JPS6224996Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6224996Y2 JPS6224996Y2 JP2038881U JP2038881U JPS6224996Y2 JP S6224996 Y2 JPS6224996 Y2 JP S6224996Y2 JP 2038881 U JP2038881 U JP 2038881U JP 2038881 U JP2038881 U JP 2038881U JP S6224996 Y2 JPS6224996 Y2 JP S6224996Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flip
- flop circuit
- switch
- circuit
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はテレビ受像機に関し、特にこれを作動
させる手段の改良に係わる。
させる手段の改良に係わる。
先ず、第1図を参照して、従来のテレビ受像機
について説明する。尚、本例のテレビ受像機は、
テレビチユーナを有しない、テレビモニタの場合
である。1は商用交流電源電圧入力端子たるプラ
グである。5は主回路で、テレビモニタのための
大部分の各種電子回路及び電源回路(トランス、
整流回路、電圧安定化回路等)を有する。2はス
イツチ手段で、プラグ1と主回路5との間に挿入
されている。このスイツチ手段2はリレーにて構
成され、プラグ1と主回路5との間に挿入された
接点3と、これのオンオフを制御するコイル4と
から成つている。
について説明する。尚、本例のテレビ受像機は、
テレビチユーナを有しない、テレビモニタの場合
である。1は商用交流電源電圧入力端子たるプラ
グである。5は主回路で、テレビモニタのための
大部分の各種電子回路及び電源回路(トランス、
整流回路、電圧安定化回路等)を有する。2はス
イツチ手段で、プラグ1と主回路5との間に挿入
されている。このスイツチ手段2はリレーにて構
成され、プラグ1と主回路5との間に挿入された
接点3と、これのオンオフを制御するコイル4と
から成つている。
7は電源トランスである。プラグ1が主電源ス
イツチ6を介してトランス7の1次コイルに接続
される。トランス7の2次コイルが整流回路8の
入力端子に接続される。
イツチ6を介してトランス7の1次コイルに接続
される。トランス7の2次コイルが整流回路8の
入力端子に接続される。
9はフリツプフロツプ回路で、これは整流回路
8よりの直流動作電圧が供給される。10はデコ
ーダ、11はエンコーダで、これらにも整流回路
8よりの直流動作電圧が供給される。
8よりの直流動作電圧が供給される。10はデコ
ーダ、11はエンコーダで、これらにも整流回路
8よりの直流動作電圧が供給される。
16は遠隔制御用送信機、17は遠隔制御用受
信機で、送信機16よりの各種制御信号が赤外
線、超音波、電波等の伝送媒体を介して受信機1
7に送信される。尚、受信機17は図示せざるも
テレビチユーナと一体に設けられている。そして
受信機17の出力がテレビチユーナ及びデコーダ
10に供給される。受信機17からデコーダ10
に供給される各種制御信号は、フリツプフロツプ
回路9のセツト、リセツトを制御する信号、ピク
チヤ、カラー及びヒユー制御信号の各コード信号
から成つており、この各コード信号はデコーダ1
0でデコードされる。デコードされた、フリツプ
フロツプ回路9のセツト、リセツトを制御する信
号は、フリツプフロツプ回路10に供給される。
デコードされたピクチヤ、カラー及びヒユー制御
信号はD−A変換器12に供給されてD−A変換
される。D−A変換されたピクチヤ、カラー及び
ヒユー制御信号Sp,Sc,Shは、主回路5に供給
される。又、主回路5からの直流動作電圧EがA
−D変換器12に供給される。
信機で、送信機16よりの各種制御信号が赤外
線、超音波、電波等の伝送媒体を介して受信機1
7に送信される。尚、受信機17は図示せざるも
テレビチユーナと一体に設けられている。そして
受信機17の出力がテレビチユーナ及びデコーダ
10に供給される。受信機17からデコーダ10
に供給される各種制御信号は、フリツプフロツプ
回路9のセツト、リセツトを制御する信号、ピク
チヤ、カラー及びヒユー制御信号の各コード信号
から成つており、この各コード信号はデコーダ1
0でデコードされる。デコードされた、フリツプ
フロツプ回路9のセツト、リセツトを制御する信
号は、フリツプフロツプ回路10に供給される。
デコードされたピクチヤ、カラー及びヒユー制御
信号はD−A変換器12に供給されてD−A変換
される。D−A変換されたピクチヤ、カラー及び
ヒユー制御信号Sp,Sc,Shは、主回路5に供給
される。又、主回路5からの直流動作電圧EがA
−D変換器12に供給される。
エンコーダ11には、電源制御スイツチ(ノン
ロツクスイツチ)13、ピクチヤ、カラー及びヒ
ユー制御用アツプスイツチ(ノンロツクスイツ
チ)14及び同ダウンスイツチ15が接続されて
いる。そして、エンコーダ11よりの、フリツプ
フロツプ回路9のセツト、リセツトを制御する信
号、ピクチヤ、カラー及びヒユー制御信号のコー
ド信号はデコーダ10に供給されてデコードされ
る。
ロツクスイツチ)13、ピクチヤ、カラー及びヒ
ユー制御用アツプスイツチ(ノンロツクスイツ
チ)14及び同ダウンスイツチ15が接続されて
いる。そして、エンコーダ11よりの、フリツプ
フロツプ回路9のセツト、リセツトを制御する信
号、ピクチヤ、カラー及びヒユー制御信号のコー
ド信号はデコーダ10に供給されてデコードされ
る。
CTLはフリツプフロツプ回路9を制御する制
御手段で、ここでは、デコーダ10、エンコーダ
11、電源制御スイツチ13、送信機16及び受
信機17から構成されている。
御手段で、ここでは、デコーダ10、エンコーダ
11、電源制御スイツチ13、送信機16及び受
信機17から構成されている。
フリツプフロツプ回路9は、整流回路8よりの
直流動作電圧が遮断されるとリセツト状態とな
り、その後直流動作電圧が供給されても、送信機
16による電源投入遠隔制御又は電源制御スイツ
チ13の操作によらなければ、セツト状態とはな
らないようになされている。又、フリツプフロツ
プ回路9がセツト状態のときのみ、デコーダ10
からD−A変換器12へピクチヤ、カラー及びヒ
ユー制御信号の各コード信号が供給され、リセツ
ト状態のときは供給されない。
直流動作電圧が遮断されるとリセツト状態とな
り、その後直流動作電圧が供給されても、送信機
16による電源投入遠隔制御又は電源制御スイツ
チ13の操作によらなければ、セツト状態とはな
らないようになされている。又、フリツプフロツ
プ回路9がセツト状態のときのみ、デコーダ10
からD−A変換器12へピクチヤ、カラー及びヒ
ユー制御信号の各コード信号が供給され、リセツ
ト状態のときは供給されない。
次に、かかるテレビ受像機をタイマ装置に接続
する場合を考える。第1図に於いて、18はタイ
マ装置を全体として示し、19はタイマ回路、2
0はプラグ1の接続される接続端子、即ちアウト
レツト、21は交流電源に接続される交流電源電
圧入力端子、即ちプラグである。
する場合を考える。第1図に於いて、18はタイ
マ装置を全体として示し、19はタイマ回路、2
0はプラグ1の接続される接続端子、即ちアウト
レツト、21は交流電源に接続される交流電源電
圧入力端子、即ちプラグである。
主電源スイツチ6をオンにした状態で、プラグ
1をタイマ装置18のアウトレツト20に接続し
たとする。そして、予め設定されている時刻が到
来して、タイマ回路19がオンとなり、プラグ1
に交流電源電圧が供給されても、上述したように
フリツプフロツプ回路9はリセツト状態のまゝで
あるから、スイツチ手段2はオフであり、主回路
5に交流電源電圧は供給されず、又、デコーダ1
0からピクチヤ、カラー及びヒユー制御信号の各
コード信号は発生しない。即ち、制御手段11を
動作せしめてフリツプフロツプ回路10をセツト
状態にしないかぎり、スイツチ手段2はオンとは
ならない。これでは、このテレビ受像機にタイマ
装置18を接続してタイマ動作をさせることは不
可能となる。
1をタイマ装置18のアウトレツト20に接続し
たとする。そして、予め設定されている時刻が到
来して、タイマ回路19がオンとなり、プラグ1
に交流電源電圧が供給されても、上述したように
フリツプフロツプ回路9はリセツト状態のまゝで
あるから、スイツチ手段2はオフであり、主回路
5に交流電源電圧は供給されず、又、デコーダ1
0からピクチヤ、カラー及びヒユー制御信号の各
コード信号は発生しない。即ち、制御手段11を
動作せしめてフリツプフロツプ回路10をセツト
状態にしないかぎり、スイツチ手段2はオンとは
ならない。これでは、このテレビ受像機にタイマ
装置18を接続してタイマ動作をさせることは不
可能となる。
本考案はかかるテレビ受像機に於いて、交流電
源電圧入力端子に交流電源電圧が供給されたとき
にスイツチ手段をオンにすることのできるテレビ
受像機を提案しようとするものである。
源電圧入力端子に交流電源電圧が供給されたとき
にスイツチ手段をオンにすることのできるテレビ
受像機を提案しようとするものである。
以下に、第2図を参照して、本考案の一実施例
を説明するも、第1図と対応する部分には同一符
号を付して重複説明を一部省略する。
を説明するも、第1図と対応する部分には同一符
号を付して重複説明を一部省略する。
本考案は、交流電源電圧入力端子1及び主回路
5の間に挿入されたスイツチ手段2と、スイツチ
手段2を制御するフリツプフロツプ回路9と、フ
リツプフロツプ回路9を制御する制御手段CTL
と、入力端子1が接続された整流回路8とを有
し、整流回路8よりの直流動作電圧がフリツプフ
ロツプ回路9に供給されると共に、直流動作電圧
の遮断時フリツプフロツプ回路9がリセツトされ
るようにしたテレビ受像機に於いて、フリツプフ
ロツプ回路9をセツトするセツトスイツチ22を
設け、セツトスイツチ22によつてフリツプフロ
ツプ回路9がセツトされたときは入力端子1に交
流電源電圧が供給されることによりスイツチ手段
2がオンとされるようにして成るものである。
5の間に挿入されたスイツチ手段2と、スイツチ
手段2を制御するフリツプフロツプ回路9と、フ
リツプフロツプ回路9を制御する制御手段CTL
と、入力端子1が接続された整流回路8とを有
し、整流回路8よりの直流動作電圧がフリツプフ
ロツプ回路9に供給されると共に、直流動作電圧
の遮断時フリツプフロツプ回路9がリセツトされ
るようにしたテレビ受像機に於いて、フリツプフ
ロツプ回路9をセツトするセツトスイツチ22を
設け、セツトスイツチ22によつてフリツプフロ
ツプ回路9がセツトされたときは入力端子1に交
流電源電圧が供給されることによりスイツチ手段
2がオンとされるようにして成るものである。
第3図にフリツプフロツプ回路9及びセツトス
イツチ22の具体的接続関係の一例を示す。フリ
ツプフロツプ回路9は、トランジスタQ1,Q2を
有し、その各エミツタが接地され、各コレクタ・
ベース間が互いに接続され、各コレクタが抵抗器
R1,R2を通じて電源+B{整流回路8}に接続
される。トランジスタQ3が設けられ、トランジ
スタQ2のコレクタが抵抗器R3を介してトランジ
スタQ3のベースに接続される。トランジスタQ3
のエミツタが接地され、コレクタがリレー2のコ
イル4を通じて電源+Bに接続される。
イツチ22の具体的接続関係の一例を示す。フリ
ツプフロツプ回路9は、トランジスタQ1,Q2を
有し、その各エミツタが接地され、各コレクタ・
ベース間が互いに接続され、各コレクタが抵抗器
R1,R2を通じて電源+B{整流回路8}に接続
される。トランジスタQ3が設けられ、トランジ
スタQ2のコレクタが抵抗器R3を介してトランジ
スタQ3のベースに接続される。トランジスタQ3
のエミツタが接地され、コレクタがリレー2のコ
イル4を通じて電源+Bに接続される。
そして、セツトスイツチ22がトランジスタ
Q1のコレクタと接地との間に接続される。尚、
図示せざるも、電源+Bが遮断されたときトラン
ジスタQ2がオン、即ちリセツト状態となるよう
にする手段が設けられている。従つて、電源+B
が遮断され、その後投入されたときは、フリツプ
フロツプ回路9はリセツト状態にあり、トランジ
スタQ3はオフで、コイル4は滅勢状態にある。
そこで、タイマ装置使用時にセツトスイツチ22
をオンにしておけば、トランジスタQ2は常にオ
フとなつている。従つて、主電源スイツチ6がオ
ンで、タイマ装置18により予め設定された時刻
が到来して、プラグ1に交流電源電圧が供給され
ると、フリツプフロツプ回路9のトランジスタ
Q2はオフであるから、トランジスタQ3はオンと
なり、コイル4が付勢され、接点3はオンとな
る。従つて、主回路5に交流電源電圧が供給され
ると共に、デコーダ10よりのピクチヤ、カラー
及びヒユー制御信号の各コード信号の発生が可能
となる。
Q1のコレクタと接地との間に接続される。尚、
図示せざるも、電源+Bが遮断されたときトラン
ジスタQ2がオン、即ちリセツト状態となるよう
にする手段が設けられている。従つて、電源+B
が遮断され、その後投入されたときは、フリツプ
フロツプ回路9はリセツト状態にあり、トランジ
スタQ3はオフで、コイル4は滅勢状態にある。
そこで、タイマ装置使用時にセツトスイツチ22
をオンにしておけば、トランジスタQ2は常にオ
フとなつている。従つて、主電源スイツチ6がオ
ンで、タイマ装置18により予め設定された時刻
が到来して、プラグ1に交流電源電圧が供給され
ると、フリツプフロツプ回路9のトランジスタ
Q2はオフであるから、トランジスタQ3はオンと
なり、コイル4が付勢され、接点3はオンとな
る。従つて、主回路5に交流電源電圧が供給され
ると共に、デコーダ10よりのピクチヤ、カラー
及びヒユー制御信号の各コード信号の発生が可能
となる。
尚、スイツチ手段2がオン、即ちその接点3が
オンになることによつて、フリツプフロツプ回路
9のセツト、リセツト状態の如何に拘わらず、デ
コーダ10からピクチヤ、カラー及びヒユー制御
信号のコード信号が発生するように構成されてい
る場合は、セツトスイツチ22をフリツプフロツ
プ回路9に第4図の構成を以つて接続しても良
い。この場合は、トランジスタQ3に対し、スイ
ツチ22−抵抗器R4−抵抗器R5より成るバイア
ス回路23を設け、セツトスイツチ22をオンに
したとき、フリツプフロツプ回路9のセツト、リ
セツト状態の如何に拘わらず、トランジスタQ3
にバイアス電圧が印加されて、トランジスタQ3
をオンにするように構成する。
オンになることによつて、フリツプフロツプ回路
9のセツト、リセツト状態の如何に拘わらず、デ
コーダ10からピクチヤ、カラー及びヒユー制御
信号のコード信号が発生するように構成されてい
る場合は、セツトスイツチ22をフリツプフロツ
プ回路9に第4図の構成を以つて接続しても良
い。この場合は、トランジスタQ3に対し、スイ
ツチ22−抵抗器R4−抵抗器R5より成るバイア
ス回路23を設け、セツトスイツチ22をオンに
したとき、フリツプフロツプ回路9のセツト、リ
セツト状態の如何に拘わらず、トランジスタQ3
にバイアス電圧が印加されて、トランジスタQ3
をオンにするように構成する。
上述せる本考案によれば、交流電源電圧入力端
子及び主回路の間に挿入されたスイツチ手段と、
スイツチ手段を制御するフリツプフロツプ回路
と、フリツプフロツプ回路を制御する制御手段
と、入力端子が接続された整流回路とを有し、整
流回路よりの直流動作電圧がフリツプフロツプ回
路に供給されると共に、直流動作電圧の遮断時フ
リツプフロツプ回路がリセツトされるようにした
テレビ受像機に於いて、フリツプフロツプ回路を
セツトするセツトスイツチを設け、セツトスイツ
チによつてフリツプフロツプ回路がセツトされた
ときは入力端子に交流電源電圧が供給されること
によりスイツチ手段がオンとされるようにして成
るものであるから、交流電源電圧入力端子に交流
電源電圧が供給されたときにスイツチ手段をオン
にすることのできるテレビ受像機を得ることがで
きる。
子及び主回路の間に挿入されたスイツチ手段と、
スイツチ手段を制御するフリツプフロツプ回路
と、フリツプフロツプ回路を制御する制御手段
と、入力端子が接続された整流回路とを有し、整
流回路よりの直流動作電圧がフリツプフロツプ回
路に供給されると共に、直流動作電圧の遮断時フ
リツプフロツプ回路がリセツトされるようにした
テレビ受像機に於いて、フリツプフロツプ回路を
セツトするセツトスイツチを設け、セツトスイツ
チによつてフリツプフロツプ回路がセツトされた
ときは入力端子に交流電源電圧が供給されること
によりスイツチ手段がオンとされるようにして成
るものであるから、交流電源電圧入力端子に交流
電源電圧が供給されたときにスイツチ手段をオン
にすることのできるテレビ受像機を得ることがで
きる。
尚、本考案はテレビチユーナを有する通常のテ
レビ受像機にも適用できる。
レビ受像機にも適用できる。
第1図は従来のテレビ受像機を示すブロツク線
図、第2図は本考案によるテレビ受像機の一実施
例を示すブロツク線図、第3図及び第4図はその
一部の具体回路を示す回路図である。 1は交流電源電圧入力端子、2はスイツチ手
段、3は接点、4はコイル、5は主回路、6は主
電源スイツチ、7は電源トランス、8は整流回
路、9はフリツプフロツプ回路、CTLは制御手
段である。
図、第2図は本考案によるテレビ受像機の一実施
例を示すブロツク線図、第3図及び第4図はその
一部の具体回路を示す回路図である。 1は交流電源電圧入力端子、2はスイツチ手
段、3は接点、4はコイル、5は主回路、6は主
電源スイツチ、7は電源トランス、8は整流回
路、9はフリツプフロツプ回路、CTLは制御手
段である。
Claims (1)
- 交流電源電圧入力端子及び主回路の間に挿入さ
れたスイツチ手段と、該スイツチ手段を制御する
フリツプフロツプ回路と、該フリツプフロツプ回
路を制御する制御手段と、上記入力端子が接続さ
れた整流回路とを有し、該整流回路よりの直流動
作電圧が上記フリツプフロツプ回路に供給される
と共に、上記直流動作電圧の遮断時上記フリツプ
フロツプ回路がリセツトされるようにしたテレビ
受像機に於いて、上記フリツプフロツプ回路をセ
ツトするセツトスイツチを設け、該セツトスイツ
チによつて上記フリツプフロツプ回路がセツトさ
れたときは上記入力端子に交流電源電圧が供給さ
れることにより上記スイツチ手段がオンとされる
ようにして成るテレビ受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2038881U JPS6224996Y2 (ja) | 1981-02-16 | 1981-02-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2038881U JPS6224996Y2 (ja) | 1981-02-16 | 1981-02-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57133149U JPS57133149U (ja) | 1982-08-19 |
| JPS6224996Y2 true JPS6224996Y2 (ja) | 1987-06-26 |
Family
ID=29818295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2038881U Expired JPS6224996Y2 (ja) | 1981-02-16 | 1981-02-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6224996Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-02-16 JP JP2038881U patent/JPS6224996Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57133149U (ja) | 1982-08-19 |
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