JPS6223941B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6223941B2 JPS6223941B2 JP56036277A JP3627781A JPS6223941B2 JP S6223941 B2 JPS6223941 B2 JP S6223941B2 JP 56036277 A JP56036277 A JP 56036277A JP 3627781 A JP3627781 A JP 3627781A JP S6223941 B2 JPS6223941 B2 JP S6223941B2
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- Japan
- Prior art keywords
- storage
- audio
- voice
- editing
- playback device
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声編集方式、さらに詳しく言えば、
情報案内等の音声蓄積再生サービスにおいて案内
すべき音声情報を編集する方式に関する。
情報案内等の音声蓄積再生サービスにおいて案内
すべき音声情報を編集する方式に関する。
従来の情報案内等の音声蓄積再生サービスにお
いては、電話機端末からの音声情報をそのまま蓄
積し、また逆に蓄積された音声情報をそのまま再
生し、情報案内を受けたい電話機端末機に再生送
出するだけであつた。
いては、電話機端末からの音声情報をそのまま蓄
積し、また逆に蓄積された音声情報をそのまま再
生し、情報案内を受けたい電話機端末機に再生送
出するだけであつた。
そのため、音声情報を蓄積しようとする場合、
その都度電話機端末から音声を全部新規に入力し
なければならず、複数個の決められた内容の音声
情報を組合わせて蓄積する場合不便であつた。
その都度電話機端末から音声を全部新規に入力し
なければならず、複数個の決められた内容の音声
情報を組合わせて蓄積する場合不便であつた。
本発明は上記の不便を除去し、電話機端末から
の音声入力と予め蓄積されている固定メツセージ
(音声情報)から電話機端末が選択指定したもの
とを組合わせて音声情報を任意に編集蓄積し、操
作者の発声量を少くし、発生誤りの混入のおそれ
を少なくすることを目的とする。
の音声入力と予め蓄積されている固定メツセージ
(音声情報)から電話機端末が選択指定したもの
とを組合わせて音声情報を任意に編集蓄積し、操
作者の発声量を少くし、発生誤りの混入のおそれ
を少なくすることを目的とする。
次に本発明の実施例を図面について説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロツク図であつ
て、1は電話機端末、2は交換機、3は音声蓄積
再生装置、6は交換機2の制御装置である。な
お、ここで音声蓄積再生装置3はトランクと同様
に交換機2と接続されており、また両者を結ぶ接
続回線9を1本としたが2本以上であつてもよ
い。
て、1は電話機端末、2は交換機、3は音声蓄積
再生装置、6は交換機2の制御装置である。な
お、ここで音声蓄積再生装置3はトランクと同様
に交換機2と接続されており、また両者を結ぶ接
続回線9を1本としたが2本以上であつてもよ
い。
また、音声蓄積再生装置3をトランクのように
交換機2に接続する形としたが、交換機2に機能
的に併合内蔵されていてもよい。
交換機2に接続する形としたが、交換機2に機能
的に併合内蔵されていてもよい。
電話機端末1が発呼を行い、音声蓄積再生装置
3の番号をダイヤルすれば、交換機2の制御装置
6の制御に基づく通常の発信接続により電話機端
末1を通話線7、ネツトワーク4内の任意の接続
路10、及び接続回線9を介して音声蓄積再生装
置3に接続し、電話機端末1より音声蓄積再生装
置3への音声の蓄積を行なう接続状態を形成す
る。なお、この際接続回線9は録音用として使わ
れる。
3の番号をダイヤルすれば、交換機2の制御装置
6の制御に基づく通常の発信接続により電話機端
末1を通話線7、ネツトワーク4内の任意の接続
路10、及び接続回線9を介して音声蓄積再生装
置3に接続し、電話機端末1より音声蓄積再生装
置3への音声の蓄積を行なう接続状態を形成す
る。なお、この際接続回線9は録音用として使わ
れる。
電話機端末1は制御信号送出用の機能ボタンを
有し、その操作により発生する制御信号は端末制
御線8を介して交換機2の端末制御回路5に伝達
され、さらにこれにより制御装置6に達し、制御
装置6は該端末制御回路5で受信された機能ボタ
ンの操作による制御情報を制御線11を介して音
声蓄積再生装置3の制御装置12に中継する。
有し、その操作により発生する制御信号は端末制
御線8を介して交換機2の端末制御回路5に伝達
され、さらにこれにより制御装置6に達し、制御
装置6は該端末制御回路5で受信された機能ボタ
ンの操作による制御情報を制御線11を介して音
声蓄積再生装置3の制御装置12に中継する。
電話機端末1はさらに表示ランプ等の表示器を
有し、この表示ランプの点火、滅火情報は、音声
蓄積再生装置3の制御装置12より制御線11を
介して制御装置6へ伝達され、さらに制御装置6
は該情報を端末制御回路5へ中継し、さらに端末
制御線8を介して電話機端末1のランプに伝達さ
れる。
有し、この表示ランプの点火、滅火情報は、音声
蓄積再生装置3の制御装置12より制御線11を
介して制御装置6へ伝達され、さらに制御装置6
は該情報を端末制御回路5へ中継し、さらに端末
制御線8を介して電話機端末1のランプに伝達さ
れる。
音声蓄積再生装置3は音声変換部13、記憶装
置14および制御装置12を具備し、記憶装置1
4はそれぞれ異る固定メツセージを蓄積した複数
の蓄積エリアと編集されたメツセージを蓄積する
編集用蓄積エリアとを有し、音声変換部13は接
続回線9から入力する音声をデイジタル化して記
憶装置14に送り、また記憶装置14から読み出
されたデイジタル化されたメツセージ情報を音声
の形にして接続回線9に送り出す。制御装置12
は交換機の制御装置6よりの指示により、音声変
換部13および記憶装置14を制御する。
置14および制御装置12を具備し、記憶装置1
4はそれぞれ異る固定メツセージを蓄積した複数
の蓄積エリアと編集されたメツセージを蓄積する
編集用蓄積エリアとを有し、音声変換部13は接
続回線9から入力する音声をデイジタル化して記
憶装置14に送り、また記憶装置14から読み出
されたデイジタル化されたメツセージ情報を音声
の形にして接続回線9に送り出す。制御装置12
は交換機の制御装置6よりの指示により、音声変
換部13および記憶装置14を制御する。
次に第2図を用いて第1図の実施例の動作を説
明する。第2図は上記の動作の説明図であつて、
第2図aは記憶装置14の蓄積エリアの構成を示
すもので、それぞれ異る固定メツセージa,b,
cを蓄積した固定メツセージ蓄積エリアa,b,
cおよび編集後のメツセージが蓄積される編集用
蓄積エリアdを有する。任意の固定メツセージ蓄
積エリアの内容を編集用蓄積エリアへ転送登録す
ることは記憶装置14内での転送処理であり、制
御装置12が転送する固定メツセージあるいはそ
の蓄積エリアを指定する情報を受信すれば編集用
蓄積エリアdの適当な場所を選定して、ここに転
送制御を行なう。
明する。第2図は上記の動作の説明図であつて、
第2図aは記憶装置14の蓄積エリアの構成を示
すもので、それぞれ異る固定メツセージa,b,
cを蓄積した固定メツセージ蓄積エリアa,b,
cおよび編集後のメツセージが蓄積される編集用
蓄積エリアdを有する。任意の固定メツセージ蓄
積エリアの内容を編集用蓄積エリアへ転送登録す
ることは記憶装置14内での転送処理であり、制
御装置12が転送する固定メツセージあるいはそ
の蓄積エリアを指定する情報を受信すれば編集用
蓄積エリアdの適当な場所を選定して、ここに転
送制御を行なう。
いま、電話機端末1が上記のように交換機2を
介して音声蓄積再生装置3に接続されているもの
とする。この状態において、電話機端末1が機能
ボタンの操作により、固定メツセージaの内容が
確認されている蓄積エリアaを転送エリアとして
指定すれば、制御装置12の制御により固定メツ
セージaは編集用蓄積エリアdに書込まれる。書
込みが終了すれば制御装置12は電話機端末1の
ランプの点火情報を端末制御線11を介して電話
機端末1へ伝達する。
介して音声蓄積再生装置3に接続されているもの
とする。この状態において、電話機端末1が機能
ボタンの操作により、固定メツセージaの内容が
確認されている蓄積エリアaを転送エリアとして
指定すれば、制御装置12の制御により固定メツ
セージaは編集用蓄積エリアdに書込まれる。書
込みが終了すれば制御装置12は電話機端末1の
ランプの点火情報を端末制御線11を介して電話
機端末1へ伝達する。
電話機端末1の使用者はランプの点火により転
送の終了を確認すると共に、挿入を必要とするメ
ツセージ(可変a及びb)があれば、機能ボタン
により録音開始を指定し、必要メツセージを発声
することにより接続回線9を介して編集用蓄積エ
リアdにおいて、前記固定メツセージaの次に該
メツセージが挿入蓄積され、以下同様の手順を繰
返すことにより、最終的に必要なメツセージが編
集用蓄積エリアdに編集・蓄積される。なお、録
音の終了も端末1の機能ボタンにより指示する。
また転送終了したとき点火した表示ランプは、録
音開始あるいは転送エリア指定することで、制御
装置12より滅火される。
送の終了を確認すると共に、挿入を必要とするメ
ツセージ(可変a及びb)があれば、機能ボタン
により録音開始を指定し、必要メツセージを発声
することにより接続回線9を介して編集用蓄積エ
リアdにおいて、前記固定メツセージaの次に該
メツセージが挿入蓄積され、以下同様の手順を繰
返すことにより、最終的に必要なメツセージが編
集用蓄積エリアdに編集・蓄積される。なお、録
音の終了も端末1の機能ボタンにより指示する。
また転送終了したとき点火した表示ランプは、録
音開始あるいは転送エリア指定することで、制御
装置12より滅火される。
なお、第2図bは上記の動作の手順を示すタイ
ムチヤートである。
ムチヤートである。
第1図において、交換機2には通常の構成の電
話機(図示せず)、すなわち、図示電話機端末1
と異り機能ボタン、表示ランプを有せず音声蓄積
再生装置3の制御を行わない電話機をともに収容
し、これ等相互間の通話を行なうようになつてい
ることは言うまでもないが、さらにこれ等電話機
は特番のダイヤルにより、音声蓄積再生装置3に
接続され、該音声蓄積再生装置3の記憶装置14
の編集用蓄積エリアdに蓄積された情報案内用メ
ツセージを聞くことができる。
話機(図示せず)、すなわち、図示電話機端末1
と異り機能ボタン、表示ランプを有せず音声蓄積
再生装置3の制御を行わない電話機をともに収容
し、これ等相互間の通話を行なうようになつてい
ることは言うまでもないが、さらにこれ等電話機
は特番のダイヤルにより、音声蓄積再生装置3に
接続され、該音声蓄積再生装置3の記憶装置14
の編集用蓄積エリアdに蓄積された情報案内用メ
ツセージを聞くことができる。
以上の説明において、電話機端末1からの指示
を機能ボタン操作とし、端末制御回線8、端末制
御回路5、制御装置6、制御線11を介して音声
蓄積再生装置3に伝達されるものとしたが、機能
ボタンの代りに多周波信号を発生するプツシユボ
タンダイヤルのボタン操作とし上記の指示のため
の制御信号を多周波信号(プツシユボタンダイヤ
ル信号)として通話線7を経て交換機2に送り込
み、交換機2に設けられている多周波信号受信器
で受信し、制御装置6、制御線11を介して音声
蓄積再生装置3に伝達されるようにすることが可
能である。なお、多周波信号受信器を音声蓄積再
生装置3内に準備し受信してもよい。
を機能ボタン操作とし、端末制御回線8、端末制
御回路5、制御装置6、制御線11を介して音声
蓄積再生装置3に伝達されるものとしたが、機能
ボタンの代りに多周波信号を発生するプツシユボ
タンダイヤルのボタン操作とし上記の指示のため
の制御信号を多周波信号(プツシユボタンダイヤ
ル信号)として通話線7を経て交換機2に送り込
み、交換機2に設けられている多周波信号受信器
で受信し、制御装置6、制御線11を介して音声
蓄積再生装置3に伝達されるようにすることが可
能である。なお、多周波信号受信器を音声蓄積再
生装置3内に準備し受信してもよい。
また、転送終了を制御線11、制御装置6、端
末制御回路5、端末制御回線8を介して電話機端
末1の表示ランプを点火することにより確認され
るものとしたが、制御装置12により接続回線9
へ終了案内または終了音を送出してもよい。
末制御回路5、端末制御回線8を介して電話機端
末1の表示ランプを点火することにより確認され
るものとしたが、制御装置12により接続回線9
へ終了案内または終了音を送出してもよい。
以上説明したように、本発明によれば、電話機
端末のダイヤルボタンまたは機能ボタン等を利用
することで音声の編集・蓄積が簡単に実現でき、
汎用性のある適当なメツセージ断片あるいは音節
に分割された文を結合してメツセージを作成し送
出するような音声蓄積再生サービスに有用となる
効果がある。なお、一つの固定メツセージの転送
終了は表示ランプによつて表示することが可能で
ある。
端末のダイヤルボタンまたは機能ボタン等を利用
することで音声の編集・蓄積が簡単に実現でき、
汎用性のある適当なメツセージ断片あるいは音節
に分割された文を結合してメツセージを作成し送
出するような音声蓄積再生サービスに有用となる
効果がある。なお、一つの固定メツセージの転送
終了は表示ランプによつて表示することが可能で
ある。
第1図は本発明の一実施例のブロツク図、第2
図は第1図の実施例における音声編集の説明図で
ある。 1……電話機端末、2……交換機、3……音声
蓄積再生装置、4……通話用ネツトワーク、5…
…端末制御回路、6……制御装置、7……通話
線、8……端末制御回線、9……接続回線、10
……任意の接続路、11……制御線、12……制
御装置、13……音声変換部、14……記憶装
置。
図は第1図の実施例における音声編集の説明図で
ある。 1……電話機端末、2……交換機、3……音声
蓄積再生装置、4……通話用ネツトワーク、5…
…端末制御回路、6……制御装置、7……通話
線、8……端末制御回線、9……接続回線、10
……任意の接続路、11……制御線、12……制
御装置、13……音声変換部、14……記憶装
置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 交換機と、該交換機に収容された電話機端末
と、該交換機に接続されまたは内蔵され、固定メ
ツセージを蓄積する蓄積エリアおよび編集後のメ
ツセージを蓄積する編集用蓄積エリアをもつ記憶
装置を備えた音声蓄積再生装置とを具備し、上記
電話機端末は、交換機および音声蓄積再生装置に
制御信号を送るための手段を有する電話機端末を
含み、該電話機端末を該交換機を介して上記音声
蓄積再生装置に接続し、該手段より上記固定メツ
セージを指定して再生指示を与えたときは、音声
蓄積再生装置は上記指示により指定された固定メ
ツセージを上記記憶装置の蓄積エリアから編集用
蓄積エリアに転送して蓄積し、該手段より音声情
報の蓄積の指示を与えたときは、該音声蓄積再生
装置は該電話機端末から送られる音声を上記音声
蓄積再生装置の記憶装置の編集用蓄積エリアに蓄
積し、これにより該編集用蓄積エリアに音声メツ
セージを編集蓄積することを特徴とする音声編集
方式。 2 交換機と、該交換機に収容された電話機端末
と、該交換機に接続されまたは内蔵され、固定メ
ツセージを蓄積する蓄積エリアおよび編集後のメ
ツセージを蓄積する編集用蓄積エリアをもつ記憶
装置を備えた音声蓄積再生装置とを具備し、上記
電話機端末は、交換機および音声蓄積再生装置に
制御信号を送るための手段および表示ランプを有
する電話機端末を含み、該電話機端末を該交換機
を介して上記音声蓄積再生装置に接続し、該手段
より上記固定メツセージを指定して再生指示を与
えたときは、音声蓄積再生装置は上記指示により
指示された固定メツセージをその蓄積エリアから
編集用蓄積エリアに転送して蓄積し、この蓄積完
了時に上記表示ランプ点火信号を送出し手段より
音声情報の蓄積の指示を与えたときは、該音声蓄
積再生装置は前記表示ランプ滅火信号を送出する
とともに該電話機端末から送られる音声を上記音
声蓄積再生装置の記憶装置の編集用蓄積エリアに
蓄積し、これにより該編集用蓄積エリアに音声メ
ツセージを編集蓄積することを特徴とする音声編
集方式。 3 前記の電話機端末から交換機および音声蓄積
再生装置に制御信号を送るための手段は電話機端
末に設けられた機能ボタンを含むことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項または第2項記載の音声
編集方式。 4 前記の電話機端末から交換機および音声蓄積
再生装置に制御信号を送るための手段は電話機端
末に設けられたプツシユボタンダイヤルを含むこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2
項記載の音声編集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56036277A JPS57150899A (en) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | Voice editting system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56036277A JPS57150899A (en) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | Voice editting system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57150899A JPS57150899A (en) | 1982-09-17 |
| JPS6223941B2 true JPS6223941B2 (ja) | 1987-05-26 |
Family
ID=12465273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56036277A Granted JPS57150899A (en) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | Voice editting system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57150899A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6017798A (ja) * | 1983-07-12 | 1985-01-29 | カシオ計算機株式会社 | 音声合成装置 |
| JPH0636530B2 (ja) * | 1986-02-28 | 1994-05-11 | 富士通株式会社 | 音声応答選択方式 |
-
1981
- 1981-03-13 JP JP56036277A patent/JPS57150899A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57150899A (en) | 1982-09-17 |
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