JPS62247281A - 指針式電子時計 - Google Patents
指針式電子時計Info
- Publication number
- JPS62247281A JPS62247281A JP5057587A JP5057587A JPS62247281A JP S62247281 A JPS62247281 A JP S62247281A JP 5057587 A JP5057587 A JP 5057587A JP 5057587 A JP5057587 A JP 5057587A JP S62247281 A JPS62247281 A JP S62247281A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- level
- type electronic
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 12
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 9
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 7
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 3
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は指針式電子時計に関するものである。
[従来の技術]
従来、指針式電子時計は第1図のように構成されていた
。1は水晶振動子、2は発振回路、3は分周回路、4は
駆動信号形成回路、5.6はステップモータ駆動バッフ
ァ、7はステップモータである。
。1は水晶振動子、2は発振回路、3は分周回路、4は
駆動信号形成回路、5.6はステップモータ駆動バッフ
ァ、7はステップモータである。
第1図の4〜7の部分の詳細を第2図に示す。
8はデータ信号、9はクロック信号、11はディレィ型
フリップフロップ、12はインバータ、13.14はN
ANDゲート、15.16はインバータ、17.18は
駆動バッファ、19はステップモータである。11のフ
リップフロップ、12のインへ−タ、13.14のNA
NDゲート、15.16のインバータよりなる駆動信号
形成回路よりステップモータの駆動信号が出力される。
フリップフロップ、12はインバータ、13.14はN
ANDゲート、15.16はインバータ、17.18は
駆動バッファ、19はステップモータである。11のフ
リップフロップ、12のインへ−タ、13.14のNA
NDゲート、15.16のインバータよりなる駆動信号
形成回路よりステップモータの駆動信号が出力される。
11’の7リツプフロツプは、CLがHレベルの期間に
データ信号が書き込まれD=Qとなる。CLがLレベル
の期間にはホールド状態となり、Q。
データ信号が書き込まれD=Qとなる。CLがLレベル
の期間にはホールド状態となり、Q。
Qは変化しない機能を持つ。
f52図の回路のタイムチャートを第3図に示す。
フリップフロップとNANDゲートにより構成された微
分回路の作用により、1.3.14にはクロック信号の
周期の局のパルス幅を持つモータ駆動用信号が交互に現
われる。
分回路の作用により、1.3.14にはクロック信号の
周期の局のパルス幅を持つモータ駆動用信号が交互に現
われる。
[発明が解決しようとする問題点]
第2図の8のデータ信号及び9のクロック信号はそれぞ
れ第1図の3の分周回路から供給されるのであるが、T
I!源投入時においては、分周回路の状態が定まらない
ので、D及びCLの電位レベルも、確定することができ
ない、したがって電源投入時には、f52図の17から
18に向かって、または18から17に向かってモータ
駆動電流が流れ続ける場合がある。この現象は水晶振動
子が発振開始し、CLがLoレベルからHiレベルへ反
転することにより解除されるが、一度、この現象が起こ
ると、モータ駆動電流が流れ、電池の内部抵抗により、
電池両端電圧を低下させることになる。これが、もし発
振開始電圧を下回わった場合には、永久に発振開始でき
ないので、CLの電位レベルもLOレベルのまま変化せ
ず、モータ駆動電流が連続的に流れ、 111f時間の
間に電池を放電してしまうという、きわめて重大な欠陥
を持たらすことになる。
れ第1図の3の分周回路から供給されるのであるが、T
I!源投入時においては、分周回路の状態が定まらない
ので、D及びCLの電位レベルも、確定することができ
ない、したがって電源投入時には、f52図の17から
18に向かって、または18から17に向かってモータ
駆動電流が流れ続ける場合がある。この現象は水晶振動
子が発振開始し、CLがLoレベルからHiレベルへ反
転することにより解除されるが、一度、この現象が起こ
ると、モータ駆動電流が流れ、電池の内部抵抗により、
電池両端電圧を低下させることになる。これが、もし発
振開始電圧を下回わった場合には、永久に発振開始でき
ないので、CLの電位レベルもLOレベルのまま変化せ
ず、モータ駆動電流が連続的に流れ、 111f時間の
間に電池を放電してしまうという、きわめて重大な欠陥
を持たらすことになる。
この現象は電子時計用集積回路の駆動信号形成回路の時
定数の関係により発生の有無が決まるが、特に消費電流
低減のために発振回路のゲインを抑制している集積回路
に関しては特に危険である。
定数の関係により発生の有無が決まるが、特に消費電流
低減のために発振回路のゲインを抑制している集積回路
に関しては特に危険である。
従来の指針時計の回路には、このような現象に対する防
止対策は実施されていなかった。
止対策は実施されていなかった。
本発明は上記欠点を除去したものであり、電源投入時に
、モータ駆動回路の電位レベルを初期化することを目的
としている。
、モータ駆動回路の電位レベルを初期化することを目的
としている。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、発振回路と、該発振回路の出力信号を分周し
てt51及び第2の信号を出力する分周回路と、二極ス
テップモータと、該二極ステップモータを駆動するため
の駆動信号を前記第1及び第2の信号より形成する駆動
信号形成回路とを備える指針式電子時計において、i′
I!源に接続された抵抗及びコンデンサよりなる微分回
路と、ff1l入力端に該分粉回路からの信号を受ける
と共にff12入力端に前記第1の信号を受け、前記電
源の投入時から前記抵抗及び前記コンデンサの時定数に
基づく所定期間は前記ff1lの信号が前記駆動信号形
成回路に入力されるのを禁止して該駆動信号形成回路の
電位レベルを初期化する初期設定手段とを具備すること
を特徴とする。
てt51及び第2の信号を出力する分周回路と、二極ス
テップモータと、該二極ステップモータを駆動するため
の駆動信号を前記第1及び第2の信号より形成する駆動
信号形成回路とを備える指針式電子時計において、i′
I!源に接続された抵抗及びコンデンサよりなる微分回
路と、ff1l入力端に該分粉回路からの信号を受ける
と共にff12入力端に前記第1の信号を受け、前記電
源の投入時から前記抵抗及び前記コンデンサの時定数に
基づく所定期間は前記ff1lの信号が前記駆動信号形
成回路に入力されるのを禁止して該駆動信号形成回路の
電位レベルを初期化する初期設定手段とを具備すること
を特徴とする。
[実施例]
第4図は前述の問題を解決するための一手段を示す例で
ある。t54図はf51図の回路構成に。
ある。t54図はf51図の回路構成に。
20の抵抗と21のコンデンサから構成される微分回路
を追加したものである。これによって、電源投入時に分
周回路を初期化することができる。
を追加したものである。これによって、電源投入時に分
周回路を初期化することができる。
しかし、この方式を指針式電子時計に採用するためには
困難が存在する。一般に指針式電子時計には電池保護コ
ンデンサが使われておらず、このような微分回路を追加
することは電池のチャタリングに対して非常に影響を受
は易い構成となり、好ましくなく、また非現実的である
。
困難が存在する。一般に指針式電子時計には電池保護コ
ンデンサが使われておらず、このような微分回路を追加
することは電池のチャタリングに対して非常に影響を受
は易い構成となり、好ましくなく、また非現実的である
。
そこで考えたのが第5図に示す本発明の第1の実施例で
ある。第5図は第3図の回路構成に、20の抵抗と21
のコンデンサから構成される微分回路と22のNAND
ゲートを追加したものである。このような構成になって
いるから、分周回路から供給されるクロック信号のHi
、Loにかかわらず、フリップフロップのCLの電位レ
ベルを′trt源投入時に、一定時間Hiレベルに固定
することができ、この期間にデータ信号をフリップフロ
ップに書き込むことにより、駆動バッファ17゜18の
電位レベルを両者ともにHiレベルにする作用を生ずる
。したがって、20.21のRCの時定数で定まる期間
を経過した後も、不必要な駆動電流のステップモータへ
の流入を阻止することが可能となるのである6本実施例
においては、駆動信号形成回路のデータ信号微分用フリ
ップフロップのCL倍信号電源投入時において、Hiレ
ベルに設定するための機能を分周回路のリセット動作を
行なうことなしに実現している点に特徴があり、電源の
チャタリングに際しても時計の遅れ等の誤動作を避ける
ことができるという利点がある。
ある。第5図は第3図の回路構成に、20の抵抗と21
のコンデンサから構成される微分回路と22のNAND
ゲートを追加したものである。このような構成になって
いるから、分周回路から供給されるクロック信号のHi
、Loにかかわらず、フリップフロップのCLの電位レ
ベルを′trt源投入時に、一定時間Hiレベルに固定
することができ、この期間にデータ信号をフリップフロ
ップに書き込むことにより、駆動バッファ17゜18の
電位レベルを両者ともにHiレベルにする作用を生ずる
。したがって、20.21のRCの時定数で定まる期間
を経過した後も、不必要な駆動電流のステップモータへ
の流入を阻止することが可能となるのである6本実施例
においては、駆動信号形成回路のデータ信号微分用フリ
ップフロップのCL倍信号電源投入時において、Hiレ
ベルに設定するための機能を分周回路のリセット動作を
行なうことなしに実現している点に特徴があり、電源の
チャタリングに際しても時計の遅れ等の誤動作を避ける
ことができるという利点がある。
このような考え方の適用は本実施例に限定されることは
なく、種々の指針式電子時計の出力回路に応用すること
ができる。
なく、種々の指針式電子時計の出力回路に応用すること
ができる。
第6図は本発明による第2の実施例であり、以下第6図
を用いて説明する。第6図はtiS5図の回路構成に、
23〜32の回路素子からなる別系統の微分回路と電源
投入初期設定回路を追加したものである。この別系統の
回路はモータ駆動用ではなく、電子時計の歩度測定信号
を出力するために設けられている。論理緩急機能を持つ
2針表示式(運針周期10〜20秒)の電子時計には、
歩度測定時間の短縮のため設けられることが多い、駆動
バッファ18の電位レベルをHiレベルに初期化するた
めには29のNANDゲートの2本の入力の両方がHi
レベルとなることが必要となる。
を用いて説明する。第6図はtiS5図の回路構成に、
23〜32の回路素子からなる別系統の微分回路と電源
投入初期設定回路を追加したものである。この別系統の
回路はモータ駆動用ではなく、電子時計の歩度測定信号
を出力するために設けられている。論理緩急機能を持つ
2針表示式(運針周期10〜20秒)の電子時計には、
歩度測定時間の短縮のため設けられることが多い、駆動
バッファ18の電位レベルをHiレベルに初期化するた
めには29のNANDゲートの2本の入力の両方がHi
レベルとなることが必要となる。
このため、26のフリップフロップのCLにも、32の
NANDゲート、30.31の微分回路が追加され、2
3のクロック信号の電源投入時における不確定性が取り
除かれているのである。
NANDゲート、30.31の微分回路が追加され、2
3のクロック信号の電源投入時における不確定性が取り
除かれているのである。
[発明の効呆コ
本発明による初期設定回路は、fil、第2の実施例に
とどまることなく、パルス幅制御を有する複雑な出力回
路へも応用することができる。出力回路のa終段のフリ
ップフロップのCL信号を、分周回路のクロック信号と
微分出力の合成により発生させるという簡単な回路構成
により実現しているので、集積回路のチップサイズの増
大によるコスト上昇はほとんどない、また、分周回路の
リセット動作を行なうことなしに、初期化が実現できる
ので、電池の機械的振動により発生するチャタリングに
対する心配もなくなり、きわめて実用的な回路を提供で
きる。従来、′fW、源投入時に発生する危険があった
モータへの連続電流による電池の消耗が回路的手段によ
り防止でき、指針式電子時計の信頼性を高めたという点
において、本発明の実際的効果は大きい。
とどまることなく、パルス幅制御を有する複雑な出力回
路へも応用することができる。出力回路のa終段のフリ
ップフロップのCL信号を、分周回路のクロック信号と
微分出力の合成により発生させるという簡単な回路構成
により実現しているので、集積回路のチップサイズの増
大によるコスト上昇はほとんどない、また、分周回路の
リセット動作を行なうことなしに、初期化が実現できる
ので、電池の機械的振動により発生するチャタリングに
対する心配もなくなり、きわめて実用的な回路を提供で
きる。従来、′fW、源投入時に発生する危険があった
モータへの連続電流による電池の消耗が回路的手段によ
り防止でき、指針式電子時計の信頼性を高めたという点
において、本発明の実際的効果は大きい。
第1図は従来の指針式電子時計の回路構成を示すブロッ
ク図である。 第2図は従来の指針式電子時計の駆動信号形成回路の回
路図である。 第3図はff12図の駆動信号形成回路の動作を示すタ
イムチャートである。 第4図は電源投入初期設定回路の一つの手段を示すブロ
ック図である。 第5図は本発明による電源投入初期設定回路の第1の実
施例を示す回路図である。 第6図は本発明による電源投入初期設定回路の第2の実
施例を示す回路図である。 l・・・・・・水晶振動子 2・・・・・・発振回路 3・・・・・・分周回路 4・・・・・・駆!!IJ信号形成回路5.6・・・用
ステップモータ駆動バッファ7・・・・・・ステップモ
ータ 8・・・・・・データ信号 9・・・・・・クロック信号 10・・・・・・インバータ 11・・・・・・ディレィ型フリップフロップ12・・
・・・・インバータ 13.14・・・・・・NANDゲート15.16・・
・・・・インバータ 17.18・・I・ステップモータ駆動バッファ19・
・・・・・ステー/ フモータ 20・・・・・・抵 抗 21・・・・・・コンデンサ 22・・・・・・NANDゲート 23・・・・・・クロック信号(別系統)24・・・・
・・データ信号(別系統)25・・・・・・インバータ 26・・・・・・ディレィ型フリップフロップ27・・
・・・・NORゲート 28・・・・・・インバータ 29・・・・・・NANDゲート 30・・・・・・抵 抗 31・・・・・・コンデンサ 32・・・・・・NANDゲート 以 上
ク図である。 第2図は従来の指針式電子時計の駆動信号形成回路の回
路図である。 第3図はff12図の駆動信号形成回路の動作を示すタ
イムチャートである。 第4図は電源投入初期設定回路の一つの手段を示すブロ
ック図である。 第5図は本発明による電源投入初期設定回路の第1の実
施例を示す回路図である。 第6図は本発明による電源投入初期設定回路の第2の実
施例を示す回路図である。 l・・・・・・水晶振動子 2・・・・・・発振回路 3・・・・・・分周回路 4・・・・・・駆!!IJ信号形成回路5.6・・・用
ステップモータ駆動バッファ7・・・・・・ステップモ
ータ 8・・・・・・データ信号 9・・・・・・クロック信号 10・・・・・・インバータ 11・・・・・・ディレィ型フリップフロップ12・・
・・・・インバータ 13.14・・・・・・NANDゲート15.16・・
・・・・インバータ 17.18・・I・ステップモータ駆動バッファ19・
・・・・・ステー/ フモータ 20・・・・・・抵 抗 21・・・・・・コンデンサ 22・・・・・・NANDゲート 23・・・・・・クロック信号(別系統)24・・・・
・・データ信号(別系統)25・・・・・・インバータ 26・・・・・・ディレィ型フリップフロップ27・・
・・・・NORゲート 28・・・・・・インバータ 29・・・・・・NANDゲート 30・・・・・・抵 抗 31・・・・・・コンデンサ 32・・・・・・NANDゲート 以 上
Claims (1)
- 発振回路と、該発振回路の出力信号を分周して第1及び
第2の信号を出力する分周回路と、二極ステップモータ
と、該二極ステップモータを駆動するための駆動信号を
前記第1及び第2の信号より形成する駆動信号形成回路
とを備える指針式電子時計において、電源に接続された
抵抗及びコンデンサよりなる微分回路と、第1入力端に
該微分回路からの信号を受けると共に第2入力端に前記
第1の信号を受け、前記電源の投入時から前記抵抗及び
前記コンデンサの時定数に基づく所定期間は前記第1の
信号が前記駆動信号形成回路に入力されるのを禁止して
該駆動信号形成回路の電位レベルを初期化する初期設定
手段とを具備することを特徴とする指針式電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5057587A JPS62247281A (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | 指針式電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5057587A JPS62247281A (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | 指針式電子時計 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2259465A Division JPH0769439B2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 指針式電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247281A true JPS62247281A (ja) | 1987-10-28 |
| JPH0154673B2 JPH0154673B2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=12862792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5057587A Granted JPS62247281A (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | 指針式電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62247281A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857678A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-13 | ||
| JPS5240719A (en) * | 1975-09-26 | 1977-03-29 | Hitachi Ltd | Motor driving system |
| JPS5324766A (en) * | 1976-08-20 | 1978-03-07 | Citizen Watch Co Ltd | Driving circuit for electronic device |
| JPS5411484A (en) * | 1977-06-27 | 1979-01-27 | Becton Dickinson Co | Rotary switch assembly |
| JPS5529357U (ja) * | 1978-08-15 | 1980-02-26 |
-
1987
- 1987-03-05 JP JP5057587A patent/JPS62247281A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857678A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-13 | ||
| JPS5240719A (en) * | 1975-09-26 | 1977-03-29 | Hitachi Ltd | Motor driving system |
| JPS5324766A (en) * | 1976-08-20 | 1978-03-07 | Citizen Watch Co Ltd | Driving circuit for electronic device |
| JPS5411484A (en) * | 1977-06-27 | 1979-01-27 | Becton Dickinson Co | Rotary switch assembly |
| JPS5529357U (ja) * | 1978-08-15 | 1980-02-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154673B2 (ja) | 1989-11-20 |
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