JPS62213541A - 周波数発電コイル付ブラシレスサ−ボモ−タ - Google Patents

周波数発電コイル付ブラシレスサ−ボモ−タ

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JPS62213541A
JPS62213541A JP61055240A JP5524086A JPS62213541A JP S62213541 A JPS62213541 A JP S62213541A JP 61055240 A JP61055240 A JP 61055240A JP 5524086 A JP5524086 A JP 5524086A JP S62213541 A JPS62213541 A JP S62213541A
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Japan
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coil
drive
phase
rotor
motor
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JP61055240A
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Masanobu Arise
有瀬 正信
Wataru Kakigi
渉 柿木
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Akai Electric Co Ltd
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Akai Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は小型の周波数発電コイル1寸ブラシレスサー
ボモータに間するものであり、サーボ制御により精密回
転を要する機械全般に利用できるものである。
〔従来の技術〕
従来、この種の装置として第6図に示すものがあった。
先ず、モータ部分の構成を説明する。
第6図において、Iaはロータであり、環状の駆動マグ
ネット(図示せず)ζこ′11シて等しい着磁ピッチに
より、異なる磁極が交互に着磁されたものとマグネット
ヨーク(図示せず)により構成されている。5a、5b
は2相の駆動コイルであり、該駆動コイル5 a + 
5 bは電気角π/2をもって配設されている。9は全
周積分型の周波数発電コイル(以後、FCコイルと称す
)であり、前記駆動マグネットの着磁ピッチに略等しい
間隔て発電線素(図示せず)が多数配設され、各発電線
素に発生した発電電圧が加算されるように直列接続され
ている。そして前記FGコイルは前記ロータ1aの回転
数に比例した周波数の交流電圧く以後、FG電電圧上称
す)を出力し、該FG雷電圧は前記駆動マグネットに多
少の部分的着磁ムラ等があっても、前記各発電線素に発
生した電圧の総和においては、微少な誤差しか含まずな
めらかなものとなる。
次に各ブロックの構成を示しながら、動作を説明する。
前記FGilft圧Fは増幅器20で増幅され、速度信
号Sとなり、サーボ回路24ヘフイードバツク信号とし
て人力される。前記サーボ回路は前記速度信号Sを規定
の速度信号と比較するなどの信号処理して速度制御信号
Eを出力する。該速度制御信号Eは速度制御増幅器26
で増幅され、増幅器21.23へ夫々入力される。
一方、ホール素子等でなる2つの磁気センサ26a、2
6bは′N電気角π/2をもって前記駆動コイル5a、
5bの近傍に夫々配設されており、前記rj&気センサ
26 a + 26 bの出力は増幅器20.22で増
幅され、位相信号Pa、Pbとなり、前記増幅器21.
23へ前記速度nlj ’II信号信号台せて入力され
る。
今、電源を投入すると前記したサーボ回路等の電子回路
及び磁気センサ26a、26bに通電され該磁気センサ
26a、26bでは前記ロータ1aの位相に対応した駆
動電流を前記駆動コイル5a、5bへ供給する。そして
該駆動コイル6 a +5bは前記駆動マグネットに対
して駆動トルクを発生するので、前記ロータlaは回転
する。以後、磁気センサを用いたブラシレスモータで周
知の動作により、前記ロータlaは回転を継続する。
前記駆動マグネツ゛トの回転に伴い、前記FGコイル9
に対して磁束変化をもたらすので、モータの回転速度に
比例した周波数のFG電電圧上発生し、該FG雷電圧は
前記増II!iiI器20へ入力される。
以後、FGコイルを用いたサーボモータ等で周知の動作
により、前記ロータIaは速度制御されて回転を続ける
(発明が解決しようとする問題点〕 従来のブラシレスモータにおいて、回転位相検出用の磁
気センサは2個以上用いられていた。
何故ならば、1個の磁気センサでは上記駆動マグネット
の磁極から発生する磁束の強さを検出するのみであり、
前記磁極からの距離は検出できても、前記磁極の方向す
なわち上記駆動マグネットの回転位相検出することがで
きずに転流不能な死点を生じるからである。
そして、磁気センサにホール素子等を用いている場合に
は該ホール素子そのものの部品コストの問題の他、モー
タ運転中には前記ホール素子に対して常時、Ft電して
おく必要があるという欠点もあった。
本発明は前記のような従来のものの欠点を除去するため
になされたもので、従来のブラシレスモータではホール
素子等でなる磁気センサを用いていたが、該ホール素子
等でなる磁気センサのうちの1個を前記FGコイルで兼
用し、FG雷電圧前記サーボ回路及び前記駆動回路へ夫
々人力し、回転速度制御用と駆動電流の転流用に兼用す
ることにより、部品点数を省略し、コストダウンの可能
な周波数発電コイル付ブラシレスモータを提供すること
を目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明では断る問題点を解決するために、周波数発電コ
イル付ブラシレスサーボモータにおいて、回転速度検出
専用に設けられていたFCコイルを回転位相検出にも兼
用できるように、FG雷電圧サーボ回路及び駆動回路に
夫々人力し、複数のホール素子でなる磁気センサの1個
を省略した。
〔作用〕
ff1illマグネツトから発生する磁束を受けた磁気
センサは前記駆動マグネットを有するロータの位相信号
を発生する。又、前記駆動マグネットが回転している場
合には、該駆動マグネットはFGコイルに対して磁束変
化をもたらすので、FG電圧を発生する。そして前記′
flj、気センサと前記FGコイルとは、それらの取付
1α置に応じて位相差をもった位相信号をそれぞれ発生
しているので、前記FGコイルも、前記磁気センサ同様
に前記ロータの位相信号を発生する。
前記FG電圧はサーボ回路へは速度信号として、駆動回
路へは位相信号として夫々人力され、前記ロータの回転
速度制御用及び駆動電流の転流用に兼用される。
〔発明の効果〕
本発明のものはN、Sの磁極が隣接し、規定の間隔で複
数極設けられた環状の多極マグネットでなる駆動マグネ
ットを有するロータが、駆動コイル、複数の磁気センサ
及び周波数発電コイルの配設された基板を有するステー
タにより回転自在に支承され、前記磁気センサの出力に
より前記ロータの回転位相を検出し、該位相に応じて転
流された駆動を流を前記駆動コイルへ供給するための駆
動回路を備え、さらに前記FGコイルの出力により回転
速度制御されるようにした周波数発電コイル付ブラシレ
スサーボモータにおいて、前記複数の磁気センサのうち
の1個を前記FGコイルで兼用し、該FGコイルの出力
により回転速度を制御すると共に該FCコイルを含む磁
気センサにより前記したロータの回転位相を検出するよ
うにしたから、前記磁気センサを1個省略できる。又、
省略された磁気センサがホール素子であった場合には、
省略する以前に比べて消11ffi力の節約ができる。
それから、前記FCコイルを全周積分型のものにした場
合、該全周積分型のFGコイルの出力は従来の磁気セン
サの出力よりも、駆動マグネットの着磁ムラ等の誤差に
よる影響が少ないので、より安定したモータの回転が得
られる。
〔実施例〕
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
ただし、各図において同効のものは同一符号で表現し、
説明のl!複を避ける。
第1図から第5図は本発明の実施例を示すものであり、
第1図は、周波数発電コイル付ブラシレスサーボモータ
(以後、本装置と称す)の要部断面図、第2図は全周積
分型のFGコイルと駆動マグネットとの関係を示す平面
図、第3図は駆動コイルと前記駆動マグネットとの関係
を示す平面図、第4図は本装置の起動を補助する手段を
備えた各回路すなわちサーボ回路、駆動回路及び駆動コ
イル等のブロック図であり、第5図は上記したプリント
基板上のFGコイル及び駆動コイルの位置間係を代えた
他の実施例を示す要部断面図である。
先ず、第1図乃至第3図により本装置の構成を説明する
第1図乃至第3図において、1はロータであり、軸2に
マグネットヨーク3及び駆動マグネット4が同軸結合さ
れている。尚、前記駆動マグネット4は等しい着磁ピッ
チで分割着磁された環状のものであり、前記マグネット
ヨーク3に貼着されている。
10は前記ロータ1を回転自在に支承するステータてあ
り\FGコイル9、駆動コイル5&、5b及び磁気セン
サ26bを配設したプリント基板13がステータヨーク
12に貼着ネジ止めされている。尚、第2図に示すよう
に半径刃゛向の発電線素8が前記駆動マグネット4の着
磁ピッチと同じピッチで全周に渡って配設され、これら
の発M1Ti圧を加算した総和が得られるよう直列接続
となるようにプリントパタンが形成され、周知の全周積
分型のFGコイル9を形成している。又、本実施例のも
のは2相モータであるために、第3図に示すように、第
1の駆動コイル5a(図上、ハツチング有り)及び第2
の駆動コイル5I)(図上、ハツチング無し)の2回路
の駆動コイルが電気角π/2をもって前記プリント基板
13.hに配設されている。
尚、第2図及び第3図におけるN、Sの記号は前記駆動
マグネット4の着磁態様を示すものである。
次に第4図により本装置の動作説明する。
第4図において、■で示す直流の電源が立ち上げられる
と、抵抗R及びコンデンサCの値の積で決まる時定数に
応じた瞬間だけ、図示り点に電源電圧の一部が印加され
る・そして、前記り点から上記増幅器21へ瞬時電流が
入力される他、該瞬時電流が上記サーボ回路24及び上
記速度制御増幅器25を経て増幅された信号も前記増幅
器21へ入力される。
以上のような起動を補助する手段により、起動時には前
記FCコイル9に発生する出力が皆無である代りに、上
記電源Vの一部が、定められた瞬間だけ、前記FGコイ
ル9の周波数発電電圧を加・勢するので、前記した増@
@21又はサーボ回路2°4、速度制御増幅器25及び
増幅器23を経由して、上記駆動回路27.28へ何ら
かの信号を人力するので起動できる。
一方、上記磁気センサ26bは上記ロータlが停止状態
にあっても、ホール素子等の感磁作用により、位相信号
pbを発生する。該位相信号pbは上記増幅器22で増
幅され増幅器23へ人力される。該増幅器23へは上記
速度制御信号Eが合せて人力されるが、これにより、前
記増幅器23の出力は回転速度制御のなされた駆動N流
を得られるように駆動回路28へ人力される。該駆動回
路28では従来のブラシレスモータで周知の転流動作が
行なわれ、駆動コイル5bへ駆動T!を流が供給され、
上記ロータ1の駆動マグネット4に対して駆動トルクを
発生せしめる。
以上のようにして起動した後は、前記PGコイル9もモ
ータの回転に応じた周波数発電を開始するので、位相信
号phが連続して得られる。又、前記FGコイル9と前
記磁気センサ26bとは、それらの配設された位置関係
により、それらの発生する位相信号Ph及び同pbはπ
/2の位相差を持っており、該位相信号ph及び同pb
の相補作用により、完全な回転位相検出し、前記駆動回
路27.28により連続した駆動トルクを発生すべく周
知の動作を行なう。
以後、前記した磁気センサ26b及びFGコイル9でな
る2つの位相センサの働きにより、周知の2相ブラシレ
スモータの動作を行なうので、本装置のモータは円滑な
回転を続行する。
尚、他の実施例として第6図に示す如く、駆動コイル1
5を配設するためのプリント基板13を前記駆動コイル
15と前記駆動マグチット4との間に位置するように設
け、該プリント基板13の両面のうち前記駆動マグネッ
ト4に対面する面(図示A面)又は前記駆動コイルを貼
着した面(図示8面)のうちのいずれかの面に上記FG
コイルをプリントバタンにて形成したものとしてもよい
ざらに本発明は上記実施例に示した2回路でなる駆動コ
イルを有する2相方式に限らず、3相方式等の多相ブラ
シレスサーボモータにも適用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本発明の実施例を示す図であり、第
1図は本装置の要部断面図、第2図はFGコイルと駆動
マグネットとの関係を示す平面図、第3図は駆動コイル
と駆動マグネ・ントとの関係を示す平面図、第4図は本
装置の起動を補助する手段を備えた角回路のブロック図
、第5図は他の実施例を示す要部断面図である。第6図
は従来例を゛こ′”・・′ 第1図 第5図 第4′cgJ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)N、Sの磁極が隣接し、規定の間隔(以後、着磁
    ピッチと称す)で複数極設けられた環状の多極マグネッ
    トでなる駆動マグネットを有するロータが、駆動コイル
    、複数の磁気センサ及び周波数発電コイル(以後、FG
    コイルと称す)の配設された基板を有するステータによ
    り回転自在に支承され、前記磁気センサの出力により前
    記ロータの回転位相を検出し、該位相に応じて転流され
    た駆動電流を前記駆動コイルへ供給するための駆動回路
    を備え、さらに前記FGコイルの出力により回転速度制
    御されるようにした周波数発電コイル付ブラシレスサー
    ボモータにおいて、前記複数の磁気センサのうちの1個
    を前記FGコイルで兼用し、該FGコイルの出力により
    回転速度を制御すると共に該FGコイルを含む磁気セン
    サにより前記したロータの回転位相を検出するようにし
    たことを特徴とする周波数発電コイル付ブラシレスサー
    ボモータ。
  2. (2)FGコイルとして、全周積分型のものを用いたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の周波数発電
    コイル付ブラシレスサーボモータ。
JP61055240A 1986-03-13 1986-03-13 周波数発電コイル付ブラシレスサ−ボモ−タ Expired - Lifetime JPH0740782B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0158279U (ja) * 1987-10-02 1989-04-12

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5836184A (ja) * 1981-08-28 1983-03-03 Urawa Kogyo Kk 直流ブラシレスモ−タ−の速度調整回路
JPS60111378U (ja) * 1983-12-28 1985-07-27 ブラザー工業株式会社 無刷子直流モ−タの固定子

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