JPS623288A - 外字管理方式 - Google Patents

外字管理方式

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JPS623288A
JPS623288A JP60142165A JP14216585A JPS623288A JP S623288 A JPS623288 A JP S623288A JP 60142165 A JP60142165 A JP 60142165A JP 14216585 A JP14216585 A JP 14216585A JP S623288 A JPS623288 A JP S623288A
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JP
Japan
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Pending
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JP60142165A
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English (en)
Inventor
成富 良治
幸男 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Toshiba Computer Engineering Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Computer Engineering Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba Computer Engineering Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPS623288A publication Critical patent/JPS623288A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は文書フiツビーもしくはこれに準するものを備
え、ユーデ特有の文字パターンの存   在を許す日本
語処理装置に採用して好適な外字管理方式に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
日本語処理装置等、文字パターンを印刷あるいはCRT
表示する装置に於ては、標準的に使用される文字/fタ
ーンと非標準的に使用される文字パターンとは区別して
管理される。即ち、ユ    ・−デ特有の文字ツヤタ
ーン(以下、外字と称する)   5、は、フロッピー
ディスクをペースとするシステ    ムならば、通常
辞書フロッピーに記憶されておシ、ハードディスクをペ
ースとするシステムな    ゛らばハードディスク内
に割付けられた外字エリアに記憶されている。
トコ口で70ツピーデイスクをペースとするシステムと
ハードディスクヲー’?−ストスルシス    ′ミ テムで外字の取扱いを考えた場合、前者リンステムなら
ば個人別(文書側)に辞書フロッピーを持てばよいが(
従ってこの場合、外字エリアは辞書フロッピーの数だけ
存在する)、その都度辞書フロッピーを変えカくてはな
らない。又、後者のシステムはハードディスク内にある
外字エリア1箇所しか使えない。従って、複数の人(文
書)が共有することを考えると、外字の作成・登録時に
重複することのないような、区・点コードを指定しなく
てはならない不便さがある。
又、1台のハードディスクに限って言えば、不便ながら
も管理は十分できる。しかし、他のハードディスク等で
その文書を使用する際、該当する句・点コードに目的と
する外字が存在する保証はない。これを回避する為にノ
・−ドディスク間の外字移植が考えられるが、移植する
前に既に存在する外字をセーブしなかつたり、又、文字
エリアを元に戻すなどの手間がかかシ、その不便さは依
然として解決されてはいない。
〔発明の目的〕
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、文書フ
ァイル自体にその文書が使用するユーデ特有の文字ツタ
ターンを文書の一部として記憶させそして、校正・印刷
時、そのパターンを文字/4ターンメモリヘローデイン
グすることによシ操作性の向上をはかりた外字管理方式
を提供することを目的とする。
〔発明の概要〕
本発明は上述した様に、文書フロッピーもしくはこれに
準するものが存在し、ユーデ個有の文字パターンの存在
を許す全てのシステムにおいて文書ファイル自体にその
文書が使用するユーデ特有の文字/4ターンを文書の一
部として記憶させ、校正、印刷処理時、その・ぐターン
を文字ノ4 p −7メモリヘローデイングする方式を
採ったものである。このため、従来、この種システムが
内蔵するコンI−ネ/トに更に、文書法    □存時
該当文書中に外字コードの存在を検出する外字コード検
出部と、外字コードの存在が確認されたときその処理対
象文字コードを得、それに対応した文字/母ターンをシ
ステムディスク又は文字ノ4ターンメモリから読込み、
新たに付加される外字ノ4ターンスタックパッファヘ一
時医存する外字・母ターン制御部と、外字ノJ?ターン
スタックバッファ上の・ヤターン情報を該当文書の一部
として文書フロッピーに保存する文書保存部と、校正あ
るいは印刷時、その対象となる文書が使用する外字コー
ドに対応した外字・臂ター/をその行為の前に作成され
た文書情報から未然にシステムディスク又は、!ターン
メモリに書込む外字パターン制御部とを付加した。
このことによシ、文書もしくは個人により辞書フロッピ
ーを使い分ける必要がなくなり、又、外字を作成・登録
する際区・点を気にする必要がなくなる。更に、他の機
械で文書を使用する場合も使用者の前後関係に影響され
ず常に正しい外字が出力される。
〔発明の実施例〕
以下、面画を使用して本発明実施例につき詳細に説明す
る。第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。
図において1はキーボード、2はこのキーゲート1によ
シ入力されたキーに    ′よりて以降説明する装置
にその旨を伝えるキーゲート制御装置である。3は編集
結果をCRT画    面に表示することも含め文字の
オーバライド、挿入削除等を行う文字編集装置である。
4は後述する文書保存装置14又は、文書読み込み装置
15によって起動され一文字パッファS経由で編集バッ
ファ6上の文字コード中に外字コード    ゛がある
か否かを判断する外字コード検出装置である。5は、編
集バッファ6中の一文字分を7エツチして一時的に記憶
しておく一文字パックァである。6は文字コードを記憶
しておく編集バッファであシこの内容については上述し
た文字編集装置3が更新する。あるいは、校正追加時に
は初期化イメージを後述する文書読み込み装置jjt1
5がセットすることもちる。又、後述す    ゛る文
書保存装置14が使用することもある。
7はシステムディスクである。システムディスフ7はシ
ステムグログラム1作業ファイル。
システム情報、外字・母ターン、文書ファイル等から構
成されている。システムディスク7中。
71で示されるブロックは・カレントファイルと呼ばれ
ている一時的な校正・追加用作業ファイル(CF )で
ある、72で示されるブロックは、外字パターンそのも
のを記憶している外字パターンファイルであシ、その・
ぐターンは図示されない外字/4ターン生成装置あるい
は後述する外字ノ4ターン制御装置9により、文書ファ
イルから・々ターンをセットでき名、8はアンド回路で
ある。アンド回路8は前記外字コード検出装置4から得
られるr−)信号(Gate )によシONし後述する
外字パターン制御装置9を起動するものである。9は上
記アンド回路8がONすることによって起動され要求の
あった外字コードに対する外字ノ々ターンをシステムデ
ィスク7中の外字ノぐターンファイル22もしくは外字
/母ター7メモリJ2から得て後述する外字ノ4ターン
情報スタックバッファ13にスタックするか、七の逆を
行う外字・リーン制御装置である。
10は・9ターンメモリ管理装置でft)シ、外字/や
ターンメモリ12に入りている外字コードと    ′
そのアドレスを管理する。11は文字パターン−文字分
を一時的に保持しておくバッファである。12は外字・
9ターンメモリであり、ユーザ特有のパターンあるいは
JIS第2水準のパターンの一部を保持する。13は、
外字パターン情報スタックバッファであシそのデータ構
造を第3図に示す。14は文書保存装置であり、偽装 
   “・置によって起動され、文字コード、外字ツタ
−;ン情報等をフロッピー又はディスク上の与えられた
文書ファイル領域に保存する装置でおる。
15は、文書読み込み制御装置であり、他装置    
“によって起動され、文書フロッピー又はディスク上の
該当文書ファイルの文字コードを読み込    。
み上記編集バッファ6又はシステムディスクのカレット
ファイル領域(CF7)に書き込むことと、    1
1.7゜外字パターンがあれば文書ファイルから外字・
!    □ターンを読み込み外字パターンメモリ12
、も    ゛しくはシステムディスク7中の外字/4
ターンフアイル71の所定の位置に書き込むものである
16は、フロラぎ−又はディスク上の文書ファイルでお
る。11は内字(通常はJIS第一水準のみ)文字・母
ターンが収納されたマスクROMである。18は、与え
られた文字コードを対応する文字パターンに変換し、出
力装置にノ臂ターンを渡す装置でそのノfターフは、外
字パターンメモリ11又はマスクROMJ7から得る。
尚、19はグリンタ制御装置、20はCRT制御装置、
2ノはプリンタでシリアルプリンタ、レーザビームプリ
/り(LBP ) 、熱転写グリ/り等の種類は問わな
い。22はCRT表示モニタである。
第2図は文書ファイルの構造であシ、本発明と関係する
部分のみ抽出して示しである・図では文書の形式、それ
ぞれのデータの有無、及びポインタ制御情報を含む文書
ヘッダ部、文字コード部、外部・母ターン情報部、及び
他の情報部から成っている。第3図は第2図に示した外
字パターン情報部を更に詳細に示したもので、この文書
に使用される外字コード(例えば、84    ′区0
1点で示されるJIS漢字コード)とそnyc    
 ”対応した外字パターンそのものから構成される。 
   ′以下、本発明実施例の動作につき詳細に説明 
   ゛する。まず、如何にして文書ファイルの一部と
    ′して外字パターン情報を保存するかにつき説
明するがその前に文書保存に至るまでの過程を簡単に述
べておく。今、ある文書の編集を開始したものとする。
そしてこの文書は外字が使用されであるものとし、その
パターンは別途、外字パターン作成装置を用いて操作員
がデザインしたものが入っているか、又は後で出てくる
文書  ゛読み込み装置15によって、あるいは双方を
使用して既に外字パターンファイル72に登録されてい
るものとする。又、文書本体は・ぐ−マネントファイル
から作業ファイルであるCF71にコピーされ、更に、
その一部あるいは全て編集バッファ6にも写されている
ものとする。
ここで、その文書の一部を初期画面としてCRT表示モ
ニタ22に表示するために編集装置−3の指示により、
編集バッファ6のコードを順次パターン変換装置18に
送シ、変換された・母ターンは、CRT制御装置20に
送られ図示されないビデオメモv (VRAM )に書
かれ、その内容がCRT表示モニタ22上に表示される
。パターン変換装置18は与えられた文字コードから対
応した文字ノ4ターンを得る作業を行うわけであるが、
そのi4ターンをマスクROM 17かう得ルのか外字
/母ターンメモリ12から得るのかを判断する。マスク
ROM 17から得る場合は入っているアドレスを算出
して、そのアドレスかう所定の分読み込めば良いが、外
字の場合は多少面倒である。通常外字パターンメモリ1
2の容量は外字パターンファイル72よ多少ない。従っ
て現在入っている外字・9ターンの文字コードを管理し
必要に応じて外字パターンファイル72から読み込んで
外字パターンメモリ12に書き込むことを行う・母ター
ンメモリ管理装置10が必要となる。このような装置が
動いてキー人力→編集→表示が行われ最後に文書保存の
指示が操作員から発せられる。そこで、図示されていな
いが、文書名、文書メディアの指示等を受けて5文書保
存装置14に文書保存要求が出される。
さて、本題に入る。文書保存装置14はまず外字コード
検出装置4に対して起動をかける。
この外字コード検出装置4は、編集バッファ6の先頭か
らコードをフェッチし一文字分一文字バッファ5ヘスド
アする。そしてそれが外字コードであるか否かを判断す
る。ここで言う外字とはユーザ特有の外字・譬ターンコ
ードであシ、マスクROM 17又はシステムディスク
7上に常に存在するJIS第1水準、第2水準コード以
外のコードである。通常これに該当するのは84区1点
からである。
今、この外字コード検出装置4が外字コードだと判断し
た場合、アンド回路80入力であるgate信号をON
にする。これによシアンド回路8が真になり外字/4タ
ーン制御装置9が起動され、更に一文字パッファ5のデ
ータも渡される。
起動された外字パターン制御装置9は、与えられた文字
コードに対応する文字パターンを得るために、パターン
メモリ管理装置10を起動する。ノ4ターンメモリ管理
装置10は、自分の管理するテーブルによシ与えられた
文字コードが外字パターンメモリ12に入っていればそ
こから、又、入ってなければ、システムディスク7上の
外字ハターンファイル72から該轟パターンを得る。い
ずれにしても、そのパターンはバッファ11に読み込ま
れる。そして制御が外字パターン制御装置9に戻シ、前
記バッファ11の゛  パター7が外字/9ターン情報
スタツクバツフア13に書き込まれる。その形式は、第
3図に示すように外字コードと、七〇パターンがペアに
なっている。以上のようにして、編集バッファ6上の文
字コードが全てチェックされ、新しい外字を検出する毎
にそのパターン情報が順次スタックされる。当然のこと
ながら同一外字コードは存在しない様になっている。こ
うして、外字コードチェック及びスタックが完了すると
、文書保存装置14は、編集バッファ60文字コードを
文書ファイル16に書き込む。それが終−了すると、外
字・平ターン情報スタックバッファ13を見てスタック
されていればその内容を同    ′じく文書ファイル
に書き込む。そして、文書ヘッダ上に外字・母ターン情
報ポインタをセクトして(もちろん他の必要な情報もセ
ットする)文    ゛書ヘッダを書き込む。
以上で文字・ダターン付き文書ファイルができたが、今
度はその文書ファイルを校正追加する場合の動作につき
述べる。上記と同様まず、他    ゛装置から文書読
込み装置15に対して要求起動がかけられる。このこと
によシ文書読込み装置    15は該当する文書ファ
イル16から、文字コードデータを読込み編集バッファ
6にストアする。そして、文書ヘッダ上に外字パターン
有が情報としてセットされていると、外字・母ターン情
報部を同一文書ファイルから読込み、外字・母ターン情
報スタックバッファ13にストアする。
そして外字パターン制御装置9を起動する。外字パター
ン制御装置9は、上記外字パターン情報スタックバッフ
ァ13を検索する。その手順は次のとおシである。まず
外字コードをチェックし、対応する文字ノ臂ターンアド
レスを算出しそのコード及びアドレスをz4ターンメモ
リ管理装置10に渡すとともに、・母ターンメモリ管理
装置10を起動する。この起動された装置によって、外
字パターン管理がなされ、その内容は外字パターンメモ
リ12又は、外字ノ臂ターンファイル72に書き込まれ
る。その管理方法の詳細は本発明とは直接的に関係しな
いため省略するが、概略、外字パターンメモリ12が空
いていればそこにノ母ターンをローディングし、その文
字コードを対応した管理テーブルセットにする。もし、
空きがなければ、外字パターンファイル72に書き込む
。尚ここでの機能はあくまでも参考に述べたもので1)
、−律外字/4’ターンファイル72に書き込んでもか
まわない。あるいは将来RAMが安価となシ、全パター
ン分外字/4ターンメモリ12に収容可能な場合も考え
られる。以上のようにして、校正追加の対象となる文書
の編集操作が始まる前に、その文書が   ゛、=[:
使用する全ての外字パターンがシステムにセットされる
また、説明は、校正追加について述べ九が印刷について
も同様な手順で行なわれることは言う迄もない。
〔発明の効果〕
以上説明の様に本発明によれば以下に列挙す    □
“る効果が得られる。
(1)文書、個人によって、辞書フロッピーを    
″使い分ける必要がなくなる。
(2)外字を作成・登録する際、区・点コード金気にせ
ずともよい。
(3)  ハードディスク間で外字エリアの移植を  
  行なう必要がなくなシ、他の機種でも楽にユーデイ
メージ通シの正しい印刷もしくはCRT表示ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は文
書ファイルの構造を示す図、第3図は第2図に示した文
字パターン情報部を更に詳細に示した図である。 4・・・外字コード検出装置、5・・・−文字バッファ
、2・・・システムディスク、8・・・アンド回路、9
・・・外字・母ターン制御装置、12・・・外字パター
ンメモリ、13・・・外字パターン情報スタックバッフ
ァ、14・・・文書保存装置。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 文書保存時、該当文書中に外字コードの存在を検出する
    外字コード検出部と、この外字コード検出部において外
    字コードの存在が確認されたとき、その処理対象文字コ
    ードを得それに対応する文字パターンをシステムディス
    クあるいは文字パターンメモリから読込み外字パターン
    スタックバッファへ一時保存する文字パターン制御部と
    、上記外字パターンスタックバッファ上のパターン情報
    を該当文書の一部として外部記憶媒体に保存する文書保
    存部と、校正もしくは印刷時その対象とする文書が使用
    する外字コードに対応した外字パターンを、その行為の
    前に作成された文書情報から未然にシステムディスクあ
    るいはパターンメモリへ書込む外字パターン制御部とを
    備えて成ることを特徴とする外字管理方式。
JP60142165A 1985-06-28 1985-06-28 外字管理方式 Pending JPS623288A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60142165A JPS623288A (ja) 1985-06-28 1985-06-28 外字管理方式

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60142165A JPS623288A (ja) 1985-06-28 1985-06-28 外字管理方式

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Publication Number Publication Date
JPS623288A true JPS623288A (ja) 1987-01-09

Family

ID=15308868

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60142165A Pending JPS623288A (ja) 1985-06-28 1985-06-28 外字管理方式

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JP (1) JPS623288A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62232687A (ja) * 1986-04-02 1987-10-13 カシオ計算機株式会社 文書データ処理装置
JPS6474665A (en) * 1987-09-16 1989-03-20 Canon Kk Document processor
JPH0250761A (ja) * 1988-08-12 1990-02-20 Ricoh Co Ltd 文書作成装置
JPH0273454A (ja) * 1988-09-09 1990-03-13 Fuji Xerox Co Ltd 文書処理装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62232687A (ja) * 1986-04-02 1987-10-13 カシオ計算機株式会社 文書データ処理装置
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JPH0250761A (ja) * 1988-08-12 1990-02-20 Ricoh Co Ltd 文書作成装置
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