JPS62249087A - トランスポンダ装置 - Google Patents
トランスポンダ装置Info
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- JPS62249087A JPS62249087A JP9249586A JP9249586A JPS62249087A JP S62249087 A JPS62249087 A JP S62249087A JP 9249586 A JP9249586 A JP 9249586A JP 9249586 A JP9249586 A JP 9249586A JP S62249087 A JPS62249087 A JP S62249087A
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- output
- amplifier
- signal
- logarithmic amplifier
- analog switch
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- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 206010040007 Sense of oppression Diseases 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は近距離航法援助システムであるDME装置(距
離測定装置f)、またはタカン装置におけるトランスポ
ンダ装置、嘔らに詳しくいえば受信機のCW(連続波)
抑圧に関する。
離測定装置f)、またはタカン装置におけるトランスポ
ンダ装置、嘔らに詳しくいえば受信機のCW(連続波)
抑圧に関する。
(従来の技術)
インタロゲータ(機上装#、)とトランスポンダ装置(
地上装置)とから構成されているDME装置、タカン装
置tが近距離航法援助システムとして用いられている。
地上装置)とから構成されているDME装置、タカン装
置tが近距離航法援助システムとして用いられている。
これらシステムはインタロゲータから質問パルスを発し
、質問パルスを受傷したトランスポンダ装置が規定され
た遅延時間(50、as)後、応答パルスを送信すると
いう構成でるる。したがって、インタロゲータは質問パ
ルスを発した時から応答パルスが受信妊れるまでの時間
を知ることによってトランスポンダ装置までの距Hを測
定することができる。
、質問パルスを受傷したトランスポンダ装置が規定され
た遅延時間(50、as)後、応答パルスを送信すると
いう構成でるる。したがって、インタロゲータは質問パ
ルスを発した時から応答パルスが受信妊れるまでの時間
を知ることによってトランスポンダ装置までの距Hを測
定することができる。
インタロゲータの発する質問侶@はガウシャンパルスと
呼ばれるパルススペクトラムの狭いパルスでそのパルス
幅は3.5as、パルス間隔は12μsの対パルスであ
る。通常、この質問パルスのCW洩れは微少であり、ト
ランスポンダ装置においてノイズレベル以下でろるので
トランスポンダ装置に悪形書(運用停止)を与えること
はない。
呼ばれるパルススペクトラムの狭いパルスでそのパルス
幅は3.5as、パルス間隔は12μsの対パルスであ
る。通常、この質問パルスのCW洩れは微少であり、ト
ランスポンダ装置においてノイズレベル以下でろるので
トランスポンダ装置に悪形書(運用停止)を与えること
はない。
しかし、中にはCWSれの大きなインタロゲータが存在
する場合があり、その質問信号を受信したトランスポン
ダ装置は受信機においてデコード率が上昇してデコード
されたパルス数を送信する送信機を過負荷にならしめる
ことがある。したがって、この状態になったトランスポ
ンダ装置は送信機を保護するためトランスポンダ装置内
の監視回路によって運用停止に至る。
する場合があり、その質問信号を受信したトランスポン
ダ装置は受信機においてデコード率が上昇してデコード
されたパルス数を送信する送信機を過負荷にならしめる
ことがある。したがって、この状態になったトランスポ
ンダ装置は送信機を保護するためトランスポンダ装置内
の監視回路によって運用停止に至る。
@3図は従来のトランスポンダ装置で、CW抑圧を考慮
したブロック図である。
したブロック図である。
インタロゲータlOの送信機11より発せられた質問信
号はトランスポンダ装置2aの空中線21によって受信
される。空中#21に入力した質問信号はチュープレク
サ22、プリセレクタ24を経由してミキサ前置増幅器
25でローカル信号発生器26からのローカル信号と混
台爆れ、IF他信号変換される。IF傷信号対数増幅器
27と対数増幅器27の出力に比例して動作する可変減
衰′a28に送られる。可変減衰器28を通ったIP(
1!号は、IF’増鶴器29で増幅検波式れ質問パルス
および受信機ノイズから生じる対パルスtm読するデコ
ード回路30へ送られる。デコード回路30の出力の一
部はAGC回路31へ送られ、デコード回路30のデコ
ード数が一定になるようにIF増幅器29の利得が制御
される。回路安定上IF増幅器29の利得の余有は10
dB程度となっている。したがって、トランスポンダ装
[2Gは最低トリガリングレベルよりも数十dBも強い
CW洩れのある質問信号を受信すると、対数増幅器27
の直流出力によって可変減衰器28が動作して入力CW
レベルに比例した減衰量が挿入されることになるため、
IF増幅器29への入力は微少なCW(Ij1号となり
、同様にCW傷号に重畳している質問信号も微少となシ
、質問信号の検出は困難となる。また、質問信号とCW
酸成分の比は単なる減衰のため変化しない。
号はトランスポンダ装置2aの空中線21によって受信
される。空中#21に入力した質問信号はチュープレク
サ22、プリセレクタ24を経由してミキサ前置増幅器
25でローカル信号発生器26からのローカル信号と混
台爆れ、IF他信号変換される。IF傷信号対数増幅器
27と対数増幅器27の出力に比例して動作する可変減
衰′a28に送られる。可変減衰器28を通ったIP(
1!号は、IF’増鶴器29で増幅検波式れ質問パルス
および受信機ノイズから生じる対パルスtm読するデコ
ード回路30へ送られる。デコード回路30の出力の一
部はAGC回路31へ送られ、デコード回路30のデコ
ード数が一定になるようにIF増幅器29の利得が制御
される。回路安定上IF増幅器29の利得の余有は10
dB程度となっている。したがって、トランスポンダ装
[2Gは最低トリガリングレベルよりも数十dBも強い
CW洩れのある質問信号を受信すると、対数増幅器27
の直流出力によって可変減衰器28が動作して入力CW
レベルに比例した減衰量が挿入されることになるため、
IF増幅器29への入力は微少なCW(Ij1号となり
、同様にCW傷号に重畳している質問信号も微少となシ
、質問信号の検出は困難となる。また、質問信号とCW
酸成分の比は単なる減衰のため変化しない。
(発明が解決しようとする問題点)
従来のトランスポンダ装置は、受信機の最低トリガリン
グレベルより数十dB大きいCW傷信号印加されると、
上述のように可変減衰器の出力は対数的に小さな値にな
り、受信機においてCW酸成分重畳した質問信号との比
が改善されない。そのため、CW酸成分り数dB大きい
質問信号の検出がでさず、さらに可変g訛器が常に挿入
されているので、受信感度が低下するという欠点がめっ
た。
グレベルより数十dB大きいCW傷信号印加されると、
上述のように可変減衰器の出力は対数的に小さな値にな
り、受信機においてCW酸成分重畳した質問信号との比
が改善されない。そのため、CW酸成分り数dB大きい
質問信号の検出がでさず、さらに可変g訛器が常に挿入
されているので、受信感度が低下するという欠点がめっ
た。
本発明の目的は、受(′l!1機の最低トリガリングレ
ベルより数十dB大きいCW傷号か印加された場合でも
質問パルスの検出を確実に行うことができるトランスポ
ンダ装置tt提供することにある。
ベルより数十dB大きいCW傷号か印加された場合でも
質問パルスの検出を確実に行うことができるトランスポ
ンダ装置tt提供することにある。
r間頭占を輩厚す入+めの子爵)
前記目的を達成するために本発明によるトランスポンダ
装置はDME!!tまたはタカン装置におけるトランス
ポンダ装置において、空中線と、質問パルスに対し応答
パルスを送出する送01機と、プリセレクタと、前記空
中線の受イB阪を前記プリセレクタに接続し、前記送s
機の応答パルスを前記空中線に接続するデユープレクサ
七ローカル信号発生器と、前記プリセレクタ出力と前記
ローカル信号発生器を混合してIF傷信号作るミキサ前
置増幅器と、前記ミキサ前置増幅器出力を増幅するIF
増幅器と、前記ミキサ前置増幅器出力を対数増幅する対
数増幅器と、前記対数増幅器出力に従って前記ミqす前
置増幅器出力を増幅する逆対数増幅器と、前記対数増幅
器出力に従って前記工F増幅器出力と前記逆対数増幅器
出力の接続替えをするアナログスイッチと、前記アナロ
グスイッチ出力の対パルスを解読するデコード回路と、
前記デコード回路出力を検出して前記デコード回路のデ
コード数が一定になるように前記IF増幅器の利得を制
御するAGC回路とから構成しである。
装置はDME!!tまたはタカン装置におけるトランス
ポンダ装置において、空中線と、質問パルスに対し応答
パルスを送出する送01機と、プリセレクタと、前記空
中線の受イB阪を前記プリセレクタに接続し、前記送s
機の応答パルスを前記空中線に接続するデユープレクサ
七ローカル信号発生器と、前記プリセレクタ出力と前記
ローカル信号発生器を混合してIF傷信号作るミキサ前
置増幅器と、前記ミキサ前置増幅器出力を増幅するIF
増幅器と、前記ミキサ前置増幅器出力を対数増幅する対
数増幅器と、前記対数増幅器出力に従って前記ミqす前
置増幅器出力を増幅する逆対数増幅器と、前記対数増幅
器出力に従って前記工F増幅器出力と前記逆対数増幅器
出力の接続替えをするアナログスイッチと、前記アナロ
グスイッチ出力の対パルスを解読するデコード回路と、
前記デコード回路出力を検出して前記デコード回路のデ
コード数が一定になるように前記IF増幅器の利得を制
御するAGC回路とから構成しである。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明もさらに詳しく説明する。
第1図は本発明によるトランスポンダ装置の実施例を示
すブロック図である。本図は従来例より可変減挾器を削
除し、逆対数増幅器40およびアナログスイッチ41を
設けている。他の構成要素は従来例と同様である。
すブロック図である。本図は従来例より可変減挾器を削
除し、逆対数増幅器40およびアナログスイッチ41を
設けている。他の構成要素は従来例と同様である。
通常、インタロゲータより発せられる質問信号に重畳さ
れるCWの洩れは微少でるる。し友がって、対数増幅器
27の出力はアナログスイッチをIF増幅器29出力を
デコード回路30に接続するように制御する。
れるCWの洩れは微少でるる。し友がって、対数増幅器
27の出力はアナログスイッチをIF増幅器29出力を
デコード回路30に接続するように制御する。
これによりIF増幅器29出力がデコードされる。次に
CW洩れの大きなインメロゲータからの質問信号を受信
した場合、ミキサ前置増幅器25の出力波形は質問信号
に比較し、CW酸成分大きい第2図aのような信号とな
る。この信号はそれぞれIF増幅器29、逆対数増幅器
40および対数増幅器27に入力される。しかしながら
対数増幅器27出力はアナログスイッチ41を、逆対数
増+11!!r!40出力をデコード回路30に接続す
るように制御する。したがって、この場合はIF増幅器
29出力ではなく逆対数増幅器40の出力が選択される
ことになる。
CW洩れの大きなインメロゲータからの質問信号を受信
した場合、ミキサ前置増幅器25の出力波形は質問信号
に比較し、CW酸成分大きい第2図aのような信号とな
る。この信号はそれぞれIF増幅器29、逆対数増幅器
40および対数増幅器27に入力される。しかしながら
対数増幅器27出力はアナログスイッチ41を、逆対数
増+11!!r!40出力をデコード回路30に接続す
るように制御する。したがって、この場合はIF増幅器
29出力ではなく逆対数増幅器40の出力が選択される
ことになる。
逆対数増幅器40は対数増幅器2フの@流出力によって
第2図すに示すような信号を出力する。
第2図すに示すような信号を出力する。
これにより質問信号の部分か特に増幅されることとなる
のでCW傷信号重畳した質問信号の検出か容易となる。
のでCW傷信号重畳した質問信号の検出か容易となる。
第8図は本発明による装置の入出力特性と従来装置のそ
れを比較した図である。
れを比較した図である。
eが本発明による特性、dが従来装置の%性である。従
来特性でFiCW入力に対するトリガリングレベルにお
ける入力の比が出力でidの特性、故にCW出力の比が
増大している。
来特性でFiCW入力に対するトリガリングレベルにお
ける入力の比が出力でidの特性、故にCW出力の比が
増大している。
これに対し、本発明によればCW大入力対するトリガリ
ングレベルにおける入力の比か出力ではCW出力比が大
幅に減少している。第2図Cの場合ではCW抑圧改善量
がAとなっている。
ングレベルにおける入力の比か出力ではCW出力比が大
幅に減少している。第2図Cの場合ではCW抑圧改善量
がAとなっている。
(発明の効果)
本発明は以上、詳しく説明したように質問信号に重畳さ
れるCWの洩れは微少である場合はIF増幅器出力をC
Wの洩れが大きい場合は、逆対数増幅器出力をアナログ
スイッチで選択接続するように構成しであるので、CW
傷信号洩れが大きい場合でも質問パルスのCW干渉を抑
圧する効果と受信感度の低下を防止する効果がある。
れるCWの洩れは微少である場合はIF増幅器出力をC
Wの洩れが大きい場合は、逆対数増幅器出力をアナログ
スイッチで選択接続するように構成しであるので、CW
傷信号洩れが大きい場合でも質問パルスのCW干渉を抑
圧する効果と受信感度の低下を防止する効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるトランスポンダ装置の一実施例を
示すブロック図、第2図Vi第1図における逆対数増幅
器出力およびCW/匍号信号性を示す図、第8図は従来
のトランスポンダ装置を示すブロック図である。 10−・・インタロゲータ 11・・−送信機 12・・・受信機 13・・中空中縁 20・・・トランスポンダ装置 21・・・空中線 22・・・デユープレクサ 23・・・送信機 24・・・プリセレクタ 2S・・・ミキサ前置増幅器 26・・・ローカル信号発生器 27・・・対数増幅器 28−・・可変減衰器 29・・・IF増幅器 30・・・デコード回路 31・・・AGC回路 40・・・逆対数増幅器 41・・・アナログスイッチ
示すブロック図、第2図Vi第1図における逆対数増幅
器出力およびCW/匍号信号性を示す図、第8図は従来
のトランスポンダ装置を示すブロック図である。 10−・・インタロゲータ 11・・−送信機 12・・・受信機 13・・中空中縁 20・・・トランスポンダ装置 21・・・空中線 22・・・デユープレクサ 23・・・送信機 24・・・プリセレクタ 2S・・・ミキサ前置増幅器 26・・・ローカル信号発生器 27・・・対数増幅器 28−・・可変減衰器 29・・・IF増幅器 30・・・デコード回路 31・・・AGC回路 40・・・逆対数増幅器 41・・・アナログスイッチ
Claims (1)
- DME装置またはタカン装置におけるトランスポンダ装
置において、空中線と、質問パルスに対し応答パルスを
送出する送信機と、プリセレクタと、前記空中線の受信
波を前記プリセレクタに接続し、前記送信機の応答パル
スを前記空中線に接続するデュープレクサとローカル信
号発生器と、前記プリセレクタ出力と前記ローカル信号
発生器を混合してIF信号を作るミキサ前置増幅器と、
前記ミキサ前置増幅器出力を増幅するIF増幅器と、前
記ミキサ前置増幅器出力を対数増幅する対数増幅器と、
前記対数増幅器出力に従って前記ミキサ前置増幅器出力
を増幅する逆対数増幅器と、前記対数増幅器出力に従っ
て前記IF増幅器出力と、前記逆対数増幅器出力の接続
替えをするアナログスイッチと、前記アナログスイッチ
出力の対パルスを解読するデコード回路と、前記デコー
ド回路出力を検出して前記デコード回路のデコード数が
一定になるように前記IF増幅器の利得を制御するAG
C回路とから構成したことを特徴とするトランスポンダ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9249586A JPH0718922B2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | トランスポンダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9249586A JPH0718922B2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | トランスポンダ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62249087A true JPS62249087A (ja) | 1987-10-30 |
| JPH0718922B2 JPH0718922B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=14055877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9249586A Expired - Lifetime JPH0718922B2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | トランスポンダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718922B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010164381A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Toshiba Corp | パルス検出装置及びパルス検出方法 |
| JP2010286335A (ja) * | 2009-06-11 | 2010-12-24 | Toshiba Corp | パルス検出装置 |
-
1986
- 1986-04-22 JP JP9249586A patent/JPH0718922B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010164381A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Toshiba Corp | パルス検出装置及びパルス検出方法 |
| JP2010286335A (ja) * | 2009-06-11 | 2010-12-24 | Toshiba Corp | パルス検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0718922B2 (ja) | 1995-03-06 |
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