JPS62249253A - リ−ドオンリ−メモリの内容診断方法 - Google Patents
リ−ドオンリ−メモリの内容診断方法Info
- Publication number
- JPS62249253A JPS62249253A JP61093955A JP9395586A JPS62249253A JP S62249253 A JPS62249253 A JP S62249253A JP 61093955 A JP61093955 A JP 61093955A JP 9395586 A JP9395586 A JP 9395586A JP S62249253 A JPS62249253 A JP S62249253A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- rom
- read
- systems
- contents
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- Pending
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は2系統のマイクロプロセッサで構成した2亘
系システムにおいて、リードオンリーメモリ(以下RO
Mという)の内容の変化による異常の検出を行なうRO
Mの内容診断方法に関するものである。
系システムにおいて、リードオンリーメモリ(以下RO
Mという)の内容の変化による異常の検出を行なうRO
Mの内容診断方法に関するものである。
第3図は例えば特開昭56−68843号公報に示され
た従来のROMの内容診断方法を示すフローチャートで
あり、図において、23はスタートおよびストップアド
レスを指定する処理、24はROMの内容をアドレス順
に1バイト又は1ワード単位に演算する処理、25は演
算の終了を検出する処理、2Gは処理24による演算結
果と診断のためのプログラムとを比較する処理である。
た従来のROMの内容診断方法を示すフローチャートで
あり、図において、23はスタートおよびストップアド
レスを指定する処理、24はROMの内容をアドレス順
に1バイト又は1ワード単位に演算する処理、25は演
算の終了を検出する処理、2Gは処理24による演算結
果と診断のためのプログラムとを比較する処理である。
次に動作について説明する。まず、あらかじめ指定され
たバイト数単位の内容がオフラインで計算され、その演
算結果が診断のためのプログラムとしてROM内に保存
される。次に、演算のスタートアドレスとストップアド
レスが処理23にお℃・て指定され、処理24において
、前記スタートアドレスよりアドレス順ticRoMの
内容が最終インプット状態に対して変化したか否ρ)、
1バイト単位あるいは1ワード単位で演算される。処理
25がストップアドレスまでの演算が終了したことを検
出すると、その演算結果は処理26においてROMに保
存されている前述の診断のだめのプログラム内容と比較
され、一致しているか否かの判別によってROMの内容
変化による異常が検出される。
たバイト数単位の内容がオフラインで計算され、その演
算結果が診断のためのプログラムとしてROM内に保存
される。次に、演算のスタートアドレスとストップアド
レスが処理23にお℃・て指定され、処理24において
、前記スタートアドレスよりアドレス順ticRoMの
内容が最終インプット状態に対して変化したか否ρ)、
1バイト単位あるいは1ワード単位で演算される。処理
25がストップアドレスまでの演算が終了したことを検
出すると、その演算結果は処理26においてROMに保
存されている前述の診断のだめのプログラム内容と比較
され、一致しているか否かの判別によってROMの内容
変化による異常が検出される。
従来のROMの内容診断方法は以上のように構成されて
いるので、異常判別のためのチェックデータとしての診
断のためのプログラムは、オフラインで演算され、オフ
ラインでROMに保存されるものであるため、これらオ
フラインの処理に多(の時間が必要で、また、オフライ
ン操作時には誤操作の可能性も皆無ではなく、信頼性に
かけるなどの問題点があった。
いるので、異常判別のためのチェックデータとしての診
断のためのプログラムは、オフラインで演算され、オフ
ラインでROMに保存されるものであるため、これらオ
フラインの処理に多(の時間が必要で、また、オフライ
ン操作時には誤操作の可能性も皆無ではなく、信頼性に
かけるなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、診断時間が短縮できるとともに、信頼性をあ
げることもできるROMの内容診断方法を得ることを目
的とする。
たもので、診断時間が短縮できるとともに、信頼性をあ
げることもできるROMの内容診断方法を得ることを目
的とする。
この発明に係るROMの内容診断方法は、2系統システ
ムのROMの内容を夫々演算してその演算結果を共通メ
モリを通じて比較するとともに、比較の結果両者が一致
していればその演算結果を夫々の系の固有チェックデー
タとし、夫々の系で周期的にROMの内容を演算してそ
の演算結果を前記固有チェックデータと比較する。
ムのROMの内容を夫々演算してその演算結果を共通メ
モリを通じて比較するとともに、比較の結果両者が一致
していればその演算結果を夫々の系の固有チェックデー
タとし、夫々の系で周期的にROMの内容を演算してそ
の演算結果を前記固有チェックデータと比較する。
この発明におけるROMの内容診断方法は、共用メモリ
を有効に利用することにより、オフラインの操作を必要
とせずに異常判別のためのチェックデータの演算、およ
びそのチェックデータの演算を行ない、ROMの内容変
化による異常を直ちに検出する。
を有効に利用することにより、オフラインの操作を必要
とせずに異常判別のためのチェックデータの演算、およ
びそのチェックデータの演算を行ない、ROMの内容変
化による異常を直ちに検出する。
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。第
1図において、1はA系マイクロプロセッサのメモリ、
2はB系脅イクロプロセッサのメモIJ、3はA、B両
系のマイクロプロセッサがアクセス可能な共通メモリで
あり、A、B両系のマイクロプロセッサは2重系システ
ムを構成している。4,5はA系メモリ1のROM領域
とランダムアクセスメモリ(以下RAMという)領域、
6゜γはB系メモリ2のROM領域とRAM領域であり
、A、B両系のROM領域4,6はa ” nの領域に
分割されており、A、B両系のRAM領域5゜γはA、
B両系の固有チェックデータを格納しておくエリアに利
用される。8は初期総和完了フラグ、9は初期診断完了
フラグ、10は総和データ格納エリアで、これらは共通
メモIJ 3 K設けられている。
1図において、1はA系マイクロプロセッサのメモリ、
2はB系脅イクロプロセッサのメモIJ、3はA、B両
系のマイクロプロセッサがアクセス可能な共通メモリで
あり、A、B両系のマイクロプロセッサは2重系システ
ムを構成している。4,5はA系メモリ1のROM領域
とランダムアクセスメモリ(以下RAMという)領域、
6゜γはB系メモリ2のROM領域とRAM領域であり
、A、B両系のROM領域4,6はa ” nの領域に
分割されており、A、B両系のRAM領域5゜γはA、
B両系の固有チェックデータを格納しておくエリアに利
用される。8は初期総和完了フラグ、9は初期診断完了
フラグ、10は総和データ格納エリアで、これらは共通
メモIJ 3 K設けられている。
第2図は診断プログラムの一例を示−rフローチャート
で、11は初期診断完了フジグ9をチェックする処理、
12は初期総和完了7ラグ8をチェックする処理、13
は初期総和を演算する処理、14は初期総和完了フラグ
8をオンにする処理、15は初期診断の処理、16.2
1は異常の有無をチェックする処理、17は両系の不一
致警報を発生する処理、1Bは総和データ格納エリア1
0のデータをA、B両系のRAM領域5.7に転送する
処理、19は初期診断完了フラグ9をオンにする処理、
20は周期診断の処理、22は自系の故障警報を発生す
る処理である。この診断プログラムはA、B両系のRO
M領域のa % n中の所定の領域に格納され、周期的
に起動される。
で、11は初期診断完了フジグ9をチェックする処理、
12は初期総和完了7ラグ8をチェックする処理、13
は初期総和を演算する処理、14は初期総和完了フラグ
8をオンにする処理、15は初期診断の処理、16.2
1は異常の有無をチェックする処理、17は両系の不一
致警報を発生する処理、1Bは総和データ格納エリア1
0のデータをA、B両系のRAM領域5.7に転送する
処理、19は初期診断完了フラグ9をオンにする処理、
20は周期診断の処理、22は自系の故障警報を発生す
る処理である。この診断プログラムはA、B両系のRO
M領域のa % n中の所定の領域に格納され、周期的
に起動される。
次に動作について説明する。先ず、初期総和完了フラグ
8も初期診断完了フラグ9もオフの状態で診断プログラ
ムが起動されると、処理ii、12によるチェックによ
ってイニシャル状態であると判断され、処理13が選ば
れて初期総和の演算が実行される。即ち、自系内のRO
M領域4あるいは6のa % nの各領域毎に、アドレ
スの若い方から順に1バイト単位もしくは1ワード単位
のデータの総和が演算され、その演算結果が共用メモリ
3の総和データ格納エリア10のa % nの対応する
領域に格納される。演算結果の総和データ格納エリア1
0への格納が完了すると、処理14によって初期総和完
了フラグ8がオンとなる。
8も初期診断完了フラグ9もオフの状態で診断プログラ
ムが起動されると、処理ii、12によるチェックによ
ってイニシャル状態であると判断され、処理13が選ば
れて初期総和の演算が実行される。即ち、自系内のRO
M領域4あるいは6のa % nの各領域毎に、アドレ
スの若い方から順に1バイト単位もしくは1ワード単位
のデータの総和が演算され、その演算結果が共用メモリ
3の総和データ格納エリア10のa % nの対応する
領域に格納される。演算結果の総和データ格納エリア1
0への格納が完了すると、処理14によって初期総和完
了フラグ8がオンとなる。
この状態で診断プログラムが起動されると、初期総和完
了フラグ8のみがオンであるため、処理11.12のチ
ェックによって相手系の初期総和の演算が完了したもの
と判断され、処理15が選ばれて初期診断が実行される
。即ち、自系内のROM領域6あるいは4のa〜nの各
領域のデータが前述の場合と同様な方法で演算され、そ
の演算結果が、前記処理13によって共通メモリ3の総
和データ格納エリア10に格納された相手系の演算結果
と比較され、その一致検出によってROM内容の変化に
よる異常の検出が行なわれる。このとき不一致が検出さ
れると、A系ROM領域4あるいはB系ROM領域6の
いずれかで内容の変化が生じたものとして、処理17に
よって両系の不一致警報を発生する。また、完全に一致
していれば、処理18によりて共通メモリ3の総和デー
タ格納エリア10に格納されていた演算結果が固有チェ
ックデータとしてA、B両系のRAM領域5および7に
転送される。この固有チェックデータの転送が終了する
と、処理19によって初期診断完了フラグ9がオンとな
る。
了フラグ8のみがオンであるため、処理11.12のチ
ェックによって相手系の初期総和の演算が完了したもの
と判断され、処理15が選ばれて初期診断が実行される
。即ち、自系内のROM領域6あるいは4のa〜nの各
領域のデータが前述の場合と同様な方法で演算され、そ
の演算結果が、前記処理13によって共通メモリ3の総
和データ格納エリア10に格納された相手系の演算結果
と比較され、その一致検出によってROM内容の変化に
よる異常の検出が行なわれる。このとき不一致が検出さ
れると、A系ROM領域4あるいはB系ROM領域6の
いずれかで内容の変化が生じたものとして、処理17に
よって両系の不一致警報を発生する。また、完全に一致
していれば、処理18によりて共通メモリ3の総和デー
タ格納エリア10に格納されていた演算結果が固有チェ
ックデータとしてA、B両系のRAM領域5および7に
転送される。この固有チェックデータの転送が終了する
と、処理19によって初期診断完了フラグ9がオンとな
る。
以下、所定の周期でこの診断プログラムが起動されると
、初期診断完了フラグ9がオンとなっているため、処理
11のチェックによってA、B両系のROM領域4,6
の初期診断が終了した、即ちA、B両系のROM領域4
,6の状態が最終インプット状態であると判断され、処
理20が選ばれてA、B夫々の系内で周期診断が実行さ
れる。
、初期診断完了フラグ9がオンとなっているため、処理
11のチェックによってA、B両系のROM領域4,6
の初期診断が終了した、即ちA、B両系のROM領域4
,6の状態が最終インプット状態であると判断され、処
理20が選ばれてA、B夫々の系内で周期診断が実行さ
れる。
即ち、ROM領域4および6のデータが各々の系内で前
述の場合と同様な方法で演算され、その演算結果がA、
B両系毎にRAM領域5あるいは7に転送された自系の
固有チェックデータと比較され、その一致検出によって
ROM内容の変化による異常の検出が行なわれる。異常
が検出されれば処理22にて自系の故障警報を発生し、
異常がなければ次周期で起動されるまで待機する。
述の場合と同様な方法で演算され、その演算結果がA、
B両系毎にRAM領域5あるいは7に転送された自系の
固有チェックデータと比較され、その一致検出によって
ROM内容の変化による異常の検出が行なわれる。異常
が検出されれば処理22にて自系の故障警報を発生し、
異常がなければ次周期で起動されるまで待機する。
以上のように、この発明によればROMの内容診断方法
を、初期における2重系比較によりて、ROMの内容変
化による異常を検出し、この初期における2重系比較で
得たチェックデータによって各系毎に周期的KROMの
内容診断を行なうように構成したので、異常検出のため
のチェックデータの演算もこのチェックデータのROM
への格納も全てオンラインで処理されるため、オフライ
ンの処理のための無駄な時間が省けて診断時間を短縮で
き、オフライン操作による誤操作等の信頼性を低下させ
る要因が全くないROMの内容診断方法が得られる効果
がある。
を、初期における2重系比較によりて、ROMの内容変
化による異常を検出し、この初期における2重系比較で
得たチェックデータによって各系毎に周期的KROMの
内容診断を行なうように構成したので、異常検出のため
のチェックデータの演算もこのチェックデータのROM
への格納も全てオンラインで処理されるため、オフライ
ンの処理のための無駄な時間が省けて診断時間を短縮で
き、オフライン操作による誤操作等の信頼性を低下させ
る要因が全くないROMの内容診断方法が得られる効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例によるROMの内容診断方
法を適用するシステムの構成図、第2図はその診断プロ
グラムの一例を示すフローチャート、第3図は従来のR
OMの内容診断方法を説明するための70−チャートで
ある。 1はA系マイクロプロセッサのメモリ、2はB系のマイ
クロプロセッサのメモリ、3は共用メモリ、4はA系R
OM領域、5は8系RAM領域、6はB系ROM領域、
7はB系のRAM領琥、8は初期総和完了フラグ、9は
初期総和完了フラグ、10は総和データ格納エリア。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1)澤 博 昭□(外2名) −
法を適用するシステムの構成図、第2図はその診断プロ
グラムの一例を示すフローチャート、第3図は従来のR
OMの内容診断方法を説明するための70−チャートで
ある。 1はA系マイクロプロセッサのメモリ、2はB系のマイ
クロプロセッサのメモリ、3は共用メモリ、4はA系R
OM領域、5は8系RAM領域、6はB系ROM領域、
7はB系のRAM領琥、8は初期総和完了フラグ、9は
初期総和完了フラグ、10は総和データ格納エリア。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1)澤 博 昭□(外2名) −
Claims (1)
- プログラムをリードオンリーメモリに格納した2系統の
マイクロプロセッサで構成された2重系システムを有す
るリードオンリーメモリの内容診断方法において、前記
両系のマイクロプロセッサがアクセス可能な共用メモリ
を備え、前記両系のリードオンリーメモリの内容を夫々
アドレス順に1バイトあるいは1ワード単位に演算し、
その両系の演算結果を前記共用メモリを通じて比較し、
その一致検出によつて前記リードオンリーメモリの内容
の変化による異常を検出するとともに、前記一致検出の
結果、前記両系の演算結果が一致していれば、当該演算
結果のデータを各系の固有チェックデータとし、各系毎
に前述の演算を周期的に行なって、その演算結果を前記
固有チェックデータと比較し、その一致検出によってど
ちらの系に異常が生じたかを明確にすることを特徴とす
るリードオンリーメモリの内容診断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61093955A JPS62249253A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | リ−ドオンリ−メモリの内容診断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61093955A JPS62249253A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | リ−ドオンリ−メモリの内容診断方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62249253A true JPS62249253A (ja) | 1987-10-30 |
Family
ID=14096843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61093955A Pending JPS62249253A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | リ−ドオンリ−メモリの内容診断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62249253A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02231661A (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-13 | Mitsubishi Electric Corp | ディジタル制御装置 |
| JPH064411A (ja) * | 1992-04-28 | 1994-01-14 | Sanyo Electric Co Ltd | 修復機能を有するメモリー装置のデータ記憶方法 |
| US7107403B2 (en) | 2003-09-30 | 2006-09-12 | International Business Machines Corporation | System and method for dynamically allocating cache space among different workload classes that can have different quality of service (QoS) requirements where the system and method may maintain a history of recently evicted pages for each class and may determine a future cache size for the class based on the history and the QoS requirements |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250134A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-21 | Toshiba Corp | Prom tester |
| JPS5668843A (en) * | 1979-11-08 | 1981-06-09 | Toshiba Corp | Contents diagnosis method for read-only memory |
| JPS5917869A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-30 | Nec Corp | 高圧安定化電源 |
-
1986
- 1986-04-23 JP JP61093955A patent/JPS62249253A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250134A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-21 | Toshiba Corp | Prom tester |
| JPS5668843A (en) * | 1979-11-08 | 1981-06-09 | Toshiba Corp | Contents diagnosis method for read-only memory |
| JPS5917869A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-30 | Nec Corp | 高圧安定化電源 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02231661A (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-13 | Mitsubishi Electric Corp | ディジタル制御装置 |
| JPH064411A (ja) * | 1992-04-28 | 1994-01-14 | Sanyo Electric Co Ltd | 修復機能を有するメモリー装置のデータ記憶方法 |
| US7107403B2 (en) | 2003-09-30 | 2006-09-12 | International Business Machines Corporation | System and method for dynamically allocating cache space among different workload classes that can have different quality of service (QoS) requirements where the system and method may maintain a history of recently evicted pages for each class and may determine a future cache size for the class based on the history and the QoS requirements |
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