、電極
物質を加熱分解する際の最高温度の70〜80%の加
熱温度で加熱分解させる。次に分解停止部4bで
電極物質の加熱分解を中断し、直ちにバルブ内に
数トールのアルゴンガスを注入し、再び排気する
フラツシユ排気工程3を実施する。この後、再び
電極物質の加熱分解を行うが、4cのポジシヨン
に最高加熱温度を配する。この場合、バルブ内の
不純ガス圧力の変化は第2図のAに示すようにな
る。つまり、最初の加熱分解4aで放出された分
解ガスの圧力は、次のポジシヨンが分解停止部4
bなので、電極物質の分解が行われず、しかも加
熱温度を最高温度の70〜80%としたから、従来の
ように連続的に加熱分解を行うスケジユールの場
合Bに比し、約80%程度に抑えられる。またアル
ゴンガスによるフラツシユ排気3を行うと、見か
け上のバルブ内圧力は鎖線Cで示すような高い圧
力の曲線を描く。しかし分解ガス等の不純ガスは
真空ポンプの排気速度の大きい領域で外に排出さ
れるので、フラツシユ排気3後直ちに加熱分解温
度の最高値を配しても、バルブ内不純ガス圧力は
従来のように高まらない。次にバルブ加熱工程2
でバルブ内に被着されたけい光体の加熱脱ガスを
行つた後、従来と同様に第2回目の分解工程42
を行うとともに、この第2回目の分解工程42時
にフラツシユ排気を行い、ついで封入物封入工程
5で水銀およびアルゴンガス封入し、チツプオフ
6を経て排気処理工程は終了する。
このような排気工程によれば、第1回目の分解
工程41時のバルブ内の不純ガス圧を低く抑える
ことができるから、この第1回目の分解工程41
中に電極物質を分解温度の最高値で加熱分解して
も、電極物質がシンター化しないばかりか、中間
層化合物の生成量が過多になることを抑え得る。
したがつて、ランプ特性の良好なけい光ランプが
得られる。また第2回目の分解工程42で電極物
質を最高温度に加熱しないですむため、第2回目
の分解工程42中に放出される電極物質からの分
解ガス圧力を低くでき、排気時間をより短縮でき
る。
工程41時のバルブ内の不純ガス圧を低く抑える
ことができるから、この第1回目の分解工程41
中に電極物質を分解温度の最高値で加熱分解して
も、電極物質がシンター化しないばかりか、中間
層化合物の生成量が過多になることを抑え得る。
したがつて、ランプ特性の良好なけい光ランプが
得られる。また第2回目の分解工程42で電極物
質を最高温度に加熱しないですむため、第2回目
の分解工程42中に放出される電極物質からの分
解ガス圧力を低くでき、排気時間をより短縮でき
る。
なお、分解停止部4bは分解工程の前段部41
の中途に設けることにより、電極物質の分解ガス
をフラツシユ排気と絡ませて効率的に排出できる
もので、前段部41であつても最初や最後ではバ
ルブ内の電極物質分解ガスを含めた不純ガス圧を
低める効果は小さい。
の中途に設けることにより、電極物質の分解ガス
をフラツシユ排気と絡ませて効率的に排出できる
もので、前段部41であつても最初や最後ではバ
ルブ内の電極物質分解ガスを含めた不純ガス圧を
低める効果は小さい。
発明者等はこの発明ランプが従来問題となつて
いたランプ始動特性や、点灯後2000時間を経過す
るあたりから急速に進展する端部黒化(イエロー
バンド)に対し、従来方法に比べて著しい効果が
有ることを確認した。
いたランプ始動特性や、点灯後2000時間を経過す
るあたりから急速に進展する端部黒化(イエロー
バンド)に対し、従来方法に比べて著しい効果が
有ることを確認した。
以上説明したようにこの発明は、バルブ加熱工
程の前段部に行われる複数の通電加熱ポジシヨン
を通じて電極物質の分解に際して、その分解の中
途に一担加熱を停止するとともに、この間にフラ
ツシユ排気を行い、さらに加熱停止部直後の加熱
電極ポジシヨンで電極物質を最高温度に加熱する
ようにしたものであるから、電極物質のシンター
化および中間層化合物の生成量過多を防止でき、
ランプ特性の向上した蛍光ランプを提供すること
ができる。またバルブ加熱工程の後段部以降の分
解工程中に放出された分解ガス圧を高めずにすむ
ので、排気時間をより短縮できる効果も有する。
程の前段部に行われる複数の通電加熱ポジシヨン
を通じて電極物質の分解に際して、その分解の中
途に一担加熱を停止するとともに、この間にフラ
ツシユ排気を行い、さらに加熱停止部直後の加熱
電極ポジシヨンで電極物質を最高温度に加熱する
ようにしたものであるから、電極物質のシンター
化および中間層化合物の生成量過多を防止でき、
ランプ特性の向上した蛍光ランプを提供すること
ができる。またバルブ加熱工程の後段部以降の分
解工程中に放出された分解ガス圧を高めずにすむ
ので、排気時間をより短縮できる効果も有する。
第1図はこの発明の一実施例のタイムスケジユ
ールを示す説明図、第2図はバルブ内の不純ガス
圧力の変化を示す図である。 1は排気工程、2はバルブ加熱工程、3はフラ
ツシユ排気工程、4は電極物質加熱分解工程、4
bは分解停止部である。なお、各図中同一符号は
同一または相当部分を示す。
ールを示す説明図、第2図はバルブ内の不純ガス
圧力の変化を示す図である。 1は排気工程、2はバルブ加熱工程、3はフラ
ツシユ排気工程、4は電極物質加熱分解工程、4
bは分解停止部である。なお、各図中同一符号は
同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 バルブ内を排気しながらこのバルブを加熱す
るバルブ加熱工程の前段部と後段部以降とに分け
てそれぞれ設けた複数の通電加熱ポジシヨンによ
り電極を順次通電加熱し電極物質の分解を行うよ
うにしたけい光ランプの製造方法において、上記
バルブ加熱工程の前段部に配された通電加熱ポジ
シヨンの中途ポジシヨンを、通電加熱を一旦停止
する分解停止部とし、この分解停止部において不
活性ガスによるフラツシユ排気を行い、かつこの
フラツシユ排気直後の通電加熱ポジシヨンにて電
極物質を最高温度にまで加熱するようにしたこと
を特徴とするけい光ランプの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4091878A JPS54133771A (en) | 1978-04-07 | 1978-04-07 | Method of manufacturing fluorescent lamp |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4091878A JPS54133771A (en) | 1978-04-07 | 1978-04-07 | Method of manufacturing fluorescent lamp |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54133771A JPS54133771A (en) | 1979-10-17 |
| JPS6220656B2 true JPS6220656B2 (ja) | 1987-05-08 |
Family
ID=12593870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4091878A Granted JPS54133771A (en) | 1978-04-07 | 1978-04-07 | Method of manufacturing fluorescent lamp |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54133771A (ja) |
-
1978
- 1978-04-07 JP JP4091878A patent/JPS54133771A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54133771A (en) | 1979-10-17 |
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