JPS6225344Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6225344Y2 JPS6225344Y2 JP13766383U JP13766383U JPS6225344Y2 JP S6225344 Y2 JPS6225344 Y2 JP S6225344Y2 JP 13766383 U JP13766383 U JP 13766383U JP 13766383 U JP13766383 U JP 13766383U JP S6225344 Y2 JPS6225344 Y2 JP S6225344Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control valve
- lift tube
- valve
- suction
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は物体を吸着したまま持上げる真空リフ
ト装置に関する。
ト装置に関する。
従来、電磁力や真空圧を利用して物体を吸着す
る装置は種々のものがあつたが、これらの吸着装
置は列えばクレーン等の上下に駆動するリフト装
置に連結されて始めて、自動的に物体を持ち上げ
る機能を達成できるものである。
る装置は種々のものがあつたが、これらの吸着装
置は列えばクレーン等の上下に駆動するリフト装
置に連結されて始めて、自動的に物体を持ち上げ
る機能を達成できるものである。
本考案は、ひとつの圧力源により物体を吸着す
るとともに、この吸着した物体を同じ圧力源によ
り持上げ駆動する装置を提供することを目的とす
る。
るとともに、この吸着した物体を同じ圧力源によ
り持上げ駆動する装置を提供することを目的とす
る。
本考案は軸方向に伸縮自在なリフトチユーブの
一端を所定位置に固定するがあるいは可動部に連
結し、このリフトチユーブを真空ポンプに連通す
る一方、リフトチユーブの内外を連通する吸引口
と、この吸引口の周囲に装着された被吸着面に密
着する吸着パツドとを備えて物体を吸着支持する
吸着装置をリフトチユーブの他端に設ける。そし
てリフトチユーブの一部に設けた開口部を開閉す
るコントロールバルブを設け、このコントロール
バルブの初期開度を弾性支持するストツパーを設
ける。これによりリフトチユーブはその内部の負
圧力により物体をつかんだ状態で支持するととも
にリフトチユーブの軸方向に持上げることができ
る。
一端を所定位置に固定するがあるいは可動部に連
結し、このリフトチユーブを真空ポンプに連通す
る一方、リフトチユーブの内外を連通する吸引口
と、この吸引口の周囲に装着された被吸着面に密
着する吸着パツドとを備えて物体を吸着支持する
吸着装置をリフトチユーブの他端に設ける。そし
てリフトチユーブの一部に設けた開口部を開閉す
るコントロールバルブを設け、このコントロール
バルブの初期開度を弾性支持するストツパーを設
ける。これによりリフトチユーブはその内部の負
圧力により物体をつかんだ状態で支持するととも
にリフトチユーブの軸方向に持上げることができ
る。
以下、本考案の実施例を添付図面にもとづいて
説明する。
説明する。
第1図において、リフトチユーブ1は例えばゴ
ムあるいは樹脂等の気密性と弾力性を有する材料
を蛇腹状円筒形に成型し、その内部にコイル状の
針金(図示せず)を介装する。これにより軸方向
の伸縮を自在とする一方、軸心に対して垂直方向
の断面形状が保たれるようにする。
ムあるいは樹脂等の気密性と弾力性を有する材料
を蛇腹状円筒形に成型し、その内部にコイル状の
針金(図示せず)を介装する。これにより軸方向
の伸縮を自在とする一方、軸心に対して垂直方向
の断面形状が保たれるようにする。
リフトチユーブ1はコネクタ2を介して真空ポ
ンプ(図示せず)に連通するホース5と接続す
る。
ンプ(図示せず)に連通するホース5と接続す
る。
第2図に示すように、コネクタ2はボデー6に
デイスク9が回動自在に取付けられる。ボデー6
にリフトチユーブ1の基端部1Aが環状帯板7を
介して締付け固定され、一方デイスク9に継手部
10が一体的に形成され、この継手部10を介し
てホース5が接続する。なお11はボデー6とデ
イスク9の間をシールするパツキンである。
デイスク9が回動自在に取付けられる。ボデー6
にリフトチユーブ1の基端部1Aが環状帯板7を
介して締付け固定され、一方デイスク9に継手部
10が一体的に形成され、この継手部10を介し
てホース5が接続する。なお11はボデー6とデ
イスク9の間をシールするパツキンである。
ボデー6に弁座13が取付けられ、その開口部
14を開閉する弁体15が装着される。これはリ
フトチユーブ1からホース5への空気の流れに対
して抵抗なく開き、その逆の流れに対して閉じる
逆止弁を構成する。
14を開閉する弁体15が装着される。これはリ
フトチユーブ1からホース5への空気の流れに対
して抵抗なく開き、その逆の流れに対して閉じる
逆止弁を構成する。
これにより停電時等に真空ポンプが作動停止し
た場合、リフトチユーブ1内の圧力が急に上昇す
ることを防止する。
た場合、リフトチユーブ1内の圧力が急に上昇す
ることを防止する。
デイスク9には耳金具16が固定され、この耳
金具16を介してコネクタ2はリフトチユーブ1
を例えばレール17上を走行する滑車18に連結
する。
金具16を介してコネクタ2はリフトチユーブ1
を例えばレール17上を走行する滑車18に連結
する。
リフトチユーブ1の下部に取付けられる吸着装
置20は、第3図にも示すように、リフトチユー
ブ1の内外を連通する吸引口22を備えるボデー
21をリフトチユーブ先端部1Bに連結し、吸引
口22の周囲には弾性材料からなる環状のパツド
23を装着する。
置20は、第3図にも示すように、リフトチユー
ブ1の内外を連通する吸引口22を備えるボデー
21をリフトチユーブ先端部1Bに連結し、吸引
口22の周囲には弾性材料からなる環状のパツド
23を装着する。
吸引口22にポペツト弁25が設けられ、これ
はボデー21に形成される弁座26とこれに引張
スプリング28の弾性復元力を介して着座する弁
体27とからなる。
はボデー21に形成される弁座26とこれに引張
スプリング28の弾性復元力を介して着座する弁
体27とからなる。
弁体27には切換ロツド29が螺合し、ナツト
30を介して固定される。この切換ロツド29が
被吸着面に当接すると弁体27が弁座26から浮
き上り、すなわちポペツト弁25が開くようにな
つている。
30を介して固定される。この切換ロツド29が
被吸着面に当接すると弁体27が弁座26から浮
き上り、すなわちポペツト弁25が開くようにな
つている。
リフトチユーブ1の内部の圧力を大気の導入に
より調整するコントロールバルブ30は、第4図
にも示すように、ボデー21に弁座31を形成
し、この弁座31に着座する弁板32をピン33
を介してヒンジ連結する。
より調整するコントロールバルブ30は、第4図
にも示すように、ボデー21に弁座31を形成
し、この弁座31に着座する弁板32をピン33
を介してヒンジ連結する。
弁板32にサブコントロールバルブ35を設け
る。
る。
サブコントロールバルブ35は弁板32に開口
部36を形成し、この開口部36の周縁部37に
着座する弁体38をピン39を介してヒンジ連結
する。
部36を形成し、この開口部36の周縁部37に
着座する弁体38をピン39を介してヒンジ連結
する。
弁体38を閉じ方向に付勢するリターンスプリ
ング40を取付けるとともに、弁体38の開いた
位置で当接するストツパーボルト41をフランジ
42を介して取付け、サブコントロールバルブ3
5の最大開度を調整できるようにする。
ング40を取付けるとともに、弁体38の開いた
位置で当接するストツパーボルト41をフランジ
42を介して取付け、サブコントロールバルブ3
5の最大開度を調整できるようにする。
弁板32を支持する前記ピン33には操作レバ
ー44が回動自在に連結され、この操作レバー4
4の中間ロツド44Aはリンク44B等を介して
弁体38に連結される。
ー44が回動自在に連結され、この操作レバー4
4の中間ロツド44Aはリンク44B等を介して
弁体38に連結される。
操作レバー44を回動させることによりサブコ
ントロールバルブ35が開閉作動するとともに、
サブコントロールバルブ35の全開係止後にコン
トロールバルブ30が開閉作動する。
ントロールバルブ35が開閉作動するとともに、
サブコントロールバルブ35の全開係止後にコン
トロールバルブ30が開閉作動する。
操作レバー44に当接するストツパー45をボ
デー21に取付ける。ボデー21にストツパー4
5のロツド部46を摺動自在に支持するガイド部
材47を固定し、ガイド部材47とストツパー4
5との間にスプリング48を介装する。ロツド部
46の端部にナツト49を螺合し、これによりス
トツパー45がスプリング48に付勢されて伸び
出す位置及びサブコントロールバルブ35の初期
開度が調節される。つまり、スプリング48の張
力は操作レバー44及びリンク44Bを介して弁
板38にこれを開弁する付勢力として位置する
が、このときのスプリング48の前記開弁方向へ
の変形量がストツパー45で規制され、これによ
りサブコントロールバルブ35の初期開度が付与
されると共に、ストツパー45の伸び出し量に応
じて前記初期開度が調節されることになる。
デー21に取付ける。ボデー21にストツパー4
5のロツド部46を摺動自在に支持するガイド部
材47を固定し、ガイド部材47とストツパー4
5との間にスプリング48を介装する。ロツド部
46の端部にナツト49を螺合し、これによりス
トツパー45がスプリング48に付勢されて伸び
出す位置及びサブコントロールバルブ35の初期
開度が調節される。つまり、スプリング48の張
力は操作レバー44及びリンク44Bを介して弁
板38にこれを開弁する付勢力として位置する
が、このときのスプリング48の前記開弁方向へ
の変形量がストツパー45で規制され、これによ
りサブコントロールバルブ35の初期開度が付与
されると共に、ストツパー45の伸び出し量に応
じて前記初期開度が調節されることになる。
次に作用について説明する。
まず真空ポンプを作動させてリフトチユーブ1
の内側の圧力を低下させる。このときコントロー
ルバルブ30は弁板32が吸引されて閉じるが、
サブコントロールバルブ35はストツパー45に
当接する操作レバー44を介して一定の開度で保
持され、リフトチユーブ1内の圧力が低くなりす
ぎ、真空ポンプにオーバロードがかかることを抑
制する。
の内側の圧力を低下させる。このときコントロー
ルバルブ30は弁板32が吸引されて閉じるが、
サブコントロールバルブ35はストツパー45に
当接する操作レバー44を介して一定の開度で保
持され、リフトチユーブ1内の圧力が低くなりす
ぎ、真空ポンプにオーバロードがかかることを抑
制する。
第1図のように、操作ハンドル50を持つてリ
フトチユーブ1を伸縮させながな吸着装置20を
物体51に近づけ、切換ロツド29が被吸着面5
1aに当接すると、ポペツトバルブ25が開き、
被吸着面にリフトチユーブ1内の低圧力を作用さ
せ、物体51を吸着する。このとき吸着パツド2
3は被吸着面51Aに密着し、外気の侵入を防止
する。
フトチユーブ1を伸縮させながな吸着装置20を
物体51に近づけ、切換ロツド29が被吸着面5
1aに当接すると、ポペツトバルブ25が開き、
被吸着面にリフトチユーブ1内の低圧力を作用さ
せ、物体51を吸着する。このとき吸着パツド2
3は被吸着面51Aに密着し、外気の侵入を防止
する。
またこのときスプリング48に付勢されている
ストツパー45に抗して操作レバー44を反時計
方向に回動させ、コントロールバルブ30とサブ
コントロールバルブ35の両方を全閉して吸着装
置20内の負圧力を一時的に大きくして、吸引力
を強めるようにしてもよい。
ストツパー45に抗して操作レバー44を反時計
方向に回動させ、コントロールバルブ30とサブ
コントロールバルブ35の両方を全閉して吸着装
置20内の負圧力を一時的に大きくして、吸引力
を強めるようにしてもよい。
物体51が吸着されている状態で、被吸着面の
垂直方向に作用する大気圧との差圧力が、物体5
1や吸着装置20およびリフトチユーブ1等の荷
重を支持する。
垂直方向に作用する大気圧との差圧力が、物体5
1や吸着装置20およびリフトチユーブ1等の荷
重を支持する。
したがつてサブコントロールバルブ35および
コントロールバルブ30の開度を調整して上記差
圧力を適切に決めるとリフトチユーブ1を軸方向
に収縮させながら物体51は上方へ移動する。
コントロールバルブ30の開度を調整して上記差
圧力を適切に決めるとリフトチユーブ1を軸方向
に収縮させながら物体51は上方へ移動する。
そして物体51を吸着装置20から離すとき
は、操作レバー44を介してコントロールバルブ
30を大きく開き大気を導入すると、前記差圧力
が物体51の荷重より小さくなり、真空吸着が解
除される。
は、操作レバー44を介してコントロールバルブ
30を大きく開き大気を導入すると、前記差圧力
が物体51の荷重より小さくなり、真空吸着が解
除される。
なお、搬送する物体51の重量が重くなるほ
ど、サブコントロールバルブ35の初期開度は小
さくする。
ど、サブコントロールバルブ35の初期開度は小
さくする。
また物体51は滑車18を介してレール17に
沿つて移動するたことやデイスク9を介して回転
することができる。
沿つて移動するたことやデイスク9を介して回転
することができる。
なお、コネクタ2を所定位置に固定的に取付け
ても良く、この場合にも物体51に操作ハンドル
50を介して横荷重を付与してやれば、リフトチ
ユーブ1を曲げてある範囲内で3次元的に物体5
1を移動させることができる。
ても良く、この場合にも物体51に操作ハンドル
50を介して横荷重を付与してやれば、リフトチ
ユーブ1を曲げてある範囲内で3次元的に物体5
1を移動させることができる。
また、上記実施例においてはコントロールバル
ブ30の一部を構成するものとしてサブコントロ
ールバルブ35を設け、このサブコントロールバ
ルブ35を介して初期開度を設定するようにした
が、このようにサブコントロールバルブ35を設
ける変わりにスプリング48及びストツパー45
で直接にコントロールバルブ30の弁板32を押
して初期開度を設定することも可能であり、その
場合は部品点数をより少なくできる。ただし、真
空ポンプの能力やバルブの受圧面積にもよるが、
実施例のように比較的小さい開口部36を開閉す
るようにした方が、弁開度に対する開口部面積の
変化割合が小さくなることから、吸引力の微調整
がしやすくなるという利点が生じる。
ブ30の一部を構成するものとしてサブコントロ
ールバルブ35を設け、このサブコントロールバ
ルブ35を介して初期開度を設定するようにした
が、このようにサブコントロールバルブ35を設
ける変わりにスプリング48及びストツパー45
で直接にコントロールバルブ30の弁板32を押
して初期開度を設定することも可能であり、その
場合は部品点数をより少なくできる。ただし、真
空ポンプの能力やバルブの受圧面積にもよるが、
実施例のように比較的小さい開口部36を開閉す
るようにした方が、弁開度に対する開口部面積の
変化割合が小さくなることから、吸引力の微調整
がしやすくなるという利点が生じる。
以上要するに、本考案は軸方向に伸縮自在なリ
フトチユーブを介して物体を吸着するようにした
ため、ひとつの圧力源により物体を吸着したまま
持上げることができ、荷物の積み下し作業の省力
化に貢献できる。
フトチユーブを介して物体を吸着するようにした
ため、ひとつの圧力源により物体を吸着したまま
持上げることができ、荷物の積み下し作業の省力
化に貢献できる。
第1図は本考案の実施例を示す構成図であり、
第2図はコネクタの傾斜図であり、第3図は吸着
装置の断面図、第4図は吸着装置の要部斜視図で
ある。 1……リフトチユーブ、20……吸着装置、2
2……吸引口、23……吸着パツド、30……コ
ントロールバルブ、35……サブコントロールバ
ルブ、44……操作レバー、45……ストツパ
ー、48……スプリング。
第2図はコネクタの傾斜図であり、第3図は吸着
装置の断面図、第4図は吸着装置の要部斜視図で
ある。 1……リフトチユーブ、20……吸着装置、2
2……吸引口、23……吸着パツド、30……コ
ントロールバルブ、35……サブコントロールバ
ルブ、44……操作レバー、45……ストツパ
ー、48……スプリング。
Claims (1)
- 軸方向に伸縮自在なリフトチユーブの一端を固
定的にあるいは可動的に支持し、リフトチユーブ
を真空ポンプに連通する一方、リフトチユーブの
内外を連通する吸引口をリフトチユーブの他端に
設け、吸引口の周囲に被吸着面に密着する吸着パ
ツドを装着する一方、リフトチユーブの一部に設
けた開口部を開閉するコントロールバルブと、こ
のコントロールバルブを開弁方向に付勢するスプ
リングと、このスプリングの前記開弁方向への変
形を規制してコントロールバルブの初期開度を付
与するストツパーとを設けたことを特徴とする真
空リフト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13766383U JPS6045690U (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 真空リフト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13766383U JPS6045690U (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 真空リフト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045690U JPS6045690U (ja) | 1985-03-30 |
| JPS6225344Y2 true JPS6225344Y2 (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=30309139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13766383U Granted JPS6045690U (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 真空リフト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6045690U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313607A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Ulvac Japan Ltd | 真空吸着パッド |
-
1983
- 1983-09-05 JP JP13766383U patent/JPS6045690U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313607A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Ulvac Japan Ltd | 真空吸着パッド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6045690U (ja) | 1985-03-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4413853A (en) | Lifting means for goods | |
| JPH06211482A (ja) | 真空リフト装置 | |
| JPS6225344Y2 (ja) | ||
| JPH08310461A (ja) | 吸着装置 | |
| JP4016156B2 (ja) | スムースベントバルブ | |
| JPS62215116A (ja) | 多カツプ式負圧吸着装置 | |
| US5934723A (en) | Vacuum handling apparatus | |
| CA1220185A (en) | Activating apparatus in a liquid conveying system operated by vacuum, preferably a so-called vacuum sewage system | |
| US3291518A (en) | Valve | |
| JP2812866B2 (ja) | 吸着パッド | |
| JPH03239884A (ja) | 超高真空ゲート弁 | |
| JPS6136823Y2 (ja) | ||
| JPS6111570Y2 (ja) | ||
| JPH0694360B2 (ja) | 真空リフト装置におけるアタッチメント | |
| JPS6110939Y2 (ja) | ||
| JPH0447026Y2 (ja) | ||
| ATE114289T1 (de) | Sauggreifvorrichtung. | |
| JPS5817972Y2 (ja) | ダンパ−装置 | |
| JPS6320553Y2 (ja) | ||
| JPS588463Y2 (ja) | グリップ用シリンダの構造 | |
| KR910007583B1 (ko) | 피압착체 압착장치 | |
| JPH0315883Y2 (ja) | ||
| JPS6122772Y2 (ja) | ||
| JPH02229967A (ja) | 無しゅう動真空ゲートバルブ | |
| JPH0524638U (ja) | ワーク吸着装置 |