JPS62219080A - 画像デ−タ変換装置 - Google Patents
画像デ−タ変換装置Info
- Publication number
- JPS62219080A JPS62219080A JP61062139A JP6213986A JPS62219080A JP S62219080 A JPS62219080 A JP S62219080A JP 61062139 A JP61062139 A JP 61062139A JP 6213986 A JP6213986 A JP 6213986A JP S62219080 A JPS62219080 A JP S62219080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image data
- data
- bit
- unit
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
一本発明は、スキャナ等から画像データを圧縮符号化し
て入力し、画像の拡大、縮小、領域切り出し等の編集を
行ない、その結果の画像をディスプレイ等に表示する為
のメモリーであるイメージメモリに転送し表示を行なう
ような画像編集装置′を構成するのに必要な画像データ
変換装置に関するものである。
て入力し、画像の拡大、縮小、領域切り出し等の編集を
行ない、その結果の画像をディスプレイ等に表示する為
のメモリーであるイメージメモリに転送し表示を行なう
ような画像編集装置′を構成するのに必要な画像データ
変換装置に関するものである。
従来の技術
従来の画像データ変換装置としては、例えば昭和59年
度電子通信学会総合全国大会1374に示されている。
度電子通信学会総合全国大会1374に示されている。
第6図はこの従来の画像データ変換装置の構成図を示す
ものであり、画像の圧縮操作は、VMbus66から、
8ピツト又は16ビツトのワード単位で入力された画像
データを、変化点検出部64により変化点を検出し、演
算レジスタ63によりデータを加工する。この加工デー
タと符号表62を用いて符号探索部61で符号探索を行
ない、圧縮データをMPUbus60に送出する。画像
の伸長操作は、MPUbus e oからの圧縮データ
と符号表62とのマツピングを符号探索部61で行ない
、その結果を演算レジスタ63に送る。さらに、画信号
復元部65で圧縮データをビットイメージデータに復元
し、VMbus 65に8ビツト又は16ビツトのワー
ド単位で送出する。
ものであり、画像の圧縮操作は、VMbus66から、
8ピツト又は16ビツトのワード単位で入力された画像
データを、変化点検出部64により変化点を検出し、演
算レジスタ63によりデータを加工する。この加工デー
タと符号表62を用いて符号探索部61で符号探索を行
ない、圧縮データをMPUbus60に送出する。画像
の伸長操作は、MPUbus e oからの圧縮データ
と符号表62とのマツピングを符号探索部61で行ない
、その結果を演算レジスタ63に送る。さらに、画信号
復元部65で圧縮データをビットイメージデータに復元
し、VMbus 65に8ビツト又は16ビツトのワー
ド単位で送出する。
圧縮符号化方式としては、圧縮効率の良い可変長(7)
M 、H(Modified Huffman )符
号化方式等が一般的に使用される。
M 、H(Modified Huffman )符
号化方式等が一般的に使用される。
発明が解決しようとする問題点
一般に上記のような構成で、画像をCRTなどに表示す
るには、VMbus65にイメージメモリを接続し、装
置の出力である画像データをイメージメモリに転送する
。イメージメモリの内容は、CRTに表示される。しか
しながら装置の出力データはパラレルであるので、ワー
ド構成ビット数単位(メモリへの書き込み最小単位)で
は表示位置の指定が可能であるが、ワード単位以下では
表示位置の指定が不可能であるという問題点を有してい
た。
るには、VMbus65にイメージメモリを接続し、装
置の出力である画像データをイメージメモリに転送する
。イメージメモリの内容は、CRTに表示される。しか
しながら装置の出力データはパラレルであるので、ワー
ド構成ビット数単位(メモリへの書き込み最小単位)で
は表示位置の指定が可能であるが、ワード単位以下では
表示位置の指定が不可能であるという問題点を有してい
た。
本発明はかかる点に鑑みてなされたものであり、ワード
単位での表示位置指定という制限を除き任意ビット位置
に表示することができる機能を持つ画像データ変換装置
を提供することを目的とする。
単位での表示位置指定という制限を除き任意ビット位置
に表示することができる機能を持つ画像データ変換装置
を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、入力されたデータをパラレルからシリアルに
変換するP/S変換部と、前記圧縮データを復元してピ
ントイメージデータに変換する伸長部と、前記ピントイ
メージデータを計数することにより、予め設定された画
像の部分領域に対応するビットイメージデータのみを出
力する領域切り出し部、前記切り出しビットイメージデ
ータのビット位置を補正するビット位置補正部、ビット
イメージデータをシリアルからパラレルに変換するS/
P変換部を有する画像データ変換装置である。
変換するP/S変換部と、前記圧縮データを復元してピ
ントイメージデータに変換する伸長部と、前記ピントイ
メージデータを計数することにより、予め設定された画
像の部分領域に対応するビットイメージデータのみを出
力する領域切り出し部、前記切り出しビットイメージデ
ータのビット位置を補正するビット位置補正部、ビット
イメージデータをシリアルからパラレルに変換するS/
P変換部を有する画像データ変換装置である。
作用
本発明は前記した構成により、圧縮データや画像データ
を任意のビット位置から高速に表示することが容易にで
きる。
を任意のビット位置から高速に表示することが容易にで
きる。
実施例
第1図は、本発明の実施例における画像データ変換装置
の構成図を示すものである。第1図において、1はパラ
レルで入力されたデータをビットシリアルなデータに変
換するP/S変換部、2はP/8変換部1からのデータ
を伸長部3を経由させるか、迂回させるかのいずれかを
選択するだめのデータスイッチ人、3はP/S変換部1
からのシリアルな圧縮データを順次ビットイメージデー
タに変換する伸長部、4は伸長部3の出力とP/s変換
部1の出力のどちらか一方を選択するデータスイッチB
、5はビットイメージデータのデータ数を計数し、予め
設定された画像の部分領域に対応するビットイメージデ
ータのみを出力する領域切り出し部、6はビットイメー
ジデータのビット位置を補正するビット位置補正部、7
はビットイメージデータを1ワ一ド分のパラレルなデー
タに変換するS/P変換部、8は領域切り出し部5に領
域を設定したりビット位置補正部6に補正するビット数
を設定したりする制御部、9はその内容をCRTloに
表示するイメージメモリである。
の構成図を示すものである。第1図において、1はパラ
レルで入力されたデータをビットシリアルなデータに変
換するP/S変換部、2はP/8変換部1からのデータ
を伸長部3を経由させるか、迂回させるかのいずれかを
選択するだめのデータスイッチ人、3はP/S変換部1
からのシリアルな圧縮データを順次ビットイメージデー
タに変換する伸長部、4は伸長部3の出力とP/s変換
部1の出力のどちらか一方を選択するデータスイッチB
、5はビットイメージデータのデータ数を計数し、予め
設定された画像の部分領域に対応するビットイメージデ
ータのみを出力する領域切り出し部、6はビットイメー
ジデータのビット位置を補正するビット位置補正部、7
はビットイメージデータを1ワ一ド分のパラレルなデー
タに変換するS/P変換部、8は領域切り出し部5に領
域を設定したりビット位置補正部6に補正するビット数
を設定したりする制御部、9はその内容をCRTloに
表示するイメージメモリである。
以上のように構成された本実施例の画像データ変換装置
について、以下その動作を説明する。
について、以下その動作を説明する。
まず、制御部8は領域切り出し部5に切り出すべき画像
の部分領域の座標データ(xl、yl)−(X2,72
)を設定する。これで、第3図のように全イメージ領域
IMよシ部分イメージ領域PIM(xl、3z )−(
X2.Y2)が切り出されることとなる。さらに、制御
部8はビット位置補正部6に補正すべきビット数のデー
タBPを設定する。P/S変換部1は、入力されたデー
タをシリアルデータに変換しデータスイッチA2に出力
する。データスイッチ人2は、シリアルデータが画像デ
ータの場合には、伸長部3を迂回させてデータスイッチ
B4に出力し、シリアルデータが圧縮データの場合には
、伸長部3に出力する。
の部分領域の座標データ(xl、yl)−(X2,72
)を設定する。これで、第3図のように全イメージ領域
IMよシ部分イメージ領域PIM(xl、3z )−(
X2.Y2)が切り出されることとなる。さらに、制御
部8はビット位置補正部6に補正すべきビット数のデー
タBPを設定する。P/S変換部1は、入力されたデー
タをシリアルデータに変換しデータスイッチA2に出力
する。データスイッチ人2は、シリアルデータが画像デ
ータの場合には、伸長部3を迂回させてデータスイッチ
B4に出力し、シリアルデータが圧縮データの場合には
、伸長部3に出力する。
伸長部3は、入力された圧縮データを復元しビットイメ
ージデータに変換してデータスイッチB4に出力する。
ージデータに変換してデータスイッチB4に出力する。
データスイッチB4は、必ずビットイメージデータが出
力されるように入力を選択する。領域切り出し部5は、
設定されたピントイメージデータの部分領域(xl、3
z )−(X2.72)を切り出し、ビット位置補正部
6に出力する。ビット位置補正部6は、BPの値だけコ
ード″0”の信号列を前記対象ビットイメージデータの
前に挿入し、さらにワード構成ビット数の倍数となるよ
うに前記対象ビットイメージデータの後にコード” o
”の信号列を追加して、S/P変換部7に出力する。
力されるように入力を選択する。領域切り出し部5は、
設定されたピントイメージデータの部分領域(xl、3
z )−(X2.72)を切り出し、ビット位置補正部
6に出力する。ビット位置補正部6は、BPの値だけコ
ード″0”の信号列を前記対象ビットイメージデータの
前に挿入し、さらにワード構成ビット数の倍数となるよ
うに前記対象ビットイメージデータの後にコード” o
”の信号列を追加して、S/P変換部7に出力する。
S/P変換部7は、入力されたピントイメージデータを
ワード単位のパラレルデータに変換し、さらにコード″
0”の信号列を付加した部分はイメージメモリ9の原デ
ータと論理和(OR)をとりながら出力する。ビット位
置補正部6、S/P変換部7の動作を第4図に示す。イ
メージメモリ9の内容はCRTloに表示される。
ワード単位のパラレルデータに変換し、さらにコード″
0”の信号列を付加した部分はイメージメモリ9の原デ
ータと論理和(OR)をとりながら出力する。ビット位
置補正部6、S/P変換部7の動作を第4図に示す。イ
メージメモリ9の内容はCRTloに表示される。
本発明の一実施例に使用したビット位置補正部6の詳細
な動作説明を第2図に基いて行なう0制御部8は、レジ
スタ21に補正するビット位置の値BPを予め書き込ん
でおくものとする。カウンタ23は、セレクタ24の出
力であるクロックSC:L3を計数する。コンパレータ
22は、カウンタ23の出力OAと補正するビット位置
の値BPとを比較し、0A(=BPとなる場合、コンパ
レータ22の出力Wは偽でありセレクタ24の出力は5
DT3=SDT1.5CL3=SCL1となる。この場
合、データ5DT1は常にN OTlであシクロツク5
CL1はクロック発生器26と接続されているのでコー
ド″o”の信号列が挿入されるようになる。コンパレー
タ22の出力Wが偽である間は、レディRDYが偽とな
り領域切り出し部5からのデータ5DT2とクワツク5
CL2は一時停止させる。次に0人)BPとなった場合
、コンパレータ22の出力Wは真でありセレクタ24の
出力はS D T 3=S D T 2 、5CL3=
SCL2となる。この時、レディRDYが真となシ領域
切シ出し部5からのデータ5DT2とクロック5CL2
の出力は開始する。このようにすることにより補正する
ビット位置になるまでは、クロック発生器26よりクロ
ックが入り結果としてコード11011の信号列が補正
するビット数分だけ正規のデータの前に挿入されること
となる。
な動作説明を第2図に基いて行なう0制御部8は、レジ
スタ21に補正するビット位置の値BPを予め書き込ん
でおくものとする。カウンタ23は、セレクタ24の出
力であるクロックSC:L3を計数する。コンパレータ
22は、カウンタ23の出力OAと補正するビット位置
の値BPとを比較し、0A(=BPとなる場合、コンパ
レータ22の出力Wは偽でありセレクタ24の出力は5
DT3=SDT1.5CL3=SCL1となる。この場
合、データ5DT1は常にN OTlであシクロツク5
CL1はクロック発生器26と接続されているのでコー
ド″o”の信号列が挿入されるようになる。コンパレー
タ22の出力Wが偽である間は、レディRDYが偽とな
り領域切り出し部5からのデータ5DT2とクワツク5
CL2は一時停止させる。次に0人)BPとなった場合
、コンパレータ22の出力Wは真でありセレクタ24の
出力はS D T 3=S D T 2 、5CL3=
SCL2となる。この時、レディRDYが真となシ領域
切シ出し部5からのデータ5DT2とクロック5CL2
の出力は開始する。このようにすることにより補正する
ビット位置になるまでは、クロック発生器26よりクロ
ックが入り結果としてコード11011の信号列が補正
するビット数分だけ正規のデータの前に挿入されること
となる。
さらば、シリアルデータの最終データが来た時それを知
らせる終了信号KOLが真となり、セレクタ25の出力
が’16”となるので、コンパレータ22はカウンタ2
3の出力0人の下位4ビツトと16”を比較することと
なる。IC0Lが来るまでのデータの総数が16”の倍
数でない場合コンパレータ22の出力Wは偽でありセレ
クタ24の出力は5DT3=SDT1.5CL3=SC
L1となるので前記と同様にコード″o”の信号列が挿
入される。数個の擬似データが挿入された結果、カウン
タ23の出力Cムが”18”の倍数となった時点でコン
パレータ22の出力Wが真となりコード”o”の信号列
の挿入が終わる。
らせる終了信号KOLが真となり、セレクタ25の出力
が’16”となるので、コンパレータ22はカウンタ2
3の出力0人の下位4ビツトと16”を比較することと
なる。IC0Lが来るまでのデータの総数が16”の倍
数でない場合コンパレータ22の出力Wは偽でありセレ
クタ24の出力は5DT3=SDT1.5CL3=SC
L1となるので前記と同様にコード″o”の信号列が挿
入される。数個の擬似データが挿入された結果、カウン
タ23の出力Cムが”18”の倍数となった時点でコン
パレータ22の出力Wが真となりコード”o”の信号列
の挿入が終わる。
このようにすることによりビットイメージデータの全ビ
ット数が16の倍数になるまでは、コード”o”の信号
列が正規のデータの後に挿入されることとなる。
ット数が16の倍数になるまでは、コード”o”の信号
列が正規のデータの後に挿入されることとなる。
発明の効果
以ト贈明1−だように、本発明によれば、圧縮データや
画像データを任意のビット位置から高速に表示すること
が容易にできるので、操作性を大幅に向上することがで
きる。このような画像データ変換装置は、ビットマツプ
ディスプレイを有したパーソナルコンピュータやワーク
ステーションの実現に必要不可欠のものである。
画像データを任意のビット位置から高速に表示すること
が容易にできるので、操作性を大幅に向上することがで
きる。このような画像データ変換装置は、ビットマツプ
ディスプレイを有したパーソナルコンピュータやワーク
ステーションの実現に必要不可欠のものである。
第1図は、本発明の実施例における画像データ変換装置
の構成図、第2図は、本実施例におけるビット位置補正
部の構成図、第3図は画像データと切シ出し領域の関係
図、第4図はビット位置補正部とS/P変換部の説明図
、第6図は本実施例における制御部の動作を示すフロー
図、第6図は従来例の構成図である。 1・・・・・・P/S変換部、2・・・・・・データス
イッチ人、3・・・・・・伸長部、4・・・・・・デー
タスイッチB、5・・・・・・領域切シ出し部、6・・
・・・・ビット位置補正部、7・・・・・・S/P変換
部、8・・・・・・制御部、9・・・・・・イメージメ
モリ、10・・・・・・(ljRT0代理人の氏名 弁
理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3図 IM 第4図 f致方イメージ 第5図 第6図
の構成図、第2図は、本実施例におけるビット位置補正
部の構成図、第3図は画像データと切シ出し領域の関係
図、第4図はビット位置補正部とS/P変換部の説明図
、第6図は本実施例における制御部の動作を示すフロー
図、第6図は従来例の構成図である。 1・・・・・・P/S変換部、2・・・・・・データス
イッチ人、3・・・・・・伸長部、4・・・・・・デー
タスイッチB、5・・・・・・領域切シ出し部、6・・
・・・・ビット位置補正部、7・・・・・・S/P変換
部、8・・・・・・制御部、9・・・・・・イメージメ
モリ、10・・・・・・(ljRT0代理人の氏名 弁
理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3図 IM 第4図 f致方イメージ 第5図 第6図
Claims (1)
- パラレルに入力された圧縮データや画像データをシリア
ルに変換するP/S変換部と、前記圧縮データを復元し
てビットイメージデータに変換する伸長部と、前記P/
S変換部または伸長部によって変換されたビットイメー
ジデータを計数することにより、予め設定された画像の
部分領域に対応するビットイメージデータのみを出力す
るとともに領域終了信号を出力する領域切り出し部と、
予め設定されたビット位置および前記領域終了信号に基
づいて前記領域切り出し部からのビットイメージデータ
の前後に信号列を付加することにより位置補正を行うビ
ット位置補正部と、前記ビット位置補正部からのビット
イメージデータをシリアルからパラレルに変換するS/
P変換部を有することを特徴とする画像データ変換装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61062139A JPS62219080A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 画像デ−タ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61062139A JPS62219080A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 画像デ−タ変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62219080A true JPS62219080A (ja) | 1987-09-26 |
Family
ID=13191457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61062139A Pending JPS62219080A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 画像デ−タ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62219080A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012061749A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Ricoh Co Ltd | 印刷装置及び印刷方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5685177A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-11 | Nec Corp | Picture data expanding device |
| JPS57193854A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-29 | Hitachi Ltd | Programmable picture input device |
| JPS60143389A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | 富士通株式会社 | イメ−ジデ−タ制御方式 |
| JPS60244995A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-04 | 富士通株式会社 | シフト回路 |
-
1986
- 1986-03-19 JP JP61062139A patent/JPS62219080A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5685177A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-11 | Nec Corp | Picture data expanding device |
| JPS57193854A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-29 | Hitachi Ltd | Programmable picture input device |
| JPS60143389A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | 富士通株式会社 | イメ−ジデ−タ制御方式 |
| JPS60244995A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-04 | 富士通株式会社 | シフト回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012061749A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Ricoh Co Ltd | 印刷装置及び印刷方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6348925B1 (en) | Method and apparatus for block data transfer to reduce on-chip storage for interpolative video resizing | |
| US5719594A (en) | Method and system in a data processing system for improved video image resolution when enlarging a video sequence | |
| JP2000090249A (ja) | 画像処理装置および画像処理方法およびコンピュータを画像処理装置として動作させるためのプログラムが記録されたコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| JP2008193263A (ja) | 画像処理方法、画像処理装置、画像処理プログラム、および、記録媒体 | |
| JPS62219080A (ja) | 画像デ−タ変換装置 | |
| JP3027145B2 (ja) | 映像イメージ探索方法及び装置 | |
| JPH06217110A (ja) | 画像変換方法 | |
| US7595844B2 (en) | Method for assisting video compression in a computer system | |
| JPH02108119A (ja) | データ圧縮装置 | |
| JPS61184974A (ja) | 画像デ−タ変換装置 | |
| JP3325326B2 (ja) | 電子ファイリング装置 | |
| KR100481204B1 (ko) | 데이터 문자의 입력 스트림을 코드의 출력 스트림으로 압축시키기 위한 데이터 압축 방법 및 장치 | |
| JP3130721B2 (ja) | 2値画像圧縮伸張処理システム及び2値画像切出し方法 | |
| JPH02190080A (ja) | 画像符号化装置 | |
| JP3221493B2 (ja) | ドット文字フォントの圧縮・伸長方法およびそれらの制御装置 | |
| JPH0723232A (ja) | カラー画像符号化方式 | |
| JP2965084B2 (ja) | イメージデータ圧縮方法 | |
| JPS62202668A (ja) | 画像の横幅伸縮方式 | |
| JPH04111140A (ja) | マルチメディア文書ファイリング装置 | |
| JPH03116092A (ja) | 自然画codec装置 | |
| JPH04156182A (ja) | 画像処理方式 | |
| JP2815750B2 (ja) | データ高速描画装置およびデータ高速描画方法 | |
| JPS60251763A (ja) | フアクシミリ情報の拡大縮小回路 | |
| JPH11205613A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH0612312A (ja) | 文書処理装置及びその方法 |