JPS62237101A - 油圧モ−タの駆動回路 - Google Patents
油圧モ−タの駆動回路Info
- Publication number
- JPS62237101A JPS62237101A JP7868786A JP7868786A JPS62237101A JP S62237101 A JPS62237101 A JP S62237101A JP 7868786 A JP7868786 A JP 7868786A JP 7868786 A JP7868786 A JP 7868786A JP S62237101 A JPS62237101 A JP S62237101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- capacity
- hydraulic
- hydraulic motor
- control valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 4
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/38—Control of exclusively fluid gearing
- F16H61/40—Control of exclusively fluid gearing hydrostatic
- F16H61/42—Control of exclusively fluid gearing hydrostatic involving adjustment of a pump or motor with adjustable output or capacity
- F16H61/423—Motor capacity control by fluid pressure control means
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野】この考案は、係船ウィンチの駆動
部などに適した油圧モータの駆動回路に関する。
部などに適した油圧モータの駆動回路に関する。
【従来の技術】係船ウィンチの回転速度は、負荷が大き
いとき、すなわち船を岸壁に引き寄せるときに大きい必
要はないが、係船索を軽負荷で巻き出したり巻き取った
りするときは充分大きいことが要求される。 これは、係船作業の迅速化のためであり、また、離岸の
際、岸壁から解かれた係船索を高速で巻き取って推進器
への絡み付きを防ぐためである。 このようなウィンチ特性は油圧モータを定馬力訳註する
ことによって得られるわけであるが、従来の定馬力駆動
回路は、可変容量形の油圧モータの容量(すなわち、モ
ータ1回転当りの所要油ff1)を直に制御するもので
、容量を小さくしていくと、馬カ一定のまま、トルクが
減り、回転速度が増大するようになっている。
いとき、すなわち船を岸壁に引き寄せるときに大きい必
要はないが、係船索を軽負荷で巻き出したり巻き取った
りするときは充分大きいことが要求される。 これは、係船作業の迅速化のためであり、また、離岸の
際、岸壁から解かれた係船索を高速で巻き取って推進器
への絡み付きを防ぐためである。 このようなウィンチ特性は油圧モータを定馬力訳註する
ことによって得られるわけであるが、従来の定馬力駆動
回路は、可変容量形の油圧モータの容量(すなわち、モ
ータ1回転当りの所要油ff1)を直に制御するもので
、容量を小さくしていくと、馬カ一定のまま、トルクが
減り、回転速度が増大するようになっている。
【発明が解決しようとする問題点】しかし、このような
従来の定馬力駆動回路では、モータ容量を最大にしても
回転はゼロになるわけではないので、下げられる回転速
度に限界がある。それ以下の範囲で速度制御を行うため
には、さらに別の手段、例えば流量制御弁または可変容
量ポンプを必要とし、全体として操縦が複雑になってし
まう欠点がある。 この発明は、購造がシンプルで操縦の簡単な油圧モータ
の定馬力MwJ回路を得ることを目的とする。
従来の定馬力駆動回路では、モータ容量を最大にしても
回転はゼロになるわけではないので、下げられる回転速
度に限界がある。それ以下の範囲で速度制御を行うため
には、さらに別の手段、例えば流量制御弁または可変容
量ポンプを必要とし、全体として操縦が複雑になってし
まう欠点がある。 この発明は、購造がシンプルで操縦の簡単な油圧モータ
の定馬力MwJ回路を得ることを目的とする。
【問題点を解決するための手段】この発明による油圧モ
ータの駆動回路は、可変容量形の油圧モータと、その回
転速度を制御するために油圧モータと油圧供給源の間に
置かれた流量制御弁と、油圧モータの負荷圧が賂一定に
なるよう該モータの容量をフィードバック制御するモー
タ容量制御部を有している。
ータの駆動回路は、可変容量形の油圧モータと、その回
転速度を制御するために油圧モータと油圧供給源の間に
置かれた流量制御弁と、油圧モータの負荷圧が賂一定に
なるよう該モータの容量をフィードバック制御するモー
タ容量制御部を有している。
【作用】油圧モータにおいては、負荷が重くなれば油圧
モータの負荷圧(すなわち、油圧モータの入口側の油圧
)が上昇し、軽くなれば負荷圧が下がる。 モータ容量制wJ部は、負荷が重過ぎるとき(すなわち
、モータ負荷圧が基準値より大きいとき)、油圧モータ
の容量を大きくする。モータの容量が大きくなれば、発
生し得るトルクも大きくなり、相対的に負荷が小さくな
り、モータの負荷圧が下がってくる。逆に、負荷が軽過
ぎるとき、モータ容量制御部はモータの容量を小さくす
る。 こうして、モータ容量制御部はモータ負荷圧が基準値と
常に一致するようにモータ@量を制御し、したがってモ
ータはいつも適正に負荷状態に置かれる。換言すれば、
油圧モータは負荷トルクを担える範囲で容量がかさく設
定され、したがって高い回転速度が得られるわけである
。 一方、流量制御弁を操作することで、油圧モータへの供
給油量が変わり、油圧モータの回転速度はゼロからその
ときのモータ容量で決まる上限速度まで連続的に制御で
きる。
モータの負荷圧(すなわち、油圧モータの入口側の油圧
)が上昇し、軽くなれば負荷圧が下がる。 モータ容量制wJ部は、負荷が重過ぎるとき(すなわち
、モータ負荷圧が基準値より大きいとき)、油圧モータ
の容量を大きくする。モータの容量が大きくなれば、発
生し得るトルクも大きくなり、相対的に負荷が小さくな
り、モータの負荷圧が下がってくる。逆に、負荷が軽過
ぎるとき、モータ容量制御部はモータの容量を小さくす
る。 こうして、モータ容量制御部はモータ負荷圧が基準値と
常に一致するようにモータ@量を制御し、したがってモ
ータはいつも適正に負荷状態に置かれる。換言すれば、
油圧モータは負荷トルクを担える範囲で容量がかさく設
定され、したがって高い回転速度が得られるわけである
。 一方、流量制御弁を操作することで、油圧モータへの供
給油量が変わり、油圧モータの回転速度はゼロからその
ときのモータ容量で決まる上限速度まで連続的に制御で
きる。
【実施例】図面において、符号1は係船索2を巻き取る
係船ウィンチのドラムであり、このドラム1は油圧モー
タ3により駆動される。符号4は減速ギヤである。 符号5は略一定の圧力を保持すると共に、油圧モータ3
に対し充分な容量を備えた油圧供給源である。この油圧
源5と油圧モータ3の間には流量制御弁6が置かれてお
り、これで作励油の流量と方向を変え、油圧モータ3、
したがってウィンチドラム1の回転速度、回転方向を制
御するようになっている。なお、この流量制御弁6は、
負荷の変動にかかわらず弁開度によってのみ流量が変わ
るよう、圧力補償付のものが用いられている。 油圧モータ3は容量が連続的に変えられるものなら、形
式は問わないのであるが、この実施例では星形ラジアル
プランジャ式の可変容量モータが使われており、この形
式のモータは、ピストンロッドが着接するドラム(図示
しない)を回転軸から偏心させて容fi(1回転あたり
の所要油ff1)を変えるようにしたものである。 符号7はモータ3の偏心量、すなわち容量を変えるため
の油圧シリンダであり、その2つの油圧ボートに油圧を
選択的に送ると、ポンプ容量は最大値から最小値までの
間を連続的に変化する。 次に、モータ容量制御部について説明する。符号8は油
圧シリンダ7への操作油圧を切り換える切換弁である。 この弁はスプールがスプリング9で一方に付勢されてお
り、これに抗してスプールを反対側に動かすため、油圧
シリンダ10を存している。 符号11は逆止弁であり、これを介して取り出されたモ
ータ負荷圧は、切換弁8のパイロット圧として油圧シリ
ンダ10に送られる。 なお、この実施例では、油圧シリンダ7の操作油圧をモ
ータ負荷圧から取っているが、別の外部油圧源から供給
してもよい。 いま、運転中に油圧モータ3の負荷が重く(または軽く
)なったとする。こうなれば、モータの負荷圧が高く
(低く)なってスプリング9の力に勝ち(負け)、切換
弁8は生豆位置から左位置(右位置)に切り換わる。す
ると、油圧が油圧シリンダ7の内側油室7a(外側油室
7b)に入り、モータ3の容量は増大(減小)する。こ
うなると、発生し得るトルクが大きく(小さく)なるの
で、相体的に負荷が小さく (大きく)なり、したがっ
てモータ負荷圧が下降(J:昇)する。 こうして、やがてモータの負荷圧がスプリング9の力と
バランスするようになり、弁8は生豆位置に戻り、モー
タ容量はそれ以上変化しなくなる。 このようにして、モータ容量制御部が負荷トルクに応じ
てモータ容量を変え、そのときの負荷で最も大きな回転
速度が得られるよう制御する。 また、流量制御弁6の開度を変えることにより、油圧モ
ータ3への油圧供給量を割部できるので、係船ウィンチ
の回転速度はゼロから、そのときの負荷で得られる最大
速度まで連続的に変化させることができる。 こうして得られる係船ウィンチの特性を示したのが第2
図であり、流量制御弁6を操作するだけで、同図のハツ
チングを施した範囲で運転することが可能である。 ところで、前記星形ラジアルモータ3では、容量を最大
値の30%以下に絞ると自己起動できない。したがって
、モータ3の最/11容量を30%以下に設定する場合
は、別に起動手段が必要になる。このため、この実施例
では切換弁12を有している。この弁は、スプールが、
流量制御弁6のハンドル13に設けたカム14に追縦し
て励くようになっている。さらに、切換弁8に第2のシ
リンダ15を設け、これと油圧源5を前記切換弁12を
介して接続している。 ハンドル13を中立ないしそれより前後にわずかに傾け
た状態では、切換弁12は上位置(図示の位置)にあり
、したがって油圧がシリンダ15に入り、切換弁8はモ
ータの負荷にかかわらず左位置になって、モータ容量は
最大に設定される。このため、ウィンチを起動するとき
大きなトルクが得られ、起動は確実に行える。 さらにハンドル13を前後に傾けると、カム14の[有
]きで切換弁12が下位置に切り換わり、シリンダ15
の油圧が抜け、弁8はモータ負荷圧で作動する本来の状
態に戻る。
係船ウィンチのドラムであり、このドラム1は油圧モー
タ3により駆動される。符号4は減速ギヤである。 符号5は略一定の圧力を保持すると共に、油圧モータ3
に対し充分な容量を備えた油圧供給源である。この油圧
源5と油圧モータ3の間には流量制御弁6が置かれてお
り、これで作励油の流量と方向を変え、油圧モータ3、
したがってウィンチドラム1の回転速度、回転方向を制
御するようになっている。なお、この流量制御弁6は、
負荷の変動にかかわらず弁開度によってのみ流量が変わ
るよう、圧力補償付のものが用いられている。 油圧モータ3は容量が連続的に変えられるものなら、形
式は問わないのであるが、この実施例では星形ラジアル
プランジャ式の可変容量モータが使われており、この形
式のモータは、ピストンロッドが着接するドラム(図示
しない)を回転軸から偏心させて容fi(1回転あたり
の所要油ff1)を変えるようにしたものである。 符号7はモータ3の偏心量、すなわち容量を変えるため
の油圧シリンダであり、その2つの油圧ボートに油圧を
選択的に送ると、ポンプ容量は最大値から最小値までの
間を連続的に変化する。 次に、モータ容量制御部について説明する。符号8は油
圧シリンダ7への操作油圧を切り換える切換弁である。 この弁はスプールがスプリング9で一方に付勢されてお
り、これに抗してスプールを反対側に動かすため、油圧
シリンダ10を存している。 符号11は逆止弁であり、これを介して取り出されたモ
ータ負荷圧は、切換弁8のパイロット圧として油圧シリ
ンダ10に送られる。 なお、この実施例では、油圧シリンダ7の操作油圧をモ
ータ負荷圧から取っているが、別の外部油圧源から供給
してもよい。 いま、運転中に油圧モータ3の負荷が重く(または軽く
)なったとする。こうなれば、モータの負荷圧が高く
(低く)なってスプリング9の力に勝ち(負け)、切換
弁8は生豆位置から左位置(右位置)に切り換わる。す
ると、油圧が油圧シリンダ7の内側油室7a(外側油室
7b)に入り、モータ3の容量は増大(減小)する。こ
うなると、発生し得るトルクが大きく(小さく)なるの
で、相体的に負荷が小さく (大きく)なり、したがっ
てモータ負荷圧が下降(J:昇)する。 こうして、やがてモータの負荷圧がスプリング9の力と
バランスするようになり、弁8は生豆位置に戻り、モー
タ容量はそれ以上変化しなくなる。 このようにして、モータ容量制御部が負荷トルクに応じ
てモータ容量を変え、そのときの負荷で最も大きな回転
速度が得られるよう制御する。 また、流量制御弁6の開度を変えることにより、油圧モ
ータ3への油圧供給量を割部できるので、係船ウィンチ
の回転速度はゼロから、そのときの負荷で得られる最大
速度まで連続的に変化させることができる。 こうして得られる係船ウィンチの特性を示したのが第2
図であり、流量制御弁6を操作するだけで、同図のハツ
チングを施した範囲で運転することが可能である。 ところで、前記星形ラジアルモータ3では、容量を最大
値の30%以下に絞ると自己起動できない。したがって
、モータ3の最/11容量を30%以下に設定する場合
は、別に起動手段が必要になる。このため、この実施例
では切換弁12を有している。この弁は、スプールが、
流量制御弁6のハンドル13に設けたカム14に追縦し
て励くようになっている。さらに、切換弁8に第2のシ
リンダ15を設け、これと油圧源5を前記切換弁12を
介して接続している。 ハンドル13を中立ないしそれより前後にわずかに傾け
た状態では、切換弁12は上位置(図示の位置)にあり
、したがって油圧がシリンダ15に入り、切換弁8はモ
ータの負荷にかかわらず左位置になって、モータ容量は
最大に設定される。このため、ウィンチを起動するとき
大きなトルクが得られ、起動は確実に行える。 さらにハンドル13を前後に傾けると、カム14の[有
]きで切換弁12が下位置に切り換わり、シリンダ15
の油圧が抜け、弁8はモータ負荷圧で作動する本来の状
態に戻る。
【効果】この発明によれば、以上説明したように、負荷
を担える範囲でモータの容量が小さく自励設定され、し
たがって高い回転速度を得ることができ、また、回転速
度は流量制御弁でゼロから自在に制御できるという効果
がある。
を担える範囲でモータの容量が小さく自励設定され、し
たがって高い回転速度を得ることができ、また、回転速
度は流量制御弁でゼロから自在に制御できるという効果
がある。
図面はこの発明の実施例を示すものであり、第1図は油
圧モータの駆動回路図、第2区は第1図の回路で得られ
る特性図である。
圧モータの駆動回路図、第2区は第1図の回路で得られ
る特性図である。
Claims (1)
- 1、可変容量形の油圧モータと、該モータの回転速度を
制御するために該モータと油圧供給源の間に置かれた流
量制御弁と、該モータの負荷圧が略一定になるように該
モータの容量をフィードバック制御するモータ容量制御
部を有する油圧モータの駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7868786A JPS62237101A (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | 油圧モ−タの駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7868786A JPS62237101A (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | 油圧モ−タの駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62237101A true JPS62237101A (ja) | 1987-10-17 |
Family
ID=13668779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7868786A Pending JPS62237101A (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | 油圧モ−タの駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62237101A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50133353A (ja) * | 1974-04-10 | 1975-10-22 | ||
| JPS549372A (en) * | 1977-06-24 | 1979-01-24 | Ebara Corp | Hydraulic circuit |
| JPS56131805A (en) * | 1980-02-25 | 1981-10-15 | Nippon Air Brake Co Ltd | Combination valve |
| JPS6088202A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-18 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 油圧モータの駆動機構 |
-
1986
- 1986-04-04 JP JP7868786A patent/JPS62237101A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50133353A (ja) * | 1974-04-10 | 1975-10-22 | ||
| JPS549372A (en) * | 1977-06-24 | 1979-01-24 | Ebara Corp | Hydraulic circuit |
| JPS56131805A (en) * | 1980-02-25 | 1981-10-15 | Nippon Air Brake Co Ltd | Combination valve |
| JPS6088202A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-18 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 油圧モータの駆動機構 |
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