JPS6224901A - 溝加工方法 - Google Patents
溝加工方法Info
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- JPS6224901A JPS6224901A JP16469285A JP16469285A JPS6224901A JP S6224901 A JPS6224901 A JP S6224901A JP 16469285 A JP16469285 A JP 16469285A JP 16469285 A JP16469285 A JP 16469285A JP S6224901 A JPS6224901 A JP S6224901A
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 16
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 8
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 4
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 abstract description 13
- 239000010432 diamond Substances 0.000 abstract description 13
- 239000010408 film Substances 0.000 abstract description 10
- 239000010409 thin film Substances 0.000 abstract description 10
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- IGTHEWGRXUAFKF-NVJADKKVSA-N 1-cyclopropyl-8-(difluoromethoxy)-7-[(1r)-1-methyl-2,3-dihydro-1h-isoindol-5-yl]-4-oxoquinoline-3-carboxylic acid;methanesulfonic acid;hydrate Chemical compound O.CS(O)(=O)=O.N([C@@H](C1=CC=2)C)CC1=CC=2C(C=1OC(F)F)=CC=C(C(C(C(O)=O)=C2)=O)C=1N2C1CC1 IGTHEWGRXUAFKF-NVJADKKVSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は切削加工方法に関し、さらに詳しくは微細な溝
の加工方法に関するものである。
の加工方法に関するものである。
(従来技術とその問題点)
切削工具を用いて工作物に溝を加工する溝加工方法に関
しては、加工される碑の輪郭は切削方向に垂直な面内で
の工具すくい面の輪郭・に一致すると考えられて2す、
従来は加工する溝形状ごとに溝断面形状に対応し足すく
い面を有する工具を製作し、溝加工を行なっていた(平
用健治他:「プラスチックの微小切込み切81」機構」
昭和58年度精機学会秋季大会学術講演論文果519成
)。ところが例えば溝幅がサブミクロンオーダあるいは
ミクロンオーダであり、溝幅の寸法精度が±0.1μm
以下である微細4を力ロエするたのには、工具すくい面
の輪郭は少なくとも±0.1μIn以下の寸法1fII
度で仕上げることが必要となり、現状では工具すくい面
の輪郭を±0.1μm以下の寸法精度で形成することは
非常に困難であるため、従来の加工方法により溝幅がサ
ブミクロンあるいはミクロンオーダでしかも溝幅の寸法
精度が±0.1μm以下である微細溝の加工を行なうこ
とは非常に困難とさnていた。
しては、加工される碑の輪郭は切削方向に垂直な面内で
の工具すくい面の輪郭・に一致すると考えられて2す、
従来は加工する溝形状ごとに溝断面形状に対応し足すく
い面を有する工具を製作し、溝加工を行なっていた(平
用健治他:「プラスチックの微小切込み切81」機構」
昭和58年度精機学会秋季大会学術講演論文果519成
)。ところが例えば溝幅がサブミクロンオーダあるいは
ミクロンオーダであり、溝幅の寸法精度が±0.1μm
以下である微細4を力ロエするたのには、工具すくい面
の輪郭は少なくとも±0.1μIn以下の寸法1fII
度で仕上げることが必要となり、現状では工具すくい面
の輪郭を±0.1μm以下の寸法精度で形成することは
非常に困難であるため、従来の加工方法により溝幅がサ
ブミクロンあるいはミクロンオーダでしかも溝幅の寸法
精度が±0.1μm以下である微細溝の加工を行なうこ
とは非常に困難とさnていた。
(発明の目的)
本発明の目的はこのような従来技術の欠点を除去せしめ
て、溝幅がサブミクロンオーダあるいはミクロンオーダ
である微細溝を加工する溝加工方法を提供することにあ
る。
て、溝幅がサブミクロンオーダあるいはミクロンオーダ
である微細溝を加工する溝加工方法を提供することにあ
る。
(発明の構成)
本発明の溝加工方法は、硬質基板上に形成した軟質層膜
上に垂直荷重を作用させた工具を押し当てながら前記硬
質基板を移動することにより前記軟質層膜上に軟質層の
膜厚にほぼ等しい深さを有する溝を加工する溝加工方法
において、前記工具に作用させる垂直荷jtを、前記硬
質j−を塑性的に変形させない範囲内で調整させること
により前記工具の刃先の刃幅よりも実質的に広い溝幅の
溝を前記軟質層上に形成することを特徴とする方法であ
る。
上に垂直荷重を作用させた工具を押し当てながら前記硬
質基板を移動することにより前記軟質層膜上に軟質層の
膜厚にほぼ等しい深さを有する溝を加工する溝加工方法
において、前記工具に作用させる垂直荷jtを、前記硬
質j−を塑性的に変形させない範囲内で調整させること
により前記工具の刃先の刃幅よりも実質的に広い溝幅の
溝を前記軟質層上に形成することを特徴とする方法であ
る。
(111成の詳細な説明)
本発明は上述のような嘴成をとることにより従来技術の
問題点を解決した。一般に工具を用いて工作物上に溝を
加工する溝加工方法においては、加工される溝の輪郭は
切削方向に垂直な面内における工具すくい面の輪郭に一
致すると考えられていた。したがって、例えば第5図t
a) 、 (b)に示すようなlfi面形状を有する逆
台形溝16をすくい角を0度として加工する場合、加工
に用いる工具10はそnぞれ第3図(a) 、 tb)
のような形状の刃先15を有するダイヤモンド工具10
を使用しなければならなかった。
問題点を解決した。一般に工具を用いて工作物上に溝を
加工する溝加工方法においては、加工される溝の輪郭は
切削方向に垂直な面内における工具すくい面の輪郭に一
致すると考えられていた。したがって、例えば第5図t
a) 、 (b)に示すようなlfi面形状を有する逆
台形溝16をすくい角を0度として加工する場合、加工
に用いる工具10はそnぞれ第3図(a) 、 tb)
のような形状の刃先15を有するダイヤモンド工具10
を使用しなければならなかった。
ところが発明者の実験によれば、硬質基板上に形成した
軟質層膜上に垂直荷重を作用させた工具を押し当てなが
ら前記硬質基板を移動することにより硬質層を溝深さを
決定するストッパとして用い、前記軟′RjWI膜上に
軟′貞層の膜厚の祁に等しい一定の深さを有する微細@
を加工する溝加工方法においては、前記工具に作用させ
る垂直荷重を前記硬質層を塑性的に変形でぜない範囲内
で変化させることにより、前記軟質層膜上に溝深さは変
らずに、溝幅のみが前記工具に作用させる垂直荷重に比
例して変化する碑を加工することができた。
軟質層膜上に垂直荷重を作用させた工具を押し当てなが
ら前記硬質基板を移動することにより硬質層を溝深さを
決定するストッパとして用い、前記軟′RjWI膜上に
軟′貞層の膜厚の祁に等しい一定の深さを有する微細@
を加工する溝加工方法においては、前記工具に作用させ
る垂直荷重を前記硬質層を塑性的に変形でぜない範囲内
で変化させることにより、前記軟質層膜上に溝深さは変
らずに、溝幅のみが前記工具に作用させる垂直荷重に比
例して変化する碑を加工することができた。
このm JJll工方法では用いる工具の刃幅は刀ロエ
する溝幅に等しいかあるいは溝−よりも小さく形成すれ
ば良いことになり工具成形が非常に容易となった。例え
ば第5図(a) 、 (b)に示すような逆台形溝16
を1本の工具により加工する場合工具の刃幅を0.5μ
m以下に成形すればよい。
する溝幅に等しいかあるいは溝−よりも小さく形成すれ
ば良いことになり工具成形が非常に容易となった。例え
ば第5図(a) 、 (b)に示すような逆台形溝16
を1本の工具により加工する場合工具の刃幅を0.5μ
m以下に成形すればよい。
(実施例)
以下本発明の一実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図に本発明の一実施例として溝付光ディスク原盤の
加工方法の概略図を示す。加工に用いた原盤材質は第2
図に示すような直径130II+のガラス円盤ll上に
膜厚0.07μmに形成したAuのスパッタ薄a*12
とし、ガラス円盤11とAuのスパッタ薄膜12の間に
は付着強度増加の目的で、Crの薄膜13を膜厚50A
に形成した。ここでガラス円盤11は硬質層に、Auの
スパッタt1i[12は軟質層に相当する。加工に用い
た工具は第3図ta)に示すような刃先15の刃幅が0
.5μm、刃先角がθ=600であるダイヤモンド工具
10であシ、溝加工は、工具すくい角を一1°とし、ダ
イヤモンド工具10に垂直荷重を作用させ、Auのスパ
ッタsgtzに切込みを与えながらエアースピンドル1
4(第1図)を回転し、ダイヤモンド工具10をガラス
円盤110半径方向に送ることによりらせん状に行なっ
た。
加工方法の概略図を示す。加工に用いた原盤材質は第2
図に示すような直径130II+のガラス円盤ll上に
膜厚0.07μmに形成したAuのスパッタ薄a*12
とし、ガラス円盤11とAuのスパッタ薄膜12の間に
は付着強度増加の目的で、Crの薄膜13を膜厚50A
に形成した。ここでガラス円盤11は硬質層に、Auの
スパッタt1i[12は軟質層に相当する。加工に用い
た工具は第3図ta)に示すような刃先15の刃幅が0
.5μm、刃先角がθ=600であるダイヤモンド工具
10であシ、溝加工は、工具すくい角を一1°とし、ダ
イヤモンド工具10に垂直荷重を作用させ、Auのスパ
ッタsgtzに切込みを与えながらエアースピンドル1
4(第1図)を回転し、ダイヤモンド工具10をガラス
円盤110半径方向に送ることによりらせん状に行なっ
た。
光デイスク上に形成される元ヘッド用の案内溝の代表的
な形状のひとつは第4図に示すような溝幅o、sμmt
ggさ0.074mの溝16をピッチ1.6μmでらせ
ん状に形成したものでアリ、本発明の一実施例ではこの
ような形状の溝の加工を行なった。
な形状のひとつは第4図に示すような溝幅o、sμmt
ggさ0.074mの溝16をピッチ1.6μmでらせ
ん状に形成したものでアリ、本発明の一実施例ではこの
ような形状の溝の加工を行なった。
ダイヤモンド工具10に作用させる垂直荷重と溝幅の関
係を調べる目的で工具すくい角を一1°とし、ダイヤモ
ンドニ[具10に作用さぜる唾直荷重をf)、 1 g
から0.1gずつ増加したところ表1に示すようにダイ
ヤモンド工具1()に作用させるMuff荷重の増加に
伴ないカロエされる溝の4幅は増nu L、、4−直荷
瓜が0.4gのときに溝幅が約0.8μm、溝深すo、
o’yμmの溝を加工できた。エアースピンドル14の
回転速度を20 Orpmとし、ダイヤモンド工具10
のガラス円m11、半径方向への送り速度を0.032
mm/m inとし、工具すくい角−1°のもとてダ
イヤモンド工具10に垂直荷重0.4gを作用させ溝加
工を行ったところ、刃幅0.5μmのダイヤモンド工具
10により、溝幅約0.8μm、溝深さ007μm、ピ
ッチ1.6μmであるらせん状に形成された案内溝を有
する溝付光デイスク原盤を加工することができた。
係を調べる目的で工具すくい角を一1°とし、ダイヤモ
ンドニ[具10に作用さぜる唾直荷重をf)、 1 g
から0.1gずつ増加したところ表1に示すようにダイ
ヤモンド工具1()に作用させるMuff荷重の増加に
伴ないカロエされる溝の4幅は増nu L、、4−直荷
瓜が0.4gのときに溝幅が約0.8μm、溝深すo、
o’yμmの溝を加工できた。エアースピンドル14の
回転速度を20 Orpmとし、ダイヤモンド工具10
のガラス円m11、半径方向への送り速度を0.032
mm/m inとし、工具すくい角−1°のもとてダ
イヤモンド工具10に垂直荷重0.4gを作用させ溝加
工を行ったところ、刃幅0.5μmのダイヤモンド工具
10により、溝幅約0.8μm、溝深さ007μm、ピ
ッチ1.6μmであるらせん状に形成された案内溝を有
する溝付光デイスク原盤を加工することができた。
表1
(発明の効果)
本発明によれば工具に作用させる垂直荷重を硬質層を塑
性的に変形させない範囲内で増加することにより加工す
る溝の溝幅を増加させることができるため工具は所要と
する溝幅よりも小さく刃幅を形成しさえすれば良く、シ
たがって工具の成形が非常に容易になり、しかも安価に
なったとともに、工具に作用させる垂直荷重の大きさに
より溝深さは変えずに溝幅のみを(硬質I−を塑性的に
変形させない範囲内において)自由に変化できるため、
加工精度の向上を計ることができるようになった。
性的に変形させない範囲内で増加することにより加工す
る溝の溝幅を増加させることができるため工具は所要と
する溝幅よりも小さく刃幅を形成しさえすれば良く、シ
たがって工具の成形が非常に容易になり、しかも安価に
なったとともに、工具に作用させる垂直荷重の大きさに
より溝深さは変えずに溝幅のみを(硬質I−を塑性的に
変形させない範囲内において)自由に変化できるため、
加工精度の向上を計ることができるようになった。
第1図は本発明の一実施例の概略図、第2図は本発明の
一実施例に用いた試料の断面図、第3図ta)は本発明
の一実施例に用いたダイヤモンド工具の正面図、第3図
fb)は従来技術の説明をするために用いたダイヤモン
ド工具の正面図、第4図は本発明の一実施例により加工
した溝の断面図、第5図(a) 、 lb)はそれぞれ
従来a術を説明するために用いた4の断面図である。 10・・・・・・ダイヤモンド工具、11・・・・・・
ガラス円盤、12・・・・・・Auスパッタ薄膜、13
・・・・・・Cr薄膜、14・・・・・・エアースピン
ドル、15・・・・・・工具刃先、16・・・・・・逆
台形溝。 \、−ツメ 茅 /I!I 茅 2 図 茅 3 凹 〔久) (b)手続補正書(自
発) 特許庁長官 殿 ハ1、事件の
表示 昭和60年 特許部 第164692号2、
発明の名称 溝加工方法 3、補正をする者 事件との関係 出願人 東京都港区芝五丁目33番1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 (連絡先 日本電気株式会社 特許部)5補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄 明細書の発明の詳細な説明の欄 6補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり補正する
。 (2)明細書の第3頁第7行目から第13行目に[硬質
基板上に・・・調整させることにより]とあるのを、法
文に補正する。 「硬質基板に軟質層膜を形成した工作物上に、垂直荷重
を作用させた工具を押し当てながら前記工作物を移動す
ることにより、前記軟質層膜に該軟質層の膜厚に等しい
深さを有する溝を形成する溝加工方法において、前記工
具に作用させる垂直荷重を、前記硬質層を塑性的に変形
させない範囲内で調整することによりJ
一実施例に用いた試料の断面図、第3図ta)は本発明
の一実施例に用いたダイヤモンド工具の正面図、第3図
fb)は従来技術の説明をするために用いたダイヤモン
ド工具の正面図、第4図は本発明の一実施例により加工
した溝の断面図、第5図(a) 、 lb)はそれぞれ
従来a術を説明するために用いた4の断面図である。 10・・・・・・ダイヤモンド工具、11・・・・・・
ガラス円盤、12・・・・・・Auスパッタ薄膜、13
・・・・・・Cr薄膜、14・・・・・・エアースピン
ドル、15・・・・・・工具刃先、16・・・・・・逆
台形溝。 \、−ツメ 茅 /I!I 茅 2 図 茅 3 凹 〔久) (b)手続補正書(自
発) 特許庁長官 殿 ハ1、事件の
表示 昭和60年 特許部 第164692号2、
発明の名称 溝加工方法 3、補正をする者 事件との関係 出願人 東京都港区芝五丁目33番1号 (423) 日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 4、代理人 (連絡先 日本電気株式会社 特許部)5補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄 明細書の発明の詳細な説明の欄 6補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり補正する
。 (2)明細書の第3頁第7行目から第13行目に[硬質
基板上に・・・調整させることにより]とあるのを、法
文に補正する。 「硬質基板に軟質層膜を形成した工作物上に、垂直荷重
を作用させた工具を押し当てながら前記工作物を移動す
ることにより、前記軟質層膜に該軟質層の膜厚に等しい
深さを有する溝を形成する溝加工方法において、前記工
具に作用させる垂直荷重を、前記硬質層を塑性的に変形
させない範囲内で調整することによりJ
Claims (1)
- 硬質基板上に形成した軟質層膜上に垂直荷重を作用させ
た工具を押し当てながら前記硬質基板を移動することに
より前記軟質層膜上に軟質層の膜厚にほぼ等しい深さを
有する溝を加工する溝加工方法において、前記工具に作
用させる垂直荷重を前記硬質層を塑性的に変形させない
範囲内で調整させることによって前記工具の刃先の刃幅
よりも実質的に広い溝幅の溝を前記軟質層上に形成する
ことを特徴とする溝加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16469285A JPS6224901A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 溝加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16469285A JPS6224901A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 溝加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6224901A true JPS6224901A (ja) | 1987-02-02 |
Family
ID=15798047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16469285A Pending JPS6224901A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 溝加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6224901A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010005723A (ja) * | 2008-06-26 | 2010-01-14 | Allied Material Corp | 単結晶ダイヤモンド切削工具 |
| JP2013231984A (ja) * | 2006-04-28 | 2013-11-14 | Corning Inc | モノリシックオフナー分光器 |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP16469285A patent/JPS6224901A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013231984A (ja) * | 2006-04-28 | 2013-11-14 | Corning Inc | モノリシックオフナー分光器 |
| JP2010005723A (ja) * | 2008-06-26 | 2010-01-14 | Allied Material Corp | 単結晶ダイヤモンド切削工具 |
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