JPS62232687A - 文書データ処理装置 - Google Patents
文書データ処理装置Info
- Publication number
- JPS62232687A JPS62232687A JP61076180A JP7618086A JPS62232687A JP S62232687 A JPS62232687 A JP S62232687A JP 61076180 A JP61076180 A JP 61076180A JP 7618086 A JP7618086 A JP 7618086A JP S62232687 A JPS62232687 A JP S62232687A
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- Japan
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- data storage
- character code
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は外部記憶装置等のデータ記憶装置に関する。
[発明のW!要]
本発明はデータ記憶装置の改良に関し、データ記憶装置
内部にデータを記憶する他に、各データの表示、印字の
ためのフォントパターンをも記憶し、表示、印字に際し
て各データをフォントパターンに変換して出力するi+
11 u(1手口を備えることによって、本体装置を介
することなくデータ記ffi装置に表示装置もしくは印
字装置を直接記憶することによって、データ記憶装置内
のデータを可視状態にして出力可能にしたものである。
内部にデータを記憶する他に、各データの表示、印字の
ためのフォントパターンをも記憶し、表示、印字に際し
て各データをフォントパターンに変換して出力するi+
11 u(1手口を備えることによって、本体装置を介
することなくデータ記ffi装置に表示装置もしくは印
字装置を直接記憶することによって、データ記憶装置内
のデータを可視状態にして出力可能にしたものである。
[従来の技術]
従来の外部記憶装置等のデータ記憶装置は本体装置に接
続された状態で使用される。即ち、データ記憶装置に記
憶されているデータは本体装置にロードされた後に、本
体装置の表示部もしくは印字部へ出力されて始めて可視
状態になり、オペレータが?!認できる状態になる。
続された状態で使用される。即ち、データ記憶装置に記
憶されているデータは本体装置にロードされた後に、本
体装置の表示部もしくは印字部へ出力されて始めて可視
状態になり、オペレータが?!認できる状態になる。
[発明が解決しようとする問題点コ
従来ではデータ記憶装置に記憶されているデータを確認
したい場合に、その都度本体装置を稼動してデータ記憶
装置内のデータをロードして、本体装置の表示部もしく
は印字部へ出力しなければならなかった。このために、
単にデータ記憶装置内のデータを視認するためだけであ
っても、本体装置を専有してしまう欠点があった。
したい場合に、その都度本体装置を稼動してデータ記憶
装置内のデータをロードして、本体装置の表示部もしく
は印字部へ出力しなければならなかった。このために、
単にデータ記憶装置内のデータを視認するためだけであ
っても、本体装置を専有してしまう欠点があった。
本発明では、データ記憶装置内に表示、印字のためのフ
ォントパターンデータを出力する1能を持たせることに
よって、本体装置を用いることなく、表示装置もしくは
印字装置を接続するだけでデータの表示、印字を可能に
することを目的とする。
ォントパターンデータを出力する1能を持たせることに
よって、本体装置を用いることなく、表示装置もしくは
印字装置を接続するだけでデータの表示、印字を可能に
することを目的とする。
[問題点を解決するための手段1
本発明のデータ記憶装置は、第1図に示すように、文字
コードで構成されたデータを記憶する手段1及び文字コ
ードに対応したフォントパターンを記憶する手段2を設
け、更に文字コードを7オン!−パターンに変換して出
力する手段3を億えて成るものである。
コードで構成されたデータを記憶する手段1及び文字コ
ードに対応したフォントパターンを記憶する手段2を設
け、更に文字コードを7オン!−パターンに変換して出
力する手段3を億えて成るものである。
[作 用]
第1図に示すように、出力する手段3はデータを記憶す
る手段1内に記憶されている文字コードを読み出して、
この文字コードと対応してフォントパターンデータを記
憶する手段からフォントパターンを読み出して、このフ
ォントパターンを出力する。
る手段1内に記憶されている文字コードを読み出して、
この文字コードと対応してフォントパターンデータを記
憶する手段からフォントパターンを読み出して、このフ
ォントパターンを出力する。
[実施例コ
(1)構成
第2図はかな漢字変換機能を有する装置本体を示すブロ
ック構成図である。10はCPtJであり、入力部11
、表示部12、印字部13の他に、かなを漢字へ変換す
るためのかなと漢字の対応テーブルが記憶されている辞
エメモリ14、この辞書メモリ14で変換された結果も
しくは入力部11より入力されたかな漢字等からなる文
書データをJISコード等の文字コード(以下、この装
置本体内で使用する文字コードを本体文字コードと称す
る)で記憶する文エメモリ15、本体文字コードに対応
して表示、印字のためのフォントパターンを記憶する本
体フォントメモリ16、本体文字コードに対応して後述
するデータ記憶装置18のファイル文字コードを記憶す
る変換テーブル17が接続され、更に接続ラインaを介
して後述するデータ記4a装置18が接続される。第3
図は文書ファイル等を記憶するデータ記憶装置18のブ
ロック図であり、19はアドレスカウンタACを有する
入出力制御回路で、接続ラインaを介して本体装置のc
pui oと、また接続ラインbを介して他の表示装置
、印字装置との間でデータの送受を行い、更に文書メモ
リ20、ファイルフォントメモリ21.変換テーブル2
2に対するデータの自込み/読み出し等を行う。前記文
書メモリ20はデータ記憶装置18で使用するファイル
文字コードによってかな漢字等からなる文書データを記
憶する。前記ファイルフォントメモリ21はファイル文
字コードに対応して表示、印字のためのフォントパター
ンを記憶する。前記変換テーブル22はファイル文字コ
ードに対応して本体文字コードを記憶する。第4図はデ
ータ記憶装置18及びこのデータ記憶装置18に図示し
ないコネクタを介して接続されている表示装置23を示
す。表示装置23は液晶表示部24及びキー人力部25
を有している。キー人力部25は表示すべきページ数を
指定する1、2.・・・、9.0のテンキ一部25a及
び、頁指定キー25b、前頁指定キー25C1次頁指定
キー25dを備え、テンキー25aで表示するページ数
を置数した後に頁指定キー25b8操作して該当ページ
のデータをデータ記憶装M18から読み出して液晶表示
部24へ表示する。前頁指定キー25Cは現在表示され
ている頁の前の頁を表示する際に、次頁指定キー25d
は次の頁を表示する際に操作されるキーである。第5図
は、前記表示装置23のブロック構成図であり、表示部
24、キー人力部25、表示制御部26より成り、キー
人力部25の指定に応じて、データ記憶装置18から読
み出されたフォントパターンのデータは接続ラインbを
介して表示制御部26へ入力され、表示部24で表示さ
れる。
ック構成図である。10はCPtJであり、入力部11
、表示部12、印字部13の他に、かなを漢字へ変換す
るためのかなと漢字の対応テーブルが記憶されている辞
エメモリ14、この辞書メモリ14で変換された結果も
しくは入力部11より入力されたかな漢字等からなる文
書データをJISコード等の文字コード(以下、この装
置本体内で使用する文字コードを本体文字コードと称す
る)で記憶する文エメモリ15、本体文字コードに対応
して表示、印字のためのフォントパターンを記憶する本
体フォントメモリ16、本体文字コードに対応して後述
するデータ記憶装置18のファイル文字コードを記憶す
る変換テーブル17が接続され、更に接続ラインaを介
して後述するデータ記4a装置18が接続される。第3
図は文書ファイル等を記憶するデータ記憶装置18のブ
ロック図であり、19はアドレスカウンタACを有する
入出力制御回路で、接続ラインaを介して本体装置のc
pui oと、また接続ラインbを介して他の表示装置
、印字装置との間でデータの送受を行い、更に文書メモ
リ20、ファイルフォントメモリ21.変換テーブル2
2に対するデータの自込み/読み出し等を行う。前記文
書メモリ20はデータ記憶装置18で使用するファイル
文字コードによってかな漢字等からなる文書データを記
憶する。前記ファイルフォントメモリ21はファイル文
字コードに対応して表示、印字のためのフォントパター
ンを記憶する。前記変換テーブル22はファイル文字コ
ードに対応して本体文字コードを記憶する。第4図はデ
ータ記憶装置18及びこのデータ記憶装置18に図示し
ないコネクタを介して接続されている表示装置23を示
す。表示装置23は液晶表示部24及びキー人力部25
を有している。キー人力部25は表示すべきページ数を
指定する1、2.・・・、9.0のテンキ一部25a及
び、頁指定キー25b、前頁指定キー25C1次頁指定
キー25dを備え、テンキー25aで表示するページ数
を置数した後に頁指定キー25b8操作して該当ページ
のデータをデータ記憶装M18から読み出して液晶表示
部24へ表示する。前頁指定キー25Cは現在表示され
ている頁の前の頁を表示する際に、次頁指定キー25d
は次の頁を表示する際に操作されるキーである。第5図
は、前記表示装置23のブロック構成図であり、表示部
24、キー人力部25、表示制御部26より成り、キー
人力部25の指定に応じて、データ記憶装置18から読
み出されたフォントパターンのデータは接続ラインbを
介して表示制御部26へ入力され、表示部24で表示さ
れる。
(′2J 動 作
第6図は本体装置のCPLJ 10の処理動作を示すフ
ローチャー1・である。文書メモリ15内のデータをデ
ータ記憶装置18へ5AVEする操作を入力部11で行
なった際に、第6図フローチャー1・に示す処理によっ
て1文字毎にデータが転送される。まずS!で示すよう
に、まず、文書メモリ15より文頭の本体文字コードで
表わされている1文字分のデータを読み出す。次に、S
2で変換テーブル17にこの本体文字コードと対応する
ファイル文字コードが記憶されているか否かの検出を行
う。対応するファイル文字コードが無ければS3で本体
文字コードでアドレス指定される本体フォントメモリ1
6内のフォントパターンを読み出して、データ記憶装置
18内のアドレスカウンタACでアドレス指定されるフ
ァイルフォントメモリ21・\書き込む。前記アドレス
カウンタACはファイルフォントメモリ21のフォント
パターン記憶領域を順にアドレス指定するもので、S4
でこのアドレスカウンタの値がファイル文字コードとし
て本体装置へ読み出されて、本体文字コードでアドレス
指定される変換テーブル17の記憶領域へ記憶される。
ローチャー1・である。文書メモリ15内のデータをデ
ータ記憶装置18へ5AVEする操作を入力部11で行
なった際に、第6図フローチャー1・に示す処理によっ
て1文字毎にデータが転送される。まずS!で示すよう
に、まず、文書メモリ15より文頭の本体文字コードで
表わされている1文字分のデータを読み出す。次に、S
2で変換テーブル17にこの本体文字コードと対応する
ファイル文字コードが記憶されているか否かの検出を行
う。対応するファイル文字コードが無ければS3で本体
文字コードでアドレス指定される本体フォントメモリ1
6内のフォントパターンを読み出して、データ記憶装置
18内のアドレスカウンタACでアドレス指定されるフ
ァイルフォントメモリ21・\書き込む。前記アドレス
カウンタACはファイルフォントメモリ21のフォント
パターン記憶領域を順にアドレス指定するもので、S4
でこのアドレスカウンタの値がファイル文字コードとし
て本体装置へ読み出されて、本体文字コードでアドレス
指定される変換テーブル17の記憶領域へ記憶される。
更に、S5でアドレスカウンタACで指定される変換テ
ーブル22の記t!領域へ本体文字コードが書き込まれ
る。次にS6で本体文字コードに対応するファイル文字
コードが本体装置の文書メモリ15の記憶位置に対応し
てデータ記憶装置18の文書メモリ20へ書き込まれる
。前記S2でファル文字コードが既に本体装置の変換テ
ーブル17に記憶されていれば、S7でそのファイル文
字コードを変換テーブル17より読み出し、前記S6の
処理に移る。即ち、本体装置の文書メモリ15内の本体
文字コードはデータ記ffi装M18用のファイル文字
コードに変換されてファイル装置へ5AVEされる。一
般に本体文字コードは、カナ、漢字、英数字等の全ての
文字を区別して表わさなければならないため、本体文字
コードのビット構成が大きくなり、しかも、各文字の全
てのフォントパターンを記憶しておかなければならずそ
のため大容量のメモリが必要とする。しかしながら、文
書データとして作られた特定の文書に使用される文字の
種類は限られており、この文書データを記憶するデータ
記t!!装M18は前記限られた文字に対応するビット
構成のファイル文字コード及びこのファイル文字コード
と対応するフォントパターンを記憶すればその記憶容量
を有効に使用できるが、このための処理が前述した第6
図のフローで示す処理動作である。
ーブル22の記t!領域へ本体文字コードが書き込まれ
る。次にS6で本体文字コードに対応するファイル文字
コードが本体装置の文書メモリ15の記憶位置に対応し
てデータ記憶装置18の文書メモリ20へ書き込まれる
。前記S2でファル文字コードが既に本体装置の変換テ
ーブル17に記憶されていれば、S7でそのファイル文
字コードを変換テーブル17より読み出し、前記S6の
処理に移る。即ち、本体装置の文書メモリ15内の本体
文字コードはデータ記ffi装M18用のファイル文字
コードに変換されてファイル装置へ5AVEされる。一
般に本体文字コードは、カナ、漢字、英数字等の全ての
文字を区別して表わさなければならないため、本体文字
コードのビット構成が大きくなり、しかも、各文字の全
てのフォントパターンを記憶しておかなければならずそ
のため大容量のメモリが必要とする。しかしながら、文
書データとして作られた特定の文書に使用される文字の
種類は限られており、この文書データを記憶するデータ
記t!!装M18は前記限られた文字に対応するビット
構成のファイル文字コード及びこのファイル文字コード
と対応するフォントパターンを記憶すればその記憶容量
を有効に使用できるが、このための処理が前述した第6
図のフローで示す処理動作である。
次に、表示装置23をデータ記憶装置18に接続して、
キー人力部25で表示部を指定した際の動作を説明する
。第7図は、この表示のために、データ記憶装置18か
ら1文字分のデータが読み出される毎に実行される入出
力制御回路19の処理動作を示すもので、S8でデータ
記憶装@18の文書メモリ2oからファイル文字コード
が読み出され、次の89でファイル文字コードに対応す
るフォントパターンがファイルフォントメモリ21から
読み出される。次に、S1aで読み出されたフォントパ
ターンが接続ラインbを介して表示装置23へ送出され
る。表示装置では表示制御装置26内に設けられている
表示用バッファへ眞記フォントパターンを記憶して、こ
れを表示部24で表示する。上記第7図のフローはデー
タ記t!装置18の立回メモリ20内の指定頁の文頭に
位置するファイル文字コードからこの頁の分末までのフ
ァイル文字コードが読み出されるまで実行される。この
結果、表示装置23の表示制御部26内の表示用バッフ
ァには文書メモリ20の文字位茸と対応する位置にフォ
ントパターンが記憶され、表示部24に1頁分のデータ
が表示される。
キー人力部25で表示部を指定した際の動作を説明する
。第7図は、この表示のために、データ記憶装置18か
ら1文字分のデータが読み出される毎に実行される入出
力制御回路19の処理動作を示すもので、S8でデータ
記憶装@18の文書メモリ2oからファイル文字コード
が読み出され、次の89でファイル文字コードに対応す
るフォントパターンがファイルフォントメモリ21から
読み出される。次に、S1aで読み出されたフォントパ
ターンが接続ラインbを介して表示装置23へ送出され
る。表示装置では表示制御装置26内に設けられている
表示用バッファへ眞記フォントパターンを記憶して、こ
れを表示部24で表示する。上記第7図のフローはデー
タ記t!装置18の立回メモリ20内の指定頁の文頭に
位置するファイル文字コードからこの頁の分末までのフ
ァイル文字コードが読み出されるまで実行される。この
結果、表示装置23の表示制御部26内の表示用バッフ
ァには文書メモリ20の文字位茸と対応する位置にフォ
ントパターンが記憶され、表示部24に1頁分のデータ
が表示される。
印字vR置へ印字する場合も全く同様である。
次に、データ記憶装置1日を本体装置に接続して、デー
タ記憶装e118内の文書メモリ20内のデータを本体
装置からのLOAD命令によって本体装置へLOADす
る場合の動作を説明する。第8図は、このLOADのた
めに、データ記憶装置18から1文字分のデータが読み
出される毎に実行される人出角制御回路1つの処理動作
を示すもので、Srtで文書メモリ20からファイル文
字コードが読み出され、次の812で変換テーブル22
からファイル文字コードと対応する本体文字コードを参
照することによって本体文字コードに変換し、SI3で
この本体文字コードを接続ラインaを介して本体装置へ
出力する。本体¥i置では送られて来た本体文字コード
を文書メモリ15へ格納する。このように本体装置へ転
送する際には。
タ記憶装e118内の文書メモリ20内のデータを本体
装置からのLOAD命令によって本体装置へLOADす
る場合の動作を説明する。第8図は、このLOADのた
めに、データ記憶装置18から1文字分のデータが読み
出される毎に実行される人出角制御回路1つの処理動作
を示すもので、Srtで文書メモリ20からファイル文
字コードが読み出され、次の812で変換テーブル22
からファイル文字コードと対応する本体文字コードを参
照することによって本体文字コードに変換し、SI3で
この本体文字コードを接続ラインaを介して本体装置へ
出力する。本体¥i置では送られて来た本体文字コード
を文書メモリ15へ格納する。このように本体装置へ転
送する際には。
本体文字コードに変換されて出力される。
[発明の効果]
以上のように、本発明のデータ記憶装置は1本体装置を
介することなく、表示装置もしくは印字装置を直接接続
することによってデータ記憶装置内のデータを表示、印
字出力することができる。
介することなく、表示装置もしくは印字装置を直接接続
することによってデータ記憶装置内のデータを表示、印
字出力することができる。
第1図は本発明のブロック図、第2図は本体装置のブロ
ック図、第3図はデータ記憶装置18の具体例を示すブ
ロック図、第4図はデータ記憶装置18に表示装置23
を接続した状態の外観図、第5図は表示装置23のブロ
ック図、第6図乃至第8図はvJ作を示すフローチャー
トである。 18・・・データ記憶装置、2o・・・文書メモリ、2
1・・・ファイルフォントメモリ、22・・・変換テー
ブル。
ック図、第3図はデータ記憶装置18の具体例を示すブ
ロック図、第4図はデータ記憶装置18に表示装置23
を接続した状態の外観図、第5図は表示装置23のブロ
ック図、第6図乃至第8図はvJ作を示すフローチャー
トである。 18・・・データ記憶装置、2o・・・文書メモリ、2
1・・・ファイルフォントメモリ、22・・・変換テー
ブル。
Claims (1)
- 文字コードで記憶されたデータを記憶する手段と、前記
文字コードに対応してフォントパターンを記憶する手段
と、前記文字コードをフォントパターンに変換して出力
する手段とを具備してなるデータ記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61076180A JPH0715621B2 (ja) | 1986-04-02 | 1986-04-02 | 文書データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61076180A JPH0715621B2 (ja) | 1986-04-02 | 1986-04-02 | 文書データ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62232687A true JPS62232687A (ja) | 1987-10-13 |
| JPH0715621B2 JPH0715621B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=13597913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61076180A Expired - Fee Related JPH0715621B2 (ja) | 1986-04-02 | 1986-04-02 | 文書データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715621B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0291719A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Sakae Denshi:Kk | プリンタバッファ装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748779A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-20 | Canon Kk | Character pattern generator |
| JPS5819937A (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-05 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | ワ−ドプロセッサの外字処理方法 |
| JPS6044668A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-09 | Shoichi Nakada | 極微量の液体流量の調整方法と装置 |
| JPS623288A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-09 | 株式会社東芝 | 外字管理方式 |
-
1986
- 1986-04-02 JP JP61076180A patent/JPH0715621B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748779A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-20 | Canon Kk | Character pattern generator |
| JPS5819937A (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-05 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | ワ−ドプロセッサの外字処理方法 |
| JPS6044668A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-09 | Shoichi Nakada | 極微量の液体流量の調整方法と装置 |
| JPS623288A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-09 | 株式会社東芝 | 外字管理方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0291719A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Sakae Denshi:Kk | プリンタバッファ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0715621B2 (ja) | 1995-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |