JPS62255471A - 4,4′−ジニトロジフエニルスルフイドの製造方法 - Google Patents

4,4′−ジニトロジフエニルスルフイドの製造方法

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Publication number
JPS62255471A
JPS62255471A JP61097695A JP9769586A JPS62255471A JP S62255471 A JPS62255471 A JP S62255471A JP 61097695 A JP61097695 A JP 61097695A JP 9769586 A JP9769586 A JP 9769586A JP S62255471 A JPS62255471 A JP S62255471A
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JP
Japan
Prior art keywords
sulfide
formula
nitrohalobenzene
temperature
phase
Prior art date
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Pending
Application number
JP61097695A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Toda
戸田 實
Katsutoshi Tao
田尾 勝利
Motonori Takeda
元則 竹田
Hifumi Tsuji
辻 一二三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Wakayama Seika Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Wakayama Seika Kogyo Co Ltd
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50Improvements relating to the production of bulk chemicals
    • Y02P20/52Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts

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  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)発明の目的 本発明は、ポリイミド、ポリアミド系の高機能性樹脂の
原料アミン成分、エポキシ樹脂の耐熱性硬化剤、ならび
に医薬(治らい剤)等としてきわめて有用な4,4′−
ジアミノジフェニルスルホンと、機能性樹脂及び光増感
剤として高付価値を有する4、4′−ジアミノジフェニ
ルスルフィドの両化合物に共通な主要中間体である4、
4′−ジニトロジフェニルスルフィドを高純度、経済的
に製造する方法に関するものである。
従来、エポキシ樹脂の硬化剤としては、一部に3.3′
−ジニトロジフェニルスルホンを還元して得られる3、
3′−ジアミノジフェニルスルホンが用いられてきたが
、3.3’−ジニトロジフェニルスルホンはm−ニトロ
ベンゼンスルホン酸を製造する際の少量副生成物である
ために人手が困難である。
一方、4.4′−ジアミノジフェニルスルフィド、4.
4′−ジクロルジフェニルスルホンとアンモニアを銅触
媒の存在下に、高温、高圧下で反応させて製造する方法
が知られている。(たとえば、Fr、 Pnt、844
.220)この方法においては、原料の4,4′−ジク
ロルジフェニルスルホンが反応条件的に合成しにくく、
かつ、2.2’2よび2,4′−などの異性体の他、そ
れらのモノクロル化合物が副生ずるという欠点がある。
これ等の異性体を分離精製することは困雑でありかつ経
済的に高純度の4.4′−ジアミノジフェニルスルホン
が得にくいため、高機能性樹脂のアミン成分として、ま
た医薬(治らい剤)としての使用に問題がある。
4.4′−ジニトロジフェニルスルフィドを製造する方
法に関する報告は比較的に少な(、また報告されていて
も収率、純度が低かったり、さらには工業的でないもの
が多い。代表的な合成方法としては、無溶媒下でP−ニ
トロクロルベンゼンと硫化ナトリウムとを反応させる方
法が知られている。〔たとえば、N1etski、 B
othof、 Bar、 27.3261 (1894
)、Kehlmann、 Bauer、  Ber、 
29..2362 (1896))しかしながら、これ
らの方法ではあまりにも収率が低く工業的でない。
本発明者らは、上記の欠点を改善し、より効率の良い合
成方法を見出すべく種々の研究を行なった結果、P−ニ
トロハロベンゼンと硫化金属化合物を水−有機溶媒の二
相系で相間移動触媒の存在下に反応させることにより4
.4′−ジアミノジフェニルスルポンと4゜4′−ジア
ミノジフェニルスルフィドの中間体としての4,4′−
ジニトロジフェニルスルフィドを高純度、高収率で得る
ことを見出し、本発明を完成したものである。
(ロ)発明の構成 本発明は、P−ニトロハロベンゼンと硫化金属化合物を
水−有機溶媒の二相系で相間移動触媒の存在下に反応し
、高選択率、高収率で4,4′−ジニトロジフェニルス
ルフィドを得ることを特徴とする製造方法に関するもの
である。
本発明の方法においては、原料の一つであるP−ニトロ
ハロベンゼン自体が有機溶媒相となりうるが、他の水と
混和しない有機溶媒、タトエハベンゼン、キシレン、ハ
ロベンゼン、ジハロベンゼン、トリハロベンゼン、ニト
ロベンゼン等を有機溶媒相として用いてもよい。
これらの溶媒は単独または2種類以上を混合して用いて
もよい。
本発明に用いられるP−ニトロハロベンゼンとしては、
P−ニトロフルオロベンゼン、P−ニトロクロルベンゼ
ン、P−ニトロフロムベンゼン、P−ニトロヨードベン
ゼンがあげられるが、安価なことからP−ニトロクロル
ベンゼンが最も好ましい。
本発明の方法に用いられる相間移動触媒としては、通常
知られている四級アンモニウム塩、四級ホスホニウム塩
などが用いられる。
一般式で示す四級アンモニウム塩(1)、四級ホスホニ
ウム塩(旧は単独又は混合して用いても良く、R1、R
1、R1、R4はアルキル基を示しくI)(旧 その炭素数の合計は4以上で25以下の四級塩が反応の
触媒として有効であるが、好ましくは4以上20以下で
ある。x0ハF0、ctte、B、 、I 、H3αの
いずれかでよい。相間移動触媒の使用量は、P−ニトロ
ハロベンゼンに対して0.1〜5モル%の範囲内で良好
な結果が得られるが、好ましくは0.5〜2モル%の範
囲である。5モル%を越えて使用することは経済的では
ない。
本発明の方法に用いられる硫化金属化合物としては、通
常知られている無機の硫化金属塩であって、硫化ナトリ
ウム、硫化カリウム、硫化リチウム、硫化ルビジウム、
硫化セシウム、硫化カルシウム、硫化アンモニウム等が
あげられるが、安価なことから硫化すl−IJウムが最
も好ましい。
これらは20重量%以下の水溶液として用いられ、好ま
しくは10重量%以下である。
反応系内に硫化金属化合物を一時に添加することは硫化
金属化合物によるニトロ基の還元などの副反応が起き、
4,4′−ジニトロジフェニルスルフィドの収率が極端
に減少するので、本発明の方法では適時滴下方式が用い
られる。滴下全時間は反応温度、溶媒の種類、硫化金属
化合物の種類によって異なるが、通常2〜20時間の範
囲内であり、好ましくは4〜10時間の範囲である。
本発明の反応を実施するにあたって、水相と有機溶媒相
の重量比は有機溶媒相に対して水相は0.5〜20倍の
範囲内で好ましくは0.5〜10倍の範囲である。
反応温度は使用する有機溶媒の種類によって異なるが、
通常50°C〜120℃の範囲内で、好ましくは70〜
100°Cの範囲である。
50℃以下では反応は殆んど進行せず、一方、120°
C以上では相間移動触媒の分解反応や硫化金属化合物に
よるP−ニトロノ・ロベンゼンの還元反応が起り4,4
′−ジニトロジフェニルスルフィドの収率が極端に減少
する。
反応時間は、通常、硫化金属化合物の水溶液の滴下所要
時間にさらに2〜4時間の保温時間を追加することで十
分である。
また、反応雰囲気に関しての制約はないが反応条件によ
っては硫化金属化合物の酸化が起る場合もあるので不活
性ガスの雰囲気中もしくは気流中で反応することが好ま
しい。
本発明の反応を実施するにあたっては、使用原料である
(A) P−ニトロハロベンゼン(0,N−◎−X)、
(Bl硫化金属化合物(M、S)を2(A)≧(B)7
)モル関係で反応させる。この際反応がすべて完結する
と生成物は次の成分、0、N −G−S−◎−No、、
O,N−@−X  〔2(A)=(B)の場合はこの成
分は存在しない〕3よびMX (M=に、 N、、 L
i、NH,等、X=F、Ce、 Br、■)から構成さ
れる。この混合物を水洗後、水蒸気蒸留操作、あるいは
4.4’−ジニトロジフェニルスルフィドを溶解せず、
P−ニトロハロベンゼンを溶解する溶媒で洗浄すること
によって高純度の4,4′−ジニトロジフェニルスルフ
ィドを得ることが出来る。
以下、実施例により本発明をさらに説明する。
実施例1 撹拌機、窒素ガス導入管、還流コンデンサー、温度計、
滴下ロートを備えた5 00 yn(1の5つロフラス
コにP−ニトロクロルベンゼン40.0 g (0,2
54モル)、蒸留水30g、テトラブチルアンモニウム
ブロマイド0.51g(1,6ミUモル)を仕込み水浴
上で撹拌下、窒素を通しながら85°Cに昇温した。こ
の温度を保ちながら10%硫化ナトリウム水溶液99.
1 g (0,127モル)を滴下ロートより6時間を
要して滴下した。滴下後、2時間この温度に保ち50℃
に冷却して析出した結晶を濾過した。大量の水で充分に
水洗し、続いて3 Q ntlのメタノールで洗浄し8
0℃で5時間減圧乾燥したところ微黄色粒状の4,4′
−ジニトロジフェニルスルフィ)’34.8gが得られ
た。この収量は理論収量の99.296という高いもの
であった。得られた4、4′−ジニトロジフェニルスル
フィドの融点は160〜161℃(文献値=156〜1
57℃Waldron、Ra1d、  J、A、C0S
、   1 9 2 3+   4 5  +2408
)であり、ガスクロマトグラフィーによって純度分析を
行なったところ99.8%以上の高純度であることが確
認された。
実施例2 実施例1と同様の装置にP−ニトロクロルベンゼン40
.0 g (0,254モル)、蒸留水30g、トリオ
クチルメチルアンモニウムクロライド0.64(z(1
,5ミリモル)を仕込み撹拌上窒素を通しながら85°
Cに昇温した。
この温度を保ちながら10%硫化ナトリウム水溶液99
.1 g (0,127モル)を滴下ロートより8時間
を要して滴下した。滴下後、2時間この温度に保ち実施
例1と同様の後処理を施したところ微黄色粒状の4,4
′−ジニトロジフェニルスルフィドが33.5g?Gら
れた。
この収量は理論収量の95.5%という高いものであっ
た。得られた4、4′−ジニトロジフェニルスルフィド
の融点は160〜161°Cであり、実施例1と同様に
ガスクロマトグラフィーを用いて純度分析を行なったと
ころ99.8%以上の高純度であることが確認された。
実施例3 実施例1と同様の装置にP−ニトロブロムベンゼン51
.3 g (0,254モル)、蒸留水30g、テトラ
ブチルアンモニウムブロマイド0.51g(1,6ミリ
モル)、クロルベンゼン10gを仕込み、撹拌下、窒素
を通しながら85℃に昇温した。この温度に保ちながら
10形硫化カリウム水溶液140 g (0,127モ
ル)を滴下ロートより6時間を要して滴下した。滴下後
、2時間この温度に保ち水蒸気蒸留によりクロルベンゼ
ンを留去シ、50’Cに冷却した。析出した結晶を濾過
し大量の水で洗浄して80℃で5時間減圧乾燥したとこ
ろ微黄色粒状の4,4′−ジニトロジフェニルスルフィ
ドが33.2g得られた。この収量は理論収量の94.
7%という高いものであった。
得られた4、4′−ジニトロジフェニルスルフィドの融
点は160〜161℃であり、実施例1と同様にガスク
ロマトグラフィーを用いて純度分析を行なったところ9
9.8%以上の高純度であることが確認された。
比較例1 実施例1と同様の装置にP−ニトロクロルベンゼン40
.0 g (0,254モル)、蒸留水30gを仕込み
、撹拌上窒素を通しながら85℃に昇温した。この温度
を保ちながら10%硫化ナトリウム水溶液99.1 g
(0,127モル)を滴下ロートより6時間を要して滴
下した。さらに2時間この温度を保ち50℃に冷却し析
出した結晶を濾過し、大量の水で洗浄して減圧乾燥し淡
黄色結晶を30g得た。得られた結晶を実施例1と同様
にガスクロマトグラフィーを用いて分析を行なったとこ
ろ原料のP−ニトロクロルベンゼンであった。
比較例2 実施例1と同様の装置にP−ニトロクロルベンゼン40
.0 g (0,254モル)、蒸留水30g、テトラ
ブチルアンモニウムブロマイドo、slg(1,6ミリ
モル)、ベンゼン20?7Leを仕込み、撹拌上窒素を
通しながら40℃に昇温した。この温度を保ちながら1
0%硫化ナトリウム水溶液99.1 g (0,127
モル)を滴下ロー1・より10時間を要して滴下した。
さらに4時間この温度を保ちベン鴫ンを減圧留去し析出
した結晶を濾過し、比較例1と同様の後処理を施したと
ころ淡黄色結晶を35.5 g得た。得られた結晶を実
施例1と同様にガスクロマトグラフィーを用いて分析を
行なったところ殆んど原料のP−ニトロクロルベンゼン
であり目的とする4、4′−ジニトロジフェニルスルフ
ィドは1096以下という低い純度であった。
比較例3 実施例1と同様の装置にP−ニトロクロルベンゼン40
.0 g (0,254モル)、蒸留水30g、テトラ
ブチルアンモニウムブロマイド0.51g(1,6ミリ
モル)を仕込み、撹拌上窒素を通しながら120℃に昇
温した。この温度を保ちながら10%硫化ナトリウム水
溶液99.1 g (0,127モル)を滴下ロートよ
り6時間を要して滴下した。さらに2時間この温度を保
ち50℃に冷却し、析出した結晶を比較例1と同様の後
処理を施したところ、赤色結晶30.5gを得た。得ら
れた結晶を実施例1と同様にガスクロマトグラフィーを
用いて分析を行なったところ、53.2916という低
い純度であった。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. P−ニトロハロベンゼンと硫化金属化合物を水−有機溶
    媒の二相系で相間移動触媒の存在下に反応し、高選択率
    、高収率で4,4′−ジニトロジフェニルスルフィドを
    得ることを特徴とする製造方法。
JP61097695A 1986-04-25 1986-04-25 4,4′−ジニトロジフエニルスルフイドの製造方法 Pending JPS62255471A (ja)

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JP61097695A JPS62255471A (ja) 1986-04-25 1986-04-25 4,4′−ジニトロジフエニルスルフイドの製造方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100331490B1 (ko) * 1999-12-03 2002-04-09 박찬구 요소와 니트로벤젠으로 부터 4,4'-디니트로디페닐아민을제조하는 방법

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KR100331490B1 (ko) * 1999-12-03 2002-04-09 박찬구 요소와 니트로벤젠으로 부터 4,4'-디니트로디페닐아민을제조하는 방법

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