JPS62235535A - 圧覚センサ - Google Patents
圧覚センサInfo
- Publication number
- JPS62235535A JPS62235535A JP61078236A JP7823686A JPS62235535A JP S62235535 A JPS62235535 A JP S62235535A JP 61078236 A JP61078236 A JP 61078236A JP 7823686 A JP7823686 A JP 7823686A JP S62235535 A JPS62235535 A JP S62235535A
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- JP
- Japan
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- pressure
- cells
- contact force
- adhesive layer
- reinforcement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 17
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 abstract description 9
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 7
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属する技術分野]
本発明は圧覚センサに関し、詳しくは、受圧板に作用す
る荷重を互いに直行する3方向の分力に分解して検出可
能な3方向分力検知感圧モジュールの単位がアレイ状に
配置して構成された圧覚センサに関する。
る荷重を互いに直行する3方向の分力に分解して検出可
能な3方向分力検知感圧モジュールの単位がアレイ状に
配置して構成された圧覚センサに関する。
[従来技術とその問題点コ
この種の圧覚センサはロボットハンドなどにおいて、そ
の圧覚検知により把持力の強さや、面圧分布等の情報を
得ようとする目的で開発が進められてきた。第7図はこ
のような圧覚センサの1例を示し、IAおよびIBは基
板2の溝3に鉛直に保持された圧覚セルである。圧覚セ
ルIAおよびIBの上面には双方にまたがって受圧板4
が設けられていて、これらにより、1単位としての圧覚
センサモジュール5が構成されている。
の圧覚検知により把持力の強さや、面圧分布等の情報を
得ようとする目的で開発が進められてきた。第7図はこ
のような圧覚センサの1例を示し、IAおよびIBは基
板2の溝3に鉛直に保持された圧覚セルである。圧覚セ
ルIAおよびIBの上面には双方にまたがって受圧板4
が設けられていて、これらにより、1単位としての圧覚
センサモジュール5が構成されている。
また、圧覚セルIAおよびIBにはそれぞれ第8図に示
すように複数のストレンゲ−シロが形成され、個々の受
圧板4に作用する荷重をFx、F。
すように複数のストレンゲ−シロが形成され、個々の受
圧板4に作用する荷重をFx、F。
およびF2の3方向に分解させて検出することができる
。すなわち、これらのストレンゲ−シロは、それぞれ4
個ずつのFX検出用ストレンゲ−シロ1、 F、検出用
ストレンゲ−シロ2)およびFZ検出用ストレンゲ−シ
ロ3によって構成されており、これらの4個ずつあるス
トレンゲージ間にはホイートストンブリッジ回路(以下
ブリッジ回路)が適切に組まれていて、検出方向の分力
に対してのみ比例した電圧を出力し、他方向分力に対し
ては出力しない、という特性が得られるようにしである
。
。すなわち、これらのストレンゲ−シロは、それぞれ4
個ずつのFX検出用ストレンゲ−シロ1、 F、検出用
ストレンゲ−シロ2)およびFZ検出用ストレンゲ−シ
ロ3によって構成されており、これらの4個ずつあるス
トレンゲージ間にはホイートストンブリッジ回路(以下
ブリッジ回路)が適切に組まれていて、検出方向の分力
に対してのみ比例した電圧を出力し、他方向分力に対し
ては出力しない、という特性が得られるようにしである
。
よってこのような2つのセルIAおよびIBのブリッジ
回路からの出力電圧を組合わせることにより、受圧板4
に作用する荷重を3方向分力に分解して検出することが
できるもので、なお、2つの圧覚セルの形状としては、
第7図に示すような8角形状に限らず、リング形状や第
9図に示すよ了i″′I″4形aobo*−+−to
イ1“o*;aob。
回路からの出力電圧を組合わせることにより、受圧板4
に作用する荷重を3方向分力に分解して検出することが
できるもので、なお、2つの圧覚セルの形状としては、
第7図に示すような8角形状に限らず、リング形状や第
9図に示すよ了i″′I″4形aobo*−+−to
イ1“o*;aob。
は、強度的な点について問題があり、受圧板4への垂直
な方向の分力FZに対しては、比較的高い破壊強度を有
するものの受圧板4に沿った水平分力Fx、F、に対す
る破壊強度が低く、いきおい受圧板4に加えられる許容
負荷荷重を小さく設定する必要があった。
な方向の分力FZに対しては、比較的高い破壊強度を有
するものの受圧板4に沿った水平分力Fx、F、に対す
る破壊強度が低く、いきおい受圧板4に加えられる許容
負荷荷重を小さく設定する必要があった。
更にまた、この種の圧覚センサは垂直方向の分力F2に
対する荷重検出感度が水平分力FxおよびF、に対する
それに比べて低く、単純に圧覚セルIAおよびIBの厚
さを増すことにより破壊強度を上げようとすると、分力
FZに対する荷重検出感度がさらに小さくなり、その上
S/N比(信号対雑音比)の悪化やダイナミックレンジ
の狭止という問題を招く。
対する荷重検出感度が水平分力FxおよびF、に対する
それに比べて低く、単純に圧覚セルIAおよびIBの厚
さを増すことにより破壊強度を上げようとすると、分力
FZに対する荷重検出感度がさらに小さくなり、その上
S/N比(信号対雑音比)の悪化やダイナミックレンジ
の狭止という問題を招く。
そこで、圧覚センサをロボットの圧覚検知部に装着する
場合、必然的に使用条件が限定され、ロボットに要求さ
れる様々な作業への対応が困難となる、という問題点を
含んでいた。
場合、必然的に使用条件が限定され、ロボットに要求さ
れる様々な作業への対応が困難となる、という問題点を
含んでいた。
[発明の目的]
本発明は、従来の上述の様な問題点を排除し、ロボット
に要求される様々な作業に対して柔軟に対応することが
でき、圧覚情報を供給することができる圧覚センサを提
供することを目的とする。
に要求される様々な作業に対して柔軟に対応することが
でき、圧覚情報を供給することができる圧覚センサを提
供することを目的とする。
[発明の要点]
圧板上に加えられた分布荷重を圧覚セルを介して互いに
直行する3方向の分力にそれぞれ分解して検出可能なよ
うに配列した圧覚センサにおいて、2つの圧覚セルの間
に補強体を並列に配置し、当該補強体を、3方向の分力
によって発生する歪が吸収可能な接着層を介して、2つ
の圧覚セルに接着したことを特徴とするものである。
直行する3方向の分力にそれぞれ分解して検出可能なよ
うに配列した圧覚センサにおいて、2つの圧覚セルの間
に補強体を並列に配置し、当該補強体を、3方向の分力
によって発生する歪が吸収可能な接着層を介して、2つ
の圧覚セルに接着したことを特徴とするものである。
[発明の実施例コ
以下に、図面に基づいて本発明の実施例を詳細かつ具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示し、ここで
、50は圧覚センサモジュールである。圧覚センサモジ
エール50はユニット基板2の溝3によって保持されて
おり、並列に立設された圧覚セルIAおよびIBと、こ
れらのセルIA、IB間に並列に介装された補強体7と
、補強体7をこの状態に保つための接着層8と、更にこ
れらの補強体7および接着層8との間にすき間9が保持
されるようにして、セルIAおよびIBの頂部に固定さ
れた受圧板4とによって構成され接着層8はセルIAお
よびIBと補強体7とのいずれよりも弾性率が十分低く
、かつセルIAおよびIBの水平方向の変形に対して、
適切にその応力の吸収が可能なだけの厚さを備えたもの
とすることによって、補強体7の作用と相俟って荷重検
出時のセンサモジュール50の破損防止を可能とするも
のである。
、50は圧覚センサモジュールである。圧覚センサモジ
エール50はユニット基板2の溝3によって保持されて
おり、並列に立設された圧覚セルIAおよびIBと、こ
れらのセルIA、IB間に並列に介装された補強体7と
、補強体7をこの状態に保つための接着層8と、更にこ
れらの補強体7および接着層8との間にすき間9が保持
されるようにして、セルIAおよびIBの頂部に固定さ
れた受圧板4とによって構成され接着層8はセルIAお
よびIBと補強体7とのいずれよりも弾性率が十分低く
、かつセルIAおよびIBの水平方向の変形に対して、
適切にその応力の吸収が可能なだけの厚さを備えたもの
とすることによって、補強体7の作用と相俟って荷重検
出時のセンサモジュール50の破損防止を可能とするも
のである。
次にこの様に構成した圧覚センサによりいかにしてその
荷重検出時に垂直分力F2に対する荷重検出感度を損な
うことなく受圧板4に沿った水平分力Fx、F、に対し
ての破壊強度が向上し、゛適正な検出動作が得られるか
について説明する。
荷重検出時に垂直分力F2に対する荷重検出感度を損な
うことなく受圧板4に沿った水平分力Fx、F、に対し
ての破壊強度が向上し、゛適正な検出動作が得られるか
について説明する。
第3図および第4図は、圧覚センサモジュール50の水
平分力FxおよびF、による変形をそれぞれ示す。本例
のように圧覚センサモジュール50は補強体7と圧覚セ
ルIAおよびIBとの間にそれぞれ弾性率の十分低い接
着層8を有するものの、圧覚セルIA、IBが荷重の水
平分力FXおよびF、によって補強体7もまた接着層8
を介して変形させられる。そこで、水平分力垂直分力F
zが負荷された場合、圧覚センサモジュール50は第5
図のように変形するが、すき間9が介在するために受圧
板4に負荷された垂直分力Fzは補強体7に直接伝わら
ず、圧覚セルIAおよびIBが分力F2により圧縮変形
させられ、これにより接着Ji18に剪断応力が生じる
。かくして、接着層8を介して補強体7にも力が伝わる
が、垂直分力F2による圧覚セルIA、IBの変形量が
非常にわずかであることと、更に接着層Bの弾性率が圧
覚セルIA′およびIBに比し十分小さいことから、前
記剪断応力は極めて小さく、垂直分力F2は補強体7に
はほとんど伝達されず、従って垂直分力F2によって圧
覚セルIAおよびIBに生ずる歪は補強体7によって大
男影響されることがない、よって垂直分力F2に対して
は従来通りの荷重検出感度を維持することができる。
平分力FxおよびF、による変形をそれぞれ示す。本例
のように圧覚センサモジュール50は補強体7と圧覚セ
ルIAおよびIBとの間にそれぞれ弾性率の十分低い接
着層8を有するものの、圧覚セルIA、IBが荷重の水
平分力FXおよびF、によって補強体7もまた接着層8
を介して変形させられる。そこで、水平分力垂直分力F
zが負荷された場合、圧覚センサモジュール50は第5
図のように変形するが、すき間9が介在するために受圧
板4に負荷された垂直分力Fzは補強体7に直接伝わら
ず、圧覚セルIAおよびIBが分力F2により圧縮変形
させられ、これにより接着Ji18に剪断応力が生じる
。かくして、接着層8を介して補強体7にも力が伝わる
が、垂直分力F2による圧覚セルIA、IBの変形量が
非常にわずかであることと、更に接着層Bの弾性率が圧
覚セルIA′およびIBに比し十分小さいことから、前
記剪断応力は極めて小さく、垂直分力F2は補強体7に
はほとんど伝達されず、従って垂直分力F2によって圧
覚セルIAおよびIBに生ずる歪は補強体7によって大
男影響されることがない、よって垂直分力F2に対して
は従来通りの荷重検出感度を維持することができる。
上述したように、圧覚センサモジュール50を構成する
ことにより、垂直分力F2に対する荷重検出感度を損な
うことなく、水平分力FX、FMの重点を置いた補強体
形状とするなど、様々なものが考えられる。
ことにより、垂直分力F2に対する荷重検出感度を損な
うことなく、水平分力FX、FMの重点を置いた補強体
形状とするなど、様々なものが考えられる。
更にまた、すき間9は第5図のように補強体7および接
着層8の上面と受圧板4との間に限る必要はなく、補強
体7とユニット基板2の溝面との間またはその双方、す
なわち補強体7の上下に形成してもよいことはいうまで
もない。
着層8の上面と受圧板4との間に限る必要はなく、補強
体7とユニット基板2の溝面との間またはその双方、す
なわち補強体7の上下に形成してもよいことはいうまで
もない。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、2つの゛圧覚セ
ルの間にこれらと並列に補強板を配置し、更にこの補強
板と圧覚セルとをそれぞれ3方向の荷重分力によって発
生する歪の吸収が可能な接着層によって保持させるよう
になして、更に、補強体と受圧板との間および、または
補強板とユニット基板との間にすき間を持たせるように
したので、圧覚センサの垂直分力F2に対する荷重検出
感度を損なうことなく、水平分力FX、F、に対する破
壊強度を高め、これによりロボットに要求される様々な
作業に対応できる破壊強度および荷
ルの間にこれらと並列に補強板を配置し、更にこの補強
板と圧覚セルとをそれぞれ3方向の荷重分力によって発
生する歪の吸収が可能な接着層によって保持させるよう
になして、更に、補強体と受圧板との間および、または
補強板とユニット基板との間にすき間を持たせるように
したので、圧覚センサの垂直分力F2に対する荷重検出
感度を損なうことなく、水平分力FX、F、に対する破
壊強度を高め、これによりロボットに要求される様々な
作業に対応できる破壊強度および荷
第3図、第4図および第5図は本発明圧覚センサモジュ
ールの分力Fx、F、およびFZによる変形例をそれぞ
れ模式に示す側面図、 第6図は本発明の他の実施例としての補強体形状の一例
を示す斜視図、 第7図は従来の圧覚センサの一例を示す斜視図、 第8図はその圧覚セルにおける3方向分力検出用ストレ
ンゲージの配置の一例を示す斜視図、第9図は形状が異
なる圧覚セルを有する従来の圧覚センサの一例を示す斜
視図である。 IA、IB・・・圧覚セル、 2・・・ユニット基板、 3・・・溝、 4・・・受圧板、 5.50・・・圧覚センサモジュール、6・・・ストレ
ンゲージ、 7・・・補強体、 8・・・接着層、 9・・・すき間、 61・・・FXX検出スストレンゲージ62・・・Fy
検検出スストレンゲージ63・・・Fz検検出スストレ
ンゲージ工21粗浣コ箒々力 達 第2図 !−−−−− Fy −m−◆ 第4図 第7図
ールの分力Fx、F、およびFZによる変形例をそれぞ
れ模式に示す側面図、 第6図は本発明の他の実施例としての補強体形状の一例
を示す斜視図、 第7図は従来の圧覚センサの一例を示す斜視図、 第8図はその圧覚セルにおける3方向分力検出用ストレ
ンゲージの配置の一例を示す斜視図、第9図は形状が異
なる圧覚セルを有する従来の圧覚センサの一例を示す斜
視図である。 IA、IB・・・圧覚セル、 2・・・ユニット基板、 3・・・溝、 4・・・受圧板、 5.50・・・圧覚センサモジュール、6・・・ストレ
ンゲージ、 7・・・補強体、 8・・・接着層、 9・・・すき間、 61・・・FXX検出スストレンゲージ62・・・Fy
検検出スストレンゲージ63・・・Fz検検出スストレ
ンゲージ工21粗浣コ箒々力 達 第2図 !−−−−− Fy −m−◆ 第4図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ユニット基板と受圧板との間に2つの圧覚セルを並
列に配置して圧覚センサモジュールを構成し、該圧覚セ
ンサモジュールを複数個、前記受圧板上に加えられた分
布荷重を前記圧覚セルを介して互いに直行する3方向の
分力にそれぞれ分解して検出可能なように配列した圧覚
センサにおいて、 前記2つの圧覚セルの間に補強体を並列に配置し、当該
補強体を、前記3方向の分力によって発生する歪が吸収
可能な接着層を介して、前記2つの圧覚セルに接着した
ことを特徴とする圧覚センサ。 2)特許請求の範囲第1項に記載の圧覚センサにおいて
、前記接着層は前記圧覚セルおよび前記補強体より十分
に低い弾性率と前記歪の吸収が可能な厚さを有すること
を特徴とする圧覚センサ。 3)特許請求の範囲第1項または第2項に記載の圧覚セ
ンサにおいて、前記補強体および前記接着層と少なくと
も前記受圧板または前記ユニット基板のいずれかとの間
にすき間を設けたことを特徴とする圧覚センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61078236A JPH0612304B2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 圧覚センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61078236A JPH0612304B2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 圧覚センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62235535A true JPS62235535A (ja) | 1987-10-15 |
| JPH0612304B2 JPH0612304B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=13656402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61078236A Expired - Lifetime JPH0612304B2 (ja) | 1986-04-07 | 1986-04-07 | 圧覚センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612304B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093236A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Dainippon Printing Co Ltd | ニップ荷重測定装置 |
| JP2007298308A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-15 | Dainippon Printing Co Ltd | ニップ荷重測定装置 |
-
1986
- 1986-04-07 JP JP61078236A patent/JPH0612304B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093236A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Dainippon Printing Co Ltd | ニップ荷重測定装置 |
| JP2007298308A (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-15 | Dainippon Printing Co Ltd | ニップ荷重測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0612304B2 (ja) | 1994-02-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |