JPH0636530B2 - 音声応答選択方式 - Google Patents
音声応答選択方式Info
- Publication number
- JPH0636530B2 JPH0636530B2 JP61043323A JP4332386A JPH0636530B2 JP H0636530 B2 JPH0636530 B2 JP H0636530B2 JP 61043323 A JP61043323 A JP 61043323A JP 4332386 A JP4332386 A JP 4332386A JP H0636530 B2 JPH0636530 B2 JP H0636530B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- storage system
- response
- voice storage
- response sentence
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- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 加入者から送出される音声を蓄積する音声蓄積システム
において、音声蓄積システムの使用者が作成した専用応
答文を蓄積した場合には専用応答文を返送し、専用応答
文が蓄積されていない場合には音声蓄積システム内に予
め準備されている汎用の既成応答文を返送する。
において、音声蓄積システムの使用者が作成した専用応
答文を蓄積した場合には専用応答文を返送し、専用応答
文が蓄積されていない場合には音声蓄積システム内に予
め準備されている汎用の既成応答文を返送する。
本発明は音声蓄積システムにおいて、使用者が独自に作
成した応答文を返送可能とする音声応答選択方式に関す
る。
成した応答文を返送可能とする音声応答選択方式に関す
る。
自動交換機が提供するサービスの一環として、加入者が
送出する音声メッセージを蓄積し、所定の相手加入者に
伝達可能とする音声メールサービス、代行応答サービス
等の音声蓄積サービスが普及しつつある。
送出する音声メッセージを蓄積し、所定の相手加入者に
伝達可能とする音声メールサービス、代行応答サービス
等の音声蓄積サービスが普及しつつある。
かかる音声蓄積サービスを実現する為に、自動交換機に
併設される音声蓄積システムは、当該音声蓄積サービス
を利用する加入者が所要のメッセージを蓄積する為に必
要な操作手順を、予め準備された応答文により通知す
る。
併設される音声蓄積システムは、当該音声蓄積サービス
を利用する加入者が所要のメッセージを蓄積する為に必
要な操作手順を、予め準備された応答文により通知す
る。
かかる応答文は、音声蓄積システムの製作段階で、各使
用者に共通な応答文が準備されるが、必要により、音声
蓄積システムの使用者が作成した専用の応答文を採用可
能とすることが望まれる。
用者に共通な応答文が準備されるが、必要により、音声
蓄積システムの使用者が作成した専用の応答文を採用可
能とすることが望まれる。
第4図は従来ある音声蓄積システムの一例を示す図であ
る。
る。
第4図において、自動交換機2には音声蓄積システム1
が併設されている。
が併設されている。
自動交換機2に収容される加入者3が、音声蓄積サービ
スを利用する為の所定の操作を行うと、自動交換機2は
加入者3を音声蓄積システム1に接続する。
スを利用する為の所定の操作を行うと、自動交換機2は
加入者3を音声蓄積システム1に接続する。
音声蓄積システム1内の音声応答装置16には、加入者
が音声蓄積を行うに必要な操作手順を通知する各種応答
文(以後既成応答文RGと称する)が予め準備されてい
る。
が音声蓄積を行うに必要な操作手順を通知する各種応答
文(以後既成応答文RGと称する)が予め準備されてい
る。
加入者3が接続された音声蓄積システム1は音声応答装
置16を起動し、所定の既成応答文RG、例えば『こち
らは音声蓄積システムです。貴方が蓄積されるメッセー
ジを送る宛先電話番号を入力して下さい。』等を、多重
分離部11を介して加入者3に返送する。
置16を起動し、所定の既成応答文RG、例えば『こち
らは音声蓄積システムです。貴方が蓄積されるメッセー
ジを送る宛先電話番号を入力して下さい。』等を、多重
分離部11を介して加入者3に返送する。
加入者3は、音声蓄積システム1から返送される既成応
答文RGに従い、メッセージMの宛先電話番号を、例え
ば押しボタンダイヤルを操作して送出する。
答文RGに従い、メッセージMの宛先電話番号を、例え
ば押しボタンダイヤルを操作して送出する。
音声蓄積システム1は、加入者3から送出された押しボ
タンダイヤル信号を多重分離部11を介してPB受信器
15により受信すると、再び音声応答装置16を起動
し、例えば蓄積するメッセージMの配送日時の入力を要
求する既成応答文RG、更には蓄積するメッセージMの
送出を要求する既成応答文RG等を順次返送させる。
タンダイヤル信号を多重分離部11を介してPB受信器
15により受信すると、再び音声応答装置16を起動
し、例えば蓄積するメッセージMの配送日時の入力を要
求する既成応答文RG、更には蓄積するメッセージMの
送出を要求する既成応答文RG等を順次返送させる。
音声蓄積システム1は、加入者3から送出される音声の
メッセージMを、多重分離部11を介して音声処理部1
2に伝達し、所定の圧縮処理等を施した後、転送制御部
13を介して蓄積部14内に蓄積する。
メッセージMを、多重分離部11を介して音声処理部1
2に伝達し、所定の圧縮処理等を施した後、転送制御部
13を介して蓄積部14内に蓄積する。
この様にして、メッセージMの蓄積を要求する加入者3
に対し、順次返送される既成応答文RGは、製造段階で
音声蓄積システム1と別個に用意されている既成応答文
RGの原ファイルから、音声応答装置16内に転送格納
される。
に対し、順次返送される既成応答文RGは、製造段階で
音声蓄積システム1と別個に用意されている既成応答文
RGの原ファイルから、音声応答装置16内に転送格納
される。
然し音声蓄積システム1の使用者(企業)が、独自の応
答文、例えば『こちらは○○企業の音声蓄積システムで
す。貴方のお話しを一旦録音し、御指定の電話番号に御
指定の日時にお届け致します。では最初にお届け先の電
話番号をお送り下さい。』(以後専用応答文OGと称す
る)を、既成応答文RGの代わりに使用することを希望
する場合には、改めて専用応答文OGを含む全応答文の
原ファイルを作成し、音声蓄積システム1のサービスを
一旦停止させて音声応答装置16に転送格納し直す必要
がある。
答文、例えば『こちらは○○企業の音声蓄積システムで
す。貴方のお話しを一旦録音し、御指定の電話番号に御
指定の日時にお届け致します。では最初にお届け先の電
話番号をお送り下さい。』(以後専用応答文OGと称す
る)を、既成応答文RGの代わりに使用することを希望
する場合には、改めて専用応答文OGを含む全応答文の
原ファイルを作成し、音声蓄積システム1のサービスを
一旦停止させて音声応答装置16に転送格納し直す必要
がある。
以上の説明から明らかな如く、従来ある音声蓄積システ
ムにおいては、使用者が特に設けた専用応答文OGを既
成応答文RGの代わりに使用する為には、一旦音声蓄積
システム1のサービスを停止させ、専用応答文OGを含
む全応答文の原ファイルから転送格納し直す必要があ
り、多くの手間と時間を費やす必要があった。
ムにおいては、使用者が特に設けた専用応答文OGを既
成応答文RGの代わりに使用する為には、一旦音声蓄積
システム1のサービスを停止させ、専用応答文OGを含
む全応答文の原ファイルから転送格納し直す必要があ
り、多くの手間と時間を費やす必要があった。
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、1は音声蓄積システム、2は自動交換
機、3は加入者、100は加入者3から送出される音声
を蓄積する外部記憶装置、16は予め準備された既成応
答文RGを返送する音声応答装置である。
機、3は加入者、100は加入者3から送出される音声
を蓄積する外部記憶装置、16は予め準備された既成応
答文RGを返送する音声応答装置である。
OGは本発明に基づき、音声蓄積システム1の使用者が
作成した専用応答文である。
作成した専用応答文である。
音声蓄積システム1は、外部記憶装置100内に専用応
答文OGが蓄積されている場合には、既成応答文RGの
代わりに専用応答文OGを返送し、専用応答文OGが蓄
積されていない場合には既成応答文RGを返送する。
答文OGが蓄積されている場合には、既成応答文RGの
代わりに専用応答文OGを返送し、専用応答文OGが蓄
積されていない場合には既成応答文RGを返送する。
従って音声蓄積システムのサービスを停止させること無
く、使用者が独自に作成した応答文を使用可能となり、
当該音声蓄積システムのサービス性が向上する。
く、使用者が独自に作成した応答文を使用可能となり、
当該音声蓄積システムのサービス性が向上する。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。第2図
は本発明の一実施例による音声応答選択方式を示す図で
あり、第3図は第2図における応答文処理過程の一例を
示す図である。
は本発明の一実施例による音声応答選択方式を示す図で
あり、第3図は第2図における応答文処理過程の一例を
示す図である。
第2図において、専用応答文OG、例えば『こちらは○
○企業の音声蓄積システムです。貴方のお話しを一旦録
音し、御指定の電話番号に御指定の日時にお届け致しま
す。では最初にお届け先の電話番号をお送り下さい。』
の使用を希望する使用者は、専用応答文蓄積用の電話機
4から自動交換機2を介して音声蓄積システム1に接続
する。
○企業の音声蓄積システムです。貴方のお話しを一旦録
音し、御指定の電話番号に御指定の日時にお届け致しま
す。では最初にお届け先の電話番号をお送り下さい。』
の使用を希望する使用者は、専用応答文蓄積用の電話機
4から自動交換機2を介して音声蓄積システム1に接続
する。
自動交換機2は、電話機4を音声蓄積システム1に接続
すると共に、専用応答文蓄積用の電話機4からの接続で
あることを音声蓄積システム1に通知する。
すると共に、専用応答文蓄積用の電話機4からの接続で
あることを音声蓄積システム1に通知する。
音声蓄積システム1は、専用応答文OG蓄積用の手順に
基づき、電話機4から送出される専用応答文OGを、多
重分離部11、音声処理部12および転送制御部13を
介して蓄積部14に蓄積する。
基づき、電話機4から送出される専用応答文OGを、多
重分離部11、音声処理部12および転送制御部13を
介して蓄積部14に蓄積する。
かかる状態で、加入者3が音声蓄積サービスを要求する
為の所定の操作を行うと、自動交換機2は加入者3を音
声蓄積システム1に接続する。
為の所定の操作を行うと、自動交換機2は加入者3を音
声蓄積システム1に接続する。
音声蓄積システム1は、蓄積部14内に専用応答文OG
が蓄積されているか否かを分析する(第3図ステップS
1)。
が蓄積されているか否かを分析する(第3図ステップS
1)。
現在は蓄積部14内に専用応答文OGが蓄積されている
為、音声蓄積システム1は音声応答装置16から予め準
備されている既成応答文RGを返送する代わりに、蓄積
部14に蓄積されている専用応答文OGを転送制御部1
3により抽出し、音声処理部12により圧縮状態から復
元した後、多重分離部11を介して加入者3に返送する
(ステップS3)。
為、音声蓄積システム1は音声応答装置16から予め準
備されている既成応答文RGを返送する代わりに、蓄積
部14に蓄積されている専用応答文OGを転送制御部1
3により抽出し、音声処理部12により圧縮状態から復
元した後、多重分離部11を介して加入者3に返送する
(ステップS3)。
以後音声蓄積システム1は、前述と同様の手順により、
加入者3から送出されるメッセージMの蓄積処理を実行
する(ステップS4)。
加入者3から送出されるメッセージMの蓄積処理を実行
する(ステップS4)。
なお使用者が専用応答文OGを使用しない場合には、音
声蓄積システム1はステップS1における分析の結果、
蓄積部14に専用応答文OGが蓄積されていないことを
識別し、音声応答装置16を起動して予め準備されてい
る既成応答文RGを返送する(ステップS5)。
声蓄積システム1はステップS1における分析の結果、
蓄積部14に専用応答文OGが蓄積されていないことを
識別し、音声応答装置16を起動して予め準備されてい
る既成応答文RGを返送する(ステップS5)。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、音声
蓄積システム1の使用者は、通常のメッセージMを蓄積
すると略同様の簡易な操作手順により、音声蓄積システ
ム1のサービスを停止させること無く、専用応答文OG
を蓄積部14に蓄積し、以後既成応答文RGの代わりに
専用応答文OGを加入者3に返送可能となる。
蓄積システム1の使用者は、通常のメッセージMを蓄積
すると略同様の簡易な操作手順により、音声蓄積システ
ム1のサービスを停止させること無く、専用応答文OG
を蓄積部14に蓄積し、以後既成応答文RGの代わりに
専用応答文OGを加入者3に返送可能となる。
なお、第2図および第3図はあく迄本発明の一実施例に
過ぎず、例えば音声蓄積システム1内の構成は図示され
るものに限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮
されるが、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。
過ぎず、例えば音声蓄積システム1内の構成は図示され
るものに限定されることは無く、他に幾多の変形が考慮
されるが、何れの場合にも本発明の効果は変わらない。
以上、本発明によれば、前記音声蓄積システムにおい
て、音声蓄積システムのサービスを停止させること無
く、使用者が独自に作成した応答文を使用可能となり、
当該音声蓄積システムのサービス性が向上する。
て、音声蓄積システムのサービスを停止させること無
く、使用者が独自に作成した応答文を使用可能となり、
当該音声蓄積システムのサービス性が向上する。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例による音声応答選択方式を示す図、第3図は第2図
における応答文処理過程の一例を示す図、第4図は従来
ある音声蓄積システムの一例を示す図である。 図において、1は音声蓄積システム、2は自動交換機、
3は加入者、4は専用応答文蓄積用の電話機、11は多
重分離部、12は音声処理部、13は転送制御部、14
は蓄積部、15はPB受信器、16は音声応答装置、1
7は制御部、100は外部記憶装置、OGは専用応答
文、RGは既成応答文を示す。
施例による音声応答選択方式を示す図、第3図は第2図
における応答文処理過程の一例を示す図、第4図は従来
ある音声蓄積システムの一例を示す図である。 図において、1は音声蓄積システム、2は自動交換機、
3は加入者、4は専用応答文蓄積用の電話機、11は多
重分離部、12は音声処理部、13は転送制御部、14
は蓄積部、15はPB受信器、16は音声応答装置、1
7は制御部、100は外部記憶装置、OGは専用応答
文、RGは既成応答文を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】自動交換機(2)の加入者(3)から送出
される音声を蓄積する外部記憶装置(100)と、前記
加入者(3)に対し予め準備された既成応答文(RG)
を返送する音声応答装置(16)とを具備する音声蓄積
システム(1)において、 前記外部記憶装置(100)に前記音声応答システム
(1)の使用者が作成した専用応答文(OG)を蓄積
し、 前記加入者(3)が音声蓄積サービスを要求する為の所
定の操作を行うと、自動交換機(2)は該加入者(3)
を前記音声蓄積システム(1)に接続し、 該音声蓄積システム(1)は、前記外部記憶装置(10
0)内に専用応答文(OG)が蓄積されているか否かを
分析し、 該専用応答文(OG)が蓄積されている場合には前記既
成応答文(RG)の代わりに該専用応答文(OG)を返
送し、 前記専用応答文(OG)が蓄積されていない場合には前
記既成応答文(RG)を返送し、 該音声蓄積システム(1)のサービスを停止させること
無く、該音声蓄積システム(1)の使用者(3)が独自
に作成した該専用応答文(OG)を使用可能とすること
を特徴とする音声応答選択方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61043323A JPH0636530B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 音声応答選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61043323A JPH0636530B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 音声応答選択方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62200955A JPS62200955A (ja) | 1987-09-04 |
| JPH0636530B2 true JPH0636530B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=12660603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61043323A Expired - Lifetime JPH0636530B2 (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 音声応答選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636530B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007167099A (ja) * | 2005-12-19 | 2007-07-05 | Mazda Motor Corp | 車両用ランバーサポート装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784661A (en) * | 1980-11-17 | 1982-05-27 | Hitachi Ltd | Constant form message facsimile recording system |
| JPS57150897A (en) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 | Nippon Telegraph & Telephone | Voice editting system |
| JPS57150898A (en) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 | Nippon Telegraph & Telephone | Voice editting system |
| JPS57150899A (en) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 | Nippon Telegraph & Telephone | Voice editting system |
| JPS59105749A (ja) * | 1982-12-10 | 1984-06-19 | Fujitsu Ltd | 定形メツセ−ジ交換方式 |
| JPS60117861A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-25 | Nec Corp | 局線番号の確認方式 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP61043323A patent/JPH0636530B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62200955A (ja) | 1987-09-04 |
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