JPS62210550A - 電源制御装置 - Google Patents
電源制御装置Info
- Publication number
- JPS62210550A JPS62210550A JP61054249A JP5424986A JPS62210550A JP S62210550 A JPS62210550 A JP S62210550A JP 61054249 A JP61054249 A JP 61054249A JP 5424986 A JP5424986 A JP 5424986A JP S62210550 A JPS62210550 A JP S62210550A
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- Japan
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- voltage
- power
- logic device
- module
- power supply
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 16
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 3
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電源制御装置に関し、特に論理装置に直流電源
電圧を供給する電源装置を制御するための電源制御装置
に関する。
電圧を供給する電源装置を制御するための電源制御装置
に関する。
従来、論理装置に供給される直流電源電圧を制御するた
めに、パワーシーケンサ、サービスプロセッサ、パワー
コントロールモジュールおよびパワーモジュール等を備
えて構成される電源制御装置においては、前記論理装置
における障害の有無を検出するための手段の一つとして
適用される電圧マージンテスト時に1例えば、前記パワ
ーモジュールに設けられている直流出力電圧調整手段を
手動にて制御調整し、前記論理装置に供給される直流電
源電圧を所定の電圧可変範囲において変化させて、前記
電圧可変範囲に対応して前記論理装置が正常に動作する
か否かがチェックされる。この場合、前記直流出力電圧
調整手段、例えば可変抵抗器または切替スイッチ等を手
動にて制御調整した結果、実際に前記論理装置に供給さ
れている直流電源電圧が、前記所定の電圧可変範囲に符
合しているか否かを確認することが必要であシ、このた
めに、前記論理装置の側において、前記パワーモジュー
ルから送られてくる直流電源電圧を、電圧計を用いて人
為的に計測して確認することが行われている。
めに、パワーシーケンサ、サービスプロセッサ、パワー
コントロールモジュールおよびパワーモジュール等を備
えて構成される電源制御装置においては、前記論理装置
における障害の有無を検出するための手段の一つとして
適用される電圧マージンテスト時に1例えば、前記パワ
ーモジュールに設けられている直流出力電圧調整手段を
手動にて制御調整し、前記論理装置に供給される直流電
源電圧を所定の電圧可変範囲において変化させて、前記
電圧可変範囲に対応して前記論理装置が正常に動作する
か否かがチェックされる。この場合、前記直流出力電圧
調整手段、例えば可変抵抗器または切替スイッチ等を手
動にて制御調整した結果、実際に前記論理装置に供給さ
れている直流電源電圧が、前記所定の電圧可変範囲に符
合しているか否かを確認することが必要であシ、このた
めに、前記論理装置の側において、前記パワーモジュー
ルから送られてくる直流電源電圧を、電圧計を用いて人
為的に計測して確認することが行われている。
上述の従来の電源制御装置においては、論理装置に対す
る障害診断用の電圧マージンテストを行う場合、パワー
モジ、−ルにおける直流出力電圧の制御調整、ならびに
論理装置側における直流電源電圧の計測が人為的に行わ
れている。一般に、前記論理装置を含む情報処理システ
ムの規損により差異はあるものの、論理装置の数量、お
よびこれらの各論理装置に対応するパワーモジュールの
数量は相当数におよび、しかも、パワーモジュールにお
ける前記直流出力電圧調整手段は、パワーモジエールに
おける実装上1手動による電圧制御の操作面において必
ずしも好条件の位置に配置されているとは限らない。従
って、情報処理システムの総合テストの一環とし、て行
われる、前記論理装置に対する電圧マージンテストの実
施に轟っては、テストの操作性の悪いこと、調整箇所な
らびに計測箇所の多いこと等を含めて多大の検査工数を
要し、情報処理システム総合テストの作業効率悪化の要
因となるという欠点がある。
る障害診断用の電圧マージンテストを行う場合、パワー
モジ、−ルにおける直流出力電圧の制御調整、ならびに
論理装置側における直流電源電圧の計測が人為的に行わ
れている。一般に、前記論理装置を含む情報処理システ
ムの規損により差異はあるものの、論理装置の数量、お
よびこれらの各論理装置に対応するパワーモジュールの
数量は相当数におよび、しかも、パワーモジュールにお
ける前記直流出力電圧調整手段は、パワーモジエールに
おける実装上1手動による電圧制御の操作面において必
ずしも好条件の位置に配置されているとは限らない。従
って、情報処理システムの総合テストの一環とし、て行
われる、前記論理装置に対する電圧マージンテストの実
施に轟っては、テストの操作性の悪いこと、調整箇所な
らびに計測箇所の多いこと等を含めて多大の検査工数を
要し、情報処理システム総合テストの作業効率悪化の要
因となるという欠点がある。
本発明の電圧制御装置は、論理装置に供給される直流電
源電圧の制御と前記論理装置の診断とを行つために、パ
ワーシーケンサ、サービスプロセッサ、パワーコントロ
ールモジュールおよヒハワーモジェール等を備えて構成
される電源制御装置において、前記論理装置における障
害検出を目的とする電圧マージンテスト時に、所定の診
断プログラムに同期して前記電圧マージンテストを実行
するための手段として、前記パワーモジュールより前記
論理装置に供給される直流電源電圧をモニターする電圧
検出手段を、前記パワーモジュールに対応するパワーコ
ントロールモジュール内に備えて構成される。
源電圧の制御と前記論理装置の診断とを行つために、パ
ワーシーケンサ、サービスプロセッサ、パワーコントロ
ールモジュールおよヒハワーモジェール等を備えて構成
される電源制御装置において、前記論理装置における障
害検出を目的とする電圧マージンテスト時に、所定の診
断プログラムに同期して前記電圧マージンテストを実行
するための手段として、前記パワーモジュールより前記
論理装置に供給される直流電源電圧をモニターする電圧
検出手段を、前記パワーモジュールに対応するパワーコ
ントロールモジュール内に備えて構成される。
以下、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すプロ。
り図である。第1図に示されるように1本実施例は論理
装置7−1.7−2.・・・・・・、7−n(nは正整
数)に対応して、パワーシーケンサ1と、サービスプロ
セッサ2と、それぞれ電圧検出回路4−1.4−2.・
・・・・・、4−nを含むパワーコントロールモジュー
ル3−1.3−2.・・川・、3−nと、パワーモジュ
ール5−1.5−2.・・・・・・、5−n、および6
−1 、6−2 、・−・・−、6−nと、終端8と、
を備えている。
装置7−1.7−2.・・・・・・、7−n(nは正整
数)に対応して、パワーシーケンサ1と、サービスプロ
セッサ2と、それぞれ電圧検出回路4−1.4−2.・
・・・・・、4−nを含むパワーコントロールモジュー
ル3−1.3−2.・・川・、3−nと、パワーモジュ
ール5−1.5−2.・・・・・・、5−n、および6
−1 、6−2 、・−・・−、6−nと、終端8と、
を備えている。
第1図において、サービスプロセッサ2にはあらかじめ
所定の診断用プログラムが格納されており、論理装置?
−1、7−2、・・・・・・、7−nの障害診断用の電
圧マージンテストの実施に当シ、サービスプロセラ?2
からは所定の電圧変化範囲を含むテスト指示が出力され
、電源制御インタフェース100を介してパワーシーケ
ンサ1に送うレる。パワーシーケンサ1においては、前
記テスト指示に対応して電圧マージンテストのコマンド
信号が生成され、診断対象の論理装置に対応するパワー
コントロールモジュールに送られる。第1図において、
例えば論理装置7−1が診断対象である場合には、前記
コマンド信号はパワーコントロールモジ、−ル3−1に
送られる。パワーコントロールモジュール3−1からは
、 前記コマンド信号の入力に対応して所定の電圧可変
制御信号が出力され、電圧制御インタフェース102−
1を介!。
所定の診断用プログラムが格納されており、論理装置?
−1、7−2、・・・・・・、7−nの障害診断用の電
圧マージンテストの実施に当シ、サービスプロセラ?2
からは所定の電圧変化範囲を含むテスト指示が出力され
、電源制御インタフェース100を介してパワーシーケ
ンサ1に送うレる。パワーシーケンサ1においては、前
記テスト指示に対応して電圧マージンテストのコマンド
信号が生成され、診断対象の論理装置に対応するパワー
コントロールモジュールに送られる。第1図において、
例えば論理装置7−1が診断対象である場合には、前記
コマンド信号はパワーコントロールモジ、−ル3−1に
送られる。パワーコントロールモジュール3−1からは
、 前記コマンド信号の入力に対応して所定の電圧可変
制御信号が出力され、電圧制御インタフェース102−
1を介!。
そパワーモジ、−ル5−1または6−IK送られる。パ
ワーモジエール5−1またl:t6−Iにおいては、前
記電圧可変制御信号に制御されて、所定の基準直流電圧
に対して、サービスプロセ−y t 2により指示され
る前記電圧変化範囲に対応する可変直流電圧が生成され
、それぞれ論理装置7−IK対して直流電源電圧として
供給される。
ワーモジエール5−1またl:t6−Iにおいては、前
記電圧可変制御信号に制御されて、所定の基準直流電圧
に対して、サービスプロセ−y t 2により指示され
る前記電圧変化範囲に対応する可変直流電圧が生成され
、それぞれ論理装置7−IK対して直流電源電圧として
供給される。
L パワーコントロールモジュール3−Iにおいては、
前記コマンド信号に対応して所定の確認応答信号が出力
され、パワーシーケンサ1に返送される。パワーシーケ
ンサ1からは、前記確認応答信号の入力に対応して電圧
モニタを指示する” 77 )”信号2>f出力さし、
パワーコントロールモジュール3−1に入力される。上
述のパワーモジュール5−1または6−1から論理装置
7−1に供給されている前記可変直流電圧は、論理装置
7−1における直流電源供給用の端子からビックアヴプ
されて、電圧モニター用として電圧モニタインタフェー
ス103−1を介してパワーコントロールモジュール3
−1にも送られてきている。この可変直流電圧は、パワ
ーコントロールモジュール3−1の内部に備えられてい
る電圧検出回路4−1に入力され、所定の電圧値として
検出されて、基準電圧に対する電圧変化幅が自動的に読
取られる。パワーコントロールモジュール3−1とパワ
ーシーケンサ1との間においては、前記電圧変化幅の読
取シ確認のための読取確認信号ならびに確認応答信号の
やシ取シが電源制御インタフェース100を介して行わ
れた後、前記′−電圧変化幅読取値が、パワーシーケン
サ1からサービスプロセッサ2に送られる。サービスプ
ロセッサ2においては、前記電圧変化幅の読取値が、あ
らかじめサービスプロセッサ2からの指示値としてパワ
ーシーケンサ1に与えられる電圧変化幅の数値と符号す
るか否かがチェックされ、両者の電圧変化幅が等しい時
点において、前記診断用プログラムが始動される。
前記コマンド信号に対応して所定の確認応答信号が出力
され、パワーシーケンサ1に返送される。パワーシーケ
ンサ1からは、前記確認応答信号の入力に対応して電圧
モニタを指示する” 77 )”信号2>f出力さし、
パワーコントロールモジュール3−1に入力される。上
述のパワーモジュール5−1または6−1から論理装置
7−1に供給されている前記可変直流電圧は、論理装置
7−1における直流電源供給用の端子からビックアヴプ
されて、電圧モニター用として電圧モニタインタフェー
ス103−1を介してパワーコントロールモジュール3
−1にも送られてきている。この可変直流電圧は、パワ
ーコントロールモジュール3−1の内部に備えられてい
る電圧検出回路4−1に入力され、所定の電圧値として
検出されて、基準電圧に対する電圧変化幅が自動的に読
取られる。パワーコントロールモジュール3−1とパワ
ーシーケンサ1との間においては、前記電圧変化幅の読
取シ確認のための読取確認信号ならびに確認応答信号の
やシ取シが電源制御インタフェース100を介して行わ
れた後、前記′−電圧変化幅読取値が、パワーシーケン
サ1からサービスプロセッサ2に送られる。サービスプ
ロセッサ2においては、前記電圧変化幅の読取値が、あ
らかじめサービスプロセッサ2からの指示値としてパワ
ーシーケンサ1に与えられる電圧変化幅の数値と符号す
るか否かがチェックされ、両者の電圧変化幅が等しい時
点において、前記診断用プログラムが始動される。
前記診断用プログラムの始動に対応して、サービスプロ
セッサ2からは診断インタフェース101を介して所定
の診断用の制御信号等が論理装置7−1に送られ、前記
電圧変化幅に対応する直流電源電圧供給条件下における
論理装置7−1の機能チェックが、前記診断用プログラ
ムを介して実行される。論理装置7−1における前記機
能チェックの結果は、判定信号として診断インタフェー
ス101を介してサービスプロセッサ2に送られ、サー
ビスプロセッサ2において、論理装置7−1の正当性の
有無が判断される。
セッサ2からは診断インタフェース101を介して所定
の診断用の制御信号等が論理装置7−1に送られ、前記
電圧変化幅に対応する直流電源電圧供給条件下における
論理装置7−1の機能チェックが、前記診断用プログラ
ムを介して実行される。論理装置7−1における前記機
能チェックの結果は、判定信号として診断インタフェー
ス101を介してサービスプロセッサ2に送られ、サー
ビスプロセッサ2において、論理装置7−1の正当性の
有無が判断される。
なお、上記の説明にお―ては、診断対象の論理装置とし
て、第1図における論理装置7−1を対象として説明を
行ったが、他の論理装置7−2゜・・・・・・、7−n
等を診断対象とする場合も全く同様で、サービスプロセ
ッサ2およびパワーシーケンサ1の制御の下において、
それぞれ各論理装置に対応するパワーコントロールモジ
ュール3−2゜・・・・・・、3−n、およヒパワーモ
ジュール5−2゜6−2.・・・・・・、5−n、6−
n等を介して、診断が実行される。また、複数の論理装
置、例えば論理装置7−1.7−2.・・・・・・、7
−nに対する電圧マージンテストも、各論理装置に供給
される直流電源の電圧可変幅を確実に把握しつつ、診断
プログラムの始動により自動的に実行される。
て、第1図における論理装置7−1を対象として説明を
行ったが、他の論理装置7−2゜・・・・・・、7−n
等を診断対象とする場合も全く同様で、サービスプロセ
ッサ2およびパワーシーケンサ1の制御の下において、
それぞれ各論理装置に対応するパワーコントロールモジ
ュール3−2゜・・・・・・、3−n、およヒパワーモ
ジュール5−2゜6−2.・・・・・・、5−n、6−
n等を介して、診断が実行される。また、複数の論理装
置、例えば論理装置7−1.7−2.・・・・・・、7
−nに対する電圧マージンテストも、各論理装置に供給
される直流電源の電圧可変幅を確実に把握しつつ、診断
プログラムの始動により自動的に実行される。
以上説明したように、本発明は、論理装置の電圧マージ
ンテスト時に、論理装置に供給される直流電源の電圧可
変幅を確実にモニター2する電圧検出回路を、前記論理
装置に対応するパワーコントロールモジュールに備える
ことにより、前記論理装置の機能チェックを効率化し、
ひいては、前記論理装置を含む情報処理システムの総合
テストの作業効率を大幅に改善することができるという
効果がある。
ンテスト時に、論理装置に供給される直流電源の電圧可
変幅を確実にモニター2する電圧検出回路を、前記論理
装置に対応するパワーコントロールモジュールに備える
ことにより、前記論理装置の機能チェックを効率化し、
ひいては、前記論理装置を含む情報処理システムの総合
テストの作業効率を大幅に改善することができるという
効果がある。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック図であ
る。 図において、1・・・・・・パワーシーケンサ、2・・
・・・・サービスプロセッサ、3−1.3−2.・・・
・・・、3−n・・・・・・パワーコントロールモジュ
ール、4−1.4−2、・・・・・・、4−n・・・・
・・電圧検出回路、5−1 、5−2 。
る。 図において、1・・・・・・パワーシーケンサ、2・・
・・・・サービスプロセッサ、3−1.3−2.・・・
・・・、3−n・・・・・・パワーコントロールモジュ
ール、4−1.4−2、・・・・・・、4−n・・・・
・・電圧検出回路、5−1 、5−2 。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 論理装置に供給される直流電源電圧の制御と前記論理装
置の診断とを行うために、パワーシーケンサ、サービス
プロセッサ、パワーコントロールモジュールおよびパワ
ーモジュール等を備えて構成される電源制御装置におい
て、 前記論理装置における障害検出を目的とする電圧マージ
ンテスト時に、所定の診断プログラムに同期して前記電
圧マージンテストを実行するための手段として、前記パ
ワーモジュールより前記論理装置に供給される直流電源
電圧をモニターする電圧検出手段を、前記パワーモジュ
ールに対応するパワーコントロールモジュール内に備え
ることを特徴とする電源制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61054249A JPS62210550A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 電源制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61054249A JPS62210550A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 電源制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62210550A true JPS62210550A (ja) | 1987-09-16 |
Family
ID=12965273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61054249A Pending JPS62210550A (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 | 電源制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62210550A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100606896B1 (ko) | 2004-08-10 | 2006-08-01 | 엘지노텔 주식회사 | 전압 공급 순서 자동 제어 장치 및 방법 |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP61054249A patent/JPS62210550A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100606896B1 (ko) | 2004-08-10 | 2006-08-01 | 엘지노텔 주식회사 | 전압 공급 순서 자동 제어 장치 및 방법 |
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